JPH0521126A - 線材持換装置 - Google Patents

線材持換装置

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JPH0521126A
JPH0521126A JP20125491A JP20125491A JPH0521126A JP H0521126 A JPH0521126 A JP H0521126A JP 20125491 A JP20125491 A JP 20125491A JP 20125491 A JP20125491 A JP 20125491A JP H0521126 A JPH0521126 A JP H0521126A
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JP
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electric wire
rod
crimping
elevating
cylinder device
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JP20125491A
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Hidemasa Ooyabe
秀 政 大谷部
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NIPPON AUTOM MACH KK
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NIPPON AUTOM MACH KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、電線加工機における電線のストリ
ップに端子等を圧着してかしめ付けする際に使用される
電線やシールドワイヤー等の線材持換装置に係り、装置
全体を簡素化して小型軽量化するものである。 【構成】本発明は、電線のストリップに端子を圧着する
電線加工機における圧着装置において、この圧着装置の
機枠2の上部に叩打杆10を垂設し、上記機枠2の基板
1に一対のスライド杆11を水平にして前後動するよう
に嵌装し、この両スライド杆11の端部に保持体15を
設け、この保持体15に昇降シリンダー装置16を垂直
にして沈設し、この昇降シリンダー装置16の出力軸1
6aに昇降枠体17を付設し、この昇降枠体17の上部
に各把持爪部材18を各支軸19で電線を把持するよう
に枢着し、この各把持爪部材18の下部に昇降杆20を
各ピン軸21で各連結杆22を介して連結し、この昇降
杆20に開閉シリンダー装置23を接続したものであ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、電線加工機に
おける電線のストリップに端子等を圧着してかしめ付け
する際に使用される電線やシールドワイヤー等の線材持
換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】既に提案されているこの種の電線のスト
リップに端子を圧着する電線加工機における圧着装置
は、図4に示されるように構成されている。
【0003】即ち、図4において、電線加工機における
圧着装置の基盤1には、略コ字状をなす機枠2が立設さ
れており、この機枠2の上部2aには、クリンパーと称
する上金型3が周知のクランク機構(図示されず)で昇
降自在に嵌装されている。又、この上金型3の直下の上
記基盤1の上面1aには、アンビルとしての下金型4が
上記上金型3と共同して電線WのストリップWaに端子
Wbを圧着するように敷設されており、この下金型4の
手前側には、例えば、インデックステーブル(ターレッ
トともいう)と称する回転円盤5が間欠的に回転するよ
うに軸装されている。さらに、この回転円盤5の外周に
は、複数(図では説明の便宜上1個のみ示す)の把持爪
装置6が電線Wを把持するように付設されており、この
各把持爪装置6は、図示されない前後動機構により把持
されている電線Wを上記下金型4の直上に水平に前進後
退するようになっている。
【0004】従って、上述した電線のストリップに端子
を圧着する電線加工機における圧着装置は、上記回転円
盤5を間欠的に回転して所定の位置に停止すると、予
め、上記把持爪装置6に把持された電線Wを図示されな
い前後動機構により把持している電線Wを上記下金型4
の直上へ前進させ、しかる後、上記上金型3がクランク
機構で降下して上記下金型4と共同して電線Wのストリ
ップWaに端子Wbを圧着する。
【0005】次に、上記上金型3がクランク機構で上昇
すると、同時に、上記把持爪装置6に把持された電線W
を前後動機構により上記下金型4から後退させた後、上
記回転円盤5を間欠的に回転して所定の位置に停止し、
上記端子Wbをかしめた電線Wを上記把持爪装置6から
離間してトレイ(受け皿)へ投下している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た電線加工機における圧着装置は、上記把持爪装置6に
把持された電線Wを前後動機構により上記下金型4へ前
進後退するように構成されている関係上、上記回転円盤
5の各把持爪装置6に各前後動機構をそれぞれ設置しな
ければならず、しかも、構成が複雑になるばかりでな
く、上記回転円盤5全体が大型化して占有空間が大きく
なると共に、組立て調整や保守点検も面倒である等の問
題がある。
【0007】本発明は、上述した事情に鑑みてなされた
ものであって、回転円盤の各把持爪装置に各前後動機構
を設ける代りに、回転円盤と圧着装置との間に電線やシ
ールドワイヤー等の線材を持ち換え、この電線等の線材
を前進後退して電線のストリップに端子を圧着してかし
め付けし、端子の自重で垂れ下がる電線が弯曲しないよ
うに保持し、装置全体を簡素化して小型軽量化した線材
持換装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、電線のストリ
ップに端子を圧着する電線加工機における圧着装置にお
いて、この圧着装置の機枠の上部に叩打杆を垂設し、上
記機枠の基板に一対のスライド杆を水平にして前後動す
るように嵌装し、この両スライド杆の端部に保持体を設
け、この保持体に昇降シリンダー装置を垂直にして沈設
し、この昇降シリンダー装置の出力軸に昇降枠体を付設
し、この昇降枠体の上部に各把持爪部材を各支軸で電線
を把持するように枢着し、この各把持爪部材の下部に昇
降杆を各ピン軸で各連結杆を介して連結し、この昇降杆
に開閉シリンダー装置を接続したものである。
【0009】
【作用】本発明は、回転円盤を間欠的に回転して所定の
位置に停止し、予め、把持爪装置に把持された電線を昇
降シリンダー装置と開閉シリンダー装置とを共に作動し
て把持爪部材に授受して持ち換え、この電線Wを一対の
スライド杆で往動して上記下金型4の直上へ前進させ、
しかる後、上記叩打杆で把持爪部材の頭部をを上記昇降
シリンダー装置と開閉シリンダー装置の空気圧に抗して
押下すると同時に、上金型がクランク機構で降下して下
金型と共同して電線のストリップに端子を圧着してかし
め付けし、上記上金型と叩打杆を上昇すると共に、把持
爪部材に把持された電線を一対のスライド杆を復動して
上記下金型から後退させた後、電線を上記回転円盤の把
持爪装置へ授受し、しかる後、この把持爪装置を間欠的
に回動して所定の位置に停止して上記端子をかしめた電
線を上記把持爪装置から離間してトレイへ投下するもの
である。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図示のー実施例について説明
する。
【0011】なお、本発明は、上述した具体例と同一構
成部材には、同じ符号を付して説明する。
【0012】図1乃至図3において、符号1は、電線加
工機における圧着装置の基盤であって、この基盤1に
は、略コ字状をなす機枠2が立設されており、この機枠
2の上部2aには、クリンパーと称する上金型3が周知
のクランク機構(図示されず)で昇降自在に嵌装されて
いる。又、この上金型3の直下の上記基盤1の上面1a
には、アンビルとしての下金型4が上記上金型3と共同
して電線WのストリップWaに端子Wbを圧着してかし
め付けするように敷設されており、上記機枠2の上部2
aには、棒状の叩打杆10が上記上金型3と共に昇降す
ると共に上金型3の近傍まで垂設されている。さらに、
上記下金型4の手前側には、例えば、インデックステー
ブル(ターレットともいう)と称する回転円盤5が間欠
的に回転するように軸装されており、この回転円盤5の
外周には、複数(図では説明の便宜上1個のみ示す)の
把持爪装置6が電線Wを把持するように付設されてい
る。
【0013】一方、上記基板1の中程には、一対のスラ
イド杆11が水平にして前後動(往復動)するように嵌
装されており、このスライド杆11の一端部11aに
は、ブロック状をなすスライド部材12が取付けられて
おり、このスライド部材12には、スライド溝12aが
垂直に形成されている。又、このスライド部材12の位
置する上記基板1には、回転シリンダー装置(旋回シリ
ンダー装置とも言う)13が設けられており、この回転
シリンダー装置13の出力軸13aには、揺動杆14が
軸装されている。さらに、この揺動杆14の自由端に
は、ローラ14aが上記スライド溝12aへ緩く嵌装さ
れており、上記回転シリンダー装置13の駆動時、この
回転シリンダー装置13の出力軸13aが略180度だ
け回動して上記揺動杆14を共に回動するから、このロ
ーラ14aは上記スライド部材12と一体のスライド杆
11を前後方向へ水平に往復摺動する。
【0014】特に、この回転シリンダー装置13の作動
開始時と作動終了時には、上記スライド部材12と一体
のスライド杆11はゆっくり摺動するけれども、作動工
程の途中では上記スライド部材12と一体のスライド杆
11は高速度で摺動する。
【0015】他方、両スライド杆11の各他端部11b
には、角筒状の横長い保持体15が固定して設けられて
おり、この保持体15の中程には、例えば、ピンシリン
ダー装置のような昇降シリンダー装置16が垂直にして
沈設されている。又、この昇降シリンダー装置16の出
力軸16aには、略四角形をなす昇降枠体17が連結し
て設けられており、この昇降枠体17の上部17aに
は、一対をなす把持爪部材18が各支軸19で電線Wを
把持するように枢着されている。さらに、この各把持爪
部材18の下部18aには、昇降杆20が各ピン軸21
で各連結杆22を介して連結されており、この昇降杆2
0の下部には、開閉シリンダー装置23の出力軸23a
が接続されている。さらに又、この開閉シリンダー装置
23のシリンダー本体23bは上記保持体15の下部1
5bに垂設されており、この開閉シリンダー装置23の
駆動時、上記昇降杆20及び各連結杆22を介して各把
持爪部材18を各支軸19の周りに往復回動して電線W
を上記把持爪装置6から授受して持ち換えるようになっ
ている。
【0016】以下、本発明の作用について説明する。
【0017】従って、今、上記回転円盤5を間欠的に回
転して所定の位置に停止する。すると、予め、上記把持
爪装置6に把持された電線Wを上記昇降シリンダー装置
16と開閉シリンダー装置23とを共に作動して把持す
る。つまり、上記昇降シリンダー装置16が駆動する
と、この昇降シリンダー装置16の出力軸16aが上記
昇降枠体17を所定の位置まで扛上して停止すると共
に、上記開閉シリンダー装置23が駆動すると、この開
閉シリンダー装置23の出力軸23aが上記昇降杆20
及び各連結杆22を介して各把持爪部材18を各支軸1
9の周りに往動して電線Wを上記把持爪装置6から授受
して持ち換える。なお、このとき、上記把持爪装置6は
開いて電線Wを各把持爪部材18へ受け渡す。
【0018】次に、上記回転シリンダー装置13が駆動
すると、この回転シリンダー装置13の出力軸13aが
略180度だけ回動して上記揺動杆14を共に右旋する
から、このローラ14aは上記スライド部材12と一体
のスライド杆11を前方へ水平に摺動する。即ち、上記
電線Wは一対のスライド杆11で前方へ往動して上記下
金型4の直上へ前進する。すると、上記叩打杆10がク
ランク機構(図示されず)で降下して上記把持爪部材1
8の頭部を上記昇降シリンダー装置16と開閉シリンダ
ー装置23の各空気圧に抗して押下すると同時に、上記
上金型3がクランク機構で降下して下金型4と共同して
電線WのストリップWaに端子Wbを圧着してかしめ付
けする。
【0019】次に、上記上金型3が上昇すると共に、上
記叩打杆10も共に上昇するから、上記昇降シリンダー
装置16と開閉シリンダー装置23はその各空気圧によ
って復動して元の位置まで扛上して停止する。と同時
に、把持爪部材18に把持された電線Wは、上記回転シ
リンダー装置13によって各スライド杆11を復動し、
上記下金型4から後退させた後、上記電線Wを上記各把
持爪部材18から上記回転円盤5の把持爪装置6へ授受
し、しかる後、この把持爪装置6を間欠的に回転して所
定の位置に停止して上記端子Wbをかしめ付けた電線W
を上記把持爪装置6から離間してトレイ(図示されず)
へ投下する。
【0020】このようにして本発明は、回転円盤5の各
把持爪装置6に各前後動機構を設ける代りに、回転円盤
5と圧着装置との間で線材を持ち換え、この電線を前進
後退して電線WのストリップWaに端子Wbを圧着して
かしめ付けしているから、既に提案されているものに比
較して装置全体を簡素化して小型軽量化することができ
る。
【0021】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、電線
のストリップに端子を圧着する電線加工機における圧着
装置において、この圧着装置の機枠の上部に叩打杆を垂
設し、上記機枠の基板に一対のスライド杆を水平にして
前後動するように嵌装し、この両スライド杆の端部に保
持体を設け、この保持体に昇降シリンダー装置を垂直に
して沈設し、この昇降シリンダー装置の出力軸に昇降枠
体を付設し、この昇降枠体の上部に各把持爪部材を各支
軸で電線を把持するように枢着し、この各把持爪部材の
下部に昇降杆を各ピン軸で各連結杆を介して連結し、こ
の昇降杆に開閉シリンダー装置を接続してあるので、装
置全体を簡素化して小型軽量化することができるばかり
でなく、組立て調整や保守点検を簡素化して量産による
省力化を図ることができる等の優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の線材持換装置の側面図。
【図2】図1中の鎖線A−Aに沿う背面図。
【図3】図1中の鎖線B−Bに沿う平面図。
【図4】既に提案されている電線加工機における線材の
圧着装置の側面図。
【符号の説明】
1 基板 2 機枠 10 叩打杆 11 スライド杆 12 スライド部材 13 回転シリンダー装置 15 保持体 16 昇降シリンダー装置 17 昇降枠体 18 把持爪部材 19 支軸 20 昇降杆 22 連結杆 23 開閉シリンダー装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】電線のストリップに端子を圧着する電線加
    工機における圧着装置において、この圧着装置の機枠の
    上部に垂設された叩打杆と、上記機枠の基板に水平にし
    て前後動するように嵌装された一対のスライド杆と、こ
    の両スライド杆の端部に設けられた保持体と、この保持
    体に垂直にして沈設された昇降シリンダー装置と、この
    昇降シリンダー装置の出力軸に付設された昇降枠体と、
    この昇降枠体の上部に各支軸で電線を把持するように枢
    着された各把持爪部材と、この各把持爪部材の下部に各
    ピン軸で各連結杆を介して連結された昇降杆と、この昇
    降杆に接続された開閉シリンダー装置とを具備したこと
    を特徴とする線材持換装置。
JP3201254A 1991-07-16 1991-07-16 線材持換装置 Expired - Lifetime JPH0760726B2 (ja)

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JP3201254A JPH0760726B2 (ja) 1991-07-16 1991-07-16 線材持換装置

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JP3201254A JPH0760726B2 (ja) 1991-07-16 1991-07-16 線材持換装置

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JPH0521126A true JPH0521126A (ja) 1993-01-29
JPH0760726B2 JPH0760726B2 (ja) 1995-06-28

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JP3201254A Expired - Lifetime JPH0760726B2 (ja) 1991-07-16 1991-07-16 線材持換装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108134299A (zh) * 2017-12-30 2018-06-08 铜陵日科电子有限责任公司 石英晶体接线端子自动压扁装置
CN109193291A (zh) * 2018-09-25 2019-01-11 珠海凌智自动化科技有限公司 一种导线端子组装机构

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6032314A (ja) * 1983-08-02 1985-02-19 日立エーアイシー株式会社 Δ型コンデンサの製造方法

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JPH0760726B2 (ja) 1995-06-28

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