JPH0521465Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0521465Y2 JPH0521465Y2 JP1985110139U JP11013985U JPH0521465Y2 JP H0521465 Y2 JPH0521465 Y2 JP H0521465Y2 JP 1985110139 U JP1985110139 U JP 1985110139U JP 11013985 U JP11013985 U JP 11013985U JP H0521465 Y2 JPH0521465 Y2 JP H0521465Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering wheel
- vehicle speed
- sensor
- wheel angle
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 考案の技術分野
本考案は、自動車などの車両用運転者の居眠り
による交通事故を防止するに好適な車両用居眠り
防止装置に関する。
による交通事故を防止するに好適な車両用居眠り
防止装置に関する。
(ロ) 従来技術と問題点
自動車などの車両においては、運転者が走行時
に居眠りをしたときには交通事故を引き起こすこ
とがあるところから、各種の居眠り防止装置が提
案されている。従来のこの種の装置としては、例
えば特公昭46−33613号公報に記載されているよ
うに、運転者のハンドル操作に伴う握力を検出
し、この握力が設定値を越えたときには警報を発
するようにしたものが提案されている。
に居眠りをしたときには交通事故を引き起こすこ
とがあるところから、各種の居眠り防止装置が提
案されている。従来のこの種の装置としては、例
えば特公昭46−33613号公報に記載されているよ
うに、運転者のハンドル操作に伴う握力を検出
し、この握力が設定値を越えたときには警報を発
するようにしたものが提案されている。
ところが、従来の装置においては、運転者が居
眠りをしないときでも、ハンドル操作に伴う握力
が低下したときには運転者が居眠りをしたとして
警報が発せられるという不具合があつた。
眠りをしないときでも、ハンドル操作に伴う握力
が低下したときには運転者が居眠りをしたとして
警報が発せられるという不具合があつた。
(ハ) 考案の目的
本考案は、前記従来の課題に鑑みて為されたも
のであり、その目的は、運転者の居眠りを確実に
検出して正確に警告し、又は車両を停車させて居
眠りによる交通事故を未然に防止せんとする車両
用居眠り防止装置を提供することにある。
のであり、その目的は、運転者の居眠りを確実に
検出して正確に警告し、又は車両を停車させて居
眠りによる交通事故を未然に防止せんとする車両
用居眠り防止装置を提供することにある。
(ニ) 考案の構成
前記目的を達成するために、本考案は、運転者
のハンドル操作に伴う握力を検出する圧力センサ
と、ハンドル角を検出するハンドル角センサと、
車速を検出する車速センサと、アクセル開度を検
出するアクセルセンサと、前記各センサの検出出
力を監視し、ハンドル角センサの検出値に基づく
ハンドル角変化率が所定値より小さく、車速セン
サの検出値に基づく車速変化率が所定値より小さ
く、アクセルセンサの検出値に基づくアクセル開
度変化率が所定値より小さい状態にあるとき居眠
り状態にあるとし、その居眠り状態にあることを
条件に、圧力センサの検出出力が所定時間以上継
続して設定値を越えないときに指令信号を出力す
る指令手段と、指令信号により運転席内へ警報を
発する警報手段、及び又は警報後車両を停車させ
るブレーキコントロールユニツトとを具有する車
両用居眠り防止装置を構成したものである。
のハンドル操作に伴う握力を検出する圧力センサ
と、ハンドル角を検出するハンドル角センサと、
車速を検出する車速センサと、アクセル開度を検
出するアクセルセンサと、前記各センサの検出出
力を監視し、ハンドル角センサの検出値に基づく
ハンドル角変化率が所定値より小さく、車速セン
サの検出値に基づく車速変化率が所定値より小さ
く、アクセルセンサの検出値に基づくアクセル開
度変化率が所定値より小さい状態にあるとき居眠
り状態にあるとし、その居眠り状態にあることを
条件に、圧力センサの検出出力が所定時間以上継
続して設定値を越えないときに指令信号を出力す
る指令手段と、指令信号により運転席内へ警報を
発する警報手段、及び又は警報後車両を停車させ
るブレーキコントロールユニツトとを具有する車
両用居眠り防止装置を構成したものである。
(ホ) 考案の実施例
以下、本考案の好適な実施例を図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図には、本考案の好適な実施例の構成が示
されている。同図において、運転者のハンドル操
作に伴う握力を検出する圧力センサ10,12が
ハンドル14に設置されており、圧力センサ1
0,12の検出出力が、指令手段を構成するコン
トローラ16に供給されている。又、ハンドル1
4にはハンドル角を検出するハンドル角センサ1
8が配設されており、ハンドル角センサ18の検
出出力もコントローラ16に供給されている。又
車速を検出する車速センサ20、アクセルペダル
22の開度を検出するアクセルセンサ24の検出
出力もコントローラ16に供給されている。
されている。同図において、運転者のハンドル操
作に伴う握力を検出する圧力センサ10,12が
ハンドル14に設置されており、圧力センサ1
0,12の検出出力が、指令手段を構成するコン
トローラ16に供給されている。又、ハンドル1
4にはハンドル角を検出するハンドル角センサ1
8が配設されており、ハンドル角センサ18の検
出出力もコントローラ16に供給されている。又
車速を検出する車速センサ20、アクセルペダル
22の開度を検出するアクセルセンサ24の検出
出力もコントローラ16に供給されている。
コントローラ16はCPU,RAM,ROMなど
を有するマイクロコンピユータで構成されてお
り、エンジンキースイツチ26の作動によつてバ
ツテリ28からの電力が供給され、前記各センサ
の検出出力に従つた各種演算を行なうように構成
されている。即ち、コントローラ16は、前記各
センサの検出出力を監視し、ハンドル角センサ1
8の検出値に基づくハンドル角変化率が所定値よ
り小さく、車速センサ20の検出値に基づく車速
変化率が所定値より小さく、アクセルセンサ24
の検出値に基づくアクセル開度変化率が所定値よ
り小さい状態にあるとき居眠り状態にあるとし、
その居眠り状態にあることを条件に、圧力センサ
10,12の検出出力が所定時間以上継続して設
定値を越えないときに警報指令信号を警報装置3
0へ出力するように構成されている。さらに警報
指令信号と共にブレーキコントロールユニツト3
2へブレーキ作動指令信号を出力するように構成
されている。
を有するマイクロコンピユータで構成されてお
り、エンジンキースイツチ26の作動によつてバ
ツテリ28からの電力が供給され、前記各センサ
の検出出力に従つた各種演算を行なうように構成
されている。即ち、コントローラ16は、前記各
センサの検出出力を監視し、ハンドル角センサ1
8の検出値に基づくハンドル角変化率が所定値よ
り小さく、車速センサ20の検出値に基づく車速
変化率が所定値より小さく、アクセルセンサ24
の検出値に基づくアクセル開度変化率が所定値よ
り小さい状態にあるとき居眠り状態にあるとし、
その居眠り状態にあることを条件に、圧力センサ
10,12の検出出力が所定時間以上継続して設
定値を越えないときに警報指令信号を警報装置3
0へ出力するように構成されている。さらに警報
指令信号と共にブレーキコントロールユニツト3
2へブレーキ作動指令信号を出力するように構成
されている。
本実施例は以上の構成からなり、次にその作用
を第2図のフローチヤートに基づいて説明する。
を第2図のフローチヤートに基づいて説明する。
まず、エンジンキースイツチ26の作動によつ
てコントローラ16が作動状態になると、ハンド
ル角センサ18の検出出力を取り込み(ステツプ
100)、ハンドル角の単位時間当たりの変化を算出
し(ステツプ102)、この算出値が所定値K1より
も大きいか否かの判定を行なう(ステツプ104)。
即ち、ハンドル14が早く操作されたか否かの判
定を行ない、このステツプでYESと判定されて
ときにはこのルーチンでの処理を終了し、NOと
判定されたときにはステツプ106の処理に移る。
ステツプ106においては車速センサ20の検出出
力を取り込み、この後単位時間当たりの車速の変
化を求める(ステツプ108)。そしてこの算出値を
基に算出値が設定値K2よりも大きいか否かの判
定を行なう(ステツプ110)。即ち、ステツプ110
においては加速度又は減速度が設定値よりも大き
いか否かの判定を行ない、このステツプでYES
と判定されたときにはこのルーチンでの処理を終
了し、NOと判定されたときにはステツプ112の
処理に移る。ステツプ112においてはアクセルセ
ンサ24の検出出力を取り込み、次にステツプ
114に移つて単位時間当たりのアクセル開度を算
出し、この算出値が設定値K3よりも大きいか否
かの判定を行なう(ステツプ116)。即ち、ステツ
プ116においては、単位時間当たりのアクセル開
度の変化が設定値を越えたか否かの判定を行な
い、このステツプでYESと判定されたときには
このルーチンでの処理を終了し、NOと判定され
たときにはステツプ118の処理に移る。
てコントローラ16が作動状態になると、ハンド
ル角センサ18の検出出力を取り込み(ステツプ
100)、ハンドル角の単位時間当たりの変化を算出
し(ステツプ102)、この算出値が所定値K1より
も大きいか否かの判定を行なう(ステツプ104)。
即ち、ハンドル14が早く操作されたか否かの判
定を行ない、このステツプでYESと判定されて
ときにはこのルーチンでの処理を終了し、NOと
判定されたときにはステツプ106の処理に移る。
ステツプ106においては車速センサ20の検出出
力を取り込み、この後単位時間当たりの車速の変
化を求める(ステツプ108)。そしてこの算出値を
基に算出値が設定値K2よりも大きいか否かの判
定を行なう(ステツプ110)。即ち、ステツプ110
においては加速度又は減速度が設定値よりも大き
いか否かの判定を行ない、このステツプでYES
と判定されたときにはこのルーチンでの処理を終
了し、NOと判定されたときにはステツプ112の
処理に移る。ステツプ112においてはアクセルセ
ンサ24の検出出力を取り込み、次にステツプ
114に移つて単位時間当たりのアクセル開度を算
出し、この算出値が設定値K3よりも大きいか否
かの判定を行なう(ステツプ116)。即ち、ステツ
プ116においては、単位時間当たりのアクセル開
度の変化が設定値を越えたか否かの判定を行な
い、このステツプでYESと判定されたときには
このルーチンでの処理を終了し、NOと判定され
たときにはステツプ118の処理に移る。
ステツプ118においては、圧力センサ10,1
2の検出出力を取り込み、ステツプ120の処理に
移る。ステツプ120においては検出値X1が設定値
X0よりも小さいか否かの判定を行ない、このス
テツプでNOと判定されたときにはこのルーチン
での処理を終了し、YESと判定されたときには
ステツプ122に移る。ステツプ122では、運転者に
ハンドル14を操作する旨の表示を警報装置30
の表示部に指令する。この後ステツプ124に移り
握力検出時から5秒経過したか否かの判定を行な
い、このステツプでYESと判定されたときには
ステツプ126に移り、コントローラ16から警報
指令信号を警報装置30へ出力して警報装置30
から運転席内へ警報を発する。この警告は始め文
字、その後音声による警報を行なう。この後ステ
ツプ128に移り握力検出時よりも10秒経過したか
否かの判定を行ない、YESと判定されたときに
はステツプ130に移り、4ウエイフラツシヤを点
滅するための指令を警報装置30へ与えてフラツ
シヤの点滅を行なう。この後ステツプ132に移り
サービスブレーキをON作動する指令をブレーキ
コントロールユニツト32へ指令する。この操作
は車速センサ20の検出出力が0になるまで継続
する(ステツプ134)。即ち、ステツプ132,134に
おいては、ブレーキペダルの作動に応じた油圧と
同じ油圧を、ブレーキコントロールユニツト32
からの指令によりハイドロマスターシリンダの油
圧回路に供給し車両を停車させる。
2の検出出力を取り込み、ステツプ120の処理に
移る。ステツプ120においては検出値X1が設定値
X0よりも小さいか否かの判定を行ない、このス
テツプでNOと判定されたときにはこのルーチン
での処理を終了し、YESと判定されたときには
ステツプ122に移る。ステツプ122では、運転者に
ハンドル14を操作する旨の表示を警報装置30
の表示部に指令する。この後ステツプ124に移り
握力検出時から5秒経過したか否かの判定を行な
い、このステツプでYESと判定されたときには
ステツプ126に移り、コントローラ16から警報
指令信号を警報装置30へ出力して警報装置30
から運転席内へ警報を発する。この警告は始め文
字、その後音声による警報を行なう。この後ステ
ツプ128に移り握力検出時よりも10秒経過したか
否かの判定を行ない、YESと判定されたときに
はステツプ130に移り、4ウエイフラツシヤを点
滅するための指令を警報装置30へ与えてフラツ
シヤの点滅を行なう。この後ステツプ132に移り
サービスブレーキをON作動する指令をブレーキ
コントロールユニツト32へ指令する。この操作
は車速センサ20の検出出力が0になるまで継続
する(ステツプ134)。即ち、ステツプ132,134に
おいては、ブレーキペダルの作動に応じた油圧と
同じ油圧を、ブレーキコントロールユニツト32
からの指令によりハイドロマスターシリンダの油
圧回路に供給し車両を停車させる。
(ヘ) 考案の効果
以上説明したように本考案によれば、ハンドル
角と車速及びアクセル開度が、居眠り状態を示す
設定値の範囲内にあることを条件に、運転者のハ
ンドル操作に伴う握力が設定値を越えないときに
運転席内へ警報を発するようにしたため、運転者
が居眠りしたことを確実に検出して正確に警告
し、又は車両を停車させて、居眠り運転に伴う事
故を未然に防止することができるという優れた効
果が得られる。
角と車速及びアクセル開度が、居眠り状態を示す
設定値の範囲内にあることを条件に、運転者のハ
ンドル操作に伴う握力が設定値を越えないときに
運転席内へ警報を発するようにしたため、運転者
が居眠りしたことを確実に検出して正確に警告
し、又は車両を停車させて、居眠り運転に伴う事
故を未然に防止することができるという優れた効
果が得られる。
第1図は本考案の一実施例を示す構成図、第2
図は本考案に係る装置の作用を説明するためのフ
ローチヤートである。 10,12……圧力センサ、16……コントロ
ーラ、18……ハンドル角センサ、20……車速
センサ、24……アクセルセンサ、30……警報
装置、32……ブレーキコントロールユニツト。
図は本考案に係る装置の作用を説明するためのフ
ローチヤートである。 10,12……圧力センサ、16……コントロ
ーラ、18……ハンドル角センサ、20……車速
センサ、24……アクセルセンサ、30……警報
装置、32……ブレーキコントロールユニツト。
Claims (1)
- 運転者のハンドル操作に伴う握力を検出する圧
力センサと、ハンドル角を検出するハンドル角セ
ンサと、車速を検出する車速センサと、前記各セ
ンサの検出出力を監視し、ハンドル角センサの検
出値に基づくハンドル角変化率が所定値より小さ
く、車速センサの検出値に基づく車速変化率が所
定値より小さく、アクセルセンサの検出値に基づ
くアクセル開度変化率が所定値より小さい状態に
あるとき居眠り状態にあるとし、その居眠り状態
にあることを条件に、圧力センサの検出出力が所
定時間以上継続して設定値を越えないときに指令
を出力する指令手段と、指令信号により運転席内
へ警報を発する警報手段、及び警報後車両を停止
させるブレーキコントロールユニツトとを具有す
ることを特徴とする車両用居眠り防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985110139U JPH0521465Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985110139U JPH0521465Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6217434U JPS6217434U (ja) | 1987-02-02 |
| JPH0521465Y2 true JPH0521465Y2 (ja) | 1993-06-02 |
Family
ID=30988883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985110139U Expired - Lifetime JPH0521465Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0521465Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2616041B2 (ja) * | 1989-09-08 | 1997-06-04 | トヨタ自動車株式会社 | 車両の運動特性制御装置 |
| JP2009229453A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-10-08 | Seiko Epson Corp | 圧力検出装置及び圧力検出方法 |
| JP2015018503A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | 住友電気工業株式会社 | 情報提供システム、情報提供装置、コンピュータプログラム及び情報提供方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8203080A (nl) * | 1982-08-02 | 1984-03-01 | Cc Controls Bv | Werkwijze en inrichting voor het meten van de stroom van een fysische grootheid. |
| JPS59153628A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-09-01 | Nissan Motor Co Ltd | 居眠り運転警報装置 |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP1985110139U patent/JPH0521465Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6217434U (ja) | 1987-02-02 |
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