JPH0520567Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0520567Y2 JPH0520567Y2 JP1987071391U JP7139187U JPH0520567Y2 JP H0520567 Y2 JPH0520567 Y2 JP H0520567Y2 JP 1987071391 U JP1987071391 U JP 1987071391U JP 7139187 U JP7139187 U JP 7139187U JP H0520567 Y2 JPH0520567 Y2 JP H0520567Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- buggy
- frame
- members
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 23
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 241001236644 Lavinia Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はオフロードで使用される3、4輪バギ
ー車に装着され、けん引または被けん引時に使用
されるバギー車用トレーラーヒツチに関する。
ー車に装着され、けん引または被けん引時に使用
されるバギー車用トレーラーヒツチに関する。
農地や荒れ地での走行に適した車両として3輪
または4輪のバギー車が使用されている。
または4輪のバギー車が使用されている。
このバギー車は、車体上部に装着した鞍型シー
トに跨がりバーハンドルを握つて運転する騎乗型
バギー車と、車体中央部にフロアーおよび着座シ
ートを設け、該着座シートに腰かけて丸ハンドル
を握つて運転する着座型バギー車とに分けること
ができる。
トに跨がりバーハンドルを握つて運転する騎乗型
バギー車と、車体中央部にフロアーおよび着座シ
ートを設け、該着座シートに腰かけて丸ハンドル
を握つて運転する着座型バギー車とに分けること
ができる。
前記騎乗型バギー車は主にレジヤーバイクとし
て使用され、前記着座型バギー車は農地や原野で
各種機材や食糧を運搬するのに使用されることも
ある。
て使用され、前記着座型バギー車は農地や原野で
各種機材や食糧を運搬するのに使用されることも
ある。
この種のバギー車はトレーラーあるいは農業機
械などをけん引するのに使用されることがあり、
場合によつては他の動力車両でけん引されること
もある。
械などをけん引するのに使用されることがあり、
場合によつては他の動力車両でけん引されること
もある。
そこで、この種のバギー車では車体(フレー
ム)後端部にトレーラーヒツチが設けられる。
ム)後端部にトレーラーヒツチが設けられる。
しかし、従来のバギー車のトレーラーヒツチで
は、例えば特開昭61−135881号に開示されるごと
くジヨイント(連結金具)はフレームまたは該フ
レームに固定したブラケツトの定位置に固定され
ていたので、連結するトレーラーの種類によつて
ヒツチの高さが必ずも最適位置にならないという
不便さがあつた。
は、例えば特開昭61−135881号に開示されるごと
くジヨイント(連結金具)はフレームまたは該フ
レームに固定したブラケツトの定位置に固定され
ていたので、連結するトレーラーの種類によつて
ヒツチの高さが必ずも最適位置にならないという
不便さがあつた。
また、トレーラー連結時の作業性が低下する場
合もあつた。
合もあつた。
本考案は上記従来技術に鑑みなされたものであ
り、簡単な構造でヒツチの高さを任意に調整する
ことができ、しかも強度メンバーとしても利用で
きるバギー専用トレーラーヒツチを提供すること
を目的とする。
り、簡単な構造でヒツチの高さを任意に調整する
ことができ、しかも強度メンバーとしても利用で
きるバギー専用トレーラーヒツチを提供すること
を目的とする。
本考案のバギー専用トレーラーヒツチは、フレ
ーム後部の左右方向所定間隔位置に斜めまたは垂
直の方向に所定長さの直線部分を有する後部メン
バーを設け、ジヨイントが固定される本体金具の
左右両側部分と該本体金具の左右両側部分にボル
ト結合される固定金具との間に前記左右の後部メ
ンバーの直線部分を挟み込み、前記固定金具を前
記本体金具にボルト結合することにより該本体金
具を左右の直線部分の所望位置に固定する構成と
することにより、上記目的を達成するものであ
る。
ーム後部の左右方向所定間隔位置に斜めまたは垂
直の方向に所定長さの直線部分を有する後部メン
バーを設け、ジヨイントが固定される本体金具の
左右両側部分と該本体金具の左右両側部分にボル
ト結合される固定金具との間に前記左右の後部メ
ンバーの直線部分を挟み込み、前記固定金具を前
記本体金具にボルト結合することにより該本体金
具を左右の直線部分の所望位置に固定する構成と
することにより、上記目的を達成するものであ
る。
前記ボルトをゆるめれば、左右の後部メンバー
に対する前記本体金具および固定金具のクランピ
ングが解除され、これらの金具はジヨイントとと
もに左右の後部メンバーの直線部分に沿つて上下
することが可能になる。
に対する前記本体金具および固定金具のクランピ
ングが解除され、これらの金具はジヨイントとと
もに左右の後部メンバーの直線部分に沿つて上下
することが可能になる。
ジヨイントの高さを所望位置に設定した後、前
記ボルトを締結することにより本体金具および固
定金具は左右の後部メンバーを連結する状態で固
定される。
記ボルトを締結することにより本体金具および固
定金具は左右の後部メンバーを連結する状態で固
定される。
以下図面を参照して本考案を具体的に説明す
る。
る。
第8図は本考案を実施するのに好適なバギー車
の斜視図である。
の斜視図である。
第8図において、フレーム(車体フレーム)1
0の前部にはサスペンシヨン(不図示)を介して
左右の操向用の前輪(通常バルーンタイヤ)12
が取付けられ、フレーム10の後部には駆動輪と
しての後輪(通常バルーンタイヤ)14が軸支ま
たはサスペンシヨンを介して取付けられている。
0の前部にはサスペンシヨン(不図示)を介して
左右の操向用の前輪(通常バルーンタイヤ)12
が取付けられ、フレーム10の後部には駆動輪と
しての後輪(通常バルーンタイヤ)14が軸支ま
たはサスペンシヨンを介して取付けられている。
車体前部はボンネツト15で被われ、その内部
のフレーム10の前部には左右の前輪12をラツ
クピニオン機構またはアツカーマン機構(不図
示)を介して操向するための丸ハンドル16が装
着されている。
のフレーム10の前部には左右の前輪12をラツ
クピニオン機構またはアツカーマン機構(不図
示)を介して操向するための丸ハンドル16が装
着されている。
前記フレーム10の中央部にはフロアー18お
よび着座シート20が取付けられ、運転者はシー
ト20に腰かけて丸ハンドル16を握つて運転す
る。図示の着座シート20には背もたれ22が設
けられ、該シート20の後側にはキヤリヤ(荷
台)24が取付けられている。
よび着座シート20が取付けられ、運転者はシー
ト20に腰かけて丸ハンドル16を握つて運転す
る。図示の着座シート20には背もたれ22が設
けられ、該シート20の後側にはキヤリヤ(荷
台)24が取付けられている。
前記キヤリヤ24の前端両側には前記着座シー
ト20の両側へ突出するアームレスト26が固定
されている。
ト20の両側へ突出するアームレスト26が固定
されている。
第6図は第8図のバギー車の後半部のフレーム
10の構造の左側面図であり、第7図は第6図中
の線−から見た後面図である。
10の構造の左側面図であり、第7図は第6図中
の線−から見た後面図である。
第6図および第7図において、フレーム10の
後部は、左右のメインメンバー30,30をクロ
スメンバー32A,32Bで連結するとともに、
該メインメンバー30,30の上面にシートサポ
ートメンバー34,34およびキヤリヤサポート
メンバー36,36が設けられ、左右のシートサ
ポートメンバー34,34および左右のキヤリヤ
サポートメンバー36,36はクロスメンバー3
8A,38B,38Cで連結されている。
後部は、左右のメインメンバー30,30をクロ
スメンバー32A,32Bで連結するとともに、
該メインメンバー30,30の上面にシートサポ
ートメンバー34,34およびキヤリヤサポート
メンバー36,36が設けられ、左右のシートサ
ポートメンバー34,34および左右のキヤリヤ
サポートメンバー36,36はクロスメンバー3
8A,38B,38Cで連結されている。
前記キヤリヤサポートメンバー36,36間の
下方の空間Aには後輪14,14を駆動するため
のエンジンユニツト(不図示)が装着されてい
る。このエンジンユニツトは例えばエンジン、ト
ランスミツシヨンおよびデイフアレンシヤル等で
構成され、デイフアレンシヤルの左右のアクスル
に後輪14,14が固定される。
下方の空間Aには後輪14,14を駆動するため
のエンジンユニツト(不図示)が装着されてい
る。このエンジンユニツトは例えばエンジン、ト
ランスミツシヨンおよびデイフアレンシヤル等で
構成され、デイフアレンシヤルの左右のアクスル
に後輪14,14が固定される。
而して、フレーム10の後部の左右方向所定間
隔位置には、斜め方向の所定長さの直線部分40
A(第6図)を有する一対の後部メンバー40が
設けられている。
隔位置には、斜め方向の所定長さの直線部分40
A(第6図)を有する一対の後部メンバー40が
設けられている。
図示の例では、前記左右の後部メンバー40は
それぞれ一端を前記クロスメンバー38Cに結合
され、他端を前記クロスメンバー32Bに結合さ
れている。
それぞれ一端を前記クロスメンバー38Cに結合
され、他端を前記クロスメンバー32Bに結合さ
れている。
前記後部メンバー40としては通常円形あるい
は角形など各種断面形状のパイプが使用される
が、その他の材料を使用することもできる。
は角形など各種断面形状のパイプが使用される
が、その他の材料を使用することもできる。
而して、本考案によるトレーラーヒツチにあつ
ては、ジヨイント42が固定される本体金具44
と該本体金具44にボルト結合される固定金具4
6(第3図)との間に前記後部メンバー40を挟
み込み、前記本体金具44を該後部メンバー40
の前記直線部分40Aの所定位置に締結して固定
するよう構成されている。
ては、ジヨイント42が固定される本体金具44
と該本体金具44にボルト結合される固定金具4
6(第3図)との間に前記後部メンバー40を挟
み込み、前記本体金具44を該後部メンバー40
の前記直線部分40Aの所定位置に締結して固定
するよう構成されている。
第1図は本考案により上記トレーラーヒツチの
側面図であり、第2図は第1図中の線−から
見た後面図であり、第3図は第1図中の線−
に沿つた部分断面図である。
側面図であり、第2図は第1図中の線−から
見た後面図であり、第3図は第1図中の線−
に沿つた部分断面図である。
第1図および第2図において、前記ジヨイント
42としては市販のボールジヨイントを使用する
ことができ、このジヨイントはボルト・ナツト4
8で本体金具44に固定されている。
42としては市販のボールジヨイントを使用する
ことができ、このジヨイントはボルト・ナツト4
8で本体金具44に固定されている。
図示の例では、本体金具44は左右の後部メン
バー40,40にクランプされる一体部品で作ら
れ、一方固定金具46は左右別々の部品あるいは
一体部品のいずれでも構成することができる。
バー40,40にクランプされる一体部品で作ら
れ、一方固定金具46は左右別々の部品あるいは
一体部品のいずれでも構成することができる。
第1図〜第3図において、固定金具46は各後
部メンバー40,40ごとに4個所のボルトナツ
ト50で締結されている。図示の例では、固定金
具46側にウエルデイングナツト52が溶接さ
れ、本体金具44側からボルト54をねじ込んで
後部メンバー40,40の直線部分40A,40
Aにクランプされる。
部メンバー40,40ごとに4個所のボルトナツ
ト50で締結されている。図示の例では、固定金
具46側にウエルデイングナツト52が溶接さ
れ、本体金具44側からボルト54をねじ込んで
後部メンバー40,40の直線部分40A,40
Aにクランプされる。
こうしてフレーム10に固定したトレーラーヒ
ツチを使用する場合は、第1図中二点鎖線で示す
ように、トレーラー(不図示)に取付けられた連
結アーム56の連結部をジヨイント42に掛止さ
せ、バギー車によつて該トレーラー(不図示)を
けん引する。
ツチを使用する場合は、第1図中二点鎖線で示す
ように、トレーラー(不図示)に取付けられた連
結アーム56の連結部をジヨイント42に掛止さ
せ、バギー車によつて該トレーラー(不図示)を
けん引する。
なお、連結アーム56の連結部にはワンタツチ
で開放可能なロツク部材58が設けられ、使用時
にジヨイント42が外れない構造になつている。
で開放可能なロツク部材58が設けられ、使用時
にジヨイント42が外れない構造になつている。
前記ジヨイント42としては、例えば第4図の
ようにピン60を挿通し抜け止めピン62を装着
する構造、あるいは第5図に示すようにフツク6
4を固定する構造など、種々の構造のものを使用
することができる。
ようにピン60を挿通し抜け止めピン62を装着
する構造、あるいは第5図に示すようにフツク6
4を固定する構造など、種々の構造のものを使用
することができる。
以上説明した実施例構造によれば、ジヨイント
42を有する本体金具44と固定金具46との間
に後部メンバー(フレーム)40の直線部分40
Aを挟み込んで両金具44,46をボルト締結し
てクランピングする構成にしたので、前記直線部
分40Aに沿つてクランピング位置を調整するこ
とによりジヨイント42の高さを容易に調整する
ことができ、したがつて、連結されるトレーラー
の種類に応じてヒツチの高さを最適に調整するこ
とが可能になつた。
42を有する本体金具44と固定金具46との間
に後部メンバー(フレーム)40の直線部分40
Aを挟み込んで両金具44,46をボルト締結し
てクランピングする構成にしたので、前記直線部
分40Aに沿つてクランピング位置を調整するこ
とによりジヨイント42の高さを容易に調整する
ことができ、したがつて、連結されるトレーラー
の種類に応じてヒツチの高さを最適に調整するこ
とが可能になつた。
また、本体金具44は左右の後部メンバー4
0,40に締結されるので、この本体金具44を
強度メンバー(クロスメンバー)として利用する
ことができ、設計上の合理性を向上させることが
できた。
0,40に締結されるので、この本体金具44を
強度メンバー(クロスメンバー)として利用する
ことができ、設計上の合理性を向上させることが
できた。
なお、上記実施例ではジヨイント42がボール
ジヨイントなどで形成される場合を示したが、こ
のジヨイント42としてはトレーラーを連結でき
るものであればその他種々の型式のものを使用す
ることができる。
ジヨイントなどで形成される場合を示したが、こ
のジヨイント42としてはトレーラーを連結でき
るものであればその他種々の型式のものを使用す
ることができる。
また、図示の実施例では後部メンバー40,4
0の直線部分40Aを傾斜させたが、これは高さ
を調整できればよく、したがつて逆向きに傾斜さ
せたり垂直にすることもできる。
0の直線部分40Aを傾斜させたが、これは高さ
を調整できればよく、したがつて逆向きに傾斜さ
せたり垂直にすることもできる。
さらに、本考案によるトレーラーヒツチは、図
示の着座型4輪バギー車以外の型式のバギー車、
例えば、鞍型シートに跨がりバーハンドルで操縦
する騎乗型バギー車、あるいはこれらの3輪バギ
ー車などに対しても同様に適用することができ
る。
示の着座型4輪バギー車以外の型式のバギー車、
例えば、鞍型シートに跨がりバーハンドルで操縦
する騎乗型バギー車、あるいはこれらの3輪バギ
ー車などに対しても同様に適用することができ
る。
以上の説明から明らかなごとく、本考案のバギ
ー専用トレーラーヒツチによれば、フレーム後部
の左右方向所定間隔位置に斜めまたは垂直の方向
に所定長さの直線部分を有する後部メンバーを設
け、ジヨイントが固定される本体金具の左右両側
部分と該本体金具の左右両側部分にボルト結合さ
れる固定金具との間に前記左右の後部メンバーの
直線部分を挟み込み、前記固定金具を前記本体金
具にボルト締結することにより該本体金具を左右
の直線部分の所望位置に固定する構成としたの
で、簡単な構造でヒツチの高さを容易に調節する
ことができ、しかもフレームの強度メンバーとし
ても利用しうるバギー専用トレーラーヒツチが提
供される。
ー専用トレーラーヒツチによれば、フレーム後部
の左右方向所定間隔位置に斜めまたは垂直の方向
に所定長さの直線部分を有する後部メンバーを設
け、ジヨイントが固定される本体金具の左右両側
部分と該本体金具の左右両側部分にボルト結合さ
れる固定金具との間に前記左右の後部メンバーの
直線部分を挟み込み、前記固定金具を前記本体金
具にボルト締結することにより該本体金具を左右
の直線部分の所望位置に固定する構成としたの
で、簡単な構造でヒツチの高さを容易に調節する
ことができ、しかもフレームの強度メンバーとし
ても利用しうるバギー専用トレーラーヒツチが提
供される。
第1図は本考案によるバギー専用トレーラーヒ
ツチの左側面図、第2図は第1図中の線−か
ら見た後面図、第3図は第1図中の線−に沿
つた断面図、第4図および第5図はそれぞれ第1
図中のジヨイントの変更例を示す部分側面図、第
6図は第1図のトレーラーヒツチを備えたバギー
車の後部フレームを示す左側面図、第7図は第6
図中の線−から見た後面図、第8図はバギー
車の斜視図である。 10……フレーム、40……後部メンバー、4
0A……直線部分(後部メンバー)、42……ジ
ヨイント、44……本体金具、46……固定金
具、50……締結手段。
ツチの左側面図、第2図は第1図中の線−か
ら見た後面図、第3図は第1図中の線−に沿
つた断面図、第4図および第5図はそれぞれ第1
図中のジヨイントの変更例を示す部分側面図、第
6図は第1図のトレーラーヒツチを備えたバギー
車の後部フレームを示す左側面図、第7図は第6
図中の線−から見た後面図、第8図はバギー
車の斜視図である。 10……フレーム、40……後部メンバー、4
0A……直線部分(後部メンバー)、42……ジ
ヨイント、44……本体金具、46……固定金
具、50……締結手段。
Claims (1)
- フレーム後部の左右方向所定間隔位置に斜めま
たは垂直の方向に所定長さの直線部分40Aを有
する後部メンバー40を設け、ジヨイント42が
固定される本体金具44の左右両側部分と該本体
金具の左右両側部分にボルト結合される固定金具
46との間に前記左右の後部メンバー40の直線
部分40Aを挟み込み、前記固定金具46を前記
本体金具44にボルト締結することにより該本体
金具を左右の直線部分40Aの所望位置に固定す
ることを特徴とするバギー車用トレーラーヒツ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987071391U JPH0520567Y2 (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987071391U JPH0520567Y2 (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63179210U JPS63179210U (ja) | 1988-11-21 |
| JPH0520567Y2 true JPH0520567Y2 (ja) | 1993-05-27 |
Family
ID=30913901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987071391U Expired - Lifetime JPH0520567Y2 (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520567Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-13 JP JP1987071391U patent/JPH0520567Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63179210U (ja) | 1988-11-21 |
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