JPH0722585U - 基板取付装置 - Google Patents
基板取付装置Info
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- JPH0722585U JPH0722585U JP5248193U JP5248193U JPH0722585U JP H0722585 U JPH0722585 U JP H0722585U JP 5248193 U JP5248193 U JP 5248193U JP 5248193 U JP5248193 U JP 5248193U JP H0722585 U JPH0722585 U JP H0722585U
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】部品点数を増加させずに、基板を確実に固定す
る。 【構成】シャーシ10にカバー22が取付けられてい
る。シャーシ10には載置柱44〜47が設けられてお
り、ここに基板18が載置される。またシャーシ10に
弾性リブ12が突設されている。弾性リブ12には爪状
の係止片16が形成され、これらの係止片16によって
基板18の上下動が規制されている。また弾性リブ12
の係止片16とは反対側の面に突起72が形成されてい
る。この突起72はカバー22の凸部74の内面に当接
するようになっており、これによって、係止片16が基
板18から外れないように固定される。このようにし
て、基板18の脱離が確実に防止されており、かつ専用
のネジを用いずに済む。
る。 【構成】シャーシ10にカバー22が取付けられてい
る。シャーシ10には載置柱44〜47が設けられてお
り、ここに基板18が載置される。またシャーシ10に
弾性リブ12が突設されている。弾性リブ12には爪状
の係止片16が形成され、これらの係止片16によって
基板18の上下動が規制されている。また弾性リブ12
の係止片16とは反対側の面に突起72が形成されてい
る。この突起72はカバー22の凸部74の内面に当接
するようになっており、これによって、係止片16が基
板18から外れないように固定される。このようにし
て、基板18の脱離が確実に防止されており、かつ専用
のネジを用いずに済む。
Description
【0001】
本考案は、基板の取付が容易な基板取付装置に関する。
【0002】
ビデオデッキなどの電気機器では、各種の部品を取付けるシャーシやプラスチ ック製のキャビネット等に基板を取付けるために、ネジを使うことが一般的であ る。しかしネジを使うと部品点数が増えてコストが上昇する等の理由から、図4 に示すような基板取付装置も使用されるようになってきている。
【0003】 図4において、符号10はビデオデッキのシャーシである。このシャーシ10 は底板10aとその端縁から上方に立設された側板10bとを有する。底板10 aには基板18を取付けるために、対になった弾性リブ12及び複数の載置部1 4が突設されている。弾性リブ12は基板18を係止する爪状の係止片16を有 しており、これら係止片16が互いに対向している。そして係止片16及び載置 部14の間に基板18が挟持されている。これにより、基板18の上下動が規制 されるだけでなく、基板18の側面が両側の弾性リブ12に挟まれるために基板 18の横移動も規制されている。
【0004】 ここで、弾性リブ12及び載置部14はモールディングによってシャーシ10 と一体的に形成されたものである。また、基板18を取付けるには載置部14に 基板18を載置して係止片16を掛けるだけでよく、シャーシ10へのネジ孔の 形成やネジの取付の作業を省くことができ、容易に基板18の取付を行うことが 可能になる。
【0005】
しかし図4に示す従来の基板取付装置では、例えばシャーシ10やこれを組込 んだ機器本体が落下すること等により強い衝撃が与えられると、仮想線で示すよ うに弾性リブ12が揺動して係止片16が基板18から離れてしまい、基板18 が所定位置から外れることがあるという問題があった。
【0006】 この問題を解決しようとした基板取付装置が、実開平5−28086号公報に 開示されている。この基板取付装置では、図5に示すように、シャーシ10の側 板10bにネジ孔20を形成すると共に、シャーシ10を被包するカバー22に 孔24を形成し、ネジ26を孔24に挿通してネジ孔20に螺入している。そし てこのネジ26を締めて、ネジ26の端部が弾性リブ12に当接するようにして いる。このようにして、基板取付装置に衝撃が加わったときでも、弾性リブ12 が揺動しないように規制し、基板18の脱離を防止している。なお実開平5−2 8086号公報には図5に示す基板取付装置の他にもその変形例が開示されてい るが、いずれも弾性リブ12の固定のためにネジ26を使用するものである。
【0007】 しかしながら、図5に示す基板取付装置では、基板を確実に固定するという目 的は達成されているが、弾性リブ12を固定するのにネジ26を用いているので 、場合によっては、依然として部品点数及び作業工程の増加を招くという問題が 残る。つまり、カバー22をシャーシ10に固定するためのネジを弾性リブ12 の固定用のネジ26として兼用するのであればネジ26の点数が増加しないが、 例えば強度等の問題から、カバー22をシャーシ10に固定すべきネジの位置と 、弾性リブ12を固定するネジ26の位置とがずれている場合には、カバー22 の固定用のネジと弾性リブ12の固定専用のネジ26の両方を使用しなければな らず、部品点数の上昇を招くことになる。
【0008】 また専用のネジ26を用いる場合、その分の孔24やネジ孔20も形成しなけ ればならなくなる上、ネジ26の取付作業も増えることになる。すなわち従来の 基板取付装置では部品点数及び作業工程の削減と、基板の確実な固定を両立する のは、困難であった。
【0009】 そこで本考案は、上述したような課題を解決したものであって、部品点数及び 作業工程を削減でき、なおかつ基板を確実に固定することの可能な基板取付装置 を提供することを目的とする。
【0010】
上述の課題を解決するため、本考案においては、基板が載置される載置部が機 器本体に設けられると共に、機器本体に基板を係止する弾性係止片が設けられた 基板取付装置において、装置全体を覆うカバーを設け、カバーの内面に当接する 突起を弾性係止片に設けて、係止片を固定するようにしたことを特徴とするもの である。
【0011】
図2に示すように、基板18を取付ける機器本体のシャーシ10には載置片4 0(図3)及び載置柱41〜47が適宜設けられており、これらの載置片40及 び載置柱41〜47に基板18が載置される。またシャーシ10の底板10aの 端縁に弾性リブ12が立設されている。弾性リブ12の先端には爪状の係止片1 6が形成され、これらの係止片16が互いに対向しており、係止片16によって 基板18の上昇が規制されている。
【0012】 また、シャーシ10には基板18を覆うカバー22が取付けられている。また 弾性リブ12の係止片16とは反対側の面に突起72が形成されている。この突 起72はカバー22の凸部74の内面に当接するようになっており、これによっ て、衝撃が加わっても係止片16が基板18から外れないように固定される。こ のようにして、基板18の脱離が防止されている。
【0013】
以下、本考案に係る基板取付装置の一実施例について、図面を参照して詳細に 説明する。
【0014】 図1は、本考案による基板取付装置が適用されたビデオデッキを示す。このビ デオデッキのキャビネット30は、プラスチック製のシャーシ10と金属薄板製 のカバー22とから構成された直方体状のものである。シャーシ10の底板10 aには、その前後端から立ち上がったフロントパネル10c及びリアパネル10 dが取付けられている。
【0015】 シャーシ10内の部品を被覆するカバー22は、幅広の天井板22aとその両 側端から下方に曲折された左右の側板22bとからなる。これらの側板22bの 下端部には内側に向けて曲折されて、曲折部32が設けられている。この曲折部 32は、組立作業者の手を傷つけないようにするためにある。
【0016】 図2に示すように、シャーシ10の底板10aの両側面の下部には、凸状の段 部34が形成されており、これらの段部34に曲折部32がそれぞれ当接するこ とにより、カバー22がシャーシ10に支持されている。そしてカバー22の側 板22bが、図示しないネジによってシャーシ10に固定されている。
【0017】 カバー22の天井板22aを途中で支えるため、図3に示すようにシャーシ1 0の底板10aの左右の端縁付近には長手方向に沿って支持壁36が一つずつ立 設されている(図3)。これらの支持壁36の後端部には金属製の桁38が架け 渡されている。桁38は上部38aと上部38aの側端部から下方に曲折された 側部38bとからなる断面L字形のものである。そして側部38bの適宜な位置 に、ここから切り起こされて後方に向けられた載置片40が形成されている。こ れらの載置片40には矩形の基板18の前端が載せられる。
【0018】 また載置片40より後方において、シャーシ10の底板10aの両端付近には 、円筒状の載置柱41,42が立設されている。またこの付近には、適宜な位置 に適宜な形状の載置柱43〜47が立設されている。これらの載置柱41〜47 は、モールディングによってシャーシ10と一体形成されたもので、同じ高さを 有し、載置柱41〜47の上には基板18の後端部が載置される。
【0019】 底板10aの左端側にある載置柱41,43の間には、これらより高い位置決 め柱48が突設されている。また底板10aの右端側にある載置柱42,47の 間にも、これらより高い位置決め柱49が突設されている。一方、基板18の後 端側の両隅には位置決め孔50が形成されている。そして位置決め柱48,49 をそれぞれ位置決め孔50に嵌め入れることによって、基板18の位置決めをす るようになされている。この位置決め柱48,49も、モールディングによって シャーシ10と一体形成されたものである なお、左方にある載置柱41、位置決め柱48及び載置柱43は板状のリブで 連結されて、互いに補強し合っている。同様に、右方にある載置柱42、位置決 め柱49、載置柱47及び載置柱46も板状のリブで連結されて、互いに補強し 合っている。
【0020】 さて、シャーシ10の底板10aの両側端には、長手方向に沿って弾性リブ1 2が立設されている。弾性リブ12は、モールディングによってシャーシ10と 一体形成されたものである。左方の弾性リブ12には上方に突出する突出部52 ,54が形成されており、右方の弾性リブ12にも上方に突出する突出部56, 58が形成されている。これらの突出部52,54,56,58の上端は同じ高 さであり、ここには上部にテーパ面を有する爪状の係止片16がそれぞれ形成さ れている。これらの係止片16は基板18側に向けられている。
【0021】 そして、これらの係止片16の下端面と載置片40及び載置柱41〜47の上 端面との間隔は、基板18の厚さとほぼ同一になっているので、係止片16が基 板18の上に掛止されることによって、基板18が上下動するのが防止される。
【0022】 このように基板18を係止片16で掛止して載置片40及び載置柱41〜47 に載置するには、カバー22(図1、図2)を取外した状態で、弾性リブ12の 突出部52,54,56,58を外方に撓ませればよい。
【0023】 すなわち、まず、左側の位置決め孔50に位置決め柱48を嵌入しつつ、基板 18の左端を突出部52,54の係止片16と、載置柱41,43の間に差込む 。この後基板18を左方に押して突出部52,54を外側に撓ませながら、基板 18を押し下げれば、これが右方の突出部56,58の係止片16のテーパ面に 当接して押圧するので、突出部56,58が外側に撓む。
【0024】 このようにして突出部52,54,56,58を外方に撓ませたまま、基板1 8をさらに押し下げると、基板18の右端が載置柱42,47の上端に当接する と共に、右方の位置決め柱49を位置決め孔50に嵌入する。これで、突出部5 2,54,56,58が基板18の押圧力から解放され、右方の突出部56,5 8が基板18の上に掛かるので、基板18を取付けることができる。
【0025】 ここでは、まず基板18の左端を支点にして基板18を取付けるよう説明した が、これとは逆に基板18の右端をまず支点にして基板18を取付けてもよい。 また、基板18をここから取外すのも、突出部52,54、又は56,58を外 方に撓ませることによって行われる。
【0026】 なお、左方の突出部52,54には開口60,62が形成されており、右方の 突出部56,58にも開口64,66が形成されている。これによって、軽量化 が図られていると共に、突出部52,54,56,58を小さい力で撓ませるこ とができるようになっている。
【0027】 また左右の片方の突出部52,56には断面コ字形の中空部67が一体に連結 され、これによって突出部52,56が補強されている。左方の残りの突出部5 4は連結部68,70によって載置柱41,43に連結されており、これによっ て突出部54と載置柱41,43とが互いに補強し合っている。
【0028】 さて図2にも示すように、弾性リブ12の突出部52,54,56,58の外 面、すなわち係止片16とは反対側の面には縦長の突起72がそれぞれ形成され ている。一方、カバー22の両方の側板22bには絞り加工によって円弧状に湾 曲した凸部74が形成されている。このカバー22をシャーシ10に取付るには 、床などの平坦面に載置されたシャーシ10に対して上方からカバー22を降下 させ、側板22bをネジ止めすればよい。またカバー22をシャーシ10から取 外すにはカバー22を持上げればよい。
【0029】 凸部74は、カバー22の内側に向けて凸となっている。そして凸部74の内 面が突起72に当接している。すなわち両側の弾性リブ12は、両側の側板22 bの凸部74によって押えられている。上述のように側板22bは、図示しない ネジによってシャーシ10に取付けられているので、これによって、シャーシ1 0に衝撃が加わっても弾性リブ12が外側に撓むことがないので、係止片16が 基板18から外れないように固定され、基板18の脱離が防止されている。
【0030】 上述のように凸部74は絞り加工によって形成されたため、加工硬化を起こし ている。さらに凸部74は円弧状に形成されている。従って、凸部74は側板2 2bの他の部分より強くなっている。このように凸部74を設けたことにより、 凸部74を設けないときよりも、カバー22の側板22bの強度が向上している ので、側板22bが突起72に当接した場合に、側板22bに突起72による圧 痕が発生するのを防止することができる。これは、特にビデオデッキを落下させ てしまうこと等により、弾性リブ12が凸部74に強い衝撃を与えた場合などに 有効である。
【0031】 また、凸部74を設けないで、側板22bを突起72に当接させるようにして もよく、この場合、図示よりも側板22bが弾性リブ12に近接するようにする か、突起72をカバー22に当接するような大きさにすればよい。
【0032】 本実施例のように、凸部74を設けた場合には、凸部74以外の側板22bは 、凸部74の分だけ突起72から離間させることができる。また凸部74は円弧 状になされているので、突起72に引っ掛かることなく円滑に突起72に対して 摺動させることができる。従って、カバー22のシャーシ10への取付、取外し が容易になる。
【0033】 本実施例では、基板18を固定するために専用のネジ等を使用する必要がなく 部品点数を増加することがない。また、弾性リブ12、載置柱41〜47をシャ ーシ10に一体形成することによって、さらに部品点数の増加防止を図ることが できる。
【0034】
以上説明したように、本考案の基板取付装置は、基板が載置される載置部が機 器本体に設けられると共に、機器本体に基板を係止する弾性係止片が設けられた 基板取付装置において、装置全体を覆うカバーを設け、カバーの内面に当接する 突起を弾性係止片に設けて、係止片を固定するようにしたものである。
【0035】 従って本考案によれば、弾性係止片がカバーの内面に当接して固定されている ので、衝撃が加わっても弾性係止片が外側に撓むことがないので、これが基板か ら外れることがない。これにより、弾性係止片の固定専用のネジを使用すること なく、基板を確実に固定することができる。従って、部品点数を増加することな く、作業工程を削減し、かつ基板の確実な固定を両立することが可能である。
【0036】 またカバーの内面に凸部を形成して、この凸部で弾性係止片を固定することに より、衝撃が加わったときでもカバーに弾性係止片の突起による圧痕が付くこと が防止できる。さらにカバーの取付作業が容易になるなどの効果がある。
【図1】実施例の基板取付装置が適用されたビデオデッ
キの外観を示す斜視図である。
キの外観を示す斜視図である。
【図2】図1のII−II線矢視図であり、実施例の基板取
付装置の断面図である。
付装置の断面図である。
【図3】実施例の基板取付装置の斜視図である。
【図4】従来の基板取付装置の一例を示す断面図であ
る。
る。
【図5】従来の基板取付装置の他の例を示す断面図であ
る。
る。
10 シャーシ 10a 底板 12 弾性リブ 16 係止片 22 カバー 22b 側板 40 載置片 41〜47 載置柱 72 突起 74 凸部
Claims (2)
- 【請求項1】 基板が載置される載置部が機器本体に設
けられると共に、上記機器本体に上記基板を係止する弾
性係止片が設けられた基板取付装置において、 上記装置全体を覆うカバーを設け、 上記カバーの内面に当接する突起を上記弾性係止片に設
けて、上記係止片を固定するようにしたことを特徴とす
る基板取付装置。 - 【請求項2】 上記カバーの内面に上記弾性係止片の突
起と当接する凸部を形成したことを特徴とする請求項1
記載の基板取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993052481U JP2588408Y2 (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 基板取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993052481U JP2588408Y2 (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 基板取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0722585U true JPH0722585U (ja) | 1995-04-21 |
| JP2588408Y2 JP2588408Y2 (ja) | 1999-01-13 |
Family
ID=12915917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993052481U Expired - Lifetime JP2588408Y2 (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 基板取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2588408Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000068667A (ja) * | 1998-08-18 | 2000-03-03 | Sharp Corp | 電装箱組品 |
| JP2007123749A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Yazaki Corp | 配線板の固定構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05218668A (ja) * | 1992-02-07 | 1993-08-27 | Fujitsu Ltd | 電話加入者装置の筺体構造 |
| JP3006868U (ja) * | 1994-07-18 | 1995-01-31 | 義一 戸田 | 可動式鋼製家具 |
-
1993
- 1993-09-28 JP JP1993052481U patent/JP2588408Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05218668A (ja) * | 1992-02-07 | 1993-08-27 | Fujitsu Ltd | 電話加入者装置の筺体構造 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000068667A (ja) * | 1998-08-18 | 2000-03-03 | Sharp Corp | 電装箱組品 |
| JP2007123749A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Yazaki Corp | 配線板の固定構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2588408Y2 (ja) | 1999-01-13 |
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