JPH05209456A - 二重床用嵩上げ台 - Google Patents
二重床用嵩上げ台Info
- Publication number
- JPH05209456A JPH05209456A JP1484092A JP1484092A JPH05209456A JP H05209456 A JPH05209456 A JP H05209456A JP 1484092 A JP1484092 A JP 1484092A JP 1484092 A JP1484092 A JP 1484092A JP H05209456 A JPH05209456 A JP H05209456A
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- Japan
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- leg
- floor
- double floor
- panel
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は二重床用嵩上げ台に関し、保管、運搬
を容易にすることを目的とする。 【構成】嵩上げ台4は板状の上面板1と脚板2とを有し
て断面略ハット形状に形成される。各部分が板状に形成
される本発明の嵩上げ台4は、例えば重ね合わせて保管
すること等が可能であり、保管、および運搬スペースが
小さくすることが可能となる上に、重量も軽減される。
さらに、嵩上げ台4の上面板1には膨隆部6が設けら
れ、上面板1を補剛するとともに、支持脚5の位置決
め、および脱落を防止する。
を容易にすることを目的とする。 【構成】嵩上げ台4は板状の上面板1と脚板2とを有し
て断面略ハット形状に形成される。各部分が板状に形成
される本発明の嵩上げ台4は、例えば重ね合わせて保管
すること等が可能であり、保管、および運搬スペースが
小さくすることが可能となる上に、重量も軽減される。
さらに、嵩上げ台4の上面板1には膨隆部6が設けら
れ、上面板1を補剛するとともに、支持脚5の位置決
め、および脱落を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、二重床用嵩上げ台に関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】嵩上げ台4を使用して設置された二重床
の従来例を図5に示す。この従来例において、基準床面
11上にコンクリート製のブロック体からなる嵩上げ台
4が設置される。嵩上げ台4は、上端面に補助プレート
12を有しており、該補助プレート12に形成した脚受
け凹部7内に置敷式のフロアパネル3の支持脚5を収納
して、フロアパネル3の嵩上げ台4からの脱落を防止し
ている。
の従来例を図5に示す。この従来例において、基準床面
11上にコンクリート製のブロック体からなる嵩上げ台
4が設置される。嵩上げ台4は、上端面に補助プレート
12を有しており、該補助プレート12に形成した脚受
け凹部7内に置敷式のフロアパネル3の支持脚5を収納
して、フロアパネル3の嵩上げ台4からの脱落を防止し
ている。
【0003】なお、図5において13は嵩上げ台4内に
配設される補強筋、14は支持脚5をフロアパネル3本
体に高さ調節可能に装着するためのナットである。
配設される補強筋、14は支持脚5をフロアパネル3本
体に高さ調節可能に装着するためのナットである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した従来
例において、嵩上げ台4は必要な強度を確保するため
に、コンクリートのブロック状に形成されているため
に、重量が嵩み、保管、運搬に多大な工数を要するとい
う欠点を有するものであった。
例において、嵩上げ台4は必要な強度を確保するため
に、コンクリートのブロック状に形成されているため
に、重量が嵩み、保管、運搬に多大な工数を要するとい
う欠点を有するものであった。
【0005】本発明は、以上の欠点を解消すべくなされ
たものであって、保管、運搬が容易で、かつ、強度の高
い二重床用嵩上げ台を提供することを目的とする。
たものであって、保管、運搬が容易で、かつ、強度の高
い二重床用嵩上げ台を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば上記目的
は、実施例に対応する図1に示すように、板状の上面板
1と、該上面板1の側縁から垂下される一対の脚板2と
を有し、前記上面板1により置敷式のフロアパネル3を
支承する二重床用嵩上げ台4であって、前記上面板1の
中央部には、前記フロアパネル3の支持脚5下端の中心
部への移動を阻止し、かつ、該上面板1に剛性を付与す
る膨隆部6を膨隆させてなる二重床用嵩上げ台を提供す
ることにより達成される。
は、実施例に対応する図1に示すように、板状の上面板
1と、該上面板1の側縁から垂下される一対の脚板2と
を有し、前記上面板1により置敷式のフロアパネル3を
支承する二重床用嵩上げ台4であって、前記上面板1の
中央部には、前記フロアパネル3の支持脚5下端の中心
部への移動を阻止し、かつ、該上面板1に剛性を付与す
る膨隆部6を膨隆させてなる二重床用嵩上げ台を提供す
ることにより達成される。
【0007】
【作用】嵩上げ台4は板状の上面板1と脚板2とを有し
て断面略ハット形状に形成される。各部分が板状に形成
される本発明の嵩上げ台4は、例えば重ね合わせて保管
すること等が可能であり、保管、および運搬スペースが
小さくすることが可能となる上に、重量も軽減される。
て断面略ハット形状に形成される。各部分が板状に形成
される本発明の嵩上げ台4は、例えば重ね合わせて保管
すること等が可能であり、保管、および運搬スペースが
小さくすることが可能となる上に、重量も軽減される。
【0008】さらに、嵩上げ台4の上面板1には膨隆部
6が設けられ、上面板1を補剛するとともに、支持脚5
の位置決め、および脱落を防止する。
6が設けられ、上面板1を補剛するとともに、支持脚5
の位置決め、および脱落を防止する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の望ましい実施例を添付図面に
基づいて詳細に説明する。先ず、図1に基づいて二重床
の構成を説明する。二重床は、四隅部裏面から支持脚5
を高さ調節可能に突出させた置敷式のフロアパネル3
と、該フロアパネル3の衝合隅部に配置され、支持脚5
の下端を支承する嵩上げ台4とを有し、フロアパネル3
の衝合部位には、パネル押え9が装着されて相互に連結
される。
基づいて詳細に説明する。先ず、図1に基づいて二重床
の構成を説明する。二重床は、四隅部裏面から支持脚5
を高さ調節可能に突出させた置敷式のフロアパネル3
と、該フロアパネル3の衝合隅部に配置され、支持脚5
の下端を支承する嵩上げ台4とを有し、フロアパネル3
の衝合部位には、パネル押え9が装着されて相互に連結
される。
【0010】この実施例に係る嵩上げ台4は、鋼板に曲
げ加工を施して形成されるもので、上面板1と、この上
面板1の側縁から垂下される一対の脚板2とを有し、各
脚板2の下端を外方に折曲して形成された固定部15に
おいて基準床面11に接着される。なお、図1において
16は固定部15の裏面に塗布された接着剤のフロー用
開口であり、該フロー用開口16からはみ出して固化し
た接着剤は、全体の接着強度の向上に貢献する。
げ加工を施して形成されるもので、上面板1と、この上
面板1の側縁から垂下される一対の脚板2とを有し、各
脚板2の下端を外方に折曲して形成された固定部15に
おいて基準床面11に接着される。なお、図1において
16は固定部15の裏面に塗布された接着剤のフロー用
開口であり、該フロー用開口16からはみ出して固化し
た接着剤は、全体の接着強度の向上に貢献する。
【0011】また、上記脚板2は、下方に向かってやや
傾斜状に形成されており、運搬時に重ね合わせることが
できるようにされる。さらに、上面板1の中心部には、
一対の位置決め孔17、17が穿孔されており、基準床
面11上に嵩上げ台4を固定する際に、基準床面11に
墨打ちされた基準線を位置決め孔17から覗いて確認す
ることができるように配慮されている。
傾斜状に形成されており、運搬時に重ね合わせることが
できるようにされる。さらに、上面板1の中心部には、
一対の位置決め孔17、17が穿孔されており、基準床
面11上に嵩上げ台4を固定する際に、基準床面11に
墨打ちされた基準線を位置決め孔17から覗いて確認す
ることができるように配慮されている。
【0012】上記嵩上げ台4の上面板1の中央部から脚
板2下端にかけて帯状の膨隆部6が形成されている。こ
の膨隆部6は、絞り加工により形成されるもので、上面
板1に必要な剛性を持たせて撓みを防止し、さらに、上
面板1と脚板2との境界部、脚板2、および脚板2と固
定部15との境界部における剛性を向上させて嵩上げ台
4全体の補剛、補強が図られる。
板2下端にかけて帯状の膨隆部6が形成されている。こ
の膨隆部6は、絞り加工により形成されるもので、上面
板1に必要な剛性を持たせて撓みを防止し、さらに、上
面板1と脚板2との境界部、脚板2、および脚板2と固
定部15との境界部における剛性を向上させて嵩上げ台
4全体の補剛、補強が図られる。
【0013】また、上記膨隆部6の上面板1における幅
方向寸法Wは、該上面板1により支承されるフロアパネ
ル3の支持脚5間の間隔と略等しくされるとともに、そ
の中央部において幅方向に拡張されて円弧状部18が形
成される。
方向寸法Wは、該上面板1により支承されるフロアパネ
ル3の支持脚5間の間隔と略等しくされるとともに、そ
の中央部において幅方向に拡張されて円弧状部18が形
成される。
【0014】円弧状部18と帯状部の交点は、上面板1
上に支承されるフロアパネル3の四本の支持脚5、5・
・の内接円周上に配置されており、上面板1上に支承さ
れた支持脚5は、該交点に形成された壁により側方への
移動が規制され、正規位置に位置決めされるとともに、
支持脚5の脱落が防止される。
上に支承されるフロアパネル3の四本の支持脚5、5・
・の内接円周上に配置されており、上面板1上に支承さ
れた支持脚5は、該交点に形成された壁により側方への
移動が規制され、正規位置に位置決めされるとともに、
支持脚5の脱落が防止される。
【0015】以上の構成の下、上面板1の膨隆部6は、
リブ効果により上面部における撓みを防止するととも
に、支持脚5の位置決め、およびずれ止め効果をも発揮
することとなる。なお、この場合、上面板1に脚部受け
凹部7を凹設すると、より位置決め効果を確実にするこ
とができる。さらに、上記嵩上げ台4の脚板2の側縁は
内方に屈曲されて保護片19が形成され、嵩上げ台4に
沿って配設されるケーブルが脚板2に擦れて断線するの
を防止している。
リブ効果により上面部における撓みを防止するととも
に、支持脚5の位置決め、およびずれ止め効果をも発揮
することとなる。なお、この場合、上面板1に脚部受け
凹部7を凹設すると、より位置決め効果を確実にするこ
とができる。さらに、上記嵩上げ台4の脚板2の側縁は
内方に屈曲されて保護片19が形成され、嵩上げ台4に
沿って配設されるケーブルが脚板2に擦れて断線するの
を防止している。
【0016】さらに、上記上面板1の中央部には、平面
視略矩形の係止穴8が開設されている。この係止穴8
は、後述するように、パネル押え受け10を立設する際
に使用されるものであるが、パネル押え9をフロアパネ
ル3に装着するこの実施例においては、該係止穴8をケ
ーブル挿通穴として利用することも可能である。
視略矩形の係止穴8が開設されている。この係止穴8
は、後述するように、パネル押え受け10を立設する際
に使用されるものであるが、パネル押え9をフロアパネ
ル3に装着するこの実施例においては、該係止穴8をケ
ーブル挿通穴として利用することも可能である。
【0017】図2、図3に上述した嵩上げ台4を使用し
て敷設した他の二重床が示されている。なお、以下の説
明において、上述した実施例と同一の構成は図中に同一
の符号を付して説明を省略する。
て敷設した他の二重床が示されている。なお、以下の説
明において、上述した実施例と同一の構成は図中に同一
の符号を付して説明を省略する。
【0018】この実施例において嵩上げ台4にはロック
ピース20を使用してパネル押え受け10が着脱可能に
立設され、該パネル押え受け10にパネル押え9が装着
される。
ピース20を使用してパネル押え受け10が着脱可能に
立設され、該パネル押え受け10にパネル押え9が装着
される。
【0019】パネル押え受け10は、図4に示すよう
に、嵩上げ台4の上面板1上に立設される脚部材21
と、該脚部材21の上端に装着される受け部22と、こ
の受け部22の空転を防止するためのストッパ杆23と
から構成される。
に、嵩上げ台4の上面板1上に立設される脚部材21
と、該脚部材21の上端に装着される受け部22と、こ
の受け部22の空転を防止するためのストッパ杆23と
から構成される。
【0020】脚部材21は、板金製部材であり、固定板
21aの両側縁から垂下される一対の脚片21b、21
bを有する。脚片21bは、係止穴8に挿通可能な間隔
で設けられ、その下端を外方に折曲して抜け止め片21
cが形成されるとともに、そのやや上方にストッパ爪2
1dが突設される。
21aの両側縁から垂下される一対の脚片21b、21
bを有する。脚片21bは、係止穴8に挿通可能な間隔
で設けられ、その下端を外方に折曲して抜け止め片21
cが形成されるとともに、そのやや上方にストッパ爪2
1dが突設される。
【0021】この脚部材21は、嵩上げ台4の下方から
係止穴8に挿通させることにより装着され、装着状態に
おいて、抜け止め片21cが係止穴8の周縁部裏面に係
止されて上方への抜け止めがされ、同時に、ストッパ爪
21dが係止穴8の周縁部表面に係止されて下方への抜
け止めがされる。
係止穴8に挿通させることにより装着され、装着状態に
おいて、抜け止め片21cが係止穴8の周縁部裏面に係
止されて上方への抜け止めがされ、同時に、ストッパ爪
21dが係止穴8の周縁部表面に係止されて下方への抜
け止めがされる。
【0022】下方への抜け止めは、ストッパ爪21dの
係止により行われ、脚片21bが係止穴8の内方に撓む
と容易に脱落することから、係止穴8にはロックピース
20が嵌合される。このロックピース20は、合成樹脂
材料等により形成され、係止穴8の側縁と共働して脚片
21bを挟持する押え壁20aを有し、該押え壁20a
に隣接する他の辺縁に形成したフック部20bを係止穴
8に係止して嵌合状に装着されて脚片21bの内方への
撓みを防止する。
係止により行われ、脚片21bが係止穴8の内方に撓む
と容易に脱落することから、係止穴8にはロックピース
20が嵌合される。このロックピース20は、合成樹脂
材料等により形成され、係止穴8の側縁と共働して脚片
21bを挟持する押え壁20aを有し、該押え壁20a
に隣接する他の辺縁に形成したフック部20bを係止穴
8に係止して嵌合状に装着されて脚片21bの内方への
撓みを防止する。
【0023】一方、受け部22は、上記脚部材21の固
定板21aに螺合する螺杆部22aと、フロアパネル3
の四隅部を載せる受皿部22bと、受皿部22bから上
方に突設され、裏面に、パネル押え9を下方に呼び込む
斜面が形成されたカム部22cとを有し、上記カム部2
2cにおいてパネル押え9を下方に呼び込み、受皿部2
2bとパネル押え9によりフロアパネル3四隅部を挟持
して、該フロアパネル3のズレ、および浮き上りを防止
する。また、パネル押え9をねじ込む際にカム部22c
が空転しないように、受皿部22bと脚部材21の固定
板21aにはストッパ孔24a、24bが開口されると
ともに、ストッパ孔24a、24b間にストッパ杆23
が挿通される。
定板21aに螺合する螺杆部22aと、フロアパネル3
の四隅部を載せる受皿部22bと、受皿部22bから上
方に突設され、裏面に、パネル押え9を下方に呼び込む
斜面が形成されたカム部22cとを有し、上記カム部2
2cにおいてパネル押え9を下方に呼び込み、受皿部2
2bとパネル押え9によりフロアパネル3四隅部を挟持
して、該フロアパネル3のズレ、および浮き上りを防止
する。また、パネル押え9をねじ込む際にカム部22c
が空転しないように、受皿部22bと脚部材21の固定
板21aにはストッパ孔24a、24bが開口されると
ともに、ストッパ孔24a、24b間にストッパ杆23
が挿通される。
【0024】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
による二重床用嵩上げ台は、構成部分が板状に形成され
ているので、例えば重ね合わせて保管すること等が可能
であり、保管、および運搬スペースが小さくすることが
可能となる上に、重量も軽減することができる。
による二重床用嵩上げ台は、構成部分が板状に形成され
ているので、例えば重ね合わせて保管すること等が可能
であり、保管、および運搬スペースが小さくすることが
可能となる上に、重量も軽減することができる。
【0025】また、嵩上げ台の上面板には膨隆部が設け
られているので、上面板の撓み等、有害な変形を確実に
防止することができる上に、支持脚の位置決め、および
脱落も同時に防止することができる。
られているので、上面板の撓み等、有害な変形を確実に
防止することができる上に、支持脚の位置決め、および
脱落も同時に防止することができる。
【図1】本発明の実施例を示す全体斜視図である。
【図2】本発明の他の適用例を示す全体斜視図である。
【図3】図2の断面図である。
【図4】図2の要部分解斜視図である。
【図5】従来例を示す断面図である。
1 上面板 2 脚板 3 フロアパネル 4 嵩上げ台 5 支持脚 6 膨隆部 7 脚受け凹部 8 係止穴 9 パネル押え 10 パネル押え受け
Claims (5)
- 【請求項1】板状の上面板と、該上面板の側縁から垂下
される一対の脚板とを有し、前記上面板により置敷式の
フロアパネルを支承する二重床用嵩上げ台であって、 前記上面板の中央部には、前記フロアパネルの支持脚下
端の中心部への移動を阻止し、かつ、該上面板に剛性を
付与する膨隆部を膨隆させてなる二重床用嵩上げ台。 - 【請求項2】前記膨隆部は上面板から脚板の下端近傍に
至るまで連続して形成される請求項1記載の二重床用嵩
上げ台。 - 【請求項3】前記上面板にはフロアパネルの支持脚下端
を収納する脚受け凹部を凹設した請求項1、または2記
載の二重床用嵩上げ台。 - 【請求項4】前記上面板の中央には係止穴が開設され、
該係止穴によりパネル押えを支持するパネル押え受けを
係止して保持することが可能な請求項1、2、または3
記載の二重床用嵩上げ台。 - 【請求項5】前記脚板の側縁を内方に折曲してケーブル
の断線を防止する請求項1、2、3、または4記載の二
重床用嵩上げ台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1484092A JPH05209456A (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | 二重床用嵩上げ台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1484092A JPH05209456A (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | 二重床用嵩上げ台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05209456A true JPH05209456A (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=11872236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1484092A Pending JPH05209456A (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | 二重床用嵩上げ台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05209456A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009114825A (ja) * | 2007-11-05 | 2009-05-28 | Takuei:Kk | 鋼板巻立て耐震補強用鋼板の隙間調整方法 |
| JP2009161917A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Hitachi Metals Techno Ltd | フリーアクセスフロア用架台 |
| KR101149602B1 (ko) * | 2011-11-28 | 2012-05-29 | 한국건설기술연구원 | 유닛모듈간 구조접합 장치 및 방법 |
| JP2015137452A (ja) * | 2014-01-20 | 2015-07-30 | 株式会社ヒーローライフカンパニー | 床用支持束及び床構造 |
-
1992
- 1992-01-30 JP JP1484092A patent/JPH05209456A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009114825A (ja) * | 2007-11-05 | 2009-05-28 | Takuei:Kk | 鋼板巻立て耐震補強用鋼板の隙間調整方法 |
| JP2009161917A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Hitachi Metals Techno Ltd | フリーアクセスフロア用架台 |
| KR101149602B1 (ko) * | 2011-11-28 | 2012-05-29 | 한국건설기술연구원 | 유닛모듈간 구조접합 장치 및 방법 |
| JP2015137452A (ja) * | 2014-01-20 | 2015-07-30 | 株式会社ヒーローライフカンパニー | 床用支持束及び床構造 |
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