JPH05207106A - コードレス電話機 - Google Patents

コードレス電話機

Info

Publication number
JPH05207106A
JPH05207106A JP4013042A JP1304292A JPH05207106A JP H05207106 A JPH05207106 A JP H05207106A JP 4013042 A JP4013042 A JP 4013042A JP 1304292 A JP1304292 A JP 1304292A JP H05207106 A JPH05207106 A JP H05207106A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
channel
signal
circuit
switching
call
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4013042A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyuki Okada
和志 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP4013042A priority Critical patent/JPH05207106A/ja
Publication of JPH05207106A publication Critical patent/JPH05207106A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】通話中の子機使用者自身の意思によって通話チ
ャンネルを適宜切り換えることのできるコードレス電話
機を提供する。 【構成】子機1に、通話チャンネルを切り換えるチャン
ネル切換ボタン15と、チャンネル切換ボタン15のオ
ン操作を検出して検出信号を出力する検出回路16と、
この検出信号に基づいて親機2に保留信号を出力した後
無線回線を切断し、その後親機2からのチャンネル切換
信号に従って新たな通話チャンネルへの切り換え制御を
行う制御部14とが設けられ、親機に、子機1からの保
留信号に基づいて外線を保留状態とする保留回路と、空
通話チャンネルの検出を行うキャリアセンス回路と、検
出された新たな通話チャンネルへのチャンネル切換信号
を子機1に送信し、当該通話チャンネルへの切り換え制
御を行った後、保留回路による保留状態を解除する制御
部とが設けられた構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は有線回線に接続された親
機と、この親機とは無線回線によって接続される子機と
からなるコードレス電話機に係り、より詳細には、通話
中の子機使用者自身の意思によって通話チャンネルを適
宜切り換えることのできるコードレス電話機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来一般に用いられているコードレス電
話機は、子機にて外線通話中に、親機と子機との無線接
続周波数チャンネルを変える場合、ある一定の処理手順
によって自動的に親機と子機との通話チャンネルを切り
換えるか、又は親機と子機との無線接続を一時的に切断
し、この後新たな通話チャンネルによる無線接続を行っ
た後、改めてダイヤル発信を行い、再び電話の相手方と
通話を行うといった方法が採用されている。
【0003】ここで、主に電波障害の回避を目的とした
ものは、その電波障害を検出する検出回路や通話中に別
のチャンネルの電波状況等を確認する回路等が別途必要
となる。また、盗聴防止を目的としたものは、自動的に
絶えず通話チャンネルを切り換えている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のコ
ードレス電話機においては、電波障害の回避を目的とし
たものは回路的に複雑かつコスト高となり、また盗聴防
止を目的としたものは絶えず通話チャンネルを切り換え
ることから、通話品質が低下するといった問題があっ
た。また、従来のコードレス電話機は、使用者自身の意
思によって通話チャンネルを切り換えることができず、
切り換えようとすると、一度電話を切ってから再度ダイ
ヤルして電話する必要があり、非常に不便なものであっ
た。
【0005】本発明はかかる実情に鑑みてなされたもの
で、その目的は、使用者自身の意思によって任意に通話
チャンネルを切り換えることができるコードレス電話機
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明のコードレス電話機は、子機に、通話チャン
ネルの切り換えを行うチャンネル切換ボタンと、このチ
ャンネル切換ボタンのオン操作を検出して検出信号を出
力する検出回路と、この検出回路からの検出信号に基づ
いて前記親機に保留信号を出力した後無線回線を切断す
るとともに、その後に前記親機から送信されてくるチャ
ンネル切換信号に従って新たな通話チャンネルへの切り
換え制御を行う制御部とが設けられ、親機に、前記子機
からの保留信号に基づいて前記有線回線を保留状態とす
る保留回路と、前記保留信号に基づいて空チャンネルの
検出を行うキャリアセンス回路と、このキャリアセンス
回路によって検出された新たな通話チャンネルへのチャ
ンネル切換信号を前記子機に送信するとともに、当該通
話チャンネルへの切り換え制御を行った後前記保留回路
による保留状態を解除する制御部とが設けられたもので
ある。
【0007】
【作用】子機にて外線通話中に、現在使用中の通話チャ
ンネルに電波障害等が発生した場合、子機の使用者がチ
ャンネル切換ボタンをオン操作すると、検出回路がこれ
を検出して検出信号を制御部に出力する。制御部は、こ
の検出信号に基づいて親機に保留信号を出力し、この後
無線回線を切断する。
【0008】一方、親機は、子機からの保留信号を受信
すると、保留回路を動作させて外線を保留状態とし、親
機と子機との無線接続を一旦切断する。この後、親機の
制御部は、各通話チャンネルの使用状況をキャリアセン
ス回路によって判断し、先ほど使用していた通話チャン
ネル以外の通話チャンネルへのチャンネル切換信号を子
機に送信させるとともに、その通話チャンネルで親機と
子機との無線接続を行う。この後、制御部は、保留回路
による外線保留状態を解除する。これにより、新たな通
話チャンネルでの子機と外線との通話が可能となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
【0010】図1は本発明のコードレス電話機における
子機1の主要部の電気的構成を示すブロック図、図2は
親機2の主要部の電気的構成を示すブロック図である。
【0011】図1において、親機2との間で信号の送受
信を行うアンテナ11には、図示しないマイクからの音
声信号や制御信号を親機2側に送信する送信回路12の
出力と、親機2から送信されてくる音声信号や制御信号
を受信する受信回路13の入力とが接続されている。ま
た、受信回路13には、各チャンネルのキャリアの有無
を検出するキャリアセンス回路17が接続されており、
このキャリアセンス回路17の出力と受信回路13の出
力とが、子機1全体の動作制御を行う制御部14に導か
れている。
【0012】また、チャンネル切換ボタン15の出力
は、そのオン操作を検出して検出信号を出力する検出回
路16に導かれており、検出回路16の出力は、制御部
14に導かれている。
【0013】また、制御部14の出力は、送信回路12
とチャンネル切換回路18とに導かれており、チャンネ
ル切換回路18の出力は、送信回路12と受信回路13
とに導かれた構成となっている。
【0014】なお、図示は省略しているが、送信回路1
2の入力及び受信回路13の出力は通話回路に接続され
ており、通話回路にはマイク及びイヤピースが接続され
ている。
【0015】図2において、子機1との間で信号の送受
信を行うアンテナ21には、図示しない電話回線を通じ
て送られてくる音声信号や制御信号を子機1側に送信す
る送信回路22の出力と、子機1から送信されてくる音
声信号や制御信号を受信する受信回路23の入力とが接
続されている。また、受信回路23には、各チャンネル
のキャリアの有無を検出するキャリアセンス回路27が
接続されており、このキャリアセンス回路27の出力と
受信回路23の出力とが、親機2全体の動作制御を行う
制御部24に導かれている。
【0016】また、制御部24の出力は、外線を保留状
態とする保留回路25と送信回路22とチャンネル切換
回路28とに導かれており、チャンネル切換回路28の
出力は、送信回路22と受信回路23とに導かれた構成
となっている。
【0017】なお、図示は省略しているが、送信回路2
2の入力及び受信回路23の出力は、スピーチネットワ
ーク回路及びフックスイッチを介して電話回線に接続さ
れている。
【0018】次に、上記構成のコードレス電話機の動作
を、図3及び図4に示す動作フローチャートを参照して
説明する。ただし、図3は子機1の動作フローチャー
ト、図4は親機2の動作フローチャートである。
【0019】子機2にて外線通話中に、その通話チャン
ネルの電波妨害の回避や盗聴防止等のため、使用者(通
話者)が子機2のチャンネル切換ボタン15をオン操作
すると、このオン操作を検出回路16が検出し、検出信
号を制御部14に送出する。制御部14は、この検出信
号を受け取ることにより、保留信号を送信回路12に出
力し、送信回路12は、キャリアを保留信号によって変
調して、アンテナ11より親機2側に送信する(ステッ
プS1,S2)。
【0020】親機2では、この送信電波をアンテナ21
を介して受信回路23において受信し、この受信電波を
元の保留信号に復調して、制御部24に出力する。制御
部24は、この保留信号に基づき、保留回路25に保留
オン信号を出力して、現在通話中の外線を保留状態とす
る(ステップS21,S22)。この後、親機2の制御
部24は、保留信号を受け付けたことを示す保留完了信
号を送信回路22に出力し、送信回路22は、キャリア
を保留完了信号によって変調して、アンテナ21より子
機1側に送信する(ステップS23)。
【0021】子機1では、この送信電波をアンテナ11
を介して受信回路13において受信し、この受信電波を
元の保留完了信号に復調して、制御部14に出力する。
制御部14は、この保留完了信号に基づき、送信停止信
号を送信回路12に出力し、送信回路12は、キャリア
を送信停止信号によって変調して、アンテナ11より親
機2側に送信する(ステップS3,S4)。この後、送
信回路12は送信を停止し(ステップS5)、それまで
の通話チャンネルから制御チャンネルに移行して、親機
2からの信号の受信待ちの状態となる(ステップS
6)。
【0022】親機2では、この送信電波をアンテナ21
を介して受信回路23において受信し、この受信電波を
元の送信停止信号に復調して、制御部24に出力する。
制御部24は、この送信停止信号に基づき、送信回路2
2の送信を停止する(ステップS24,S25)。これ
により、子機1と親機2との無線接続が切断されること
になる。
【0023】この後、親機2は、それまで通話を行って
いた通話チャンネル(例えば1チャンネル)より一つ上
位の通話チャンネル(例えば2チャンネル)を示す指示
信号をチャンネル切換回路28に出力し、チャンネル切
換回路28は、この指示信号に基づき、受信回路23に
チャンネル切換信号を出力して、受信通話チャンネルを
それまでの1チャンネルから2チャンネル(指定通話チ
ャンネル)に切り換える(ステップS26,S27)。
そして、アンテナ21、受信回路23、キャリアセンス
回路27によって2チャンネルのキリャアの有無を検出
し、その検出信号を制御部24に出力する。
【0024】制御部24は、この検出信号に基づいて2
チャンネルのキャリアの有無を判断し(ステップS2
8)、キャリアがある場合には、受信通話チャンネルを
それまでの2チャンネルから3チャンネル(指定通話チ
ャンネル)に切り換える(ステップS29,S26,S
27)。そして、キャリアセンス回路27によって3チ
ャンネルのキリャアの有無を検出し、その検出信号を制
御部24に出力する。制御部24は、このようなループ
をステップS28においてキャリア無しと判断するまで
繰り返し行う。
【0025】そして、例えば通話チャンネルが4チャン
ネルのときキャリア無しと判断すると、制御部24は、
チャンネル切換回路28に制御チャンネルへの変更指示
信号を出力し、受信回路23を制御チャンネルに切り換
える。そして、制御チャンネルのキャリアの確認をキャ
リアセンス回路27によって行い、キャリアがある場合
には、制御チャンネルが空となるまで待機する。また、
キャリア無しを検出して制御チャンネルの空を確認する
と、制御部24は送信回路22に送信オン信号を出力
し、送信回路22を駆動する(ステップS30)。
【0026】次に、制御部24は、自己のIDコードと
空を確認した4チャンネルを示すチャンネルコードとを
送信回路22に出力し、送信回路22は、このIDコー
ドとチャンネルコードとを変調して子機1側に送信す
る。この後、制御部24は、送信したチャンネルコード
によって指定された通話チャンネル(4チャンネル)を
示す指示信号をチャンネル切換回路28に出力し、チャ
ンネル切換回路28は、この指示信号に基づき、受信回
路23及び送信回路22にチャンネル切換信号を出力し
て、受信通話チャンネル及び送信通話チャンネルをそれ
ぞれ指定された通話チャンネル(4チャンネル)に切り
換える(ステップS31)。
【0027】子機1は、ステップS5での送信停止後、
ステップS6においてすでに制御チャンネルへの移行を
行っており、制御チャンネルのキャリアの有無を常時監
視している(ステップS7)。そのため、子機1は、親
機2からの制御チャンネルによる送信電波を、アンテナ
11を介して受信回路13において受信し、この受信電
波を元のIDコードとチャンネルコードとに復調して、
制御部14に出力する。制御部14では、送信されてき
た親機2のIDコードが自己のIDコードと一致するこ
とを確認すると(ステップS8)、チャンネルコードに
よって指定された通話チャンネル(4チャンネル)を示
す指示信号をチャンネル切換回路18に出力し、チャン
ネル切換回路18は、この指示信号に基づき、受信回路
13及び送信回路14にチャンネル切換信号を出力し
て、受信通話チャンネル及び送信通話チャンネルをそれ
ぞれ指定された通話チャンネル(4チャンネル)に切り
換える(ステップS9)。
【0028】この後、制御部14は、チャンネル切換完
了信号を送信回路12に出力し、送信回路12は、キャ
リアをチャンネル切換完了信号によって変調して、アン
テナ11より親機2側に送信する(ステップS10,S
11)。
【0029】親機2では、この送信電波をアンテナ21
を介して受信回路23において受信し、この受信電波を
元のチャンネル切換完了信号に復調して、制御部24に
出力する(ステップS32)。制御部24は、このチャ
ンネル切換完了信号に基づき、保留回路25に保留解除
信号を出力して、外線の保留状態を解除する(ステップ
S33)。
【0030】これにより、新たな通話チャンネルを介し
て子機と外線との通話が再開されることになる。
【0031】
【発明の効果】本発明のコードレス電話機は、子機に、
通話チャンネルの切り換えを行うチャンネル切換ボタン
と、このチャンネル切換ボタンのオン操作を検出して検
出信号を出力する検出回路と、この検出回路からの検出
信号に基づいて親機に保留信号を出力した後無線回線を
切断するとともに、その後に親機から送信されてくるチ
ャンネル切換信号に従って新たな通話チャンネルへの切
り換え制御を行う制御部とを設け、親機に、子機からの
保留信号に基づいて有線回線を保留状態とする保留回路
と、保留信号に基づいて空チャンネルの検出を行うキャ
リアセンス回路と、このキャリアセンス回路によって検
出された新たな通話チャンネルへのチャンネル切換信号
を子機に送信するとともに、当該通話チャンネルへの切
り換え制御を行った後保留回路による保留状態を解除す
る制御部とを備えた構成としたので、使用者の意思によ
り通話チャンネルを任意に変更できるコードレス電話機
を簡単な回路構成によって実現することができる。ま
た、電波障害の回避を目的とした従来の電話機のように
回路的に複雑かつコスト高となるといった問題や、盗聴
防止を目的とした従来の電話機のように絶えず通話チャ
ンネルを切り換えることによる通話品質の低下といった
問題が回避される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のコードレス電話機における子機の主要
部の電気的構成を示すブロック図である。
【図2】本発明のコードレス電話機における親機の主要
部の電気的構成を示すブロック図である。
【図3】子機の制御部の動作を説明するフローチャート
である。
【図4】親機の制御部の動作を説明するフローチャート
である。
【符号の説明】
1 子機 2 親機 14 制御部 15 チャンネル切換ボタン 16 検出回路 17 キャリアセンス回路 24 制御部 25 保留回路 27 キャリアセンス回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 有線回線に接続された親機と、この親機
    とは無線回線によって接続される子機とからなるコード
    レス電話機において、 前記子機には、通話チャンネルの切り換えを行うチャン
    ネル切換ボタンと、このチャンネル切換ボタンのオン操
    作を検出して検出信号を出力する検出回路と、この検出
    回路からの検出信号に基づいて前記親機に保留信号を出
    力した後無線回線を切断するとともに、その後に前記親
    機から送信されてくるチャンネル切換信号に従って新た
    な通話チャンネルへの切り換え制御を行う制御部とが設
    けられ、 前記親機には、前記子機からの保留信号に基づいて前記
    有線回線を保留状態とする保留回路と、前記保留信号に
    基づいて空チャンネルの検出を行うキャリアセンス回路
    と、このキャリアセンス回路によって検出された新たな
    通話チャンネルへのチャンネル切換信号を前記子機に送
    信するとともに、当該通話チャンネルへの切り換え制御
    を行った後前記保留回路による保留状態を解除する制御
    部とが設けられたことを特徴とするコードレス電話機。
JP4013042A 1992-01-28 1992-01-28 コードレス電話機 Pending JPH05207106A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4013042A JPH05207106A (ja) 1992-01-28 1992-01-28 コードレス電話機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4013042A JPH05207106A (ja) 1992-01-28 1992-01-28 コードレス電話機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05207106A true JPH05207106A (ja) 1993-08-13

Family

ID=11822060

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4013042A Pending JPH05207106A (ja) 1992-01-28 1992-01-28 コードレス電話機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05207106A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR910008402B1 (ko) 무선전화장치 및 그 제어방법
JPS63233625A (ja) 無線電話装置
JP2941963B2 (ja) コードレス電話装置
JP3072741B2 (ja) 無線電話装置およびその制御方法
JPH02252329A (ja) 無線電話装置
JP3931402B2 (ja) コードレス電話機
JPH02241235A (ja) 無線電話装置
JPH0813063B2 (ja) コードレスホームテレホン方式
JP2710721B2 (ja) 子機間通話が可能なコードレス電話機
JPH05207106A (ja) コードレス電話機
JP3738056B2 (ja) コードレス電話
JP3308067B2 (ja) コードレス電話機
JP3156371B2 (ja) 無線電話装置
JP2648128B2 (ja) Mca用交換機接続装置
JPH02233043A (ja) 無線電話装置の制御方法
JPH01198151A (ja) コードレス電話装置の無線接続方法
JPH05316025A (ja) 無線電話装置
JPH0787608B2 (ja) コードレステレホン
JPH0775155A (ja) 無線電話装置
JPH09153929A (ja) 音声消去装置
JPH06276568A (ja) システムコードレス電話装置
JPH0993335A (ja) 親子電話装置の子機及び親機並びに親子電話装置
JPH07107552A (ja) コードレス電話機
KR20030089815A (ko) 휴대용 이동통신기기를 위한 무선 핸드프리 장치 및 그어뎁터
JPH09261737A (ja) デジタルコードレス電話機および通話方法