JPH0520448A - デジタル信号処理装置 - Google Patents

デジタル信号処理装置

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JPH0520448A
JPH0520448A JP3176827A JP17682791A JPH0520448A JP H0520448 A JPH0520448 A JP H0520448A JP 3176827 A JP3176827 A JP 3176827A JP 17682791 A JP17682791 A JP 17682791A JP H0520448 A JPH0520448 A JP H0520448A
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JP
Japan
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shift register
parallel
serial data
input
selector
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JP3176827A
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Inventor
Kiyoshi Hoshino
潔 星野
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】処理対象となる各信号の水平画素数が異なるも
のであっても、使用プロセッサを無駄無く活用でき柔軟
に対応させる。 【構成】第1のシフトレジスタ102は入力シリアルデ
−タをシリアルパラレル変換し、これから出力される並
列デ−タは複数個のプロセッサ104により処理され
る。このプロセッサから出力されるパラレルデ−タは第
2のシフトレジスタ106によりパラレルシリアル変換
される。この場合、ブロック単位の構成として、セレク
タ101を設け、前段の第1と第2のシフトレジスタの
出力を選択的に導入可能とし、複数ブロックを接続した
場合、ブロック群の接続パターンを各種可変できるよう
にしている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、デジタル信号処理行
う汎用のプロセッサを複数個用いて構成され、テレビジ
ョン信号処理に好適するマルチプロセッサ方式のデジタ
ル信号処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、半導体技術の進歩にともない現行
方式のテレビジョン信号の画像処理をデジタル化する開
発が行われている。信号処理をデジタル化することによ
り、変調、復調やフィルタリングなどの信号処理を安定
化して行える。また、ラインメモリ、フレームメモリを
用いて正確な時間遅延を容易に得ることが可能となるた
めに、フレームメモリを用いた輝度・色(Y/C)分離
や走査線補間を行って、画像の高画質化を望めるように
なった。
【0003】しかし、信号処理が複雑である大規模にな
るに従って、特定の信号処理毎にハードウエアを開発す
ることはコストが大きくなるうえ、開発期間の長くなる
とう問題が生じている。
【0004】そこでテレビジョン信号のデジタル処理
を、プログラムによりソフトウエア的に制御される基本
演算器(以下単にプロセッサという)で行うことが考え
られている(文献(1)リアルタイム画像処理、日経マ
グロウヒル社)。ハードウエアは規格化されたプロセッ
サを用いて構成し、処理内容はソフトウエアにより実現
するというものである。従って、処理内容を変更する場
合には、ソフトウエアを変更するだけでよく、同一のハ
ードウエアを多くの異なる目的の処理に利用できる。例
えばNTSC信号の場合、一般には4fsc(14.3M
Hz)で標本化されるから各画素あたりの処理は70n
s以内に行う必要がある。文献(1)によればY/C分
離回路と色信号処理回路の積和演算回路は、約60回路
あるので、60×14.3=858MOSP(1秒間に
858×106回の演算)という非常に高速な計算が必
要になる。従って、テレビジョン信号をプロセッサで構
成する場合には、複数のプロセッサを用いて処理の高速
化を図ることが不可欠である。
【0005】複数のプロセッサを用いた演算装置の一方
式として、画像の2次元構造を利用して、各水平位置に
1つのプロセッサを割当てる方法がある(文献(2)
“THEPRINCETON ENGINE; A REAL-TIME VIDEO SYSTEM SI
MULATOR” IEEE Trans.CE,Vol.34,No.2,MAY 1988)、
文献(3)“SVP:SELIAL VIDEO PROCESSOR ”,CICC'9
0 Sessin 17.3 )。この文献に開示されたものは、例え
ば、NTSC信号を4fscで標本化した場合、1走査線
の画素数は910個であるから、910個のプロセッサ
を1列に並べて1走査線上の画素に割当てるようにして
いる。図7は、その構成例を示している。
【0006】23は910個のプロセッサ群である。そ
れぞれのプロセッサは、すべて同一のプログラムによっ
て制御されるSIMD(Signal Instructin Multiple D
ata)方式である。入力端子21から入力された映像信
号は、910段の入力シフトレジスタ22によって1水
平走査期間分の画素がシリアルパラレル変換された後、
一斉に各水平位置を担当する910個の各プロセッサ2
3に供給される。それぞれのプロセッサはすべて同一の
プログラムによって制御されるため、同時刻に同じ動作
を行う。1走査線分の画素に対する演算を並列処理する
ことで高速化を図っている。処理後の信号は910段の
出力シフトレジスタ24によってパラレルシリアル変換
されて出力される。この図では説明を簡単にするために
最も基本的な構成を示したが、実際には、各プロセッサ
は演算デ−タ保持用のローカルメモリを持ち、また、プ
ロセッサ間でデ−タ送受を行うための通信バスを備えて
いる。
【0007】図8は上記の処理装置の処理タイミングを
示している。図におけるa(a0〜a910)、b(b
0〜b909)、c(c0〜c909)はそれぞれ1走
査線を表している。従ってa、b、cは1/fh[s]
(fh:水平走査周波数)の長さを持つ。3.1、3.
2は入力シフトレジスタ22の入力・出力タイミング、
3.3、3.4は出力シフトレジスタ24の入力・出力
タイミングを示している。例えば走査線aに注目する
と、入力信号a0〜a909は、910段の入力シフト
レジスタ22によってパラレルデ−タに変換された後、
3.2に示されるように走査線bの最初のタイミングで
各プロセッサに供給される。入力シフトレジスタ22に
はその後走査線bの画素が入力される。各プロセッサに
供給された走査線aの画素は、走査線bの期間内に演算
処理された後、3.3に示されるように走査線cの最初
のタイミングから走査線aの処理後の画素を出力する。
最終出力は入力から2走査期間遅延した後に得られる
が、910個の各プロセッサは担当するスイッチへ位置
の画素に対する信号処理を1水平走査期間内に行えばよ
いために、テレビジョン信号実時間処理が可能となる。
【0008】
【発明が解決しようとすう課題】上述した1H並列型信
号処理装置には次のような問題がある。
【0009】即ち、1走査線毎の処理であるために、走
査線の両端の信号が欠落する場合がある。このことを図
6を用いて説明する。同図(A)は3クロック遅延(H
(z)=Z-3)演算を行う例について説明している。画
素a0〜a909は、それぞれ図7で示した各プロセッ
サ23に供給された状態とする。3クロック遅延を実現
するためには、図6(A)に示したように、各プロセッ
サが右側に3だけ離れたプロセッサにデ−タを送信する
ことになる。本来この演算の結果、符号60で示してい
るの3画素には、1つ前の走査線の画素デ−タが現れる
が、ここで説明している1H並列型信号処理装置の場合
には、1走査線毎に処理を行っているために、前の走査
線のデ−タは存在せず、上記3画素は意味のないデ−タ
となってしまう。同図(B)は、3タップフィルタ [H(z)=(Z-1/4)+(1/2)+(Z+1
4)] の演算について説明している。
符号62で示している画素は処理結果として a0/
4+a1/2+a2/4となるが、画素61の場合に
は、a0の左の画素が存在しないので、意味のないデ−
タとなってしまう。画素63についても同様である。
【0010】以上のような問題点を解決するためには、
予め1走査期間分の画素数よりも多くのプロセッサを並
列に準備しておくことが考えられる。文献(2)、
(3)の場合は、1024個のプロセッサを持っている
ので、水平画素数910のNTSC信号処理に対しては
余裕がある。しかし、余分なプロセッサを予め持たせる
ためには、処理対象となる信号の水平画素数が決定して
いなければならない。例えばD2−MACは1296画
素であり、1024個のプロセッサでは不足である。逆
にD2−MACの処理を行うために1400個のプロセ
ッサを準備したとすると、NTSC信号を処理するとき
はプロセッサ数が多く無駄が生じてしまう問題があり、
様々な信号に対応する汎用性がなくなってしまう。
【0011】そこでこの発明は、処理対象となる各信号
の水平画素数が異なるものであっても、使用プロセッサ
を無駄無く活用でき柔軟に対応することができるデジタ
ル信号処理装置を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】この発明は、入力シリア
ルデ−タをシリアルパラレル変換する第1のシフトレジ
スタと、前記第1のシフトレジスタから出力される並列
デ−タを並列に同一プログラムにより処理する同一構造
を持つ複数個のプロセッサと、前記複数個のプロセッサ
からの出力されるパラレルデ−タをパラレルシリアル変
換して出力シリアルデ−タとして出力する第2のシフト
レジスタとを備え、前記入力シリアルデ−タに対して並
列演算を行うデジタル信号処理装置において、ブロック
単位の構成として、
【0013】前記第1のシフトレジスタの前段に、セレ
クタを設けて前記入力シリアルデ−タとして第1と第2
の入力シリアルデ−タを選択的に導入可能とし、出力段
に第1のシリアルデ−タ出力部を設け、 前記第2のシ
フトレジスタの入力部にもシリアルデ−タ入力部を設
け、 複数のブロック間では、前記第1のシリアルデ−
タ出力部と次段ブロックのセレクタの一方の入力部を接
続し、前記第2のシフトレジスタのシリアルデ−タ出力
部と次段ブロックの前記セレクタの他方の入力部及び第
2のシフトレジスタのシリアルデ−タ入力部とを接続
し、 前記セレクタを制御手段により制御することによ
り複数のブロックの接続パターンを可変できるようにし
たものである。
【0014】
【作用】上記の手段により、例えば1つのブロックにお
けるレジスタ段数を64とすると、ブロック間の入力シ
フトレジスタ同士、出力シフトレジスタ同士をそれぞれ
直列接続すると、63の任意倍の長さに構成することが
でき、希望する水平画素数に柔軟に対応できる。また、
入力シフトレジスタを前段の出力シフトレジスタと直列
接続することにより、1H並列型処理装置を複数台、縦
続接続した構成とすることができる。従って演算に要す
る時間を(1走査期間)×(縦続数)分にする、即ち大
規模な信号処理にも対応させることが可能となる。この
ように画素数を増やすような場合と処理内容を増やすよ
うな場合との両方の構成が可能となる。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照して説
明する。
【0016】図1はこの発明の一実施例における基本ブ
ロックを示している。入力端子100には画像信号(シ
リアルデ−タ)が導入されセレクタ101の一方に供給
される。このセレクタ101の他方には入力端子105
からの画像信号(シリアルデ−タ)が供給される。セレ
クタ101で選択されたシリアルデ−タは、第1のシフ
トレジスタ102に供給される。この第1のシフトレジ
スタ102は、例えば64画素を取り込むことができる
(64段)。またシリアル入力をそのままシリアル出力
する出力部103も有する。第1のシフトレジスタ10
2でシリアルパラレル変換されたデ−タは、それぞれの
段に接続された複数のプロセッサ104に供給され処理
される。各プロセッサ104の演算後の出力は、それぞ
れ第2のシフトレジスタ106の対応する段に供給され
る。第2のシフトレジスタ106は、格納されたデ−タ
をシリアル変換(シフト)して出力端子107に出力す
る。第2のシフトレジスタ106は、入力端子105か
らのシリアルデ−タも取り込むことができる。プロセッ
サ104からのパラレルデ−タを取り込むか、入力端子
105からのシリアルデ−タを取り込むかの選択は、制
御装置(図示せず)からの制御信号により決定される。
また、セレクタ101における選択も制御装置からの制
御信号により決定される。上記の構成は基本ブロックで
あり、実際に使用される場合は、このようなブロックが
複数用意される。
【0017】図2は、上記のようなブロックを45個
(200−1〜200−45)用意して1H並列型の信
号処理装置を実現した例を示している。ここで、ブロッ
ク間では端子103と100が接続され、端子107と
105が次々と接続されてる。
【0018】ここで、今、セレクタ101が入力端子1
00側を選択するように制御すると、ブロック接続パタ
ーンは、図3(A)に示すようになる。即ち、水平画素
数が2880(64×45)の信号処理に対応できるこ
とになる。
【0019】次に、ブロック200−23のみ、そのセ
レクタ101が前段の端子105を選択するように切り
替えると、ブロック接続パターンは、図3(B)に示す
ようになる。この構成であると、水平画素数1408ま
で(D2−MACの1水平期間画素数に対応可能)の信
号処理を行う1H並列型信号処理装置を2台縦続に接続
した構成を得ることができる。この構成により大規模な
信号処理にも対応可能となる。つまり、1番目のグルー
プのブロック群200−1〜200−22で1走査期間
かけて信号処理を行い、さらに2番目のグループのブロ
ック群200−23〜200−45でさらに1走査期間
かけて信号処理を行うことができる。このように複数台
を縦続に接続することで、1走査期間では演算が間に合
わないような大規模な信号処理を可能とする。
【0020】次に、ブロック200−16、200−3
1のセレクタ101のみが、それぞれ前段の端子105
を選択するように制御した場合、ブロック接続パターン
は、図3(C)のようになる。この構成であると、水平
画素数960まで(NTSC方式の画素数910に対応
可能)の信号処理を行う1H並列型信号処理装置を3台
縦続に接続した構成となる。
【0021】上記の説明では、図7に示した装置を1つ
の1H並列型信号処理装置として説明し、複数台を接続
した構成を種々選択できるとして説明したが、特に装置
という表現形式にこだわるものではない。例えば、図2
に示したブロック構成を1つのICとして集積化しても
よく、各プロセッサ104のプログラムデ−タと各セレ
クタ101を制御することにより様々な種類の信号に対
応できるようにすることも可能であり、また様々な信号
処理内容を実行するようにすることも可能であり、全体
を汎用プロセッサ装置として扱うこともできる。また、
各ブロックは64画素を単位として扱うとしたが、特に
64画素とする必要もない。
【0022】このように、DSP、入出力シフトレジス
タを組みとして複数のブロックに分割し、シフトレジス
タの入力、出力部を工夫することにより、処理内容と処
理信号の種類を限定しない、極めて汎用性の高い処理装
置を得ることができ、しかも従来のものとコスト面では
ほとんど変りのない装置とすることができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明は、処理対
象となる各信号の水平画素数が異なるものであっても、
使用プロセッサを無駄無く活用でき柔軟に対応すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例における基本構成を示す
図。
【図2】この発明の具体的な一実施例を示す図。
【図3】図2のシステムの各種動作パターンを示す説明
図。
【図4】従来のデジタル信号処理装置の問題点を説明す
るために示した説明図。
【図5】従来のデジタル信号処理装置の構成を示す図。
【図6】図5の装置の動作説明図。
【符号の説明】
101…セレクタ、102、106…シフトレジスタ、
104…プロセッサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 入力シリアルデ−タをシリアルパラレル
    変換する第1のシフトレジスタと、前記第1のシフトレ
    ジスタから出力される並列デ−タを並列に同一プログラ
    ムにより処理する同一構造を持つ複数個のプロセッサ
    と、前記複数個のプロセッサからの出力されるパラレル
    デ−タをパラレルシリアル変換して出力シリアルデ−タ
    として出力する第2のシフトレジスタとを備え、前記入
    力シリアルデ−タに対して並列演算を行うデジタル信号
    処理装置において、 シフト方向を分割したブロック単位の構成として、 前記第1のシフトレジスタの前段に、セレクタを設けて
    前記入力シリアルデ−タとして第1と第2の入力シリア
    ルデ−タを選択的に導入可能とし、出力段に第1のシリ
    アルデ−タ出力部を設け、 前記第2のシフトレジスタの入力部にもシリアルデ−タ
    入力部を設け、 複数のブロック間では、前記第1のシリアルデ−タ出力
    部と次段ブロックのセレクタの一方の入力部を接続し、
    前記第2のシフトレジスタのシリアルデ−タ出力部と次
    段ブロックの前記セレクタの他方の入力部及び第2のシ
    フトレジスタのシリアルデ−タ入力部とを接続し、 前記セレクタを制御手段により制御することにより複数
    のブロックの接続パターンを可変できるようにしたこと
    を特徴とするデジタル信号処理装置。
JP3176827A 1991-07-17 1991-07-17 デジタル信号処理装置 Pending JPH0520448A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3176827A JPH0520448A (ja) 1991-07-17 1991-07-17 デジタル信号処理装置

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JP3176827A JPH0520448A (ja) 1991-07-17 1991-07-17 デジタル信号処理装置

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JPH0520448A true JPH0520448A (ja) 1993-01-29

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ID=16020536

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JP3176827A Pending JPH0520448A (ja) 1991-07-17 1991-07-17 デジタル信号処理装置

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JP (1) JPH0520448A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000148998A (ja) * 1998-11-13 2000-05-30 Sony Corp データ処理装置および並列プロセッサ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000148998A (ja) * 1998-11-13 2000-05-30 Sony Corp データ処理装置および並列プロセッサ

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