JPH05207842A - 管状ケーシング充填用充填管 - Google Patents
管状ケーシング充填用充填管Info
- Publication number
- JPH05207842A JPH05207842A JP4255522A JP25552292A JPH05207842A JP H05207842 A JPH05207842 A JP H05207842A JP 4255522 A JP4255522 A JP 4255522A JP 25552292 A JP25552292 A JP 25552292A JP H05207842 A JPH05207842 A JP H05207842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filling
- locking
- calibration ring
- filling tube
- tube
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B9/00—Enclosing successive articles, or quantities of material, e.g. liquids or semiliquids, in flat, folded, or tubular webs of flexible sheet material; Subdividing filled flexible tubes to form packages
- B65B9/10—Enclosing successive articles, or quantities of material, in preformed tubular webs, or in webs formed into tubes around filling nozzles, e.g. extruded tubular webs
- B65B9/15—Enclosing successive articles, or quantities of material, in preformed tubular webs, or in webs formed into tubes around filling nozzles, e.g. extruded tubular webs the preformed tubular webs being stored on filling nozzles
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C11/00—Sausage making ; Apparatus for handling or conveying sausage products during manufacture
- A22C11/02—Sausage filling or stuffing machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
- Tubes (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 皺付けされた管状ケーシングが上側に取付け
られたプラスチック製のコアが廃棄物として残る問題点
を解決する。 【構成】 充填管上に係止できる取り外し自在の較正リ
ングを有する充填管。
られたプラスチック製のコアが廃棄物として残る問題点
を解決する。 【構成】 充填管上に係止できる取り外し自在の較正リ
ングを有する充填管。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、管状ケーシングをペー
スト状充填材料で充填するための充填管に関し、更に詳
細には、合成ソーセージケーシングをソーセージマスで
充填するための充填管に関する。
スト状充填材料で充填するための充填管に関し、更に詳
細には、合成ソーセージケーシングをソーセージマスで
充填するための充填管に関する。
【0002】
【従来の技術】管状ケーシングをペースト状充填材料で
充填するための器具の全体は、充填管を通して充填材料
を管状ケーシングに押し込む押出し機を有する。充填さ
れるべきケーシングは、いわゆるアコーディオン状に皺
付けされた形態で充填管上に配置され、充填材料を押し
込むことによって皺伸ばしされ、充填管から引き出され
る。ケーシングを充填材料でぴったりと皺のないように
充填するには充填管からのケーシングの引出しを制動器
によって遅らせる必要がある。この制動器は充填管のオ
リフィスの近傍に配置され、皺付けされていない管状ケ
ーシングを充填管の外面に調節自在の力で押付ける。
充填するための器具の全体は、充填管を通して充填材料
を管状ケーシングに押し込む押出し機を有する。充填さ
れるべきケーシングは、いわゆるアコーディオン状に皺
付けされた形態で充填管上に配置され、充填材料を押し
込むことによって皺伸ばしされ、充填管から引き出され
る。ケーシングを充填材料でぴったりと皺のないように
充填するには充填管からのケーシングの引出しを制動器
によって遅らせる必要がある。この制動器は充填管のオ
リフィスの近傍に配置され、皺付けされていない管状ケ
ーシングを充填管の外面に調節自在の力で押付ける。
【0003】皺付けされたケーシングが中空円筒形コア
上に配置されている場合に特に好都合であることがわか
った。この中空円筒形コアは、その上に配置された皺付
けされたケーシングとともに充填管上に押し込むことが
でき、ケーシングを完全に外した後、これから再び容易
に外される。従来、コア上で皺付けされたこれらのケー
シングはいわゆる較正リングを有し、充填前にこの較正
リング上をケーシングが引っ張られる。この較正リング
はケーシングを一定の直径まで膨張するのに役立つ。米
国特許第4,202,075 号、米国特許第4,292,711 号、ドイ
ツ特許第3,242,147 号、欧州特許第0,105,446 号、欧州
特許第0,126,474 号、欧州特許第0,133,573 号、英国特
許第1,565,355 号、及び英国特許第2,100,571 号を参照
されたい。較正リングはコアの一体の構成要素であるか
或いはコアに取付けられている。
上に配置されている場合に特に好都合であることがわか
った。この中空円筒形コアは、その上に配置された皺付
けされたケーシングとともに充填管上に押し込むことが
でき、ケーシングを完全に外した後、これから再び容易
に外される。従来、コア上で皺付けされたこれらのケー
シングはいわゆる較正リングを有し、充填前にこの較正
リング上をケーシングが引っ張られる。この較正リング
はケーシングを一定の直径まで膨張するのに役立つ。米
国特許第4,202,075 号、米国特許第4,292,711 号、ドイ
ツ特許第3,242,147 号、欧州特許第0,105,446 号、欧州
特許第0,126,474 号、欧州特許第0,133,573 号、英国特
許第1,565,355 号、及び英国特許第2,100,571 号を参照
されたい。較正リングはコアの一体の構成要素であるか
或いはコアに取付けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】これらの周知の器具の
一つの欠点は、特に廃棄物をなくそうとするときに生じ
る問題点で理解されよう。これらのケーシングは製造者
がコア上に直接皺付けし、コアがケーシングとともに市
場に出される。顧客(ソーセージ製造者)は、コア/ア
コーディオン構造を充填機の充填管上に押し込んで、皺
付けされていないケーシングを連続的に充填し、これを
コアから引き出す。最後に、コアだけが充填管上に残
り、これは取り外されてカートリッジ(複合コア/アコ
ーディオン構造)と交換される。通常はプラスチック製
のコアは廃棄物として残る。
一つの欠点は、特に廃棄物をなくそうとするときに生じ
る問題点で理解されよう。これらのケーシングは製造者
がコア上に直接皺付けし、コアがケーシングとともに市
場に出される。顧客(ソーセージ製造者)は、コア/ア
コーディオン構造を充填機の充填管上に押し込んで、皺
付けされていないケーシングを連続的に充填し、これを
コアから引き出す。最後に、コアだけが充填管上に残
り、これは取り外されてカートリッジ(複合コア/アコ
ーディオン構造)と交換される。通常はプラスチック製
のコアは廃棄物として残る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の目的は、この廃
棄物の問題を無くすか或いは少なくとも緩和することで
ある。
棄物の問題を無くすか或いは少なくとも緩和することで
ある。
【0006】この目的は、充填管上に係止できる取り外
し自在の較正リングを有する充填管を提供することによ
り達成される。
し自在の較正リングを有する充填管を提供することによ
り達成される。
【0007】本発明による充填管と再使用可能な較正リ
ングとの組合せにより、再使用できない即ちこれ以上使
用使用できないコアの影響がなくされる。製造者は、皺
付けされたケーシングの棒を本発明による充填管上に押
し込み、その後、較正リングを充填管上で摺動させ、こ
れを係止し、ケーシングの始部を較正リング上に引っ張
り、第1クリップを取付け、ケーシングの充填を開始で
きる。ケーシングの充填後、製造者は較正リングを充填
管から下方に取り出し、新たなケーシング棒を充填管上
に押し込み、同じ較正リングを使用する。較正リングに
は通常の磨耗が加わるだけであり、時折適当に交換しな
ければならない。
ングとの組合せにより、再使用できない即ちこれ以上使
用使用できないコアの影響がなくされる。製造者は、皺
付けされたケーシングの棒を本発明による充填管上に押
し込み、その後、較正リングを充填管上で摺動させ、こ
れを係止し、ケーシングの始部を較正リング上に引っ張
り、第1クリップを取付け、ケーシングの充填を開始で
きる。ケーシングの充填後、製造者は較正リングを充填
管から下方に取り出し、新たなケーシング棒を充填管上
に押し込み、同じ較正リングを使用する。較正リングに
は通常の磨耗が加わるだけであり、時折適当に交換しな
ければならない。
【0008】従って本発明は、 1)較正リング用の係止装置を有する充填管、 2)充填管上に係止できる較正リング、 3)充填管上に係止できる取り外し自在の較正リングを
有する充填管、 4)少なくとも一つの押出し機及び較正リング用の係止
装置を備えた一つの充填管を有する、管状ケーシングを
ペースト状充填材料で充填するための充填器具、 5)少なくとも一つの皺付けされた管状ケーシング及び
充填管上に係止できる一つの較正リングを有するキッ
ト、及び 6)1)による充填管及び/又は2)による較正リング
を使用することによって管状ケーシングの充填を行う方
法、に関する。
有する充填管、 4)少なくとも一つの押出し機及び較正リング用の係止
装置を備えた一つの充填管を有する、管状ケーシングを
ペースト状充填材料で充填するための充填器具、 5)少なくとも一つの皺付けされた管状ケーシング及び
充填管上に係止できる一つの較正リングを有するキッ
ト、及び 6)1)による充填管及び/又は2)による較正リング
を使用することによって管状ケーシングの充填を行う方
法、に関する。
【0009】本発明を図1乃至図8により以下に更に詳
細に説明する。
細に説明する。
【0010】
【実施例】本発明による充填管は、この充填管上に係止
できる取り外し自在の較正リング用の係止装置を有する
ように変更した従来の充填管である。この管はステンレ
ス鋼から適当に製造され、押出し機に面する側に押出し
機に連結するための手段(例えばフランジ)を有する。
係止装置は、押出し機から遠方の側に出口オリフィスの
近くに、好ましくは管の最後の1/8に配置されてい
る。この係止装置は、較正リングを充填管の出口オリフ
ィス側から充填管上に押し込んで充填管上の所定の位
置、特定的には、リング上をリングを越えて摺動するケ
ーシングの摩擦力にリングが耐えることができるよう
に、及び皺付けされたケーシングの皺伸ばし中、リング
が管から押し出されないように係止されることができる
ようなものでなければならない。
できる取り外し自在の較正リング用の係止装置を有する
ように変更した従来の充填管である。この管はステンレ
ス鋼から適当に製造され、押出し機に面する側に押出し
機に連結するための手段(例えばフランジ)を有する。
係止装置は、押出し機から遠方の側に出口オリフィスの
近くに、好ましくは管の最後の1/8に配置されてい
る。この係止装置は、較正リングを充填管の出口オリフ
ィス側から充填管上に押し込んで充填管上の所定の位
置、特定的には、リング上をリングを越えて摺動するケ
ーシングの摩擦力にリングが耐えることができるよう
に、及び皺付けされたケーシングの皺伸ばし中、リング
が管から押し出されないように係止されることができる
ようなものでなければならない。
【0011】特定の実施例では、係止装置は、充填管
(1)の周囲の周りに配置された一つ又はそれ以上の係
止要素から成り、これらの係止要素の各々はビード
(2)と、係止肩部(3)と、係止溝(4)とから成
る。ビード(2)及び係止肩部(3)は充填管(1)の
表面から盛り上がっており、係止溝(4)が表面内に設
定されている。ビード(2)は、好ましくは、三角形の
外形を有する。
(1)の周囲の周りに配置された一つ又はそれ以上の係
止要素から成り、これらの係止要素の各々はビード
(2)と、係止肩部(3)と、係止溝(4)とから成
る。ビード(2)及び係止肩部(3)は充填管(1)の
表面から盛り上がっており、係止溝(4)が表面内に設
定されている。ビード(2)は、好ましくは、三角形の
外形を有する。
【0012】本発明による較正リング(5)は、好まし
くは、熱可塑性プラスチックからつくられ、直径が充填
済のソーセージケーシングの所望の直径に合わせてあ
る。リング(5)自体は、特定の実施例において、二つ
の同心のリング(複合ダブルリング構造)からなり、こ
れらのリングは一方の側で連結され、軸線方向断面がU
字形状である。皿形肩部がU字形の開放側の外側大リン
グ上に形成され、この肩部の外径は管状ケーシングの較
正寸法と一致する。皺伸ばし中に管状ケーシングが上側
を走行する肩部には、適当に丸味が付けてある。内側リ
ングは、外側リングへのその連結点に連続案内カラー
(8)を有し、このカラーは充填管(1)の表面に差し
向けられている。案内カラー(8)とは軸線方向で反対
側の内側リングの側は交互に配置された案内タブ(6)
及び係止タブ(7)によって形成される。
くは、熱可塑性プラスチックからつくられ、直径が充填
済のソーセージケーシングの所望の直径に合わせてあ
る。リング(5)自体は、特定の実施例において、二つ
の同心のリング(複合ダブルリング構造)からなり、こ
れらのリングは一方の側で連結され、軸線方向断面がU
字形状である。皿形肩部がU字形の開放側の外側大リン
グ上に形成され、この肩部の外径は管状ケーシングの較
正寸法と一致する。皺伸ばし中に管状ケーシングが上側
を走行する肩部には、適当に丸味が付けてある。内側リ
ングは、外側リングへのその連結点に連続案内カラー
(8)を有し、このカラーは充填管(1)の表面に差し
向けられている。案内カラー(8)とは軸線方向で反対
側の内側リングの側は交互に配置された案内タブ(6)
及び係止タブ(7)によって形成される。
【0013】較正リング(5)を図1の押し込み移動9
に従って充填管(1)上に押すと案内タブ(6)がビー
ド(2)上を摺動する。案内タブ(6)が係止肩部
(3)の背後に配置されるとすぐにリング(5)を回転
(係止要素が3つある場合には60°に亘って)でき、
係止タブ(7)が係止溝(4)に係止する。較正リング
(5)はこのリング上をこのリングを越えて移動する折
り畳まれていないケーシングの引出し摩擦に耐える程
度、固定される。
に従って充填管(1)上に押すと案内タブ(6)がビー
ド(2)上を摺動する。案内タブ(6)が係止肩部
(3)の背後に配置されるとすぐにリング(5)を回転
(係止要素が3つある場合には60°に亘って)でき、
係止タブ(7)が係止溝(4)に係止する。較正リング
(5)はこのリング上をこのリングを越えて移動する折
り畳まれていないケーシングの引出し摩擦に耐える程
度、固定される。
【図1】充填管の部分及び較正リングの部分の全体斜視
図であり、較正リングは充填管上に未だ押し込まれてい
ない。
図であり、較正リングは充填管上に未だ押し込まれてい
ない。
【図2】図1と同様の斜視図であるが、較正リングが充
填管上に係止されている。
填管上に係止されている。
【図3】較正リングを充填管とともに互いに対する所定
の角度位置で示す端面図である。
の角度位置で示す端面図である。
【図4】図3の4−4線に沿った断面図である。
【図5】図3の5−5線に沿った断面図である。
【図6】図3と同様の端面図であるが、係止位置で示す
端面図である。
端面図である。
【図7】図6の7−7線に沿った断面図である。
【図8】図6の8−8線に沿った断面図である。
1 充填管 2 ビード 3 肩部 4 係止溝 5 較正リング 6 案内タブ 7 係止タブ 8 案内カラー
Claims (8)
- 【請求項1】較正リング用係止装置を有し、この係止装
置は一つ又はそれ以上の係止要素から成り、これらの係
止要素は較正リングが充填管上に所定の位置で係止する
ようになっている、充填管。 - 【請求項2】係止要素の各々がビード(2)、係止肩部
(3)、及び係止溝(4)から成る、請求項1に記載の
充填管。 - 【請求項3】請求項1に記載の充填管上に係止できる較
正リング。 - 【請求項4】少なくとも一つの係止タブ(7)及び少な
くとも一つの案内タブ(6)を有する、請求項3に記載
の較正リング。 - 【請求項5】請求項1又は2に記載の少なくとも一つの
充填管及び請求項3又は4に記載の少なくとも一つの較
正リングから成るキット。 - 【請求項6】管状ケーシングをペースト状充填材料で充
填するための充填器具において、少なくとも一つの押出
し機及び請求項1又は2に記載の少なくとも一つの充填
管及び請求項3又は4に記載の一つの較正リングを有す
る、充填器具。 - 【請求項7】少なくとも一つの皺付けされた管状ケーシ
ング及び請求項3又は4に記載の一つの較正リングを有
するキット。 - 【請求項8】ペースト状充填材料を押出し機に導入し、
押出し機が請求項1又は2に記載の充填管を通して充填
材料を管状ケーシングに押し込み、ケーシングは皺付け
されたケーシングストックから請求項3又は4に記載の
較正リング上を移動し充填管上に係止される、ペースト
状充填材料で管状ケーシングを充填するための方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9110734U DE9110734U1 (de) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | Füllrohr zum Füllen von schlauchförmigen Hüllen |
| DE9110734.2 | 1991-08-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05207842A true JPH05207842A (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=6870750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4255522A Pending JPH05207842A (ja) | 1991-08-30 | 1992-08-31 | 管状ケーシング充填用充填管 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5346425A (ja) |
| EP (1) | EP0529553B1 (ja) |
| JP (1) | JPH05207842A (ja) |
| AT (1) | ATE144882T1 (ja) |
| BR (1) | BR9203382A (ja) |
| CA (1) | CA2077115A1 (ja) |
| DE (2) | DE9110734U1 (ja) |
| DK (1) | DK0529553T3 (ja) |
| ES (1) | ES2094859T3 (ja) |
| FI (1) | FI100960B (ja) |
| HU (1) | HUT67169A (ja) |
| MX (1) | MX9204994A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015142572A (ja) * | 2014-01-28 | 2015-08-06 | アルベルト ハントマン マシネンファブリク ゲーエムベーハー ウントツェーオー.カーゲー | 止め輪 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19824968A1 (de) | 1998-06-04 | 1999-12-09 | Kalle Nalo Gmbh & Co Kg | Von einem Netz umgebene, schlauchförmige Hülle für ein pastöses Füllgut sowie Verfahren zu ihrer Herstellung |
| DE19953695C1 (de) * | 1999-11-09 | 2001-01-18 | Poly Clip System Gmbh & Co Kg | Abfüllvorrichtung mit Verschliesseinrichtung |
| EP1409110B1 (en) * | 2000-12-07 | 2008-10-08 | Hepa Corporation | Clean room ceiling filter unit support system |
| US6739111B2 (en) | 2001-09-06 | 2004-05-25 | The Boeing Company | Automated filling machine and associated method |
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|---|---|---|---|---|
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| US4034441A (en) * | 1975-11-26 | 1977-07-12 | Union Carbide Corporation | Presizing disc with self-locking means |
| USRE30265E (en) * | 1975-11-26 | 1980-05-06 | Union Carbide Corporation | Presizing disc with self-locking means |
| DE2809385A1 (de) * | 1978-03-04 | 1979-09-06 | Hoechst Ag | Anordnung zum befuellen einer gerafften schlauchfoermigen huelle |
| DE2813847A1 (de) * | 1978-03-31 | 1979-10-04 | Hoechst Ag | Verfahren zum gleichzeitigen befuellen und wenden einer schlauchfoermigen, aussenbeschichteten verpackungshuelle |
| DE3120205A1 (de) * | 1981-05-21 | 1982-12-09 | Hoechst Ag, 6000 Frankfurt | Zum gleichzeitigen entfaelteln, glaetten und bremsen einer gerafften schlauchhuelle geeignete vorrichtung sowie anordnung und funktionelle einheit mit dieser vorrichtung |
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-
1991
- 1991-08-30 DE DE9110734U patent/DE9110734U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-08-22 DK DK92114369.9T patent/DK0529553T3/da active
- 1992-08-22 AT AT92114369T patent/ATE144882T1/de active
- 1992-08-22 EP EP92114369A patent/EP0529553B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1992-08-22 DE DE59207480T patent/DE59207480D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1992-08-22 ES ES92114369T patent/ES2094859T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1992-08-25 US US07/934,238 patent/US5346425A/en not_active Expired - Lifetime
- 1992-08-27 FI FI923846A patent/FI100960B/fi active
- 1992-08-28 MX MX9204994A patent/MX9204994A/es not_active IP Right Cessation
- 1992-08-28 CA CA002077115A patent/CA2077115A1/en not_active Abandoned
- 1992-08-28 BR BR929203382A patent/BR9203382A/pt not_active IP Right Cessation
- 1992-08-29 HU HU9202788A patent/HUT67169A/hu unknown
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Cited By (1)
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