JPH05220700A - ウォータージェット切断装置 - Google Patents

ウォータージェット切断装置

Info

Publication number
JPH05220700A
JPH05220700A JP4021182A JP2118292A JPH05220700A JP H05220700 A JPH05220700 A JP H05220700A JP 4021182 A JP4021182 A JP 4021182A JP 2118292 A JP2118292 A JP 2118292A JP H05220700 A JPH05220700 A JP H05220700A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting
pressure water
vibration detector
cut
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4021182A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaharu Asano
正春 浅野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daikin Industries Ltd filed Critical Daikin Industries Ltd
Priority to JP4021182A priority Critical patent/JPH05220700A/ja
Publication of JPH05220700A publication Critical patent/JPH05220700A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q17/00Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
    • B23Q17/09Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring cutting pressure or for determining cutting-tool condition, e.g. cutting ability, load on tool
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D5/00Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26FPERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
    • B26F3/00Severing by means other than cutting; Apparatus therefor
    • B26F3/004Severing by means other than cutting; Apparatus therefor by means of a fluid jet

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Forests & Forestry (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 切断の良否の峻別が確実且つ簡易に行え、不
良発生時、安全を図って人手による常時監視を不要にす
る。 【構成】 噴出ノズル1から噴出する超高圧水を被切断
物3の背後で受け止めるキャッチャータンク4に、振動
検出器5を取り付け、更に、コントローラ6に、アナロ
グ・デジタル変換器61と、この変換器61の出力が3
秒間にわたり所定レベルを下回るか否かを判定する比較
器62aと、不良時にランプやブザー等によりアラーム
表示する不良表示出力部63と、不良時に強制的に噴出
ノズル1からの噴出を停止し且つ切断移動を停止する運
転停止信号出力部64とをもつ出力器6aを設け、超高
圧水が被切断物3を貫通するか否かにより切断の良否を
峻別すると共に、切断不良の発生時、不良表示する他、
運転の強制停止を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、超高圧水の噴出により
被切断物の切断作業を行うウォータージェット切断装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平62−199400号公報
に開示され且つ図6に示すように、超高圧水の噴出ノズ
ルNを保持するアームAに振動検出器Pを取付け、被切
断物Wへの超高圧水の噴出に伴い、ノズルNからアーム
Aに伝わってくるノズル反力を検出してモニターし、切
断の良否判定を行おうとしたものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、以上のもので
は、超高圧水の噴出に伴うノズル反力を検出しているか
ら、被切断物Wの種類が異なってその厚みや硬さが変わ
ったり、又、同じ被切断物Wでも部分的に厚みや硬さ等
が変われば、反力の大きさが種々変化してきて、いかな
る検出結果のときに不良と判定するのかが難しく、超高
圧水が被切断物Wを貫通して正しく切断されたか否かを
見極めるのが困難である問題がある。
【0004】本発明の主な目的は、上記従来技術の問題
点を解消し、切断の良否判定が確実且つ簡易に行えるウ
ォータージェット切断装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで、上記主目的を達
成するために、第一に、図1に示すように、噴出ノズル
1から噴出する超高圧水を被切断物3の背後で受け止め
るキャッチャータンク4に、振動検出器5を取り付ける
と共に、被切断物3の切断作業時、前記振動検出器5の
検出出力が一定時間にわたり所定レベルを下回るとき、
切断不良を出力する出力器6aを設けた。
【0006】第二に、上記と同様の目的を達成するため
に、図5に示すように、噴出ノズル1の外周側に配設
し、超高圧水の被切断物3からの跳ね返りを受け止める
受体7に、振動検出器5を取り付けると共に、被切断物
3の切断作業時、前記振動検出器5の検出出力が一定時
間にわたり所定レベルを上回るとき、切断不良を出力す
る出力器6bを設けた。
【0007】第三に、上記第一の手段又は第二の手段に
おいて、切断不良の発生時、その不良表示を行うと共
に、運転を停止して人手による監視を不要にするため、
前記出力器6a又は6bが、不良表示出力部63と運転
停止信号出力部64とを備える構成とした。
【0008】
【作用】上記第一の手段により、超高圧水が被切断物3
を貫通して、キャッチャータンク4にその超高圧水が受
け止められるときには、振動検出器5での検出出力は大
きいが、超高圧水が被切断物3を貫通せずに、キャッチ
ャータンク4に超高圧水が受け止められないときには、
振動検出器5での検出出力は小さい。そして、この振動
検出器5の検出出力が一定時間にわたり所定レベルを下
回るとき、出力器6aを介して切断不良が生じたことが
出力されるのであり、このように、超高圧水が被切断物
3を貫通したか否かにより切断の良否を峻別するもので
あるから、その峻別が確実且つ簡易に行える。
【0009】上記第二の手段により、超高圧水が被切断
物3を貫通するときには、被切断物3から受体7への超
高圧水又は切断粉の跳ね返りは少なく、振動検出器5で
の検出出力は小さいが、超高圧水が被切断物3を貫通し
ないときには、被切断物から受体7への超高圧水又は切
断粉の跳ね返りが多く、振動検出器5での検出出力は大
きい。そして、この振動検出器5の検出出力が一定時間
にわたり所定レベルを上回るとき、出力器6bを介して
切断不良が生じたことが出力されるのであり、上記同
様、超高圧水が被切断物3を貫通したか否かにより切断
の良否を峻別するものであるから、その峻別が確実且つ
簡易に行える。
【0010】上記第三の手段により、不良表示出力部6
3で不良表示がなされるされる他、運転停止信号出力部
64で運転停止がなされるから、不良発生時の安全が図
れ、人手による常時監視を不要にできる。
【0011】
【実施例】図1は、本発明に係るウォータージェット切
断装置の第一実施例を示し、数千Kgf/平方センチメ
ートル程度に加圧した超高圧水を噴出する噴出ノズル1
を備え、ワークテーブル2に載置した被切断物3を切断
するようにしている。その切断制御はマイクロプロセッ
サーを具備するコントローラ6により行われる。すなわ
ち、噴出ノズル1からの超高圧水の噴出及びその停止と
噴出ノズル1と被切断物3との相対位置移動とを予め定
めるプログラムにより制御し、被切断物3に穴を開ける
ピアシングから所定軌跡に沿うカッティングまでを自動
的に行うようにしている。
【0012】以上の構成で、噴出ノズル1から噴出する
超高圧水を被切断物3の背後で受け止めるキャッチャー
タンク4に、振動検出器5を取り付ける。又、コントロ
ーラ6に、被切断物3の切断作業時、振動検出器5の検
出出力が一定時間にわたり所定レベルを下回るとき、切
断不良を出力する出力器6aを設ける。
【0013】前記出力器6aは、振動検出器5のアナロ
グ検出信号をデジタル信号に変換するアナログ・デジタ
ル変換器61と、この変換器61の出力と予め定める所
定のレベルとを比較し、変換器61の出力が一定時間に
わたりその所定レベルを下回るか否かを判定する比較器
62aとを備えている。又、不良時にランプやブザー等
によりアラーム表示する不良表示出力部63と、不良時
に強制的に噴出ノズル1からの超高圧水の噴出を停止
し、且つ噴出ノズル1と被切断物3との間の相対位置移
動つまり切断移動を停止する運転停止信号出力部64と
を備えている。
【0014】こうして、図2に示すように、コントロー
ラ6において、ステップaで自動運転の開始が判定さ
れ、ステップbで超高圧水の噴出を行うノズルオン指令
が判定されると、所定時間、ピアシングが行われる。そ
の後、ステップcで所定軌跡に沿う切断移動の開始指令
が判定されると、カッティングを開始すると同時に、ス
テップdで振動検出器5の検出出力Vをモニターし、ス
テップeでその検出出力Vが所定レベルVoを下回るか
否かを判定する。このとき、正常な切断が行われて超高
圧水がキャッチャータンク4に受け止められている場合
には、検出出力Vは所定レベルVoに対して大きく、カ
ッティングを継続すると共に振動検出器5の検出出力V
をモニターし続ける。一方、検出出力Vが所定レベルV
oに対して小さい場合には、ステップfで、所定軌跡の
カッティングが終了して超高圧水の噴出が正規に停止さ
れるノズルオフ指令が出たか否かを判定し、このノズル
オフ指令による場合、ステップgで振動検出器5のモニ
ターを終了し、ステップhで自動運転の終了判定がなさ
れた後、一行程の作業を完了する。こうして、正規に切
断が行われた場合には、振動検出器5による検出出力V
は、図3に示すように変化することとなる。
【0015】一方、ステップeで検出出力Vが所定レベ
ルVoを下回り、ステップfでノズルオフでないと判定
された場合には、ステップiでその検出出力Vが所定レ
ベルVoを下回っている状態が一定時間例えば3秒間に
わたり継続しているか否かを判定し、未だその一定時間
が経過していない場合はステップdに戻り、振動検出器
5でのモニターを継続する。このように、検出出力Vの
低下が一定時間継続するか否かを判定するのは、噴出ノ
ズル1からの超高圧水の噴出力のバラツキや被切断物3
の部分的硬度等のバラツキあるいは振動検出器5の感度
のバラツキ等により、一時的に振動検出器5からの検出
出力Vが低下する場合もあり得、この一時的な出力低下
により切断不良と即断するを避けるためである。そし
て、一定時間継続的に検出出力Vが所定レベルVoを下
回る場合、始めて、ステップjで不良表示すると共に、
超高圧水の噴出を停止し且つ切断移動を中止して運転を
強制停止させるのである。こうして、切断不良の発生
時、振動検出器5の検出出力Vは、図4に示すような変
化を示すこととなる。
【0016】以上のように、超高圧水が被切断物3を貫
通してキャッチャータンク4に受け止められたか否かに
より切断の良否を峻別するものであるから、その峻別が
確実且つ簡易に行えるのである。
【0017】しかも、以上のものでは、切断不良の発生
時、不良表示出力部63で不良表示がなされるされる
他、運転停止信号出力部64で運転停止がなされるか
ら、不良発生時の安全が図れ、人手による常時監視を不
要にでき、無人化を図ることもできるのである。
【0018】ところで、以上の第一実施例では、被切断
物3の背面側のキャッチャータンク4に振動検出器5を
取り付け、この振動検出器5の検出出力Vが所定レベル
Voを一定時間下回るとき切断不良を出力する出力器6
aを設けたが、図5の第二実施例で示すように、噴出ノ
ズル1の外周側に配設されて超高圧水の被切断物3から
の跳ね返りを受け止める受体7に、振動検出器5を取り
付けると共に、被切断物3の切断作業時、振動検出器5
の検出出力が一定時間にわたり所定レベルを上回ると
き、切断不良を出力する出力器6bを設けてもよい。
【0019】前記受体7は、噴出ノズル1の外周部を包
囲する筒形構造としており、超高圧水の噴出により切断
粉等が被切断物3の表面上に広範囲に飛散するのを防止
する飛散防止カバー70をも兼用している。もっとも、
飛散防止カバーとは別に、又は、飛散防止カバーは設け
ることなく、超高圧水の跳ね返りが起こる部位に専用の
受体7を設け、これに振動検出器5を取り付けてもよ
い。
【0020】又、前記出力器6bには、図1の出力器6
aと異なり、アナログ・デジタル変換器61の出力が一
定時間にわたり所定レベルを上回るか否かを判定する比
較器62bを介装している。他の部分は、図1のものと
同様である。
【0021】この第二実施例によれば、超高圧水が被切
断物3を貫通するとき、受体7への超高圧水又は切断粉
の跳ね返りは少なく、振動検出器5での検出出力は小さ
くなるが、超高圧水が被切断物3を貫通しないときに
は、受体7への超高圧水又は切断粉の跳ね返りが多く、
振動検出器5での検出出力は大きくなり、そして、この
振動検出器5での検出出力が一定時間にわたり所定レベ
ルを上回るとき、出力器6bを介して切断不良が生じた
ことが出力されるのであって、上記同様、超高圧水が被
切断物3を貫通したか否かにより切断の良否を峻別する
から、その峻別が確実且つ簡易に行えるのである。又、
不良表示出力部63で不良表示がなされるされる他、運
転停止信号出力部64で運転停止がなされるから、不良
発生時の安全が図れ、人手による常時監視を不要にでき
るのである。
【0022】
【発明の効果】以上、本発明によれば、噴出ノズル1か
ら噴出する超高圧水を被切断物3の背後で受け止めるキ
ャッチャータンク4に、振動検出器5を取り付けると共
に、被切断物3の切断作業時、振動検出器5の検出出力
が一定時間にわたり所定レベルを下回るとき、切断不良
を出力する出力器6aを設けるか或は、噴出ノズル1の
外周側に配設し、超高圧水の被切断物3からの跳ね返り
を受け止める受体7に、振動検出器5を取り付けると共
に、被切断物3の切断作業時、振動検出器5の検出出力
が一定時間にわたり所定レベルを上回るとき、切断不良
を出力する出力器6bを設けたから、切断の良否の峻別
が確実且つ簡易に行えるのである。
【0023】又、出力器6a又は6bが、不良表示出力
部63と運転停止信号出力部64とを備える構成とした
場合、不良発生時の安全が図れ、人手による常時監視を
不要にすることもできるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るウォータージェット切断装置の第
一実施例を示す構成図。
【図2】同作用を説明するフローチャート。
【図3】同正常切断時における振動検出器の出力特性
図。
【図4】同切断不良時における振動検出器の出力特性
図。
【図5】同第二実施例を示す構成図。
【図6】従来のウォータージェット切断装置の構成図。
【符号の説明】
1;噴出ノズル、2;ワークテーブル、3;被切断物、
4;キャッチャータンク、5;振動検出器、6;コント
ローラ、6a,6b;出力器、61;アナログ・デジタ
ル変換器、62a,62b;比較器、63;不良表示出
力部、64;運転停止信号出力部、7;受体、70;飛
散防止カバー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】超高圧水の噴出ノズル1を備えたウォータ
    ージェット切断装置において、前記ノズル1から噴出す
    る超高圧水を被切断物3の背後で受け止めるキャッチャ
    ータンク4に、振動検出器5を取り付けると共に、被切
    断物3の切断作業時、前記振動検出器5の検出出力が一
    定時間にわたり所定レベルを下回るとき、切断不良を出
    力する出力器6aを設けたことを特徴とするウォーター
    ジェット切断装置。
  2. 【請求項2】超高圧水の噴出ノズル1を備えたウォータ
    ージェット切断装置において、前記ノズル1の外周側に
    配設し、超高圧水の被切断物3からの跳ね返りを受け止
    める受体7に、振動検出器5を取り付けると共に、被切
    断物3の切断作業時、前記振動検出器5の検出出力が一
    定時間にわたり所定レベルを上回るとき、切断不良を出
    力する出力器6bを設けたことを特徴とするウォーター
    ジェット切断装置。
  3. 【請求項3】出力器6a又は6bが、不良表示出力部6
    3と運転停止信号出力部64とを備えている請求項1又
    は請求項2記載のウォータージェット切断装置。
JP4021182A 1992-02-06 1992-02-06 ウォータージェット切断装置 Pending JPH05220700A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4021182A JPH05220700A (ja) 1992-02-06 1992-02-06 ウォータージェット切断装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4021182A JPH05220700A (ja) 1992-02-06 1992-02-06 ウォータージェット切断装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05220700A true JPH05220700A (ja) 1993-08-31

Family

ID=12047802

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4021182A Pending JPH05220700A (ja) 1992-02-06 1992-02-06 ウォータージェット切断装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05220700A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014144528A (ja) * 2012-12-18 2014-08-14 Micromachining Ag 少なくとも1つの機械加工ジェットにより一連の工作物を機械加工するための方法
CN105538414A (zh) * 2016-01-25 2016-05-04 禹伟 一种高压水刀辅助定位装置
US10252400B1 (en) 2015-09-29 2019-04-09 Flow International Corporation Methods for improving jet cutting performance via force sensing

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014144528A (ja) * 2012-12-18 2014-08-14 Micromachining Ag 少なくとも1つの機械加工ジェットにより一連の工作物を機械加工するための方法
US10252400B1 (en) 2015-09-29 2019-04-09 Flow International Corporation Methods for improving jet cutting performance via force sensing
US11433504B1 (en) 2015-09-29 2022-09-06 Flow International Corporation Systems and methods for improving jet cutting performance via force sensing
CN105538414A (zh) * 2016-01-25 2016-05-04 禹伟 一种高压水刀辅助定位装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5220145A (en) Automatic welder control system
JPH05249124A (ja) 分注装置
US3983388A (en) Apparatus for hardware item inspection
JP4809455B2 (ja) 溶接状態の異常判別装置
CA1129939A (en) System and method for analyzing operation of an ink jet head
JPH05220700A (ja) ウォータージェット切断装置
JPH0994666A (ja) アークスタッド式溶接方法
US4165635A (en) Method of testing fuel-injector spray nozzles
JPH09251007A (ja) プレス加工用金型の劣化度評価方法及び評価装置
JP3235398B2 (ja) レーザ溶接の貫通検知方法およびその装置
JPH07198726A (ja) 自動分注装置
KR101715623B1 (ko) 스크랩 제거 장치
JP3507167B2 (ja) ピアシング完了検出装置を用いたレーザー加工ヘッドのノズル不良検出方法
TWI648453B (zh) Site improvement device and determination method
JP4152461B2 (ja) 粘性流体シール剤の塗布切れ検出方法および検出装置ならびにこの検出装置を具える粘性流体シール剤の塗布装置
KR101118071B1 (ko) 구멍이 형성된 용기의 구멍 검사 시스템
CN222608595U (zh) 一种产品安装防倾斜装置
JP3785930B2 (ja) ディスクロールを有する傾斜圧延機のスリップ検出装置
JPH06170799A (ja) ウォータジェット噴射状態判定装置
JP2596768B2 (ja) ウオータジエツト加工における検出装置
JPH07227671A (ja) アーク溶接監視装置
JPH02293610A (ja) めねじ末加工検出装置
CN114387770B (zh) 一种计量槽堵料报警方法和装置
JP2021065908A (ja) 抵抗溶接機
JP3103365U (ja) シール剤のつまり及び気泡検出装置