JPH05211763A - Dc−dcコンバータの過電流保護回路 - Google Patents
Dc−dcコンバータの過電流保護回路Info
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- JPH05211763A JPH05211763A JP1497492A JP1497492A JPH05211763A JP H05211763 A JPH05211763 A JP H05211763A JP 1497492 A JP1497492 A JP 1497492A JP 1497492 A JP1497492 A JP 1497492A JP H05211763 A JPH05211763 A JP H05211763A
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Abstract
無関係に、過電流として検出すべき電流値を設定するこ
と。 【構成】 DC−DCコンバータの出力ラインに流れる
電流に比例する電圧を発生する検出抵抗Rsと、前記出
力ラインの電圧とは異なる定電圧Vzに比例する第1の
電圧を供給するための手段R1,R2と、前記定電圧と
前記検出抵抗Rsに発生する電圧Vsとの和に関係する
第2の電圧を供給するための手段R3,R4と、前記第
1の電圧と前記第2の電圧とを比較し、過電流が検出さ
れたときに前記DC−DCコンバータのスイッチング素
子Qを制御する信号を出力する比較手段2とを具備し、
過電流として検出されるべき電流値が前記定電圧に比例
する値に設定される。
Description
(チョッパ回路、スイッチトキャパシタ回路、フライバ
ック回路等)やドロッパ方式等のDC−DCコンバータ
に使用される過電流保護回路に関する。
過大な負荷がかかったとき、そのままでは過電流によっ
てDC−DCコンバータが破損したり、2次的な負荷装
置の破損や火災、感電等の事故に発展することがある。
そのため、過負荷時に過電流を検知し、出力電流がある
限度以上流れないように、出力電圧を低下させたり、出
力を遮断したりする方式が採用されている。
するためには、検出抵抗Rsを、図7(a)に示すよう
に出力ライン上に設ける場合と、図7(b)に示すよう
にDC−DCコンバータの変換部1の基準電位となるグ
ランドライン上に設ける場合とが考えられる。
は、図8に示すように、1つの直流入力電源Eで複数の
DC−DCコンバータCV′,CV″を駆動することが
多い。この場合には、直流入力電源Eのグランドライン
と負荷3′、3″のグランドラインとを金属フレームに
接続することがしばしばある。したがって、それぞれの
DC−DCコンバータCV′,CV″のグランドライン
上に過電流検出のために検出抵抗Rs′,Rs″を設け
ても、図8に示されるような、金属フレームにバイパス
する電流I′、I″を検知することができないので、グ
ランドライン上に検出抵抗を設けることは適当でない。
このため、DC−DCコンバータの過電流を検出するた
めに検出抵抗を出力ライン上に設けるのが一般的であ
る。
検出するために、その出力ライン上に検出抵抗Rsを設
けた従来の過電流保護回路を示している。DC−DCコ
ンバータの出力電圧Vo即ち検出抵抗Rsの負荷3側の
点Aの電位を常に一定に保つため、出力電圧に応じてパ
ルス幅変調された信号がフィードバックされるように、
DC−DCコンバータにフィードバック・ループが形成
されている。
他端の点Bの電位は点AよりもRs×Ioだけ高い。点
A,Bの電圧はそれぞれ直列接続された2個の抵抗R
1,R2及びR3,R4によって分割され、これら抵抗
の中点a,bは差動増幅器2の入力端子にそれぞれ接続
される。R1〜R4の値は、通常の場合Va>Vbとな
り、過電流が所定値Ios以上流れた場合Va≦Vbと
なるように設定されている。
すると、出力電流が小さく、過電流検出域に達していな
い通常の場合、すなわちVa>Vbの場合、差動増幅器
2からは何も信号が出力されない。一方、出力電流Io
が増大して過電流として検出すべき電流値(以下、検出
電流値という)Iosに達した場合、すなわちVa≦V
bの場合、差動増幅器2から信号が出力され、DC−D
Cコンバータの変換部1によってDC−DCコンバータ
の出力電圧を低下させると共に出力電流を減少させる。
R1,R2で分割され、電圧Vo+Vsは抵抗R3,R
4により分割されるので、Va及びVbは次のように表
される。
=Ios)とき、Va=Vb及びVs=Rs・Iosと
なるので、次式の関係が得られる。
されるようになる。この過電流垂下カーブは「フの字」
型(foldback型)と呼ばれる。
は過電流垂下カーブ(図10)を示すので、出力電圧が
低いときには出力電流が取れず、また、定電流負荷(出
力電圧が低いときにも定常的に電流を必要とする負荷)
や、モータのように起動時に過電流を要する負荷では、
出力電圧が立ち上がらないという課題があった。
圧を高くすると、図11及び前記の式(1)からも理解
できるように、垂下の巻き込みカーブが急峻になる。換
言すれば、抵抗R1,R3,R(=R2=R4)での設
定分解能が悪くなる。例えば、Ios=1A、Rs=1
Ω、R1=R=5Ω、Vo=5Vのとき、R3は7Ωで
あり、R3−R1=2Ωである。一方、Iosを1Aと
したままVoを4倍の20Vにすると、R3は5.5Ω
でなければならず、R3−R1=0.5Ωとなるので、
R3やR1の値の設定が困難となる。つまり、過電流設
定が極めて難しくなるという課題があった。
されたもので、DC−DCコンバータの出力電圧の高低
とは無関係に、過電流として検出すべき電流値を設定す
ることができる過電流保護回路を提供することを目的と
する。
めに、この発明は、少なくとも1つのスイッチング素子
を備えるDC−DCコンバータの出力での過電流を検出
して負荷を保護するための過電流保護回路において、前
記DC−DCコンバータの出力ラインに流れる電流に比
例する電圧を発生する検出抵抗と、前記出力ラインの電
圧とは異なる定電圧に比例する第1の電圧を供給するた
めの手段と、前記定電圧と前記検出抵抗に発生する電圧
との和に関係する第2の電圧を供給するための手段と、
前記第1の電圧と前記第2の電圧とを比較し、過電流が
検出されたときに前記スイッチング素子を制御する信号
を出力する比較手段とを具備し、過電流として検出され
るべき電流値が前記定電圧に比例する値に設定されるこ
とを特徴とする過電流保護回路を提供する。
においては、DC−DCコンバータの出力ラインに流れ
る電流に比例する電圧を発生する検出抵抗と、前記出力
ラインの電圧とは異なる定電圧を供給するための定電圧
源と、前記定電圧源に並列に接続され、前記定電圧に比
例する第1の電圧を供給するための第1の分圧手段と、
前記定電圧と前記検出抵抗に発生する電圧との和に関係
する第2の電圧を供給するための第2の分圧手段と、前
記第1の電圧と前記第2の電圧とを比較し、過電流が検
出されたときに前記スイッチング素子を制御する信号を
出力する差動増幅器と、を具備し、過電流として検出さ
れるべき電流値が前記定電圧に比例する値に設定される
ことを特徴とする。
して前記スイッチング素子に与えられ、過電流の検出時
に前記DC−DCコンバータの出力を遮断するようにし
てもよい。
第1の電圧と検出抵抗に発生する電圧との和に比例する
第2の電圧とを比較するように構成することにより、D
C−DCコンバータの出力電圧の高低とは無関係に、過
電流として検出されるべき電流値を前記定電圧に比例す
る値に設定することができ、過電流が検出されたときに
スイッチング素子が制御される。
る。なお、実施例の説明においては、図9の過電流保護
回路に使用される構成要素と同じ又は対応する構成要素
は、同一の参照数字又は符号で指示されている。
原理を示す図である。この過電流保護回路を図9のもの
と比較すると、抵抗R2,R4のグランドラインに接続
された側をグランドラインから切り離すとともに、直列
に接続された抵抗R1,R2に並列に定電圧Vzの電源
を接続した点で相違する。
で分割され、電圧Vz+Vsが抵抗R3,R4により分
割されるので、Va及びVbは次のように表される。
=Ios)とき、Va=Vb及びVs=Rs・Iosと
なるので、R2=R4=Rとすると、次式の関係が得ら
れる。
定電圧Vzが一定であれば、検出電流値Iosの値も出
力電圧Voに無関係な一定の制御値を持ち、図12に示
された定電流垂下特性となる。また、電圧Vzが一定の
ため、出力電圧の設定によって過電流設定値が変化する
こともないので、出力電圧Voが高いときに生じたよう
な過電流設定が困難になるという問題も発生しない。
第1の実施例の構成を示す回路図である。定電圧Vzを
供給するために、直列に接続された抵抗R1,R2に並
列にツェナーダイオードDzが接続される。こうして、
前記のとおり、ツェナーダイオードDzと抵抗R2との
接続点Fの電圧Vf(=Vo−Vz)を基底として、検
出抵抗Rsの両端において抵抗R1,R2及びR3,R
4によって電圧Vz又はVz+Vsが分割されて前記の
電圧Va,Vbが形成され、前記の式(2)で表される
検出電流値Iosが得られる。
も出力されず、その後段のパルス幅変調回路1″には何
ら影響を与えない。一方、Vb≧Vaとなると、差動増
幅器2は電圧Vbと電圧Vaとの差に対応した値の出力
信号をパルス幅変調回路1″に与えるので、この出力信
号の値に応じてパルス幅変調回路1″は出力パルスの幅
を小さくする。これにより、スイッチング素子Qがオン
となる時間が短縮され、DC−DCコンバータからの出
力電圧は低下する。なお、パルス幅変調回路1″は誤差
増幅器5の出力よりも差動増幅器2の出力の方を優先し
て作動するように構成されている。
び電圧Vzの値は以下のように設定される。検出抵抗R
sの値は、出力電流が比較的小さく、過電流域に入って
いない通常の場合、検出抵抗Rsでの電圧降下がさほど
大きくないように設定される。また、このとき、Va>
Vbが成立するように、それぞれの抵抗Rs,R1〜R
4及び電圧Vzの値が設定される。更に、抵抗Rs及び
R1〜R4の値は、先の設定条件を満たすと同時に出力
電流Ioが検出電流値まで増加したときVb≧Vaの関
係を満たすような値に設定される。
してVb≧Vaとなると、差動増幅器2は能動的とな
り、パルス幅変調回路1″に対してその出力パルスの幅
を狭めるように指令するので、出力電圧Vo及び出力電
流Ioは低減する方向に動き、Va=Vb即ち検出抵抗
Rsでの電圧降下がRs・IosとなったところでDC
−DCコンバータの出力電圧は安定する。
では、出力電圧Voが低減すると、前記式(1)につれ
て検出電流値Iosも低下してしまうので、電流−電圧
特性は定電流垂下型ではなくフの字型になる。しかしな
がら、この発明においては、前記式(2)に示すとお
り、検出電流値Iosは一定の電圧Vzに比例し、出力
電圧Voとは無関係なので、出力電圧Voが低下しても
検出電流値Iosは全く影響されずに一定値を保ち、図
12に示す定電流垂下特性を実現する。
圧Voがゼロになったとき、Vf=−Vzとなるため、
ツェナーダイオードDzに直列に接続された抵抗R5の
点Fとは反対側の端子Gの電圧Vgは−Vzよりも低く
なければならない。そこで、図2では第2のダイオード
D2と第2のコンデンサC2が設けられ、チョークコイ
ルLに別巻きされたコイルからの電圧をこれらのダイオ
ード及びコンデンサによって平滑化することによって、
この電圧Vgを作っている。
第2の実施例の構成を示す回路図である。これは図2の
実施例と比較して、チョークコイルLの別巻線と第2の
ダイオードD2と第2のコンデンサC2とを省略すると
ともに、抵抗R5の一端Gをグランドラインに接続した
点で相違する。
性を示している。図に示すように、Vf=Vo−Vz≒
0となったとき、又は、出力電圧VoがVz以下に低下
したとき、ツェナーダイオードDzは電圧Vzを維持す
ることができなくなり、見かけ上はツェナーダイオード
Dzが存在しない従来の過電流保護回路と同様のフの字
特性を示す。
電流抑制特性がそれぞれ図12及び図4に示す定電流垂
下型となるので、出力電圧の高低に無関係に検出電流
値、即ち過電流として検出すべき電流値を設定すること
ができ、定電流負荷に出力を供給するのが容易である
うえ、モータ等のインラッシュ電流が流れる負荷に対
して最大の定電流を供給することができるので、こうし
た負荷の起動が容易になる。
第3の実施例の構成を示す回路図である。図5におい
て、DC−DCコンバータの変換部1は、チョークコイ
ルLと、コンデンサC1と、ダイオードD1と、駆動回
路1′によって駆動されるスイッチング素子Qと、駆動
回路1′にパルス幅変調された信号を与えるパルス幅変
調回路1″とを備える。スイッチング素子Qは、パルス
幅変調回路1″及び駆動回路1′からの指令に基づい
て、直流入力電源Eから得た電圧をスイッチングする。
こうして作られたパルス電圧をチョークコイルL、コン
デンサC1及びダイオードD1によって平滑し、直流化
した出力電圧Voが負荷3に加えられる。
rとを比較し、その差に応じた誤差信号をパルス幅変調
回路1″に与える(こうしてフィードバック・ループが
形成される)。これにより、誤差信号に応じた幅のパル
スがパルス幅変調回路1″から出力され、スイッチング
素子Qのオン時間を制御する。例えば、出力電圧Voが
基準電圧Vrよりも高ければ、小さな幅のパルスが出力
され、逆に、出力電圧Voが基準電圧Vrよりも低けれ
ば、大きな幅のパルスが出力される。こうして、スイッ
チング素子Qは、出力電圧Voを安定化するように誤差
信号に応じた幅のパルスによって駆動される。
に、電流−電圧特性の過電流検出域を定電流域へ拡げる
ことができるので、図2及び図3の実施例の効果に加え
て、コンデンサ、モータ、白熱電球等の負荷の場合のイ
ンラッシュ電流に対して過電流ラッチされ出力が遮断さ
れにくくなり、したがって、電源投入時のインラッシュ
電流で出力が立ち上がらないという誤動作が防止され
る。
の発明を詳細に説明したところから明らかなように、過
電流として検出すべき電流値をDC−DCコンバータの
出力電圧とは無関係な一定値に設定することができるの
で、定電流負荷や、モータ負荷のように起動時に大きな
電流を要する負荷の場合に、出力電圧が立ち上がらない
等の誤動作が生じないばかりでなく、過電流として検出
すべき電流値を容易に設定することができるという格別
の効果を奏する。
るための図である。
の構成を示す回路図である。
の構成を示す回路図である。
る。
の構成を示す回路図である。
る。
出力での過電流を従来はどの位置で検出していたかを説
明するための図である。
ある。
ある。
るための図である。
めの図である。
調回路、2:差動増幅器、3:負荷、4:ラッチ回路、
5:誤差増幅器、Rs:検出抵抗、Dz:ツェナーダイ
オード。
Claims (4)
- 【請求項1】 少なくとも1つのスイッチング素子を備
えるDC−DCコンバータの出力での過電流を検出して
負荷を保護するための過電流保護回路において、 前記DC−DCコンバータの出力ラインに流れる電流に
比例する電圧を発生する検出抵抗と、 前記出力ラインの電圧とは異なる定電圧に比例する第1
の電圧を供給するための手段と、 前記定電圧と前記検出抵抗に発生する電圧との和に関係
する第2の電圧を供給するための手段と、 前記第1の電圧と前記第2の電圧とを比較し、過電流が
検出されたときに前記スイッチング素子を制御する信号
を出力する比較手段とを具備し、過電流として検出され
るべき電流値が前記定電圧に比例する値に設定されるこ
とを特徴とする過電流保護回路。 - 【請求項2】 前記比較手段の出力がラッチ回路を介し
て前記スイッチング素子に与えられ、過電流検出時に前
記DC−DCコンバータの出力が遮断される請求項1記
載の過電流保護回路。 - 【請求項3】 少なくとも1つのスイッチング素子を備
えるDC−DCコンバータの出力での過電流を検出して
負荷を保護するための過電流保護回路において、 前記DC−DCコンバータの出力ラインに流れる電流に
比例する電圧を発生する検出抵抗と、 前記出力ラインの電圧とは異なる定電圧を供給するため
の定電圧源と、 前記定電圧源に並列に接続され、前記定電圧に比例する
第1の電圧を供給するための第1の分圧手段と、 前記定電圧と前記検出抵抗に発生する電圧との和に関係
する第2の電圧を供給するための第2の分圧手段と、 前記第1の電圧と前記第2の電圧とを比較し、過電流が
検出されたときに前記スイッチング素子を制御する信号
を出力する差動増幅器と、 を具備し、過電流として検出されるべき電流値が前記定
電圧に比例する値に設定されることを特徴とする過電流
保護回路。 - 【請求項4】 前記差動増幅器の出力がラッチ回路を介
して前記スイッチング素子に与えられ、過電流の検出時
に前記DC−DCコンバータの出力を遮断する請求項4
記載の過電流保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04014974A JP3129811B2 (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | Dc−dcコンバータの過電流保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04014974A JP3129811B2 (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | Dc−dcコンバータの過電流保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05211763A true JPH05211763A (ja) | 1993-08-20 |
| JP3129811B2 JP3129811B2 (ja) | 2001-01-31 |
Family
ID=11875954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04014974A Expired - Fee Related JP3129811B2 (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | Dc−dcコンバータの過電流保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3129811B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009065776A (ja) * | 2007-09-06 | 2009-03-26 | Canon Inc | スイッチング電源装置 |
| JP2011010512A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Denso Corp | 昇降圧コンバータ |
| JP2014017931A (ja) * | 2012-07-06 | 2014-01-30 | Asahi Kasei Electronics Co Ltd | Dc−dcコンバータ |
| JP2023060290A (ja) * | 2019-02-14 | 2023-04-27 | 株式会社内田洋行 | 電源装置 |
-
1992
- 1992-01-30 JP JP04014974A patent/JP3129811B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009065776A (ja) * | 2007-09-06 | 2009-03-26 | Canon Inc | スイッチング電源装置 |
| JP2011010512A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Denso Corp | 昇降圧コンバータ |
| JP2014017931A (ja) * | 2012-07-06 | 2014-01-30 | Asahi Kasei Electronics Co Ltd | Dc−dcコンバータ |
| JP2023060290A (ja) * | 2019-02-14 | 2023-04-27 | 株式会社内田洋行 | 電源装置 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3129811B2 (ja) | 2001-01-31 |
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