JPH0521996A - 電子部品挿入装置 - Google Patents
電子部品挿入装置Info
- Publication number
- JPH0521996A JPH0521996A JP3176634A JP17663491A JPH0521996A JP H0521996 A JPH0521996 A JP H0521996A JP 3176634 A JP3176634 A JP 3176634A JP 17663491 A JP17663491 A JP 17663491A JP H0521996 A JPH0521996 A JP H0521996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- electronic component
- chuck
- unit
- insertion device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電子部品を基板に実装するための装置におい
て、リード線の足曲がり等の不良部品があった場合、そ
の不良部品を工程中で排除できないために生産効率が落
ちるという課題を解決し、挿入前に不良部品を判別し自
動的に排除でき、高能率で効率的生産または長時間無人
運転のできる電子部品挿入装置を提供する。 【構成】 電子部品7のリード線23の折れ曲がりや欠
落の有無判定可能な歪ゲージ21を設けたくし歯状チャ
ック爪20を有するリード線挟持用のチャックユニット
9を備える。
て、リード線の足曲がり等の不良部品があった場合、そ
の不良部品を工程中で排除できないために生産効率が落
ちるという課題を解決し、挿入前に不良部品を判別し自
動的に排除でき、高能率で効率的生産または長時間無人
運転のできる電子部品挿入装置を提供する。 【構成】 電子部品7のリード線23の折れ曲がりや欠
落の有無判定可能な歪ゲージ21を設けたくし歯状チャ
ック爪20を有するリード線挟持用のチャックユニット
9を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子部品をプリント基板
へ実装するための電子部品挿入装置に関するものであ
る。
へ実装するための電子部品挿入装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、電子部品をプリント基板へ実装す
る技術としては、図8〜図10に示すような構成を有す
る装置を使用するのが一般的であった。以下その従来の
技術について図8〜図10を参照しながら説明する。
る技術としては、図8〜図10に示すような構成を有す
る装置を使用するのが一般的であった。以下その従来の
技術について図8〜図10を参照しながら説明する。
【0003】図において、1は挿入機の本体部、2はX
−Y駆動部、3は挿入ヘッド駆動部、4はアンビルヘッ
ド駆動部、5は部品供給部、6は基板搬送部、7はDI
P型IC、8はDIP型IC7を挿入する基板、9はチ
ャックユニット、10はピストン、11はチャック爪、
12はアンビルユニット、13はアンビル用ピストン、
14はクリンチ爪、15はアンビル用ピストン13のも
どりばね、16はIFTコイル、17はIFTコイル1
6を把持するためのチャック爪、18はIFTコイル1
6を保持するためのクリンチ爪、19はIFTコイル1
6を挿入する基板である。
−Y駆動部、3は挿入ヘッド駆動部、4はアンビルヘッ
ド駆動部、5は部品供給部、6は基板搬送部、7はDI
P型IC、8はDIP型IC7を挿入する基板、9はチ
ャックユニット、10はピストン、11はチャック爪、
12はアンビルユニット、13はアンビル用ピストン、
14はクリンチ爪、15はアンビル用ピストン13のも
どりばね、16はIFTコイル、17はIFTコイル1
6を把持するためのチャック爪、18はIFTコイル1
6を保持するためのクリンチ爪、19はIFTコイル1
6を挿入する基板である。
【0004】次にその動作について説明する。図に示す
ように、部品供給部5の先端に位置決めされたDIP型
IC7が、挿入ヘッド駆動部3の先端に装備されている
チャックユニット9のチャック爪11で挟持される。挟
持後、チャックユニット9は上昇し、挿入ヘッド駆動部
3とアンビルヘッド駆動部4は基板搬送部6で位置決め
されているDIP型IC7を挿入する基板8の挿入点上
部に位置決めされる。その後、チャックユニット9は基
板8の挿入穴にDIP型IC7を挿入するため、挿入ヘ
ッド駆動部3が降下する。この動作と同時にアンビルユ
ニット12もアンビルヘッド駆動部4により上昇し、基
板8に挿入されたDIP型IC7のリード線をクリンチ
爪14で折曲げ、同時に挿入検出をも完了させる。図1
0は挿入対象部品をDIP型IC7に代えてIFTコイ
ル16を使用した場合を示すもので、動作としては上記
DIP型IC7の場合と同様である。
ように、部品供給部5の先端に位置決めされたDIP型
IC7が、挿入ヘッド駆動部3の先端に装備されている
チャックユニット9のチャック爪11で挟持される。挟
持後、チャックユニット9は上昇し、挿入ヘッド駆動部
3とアンビルヘッド駆動部4は基板搬送部6で位置決め
されているDIP型IC7を挿入する基板8の挿入点上
部に位置決めされる。その後、チャックユニット9は基
板8の挿入穴にDIP型IC7を挿入するため、挿入ヘ
ッド駆動部3が降下する。この動作と同時にアンビルユ
ニット12もアンビルヘッド駆動部4により上昇し、基
板8に挿入されたDIP型IC7のリード線をクリンチ
爪14で折曲げ、同時に挿入検出をも完了させる。図1
0は挿入対象部品をDIP型IC7に代えてIFTコイ
ル16を使用した場合を示すもので、動作としては上記
DIP型IC7の場合と同様である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の電子部品挿入装置では、図9(a),(b)に示すよ
うにDIP型IC7のリード線が挿入前、チャック爪1
1で挟持したときにすでに折曲がり、基板8の挿入穴に
明らかに挿入できない場合が発生する。このような場合
でも従来の挿入装置では一旦、DIP型IC7を挿入
し、クリンチ爪14にて折曲げと検出を行う。その検出
無信号を受けて機械は停止し、人手によりその不良部品
を抜き取り、再び機械をスタートさせる作業を行う必要
がある。また図10(a),(b)に示すIFTコイル
16の場合も同様である。したがって現状では部品製造
上、または部品供給時にリード線の足曲がりを起こした
部品は途中で排除することは不可能であり、全て挿入
後、対応しなければならず効率化生産特に長時間無人化
運転を目指す上で大きな課題となっている。
の電子部品挿入装置では、図9(a),(b)に示すよ
うにDIP型IC7のリード線が挿入前、チャック爪1
1で挟持したときにすでに折曲がり、基板8の挿入穴に
明らかに挿入できない場合が発生する。このような場合
でも従来の挿入装置では一旦、DIP型IC7を挿入
し、クリンチ爪14にて折曲げと検出を行う。その検出
無信号を受けて機械は停止し、人手によりその不良部品
を抜き取り、再び機械をスタートさせる作業を行う必要
がある。また図10(a),(b)に示すIFTコイル
16の場合も同様である。したがって現状では部品製造
上、または部品供給時にリード線の足曲がりを起こした
部品は途中で排除することは不可能であり、全て挿入
後、対応しなければならず効率化生産特に長時間無人化
運転を目指す上で大きな課題となっている。
【0006】本発明は上記課題を解決するものであり、
高機能を有する電子部品挿入装置を提供することを目的
とする。
高機能を有する電子部品挿入装置を提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、電子部品のリード線の挟持状態を確認する
ため、くし歯状のチャック爪を有するリード線挟持用チ
ャックユニットと、その歯面に歪ゲージとを設けたもの
である。
するために、電子部品のリード線の挟持状態を確認する
ため、くし歯状のチャック爪を有するリード線挟持用チ
ャックユニットと、その歯面に歪ゲージとを設けたもの
である。
【0008】
【作用】したがって本発明によれば、リード線不良部品
に対して、部品を挟持したとき即座に部品の良否を判定
し、リード線の折曲がりや欠落等の不良部品を検知した
場合、挿入動作を中止して廃棄動作を行うなど効率的な
挿入を実現することができる。
に対して、部品を挟持したとき即座に部品の良否を判定
し、リード線の折曲がりや欠落等の不良部品を検知した
場合、挿入動作を中止して廃棄動作を行うなど効率的な
挿入を実現することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1〜図7
とともに図8〜図10と同一部分については同一番号を
付して詳しい説明を省略し、相違する点について説明す
る。
とともに図8〜図10と同一部分については同一番号を
付して詳しい説明を省略し、相違する点について説明す
る。
【0010】図1〜図4は本発明の一実施例の電子部品
挿入装置を示すものであり、図において20はくし歯状
チャック爪、21はくし歯状チャック爪20に貼り付け
られた歪ゲージ、22は不良部品を廃棄するダストボッ
クスである。
挿入装置を示すものであり、図において20はくし歯状
チャック爪、21はくし歯状チャック爪20に貼り付け
られた歪ゲージ、22は不良部品を廃棄するダストボッ
クスである。
【0011】上記構成においてその動作を説明をする。
図に示すように、部品供給部5の先端で位置決めされた
DIP型IC7が挿入ヘッド駆動部3の先端に装備され
ているチャックユニット9のくし歯状チャック爪20で
挟持される。この時、くし歯状チャック爪20に貼り付
けられている歪ゲージ21の働きにより、リード線23
の折曲りや欠落または部品の有無等の異常状態を確認
し、正常であればDIP型IC用の基板8への挿入を完
了させる。また異常であれば不良品廃棄用のダストボッ
クス22に不良部品を廃棄する。
図に示すように、部品供給部5の先端で位置決めされた
DIP型IC7が挿入ヘッド駆動部3の先端に装備され
ているチャックユニット9のくし歯状チャック爪20で
挟持される。この時、くし歯状チャック爪20に貼り付
けられている歪ゲージ21の働きにより、リード線23
の折曲りや欠落または部品の有無等の異常状態を確認
し、正常であればDIP型IC用の基板8への挿入を完
了させる。また異常であれば不良品廃棄用のダストボッ
クス22に不良部品を廃棄する。
【0012】次に図5〜図7を用いて電子部品としてD
IP型ICに代えてIFTコイルを用いた場合の実施例
について説明を行う。図において、24はリード線検査
ブロック、25はリード線検査用センサ、26は回転連
結用ロッド、27はパルスモータ、28は挿入ヘッドフ
レーム、29は挿入ヘッド上下用ボールねじ、30は挿
入ヘッド上下用サーボモータである。
IP型ICに代えてIFTコイルを用いた場合の実施例
について説明を行う。図において、24はリード線検査
ブロック、25はリード線検査用センサ、26は回転連
結用ロッド、27はパルスモータ、28は挿入ヘッドフ
レーム、29は挿入ヘッド上下用ボールねじ、30は挿
入ヘッド上下用サーボモータである。
【0013】上記構成においてその動作を説明する。図
1に示す部品供給部5の先端で位置決めされたIFTコ
イル16が挿入ヘッド駆動部3の先端に装備されている
IFTコイル用のチャック爪17で挟持される。その後
挿入ヘッドフレーム28は挿入ヘッド上下用サーボモー
タ30の駆動力を受け、挿入ヘッド上下用ボールねじ2
9を介して上昇し、上限に到達する。そこで、パルスモ
ータ27が動作し、リード線検出ブロック24をIFT
コイル16の直下へ回転移動させる。回転移動後、挿入
ヘッド上下用サーボモータ30が駆動し、挿入ヘッドフ
レーム28を下降させ、IFTコイル16のリード線3
1をリード線検査ブロック24の挿入穴32へ挿入し、
リード線検査用センサ25でリード線31の曲がりや欠
落を確認する。リード線検査用センサ25で検知された
場合は良品と判断し、X−Y駆動部2が移動してIFT
コイル用の基板19にIFTコイル16を挿入する。ま
た、リード線検査用センサ25で検知されない場合はリ
ード線不良と判定し、挿入は行われず、不良部品廃棄用
のダストボックス22へその不良品を廃棄させる。
1に示す部品供給部5の先端で位置決めされたIFTコ
イル16が挿入ヘッド駆動部3の先端に装備されている
IFTコイル用のチャック爪17で挟持される。その後
挿入ヘッドフレーム28は挿入ヘッド上下用サーボモー
タ30の駆動力を受け、挿入ヘッド上下用ボールねじ2
9を介して上昇し、上限に到達する。そこで、パルスモ
ータ27が動作し、リード線検出ブロック24をIFT
コイル16の直下へ回転移動させる。回転移動後、挿入
ヘッド上下用サーボモータ30が駆動し、挿入ヘッドフ
レーム28を下降させ、IFTコイル16のリード線3
1をリード線検査ブロック24の挿入穴32へ挿入し、
リード線検査用センサ25でリード線31の曲がりや欠
落を確認する。リード線検査用センサ25で検知された
場合は良品と判断し、X−Y駆動部2が移動してIFT
コイル用の基板19にIFTコイル16を挿入する。ま
た、リード線検査用センサ25で検知されない場合はリ
ード線不良と判定し、挿入は行われず、不良部品廃棄用
のダストボックス22へその不良品を廃棄させる。
【0014】
【発明の効果】上記の実施例から明らかなように本発明
は、歪ゲードを貼り付けたくし歯状チャック爪を有する
リード線挟持用のチャックユニットまたはリード線検査
用センサを有するリード線検査ブロックと電子部品の本
体挟持用のチャック爪ととを備えたものであり、電子部
品を挿入する前にその電子部品の不良判別ができ、今迄
人手で挿入不良部品を抜いていた手間が省け、効率化生
産、特に長時間無人化運転を高効率で行うことができる
ものである。
は、歪ゲードを貼り付けたくし歯状チャック爪を有する
リード線挟持用のチャックユニットまたはリード線検査
用センサを有するリード線検査ブロックと電子部品の本
体挟持用のチャック爪ととを備えたものであり、電子部
品を挿入する前にその電子部品の不良判別ができ、今迄
人手で挿入不良部品を抜いていた手間が省け、効率化生
産、特に長時間無人化運転を高効率で行うことができる
ものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の電子部品挿入装置の斜視図
【図2】同電子部品挿入装置のチャックユニット部分の
拡大斜視図
拡大斜視図
【図3】(a) 同チャックユニット部分のくし歯状チ
ャック爪部分の要部正面図 (b) 同くし歯チャック爪部分の要部側面図
ャック爪部分の要部正面図 (b) 同くし歯チャック爪部分の要部側面図
【図4】同電子部品挿入装置を使用してDIP型ICを
挿入する状態を示す要部概略平面図
挿入する状態を示す要部概略平面図
【図5】本発明の他の実施例の電子部品挿入装置の概略
側面図
側面図
【図6】同電子部品挿入装置のチャック爪付近の要部斜
視図
視図
【図7】同電子部品挿入装置を使用してIFTコイルを
挿入する状態を示す要部概略平面図
挿入する状態を示す要部概略平面図
【図8】従来の電子部品挿入装置の斜視図
【図9】(a) 同電子部品挿入装置のチャックユニッ
ト部分の拡大斜視図 (b) 同チャックユニットのチャック爪付近の要部正
面図
ト部分の拡大斜視図 (b) 同チャックユニットのチャック爪付近の要部正
面図
【図10】(a) 他の従来の電子部品挿入装置のチャ
ックユニット部分の拡大斜視図 (b) 同チャックユニットのチャック爪付近の要部側
面図
ックユニット部分の拡大斜視図 (b) 同チャックユニットのチャック爪付近の要部側
面図
7 DIP型IC(電子部品)
9 チャックユニット
16 IFTコイル(電子部品)
17 チャック爪
20 くし歯状チャック爪
21 歪ゲージ
23,31 リード線
24 リード線検査用ブロック
25 リード線検査用センサ
Claims (2)
- 【請求項1】 DIP型ICなどの電子部品のリード線
の折れ曲がりや欠落の有無判定可能な歪ゲージを設けた
くし歯状チャック爪を有するリード線挟持用のチャック
ユニットを備えた電子部品挿入装置。 - 【請求項2】 IFTコイルなどの電子部品のリード線
の折れ曲がりや欠落の有無判定可能なリード線検査用セ
ンサを有するリード線検査ブロックと電子部品の本体挟
持用チャック爪と備えた電子部品挿入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3176634A JPH0521996A (ja) | 1991-07-17 | 1991-07-17 | 電子部品挿入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3176634A JPH0521996A (ja) | 1991-07-17 | 1991-07-17 | 電子部品挿入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0521996A true JPH0521996A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=16017013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3176634A Pending JPH0521996A (ja) | 1991-07-17 | 1991-07-17 | 電子部品挿入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0521996A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0397553A1 (fr) * | 1989-05-10 | 1990-11-14 | Rhone-Poulenc Chimie | Zircone microporeuse et son procédé de préparation |
| JPH0849097A (ja) * | 1994-08-08 | 1996-02-20 | Takeshi Hosono | 電気鍍金装置 |
| JPH08187635A (ja) * | 1994-12-28 | 1996-07-23 | Nissan Motor Co Ltd | 生産管理装置 |
| JPWO2015019456A1 (ja) * | 2013-08-07 | 2017-03-02 | 富士機械製造株式会社 | リード位置検出装置及び部品挿入機 |
-
1991
- 1991-07-17 JP JP3176634A patent/JPH0521996A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0397553A1 (fr) * | 1989-05-10 | 1990-11-14 | Rhone-Poulenc Chimie | Zircone microporeuse et son procédé de préparation |
| FR2646843A1 (fr) * | 1989-05-10 | 1990-11-16 | Rhone Poulenc Chimie | Zircone microporeuse et son procede de preparation |
| JPH0849097A (ja) * | 1994-08-08 | 1996-02-20 | Takeshi Hosono | 電気鍍金装置 |
| JPH08187635A (ja) * | 1994-12-28 | 1996-07-23 | Nissan Motor Co Ltd | 生産管理装置 |
| JPWO2015019456A1 (ja) * | 2013-08-07 | 2017-03-02 | 富士機械製造株式会社 | リード位置検出装置及び部品挿入機 |
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