JPH0520472A - 波形測定装置 - Google Patents
波形測定装置Info
- Publication number
- JPH0520472A JPH0520472A JP40949790A JP40949790A JPH0520472A JP H0520472 A JPH0520472 A JP H0520472A JP 40949790 A JP40949790 A JP 40949790A JP 40949790 A JP40949790 A JP 40949790A JP H0520472 A JPH0520472 A JP H0520472A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- display
- digital signal
- update
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は波形測定装置に関し、その目的は、
データ表示のアップデートレートについてはハードウェ
アの能力を最大限に生かし、表示データの更新について
はソフトウェアで知ることができる波形測定装置を実現
することにある。 【構成】 複数系統のアナログ信号が入力されるマルチ
プレクサと、該マルチプレクサで選択されたアナログ信
号をディジタル信号に変換するデータ収集回路と、該デ
ータ収集回路で変換されたディジタル信号の一部にデー
タ更新のタイミングに同期して更新識別データを付加す
るデータ処理回路と、該データ処理回路で更新識別デー
タが付加されたディジタル信号をトリガに従ってディス
プレイバッファに格納するとともにディスプレイに表示
するディスプレイコントローラと、前記ディスプレイバ
ッファに格納されたディジタル信号に付加されている更
新識別データに基づいて波形に対する処理を行うCPU
とで構成される。
データ表示のアップデートレートについてはハードウェ
アの能力を最大限に生かし、表示データの更新について
はソフトウェアで知ることができる波形測定装置を実現
することにある。 【構成】 複数系統のアナログ信号が入力されるマルチ
プレクサと、該マルチプレクサで選択されたアナログ信
号をディジタル信号に変換するデータ収集回路と、該デ
ータ収集回路で変換されたディジタル信号の一部にデー
タ更新のタイミングに同期して更新識別データを付加す
るデータ処理回路と、該データ処理回路で更新識別デー
タが付加されたディジタル信号をトリガに従ってディス
プレイバッファに格納するとともにディスプレイに表示
するディスプレイコントローラと、前記ディスプレイバ
ッファに格納されたディジタル信号に付加されている更
新識別データに基づいて波形に対する処理を行うCPU
とで構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は波形測定装置に関し、更
に詳しくは、表示波形データの更新とCPUでの各種ソ
フトウェア処理の同期化に関する。
に詳しくは、表示波形データの更新とCPUでの各種ソ
フトウェア処理の同期化に関する。
【0002】
【従来の技術】波形測定装置の性能として、高速測定表
示処理を実現するために、アップデートレートの高速化
が要求されている。
示処理を実現するために、アップデートレートの高速化
が要求されている。
【0003】アップデートレートの高速化を実現する方
法として、波形データのサンプリングから表示までの一
連のシーケンスをソフトウェア処理を一切行わないでハ
ードウェアで行うものがある。
法として、波形データのサンプリングから表示までの一
連のシーケンスをソフトウェア処理を一切行わないでハ
ードウェアで行うものがある。
【0004】また、この種のもので、表示データにソフ
トウェアを介在させて処理を行う場合、ハードウェア割
り込みを用いて表示データの更新をソフトウェアに伝え
る方法もある。
トウェアを介在させて処理を行う場合、ハードウェア割
り込みを用いて表示データの更新をソフトウェアに伝え
る方法もある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、後者の
方法で実現する場合、表示データのサンプリング→表示
→割り込み→ソフトウェア処理→表示データのサンプリ
ング→…の繰り返しになり、表示データを更新する都度
にソフトウェア処理が入ることからソフトウェア処理時
間が必要になる。この結果、アップデートレートが低下
するという問題がある。
方法で実現する場合、表示データのサンプリング→表示
→割り込み→ソフトウェア処理→表示データのサンプリ
ング→…の繰り返しになり、表示データを更新する都度
にソフトウェア処理が入ることからソフトウェア処理時
間が必要になる。この結果、アップデートレートが低下
するという問題がある。
【0006】本発明は、このような問題点に鑑みてなさ
れたものであり、その目的は、データ表示のアップデー
トレートについてはハードウェアの能力を最大限に生か
し、表示データの更新についてはソフトウェアで知るこ
とができる波形測定装置を実現することにある。
れたものであり、その目的は、データ表示のアップデー
トレートについてはハードウェアの能力を最大限に生か
し、表示データの更新についてはソフトウェアで知るこ
とができる波形測定装置を実現することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る波形測定装
置は、複数系統のアナログ信号が入力されるマルチプレ
クサと、該マルチプレクサで選択されたアナログ信号を
ディジタル信号に変換するデータ収集回路と、該データ
収集回路で変換されたディジタル信号の一部にデータ更
新のタイミングに同期して更新識別データを付加するデ
ータ処理回路と、該データ処理回路で更新識別データが
付加されたディジタル信号をトリガに従ってディスプレ
イバッファに格納するとともにディスプレイに表示する
ディスプレイコントローラと、前記ディスプレイバッフ
ァに格納されたディジタル信号に付加されている更新識
別データに基づいて波形に対する処理を行うCPUとで
構成されたことを特徴とする。
置は、複数系統のアナログ信号が入力されるマルチプレ
クサと、該マルチプレクサで選択されたアナログ信号を
ディジタル信号に変換するデータ収集回路と、該データ
収集回路で変換されたディジタル信号の一部にデータ更
新のタイミングに同期して更新識別データを付加するデ
ータ処理回路と、該データ処理回路で更新識別データが
付加されたディジタル信号をトリガに従ってディスプレ
イバッファに格納するとともにディスプレイに表示する
ディスプレイコントローラと、前記ディスプレイバッフ
ァに格納されたディジタル信号に付加されている更新識
別データに基づいて波形に対する処理を行うCPUとで
構成されたことを特徴とする。
【0008】
【作用】ディスプレイバッファにはトリガに従って更新
識別データが付加されたディジタル信号が格納される。
CPUは該更新識別データに基づいて波形に対する所定
の処理を実行する。
識別データが付加されたディジタル信号が格納される。
CPUは該更新識別データに基づいて波形に対する所定
の処理を実行する。
【0009】これによって、データ表示のアップデート
レートについてはハードウェアの能力を生かしながらC
PUのソフトウェア処理で表示データの更新を検知で
き、表示データとCPUによるソフトウェア処理との同
期化が実現できる。
レートについてはハードウェアの能力を生かしながらC
PUのソフトウェア処理で表示データの更新を検知で
き、表示データとCPUによるソフトウェア処理との同
期化が実現できる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳
細に説明する。
細に説明する。
【0011】図1は本発明の原理ブロック図である。図
において、マルチプレクサ2の各入力端子にはアンプ1
を介して複数n系統のアナログ信号の入力端子CH1〜
CHnが接続され、出力端子はデータ収集回路3に接続
されている。アンプの出力端子とマルチプレクサ2の入
力端子の接続点にはトリガ回路4の各出力端子が接続さ
れている。データ収集回路3にはメモリ5およびデータ
処理回路6が接続されている。該データ処理回路6はデ
ィスプレイコントローラ7に接続されている。該ディス
プレイコントローラ7にはディスプレイバッファ8およ
びCRT9が接続されている。10はCPUであり、R
OM11およびRAM12が接続され、更に、データ収
集回路3,トリガ回路4,データ処理回路6およびディ
スプレイコントローラ7にも接続されている。
において、マルチプレクサ2の各入力端子にはアンプ1
を介して複数n系統のアナログ信号の入力端子CH1〜
CHnが接続され、出力端子はデータ収集回路3に接続
されている。アンプの出力端子とマルチプレクサ2の入
力端子の接続点にはトリガ回路4の各出力端子が接続さ
れている。データ収集回路3にはメモリ5およびデータ
処理回路6が接続されている。該データ処理回路6はデ
ィスプレイコントローラ7に接続されている。該ディス
プレイコントローラ7にはディスプレイバッファ8およ
びCRT9が接続されている。10はCPUであり、R
OM11およびRAM12が接続され、更に、データ収
集回路3,トリガ回路4,データ処理回路6およびディ
スプレイコントローラ7にも接続されている。
【0012】このような構成において、マルチプレクサ
2は複数nCHのアナログ信号から任意の信号を選択し
てデータ収集回路3に入力する。該データ収集回路3は
マルチプレクサ2から入力されるアナログ信号をディジ
タル信号に変換してデータ処理回路6に送る。該データ
処理回路6はデータ収集回路3から入力されるディジタ
ル信号の先頭に入力オフセット値をグランドデータとし
て付加してディスプレイコントローラ7に送る。なお、
グランドデータとはグランドを意味する値であり、例え
ば8ビットの中心をグランドとする場合には「80h」
になる。ディスプレイコントローラ7に加えられたディ
ジタル信号はディスプレイバッファ8に転送格納される
とともにディスプレイコントローラ7を介してCRT9
に表示される。該ディスプレイバッファ8に格納される
データには有効データ(0〜FEh)と無効データ(F
Fh)があり、無効データはCRT9には表示されない
構成になっている。これら一連の処理について、CPU
10は一切介入しない。
2は複数nCHのアナログ信号から任意の信号を選択し
てデータ収集回路3に入力する。該データ収集回路3は
マルチプレクサ2から入力されるアナログ信号をディジ
タル信号に変換してデータ処理回路6に送る。該データ
処理回路6はデータ収集回路3から入力されるディジタ
ル信号の先頭に入力オフセット値をグランドデータとし
て付加してディスプレイコントローラ7に送る。なお、
グランドデータとはグランドを意味する値であり、例え
ば8ビットの中心をグランドとする場合には「80h」
になる。ディスプレイコントローラ7に加えられたディ
ジタル信号はディスプレイバッファ8に転送格納される
とともにディスプレイコントローラ7を介してCRT9
に表示される。該ディスプレイバッファ8に格納される
データには有効データ(0〜FEh)と無効データ(F
Fh)があり、無効データはCRT9には表示されない
構成になっている。これら一連の処理について、CPU
10は一切介入しない。
【0013】CPU10で例えば波形判定機能(GO/
NO−GO)を行う場合、CPU10が扱うデータはデ
ィスプレイバッファ8に格納されているデータである。
ディスプレイバッファ8に格納されるデータは、トリガ
があると一連の流れで高速に更新されるが、トリガがな
いと更新されない。そこで、CPU10は、アナログ信
号がディジタル信号に変換された後グランドデータが付
加されてトリガが入力される毎にディスプレイバッファ
8に格納されることを利用し、グランドデータに着目し
て現在のディスプレイバッファ8の内容が一度扱ったデ
ータかどうかを判断する。これにより、波形判定対象に
なるデータは、CPU10が一度も扱っていないデータ
のみになる。
NO−GO)を行う場合、CPU10が扱うデータはデ
ィスプレイバッファ8に格納されているデータである。
ディスプレイバッファ8に格納されるデータは、トリガ
があると一連の流れで高速に更新されるが、トリガがな
いと更新されない。そこで、CPU10は、アナログ信
号がディジタル信号に変換された後グランドデータが付
加されてトリガが入力される毎にディスプレイバッファ
8に格納されることを利用し、グランドデータに着目し
て現在のディスプレイバッファ8の内容が一度扱ったデ
ータかどうかを判断する。これにより、波形判定対象に
なるデータは、CPU10が一度も扱っていないデータ
のみになる。
【0014】ディスプレイバッファ8には上述のように
グランドデータとディジタル信号に変換された入力デー
タが格納されていて、CPU10がリード/ライトでき
る構成になっている。CPU10は、データ処理のため
にディスプレイバッファ8に格納されているデータを読
み出すのにあたって、まずグランドデータの所定位置の
データを読み出す。読み出したデータが有効な場合には
データ処理回路6から送られてきたデータであり、CP
U10が一度も扱っていないデータになる。このとき、
CPU10が該データに対して処理を行うために該デー
タをRAM12に格納した後、グランドデータの所定の
位置に無効データ(FFh)を書き込む。そして、CP
U10はRAM12に格納されているデータに対して所
定の処理を実行する。
グランドデータとディジタル信号に変換された入力デー
タが格納されていて、CPU10がリード/ライトでき
る構成になっている。CPU10は、データ処理のため
にディスプレイバッファ8に格納されているデータを読
み出すのにあたって、まずグランドデータの所定位置の
データを読み出す。読み出したデータが有効な場合には
データ処理回路6から送られてきたデータであり、CP
U10が一度も扱っていないデータになる。このとき、
CPU10が該データに対して処理を行うために該デー
タをRAM12に格納した後、グランドデータの所定の
位置に無効データ(FFh)を書き込む。そして、CP
U10はRAM12に格納されているデータに対して所
定の処理を実行する。
【0015】なお、CPU10が処理を行っている間で
も、トリガがあればディスプレイバッファ8には最新の
データが書き込まれる。ディスプレイバッファ8が更新
されることにより、CPU10がグランドデータの所定
の位置に書き込んだ無効データは最新の有効データに書
き換えられる。トリガがなく、データ更新がされないと
CPU10がグランドデータの所定の位置に書き込んだ
無効データはそのまま保持される。図2にデータが連続
更新される場合のタイミング関係を示し、図3にデータ
の更新周期が長い場合のタイミング関係を示している。
も、トリガがあればディスプレイバッファ8には最新の
データが書き込まれる。ディスプレイバッファ8が更新
されることにより、CPU10がグランドデータの所定
の位置に書き込んだ無効データは最新の有効データに書
き換えられる。トリガがなく、データ更新がされないと
CPU10がグランドデータの所定の位置に書き込んだ
無効データはそのまま保持される。図2にデータが連続
更新される場合のタイミング関係を示し、図3にデータ
の更新周期が長い場合のタイミング関係を示している。
【0016】RAM12に格納されているデータに対す
るCPU10による処理が終了した後、判定処理を繰り
返して行う場合にはディスプレイバッファ8に格納され
ているグランドデータの所定の位置のデータを読み出
す。そして、無効データ(FFh)であったら一度CP
U10が扱ったデータなので何も処理はしない。
るCPU10による処理が終了した後、判定処理を繰り
返して行う場合にはディスプレイバッファ8に格納され
ているグランドデータの所定の位置のデータを読み出
す。そして、無効データ(FFh)であったら一度CP
U10が扱ったデータなので何も処理はしない。
【0017】このような処理を繰り返して実行すること
により、トリガがあったデータについてのみ波形判定等
のCPU10によるソフトウェア処理を行うことがで
き、ハードウェアの割り込みなしに表示データとソフト
ウェア処理の同期化を実現できる。
により、トリガがあったデータについてのみ波形判定等
のCPU10によるソフトウェア処理を行うことがで
き、ハードウェアの割り込みなしに表示データとソフト
ウェア処理の同期化を実現できる。
【0018】上述の同期化においてCPU10が処理す
る内容は波形判定に限らず、ディスプレイバッファ8に
格納されているデータを用いる種々の処理が考えられ
る。
る内容は波形判定に限らず、ディスプレイバッファ8に
格納されているデータを用いる種々の処理が考えられ
る。
【0019】また、上述の説明ではグランドデータに着
目したが、データの更新タイミングで書き込まれるもの
であればその他のデータに着目してもよい。
目したが、データの更新タイミングで書き込まれるもの
であればその他のデータに着目してもよい。
【0020】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明に係
る波形測定装置によれば、以下のような効果が得られ
る。
る波形測定装置によれば、以下のような効果が得られ
る。
【0021】すなわち、ハードウェアで実現される波形
表示の高速アップデートレートを損なうことなく、ま
た、ハードウェア割り込みを介在させることなく、CP
Uのソフトウェア処理で表示データの更新の有無が検知
でき、表示データとソフトウェア処理との同期化が実現
できる。
表示の高速アップデートレートを損なうことなく、ま
た、ハードウェア割り込みを介在させることなく、CP
Uのソフトウェア処理で表示データの更新の有無が検知
でき、表示データとソフトウェア処理との同期化が実現
できる。
【図1】本発明の原理ブロック図である。
【図2】データが連続更新される場合のタイミング関係
の説明図である。
の説明図である。
【図3】データの更新周期が長い場合のタイミング関係
の説明図である。
の説明図である。
1 アンプ 2 マルチプレクサ 3 データ収集回路 4 トリガ回路 5 メモリ 6 データ処理回路 7 ディスプレイコントローラ 8 ディスプレイバッファ 9 CRT 10 CPU 11 RAM 12 ROM
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 複数系統のアナログ信号が入力されるマ
ルチプレクサと、該マルチプレクサで選択されたアナロ
グ信号をディジタル信号に変換するデータ収集回路と、 該データ収集回路で変換されたディジタル信号の一部に
データ更新のタイミングに同期して更新識別データを付
加するデータ処理回路と、 該データ処理回路で更新識別データが付加されたディジ
タル信号をトリガに従ってディスプレイバッファに格納
するとともにディスプレイに表示するディスプレイコン
トローラと、 前記ディスプレイバッファに格納されたディジタル信号
に付加されている更新識別データに基づいて波形に対す
る処理を行うCPU、とで構成されたことを特徴とする
波形測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40949790A JPH0520472A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 波形測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40949790A JPH0520472A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 波形測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520472A true JPH0520472A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=18518827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40949790A Pending JPH0520472A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 波形測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520472A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007078497A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-29 | Hioki Ee Corp | 表示用データ生成装置、データ測定装置、波形表示装置および表示用データ生成方法 |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP40949790A patent/JPH0520472A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007078497A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-29 | Hioki Ee Corp | 表示用データ生成装置、データ測定装置、波形表示装置および表示用データ生成方法 |
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