JPH05204735A - データ管理方式 - Google Patents
データ管理方式Info
- Publication number
- JPH05204735A JPH05204735A JP4012040A JP1204092A JPH05204735A JP H05204735 A JPH05204735 A JP H05204735A JP 4012040 A JP4012040 A JP 4012040A JP 1204092 A JP1204092 A JP 1204092A JP H05204735 A JPH05204735 A JP H05204735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- data
- record
- storage device
- stored
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 補助記憶装置に格納したファイルを管理する
データ管理方式において、高速でリアルタイムのファイ
ル検索を実現するとともに、レコードを削除した時の空
きエリアをなくす。 【構成】 計算機システムの主記憶装置上に、補助記憶
装置に格納した各ファイルのデータ管理情報を記憶する
メインテーブル4及びサブテーブル5の格納エリアを設
け、ここにファイル名を表すデータ、アドレスデータ、
サイズデータ及び各レコードのソートデータを格納す
る。そして、ここに格納したデータからファイルの読み
出し及び書き込みを行う。
データ管理方式において、高速でリアルタイムのファイ
ル検索を実現するとともに、レコードを削除した時の空
きエリアをなくす。 【構成】 計算機システムの主記憶装置上に、補助記憶
装置に格納した各ファイルのデータ管理情報を記憶する
メインテーブル4及びサブテーブル5の格納エリアを設
け、ここにファイル名を表すデータ、アドレスデータ、
サイズデータ及び各レコードのソートデータを格納す
る。そして、ここに格納したデータからファイルの読み
出し及び書き込みを行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、補助記憶装置を用い
たデータ管理方式、特にリアルタイムでファイルの読み
出し及び書き込みが可能なデータ管理方式に関するもの
である。
たデータ管理方式、特にリアルタイムでファイルの読み
出し及び書き込みが可能なデータ管理方式に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】補助記憶装置を用いたデータ管理方式と
しては、例えは特開平3−38741号公報に示すよう
なものがあるが、一般的にファイルの所在を示す管理エ
リアは例えば固定ディスク上に存在し、レコードの管理
エリアもそのファイル上に存在する。
しては、例えは特開平3−38741号公報に示すよう
なものがあるが、一般的にファイルの所在を示す管理エ
リアは例えば固定ディスク上に存在し、レコードの管理
エリアもそのファイル上に存在する。
【0003】図6はこのような従来のデータ管理方式に
おけるテーブルの一例を示す図である。(a)はn個の
ファイルを管理するためのファイル管理エリア101を
示し、また(b)は実際のファイルを構成するデータ部
102及びキー検索に必要なインデックス部103を示
している。
おけるテーブルの一例を示す図である。(a)はn個の
ファイルを管理するためのファイル管理エリア101を
示し、また(b)は実際のファイルを構成するデータ部
102及びキー検索に必要なインデックス部103を示
している。
【0004】図7は上記インデックス部103とデータ
部102の構造を示したものである。各インデックス1
04にはそれぞれ複数のインデックスエントリが用意さ
れており、これに対応して各データ105の各レコード
が所定の長さごとに格納され、各々にレコード管理用の
制御情報106が格納されている。
部102の構造を示したものである。各インデックス1
04にはそれぞれ複数のインデックスエントリが用意さ
れており、これに対応して各データ105の各レコード
が所定の長さごとに格納され、各々にレコード管理用の
制御情報106が格納されている。
【0005】上記のようなテーブルを設けたデータ管理
方式において、ファイル名が指定されると、ファイル管
理エリア101から該当ファイルを検索し、そのファイ
ルを読み込む。次に、レコードの検索を行う場合はキー
指定を行い、該当キーをインデックス104より検索
し、そのインデックスがポイントするレコードを制御情
報106より見付けて読み出す。また、レコードの削除
が発生した時は、そのエリアは図7に示すように空きエ
リアとなる。
方式において、ファイル名が指定されると、ファイル管
理エリア101から該当ファイルを検索し、そのファイ
ルを読み込む。次に、レコードの検索を行う場合はキー
指定を行い、該当キーをインデックス104より検索
し、そのインデックスがポイントするレコードを制御情
報106より見付けて読み出す。また、レコードの削除
が発生した時は、そのエリアは図7に示すように空きエ
リアとなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のデータ管理方式
は上記のように構成されており、管理情報が補助記憶装
置上、例えばディスク上にあるため、ファイル読み出し
時に一度ディスク上の管理情報を読み出してから該当フ
ァイルを検索する必要があり、高速でリアルタイムのフ
ァイル検索を行うことができないという問題点があっ
た。また、レコードの削除を行った時にレコードの空き
エリアが発生する場合があるという問題点があった。
は上記のように構成されており、管理情報が補助記憶装
置上、例えばディスク上にあるため、ファイル読み出し
時に一度ディスク上の管理情報を読み出してから該当フ
ァイルを検索する必要があり、高速でリアルタイムのフ
ァイル検索を行うことができないという問題点があっ
た。また、レコードの削除を行った時にレコードの空き
エリアが発生する場合があるという問題点があった。
【0007】この発明は、上記のような問題点を解消す
るためになされたもので、必要最小限の情報から高速で
リアルタイムのファイル検索を行うことができ、またレ
コードの空きエリアをなくすことが可能なデータ管理方
式を提供することを目的としている。
るためになされたもので、必要最小限の情報から高速で
リアルタイムのファイル検索を行うことができ、またレ
コードの空きエリアをなくすことが可能なデータ管理方
式を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係るデータ管
理方式は、補助記憶装置に格納した複数のファイルを管
理するデータ管理方式において、主記憶装置上に各ファ
イルのファイル名を表わすデータ、アドレスデータ、サ
イズデータ及び各レコードのソートデータを記憶するテ
ーブルエリアを設け、その記憶したデータからファイル
の読み出し及び書き込みを行うようにしたものである。
理方式は、補助記憶装置に格納した複数のファイルを管
理するデータ管理方式において、主記憶装置上に各ファ
イルのファイル名を表わすデータ、アドレスデータ、サ
イズデータ及び各レコードのソートデータを記憶するテ
ーブルエリアを設け、その記憶したデータからファイル
の読み出し及び書き込みを行うようにしたものである。
【0009】
【作用】この発明のデータ管理方式においては、主記憶
装置上にファイルの管理情報及びレコードのソートデー
タが格納されるので、必要最小限の情報でファイル検索
を行うことができ、またレコードを削除した後の空きエ
リアをなくすことができる。
装置上にファイルの管理情報及びレコードのソートデー
タが格納されるので、必要最小限の情報でファイル検索
を行うことができ、またレコードを削除した後の空きエ
リアをなくすことができる。
【0010】
【実施例】図1はこの発明の一実施例によるデータ管理
方式のシステム構成図である。図において、1は中央処
理装置、2は主記憶装置、3は補助記憶装置として設け
た磁気ディスク装置である。
方式のシステム構成図である。図において、1は中央処
理装置、2は主記憶装置、3は補助記憶装置として設け
た磁気ディスク装置である。
【0011】図2は上記主記憶装置上2に設けたテーブ
ルエリアの構造を示すブロック図であり、(a)はメイ
ンテーブル4及びサブテーブル5の内容を示し、(b)
はサブテーブル5中の各エレメントの内容を示してい
る。メインテーブル4には、データ管理のキーワードを
登録するヘッダ部6及び各ファイル群を管理するための
テーブルの先頭アドレスを格納するテーブルアドレス部
7が設けられ、サブテーブル5には、各ファイル情報を
管理するためのエレメントの数を記憶するエリア8、エ
レメントの長さ情報を記憶するエリア9及び各エレメン
トを格納するエリア10が設けられている。また、各エ
レメント11には、ファイル名を表すデータ、論理ディ
スクNo(番号)、セクタアドレス、ファイルサイズの
データ及びレコード数などが格納される。さらに、上記
のテーブルエリアには、各レコードのソートデータを記
憶するソートエリアが設けられている。
ルエリアの構造を示すブロック図であり、(a)はメイ
ンテーブル4及びサブテーブル5の内容を示し、(b)
はサブテーブル5中の各エレメントの内容を示してい
る。メインテーブル4には、データ管理のキーワードを
登録するヘッダ部6及び各ファイル群を管理するための
テーブルの先頭アドレスを格納するテーブルアドレス部
7が設けられ、サブテーブル5には、各ファイル情報を
管理するためのエレメントの数を記憶するエリア8、エ
レメントの長さ情報を記憶するエリア9及び各エレメン
トを格納するエリア10が設けられている。また、各エ
レメント11には、ファイル名を表すデータ、論理ディ
スクNo(番号)、セクタアドレス、ファイルサイズの
データ及びレコード数などが格納される。さらに、上記
のテーブルエリアには、各レコードのソートデータを記
憶するソートエリアが設けられている。
【0012】図3は磁気ディスク装置3に格納されてい
るファイル内の構造を示したものである。(a)に示す
ように、一つのファイルはヘッダ部12とデータ部13
から構成されており、ヘッダ部12にデータ部13内に
存在するレコードのレコード長14、レコード検索を行
うのに必要となるキー数15及びキー定義16が格納さ
れ、データ部13にはレコード長14で示される長さの
レコード17が格納されている。また(b)に示すよう
に、上記キー定義16としてキーの型、キーの位置及び
キーの長さが格納されている。
るファイル内の構造を示したものである。(a)に示す
ように、一つのファイルはヘッダ部12とデータ部13
から構成されており、ヘッダ部12にデータ部13内に
存在するレコードのレコード長14、レコード検索を行
うのに必要となるキー数15及びキー定義16が格納さ
れ、データ部13にはレコード長14で示される長さの
レコード17が格納されている。また(b)に示すよう
に、上記キー定義16としてキーの型、キーの位置及び
キーの長さが格納されている。
【0013】また、図4はレコード検索を行う時に使用
するエリアの構造を示したものであり、これにはソート
エリア管理部18と上述のソートエリア19が設けられ
ている。そして、磁気ディスク装置3より読み込んだフ
ァイルのレコードをソートエリア19を利用し、ソート
を行い、該当レコードの検索を行うようになっている。
また、ソートエリア19の使用状況はソートエリア管理
部18を利用し、管理を使うようになっている。
するエリアの構造を示したものであり、これにはソート
エリア管理部18と上述のソートエリア19が設けられ
ている。そして、磁気ディスク装置3より読み込んだフ
ァイルのレコードをソートエリア19を利用し、ソート
を行い、該当レコードの検索を行うようになっている。
また、ソートエリア19の使用状況はソートエリア管理
部18を利用し、管理を使うようになっている。
【0014】次に動作について説明する。上記のような
構成のデータ管理方式においては、図1の計算機システ
ムにおける磁気ディスク装置3上のファイルを高速に検
索し、そのファイル内の全レコードの読み出し、書き込
み及び指定したレコードの検索を行うことができ、また
レコードの削除を行った場合はそのレコードのあきエリ
アをなくすことができるようになっている。
構成のデータ管理方式においては、図1の計算機システ
ムにおける磁気ディスク装置3上のファイルを高速に検
索し、そのファイル内の全レコードの読み出し、書き込
み及び指定したレコードの検索を行うことができ、また
レコードの削除を行った場合はそのレコードのあきエリ
アをなくすことができるようになっている。
【0015】すなわち、上記計算機システムのオンライ
ン運転開始時、磁気ディスク装置3に格納されている図
2のデータ管理情報は主記憶装置2に転送される。そし
て、ファイルデータ検索の指示が中央処理装置1を通し
て発生すると、図5のフローチャートに示すようにな動
作が実行される。
ン運転開始時、磁気ディスク装置3に格納されている図
2のデータ管理情報は主記憶装置2に転送される。そし
て、ファイルデータ検索の指示が中央処理装置1を通し
て発生すると、図5のフローチャートに示すようにな動
作が実行される。
【0016】ここでは、先ず指定されたファイル名より
該当ファイルがどのテーブルアドレスに属するかを図2
のメインテーブル4から知る(ステップS1)。そし
て、そのテーブルアドレスが示すアドレスより図2のサ
ブテーブル5を検索し、該当ファイルがどのエレメント
に属するかを知る(ステップS2)。
該当ファイルがどのテーブルアドレスに属するかを図2
のメインテーブル4から知る(ステップS1)。そし
て、そのテーブルアドレスが示すアドレスより図2のサ
ブテーブル5を検索し、該当ファイルがどのエレメント
に属するかを知る(ステップS2)。
【0017】次に、エレメントが見付かった時点で磁気
ディスク装置3内に存在するファイルの論理ディスクN
o、セレクタアドレス及びファイルサイズを知り、その
エレメント内のPUBアドレス、セレクタアドレス及び
フィイルサイズより該当ファイルの読み出しを行う(ス
テップS3)。
ディスク装置3内に存在するファイルの論理ディスクN
o、セレクタアドレス及びファイルサイズを知り、その
エレメント内のPUBアドレス、セレクタアドレス及び
フィイルサイズより該当ファイルの読み出しを行う(ス
テップS3)。
【0018】また、ファイルの読み出し時にレコードの
検索を行う場合は、図3に示すキー定義16のキーの
型、位置及び長さにより図4のソートエリア19を利用
し、レコードのソートを行い、該当レコードの検索を行
う(ステップS4)。そして、レコード検索後ファイル
の書き込みを行う(ステップS5)。
検索を行う場合は、図3に示すキー定義16のキーの
型、位置及び長さにより図4のソートエリア19を利用
し、レコードのソートを行い、該当レコードの検索を行
う(ステップS4)。そして、レコード検索後ファイル
の書き込みを行う(ステップS5)。
【0019】次に、オンライン運転が終了かどうかをチ
ェックし(ステップS6)、終了でなければ上述のファ
イル検索の動作を繰り返し行う。そして、オンライン終
了時には、図4のデータエリア管理部18の情報内容を
磁気ディスク装置3に書き込む(ステップS7)。これ
により次回のオンライン運転開始時には最新のデータ管
理情報が得られる。
ェックし(ステップS6)、終了でなければ上述のファ
イル検索の動作を繰り返し行う。そして、オンライン終
了時には、図4のデータエリア管理部18の情報内容を
磁気ディスク装置3に書き込む(ステップS7)。これ
により次回のオンライン運転開始時には最新のデータ管
理情報が得られる。
【0020】ここで、上述の管理方式では、データ管理
情報を主記憶装置2と磁気ディスク装置3とに分けてお
き、ファイル名のデータ、ディスク中のアドレスデータ
及びファイルサイズデータなどのファイルの所在を示す
データを主記憶装置2上に記憶すると共に、キー情報、
レコード件数などのレコード検索時に必要なファイルの
属性を示すデータをファイルの先頭に持たせるようにし
ている。このため、高速でリアルタイムのファイル検索
を行うことができ、またレコードの削除を行った時でも
レコードの空きエリアをなくすことができ、柔軟なレコ
ード検索を実施することができる。
情報を主記憶装置2と磁気ディスク装置3とに分けてお
き、ファイル名のデータ、ディスク中のアドレスデータ
及びファイルサイズデータなどのファイルの所在を示す
データを主記憶装置2上に記憶すると共に、キー情報、
レコード件数などのレコード検索時に必要なファイルの
属性を示すデータをファイルの先頭に持たせるようにし
ている。このため、高速でリアルタイムのファイル検索
を行うことができ、またレコードの削除を行った時でも
レコードの空きエリアをなくすことができ、柔軟なレコ
ード検索を実施することができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、主記
憶装置上に各ファイルのファイル名のデータ、アドレス
データ、サイズデータ及び各レコードのソートデータを
記憶するテーブルエリアを設け、その記憶したデータか
らファイルの読み出し及び書き込みを行うようにしたの
で、高速でリアルタイムのファイル検索を行うことがで
き、またレコードの空きエリアを無くすことができると
いう効果が得られる。
憶装置上に各ファイルのファイル名のデータ、アドレス
データ、サイズデータ及び各レコードのソートデータを
記憶するテーブルエリアを設け、その記憶したデータか
らファイルの読み出し及び書き込みを行うようにしたの
で、高速でリアルタイムのファイル検索を行うことがで
き、またレコードの空きエリアを無くすことができると
いう効果が得られる。
【図1】この発明の一実施例によるデータ管理方式のシ
ステム構成図である。
ステム構成図である。
【図2】図1の主記憶装置上に設けたテーブルエリアの
構造を示すブロック図である。
構造を示すブロック図である。
【図3】図1の磁気ディスク装置に格納されているファ
イル内の構造を示すブロック図である。
イル内の構造を示すブロック図である。
【図4】レコード検索を行う時に使用するエリアの構造
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図5】一実施例の動作を示すフローチャートである。
【図6】従来例を示すブロック図である。
【図7】図6のインデックス部とデータ部の構造を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
1 中央処理装置 2 主記憶装置 3 磁気ディスク装置(補助記憶装置) 4 メインテーブル 5 サブテーブル 7 テーブルアドレス部 19 ソートエリア
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年5月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0017
【補正方法】変更
【補正内容】
【0017】次に、エレメントが見付かった時点で磁気
ディスク装置3内に存在するファイルの論理ディスクN
o、セレクタアドレス及びファイルサイズを知り、その
エレメント内の論理ディスク名、セレクタアドレス及び
ファイルサイズより該当ファイルの読み出しを行う(ス
テップS3)。
ディスク装置3内に存在するファイルの論理ディスクN
o、セレクタアドレス及びファイルサイズを知り、その
エレメント内の論理ディスク名、セレクタアドレス及び
ファイルサイズより該当ファイルの読み出しを行う(ス
テップS3)。
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
Claims (1)
- 【請求項1】 補助記憶装置に格納した複数のファイル
を管理するデータ管理方式において、主記憶装置上に各
ファイルのファイル名を表わすデータ、アドレスデー
タ、サイズデータ及び各レコードのソートデータを記憶
するテーブルエリアを設け、その記憶したデータからフ
ァイルの読み出し及び書き込みを行うことを特徴とする
データ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4012040A JPH05204735A (ja) | 1992-01-27 | 1992-01-27 | データ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4012040A JPH05204735A (ja) | 1992-01-27 | 1992-01-27 | データ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05204735A true JPH05204735A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11794490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4012040A Pending JPH05204735A (ja) | 1992-01-27 | 1992-01-27 | データ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05204735A (ja) |
-
1992
- 1992-01-27 JP JP4012040A patent/JPH05204735A/ja active Pending
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