JPH05206986A - アナログ光伝送装置 - Google Patents
アナログ光伝送装置Info
- Publication number
- JPH05206986A JPH05206986A JP4014606A JP1460692A JPH05206986A JP H05206986 A JPH05206986 A JP H05206986A JP 4014606 A JP4014606 A JP 4014606A JP 1460692 A JP1460692 A JP 1460692A JP H05206986 A JPH05206986 A JP H05206986A
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- JP
- Japan
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- optical fiber
- transmission line
- fiber transmission
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 AM、FM等で変調した複数の信号からなる
周波数分割多重信号を半導体レーザで光強度変調し、そ
の信号光を光ファイバで伝送するアナログ光伝送装置に
おいて、光ファイバ伝送路内の多重反射によって生じる
SN比の劣化や歪の増加を抑える。 【構成】 光送受信器1,2間の光ファイバ伝送路50
上に、1つ以上の光アイソレータ520、あるいは45
°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶620を有す
る構成とする。光アイソレータ、あるいは45°のファ
ラデー回転角を持つ磁気光学結晶を光ファイバ伝送路上
に挿入することによって、多重反射によって生じるSN
比の劣化や歪の増加を抑えることができる。
周波数分割多重信号を半導体レーザで光強度変調し、そ
の信号光を光ファイバで伝送するアナログ光伝送装置に
おいて、光ファイバ伝送路内の多重反射によって生じる
SN比の劣化や歪の増加を抑える。 【構成】 光送受信器1,2間の光ファイバ伝送路50
上に、1つ以上の光アイソレータ520、あるいは45
°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶620を有す
る構成とする。光アイソレータ、あるいは45°のファ
ラデー回転角を持つ磁気光学結晶を光ファイバ伝送路上
に挿入することによって、多重反射によって生じるSN
比の劣化や歪の増加を抑えることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、AM、FM等で変調し
た複数の信号を周波数分割多重して半導体レーザで光強
度変調し、その信号光を光ファイバで伝送するアナログ
光伝送装置に関する。
た複数の信号を周波数分割多重して半導体レーザで光強
度変調し、その信号光を光ファイバで伝送するアナログ
光伝送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の光伝送装置を図3に示
す。図中、1は光送信器、2は光受信器、70は光ファ
イバ伝送路、10は半導体レーザ、5は合波器、11、
12、13は搬送波周波数がそれぞれf1 、f2 、f3
の変調回路、101〜103は変調回路11〜13への
それぞれの入力信号、20は受光回路、30は復調回
路、110は復調回路30からの出力信号、701、7
02は反射点、240は2つの反射点701、702を
透過した信号光、250は2つの反射点701、702
の間で多重反射した信号光を示す。
す。図中、1は光送信器、2は光受信器、70は光ファ
イバ伝送路、10は半導体レーザ、5は合波器、11、
12、13は搬送波周波数がそれぞれf1 、f2 、f3
の変調回路、101〜103は変調回路11〜13への
それぞれの入力信号、20は受光回路、30は復調回
路、110は復調回路30からの出力信号、701、7
02は反射点、240は2つの反射点701、702を
透過した信号光、250は2つの反射点701、702
の間で多重反射した信号光を示す。
【0003】以下、動作の説明を行う。なお、この例で
は伝送すべき信号の数は3つとした。入力信号101〜
103は、それぞれ変調回路11〜13に入り、搬送波
周波数がそれぞれf1 、f2 、f3 で変調される。な
お、変調方式は、AM、FM等である。変調回路11〜
13の出力信号は、合波器5で周波数分割多重される。
周波数分割多重された信号は、半導体レーザ10で光強
度変調され光信号に変換される。光送信器1から出射し
た信号光は、光ファイバ伝送路70を介し光受信器2に
入射する。入射した信号光は、受光回路20で電気信号
に変換される。そして、復調回路30で3チャンネルの
内の1チャンネルを選曲して復調し出力信号110を得
る。
は伝送すべき信号の数は3つとした。入力信号101〜
103は、それぞれ変調回路11〜13に入り、搬送波
周波数がそれぞれf1 、f2 、f3 で変調される。な
お、変調方式は、AM、FM等である。変調回路11〜
13の出力信号は、合波器5で周波数分割多重される。
周波数分割多重された信号は、半導体レーザ10で光強
度変調され光信号に変換される。光送信器1から出射し
た信号光は、光ファイバ伝送路70を介し光受信器2に
入射する。入射した信号光は、受光回路20で電気信号
に変換される。そして、復調回路30で3チャンネルの
内の1チャンネルを選曲して復調し出力信号110を得
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】実際の光ファイバ伝送
路は、複数の光ファイバコードが多段に接続されている
場合がある。光ファイバコード同志の接続には、心線を
融着する方法や光コネクタを用いる方法などがある。と
ころで、接続点の反射率がある程度大きいと、接続点間
で信号光が多重反射を起こし、受信後の変調信号のSN
比が劣化したり歪が増加する問題がある。また、接続点
に反射がなくても、光ファイバ内のレーリー散乱によっ
て信号光が反射を起こし、SN比の劣化や歪の増加を招
くことがある。通常のシングルモード光ファイバでは、
レーリー散乱による反射光量は31〜34dBある。
路は、複数の光ファイバコードが多段に接続されている
場合がある。光ファイバコード同志の接続には、心線を
融着する方法や光コネクタを用いる方法などがある。と
ころで、接続点の反射率がある程度大きいと、接続点間
で信号光が多重反射を起こし、受信後の変調信号のSN
比が劣化したり歪が増加する問題がある。また、接続点
に反射がなくても、光ファイバ内のレーリー散乱によっ
て信号光が反射を起こし、SN比の劣化や歪の増加を招
くことがある。通常のシングルモード光ファイバでは、
レーリー散乱による反射光量は31〜34dBある。
【0005】例えば、 [1] 小林他著、アナログ光伝送における干渉雑音の影
響、1990年電子情報通信学会春季全国大会、B-958 、 [2] 金子他著、光伝送路内の多重反射によって生じる変
調歪、1990年電子情報通信学会秋季全国大会、B-727 、 [3] 山本他著、光ファイバアンプにおける多重反射のCN
R 特性に与える影響、1991年電子情報通信学会秋季全国
大会、B-607 [4] J.L.GIMLETT et.al.,Observation of equivalent r
ayleigh scattering mirrors in lightwave systems wi
th optical amplifiers,IEEE Photon.Tech.Letters,Vo
l.2,No.3,March,1990 光ファイバ伝送路内の多重反射に起因するSN比の劣化
や歪の増加の原因は以下の通りである。今、光ファイバ
伝送路70上に反射点が2つあるとする。この反射点7
01、702は、光ファイバコードの接続点、あるいは
レーリー散乱による等価的な反射点であるとする。受光
回路20に入射する信号光は、2つの反射点701、7
02を透過する信号光240と多重反射した信号光25
0からなる。この2つの信号光のビートが受光回路20
で電気信号として検出される。このビートが多重反射に
よる雑音や歪である。
響、1990年電子情報通信学会春季全国大会、B-958 、 [2] 金子他著、光伝送路内の多重反射によって生じる変
調歪、1990年電子情報通信学会秋季全国大会、B-727 、 [3] 山本他著、光ファイバアンプにおける多重反射のCN
R 特性に与える影響、1991年電子情報通信学会秋季全国
大会、B-607 [4] J.L.GIMLETT et.al.,Observation of equivalent r
ayleigh scattering mirrors in lightwave systems wi
th optical amplifiers,IEEE Photon.Tech.Letters,Vo
l.2,No.3,March,1990 光ファイバ伝送路内の多重反射に起因するSN比の劣化
や歪の増加の原因は以下の通りである。今、光ファイバ
伝送路70上に反射点が2つあるとする。この反射点7
01、702は、光ファイバコードの接続点、あるいは
レーリー散乱による等価的な反射点であるとする。受光
回路20に入射する信号光は、2つの反射点701、7
02を透過する信号光240と多重反射した信号光25
0からなる。この2つの信号光のビートが受光回路20
で電気信号として検出される。このビートが多重反射に
よる雑音や歪である。
【0006】本発明は、かかる事情に鑑みて成されたも
のであり、光ファイバ伝送路内の多重反射によって起こ
るSN比の劣化や歪の増加を抑えることを目的とする。
のであり、光ファイバ伝送路内の多重反射によって起こ
るSN比の劣化や歪の増加を抑えることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに本発明のアナログ光伝送装置は、光ファイバ伝送路
上に光アイソレータを有する、あるいは偏波面保存光フ
ァイバ伝送路において45°のファラデー回転角を持つ
磁気光学結晶を有する構造とした。
めに本発明のアナログ光伝送装置は、光ファイバ伝送路
上に光アイソレータを有する、あるいは偏波面保存光フ
ァイバ伝送路において45°のファラデー回転角を持つ
磁気光学結晶を有する構造とした。
【0008】
【作用】本発明は、光ファイバ伝送路上に光アイソレー
タを有する構造にすることによって伝送路内の反射光を
抑える、あるいは偏波面保存光ファイバ伝送路において
45°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶を有する
構造にすることによって透過光と反射光の偏波面を直交
させ、多重反射に起因するSN比の劣化や歪の増加を防
ぐ。
タを有する構造にすることによって伝送路内の反射光を
抑える、あるいは偏波面保存光ファイバ伝送路において
45°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶を有する
構造にすることによって透過光と反射光の偏波面を直交
させ、多重反射に起因するSN比の劣化や歪の増加を防
ぐ。
【0009】
【実施例】本発明の第1の実施例を図1に示す。図中、
50は光ファイバ伝送路、501、502はレーリー散
乱による等価的な反射点、520は光アイソレータ、2
00は2つの反射点501、502を透過した信号光、
210は反射点502で反射した信号光を示す。
50は光ファイバ伝送路、501、502はレーリー散
乱による等価的な反射点、520は光アイソレータ、2
00は2つの反射点501、502を透過した信号光、
210は反射点502で反射した信号光を示す。
【0010】以下、動作の説明を行う。なお、この例で
は伝送すべき信号の数は3つとした。光送信器1と光受
信器2の動作については、従来の技術で説明した動作と
同様である。
は伝送すべき信号の数は3つとした。光送信器1と光受
信器2の動作については、従来の技術で説明した動作と
同様である。
【0011】光アイソレータ520の方向は、光送信器
1から光受信器2に向かっている。光送信器1から出射
した信号光200は、反射点501、光アイソレータ5
20、反射点502を通過して光受信器2に入る。反射
点502で反射した信号光210は、光アイソレータ5
20で遮断される。光アイソレータ520の入出力端に
おける反射減衰量は十分大きいので、信号光210は光
受信器2には到達しない。以上のことから、多重反射に
よる雑音や歪を防ぐことができる。
1から光受信器2に向かっている。光送信器1から出射
した信号光200は、反射点501、光アイソレータ5
20、反射点502を通過して光受信器2に入る。反射
点502で反射した信号光210は、光アイソレータ5
20で遮断される。光アイソレータ520の入出力端に
おける反射減衰量は十分大きいので、信号光210は光
受信器2には到達しない。以上のことから、多重反射に
よる雑音や歪を防ぐことができる。
【0012】なお、上述の実施例では光アイソレータは
1つであったが、光ファイバ伝送路50が長くなった場
合には、光アイソレータの挿入箇所を増やせば良い。
1つであったが、光ファイバ伝送路50が長くなった場
合には、光アイソレータの挿入箇所を増やせば良い。
【0013】次に本発明の第2の実施例を図2に示す。
図中、60は偏波面保存光ファイバ伝送路、601、6
02はレーリー散乱による等価的な反射点、620は4
5°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶、220は
2つの反射点601、602を透過した信号光、230
は2つの反射点601と602で多重反射した信号光を
示す。
図中、60は偏波面保存光ファイバ伝送路、601、6
02はレーリー散乱による等価的な反射点、620は4
5°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶、220は
2つの反射点601、602を透過した信号光、230
は2つの反射点601と602で多重反射した信号光を
示す。
【0014】以下、動作の説明を行う。なお、この例で
は伝送すべき信号の数は3つとした。光送信器1と光受
信器2の動作については、従来の技術で説明した動作と
同様である。
は伝送すべき信号の数は3つとした。光送信器1と光受
信器2の動作については、従来の技術で説明した動作と
同様である。
【0015】光送信器1から出射した信号光220は、
反射点601、磁気光学結晶620、反射点602を通
過して光受信器2に入る。信号光220が磁気光学結晶
620を通過するとき、結晶が持つファラデー効果で偏
波方向が45°回転する。一方、反射点602で反射し
た信号光230は、磁気光学結晶620でファラデー効
果の非相反性のために信号光220のときのファラデー
回転と同方向に45°の回転を受ける。このことから、
光受信器2に入射する2つの信号光220と230の偏
波面は互いに直交する。受光回路20に用いられている
光電変換素子は、一般に、直交する2つの信号光のビー
トは検出しない。したがって、多重反射による雑音や歪
は発生しない。
反射点601、磁気光学結晶620、反射点602を通
過して光受信器2に入る。信号光220が磁気光学結晶
620を通過するとき、結晶が持つファラデー効果で偏
波方向が45°回転する。一方、反射点602で反射し
た信号光230は、磁気光学結晶620でファラデー効
果の非相反性のために信号光220のときのファラデー
回転と同方向に45°の回転を受ける。このことから、
光受信器2に入射する2つの信号光220と230の偏
波面は互いに直交する。受光回路20に用いられている
光電変換素子は、一般に、直交する2つの信号光のビー
トは検出しない。したがって、多重反射による雑音や歪
は発生しない。
【0016】なお、上述の実施例では磁気光学結晶は1
つであったが、偏波面保存光ファイバ伝送路60が長く
なった場合には、磁気光学結晶の挿入箇所を増やせば良
い。
つであったが、偏波面保存光ファイバ伝送路60が長く
なった場合には、磁気光学結晶の挿入箇所を増やせば良
い。
【0017】光アイソレータの替わりに磁気光学結晶を
用いる利点は、1本の光ファイバ伝送路で両方向に信号
光を伝送する双方向光伝送システムのような場合であ
る。
用いる利点は、1本の光ファイバ伝送路で両方向に信号
光を伝送する双方向光伝送システムのような場合であ
る。
【0018】また第1の実施例におけるレーリー散乱に
よる等価的な反射点501、502を光ファイバコード
等の接続点としてもよい。その場合の動作は第1の実施
例と同じである。
よる等価的な反射点501、502を光ファイバコード
等の接続点としてもよい。その場合の動作は第1の実施
例と同じである。
【0019】また、第2の実施例におけるレーリー散乱
による等価的な反射点601、602を光ファイバコー
ド等の接続点としてもよい。その場合の動作は第2の実
施例と同じである。
による等価的な反射点601、602を光ファイバコー
ド等の接続点としてもよい。その場合の動作は第2の実
施例と同じである。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、光
ファイバ伝送路上に光アイソレータを有する構造にする
ことによって伝送路内の反射光を抑える、あるいは偏波
面保存光ファイバ伝送路において45°のファラデー回
転角を持つ磁気光学結晶を有する構造にすることによっ
て透過光と反射光の偏波面を直交させ、多重反射に起因
するSN比の劣化や歪の増加を抑えることができる。
ファイバ伝送路上に光アイソレータを有する構造にする
ことによって伝送路内の反射光を抑える、あるいは偏波
面保存光ファイバ伝送路において45°のファラデー回
転角を持つ磁気光学結晶を有する構造にすることによっ
て透過光と反射光の偏波面を直交させ、多重反射に起因
するSN比の劣化や歪の増加を抑えることができる。
【図1】本発明の第1の実施例におけるアナログ光伝送
装置のブロック図である。
装置のブロック図である。
【図2】本発明の第2の実施例におけるアナログ光伝送
装置のブロック図である。
装置のブロック図である。
【図3】従来のアナログ光伝送装置のブロック図であ
る。
る。
1 光送信器 2 光受信器 10 半導体レーザ 5 合波器 11、12、13 変調回路 20 受光回路 30 復調回路 50 光ファイバ伝送路 501、502 反射点 520 光アイソレータ 60 偏波面保存光ファイバ伝送路 601、602 反射点 620 45°のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の変調信号からなる周波数分割多重
信号を半導体レーザに入力し、前記半導体レーザで光強
度変調した信号光を光ファイバ伝送路に送出する光送信
器と、 前記光ファイバ伝送路からの信号光を電気信号に復調す
る光受信器から少なくとも構成され、 前記光ファイバ伝送路上に少なくとも1つ以上の光アイ
ソレータを有することを特徴とするアナログ光伝送装
置。 - 【請求項2】 光ファイバ伝送路が偏波面保存光ファイ
バで構成され、 前記光ファイバ伝送路上に少なくとも1つ以上の45°
のファラデー回転角を持つ磁気光学結晶を有することを
特徴とする請求項1記載のアナログ光伝送装置。 - 【請求項3】 光ファイバ伝送路上に少なくとも2つ以
上の接続点を有し、前記光ファイバ伝送路上の隣合う接
続点に挟まれた部分に光アイソレータを内蔵しているこ
とを特徴とする請求項1記載のアナログ光伝送装置。 - 【請求項4】 光ファイバ伝送路が偏波面保存光ファイ
バで構成され、前記光ファイバ伝送路上に少なくとも2
つ以上の接続点を有し、前記光ファイバ伝送路上の隣合
う接続点に挟まれた部分に45°のファラデー回転角を
持つ磁気光学結晶を内蔵していることを特徴とする請求
項1記載のアナログ光伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4014606A JPH05206986A (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | アナログ光伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4014606A JPH05206986A (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | アナログ光伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05206986A true JPH05206986A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11865866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4014606A Pending JPH05206986A (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | アナログ光伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05206986A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024089328A (ja) * | 2022-12-21 | 2024-07-03 | Kddi株式会社 | 光受信装置 |
-
1992
- 1992-01-30 JP JP4014606A patent/JPH05206986A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024089328A (ja) * | 2022-12-21 | 2024-07-03 | Kddi株式会社 | 光受信装置 |
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