JPH05201416A - 包装装置 - Google Patents

包装装置

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JPH05201416A
JPH05201416A JP4007140A JP714092A JPH05201416A JP H05201416 A JPH05201416 A JP H05201416A JP 4007140 A JP4007140 A JP 4007140A JP 714092 A JP714092 A JP 714092A JP H05201416 A JPH05201416 A JP H05201416A
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packaging
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Takashi Iwakawa
隆 岩川
Mamoru Yasumatsu
守 安松
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 包装シートが載置された包装台の開孔内に被
包装物を落とし込むと、包装シートが絞られて被包装物
が包まれるように構成し、この後、一対の平板状の挟持
部材を重ね合わせながら支持台側にスライド駆動して、
包装シートの上側部分を絞り込むように構成した包装装
置において、絞り込み中に包装シートの上側部分が両挟
持部材の間に引き込まれないようにする。 【構成】 一対の挟持部材14,15のスライド方向と
略直交する方向に沿って近接及び離間移動自在な一対の
補助挟持部材12を、一対の挟持部材14,15の上面
又は下面に沿って備えて、一対の挟持部材14,15が
重なり始める部分Bに先行して包装シートの上側部分1
aを中央側に挟み込んでいくように、一対の補助挟持部
材12を支持台への近接側に移動駆動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、球状の被包装物(例え
ば、レタスやキャベツ等の野菜、又はメロンやリンゴ等
の果物)を、包装シートにて包む農作物用の包装装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】前述のような包装装置として、例えば特
開平3−133710号公報に開示されているようなも
のがある。つまり、包装シート載置用で球状の被包装物
が落ち込む開孔を備えた包装台を備えて、この包装台に
包装シートを置き上方から開孔内に被包装物を落とし込
ませる。これにより、開孔の外縁にて包装シートが絞ら
れ、被包装物が包装シートに包まれながら下側の支持台
に支持される。その後、一対の平板状の挟持部材(前記
公報の図2及び図3の12,16)が、重なり合いなが
ら被包装物側に進行してきて、この一対の挟持部材によ
り被包装物を包む包装シートの上側部分が挟み込まれ絞
り込まれて、支持台上の被包装物が包装シートに包まれ
る。この場合、一対の挟持部材で形成される開孔(この
開孔内に包装シートの上側部分が位置している)を次第
に小さくし閉じるようにして、支持台上の被包装物にお
ける包装シートの上側部分を挟み込んで絞り込むように
構成している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、重なり
合う一対の挟持部材で形成される開孔を次第に小さくし
閉じるようにしていく場合には、両挟持部材の内辺部が
包装シートの上側部分を中央側に押していくと同時に、
両挟持部材が重なり始める部分(図2(ロ)及び図3の
B参照)も、包装シートの上側部分に接近していく。従
って、包装シートの上側部分が両挟持部材の重なり始め
る部分に触れると、包装シートの上側部分がこの部分に
引き込まれ、両挟持部材の間に包装シートの上側部分が
入り込んでしまって、両挟持部材が作動不能になってし
まう場合がある。本発明は、一対の挟持部材により包装
シートの上側部分を絞り込む場合に、両挟持部材の間に
包装シートの上側部分が引き込まれないように構成する
ことを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴は以上のよ
うな包装装置において、次のように構成することにあ
る。つまり、包装シート載置用で球状の被包装物が落ち
込む開孔を備えた包装台を備えて、上方から開孔内に被
包装物を落とし込むとこの開孔の外縁にて包装シートが
絞られて被包装物が包装シートに包まれるように構成
し、包装シートに包まれながら開孔内に落ち込んだ被包
装物を下側から支持する支持台を備えると共に、支持台
の両横側に対向して配置された一対の平板状の挟持部材
を、支持台に近接する位置と支持台から横外方に離れる
位置とに亘りスライド自在に支持し、一対の挟持部材を
両位置に亘りスライド駆動する第1操作手段を備えて、
一対の挟持部材を重ね合わせながら、この一対の挟持部
材で形成される開孔を閉じるようにして、支持台上の被
包装物における包装シートの上側部分を挟み込んで絞り
込むように構成し、支持台に対して一対の挟持部材のス
ライド方向と略直交する方向に沿って、近接及び離間移
動自在な一対の補助挟持部材を、一対の挟持部材の上面
又は下面に沿って備え、一対の挟持部材で形成される開
孔において両挟持部材が重なり始める部分に先行して、
包装シートの上側部分を中央側に挟み込んでいくよう
に、一対の補助挟持部材を支持台への近接側に移動駆動
する第2操作手段を備えて、一対の挟持部材と一対の補
助挟持部材によって、支持台上の被包装物における包装
シートの上側部分を挟み込んで絞り込み、被包装物を包
装シートに包むように構成してある。
【0005】
【作用】前述のように構成すると例えば図2(イ)
(ロ)に示すように、紙面右側の挟持部材14が紙面左
方にスライド操作され、紙面左側の挟持部材15が紙面
右方にスライド操作されて包装シートの上側部分1aが
絞り込まれていくと、両挟持部材14,15で形成され
る開孔が小さくなっていき、包装シートの上側部分1a
が絞り込まれていく。この場合、一対の挟持部材14,
15の動作に先行して、一対の補助挟持部材12が包装
シートの上側部分1aに近付き、挟持部材14,15が
重なり始める部分Bに包装シートの上側部分1aが触れ
て巻き込まれないように、一対の補助挟持部材12が包
装シート1の上側部分1aを中央側に寄せていくのであ
る。
【0006】
【発明の効果】以上のように、一対の挟持部材に先行し
て作動する一対の補助挟持部材を備えて、両挟持部材の
重なり始める部分から包装シートの上側部分を遠ざける
ことにより、包装シートの上側部分が両挟持部材の間に
引き込まれてしまうような事態を未然に防止することが
できた。これにより、挟持部材の作動不良が抑えられ、
包装装置の全体の作業能率を向上させることができた。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図7(イ)に示すように前回の包装の終了後に、
所定長さに切断された1枚の包装シート1が包装台2に
載置される。そして、被包装物Aを包装台2の開孔2a
内に落とし込ませると、被包装物Aが包装シート1に包
まれながら下方の支持台3内に落ちる。この状態で起動
スイッチ(図示せず)を作業者が押し操作すると、図7
(ロ)に示すように支持台3が下降操作されて、開孔2
aの外縁で包装シート1が絞られていく。この場合、ゴ
ム板状の複数の補助絞り部材11が開孔2aの下側に被
包装物Aを取り囲むように設けられており、この補助絞
り部材11により包装シート1がさらに良く絞られるよ
うに構成している。
【0008】次に、包装台2の下側に配置されている一
対の板状の挟持部材14,15が、図7(ハ)及び図8
(イ)に示すように包装シート1側に進行してきて、包
装シート1の上側部分1aを小さく絞り込む。これによ
り、被包装物Aが包装シート1に略完全に包まれる。こ
の後、図8(イ)に示すように一対の円盤カッター28
が挟持部材14,15の上面に沿って進行してきて、包
装シート1の上側部分1aが切り取られる。
【0009】次に、図8(ロ)に示すように所定長さに
切断された粘着テープ4が、包装シート1の上端及び挟
持部材14,15の端部に亘って置かれ、図8(ハ)に
示すようにスポンジ部材47により粘着テープ4が上側
から押圧される。そして、スポンジ47により粘着テー
プ4を押圧した状態で、図9(イ)に示すように一対の
挟持部材14,15が開き操作され、再びスポンジ部材
47が被包装物A側に押圧操作されて、粘着テープ4が
確実に包装シート1に密着するようにする。
【0010】このようにして一回の包装が終了するので
あり、この後に図9(ロ)に示すように支持台3が横倒
れ姿勢に切換操作されて、支持台3の被包装物Aがすべ
り台55に放出されて回収される。以上のようにして包
装の終了した被包装物Aの状態を、図9(ハ)に示す。
【0011】次に、挟持部材14,15のスライド駆動
構造について説明する。図1及び図4に示すように、開
孔2aの両側における包装台2の下側において丸棒状の
第1ガイドレール5と、板状の第2ガイドレール6が設
けられている。そして、挟持部材14,15の一端にボ
ス部14a,15aが固定され、このボス部14a,1
5aが第1ガイドレール5にスライド自在に外嵌される
と共に、挟持部材14,15の反対側の横辺部14b,
15bが第2ガイドレール6に乗せ付けられ、第2ガイ
ドレール6の下側に折り曲げられている。
【0012】一方の挟持部材14のボス部14aにブラ
ケット7が固定されており、ブラケット7に複動型のエ
アシリンダ8(第1操作手段に相当)が連結されてい
る。固定部の上下向きの軸芯P1周りに天秤アーム9が
揺動自在に支持されており、天秤アーム9の一端のロー
ラー9aがブラケット7の凹部に挿入されている。そし
て、天秤アーム9の他端と他方の挟持部材15のボス部
15aとに亘り、連係ロッド10が架設連結されてい
る。
【0013】以上の構造により、図2(イ)(ロ)に示
すように伸長状態にあるエアシリンダ8を収縮側に操作
していくと、紙面右側の挟持部材14が紙面左方にスラ
イド操作されていくと共に、この動作に連動して天秤ア
ーム9が紙面時計方向に揺動する。これにより、連係ロ
ッド10が紙面右方に引き操作されて、他方の挟持部材
15が紙面右方にスライド操作されていく。そして、図
3に示すように、一対の挟持部材14,15により包装
シート1の上側部分1aを絞り込む。
【0014】一対の挟持部材14,15の下側に、この
挟持部材14,15のスライド方向に直交する方向に揺
動する一対の補助挟持部材12を備えており、次にこの
補助挟持部材12について説明する。図2(イ)及び図
4に示すように、挟持部材14,15の下側において固
定部の縦軸芯P2周りに、一対の補助挟持部材12が揺
動自在に支持されている。補助挟持部材12にはヘ字状
の長孔12aが設けられており、挟持部材14の裏面に
設けられた一対のローラー14cが長孔12aに挿入さ
れ、補助挟持部材12が下向きにならないように支持す
るガイド板13が設けられている。
【0015】この構造により、図2(イ)に示す状態か
らエアシリンダ8が収縮し始めて、一対の挟持部材1
4,15が互いに近付き始めると、開いていた一対の補
助挟持部材12もローラー14cの進行に連動して、互
いに近付き始める。この場合、挟持部材14,15より
も補助挟持部材12の方が早く近付き始めるように、長
孔12aの形状及びローラー14cの位置が設定されて
いる(以上、第2操作手段に相当)。
【0016】これにより、図2(ロ)及び図3に示すよ
うに、挟持部材14,15が重なり始める部分Bよりも
補助挟持部材12の内辺部が中央側に位置するように、
つまり、補助挟持部材12の内側で包装シート1の上側
部分1aが中央側に寄せられて、挟持部材14,15が
重なり始める部分Bに、包装シート1の上側部分1aが
触れてこの部分Bにて、挟持部材14,15の間に包装
シート1が巻き込まれないようにしている。
【0017】図2(ロ)から図3に示すように、補助挟
持部材12における長孔12aの平行部分12bにロー
ラー14cが達すると、挟持部材14がこれ以上紙面左
方にスライドしても、補助挟持部材12は揺動操作され
ず図2(ロ)の状態を維持する。そして、エアシリンダ
8がさらに収縮すると、図3に示すように挟持部材1
4,15がさらに閉じて包装シート1の上側部分1a
が、略完全に絞り込まれるのである。この場合において
も図3に示すように、挟持部材14,15が重なり始め
る部分Bは包装シート1の上側部分1aにまでは達しな
い。
【0018】以上のようにして包装シート1の絞り込み
が終了すると、図8(イ)に示すように、一対の円盤カ
ッター28が挟持部材14,15上を進行してきて、包
装シート1の上側部分1aを切り取り、図5に示す位置
で円盤カッター28が停止する。この次に収縮状態にあ
るエアシリンダ8(図3参照)が伸長操作されて、図2
(イ)及び図9(イ)に示すように、一対の挟持部材1
4,15が開き操作される。
【0019】この場合、図5に示すように、円盤カッタ
ー28を支持するフレーム16に噴射ノズル17が設け
られている。そして、図6に示すように空気ポンプ18
からの圧搾空気の供給方向を切換操作する切換弁19
と、エアシリンダ8との間において、エアシリンダ8を
伸長側に操作(挟持部材14,15の開き側)する為の
供給路20から別の供給路21を並列的の分岐させ、こ
の供給路21を噴射ノズル17に接続している。
【0020】以上の構造により、図5に示すように円盤
カッター28が包装シート1の上側部分1aを切り取る
と、切り取られた上側部分1aが円盤カッター28に付
着したままの場合が多くある。そして、円盤カッター2
8が停止した後において、供給路20に圧搾空気が供給
されてエアシリンダ8が伸長し挟持部材14,15が開
き操作されると、供給路20の圧搾空気が供給路21を
介して噴射ノズル17にも供給される。これにより、噴
射ノズル17から圧搾空気が噴射されて、円盤カッター
28に付着している包装シート1の上側部分1aが吹き
飛ばされるのである。
【0021】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】一対の挟持部材及びそのスライド駆動構造を示
す斜視図
【図2】エアシリンダにより一対の挟持部材が中央の支
持台側にスライド駆動される前後の状態を示す平面図
【図3】エアシリンダにより一対の挟持部材がそのスト
ロークエンドまで支持台側にスライド駆動された状態を
示す平面図
【図4】一対の挟持部材及びそのスライド駆動構造を示
す縦断正面図
【図5】円盤カッターによる包装シートの上側部分の切
断後において、一対の挟持部材が開き操作され、円盤カ
ッターに付着した包装シートの上側部分が噴射ノズルに
より吹き飛ばされた状態を示す斜視図
【図6】一対の挟持部材用のエアシリンダ及び噴射ノズ
ルの回路図
【図7】被包装物の開孔への落とし込みから挟持部材に
よる包装シートの絞り込みまでの包装の流れを示す斜視
【図8】包装シートの上側部分の切り取りからスポンジ
部材による粘着テープの押圧までの包装の流れを示す斜
視図
【図9】挟持部材の開き操作から被包装物の放出までの
包装の流れ及び包装の終了した状態を示す斜視図
【符号の説明】
1 包装シート 1a 包装シートの上側部分 2 包装台 2a 包装台の開孔 3 支持台 8 第1操作手段 12 補助挟持部材 14,15 挟持部材 A 被包装物 B 挟持部材が重なり始める部分

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 包装シート(1)載置用で球状の被包装
    物(A)が落ち込む開孔(2a)を備えた包装台(2)
    を備えて、上方から前記開孔(2a)内に被包装物
    (A)を落とし込むとこの開孔(2a)の外縁にて包装
    シート(1)が絞られて被包装物(A)が包装シート
    (1)に包まれるように構成し、包装シート(1)に包
    まれながら前記開孔(2a)内に落ち込んだ被包装物
    (A)を下側から支持する支持台(3)を備えると共
    に、 前記支持台(3)の両横側に対向して配置された一対の
    平板状の挟持部材(14),(15)を、前記支持台
    (3)に近接する位置と支持台(3)から横外方に離れ
    る位置とに亘りスライド自在に支持し、前記一対の挟持
    部材(14),(15)を前記両位置に亘りスライド駆
    動する第1操作手段(8)を備えて、前記一対の挟持部
    材(14),(15)を重ね合わせながら、この一対の
    挟持部材(14),(15)で形成される開孔を閉じる
    ようにして、前記支持台(3)上の被包装物(A)にお
    ける包装シート(1)の上側部分(1a)を挟み込んで
    絞り込むように構成し、 前記支持台(3)に対して、前記一対の挟持部材(1
    4),(15)のスライド方向と略直交する方向に沿っ
    て、近接及び離間移動自在な一対の補助挟持部材(1
    2)を、前記一対の挟持部材(14),(15)の上面
    又は下面に沿って備え、前記一対の挟持部材(14),
    (15)で形成される開孔において両挟持部材(1
    4),(15)が重なり始める部分(B)に先行して、
    包装シート(1)の上側部分(1a)を中央側に挟み込
    んでいくように、前記一対の補助挟持部材(12)を支
    持台(3)への近接側に移動駆動する第2操作手段を備
    えて、 前記一対の挟持部材(14),(15)と一対の補助挟
    持部材(12)によって、支持台(3)上の被包装物
    (A)における包装シート(1)の上側部分(1a)を
    挟み込んで絞り込み、被包装物(A)を包装シート
    (1)に包むように構成してある包装装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04102513A (ja) * 1990-08-01 1992-04-03 Matsuyama Plow Mfg Co Ltd 農産物包装装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04102513A (ja) * 1990-08-01 1992-04-03 Matsuyama Plow Mfg Co Ltd 農産物包装装置

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