JPH0522006A - T分岐導波管 - Google Patents
T分岐導波管Info
- Publication number
- JPH0522006A JPH0522006A JP19982391A JP19982391A JPH0522006A JP H0522006 A JPH0522006 A JP H0522006A JP 19982391 A JP19982391 A JP 19982391A JP 19982391 A JP19982391 A JP 19982391A JP H0522006 A JPH0522006 A JP H0522006A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waveguide
- branch waveguide
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- main
- main waveguide
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 T分岐導波管の主導波管の入力端子側からの
インピーダンスを広い帯域で整合することができる上に
電力損失を低くすることができ、またその製作が容易で
ある。 【構成】 T分岐導波管10は、主導波管16と、この
主導波管16の一方のH面に結合された矩形状断面の分
岐導波管20とから成っている。このT分岐導波管10
は、主導波管16の入力端子12側からのインピーダン
ス整合を行なうため、主導波管16と分岐導波管20と
の結合部のE面に幅広面が接触しこの結合部のH面と反
対側のH面に一面が接触する導体板26を備えている。
この導体板26の幅、長さ及び厚さを調整することによ
って広い帯域で主導波管16の入力端子12からのイン
ピーダンス整合をする。
インピーダンスを広い帯域で整合することができる上に
電力損失を低くすることができ、またその製作が容易で
ある。 【構成】 T分岐導波管10は、主導波管16と、この
主導波管16の一方のH面に結合された矩形状断面の分
岐導波管20とから成っている。このT分岐導波管10
は、主導波管16の入力端子12側からのインピーダン
ス整合を行なうため、主導波管16と分岐導波管20と
の結合部のE面に幅広面が接触しこの結合部のH面と反
対側のH面に一面が接触する導体板26を備えている。
この導体板26の幅、長さ及び厚さを調整することによ
って広い帯域で主導波管16の入力端子12からのイン
ピーダンス整合をする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロ波、ミリ波帯
における電力の分配及び合成に用いられるT分岐導波管
の改良に関するものである。
における電力の分配及び合成に用いられるT分岐導波管
の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】主導波管の一端を入力端としH面に分岐
導波管が結合されたT分岐導波管は、その主導波管の一
端の入力端子側からのインピーダンス整合を行なうた
め、種々の手段が施されており、これらの手段の一部が
図3及び図4に示されている。
導波管が結合されたT分岐導波管は、その主導波管の一
端の入力端子側からのインピーダンス整合を行なうた
め、種々の手段が施されており、これらの手段の一部が
図3及び図4に示されている。
【0003】図3のT分岐導波管は、主導波管16と分
岐導波管20との結合部付近に 主導波管のE面に垂直
な導電性金属ポスト22を有し、主導波管16の一端で
ある入力端子12側からのインピーダンスは、この導電
性金属ポスト22の直径、長さ及び位置を調整すること
によって整合していた。
岐導波管20との結合部付近に 主導波管のE面に垂直
な導電性金属ポスト22を有し、主導波管16の一端で
ある入力端子12側からのインピーダンスは、この導電
性金属ポスト22の直径、長さ及び位置を調整すること
によって整合していた。
【0004】図4のT分岐導波管は、図3のT分岐導波
管の導電性金属ポスト22の外に主導波管16と分岐導
波管20との接合面に分岐導波管20の断面よりも小さ
い断面の窓24を有し、この窓24によって広い帯域で
インピーダンス整合するようにしている。
管の導電性金属ポスト22の外に主導波管16と分岐導
波管20との接合面に分岐導波管20の断面よりも小さ
い断面の窓24を有し、この窓24によって広い帯域で
インピーダンス整合するようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この従来技術
のT分岐導波管のうち、図3のT分岐導波管は、インピ
ーダンス整合が電界が集中している結合部の一部にしか
作用しないため、入力端子側からのインピーダンスは、
狭い帯域でインピーダンス整合されるにすぎない欠点が
あった。また、図4のT分岐導波管は、広い帯域で入力
端子側からのインピーダンスを整合することができる
が、接合面に窓を設とるので、製作が困難である上に分
岐導波管に分配される電力が−10dB程度と少なくな
る欠点があった。
のT分岐導波管のうち、図3のT分岐導波管は、インピ
ーダンス整合が電界が集中している結合部の一部にしか
作用しないため、入力端子側からのインピーダンスは、
狭い帯域でインピーダンス整合されるにすぎない欠点が
あった。また、図4のT分岐導波管は、広い帯域で入力
端子側からのインピーダンスを整合することができる
が、接合面に窓を設とるので、製作が困難である上に分
岐導波管に分配される電力が−10dB程度と少なくな
る欠点があった。
【0006】本発明の目的は、上記の欠点を回避し、主
導波管の一端の入力端子側からのインピーダンスを広い
帯域で整合することができ、また製作が容易で電力損失
が低いT分岐導波管を提供することにある。
導波管の一端の入力端子側からのインピーダンスを広い
帯域で整合することができ、また製作が容易で電力損失
が低いT分岐導波管を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するために、一端を入力端子とし他端を第1の出力
端子とした矩形状断面の主導波管とこの主導波管の一方
のH面に結合された矩形状断面の分岐導波管とから成
り、この分岐導波管の端部を第2の出力端子としたT分
岐導波管において、主導波管の入力端子側からのインピ
ーダンスを整合するように、主導波管と分岐導波管の結
合部のE面に幅広面が接触しこの結合部のH面と反対側
のH面に一面が接触する導体板を備えたことを特徴とす
るT分岐導波管を提供することにある。
解決するために、一端を入力端子とし他端を第1の出力
端子とした矩形状断面の主導波管とこの主導波管の一方
のH面に結合された矩形状断面の分岐導波管とから成
り、この分岐導波管の端部を第2の出力端子としたT分
岐導波管において、主導波管の入力端子側からのインピ
ーダンスを整合するように、主導波管と分岐導波管の結
合部のE面に幅広面が接触しこの結合部のH面と反対側
のH面に一面が接触する導体板を備えたことを特徴とす
るT分岐導波管を提供することにある。
【0008】
【作用】このように、主導波管の入力端子側からのイン
ピーダンスを整合するために、主導波管と分岐導波管と
の結合部のE面に幅広面が接触しこの結合部のH面と反
対側のH面に一面が接触する導体板を用いると、この導
体板の幅、長さ及び厚さを調整することによって広い帯
域で主導波管の入力端子からのインピーダンスを整合す
ることができる。また、導電板は、主導波管と分岐導波
管との広い結合部にわたって電磁界に働き、分岐導波管
にも電力が有効に分配される。
ピーダンスを整合するために、主導波管と分岐導波管と
の結合部のE面に幅広面が接触しこの結合部のH面と反
対側のH面に一面が接触する導体板を用いると、この導
体板の幅、長さ及び厚さを調整することによって広い帯
域で主導波管の入力端子からのインピーダンスを整合す
ることができる。また、導電板は、主導波管と分岐導波
管との広い結合部にわたって電磁界に働き、分岐導波管
にも電力が有効に分配される。
【0009】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照して詳細にのべ
ると、図1は本発明に係るT分岐導波管10を示し、こ
のT分岐導波管10は、一端を入力端子12とし他端を
第1の出力端子14とした矩形状断面の主導波管16
と、この主導波管16の一方のH面に結合された矩形状
断面の分岐導波管20とから成り、この分岐導波管20
の端部を第2の出力端子18としている。
ると、図1は本発明に係るT分岐導波管10を示し、こ
のT分岐導波管10は、一端を入力端子12とし他端を
第1の出力端子14とした矩形状断面の主導波管16
と、この主導波管16の一方のH面に結合された矩形状
断面の分岐導波管20とから成り、この分岐導波管20
の端部を第2の出力端子18としている。
【0010】本発明のT分岐導波管10は、主導波管1
6の入力端子12側からのインピーダンス整合を行なう
ように、主導波管16と分岐導波管20の結合部のE面
に幅広面が接触しこの結合部のH面と反対側のH面に一
面が接触する導体板26を備えている。この導体板26
は、主導波管16及び分岐導波管20と一体に成形され
ていてもよいし、これらの導波管とは別個に形成しねじ
または導電性接着材等で固定してもよい。
6の入力端子12側からのインピーダンス整合を行なう
ように、主導波管16と分岐導波管20の結合部のE面
に幅広面が接触しこの結合部のH面と反対側のH面に一
面が接触する導体板26を備えている。この導体板26
は、主導波管16及び分岐導波管20と一体に成形され
ていてもよいし、これらの導波管とは別個に形成しねじ
または導電性接着材等で固定してもよい。
【0011】この導体板26は、入力端子12側からの
インピーダンス整合が広い帯域で行なわれるように、そ
の幅、長さ及び厚さが調整される。また、導体板26
は、主導波管16と分岐導波管20との広い結合部にわ
たって電磁界に働くので、広い帯域でインピーダンス整
合を行なうことができる。図5は、図1に示す本発明の
T分岐導波管10と図に示す従来技術のT分岐導波管と
について入力端子からみた周波数特性の結果を示し、実
線は本発明の周波数特性を示し、破線は従来技術の周波
数特性を示す。この図5から本発明のT分岐導波管は従
来技術のT分岐導波管に比べて広帯域にインピーダンス
整合することができることが解る。この際の、本発明の
T分岐導波管10では、主導波管16の出力端子14と
分岐導波管20の出力端子18への電力の分配は約6対
4で分岐導波管20の出力端子18へも充分に電力を出
力することができる。
インピーダンス整合が広い帯域で行なわれるように、そ
の幅、長さ及び厚さが調整される。また、導体板26
は、主導波管16と分岐導波管20との広い結合部にわ
たって電磁界に働くので、広い帯域でインピーダンス整
合を行なうことができる。図5は、図1に示す本発明の
T分岐導波管10と図に示す従来技術のT分岐導波管と
について入力端子からみた周波数特性の結果を示し、実
線は本発明の周波数特性を示し、破線は従来技術の周波
数特性を示す。この図5から本発明のT分岐導波管は従
来技術のT分岐導波管に比べて広帯域にインピーダンス
整合することができることが解る。この際の、本発明の
T分岐導波管10では、主導波管16の出力端子14と
分岐導波管20の出力端子18への電力の分配は約6対
4で分岐導波管20の出力端子18へも充分に電力を出
力することができる。
【0012】図2は本発明の他の実施例を示し、この実
施例では、導体板26が主導波管16のE面に向けて厚
さが低減するテーパ26aを両端に有することを除いて
図1のT分岐導波管10と実質的に同じである。このよ
うにすると、入力端子12からのインピーダンスの整合
が一層広い帯域で行なわれるので好ましい。
施例では、導体板26が主導波管16のE面に向けて厚
さが低減するテーパ26aを両端に有することを除いて
図1のT分岐導波管10と実質的に同じである。このよ
うにすると、入力端子12からのインピーダンスの整合
が一層広い帯域で行なわれるので好ましい。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、上記のように、主導波
管の入力端子側からのインピーダンスを整合するため
に、主導波管と分岐導波管との結合部のE面に幅広面が
接触しこの結合部のH面と反対側のH面に一面が接触す
る導体板を用いるので、この導体板の幅、長さ及び厚さ
を調整することによって広い帯域で主導波管の入力端子
からのインピーダンスを整合することができ、また導電
板は、主導波管と分岐導波管との広い結合部にわたって
電磁界に働き、分岐導波管にも電力が有効に分配される
実益がある。
管の入力端子側からのインピーダンスを整合するため
に、主導波管と分岐導波管との結合部のE面に幅広面が
接触しこの結合部のH面と反対側のH面に一面が接触す
る導体板を用いるので、この導体板の幅、長さ及び厚さ
を調整することによって広い帯域で主導波管の入力端子
からのインピーダンスを整合することができ、また導電
板は、主導波管と分岐導波管との広い結合部にわたって
電磁界に働き、分岐導波管にも電力が有効に分配される
実益がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るT分岐導波管の一実施例の斜視図
である。
である。
【図2】本発明に係るT分岐導波管の他の実施例の斜視
図である。
図である。
【図3】従来技術のT分岐導波管の一つの例の斜視図で
ある。
ある。
【図4】従来技術のT分岐導波管の他のの例の斜視図で
ある。
ある。
【図5】図1と図4に示すT分岐導波管の周波数特性を
示す線図である。
示す線図である。
10 T分岐導波管 12 入力端子 14 出力端子 16 主導波管 18 出力端子 20 分岐導波管 26 導体板
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 一端を入力端子とし他端を第1の出力端
子とした矩形状断面の主導波管と前記主導波管の一方の
H面に結合された矩形状断面の分岐導波管とから成り、
前記分岐導波管の端部を第2の出力端子としたT分岐導
波管において、前記主導波管の入力からのインピーダン
ス整合を行なうように、前記主導波管と前記分岐導波管
の結合部のE面に幅広面が接触し前記結合部のH面と反
対側のH面に一面が接触する導体板を備えたことを特徴
とするT分岐導波管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19982391A JPH0522006A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | T分岐導波管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19982391A JPH0522006A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | T分岐導波管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522006A true JPH0522006A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=16414241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19982391A Pending JPH0522006A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | T分岐導波管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0522006A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008193403A (ja) * | 2007-02-05 | 2008-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | T分岐導波管およびアレーアンテナ |
| JP2011223361A (ja) * | 2010-04-09 | 2011-11-04 | Furuno Electric Co Ltd | 2次元スロットアレイアンテナ、給電用導波管、及びレーダ装置 |
| KR101374632B1 (ko) * | 2012-04-03 | 2014-03-19 | 국방과학연구소 | Post-wall을 이용한 고출력 전송 도파관 진공포트 장치 |
| CN103956555A (zh) * | 2014-05-06 | 2014-07-30 | 北京遥测技术研究所 | 一种Ka频段小型化波导三路等功率分配合成器 |
| CN104241792A (zh) * | 2013-06-21 | 2014-12-24 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 微调式t型波导管 |
| KR20160146143A (ko) * | 2015-06-11 | 2016-12-21 | 포항공과대학교 산학협력단 | 고주파 창, 고주파 창의 동작 방법 및 클라이스트론 출력기 |
| CN108417954A (zh) * | 2018-05-10 | 2018-08-17 | 昆山九华电子设备厂 | 一种基于波导传输结构的任意路功率分配器 |
| JP2022168565A (ja) * | 2021-04-26 | 2022-11-08 | 株式会社ニッシン | 導波管型分配合成器、整合器、および移相器 |
-
1991
- 1991-07-16 JP JP19982391A patent/JPH0522006A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008193403A (ja) * | 2007-02-05 | 2008-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | T分岐導波管およびアレーアンテナ |
| JP2011223361A (ja) * | 2010-04-09 | 2011-11-04 | Furuno Electric Co Ltd | 2次元スロットアレイアンテナ、給電用導波管、及びレーダ装置 |
| KR101374632B1 (ko) * | 2012-04-03 | 2014-03-19 | 국방과학연구소 | Post-wall을 이용한 고출력 전송 도파관 진공포트 장치 |
| CN104241792A (zh) * | 2013-06-21 | 2014-12-24 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 微调式t型波导管 |
| CN104241792B (zh) * | 2013-06-21 | 2017-01-25 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 微调式t型波导管 |
| CN103956555A (zh) * | 2014-05-06 | 2014-07-30 | 北京遥测技术研究所 | 一种Ka频段小型化波导三路等功率分配合成器 |
| CN103956555B (zh) * | 2014-05-06 | 2016-06-29 | 北京遥测技术研究所 | 一种Ka频段小型化波导三路等功率分配合成器 |
| KR20160146143A (ko) * | 2015-06-11 | 2016-12-21 | 포항공과대학교 산학협력단 | 고주파 창, 고주파 창의 동작 방법 및 클라이스트론 출력기 |
| CN108417954A (zh) * | 2018-05-10 | 2018-08-17 | 昆山九华电子设备厂 | 一种基于波导传输结构的任意路功率分配器 |
| JP2022168565A (ja) * | 2021-04-26 | 2022-11-08 | 株式会社ニッシン | 導波管型分配合成器、整合器、および移相器 |
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