JPH052022U - 車両用表示装置 - Google Patents
車両用表示装置Info
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- JPH052022U JPH052022U JP4757691U JP4757691U JPH052022U JP H052022 U JPH052022 U JP H052022U JP 4757691 U JP4757691 U JP 4757691U JP 4757691 U JP4757691 U JP 4757691U JP H052022 U JPH052022 U JP H052022U
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000006117 anti-reflective coating Substances 0.000 description 1
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- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】メータ内機をケース体内に収容しつつ発光する
表示部分に表示むらが生じないようにし、視認性が良好
で、高級感のある省スペース型の車両用表示装置を提供
するものである。 【構成】前面が開放したケース体の前面開放部に、表示
位置にほぼ円形状の透光部5aと、この透光部の外周側
に透光性の文字、目盛り部5bとを有する文字板5を配
設すると共に、文字板の前面側に、透光性の指針部6a
を有する円盤状の指針板6を配設し、ケース体内に、指
針板を所定の計測量に基づいて回転駆動するメータ内機
7を配設すると共に、このメータ内機の周囲に、文字板
で拡散する照射光を発する光源3を配設してなり、メー
タ内機の頂部に、光源が発する照射光を文字板側に反射
する第1の反射部材10aを配設したものである。
表示部分に表示むらが生じないようにし、視認性が良好
で、高級感のある省スペース型の車両用表示装置を提供
するものである。 【構成】前面が開放したケース体の前面開放部に、表示
位置にほぼ円形状の透光部5aと、この透光部の外周側
に透光性の文字、目盛り部5bとを有する文字板5を配
設すると共に、文字板の前面側に、透光性の指針部6a
を有する円盤状の指針板6を配設し、ケース体内に、指
針板を所定の計測量に基づいて回転駆動するメータ内機
7を配設すると共に、このメータ内機の周囲に、文字板
で拡散する照射光を発する光源3を配設してなり、メー
タ内機の頂部に、光源が発する照射光を文字板側に反射
する第1の反射部材10aを配設したものである。
Description
【0001】
本考案は、メータ内機によって回転駆動される指針板に設けた透光部分からの
光を指針として用いる車両用表示装置に関する。
【0002】
従来から、走行速度等の運転情報を運転者に伝達する車両用表示装置として、
メータ内機によって回転駆動される円盤状の指針板に直線状の透光部分を設け、
この透光部分からの光を指針として用いる自発光型のアナログメータが知られて
いる。
【0003】
図7はこのような従来の車両用表示装置を示したもので、前面が開放したケー
ス体1内には、反射面2aがケース体1の開放側に向けられた反射板2が配設さ
れており、この反射板2の焦点位置には、ストレート形の冷陰極管3が配設され
ている。上記ケース体1の開放部には、光拡散板4及び後述する指針板6部分及
び文字部分等が透光性とされた文字板5が積層して配設されており、また、上記
文字板5の前面には、円盤状の指針板6が配設されている。この指針板6には、
その中心から半径方向にのびる透光性のスリットが形成されており、また、その
中心には、上記ケース本体1の後面に配設されたメータ内機7の駆動軸7aが接
続されている。
【0004】
斯かる表示装置においては、冷陰極管3を点灯すると、光拡散板4で拡散した
照射光が文字板5及び指針板6の背面に均一に照射されるようになり、これによ
り、スリット及び文字部分等が発光して見えるようになるものである。そして、
斯かる状態でメータ内機7を所定の計測量に基づいて駆動し、指針板6を回転駆
動させることで、発光する指針部としてのスリットが発光する文字等を指示する
ようになり、アナログ表示が行われるようになっている。
【0005】
しかし、上記表示装置においては、メータ内機7がケース体1の後面に配設さ
れているので、表示装置全体の奥行きtが大きくなり、省スペースの点で不都合
があった。
そこで、図8に示したように、メータ内機7をケース体1内に収容することが
考えられている。斯かる場合には、ケース体1の内側全体を白色塗装することで
、冷陰極管3からの照射光の拡散効果が得られるようになっており、これに、文
字板5背面の光拡散板4を加えることで、所定の面発光が得られるようになって
いる。
【0006】
しかし、上記従来の車両用表示装置においては、ケース体1内にメータ内機7
が収容されているので、メータ内機7部分の拡散照射光が他の部分より弱くなり
、図9に示したように、指針部としてのスリット6aの中心側に、メータ内機7
によるかげり部分6bが発生し、発光する表示部分に表示むらが生じることで、
意匠上好ましくなくなり、高級感を損ない、また、視認性が低下するという不都
合があった。
【0007】
本考案は上記した点に鑑みてなされたもので、メータ内機をケース体内に収容
しつつ発光する表示部分に表示むらが生じないようにし、視認性が良好で、高級
感のある省スペース型の車両用表示装置を提供することを目的とするものである
。
【0008】
上記目的を達成するため本考案に係る車両用表示装置は、前面が開放したケー
ス体の前面開放部に、表示位置にほぼ円形状の透光部と、この透光部の外周側に
透光性の文字、目盛り等とをそれぞれ有する文字板を配設すると共に、この文字
板の前面側に、透光性の指針部を有する円盤状の指針板を配設し、上記ケース体
内に、上記指針板を所定の計測量に基づいて回転駆動するメータ内機を配設する
と共に、このメータ内機の周囲に、上記文字板で拡散する照射光を発する光源を
配設してなる車両用表示装置において、上記メータ内機の頂部に、上記光源が発
する照射光を上記文字板側に反射する第1の反射部材を配設したことをその特徴
とするものである。
【0009】
また、上記構成に加えて、上記ケース体の内面及び上記文字板、指針板の透光
部分を除いた後面に、反射処理を施したことをその特徴とするものである。
さらに、上記光源の後方に、光源が発する照射光を上記文字板側に反射する第
2の反射部材を配設したことをその特徴とするものである。
【0010】
本考案によれば、メータ内機の頂部に、光源が発する照射光を文字板側に反射
する第1の反射部材を配設したので、メータ内機部分の拡散照射光がこの第1の
反射部材で反射されて、文字板の後面側から照射されるようになり、従来のよう
に、メータ内機部分の拡散照射光が他の部分より弱くなって、指針板の指針部の
中心側にメータ内機によるかげり部分が生ずるようなことがなくなる。
【0011】
また、ケース体の内面及び文字板、指針板の透光部分を除いた後面に、反射処
理を施すことで、光源からの照射光がケース体内で積極的に乱反射するようにな
り、ケース体全体において均一な面発光を得ることができるものである。
さらに、光源の後方に第2の反射部材を配設することで、より強力な面発光を
得ることができ、より視認性を高めることができるものである。
【0012】
以下、本考案の実施例を図面を参照して説明する。
図1乃至図3は本考案に係る車両用表示装置の一実施例を示したもので、前面
が開放したケース体1の前面開放部には、光拡散板からなり、後述する透光部5
a、文字、目盛り部5bを除いて前面に黒色無反射塗装8がなされた文字板5が
配設されており、この文字板5の表示位置には、ほぼ円形状を有する透光部5a
と、この透光部5aの外周側に透光性を有する文字、目盛り部5bがそれぞれ形
成されている。また、上記透光部5aの中心部には、中心孔9が穿設されており
、この中心孔9には、後述するメータ内機7の駆動軸7aが貫通するようになっ
ている。
【0013】
また、上記文字板5の前面側には、上記透光部5aとほぼ同じ半径を有する光
拡散板からなる円盤状の指針板6が配設されており、この指針板6の中心には、
上記ケース体1内に収容固定されたメータ内機7の駆動軸7aが接続されている
。また、上記指針板6には、その中心から半径方向に延び、後述するように照射
光が透過する指針部としてのスリット6aを形成するように、その前面に遮光部
としての黒色無反射塗装8が施されており、上記メータ内機7を駆動することに
より、上記駆動軸7aを介して指針板6を回転させて指針部6aを回転させるよ
うになっている。
【0014】
さらに、上記文字板5の後面側には、上記メータ内機7の周囲に位置するよう
に光源としてのサークル形の冷陰極管3が配設されている。
また、本実施例におけるメータ内機7は、テーパ状の反射面を有する傘状の反
射部10aと略円筒状の本体部10bとからなるムーブメントケース10を有し
ており、このムーブメントケース10内には、遮磁ケース内にコイルが巻回され
たコイルボビンが収容された所謂クロスコイル形のムーブメント11が収容され
ている。
【0015】
また、上記ケース体1の内面全体、上記文字板5の透光部5a、文字、目盛り
部5bを除いた後面、及び上記指針板6のスリット6a部分を除いた後面には、
白色塗装や蒸着等が施されて反射膜12が形成されており、さらに、上記ムーブ
メントケース10の本体部10bの表面にも、所定の反射処理が施されている。
【0016】
次に、本実施例の作用について説明する。
本実施例においては、上記光源3を点灯させ、光源3から発する照射光が文字
板5の後面側から照射されることにより、照射光が文字板5内で拡散しながら透
光部5a及び文字、目盛り5b部を透過するようになっており、また、上記透光
部5aを透過した照射光が指針板6のスリット6a部分を透過するようになって
おり、これにより、文字、目盛り部5b及び指針部6aが発光して視認できるよ
うになっている。
【0017】
このとき、上記光源3から発する照射光がケース体1の内面、文字板5及び指
針板6の後面で乱反射し、また、この乱反射光がムーブメントケース10の反射
部10aで反射して文字板5の後面側から照射されるので、ケース体1全体にお
いて均一で強力な面発光を得ることができ、従来のように、メータ内機7部分の
拡散照射光が他の部分より弱くなって、指針部6aの中心側にメータ内機7によ
るかげり部分が生じてしまうようなことがなくなる。
【0018】
従って、本実施例においては、ケース体1内で乱反射した照射光がムーブメン
トケース10の反射部10aで反射して文字板5の後面側から照射されるので、
従来のようなメータ内機7に起因する指針部6aのかげりの発生を防ぐことがで
き、発光表示される文字、目盛り部5b及び指針部6aの表示むらを防ぐことで
、意匠上好ましく、高級感のある表示装置とすることができ、また、視認性を高
めることができる。
【0019】
また、上記したようにメータ内機7をケース体1内に収容しつつ発光表示部分
の表示むらを防ぐことができるので、表示装置全体の薄型化が可能となり、斯か
る薄型化により車両設計の自由度が向上する。
【0020】
図4は上記実施例の変形例で、サークル形冷陰極管3の後面に、反射面が文字
板5側に向けられたリング状の反射板13を配設したものである。
このようにすれば、反射板13で反射した照射光が文字板5の後面側に照射さ
れるようになり、ケース体1におけるより強力な面発光を得ることができ、視認
性を向上させることができる。
【0021】
図5は本考案の他の実施例を示したもので、文字板5の後面側に配設される冷
陰極管3がストレート形となり、また、メータ内機7のムーブメントケース10
の反射部10aが屋根状に形成されたものであり、他は上記した実施例と同様と
なっている。
本実施例においても、ケース体1内で乱反射した照射光がムーブメントケース
10の反射部10aで反射して文字板5の後面側から照射されるようになり、ケ
ース体1全体において均一で強力な面発光を得ることができ、発光表示される文
字、目盛り部5b及び指針部6aの表示むらを防ぐことで、意匠上好ましく、高
級感のある表示装置とすることができ、また、視認性を高めることができる。
【0022】
また、図6は図5の変形例を示したもので、より強力な面発光を得るために、
ストレート形冷陰極管3の後面に、反射面が文字板5側に向けられた反射板13
が配設されており、この反射板13の焦点位置に上記冷陰極管3が位置するよう
になっている。
このようにすれば、より強力な面発光により、より視認性を向上させることが
できる。
【0023】
なお、本考案は上記実施例に限定されるものではなく、種々変更することがで
き、メータ内機7にムーブメントケースを設けずに、クロスコイル形ムーブメン
ト11の遮磁ケースの上面部にムーブメント11の上部を覆うような反射部材を
直接取り付けるようにしてもよい。また、文字板5及び指針板6を光拡散板でな
く、アクリル等の透明部材で形成してもよく、斯かる場合には、文字、目盛り部
5b及び指針部6aに対応する部分の後面にそれぞれ白色塗装等を行って、所定
の拡散処理を施すようにすればよい。
【0024】
以上述べたように本考案に係る車両用表示装置は、メータ内機の頂部に、光源
が発する照射光を文字板側に反射する第1の反射部材を配設したので、メータ内
機部分の拡散照射光がこの第1の反射部材で反射されて、文字板の後面側から照
射されるようになり、従来のように、メータ内機部分の拡散照射光が他の部分よ
り弱くなって、指針板の指針部の中心側にメータ内機によるかげり部分が生ずる
ようなことがなくなり、発光表示される表示部の表示むらを防ぐことで、意匠上
好ましく高級感のある表示装置とすることができ、また、視認性を著しく高める
ことができる。
【0025】
また、ケース体の内面及び文字板、指針板の透光部分を除いた後面に、反射処
理を施すことで、光源からの照射光がケース体内で積極的に乱反射するようにな
り、ケース体全体において均一な面発光を得ることができる。
さらに、光源の後方に第2の反射部材を配設することで、より強力な面発光を
得ることができ、より視認性を高めることができる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る車両用表示装置の一実施例を示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図2】図1の側断面図である。
【図3】図2のA部拡大図である。
【図4】図1の変形例を示す分解斜視図である。
【図5】本考案の他の実施例を示す分解斜視図である。
【図6】図5の変形例を示す分解斜視図である。
【図7】従来の車両用表示装置を示す側断面図である。
【図8】従来の他の車両用表示装置を示す側断面図であ
る。
る。
【図9】図8の車両用表示装置の正面図である。
1 ケース体
3 冷陰極管
5 文字板
6 指針板
7 メータ内機
10 ムーブメントケース
10a 反射部
11 ムーブメント
12 反射膜
Claims (3)
- 【請求項1】 前面が開放したケース体の前面開放部
に、表示位置にほぼ円形状の透光部と、この透光部の外
周側に透光性の文字、目盛り等とをそれぞれ有する文字
板を配設すると共に、この文字板の前面側に、透光性の
指針部を有する円盤状の指針板を配設し、上記ケース体
内に、上記指針板を所定の計測量に基づいて回転駆動す
るメータ内機を配設すると共に、このメータ内機の周囲
に、上記文字板で拡散する照射光を発する光源を配設し
てなる車両用表示装置において、上記メータ内機の頂部
に、上記光源が発する照射光を上記文字板側に反射する
第1の反射部材を配設したことを特徴とする車両用表示
装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の車両用表示装置であっ
て、上記ケース体の内面及び上記文字板、指針板の透光
部分を除いた後面に、反射処理を施したことを特徴とす
る車両用表示装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2に記載の車両用表示装置
であって、上記光源の後方に、光源が発する照射光を上
記文字板側に反射する第2の反射部材を配設したことを
特徴とする車両用表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991047576U JP2575035Y2 (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 車両用表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991047576U JP2575035Y2 (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 車両用表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052022U true JPH052022U (ja) | 1993-01-14 |
| JP2575035Y2 JP2575035Y2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=12779075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991047576U Expired - Fee Related JP2575035Y2 (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 車両用表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575035Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011075331A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Denso Corp | 車両用計器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424351U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-17 | ||
| JPS5781512U (ja) * | 1980-11-07 | 1982-05-20 | ||
| JPS63274895A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | 株式会社デンソー | 車両用表示装置 |
-
1991
- 1991-06-24 JP JP1991047576U patent/JP2575035Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424351U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-17 | ||
| JPS5781512U (ja) * | 1980-11-07 | 1982-05-20 | ||
| JPS63274895A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | 株式会社デンソー | 車両用表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011075331A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Denso Corp | 車両用計器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2575035Y2 (ja) | 1998-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970805 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |