JPH052080Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH052080Y2 JPH052080Y2 JP1988105944U JP10594488U JPH052080Y2 JP H052080 Y2 JPH052080 Y2 JP H052080Y2 JP 1988105944 U JP1988105944 U JP 1988105944U JP 10594488 U JP10594488 U JP 10594488U JP H052080 Y2 JPH052080 Y2 JP H052080Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jacket
- passage
- drain
- header
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、ビール醗酵槽等の貯蔵液温度を制
御する必要のあるタンクのジヤケツトに関する。
御する必要のあるタンクのジヤケツトに関する。
(従来の技術)
従来例における貯蔵液を冷却又は加熱するジヤ
ケツトに関しては例えば実公昭60−43590号の考
案、又は実開昭58−16555号の考案がある。実開
昭60−43590号に開示されているジヤケツトは、
判割り状のパイプをタンク外側に巻き着けてコイ
ル状の流路を形成したものであり、実公昭58−
16555号に開示されているジヤケツトは、L字形
やコ字形断面の板材を設けて蛇行状の流路を形成
したものである。
ケツトに関しては例えば実公昭60−43590号の考
案、又は実開昭58−16555号の考案がある。実開
昭60−43590号に開示されているジヤケツトは、
判割り状のパイプをタンク外側に巻き着けてコイ
ル状の流路を形成したものであり、実公昭58−
16555号に開示されているジヤケツトは、L字形
やコ字形断面の板材を設けて蛇行状の流路を形成
したものである。
上記流路はいずれも液密保持が図られた一連の
連続通路に形成されている。
連続通路に形成されている。
(考案が解決しようとする課題)
従来例におけるタンクのジヤケツトは、連続し
た流路として形成されているので、熱媒体液中に
溶存していた分離空気や巻き込み空気を抜くこと
が出来ず、その為流路中に空気溜まりを生じて熱
媒体液の流れを阻害し、貯蔵液の均一な加熱およ
び冷却が出来ない問題点が存在した。
た流路として形成されているので、熱媒体液中に
溶存していた分離空気や巻き込み空気を抜くこと
が出来ず、その為流路中に空気溜まりを生じて熱
媒体液の流れを阻害し、貯蔵液の均一な加熱およ
び冷却が出来ない問題点が存在した。
また熱媒体液を交換する場合に、ジヤケツト内
に滞留している液を完全に抜き取れない問題点も
併存した。
に滞留している液を完全に抜き取れない問題点も
併存した。
(課題を解決するための手段)
この考案においては、タンク本体外周壁全周に
亘つて、タンク軸心と平行し、周方向に隔接して
相互に独立した複数本のジヤケツトを設け、当該
ジヤケツトの上端縁を連絡通路で連通すると共
に、下端縁を間仕切りを設けたヘツダーで連通
し、蛇行状の連続通路に形成し、ジヤケツト上部
に空気抜き通路と、ヘツダー内にドーレン抜き通
路を設けて形成し、上述の問題点を解決したタン
クのジヤケツトを提供しようとするものである。
亘つて、タンク軸心と平行し、周方向に隔接して
相互に独立した複数本のジヤケツトを設け、当該
ジヤケツトの上端縁を連絡通路で連通すると共
に、下端縁を間仕切りを設けたヘツダーで連通
し、蛇行状の連続通路に形成し、ジヤケツト上部
に空気抜き通路と、ヘツダー内にドーレン抜き通
路を設けて形成し、上述の問題点を解決したタン
クのジヤケツトを提供しようとするものである。
(作用)
各ジヤケツトは連通されて一の流路を形成する
ので、熱媒体液が局所的に循環することがなく、
均一な熱伝導がなされる。各ジヤケツト上端には
空気抜きが設けられているので、分離空気や巻き
込み空気が滞留することはなく、熱媒体液の流れ
が均一でかつ、この抜き取りが容易となる。
ので、熱媒体液が局所的に循環することがなく、
均一な熱伝導がなされる。各ジヤケツト上端には
空気抜きが設けられているので、分離空気や巻き
込み空気が滞留することはなく、熱媒体液の流れ
が均一でかつ、この抜き取りが容易となる。
(実施例)
実施例について図面を参照して説明する。
第1図はジヤケツト部の正面説明図、第2図は
一部を欠除したその平面図である。
一部を欠除したその平面図である。
図中1はタンク本体周壁、2はジヤケツト、3
は平板、4は連絡通路、5はヘツダー、6は空気
抜き通路、7はドレン抜き通路、8はドレン抜
き、9は間仕切り、10は空気抜きである。
は平板、4は連絡通路、5はヘツダー、6は空気
抜き通路、7はドレン抜き通路、8はドレン抜
き、9は間仕切り、10は空気抜きである。
ジヤケツト2はタンク本体周壁外周の全周に亘
つて、タンク軸に平行し、周方向に隔接間隔を設
けて複数固設ける。当該ジヤケツト2は、第2図
に示すように断面形状を半円筒若しくは矩形筒又
は三角筒形状で形成し、開口側縁をタンク本体周
壁1に溶接して固定する。
つて、タンク軸に平行し、周方向に隔接間隔を設
けて複数固設ける。当該ジヤケツト2は、第2図
に示すように断面形状を半円筒若しくは矩形筒又
は三角筒形状で形成し、開口側縁をタンク本体周
壁1に溶接して固定する。
つまり相互に独立した縦方向の通路を複数本ほ
ぼ均等な隔接代を設けて形成する。各々のジヤケ
ツト2の上端の開口縁は、タンク外周壁1に沿っ
た弧状の帯板状に形成した平板3で密封しながら
連接し、同時に平板3の内周縁をタンク外周壁1
に溶接固定する。
ぼ均等な隔接代を設けて形成する。各々のジヤケ
ツト2の上端の開口縁は、タンク外周壁1に沿っ
た弧状の帯板状に形成した平板3で密封しながら
連接し、同時に平板3の内周縁をタンク外周壁1
に溶接固定する。
またジヤケツト2の上端には第3図に示すよう
に、二本が対になるように相対するジヤケツト2
の上端縁を切り欠いて開口部11を設け、当該開
口部11を連通する連絡通路4を設ける。連絡通
路4は断面L字形の連絡通路部材を一側縁を平板
3に他方の側縁をタンク本体周壁1に溶接し、端
縁部をジヤケツト2の切り欠いて形成した開口部
11縁に溶接して形成する。
に、二本が対になるように相対するジヤケツト2
の上端縁を切り欠いて開口部11を設け、当該開
口部11を連通する連絡通路4を設ける。連絡通
路4は断面L字形の連絡通路部材を一側縁を平板
3に他方の側縁をタンク本体周壁1に溶接し、端
縁部をジヤケツト2の切り欠いて形成した開口部
11縁に溶接して形成する。
またジヤケツト2の下端縁は、間仕切り9を設
けた断面コ字状の開渠状湾曲材を、その開口部縁
をタンク本体周壁1に溶接固定したヘツダー5に
連通するように形成する。つまり複数のジヤケツ
ト2のうち一方側に位置するジヤケツト2から他
方側に位置するジヤケツト2まで熱媒体液が蛇行
して流れるように形成する。
けた断面コ字状の開渠状湾曲材を、その開口部縁
をタンク本体周壁1に溶接固定したヘツダー5に
連通するように形成する。つまり複数のジヤケツ
ト2のうち一方側に位置するジヤケツト2から他
方側に位置するジヤケツト2まで熱媒体液が蛇行
して流れるように形成する。
各ジヤケツト2は連絡通路4で相隣るジヤケツ
ト2と上部で連通し、相隣るジヤケツト2は下部
で隣接するジヤケツト2と連通し、間仕切り9で
ヘツダー5の内側を封塞して、相隣るジヤケツト
2は隣接するジヤケツト2のみへ熱媒体液が流れ
るように形成する。つまり一本の蛇行した熱媒体
液の流通路に形成する。この場合ヘツダー5を省
略して平板3と連絡通路4を設けた上部構造と同
様にジヤケツト2の下部を形成してもよい。
ト2と上部で連通し、相隣るジヤケツト2は下部
で隣接するジヤケツト2と連通し、間仕切り9で
ヘツダー5の内側を封塞して、相隣るジヤケツト
2は隣接するジヤケツト2のみへ熱媒体液が流れ
るように形成する。つまり一本の蛇行した熱媒体
液の流通路に形成する。この場合ヘツダー5を省
略して平板3と連絡通路4を設けた上部構造と同
様にジヤケツト2の下部を形成してもよい。
またヘツダー5の断面形状は第4図に示すよう
に矩形形状に形成してもよく、また三角形形状も
しくは半円弧形状のものであつてもよい。
に矩形形状に形成してもよく、また三角形形状も
しくは半円弧形状のものであつてもよい。
またジヤケツト2の連絡通路4を形成しない上
端部は相対向する側端縁を第5図に示すように、
三角形状若しくは四角形状又は四分の一円弧状に
切り欠いて開口部12を作り、当該開口部12を
連通する三角形状若しくは四角形状又は四分の一
円弧状の断面形状の空気抜き通路6を形成する。
端部は相対向する側端縁を第5図に示すように、
三角形状若しくは四角形状又は四分の一円弧状に
切り欠いて開口部12を作り、当該開口部12を
連通する三角形状若しくは四角形状又は四分の一
円弧状の断面形状の空気抜き通路6を形成する。
尚、空気抜き通路6は第6図に示すように、下
方に開口端を持つようにパイプをコ字状に折り曲
げたパイプで形成してもよい。この場合、空気流
れの下流側開口端は上流側開口端より下方位置に
形成するか若しくは、下流側開口端に側部を開口
させた可動キヤツプ又は一部を固定した薄膜シー
トのチエツキ弁13を設けて、空気流れの逆流を
生じさせないように形成する。
方に開口端を持つようにパイプをコ字状に折り曲
げたパイプで形成してもよい。この場合、空気流
れの下流側開口端は上流側開口端より下方位置に
形成するか若しくは、下流側開口端に側部を開口
させた可動キヤツプ又は一部を固定した薄膜シー
トのチエツキ弁13を設けて、空気流れの逆流を
生じさせないように形成する。
また当該空気抜き通路6の流路面積は、連絡通
路4より極めて小さく形成し、熱媒体液のシヨー
トパスを極力少なくするように形成する。またこ
の場合上流側に一部を固定した合成樹脂膜による
逆止弁14を設けて、シヨートパスを防止出来る
ように形成しても良い。空気抜き通路6を通して
集められた空気は、出口部を形成するジヤケツト
2上部に設けられた空気止溜まり15を通して弁
を設けた空気抜き10から放出される。
路4より極めて小さく形成し、熱媒体液のシヨー
トパスを極力少なくするように形成する。またこ
の場合上流側に一部を固定した合成樹脂膜による
逆止弁14を設けて、シヨートパスを防止出来る
ように形成しても良い。空気抜き通路6を通して
集められた空気は、出口部を形成するジヤケツト
2上部に設けられた空気止溜まり15を通して弁
を設けた空気抜き10から放出される。
また、ヘツダー5内の間仕切り9は下端部を三
角形状若しくは四角形状又は四分の一円弧状に切
り欠いて開口部を作り、熱媒体液のドレンが、当
該開口部を通してドレンピツト17に集積され弁
付ドレン抜き8を介して抜くことが出来るように
ドレン抜き通路7を形成する。
角形状若しくは四角形状又は四分の一円弧状に切
り欠いて開口部を作り、熱媒体液のドレンが、当
該開口部を通してドレンピツト17に集積され弁
付ドレン抜き8を介して抜くことが出来るように
ドレン抜き通路7を形成する。
また、ドレン抜き通路7は、小さく形成し、熱
媒体液のショートパスを極力少なくするか、若し
くは、合成樹脂膜やゴム膜等を上流側に一部を固
定した逆流防止膜16を設けて、ショートパスを
防止出来るように形成する。
媒体液のショートパスを極力少なくするか、若し
くは、合成樹脂膜やゴム膜等を上流側に一部を固
定した逆流防止膜16を設けて、ショートパスを
防止出来るように形成する。
この場合、ヘツダー5はドレンの流れ勾配1/10
0以上の流れ勾配をもつように傾斜して取りつけ
ることが望ましい。
0以上の流れ勾配をもつように傾斜して取りつけ
ることが望ましい。
(効果)
この考案は以上説明したように構成されている
ので、次に記載するように効果を生ずる。
ので、次に記載するように効果を生ずる。
上部および下部にヘツダーを設けて蛇行状流路
を形成したタンクジヤケツトに比して簡単な構造
となり、制作費を大幅に低減することが可能とな
る。熱媒体の流通を阻害する空気を分離回収出来
るので、熱媒体の均一な流れを可能とし、効果の
良い熱伝導が可能となる。ジヤケツト内の空気を
抜くことが出来るので、ジヤケツト検査時の昇圧
作業が容易となり検査費用を低減することが可能
となる。
を形成したタンクジヤケツトに比して簡単な構造
となり、制作費を大幅に低減することが可能とな
る。熱媒体の流通を阻害する空気を分離回収出来
るので、熱媒体の均一な流れを可能とし、効果の
良い熱伝導が可能となる。ジヤケツト内の空気を
抜くことが出来るので、ジヤケツト検査時の昇圧
作業が容易となり検査費用を低減することが可能
となる。
またドレン抜きを設けてあるので、貯蔵液設定
温度の変更に伴う熱媒体液の抜き取り、挿入作業
が極めて容易となる。
温度の変更に伴う熱媒体液の抜き取り、挿入作業
が極めて容易となる。
耐圧試験後の水抜きが容易であるから製作後の
保管時に生ずる腐食を防止することが可能とな
る。
保管時に生ずる腐食を防止することが可能とな
る。
第1図はジヤケツト部の正面説明図、第2図は
一部を欠除したその平面図、第3図は第1図にお
けるC−C断面図、第4図は第1図におけるB−
B断面図、第5図は第1図におけるA−A断面
図、第6図は他の実施例における空気抜き通路の
説明図。 1……タンク本体周壁、2……ジヤケツト、3
……平板、4……連絡通路、5……ヘツダー、6
……空気抜き通路、7……ドレーン抜き通路、8
……ドレン抜き、9……間仕切り、10……空気
抜き。
一部を欠除したその平面図、第3図は第1図にお
けるC−C断面図、第4図は第1図におけるB−
B断面図、第5図は第1図におけるA−A断面
図、第6図は他の実施例における空気抜き通路の
説明図。 1……タンク本体周壁、2……ジヤケツト、3
……平板、4……連絡通路、5……ヘツダー、6
……空気抜き通路、7……ドレーン抜き通路、8
……ドレン抜き、9……間仕切り、10……空気
抜き。
Claims (1)
- タンク本体外周壁全周に亘つて、タンク軸心と
平行し、周方向に隔接して相互に独立して設けた
複数本のジヤケツトと、当該ジヤケツトの上端縁
を連通する連絡通路と下端縁を連通し間仕切りを
設けたヘツダーとで蛇行状の連続通路を形成し、
ジヤケツト上部に空気抜き通路と末端部のジヤケ
ツト上部に空気抜きを設け、ヘツダー内に間仕切
りの一部を通貫したドレン抜き通路と末端部のヘ
ツダー下部にドレン抜きを設けて形成したことを
特徴とするタンクのジヤケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988105944U JPH052080Y2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988105944U JPH052080Y2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229299U JPH0229299U (ja) | 1990-02-26 |
| JPH052080Y2 true JPH052080Y2 (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=31339013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988105944U Expired - Lifetime JPH052080Y2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052080Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589916U (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-22 | ト−ハツ株式会社 | 水ポンプ用空冷エンジンの冷却装置 |
| JPS6043590U (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-27 | 三菱重工業株式会社 | タンクの冷却ジヤケツト |
| JPS6049800U (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-08 | 株式会社日立製作所 | 立形缶内コイルのドレン抜き構造 |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP1988105944U patent/JPH052080Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0229299U (ja) | 1990-02-26 |
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