JPH05218668A - 電話加入者装置の筺体構造 - Google Patents
電話加入者装置の筺体構造Info
- Publication number
- JPH05218668A JPH05218668A JP2271192A JP2271192A JPH05218668A JP H05218668 A JPH05218668 A JP H05218668A JP 2271192 A JP2271192 A JP 2271192A JP 2271192 A JP2271192 A JP 2271192A JP H05218668 A JPH05218668 A JP H05218668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- package
- circuit board
- printed circuit
- light emitting
- Prior art date
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- Granted
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電話加入者装置の新規な筺体構造に関し、組
立作業を容易に行うことができると共に、外観的にも優
れた筺体構造を提供することを目的とする。 【構成】 底壁(6)が長方形をなしその周囲を側壁
(7,8,9,10)で囲まれて上面が開放された箱型
の筺体(1)の内部に、一方の端縁に水平方向を指向す
る複数の発光ダイオード(5)を実装した長方形をなす
プリント基板(2)からなるパッケージを収容し、前記
開口を蓋体(20)でカバーして密閉する筺体構造であ
って、前記側壁の一つ(7)には前記発光ダイオード
(5)の先端が挿入される窓(11)が設けられ、該側
壁(7)の近傍の底壁部分は該側壁に向かって上昇する
傾斜面(14)を形成すると共に、前記プリント基板
(2)の端縁を係止するストッパ(15)を有し、パッ
ケージの収容時に前記傾斜面(14)に沿って前記プリ
ント基板(2)の端縁をガイドしつつ発光ダイオード
(5)を窓(11)に挿入する。
立作業を容易に行うことができると共に、外観的にも優
れた筺体構造を提供することを目的とする。 【構成】 底壁(6)が長方形をなしその周囲を側壁
(7,8,9,10)で囲まれて上面が開放された箱型
の筺体(1)の内部に、一方の端縁に水平方向を指向す
る複数の発光ダイオード(5)を実装した長方形をなす
プリント基板(2)からなるパッケージを収容し、前記
開口を蓋体(20)でカバーして密閉する筺体構造であ
って、前記側壁の一つ(7)には前記発光ダイオード
(5)の先端が挿入される窓(11)が設けられ、該側
壁(7)の近傍の底壁部分は該側壁に向かって上昇する
傾斜面(14)を形成すると共に、前記プリント基板
(2)の端縁を係止するストッパ(15)を有し、パッ
ケージの収容時に前記傾斜面(14)に沿って前記プリ
ント基板(2)の端縁をガイドしつつ発光ダイオード
(5)を窓(11)に挿入する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信装置の一つである
電話加入者装置の新規な筺体構造に関する。
電話加入者装置の新規な筺体構造に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電話回線を利用した通信サービス
が拡大し、一般の電話加入者宅に取付ける加入者宅装置
(DSU)の需要が増大している。このため、該装置を
収容する筺体の量産性や低コスト化が求められている。
従来のこの種の装置の構造を示すと、図5に示すよう
に、長方形の平面形状を有し上方が開放された箱型の筺
体41の内部空間に、電子部品43を搭載した長方形の
プリント基板42からなるパッケージを収容し、これを
上から蓋板50で閉鎖して構成される。プリント基板4
2は、その適宜箇所に設けられた孔49を筺体の底壁の
対応する位置に設けられた台座47に突設されたピン4
8に係合させて位置決めされる。そしてプリント基板4
2の一方の端縁(図5においては左端)に装着された複
数の表示用発光ダイオード45の先端が、筺体の側壁に
形成された窓51内に挿入されて外から見えるように取
付けられる。装着された蓋板50は、その側縁の適宜箇
所に設けられたノッチ52を筺体側の突起51に弾発的
に嵌合させて固定され、プリント基板42は蓋板50の
内壁から下方に突出した押さえ片53よって上方に移動
しないように押さえられる。なお、符号44はプリント
基板に搭載されているコネクタを示す。
が拡大し、一般の電話加入者宅に取付ける加入者宅装置
(DSU)の需要が増大している。このため、該装置を
収容する筺体の量産性や低コスト化が求められている。
従来のこの種の装置の構造を示すと、図5に示すよう
に、長方形の平面形状を有し上方が開放された箱型の筺
体41の内部空間に、電子部品43を搭載した長方形の
プリント基板42からなるパッケージを収容し、これを
上から蓋板50で閉鎖して構成される。プリント基板4
2は、その適宜箇所に設けられた孔49を筺体の底壁の
対応する位置に設けられた台座47に突設されたピン4
8に係合させて位置決めされる。そしてプリント基板4
2の一方の端縁(図5においては左端)に装着された複
数の表示用発光ダイオード45の先端が、筺体の側壁に
形成された窓51内に挿入されて外から見えるように取
付けられる。装着された蓋板50は、その側縁の適宜箇
所に設けられたノッチ52を筺体側の突起51に弾発的
に嵌合させて固定され、プリント基板42は蓋板50の
内壁から下方に突出した押さえ片53よって上方に移動
しないように押さえられる。なお、符号44はプリント
基板に搭載されているコネクタを示す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来構造において
は、パッケージを筺体内部に収容するに際して何らのガ
イドもなく、リード線の先端に水平方向を指向して装着
された発光ダイオードを筺体の側壁の窓に一致させなが
ら、プリント基板を上方から受け座のピンに対して位置
決めする必要があり、組立作業がやりにくかった。
は、パッケージを筺体内部に収容するに際して何らのガ
イドもなく、リード線の先端に水平方向を指向して装着
された発光ダイオードを筺体の側壁の窓に一致させなが
ら、プリント基板を上方から受け座のピンに対して位置
決めする必要があり、組立作業がやりにくかった。
【0004】本発明は、このような従来技術における問
題点を解決し、筺体にパッケージの挿入を円滑にするガ
イド手段を設けることにより、組立作業を容易に行うこ
とができると共に、外観的にも優れた筺体構造を提供す
ることを目的とする。
題点を解決し、筺体にパッケージの挿入を円滑にするガ
イド手段を設けることにより、組立作業を容易に行うこ
とができると共に、外観的にも優れた筺体構造を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的は、底壁が長方
形をなしその周囲を側壁で囲まれて上面が開放された箱
型の筺体内に、一方の端縁に水平方向を指向する複数の
発光ダイオードを実装した長方形をなすプリント基板空
なるからなるパッケージを内部に収容し、前記開口を蓋
体でカバーして密閉する筺体構造であって、前記側壁の
一つには前記発光ダイオードの先端が挿入される窓が設
けられ、該側壁の近傍の底壁部分は該側壁に向かって上
昇する傾斜面を形成すると共に、前記プリント基板の端
縁を係止するストッパを有し、パッケージの収容時に前
記傾斜面に沿って前記プリント基板の端縁をガイドしつ
つ発光ダイオードを窓に挿入することを特徴とする筺体
構造によって達成される。
形をなしその周囲を側壁で囲まれて上面が開放された箱
型の筺体内に、一方の端縁に水平方向を指向する複数の
発光ダイオードを実装した長方形をなすプリント基板空
なるからなるパッケージを内部に収容し、前記開口を蓋
体でカバーして密閉する筺体構造であって、前記側壁の
一つには前記発光ダイオードの先端が挿入される窓が設
けられ、該側壁の近傍の底壁部分は該側壁に向かって上
昇する傾斜面を形成すると共に、前記プリント基板の端
縁を係止するストッパを有し、パッケージの収容時に前
記傾斜面に沿って前記プリント基板の端縁をガイドしつ
つ発光ダイオードを窓に挿入することを特徴とする筺体
構造によって達成される。
【0006】
【作用】パッケージを収容するには、プリント基板を手
でほぼ水平に維持し、発光ダイオードが装着されている
端縁を筺体の底壁の傾斜面に沿って滑らせながら前進さ
せ、ストッパによって止まるまで移動させる。その位置
において、丁度発光ダイオードの先端が筺体の側壁の窓
に一致し、更に底壁の適宜箇所に設けられている受け座
のピンがプリント基板の孔に一致するような寸法関係が
設定されているので、パッケージは容易に所定の位置に
位置決めされる。
でほぼ水平に維持し、発光ダイオードが装着されている
端縁を筺体の底壁の傾斜面に沿って滑らせながら前進さ
せ、ストッパによって止まるまで移動させる。その位置
において、丁度発光ダイオードの先端が筺体の側壁の窓
に一致し、更に底壁の適宜箇所に設けられている受け座
のピンがプリント基板の孔に一致するような寸法関係が
設定されているので、パッケージは容易に所定の位置に
位置決めされる。
【0007】以下、図面に示す好適実施例に基づいて、
本発明を更に詳細に説明する。
本発明を更に詳細に説明する。
【0008】
【実施例】本発明の筺体1は、従来構造と同じく長方形
状のプリント基板2の表面に電子部品3を搭載し一つの
端縁に沿ってコネクタ4を装着しこれに対向する他方の
端縁に沿って複数の発光ダイオード5をその先端が水平
方向を指向するように固定して構成されたパッケージを
収容するためのものであり、図1に示すように、平面形
状が長方形をなす底壁6の周囲を側壁7,8,9,10
で取り囲み、上方が開放された箱型をなしている。
状のプリント基板2の表面に電子部品3を搭載し一つの
端縁に沿ってコネクタ4を装着しこれに対向する他方の
端縁に沿って複数の発光ダイオード5をその先端が水平
方向を指向するように固定して構成されたパッケージを
収容するためのものであり、図1に示すように、平面形
状が長方形をなす底壁6の周囲を側壁7,8,9,10
で取り囲み、上方が開放された箱型をなしている。
【0009】側壁7には、パッケージが収容された場合
に前記発光ダイオード5の先端が挿入される窓11が形
成されている。側壁8,9には、パッケージを収容する
際にプリント基板1の縁を案内して所定位置に導くため
のガイド12が設けられている。又側壁10には、前記
コネクタ4を外部ケーブルと接続するための開口13が
形成されている。
に前記発光ダイオード5の先端が挿入される窓11が形
成されている。側壁8,9には、パッケージを収容する
際にプリント基板1の縁を案内して所定位置に導くため
のガイド12が設けられている。又側壁10には、前記
コネクタ4を外部ケーブルと接続するための開口13が
形成されている。
【0010】前記側壁7に近い底壁5の領域は該側壁7
に向かって上方に傾斜した傾斜面14をなし、この傾斜
面14と側壁7を接続する左右一対のストッパ15が、
内側に向かって張り出している。傾斜面14から立ち上
がったこのストッパ15の基部は切り欠かれて凹部16
を形成している。又、前記傾斜面14に隣接している底
壁の水平領域には、左右一対の台座17が設けられ、こ
れからピン18が突出している。
に向かって上方に傾斜した傾斜面14をなし、この傾斜
面14と側壁7を接続する左右一対のストッパ15が、
内側に向かって張り出している。傾斜面14から立ち上
がったこのストッパ15の基部は切り欠かれて凹部16
を形成している。又、前記傾斜面14に隣接している底
壁の水平領域には、左右一対の台座17が設けられ、こ
れからピン18が突出している。
【0011】この筺体1に対してパッケージを収容する
には、プリント基板2の後部を指で把持し、側縁をガイ
ド12に沿わせて筺体の内部に入れる。するとフィルム
2はガイド12によって筺体1の中心線に沿って位置決
めされる。次に、図2に点線で示すように、発光ダイオ
ード5が固定されているプリント基板2の端縁を底壁6
の傾斜面14に接触させて前進させ、ストッパ15の凹
部16に係合させる。すると、発光ダイオード5は側壁
7の窓11に一致する姿勢となり、図3に示すようにそ
の先端が窓11に挿入される。
には、プリント基板2の後部を指で把持し、側縁をガイ
ド12に沿わせて筺体の内部に入れる。するとフィルム
2はガイド12によって筺体1の中心線に沿って位置決
めされる。次に、図2に点線で示すように、発光ダイオ
ード5が固定されているプリント基板2の端縁を底壁6
の傾斜面14に接触させて前進させ、ストッパ15の凹
部16に係合させる。すると、発光ダイオード5は側壁
7の窓11に一致する姿勢となり、図3に示すようにそ
の先端が窓11に挿入される。
【0012】この位置でプリント基板2を水平にする
と、底壁6から突出しているピン18がプリント基板2
に設けられている孔19に挿入され、パッケージの位置
が決定される。その後で蓋板20によって筺体1の開放
面を閉鎖し、蓋板20に設けられている突起21をこれ
に対応する筺体の側壁8,9のノッチ22に係合させて
固定する。これによって、蓋板20から下方に垂下して
いる押さえ片23がプリント基板2上のコネクタ4を押
さえて、プリント基板2の後端が上方へ移動することを
阻止する。一方、プリント基板2の前端はストッパの凹
部16によって保持されているので、両者によってパッ
ケージはその位置を固定される。
と、底壁6から突出しているピン18がプリント基板2
に設けられている孔19に挿入され、パッケージの位置
が決定される。その後で蓋板20によって筺体1の開放
面を閉鎖し、蓋板20に設けられている突起21をこれ
に対応する筺体の側壁8,9のノッチ22に係合させて
固定する。これによって、蓋板20から下方に垂下して
いる押さえ片23がプリント基板2上のコネクタ4を押
さえて、プリント基板2の後端が上方へ移動することを
阻止する。一方、プリント基板2の前端はストッパの凹
部16によって保持されているので、両者によってパッ
ケージはその位置を固定される。
【0013】上に述べた例では、筺体1の底壁6に傾斜
面14を設けてプリント基板2の前端縁をガイドした
が、底壁6に傾斜面を設けず、代わりに図4に示すよう
にストッパ15の基部をテーパー状に形成し凹部16ま
で導くようにしてもよい。
面14を設けてプリント基板2の前端縁をガイドした
が、底壁6に傾斜面を設けず、代わりに図4に示すよう
にストッパ15の基部をテーパー状に形成し凹部16ま
で導くようにしてもよい。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、筺体の底壁に傾斜面を
設けたことにより、プリント基板の前端をこれに沿って
前進させれば自然にストッパに係合すると同時に発光ダ
イオードの先端が筺体の窓に挿入されるので、片手の操
作でパッケージを筺体内に収容することが可能になり、
装置の組み立て作業を効率化することができる。また、
自動組み立て装置の適用も容易となる。
設けたことにより、プリント基板の前端をこれに沿って
前進させれば自然にストッパに係合すると同時に発光ダ
イオードの先端が筺体の窓に挿入されるので、片手の操
作でパッケージを筺体内に収容することが可能になり、
装置の組み立て作業を効率化することができる。また、
自動組み立て装置の適用も容易となる。
【図1】本発明の筺体構造の分解斜視図である。
【図2】本発明の筺体構造の側断面図である。
【図3】本発明による発光ダイオードの装着状態を示す
側面図である。
側面図である。
【図4】本発明のストッパの他の実施例を示す側面図で
ある。
ある。
【図5】従来の筺体構造の側断面図である。
1…筺体 2…プリント基板 3…電子部品 4…コネクタ 5…発光ダイオード 6…底壁 7,8,9,10…側壁 11…窓 12…ガイド 13…コネクタ用開口 14…傾斜面 15…ストッパ 16…凹部 17…台座 18…ピン 19…孔 20…蓋板
Claims (1)
- 【請求項1】 底壁(6)が長方形をなしその周囲を側
壁(7,8,9,10)で囲まれて上面が開放された箱
型の筺体(1)の内部に、一方の端縁に水平方向を指向
する複数の発光ダイオード(5)を実装した長方形をな
すプリント基板(2)からなるパッケージを収容し、前
記開口を蓋体(20)でカバーして密閉する筺体構造で
あって、前記側壁の一つ(7)には前記発光ダイオード
(5)の先端が挿入される窓(11)が設けられ、該側
壁(7)の近傍の底壁部分は該側壁に向かって上昇する
傾斜面(14)を形成すると共に、前記プリント基板
(2)の端縁を係止するストッパ(15)を有し、パッ
ケージの収容時に前記傾斜面(14)に沿って前記プリ
ント基板(2)の端縁をガイドしつつ発光ダイオード
(5)を窓(11)に挿入することを特徴とする筺体構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2271192A JP2574093B2 (ja) | 1992-02-07 | 1992-02-07 | 電話加入者装置の筺体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2271192A JP2574093B2 (ja) | 1992-02-07 | 1992-02-07 | 電話加入者装置の筺体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05218668A true JPH05218668A (ja) | 1993-08-27 |
| JP2574093B2 JP2574093B2 (ja) | 1997-01-22 |
Family
ID=12090420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2271192A Expired - Fee Related JP2574093B2 (ja) | 1992-02-07 | 1992-02-07 | 電話加入者装置の筺体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2574093B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0722585U (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-21 | アイワ株式会社 | 基板取付装置 |
| KR19980024670A (ko) * | 1996-09-16 | 1998-07-06 | 카스퍼 레슬리 제이 | 인쇄 회로 기판 시일을 갖는 네트워크 프로텍터 릴레이와 같은 전기 장치 |
| WO2012132108A1 (ja) * | 2011-03-31 | 2012-10-04 | セイコープレシジョン株式会社 | プリント基板保持装置 |
-
1992
- 1992-02-07 JP JP2271192A patent/JP2574093B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0722585U (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-21 | アイワ株式会社 | 基板取付装置 |
| KR19980024670A (ko) * | 1996-09-16 | 1998-07-06 | 카스퍼 레슬리 제이 | 인쇄 회로 기판 시일을 갖는 네트워크 프로텍터 릴레이와 같은 전기 장치 |
| WO2012132108A1 (ja) * | 2011-03-31 | 2012-10-04 | セイコープレシジョン株式会社 | プリント基板保持装置 |
| JP2012216604A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Seiko Precision Inc | プリント基板保持装置 |
| KR101417563B1 (ko) * | 2011-03-31 | 2014-07-08 | 세이코 프레시죤 가부시키가이샤 | 프린트 기판 보유 장치 |
| US10427256B2 (en) | 2011-03-31 | 2019-10-01 | Seiko Instruments Inc. | Printed substrate holding device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2574093B2 (ja) | 1997-01-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960827 |
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