JPH05212943A - 機器の動作確認装置 - Google Patents
機器の動作確認装置Info
- Publication number
- JPH05212943A JPH05212943A JP4020125A JP2012592A JPH05212943A JP H05212943 A JPH05212943 A JP H05212943A JP 4020125 A JP4020125 A JP 4020125A JP 2012592 A JP2012592 A JP 2012592A JP H05212943 A JPH05212943 A JP H05212943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light emitting
- operation confirmation
- distance
- projecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 遠方から機器の動作状況を確認することがで
きるようにする。 【構成】 フアクシミリ、複写機、プリンタなど各種の
機器が動作中であることを遠方に報知するために、発光
部6あるいは投影機28などで構成される遠方報知手段
を備えた。
きるようにする。 【構成】 フアクシミリ、複写機、プリンタなど各種の
機器が動作中であることを遠方に報知するために、発光
部6あるいは投影機28などで構成される遠方報知手段
を備えた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フアクシミリ、複写
機、プリンタなど各種の機器の動作確認を行うことがで
きる機器の動作確認装置に関する。
機、プリンタなど各種の機器の動作確認を行うことがで
きる機器の動作確認装置に関する。
【0002】
【従来の技術】各種機器が動作中である場合、音声を発
したり、デイスプレイに表示したりすることによつて動
作確認を行うことができるようにしたものは公知となつ
ている。
したり、デイスプレイに表示したりすることによつて動
作確認を行うことができるようにしたものは公知となつ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術においては、遠方からこれを確認することができ
ず、例えば、従来のフアクシミリでは機器本体の直前ま
で行かないと動作状況を確認することができず作業効率
が悪かつた。
来技術においては、遠方からこれを確認することができ
ず、例えば、従来のフアクシミリでは機器本体の直前ま
で行かないと動作状況を確認することができず作業効率
が悪かつた。
【0004】本発明はこのような背景に基づいてなされ
たものであり、遠方から機器の動作状況を確認すること
ができる機器の動作確認装置を提供することを目的とす
る。
たものであり、遠方から機器の動作状況を確認すること
ができる機器の動作確認装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、例えば、機
器の上方に起立して設けられた突出部材と、この突出部
材の先端に取り付けられた発光部からなる、あるいはス
クリーンと投影機からなる遠方報知手段を設けることに
よつて達成される。
器の上方に起立して設けられた突出部材と、この突出部
材の先端に取り付けられた発光部からなる、あるいはス
クリーンと投影機からなる遠方報知手段を設けることに
よつて達成される。
【0006】
【作用】発光部は、機器が動作中は発光するようになつ
ているから、遠くからでも機器の動作確認を行うことが
できる。
ているから、遠くからでも機器の動作確認を行うことが
できる。
【0007】また、機器が動作中、スクリーンに文字や
絵を拡大投影することで、上記と同様に遠方からこれを
確認することができる。
絵を拡大投影することで、上記と同様に遠方からこれを
確認することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1ないし図4は第1の実施例に係り、図
1はフアクシミリ装置の斜視図、図2は動作確認装置の
構成図、図3は3色の透過膜を有するフイルタ盤の平面
図、図4は発光部における光の経路を示す説明図であ
る。
1はフアクシミリ装置の斜視図、図2は動作確認装置の
構成図、図3は3色の透過膜を有するフイルタ盤の平面
図、図4は発光部における光の経路を示す説明図であ
る。
【0010】図1において、1はフアクシミリ本体、2
は受信画像用の受け板、3は送信用原稿挿入口、4は送
信用原稿排紙口である。フアクシミリ装置本体1の上面
にはアクリル棒5が起立して設けてあり、かつ、その先
端には発光部6が取り付けられている。このアクリル棒
5および発光部6、さらには後述する図2、図3に示す
各部品によつて機器(この場合フアクシミリ装置)の動
作確認装置が構成されている。
は受信画像用の受け板、3は送信用原稿挿入口、4は送
信用原稿排紙口である。フアクシミリ装置本体1の上面
にはアクリル棒5が起立して設けてあり、かつ、その先
端には発光部6が取り付けられている。このアクリル棒
5および発光部6、さらには後述する図2、図3に示す
各部品によつて機器(この場合フアクシミリ装置)の動
作確認装置が構成されている。
【0011】図2において、7はアクリル棒5の底部の
受光面、8は光源、9は光源8と受光面7の間に介在さ
れたレンズ、10はレンズ9と受光面7の間に設けた3
色の光透過膜を有するフイルタ盤、11はフイルタ盤1
0に設けた駆動伝達用ギヤ部、12はギヤ部11と噛み
合うギヤを持つモータ、13はフアクシミリ本体1の上
面板である。
受光面、8は光源、9は光源8と受光面7の間に介在さ
れたレンズ、10はレンズ9と受光面7の間に設けた3
色の光透過膜を有するフイルタ盤、11はフイルタ盤1
0に設けた駆動伝達用ギヤ部、12はギヤ部11と噛み
合うギヤを持つモータ、13はフアクシミリ本体1の上
面板である。
【0012】アクリル棒5は上面板13を貫通して上方
に突出しており、その底部において固定金具14にねじ
15でねじ止めされており、また、この固定金具14は
ねじ16により上面板13に固定されていることで、ア
クリル棒5は上面板13に固定されている。
に突出しており、その底部において固定金具14にねじ
15でねじ止めされており、また、この固定金具14は
ねじ16により上面板13に固定されていることで、ア
クリル棒5は上面板13に固定されている。
【0013】光源8からの放射光をレンズ9により、受
光面に対して垂直な光に偏向し、受光面7を介して無色
透明なアクリル棒5に導いている。アクリル棒5は無色
透明であるため、光源8からの光は発光部6まで十分に
透過できる。
光面に対して垂直な光に偏向し、受光面7を介して無色
透明なアクリル棒5に導いている。アクリル棒5は無色
透明であるため、光源8からの光は発光部6まで十分に
透過できる。
【0014】図3に示すフイルタ盤10は、赤色フイル
タ17、青色フイルタ18、黄色フイルタ19を有して
おり、フイルタ盤駆動用のモータ12を、フアクシミリ
の作動状態と連動させて回転制御することにより、任意
のフイルタを受光面7と対面させることができる。従つ
てフアクシミリの作動状態に合わせた特定の有色光が発
光部6に導かれる。
タ17、青色フイルタ18、黄色フイルタ19を有して
おり、フイルタ盤駆動用のモータ12を、フアクシミリ
の作動状態と連動させて回転制御することにより、任意
のフイルタを受光面7と対面させることができる。従つ
てフアクシミリの作動状態に合わせた特定の有色光が発
光部6に導かれる。
【0015】図4は前述したように、光源8からの光の
進路を示すものであり、受光面7に対して垂直な光(有
色光)20がアクリル棒5に進入し、アクリル棒5の内
部を直進する(光21)。この光21の中央部は発光部
6において直進し(光22)、発光部6の上面部6aか
ら上方に放射される(光24)。一方、発光部6におい
て外側の光23は発光部6の側面に当たつて、屈折して
外側方に放射される(光25)。
進路を示すものであり、受光面7に対して垂直な光(有
色光)20がアクリル棒5に進入し、アクリル棒5の内
部を直進する(光21)。この光21の中央部は発光部
6において直進し(光22)、発光部6の上面部6aか
ら上方に放射される(光24)。一方、発光部6におい
て外側の光23は発光部6の側面に当たつて、屈折して
外側方に放射される(光25)。
【0016】このようにして、フアクシミリの動作中は
その状態に応じて発光部6から外部に有色光が放射され
るので、ユーザ、オペレータは遠方からでもこれを確認
することができる。具体的に言うと、光源8が点灯して
いない場合も含めて4通りのフアクシミリの動作状態
(受信・送信・使用中・使用可能)を遠方より確認でき
る。
その状態に応じて発光部6から外部に有色光が放射され
るので、ユーザ、オペレータは遠方からでもこれを確認
することができる。具体的に言うと、光源8が点灯して
いない場合も含めて4通りのフアクシミリの動作状態
(受信・送信・使用中・使用可能)を遠方より確認でき
る。
【0017】図5ないし図7は第2の実施例に係り、図
5はフアクシミリ装置の斜視図、図6は動作確認装置の
構成図、図7はその斜視図である。
5はフアクシミリ装置の斜視図、図6は動作確認装置の
構成図、図7はその斜視図である。
【0018】図5に示すように、フアクシミリ本体1の
後方の壁面に文字および絵からなる拡大画像29を投影
できる投影機28を本体上部に設けている。
後方の壁面に文字および絵からなる拡大画像29を投影
できる投影機28を本体上部に設けている。
【0019】この投影機28は図6に示すように、液晶
盤31の下方より光源8で照らし、文字や絵を表示した
液晶盤31を透過させた光をミラー33で反射させる。
そしてその反射光をレンズ34で拡大させて壁面27に
拡大画像29を投影する。またこのミラー33とレンズ
34の間の距離を変化させ得るようにして、壁面27に
投影させた絵の焦点を合わせる機構を有する。またその
表示内容を操作部での情報とつなげることで、送受信先
の名前や電話番号、および総送受信数、加えて機械が使
用可能な状態になるまでに要する時間等とする。このよ
うにして、より詳しい情報をユーザ、オペレータに報知
することができる。なお、32は液晶盤31の支持体で
ある。
盤31の下方より光源8で照らし、文字や絵を表示した
液晶盤31を透過させた光をミラー33で反射させる。
そしてその反射光をレンズ34で拡大させて壁面27に
拡大画像29を投影する。またこのミラー33とレンズ
34の間の距離を変化させ得るようにして、壁面27に
投影させた絵の焦点を合わせる機構を有する。またその
表示内容を操作部での情報とつなげることで、送受信先
の名前や電話番号、および総送受信数、加えて機械が使
用可能な状態になるまでに要する時間等とする。このよ
うにして、より詳しい情報をユーザ、オペレータに報知
することができる。なお、32は液晶盤31の支持体で
ある。
【0020】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、遠方報知
手段によつて機器の動作確認を遠方から行うことができ
るから、作業効率の向上を図ることができる。
手段によつて機器の動作確認を遠方から行うことができ
るから、作業効率の向上を図ることができる。
【0021】請求項2記載の発明によれば、画像電送装
置が電送可能な状態か否かを遠方のユーザに知らせるこ
とができる。
置が電送可能な状態か否かを遠方のユーザに知らせるこ
とができる。
【0022】請求項3記載の発明によれば、発光部を利
用して信頼性の高い動作確認を遠方より行うことができ
る。
用して信頼性の高い動作確認を遠方より行うことができ
る。
【0023】請求項4記載の発明によれば、発光部を突
出部材の先端に取り付けることでさらに動作確認の信頼
性を高めることができる。
出部材の先端に取り付けることでさらに動作確認の信頼
性を高めることができる。
【0024】請求項5記載の発明によれば、発光色を機
器の動作状態に応じて変化させることで、きめ細かい動
作確認を行うことができる。
器の動作状態に応じて変化させることで、きめ細かい動
作確認を行うことができる。
【0025】請求項6記載の発明によれば、投影機を利
用して拡大画像をスクリーンに投影することで、遠方よ
り容易に機器の動作確認を行うことができる。
用して拡大画像をスクリーンに投影することで、遠方よ
り容易に機器の動作確認を行うことができる。
【図1】本発明の第1の実施例に係る動作確認装置を備
えたフアクシミリ装置の斜視図である。
えたフアクシミリ装置の斜視図である。
【図2】その動作確認装置の構成図である。
【図3】その動作確認装置に使用されるフイルタ盤の平
面図である。
面図である。
【図4】その動作確認装置における光の進路を示す説明
図である。
図である。
【図5】本発明の第2の実施例に係る動作確認装置を備
えたフアクシミリ装置の斜視図である。
えたフアクシミリ装置の斜視図である。
【図6】その動作確認装置の構成図である。
【図7】その動作確認装置の表示状態を示す斜視図であ
る。
る。
1 フアクシミリ本体 5 アクリル棒 6 発光部 8 光源 9 受光面 10 フイルタ盤 28 投影機 31 液晶盤 33 ミラー 34 レンズ
Claims (6)
- 【請求項1】 機器が動作中であることを遠方に報知す
る遠方報知手段を備えたことを特徴とする機器の動作確
認装置。 - 【請求項2】 請求項1記載において、上記機器は画像
電送装置であることを特徴とする機器の動作確認装置。 - 【請求項3】 請求項1または2記載において、上記遠
方報知手段は、機器が動作中である時に発光する発光部
を備えていることを特徴とする機器の動作確認装置。 - 【請求項4】 請求項3記載において、上記発光部を機
器の上方に突出する突出部材の先端に取り付けたことを
特徴とする機器の動作確認装置。 - 【請求項5】 請求項3または4記載において、上記発
光部は機器の動作状況により発光色が変化するものであ
ることを特徴とする機器の動作確認装置。 - 【請求項6】 請求項1または2記載において、上記遠
方報知手段を、機器の背後に設けた画像投影面に文字や
絵を拡大投影する投影機で構成したことを特徴とする機
器の動作確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020125A JPH05212943A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 機器の動作確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020125A JPH05212943A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 機器の動作確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05212943A true JPH05212943A (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=12018404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4020125A Pending JPH05212943A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 機器の動作確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05212943A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986000501A1 (en) * | 1984-07-09 | 1986-01-30 | Wisconsin Alumni Research Foundation | Edible pre-formed film barrier materials |
| JPH01206516A (ja) * | 1987-10-02 | 1989-08-18 | Fujikura Ltd | 酸化物系超電導導体の製造方法 |
| JPH0986017A (ja) * | 1995-09-25 | 1997-03-31 | Nec Corp | 状態表示機能付きプリンタ |
| JPH09226214A (ja) * | 1996-02-27 | 1997-09-02 | Hokuriku Nippon Denki Software Kk | プリンタ情報の通知方式 |
| JP2010069660A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Ricoh Co Ltd | 印刷装置および判別方法 |
| JP2011148140A (ja) * | 2010-01-20 | 2011-08-04 | Brother Industries Ltd | 印字ラベル作成装置 |
| JP2016165854A (ja) * | 2015-03-10 | 2016-09-15 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 可視像形成装置及び画像形成装置 |
-
1992
- 1992-02-05 JP JP4020125A patent/JPH05212943A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986000501A1 (en) * | 1984-07-09 | 1986-01-30 | Wisconsin Alumni Research Foundation | Edible pre-formed film barrier materials |
| JPH01206516A (ja) * | 1987-10-02 | 1989-08-18 | Fujikura Ltd | 酸化物系超電導導体の製造方法 |
| JPH0986017A (ja) * | 1995-09-25 | 1997-03-31 | Nec Corp | 状態表示機能付きプリンタ |
| JPH09226214A (ja) * | 1996-02-27 | 1997-09-02 | Hokuriku Nippon Denki Software Kk | プリンタ情報の通知方式 |
| JP2010069660A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Ricoh Co Ltd | 印刷装置および判別方法 |
| JP2011148140A (ja) * | 2010-01-20 | 2011-08-04 | Brother Industries Ltd | 印字ラベル作成装置 |
| JP2016165854A (ja) * | 2015-03-10 | 2016-09-15 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 可視像形成装置及び画像形成装置 |
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