JPH05219329A - 複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式 - Google Patents

複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式

Info

Publication number
JPH05219329A
JPH05219329A JP4760992A JP4760992A JPH05219329A JP H05219329 A JPH05219329 A JP H05219329A JP 4760992 A JP4760992 A JP 4760992A JP 4760992 A JP4760992 A JP 4760992A JP H05219329 A JPH05219329 A JP H05219329A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
communication
communication data
buffer
control unit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4760992A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Kamiyama
恭宏 上山
Yoshihiro Maei
佳博 前井
Masahiro Mochizuki
昌宏 望月
Yoshiaki Tezuka
芳明 手塚
Takashi Sakayama
隆志 坂山
Shinichiro Nagoshi
真一郎 名越
Hideo Kinami
英夫 木南
Kosuke Sakaki
浩亮 榊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP4760992A priority Critical patent/JPH05219329A/ja
Publication of JPH05219329A publication Critical patent/JPH05219329A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimiles In General (AREA)
  • Storing Facsimile Image Data (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数回線により受信した通信データを効率良
く受信し、かつ受信した通信データを効率良く合成する
ことができる受信方式を提供すること、 【構成】 回線制御部20b−1、20b−mおよび2
0b−nを介して受信した通信データは回線切替部19
bを経てプロトコル制御部21b−1、21b−mおよ
び21b−nに送られる。テンポラリバッファ制御部2
2は通信速度の比からテンポラリバッファ23の書込み
ポインタを決定する。テンポラリバッファ23に受信し
た通信データが蓄積されると、分割ブロック制御部18
bは該テンポラリバッファ23から通信データを読出
し、該通信データに付加されている管理データを用い
て、元の順序に復元する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数回線によるデータ
通信の受信バッファ制御方式に係り、特に、受信局にお
ける受信データの合成処理を容易に行えるようにした複
数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ファクシミリ装置等の通信機器間
でデータを送受信しようとする場合、同時に使用できる
通信回線は1回線のみであったため、1つの通信データ
は1回線によりシリアル伝送されていた。したがって、
新聞や雑誌のように情報量の多い画像データを伝送する
場合には、伝送時間が非常に長くかかってしまうという
問題があった。
【0003】しかしながら、近年ではデジタル情報を対
象としたサービス総合デジタル網(以下、ISDNと略
する)が構築され、複数本の通信回線を同時に使用する
ことが可能になってきた。
【0004】ISDNとは、宅内回線終端装置(DS
U)にバスを介して接続された電話、ファクシミリ装
置、テレックスなどの各種通信機器の情報をデジタル形
式で統一し、これらの通信機器間での複数回線による並
列的な通信を可能にする通信網である。
【0005】そして、ISDNの普及に伴い、近年では
通信データを複数のブロックに分割し、分割された各ブ
ロックデータを複数の通信回線から並列的に伝送する通
信方式、いわゆる超高速通信方式が研究されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、これまでは
上記したような複数回線を利用したデータ通信方式に関
して、その通信方式は極めて抽象的に開示されるにとど
まり、その具体的は通信方式は明らかにされていなかっ
た。
【0007】例えば、複数回線により受信した画像デー
タを格納する手段、および受信データを効率良く合成す
るにはどのようにすれば良いかについて、何らの配慮が
されていなかった。
【0008】本発明の目的は、上記した従来技術の問題
点に鑑み、複数回線により受信した通信データを効率良
く受信し、かつ受信した通信データを効率良く合成する
ことができる受信方式を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明は、複数回線を介して受信した通信デー
タを一時蓄積するバッファ手段と、該バッファ手段の書
込みポインタを、前記複数回線の通信速度の比によって
決定するバッファ制御部と、前記バッファ手段に蓄積さ
れた通信データを、該通信データに付加された管理情報
に基づいて、元の順序に戻す分割ブロック制御部とを具
備した点に特徴がある。
【0010】
【作用】本発明によれば、複数回線の通信速度の比によ
って書込みポインタを決定しているので、バッファ手段
の記憶容量を効率的に分割して、各回線の通信データの
記憶に当てることができる。また、前記分割ブロック制
御部の作用により、該バッファ手段に蓄積された通信デ
ータを送信時の順序に戻すことができる。
【0011】
【実施例】以下に、図面を参照して、本発明を詳細に説
明する。図2および図3は、本発明が適用されるファク
シミリ装置の概略ブロック図である。図2は送信局の構
成を示し、図3は受信局の構成を示す。通常は、一つの
ファクシミリ装置は図2と図3の構成を有し、多くの構
成要素は送信時と受信時で共用されるので、共通の構成
要素には同一または同等部分には同一符号を付すと共
に、送信局には添字a、受信局には添字bを各符号に付
して両者を区別している。
【0012】図2において、操作部11aは、テンキー
や機能選択キーなどの操作キーや表示部等を有し、オペ
レータによる操作内容に応じた情報をシステム制御部1
0aに出力する。システム制御部10aは当該ファクシ
ミリ装置全体を制御する。
【0013】画像入力部14aは、原稿1上の原稿情報
を読み込んで電気信号の通信データに変換し、これを符
号化部15aへ出力する。符号化部15aは通信データ
を符号化してファイル蓄積部16aに出力する。
【0014】ファイル蓄積部16aは符号化された通信
データを画像ファイルとして蓄積する。ファイル分割部
17aは、ファイル蓄積部16aに蓄積された通信デー
タを複数のブロックデータに分割して出力する。分割ブ
ロック制御部18aは、図4に示されているように、前
記分割された各ブロックデータにドキュメントNo.、ペ
ージNo.、ブロックNo.、ブロックデータサイズ、ペー
ジサイズ、および画質等の管理情報を付加して出力す
る。
【0015】ブロック配送制御部33aは、各プロトコ
ル制御部21a−1〜21a−nに各ブロックデータを
引き渡す。各プロトコル制御部21a−1〜21a−n
は、引き渡されたブロックデータを、通常のプロトコル
処理によって受信局へ送信する。複数通信制御部12a
は、各プロトコル制御部21a−1〜21a−nを制御
する。
【0016】回線制御部20a−1〜20a−nは、ワ
ンタッチダイヤルや短縮ダイヤルなどによる送信指示が
あった場合、自動的にダイヤリングをして受信局を呼び
出し、受信局との回線の接続処理を実行する。
【0017】回線切替部19aは、システム制御部10
aからの指示に応じて、各プロトコル制御部21a−1
〜21a−nと各回線制御部20a−1〜20a−nと
を適宜に接続する。複数回線制御部13aは、各回線制
御部20a−1〜20a−nを制御する。
【0018】一方、図3において、分割ブロック制御部
18bは、後述するテンポラリバッファから受信データ
を取りだし、ブロックの並びを管理情報を用いて整え、
ファイル合成部32bにデータを渡す動作をする。
【0019】ファイル合成部32bは、分割ブロック制
御部18bから引き渡される複数のブロックの通信デー
タを合成し、ファイル蓄積部16bに出力する。復号化
部31bは、ファイル蓄積部16bに蓄積された通信デ
ータを復号化する。画像出力部30bは、復号化された
通信データを記録して原稿1を復元する。
【0020】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。図において、22はテンポラリバッファ制御部、2
3はテンポラリバッファであり、他の符号は図3と同一
または同等物を示す。
【0021】本発明は、図3のプロトコル制御部21b
と分割ブロック制御部18bとの間にテンポラリバッフ
ァ23を設け、このテンポラリバッファ23の読込みを
制御するテンポラリバッファ制御部22を設けた点、お
よび分割ブロック制御部18bによりテンポラリバッフ
ァ23に格納された通信データを元の順序に戻すように
した点に特徴がある。
【0022】図において、プロトコル制御部21b−
1、21b−m、21b−nは送信局との間で成立した
それぞれの通信速度(9600bps、4800bp
s、2400bps等)を複数通信制御部12bに通知
し、該複数通信制御部12bはこれをシステム制御部1
0bに通知する。
【0023】システム制御部10bはこの通知を受ける
と、前記テンポラリバッファ制御部22に該通信速度に
応じた制御を指示する。テンポラリバッファ制御部22
はこの指示を受けると、各プロトコル制御部21b−
1、21b−m、21b−nの出力データを記憶するテ
ンポラリバッファ23の先頭格納ポインタを指示する。
【0024】今、3チャネル(1〜3チャネル)を用い
た超高速通信が成立し、各チャネルの通信速度が1、2
チャネルは4800bps、3チャネルは9600bp
sであったとすると、通信速度比は1:1:2であるの
で、テンポラリバッファ制御部22はまずテンポラリバ
ッファ23の容量を前記比1:1:2に分割する先頭格
納ポインタを、前記各プロトコル制御部21b−1、2
1b−m、21b−nの出力データに割当てる。
【0025】図示の例では、(256×N)バイトが第
1、2チャネルに割当てられ、(256×2N)バイト
が第3チャネルに割当てられている。
【0026】データ転送が開始されると、各チャネルに
対応したプロトコル制御部は、テンポラリバッファ制御
部22により指示されたそれぞれの格納ポインタに受信
データをブロック毎に格納する。この時、プロトコル制
御部21b−nの出力データに割当てられたテンポラリ
バッファ領域は、プロトコル制御部21b−1、21b
−mの出力データに割当てられた領域に比べて、2倍の
速さでデータが記憶されていくことは明らかである。
【0027】この結果、テンポラリバッファ23は、無
駄なく、有効に活用されることになる。図5は、前記テ
ンポラリバッファ制御部22の上記の動作を表わしたフ
ロ―チャ―トであり、その説明は省略する。
【0028】次に、テンポラリバッファ23に格納され
たデータを読みだし、元の画像データと同じデータに合
成する分割ブロック制御部18bの動作を、図6、図7
および図8を参照して説明する。
【0029】前記したように、送信局の分割ブロック制
御部18aは各ブロックデータにドキュメントNo.、ペ
ージNo.、ブロックNo.、ブロックデータサイズ、ペー
ジサイズ、および画質等の管理情報を付加して出力する
ので、前記テンポラリバッファ23には、これらの管理
情報が付加された通信データがブロック毎に記憶され
る。図6のテンポラリバッファ23には前記管理情報の
うちページ番号(No.)、ブロック番号(No.)および
通信データが格納されている様子が示されている。な
お、通信データは図の網点部分である。
【0030】図6のように格納された画像情報をテンポ
ラリバッファ23から読出す時には、分割ブロック制御
部18bは、まず図7のステップS1に示されているよ
うに、テンポラリバッファ23の先頭にリードポインタ
を当て、ステップS2に進んでブロック毎に、ページ番
号とブロック番号とを読出す。ステップS3では、この
ブロックが空バッファか否かの判断をし、この判断が否
定の場合には、ステップS4に進んで、前記ページ番号
とブロック番号にバッファアドレスを付加したインデッ
クスを作成する。この処理により、図8(a) のインデッ
クスが作成される。 すなわち、シーケンス番号が1、
ページ番号が001、ブロック番号が002、バッファ
アドレスがA0のインデックスが作成される。
【0031】ステップS5では、リードポインタが次の
ブロックデータの格納位置まで進められる。そして、ス
テップS2で再び、ブロックのページ番号とブロック番
号とが読出され、ステップS3でこのブロックが空バッ
ファか否かの判断がなされる。図示の例ではこの判断は
否定となり、再びステップS4に進んで、前記ページ番
号とブロック番号にバッファアドレスを付加したインデ
ックスが作成される。この処理により、図8(b) のイン
デックスが作成される。
【0032】ステップS5でリードポインタが次のブロ
ックデータの格納位置まで進められ、再度ステップS
2、S3の処理が行われる。図6の例では、ステップS
3が空バッファと判定され、ステップS6に進む。
【0033】ステップS6では、終端のチャネルに割当
てられたテンポラリバッファか否かの判断がなされ、こ
の判断が否定の場合には、ステップS7に進んで、次の
チャネルのテンポラリバッファまでリードポインタが進
められる。そして、前記ステップS2、S3、S4に進
んで、次のチャネルのブロックのページ番号とブロック
番号にバッファアドレスを付加したインデックスが作成
される。図6の例では、この処理により、図8(c) のイ
ンデックスが作成される。
【0034】以上のようにしてステップS6の判断が肯
定になると、すなわち前記の処理がテンポラリバッファ
23に記憶された全部のブロックデータに対して行われ
ると、ステップS8に進んで、図8のインデックスに対
して、ページ番号をキーにしてインデックスのソートを
行う処理が行われる。次に、ステップS9に進んで、ブ
ロック番号をキーにしてソートを行う処理がなされる。
このステップS8、S9の処理により、テンポラリバッ
ファ23に格納されたブロックデータは、ページ番号順
でかつブロック番号順に整列することになる。
【0035】次に、ステップS10では、ソートされた
インデックスからシーケンス番号毎にバッファアドレス
を抽出し、ステップS11に進んで、該バッファアドレ
スをもとに通信データを読みだし、読み出された通信デ
ータを前記ファイル合成部32bに送る処理がなされ
る。
【0036】ファイル合成部32bは、受信した通信デ
ータを順次合成して元の通信データに復元する処理をす
る。
【0037】
【発明の効果】上記したように、本発明によれば、複数
の回線を利用して通信データを並列的に送信する超高速
通信において、受信局側の回路にテンポラリバッファを
設け、各チャネルに対するデータの格納領域を通信速度
に応じてチャネル毎に割当てるようにしたので、複数の
回線から並列的に受信したデータを効率良く受信するこ
とができるという効果がある。
【0038】また、受信局側の分割ブロック制御部は、
前記テンポラリバッファにチャネル毎に格納されたブロ
ックデータを、管理番号を用いて整列するようにしたの
で、通信データの合成処理が容易になるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の機能ブロック図である。
【図2】 本発明が適用されるファクシミリ装置の送信
局のブロック図である。
【図3】 本発明が適用されるファクシミリ装置の受信
局のブロック図である。
【図4】 ブロックデータの構造を模式的に示した図で
ある。
【図5】 テンポラリバッファ制御部の概略の動作を説
明するためのフロ―チャ―トである。
【図6】 テンポラリバッファへのブロックデータの読
込みおよび読出しを説明する図である。
【図7】 本発明の分割ブロック制御部の動作を説明す
るためのフローチャートである。
【図8】 分割ブロック制御部が動作時に作成するイン
デックスの一例を示す図である。
【符号の説明】
12b…複数通信制御部、13b…複数回線制御部、1
6b…ファイル蓄積部、18b…分割ブロック制御部、
19b…回線切替部、20b…回線制御部、21b…プ
ロトコル制御部、22…テンポラリバッファ制御部、2
3…テンポラリバッファ
フロントページの続き (72)発明者 手塚 芳明 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内 (72)発明者 坂山 隆志 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内 (72)発明者 名越 真一郎 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内 (72)発明者 木南 英夫 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内 (72)発明者 榊 浩亮 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の通信回線から送られてきたデータ
    を合成して元の通信データに復元する複数回線によるデ
    ータ通信の受信バッファ制御方式であって、 複数回線を介して受信した通信データを一時蓄積するバ
    ッファ手段と、 該バッファ手段の書込みポインタを、前記複数回線の通
    信速度の比によって決定するバッファ制御部と、 前記バッファ手段に蓄積された通信データを、該通信デ
    ータに付加された管理情報に基づいて、元の順序に戻す
    分割ブロック制御部とを具備したことを特徴とする複数
    回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式。
  2. 【請求項2】 前記分割ブロック制御部は、前記バッフ
    ァ手段に蓄積された通信データの、ページ番号、ブロッ
    ク番号およびバッファアドレスを読出し、その後前記ペ
    ージ番号およびブロック番号を順序通りに整列し、整列
    順のバッファアドレスを用いて通信データを読出す処理
    をすることを特徴とする請求項1記載の複数回線による
    データ通信の受信バッファ制御方式。
JP4760992A 1992-02-04 1992-02-04 複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式 Pending JPH05219329A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4760992A JPH05219329A (ja) 1992-02-04 1992-02-04 複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4760992A JPH05219329A (ja) 1992-02-04 1992-02-04 複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05219329A true JPH05219329A (ja) 1993-08-27

Family

ID=12779980

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4760992A Pending JPH05219329A (ja) 1992-02-04 1992-02-04 複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05219329A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0420492B1 (en) packet switching network for multiple packet types
JPH0632522B2 (ja) ディジタル信号伝送方法
JP3060696B2 (ja) 複数回線によるデータ通信方式
EP0669764A1 (en) Multipoint video teleconferencing apparatus and system using the same
JPH05219329A (ja) 複数回線によるデータ通信の受信バッファ制御方式
JPS60182257A (ja) フアクシミリ蓄積交換装置の通信制御方式
JPH05207208A (ja) 複数回線によるデータ通信の使用チャネル決定方式
GB2429885A (en) Transmitting and receiving audio/video data using a multi-channel communication system
JPH05252220A (ja) 複数チャネル使用のファイル転送方式
JPH0435351A (ja) ファクシミリ装置
JPH05252209A (ja) 複数回線利用のデータ通信方式
JPH05207203A (ja) 複数チャネルによるファイル転送方式
JP3372962B2 (ja) パケットコピー装置
JP2870904B2 (ja) メディア変換データ送信方式
JP3264559B2 (ja) 画像符号化方法及び装置
JP3093891B2 (ja) 圧縮コードの復号装置
JP3102468B2 (ja) データ同報システム
JP2908103B2 (ja) ファクシミリ装置
JPH03198463A (ja) ファクシミリ放送受信装置
JP2600494B2 (ja) 分割hチャンネル交換伝送方式
JPS62227268A (ja) フアクシミリ装置
JPH04167862A (ja) ファクシミリ装置
JP2713946B2 (ja) 写真受信システム
JPH06225058A (ja) ファクシミリ装置
JPH05260230A (ja) G4ファクシミリ送信方式