JPH0522075Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0522075Y2 JPH0522075Y2 JP1987110313U JP11031387U JPH0522075Y2 JP H0522075 Y2 JPH0522075 Y2 JP H0522075Y2 JP 1987110313 U JP1987110313 U JP 1987110313U JP 11031387 U JP11031387 U JP 11031387U JP H0522075 Y2 JPH0522075 Y2 JP H0522075Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- drive motor
- candy
- pressing force
- candy material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Confectionery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、砂糖・果汁等の原料を水に混合して
加熱して溶し、これをある程度冷やして固り状態
になした高温状態のキヤンデイ素材を一定の圧力
で押圧して練つて冷やすようにしたキヤンデイ製
造用のプレス装置に関する。
加熱して溶し、これをある程度冷やして固り状態
になした高温状態のキヤンデイ素材を一定の圧力
で押圧して練つて冷やすようにしたキヤンデイ製
造用のプレス装置に関する。
(従来技術)
従来、キヤンデイを製造するには、まず砂糖・
果汁等の原料を水に混合して加熱して溶し、これ
を、ハードなキヤンデイを作る場合は155℃〜130
℃、ソフトなキヤンデイを作る場合は120℃まで
冷やして固り状態となし、この高温状態のキヤン
デイ素材の固りを手で押圧して練りながら、ハー
ドなキヤンデイは80℃、ソフトなキヤンデイの場
合は40℃まで冷やしていた。
果汁等の原料を水に混合して加熱して溶し、これ
を、ハードなキヤンデイを作る場合は155℃〜130
℃、ソフトなキヤンデイを作る場合は120℃まで
冷やして固り状態となし、この高温状態のキヤン
デイ素材の固りを手で押圧して練りながら、ハー
ドなキヤンデイは80℃、ソフトなキヤンデイの場
合は40℃まで冷やしていた。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記のように手で押圧して練つてい
く作業において、高温状態のキヤンデイ素材の固
りを手で練つていかなくてはならないために、手
の平が熱くなつたり特に手首が疲労しやすくてそ
の作業が重労働であり、作業能率も極めて悪く、
作業員やその状態により一定の固さ・質等をもつ
た均一のキヤンデイを製造することが難しいとい
つた問題点があつた。
く作業において、高温状態のキヤンデイ素材の固
りを手で練つていかなくてはならないために、手
の平が熱くなつたり特に手首が疲労しやすくてそ
の作業が重労働であり、作業能率も極めて悪く、
作業員やその状態により一定の固さ・質等をもつ
た均一のキヤンデイを製造することが難しいとい
つた問題点があつた。
本考案は、上記実情・問題点に鑑みてなされた
ものであつて、高温状態のキヤンデイ素材の固り
を自動的に一定の圧力で押圧しながら練つて冷や
すことができ、しかも一定の固さ・質等をもつた
均一な所望の種類のキヤンデイが得られて品質が
安定され、作業が容易且つ迅速にできて能率的で
あり、量産化も図ることができるキヤンデイ製造
用のプレス装置を提供することを主な目的として
いる。
ものであつて、高温状態のキヤンデイ素材の固り
を自動的に一定の圧力で押圧しながら練つて冷や
すことができ、しかも一定の固さ・質等をもつた
均一な所望の種類のキヤンデイが得られて品質が
安定され、作業が容易且つ迅速にできて能率的で
あり、量産化も図ることができるキヤンデイ製造
用のプレス装置を提供することを主な目的として
いる。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本考案に係るキヤ
ンデイ製造用のプレス装置は、材料が混合された
高温状態のキヤンデイ素材の固りを駆動モータに
より駆動されるプレス機で押圧して練るプレス装
置本体と、前記キヤンデイ素材の固りに対するプ
レス機の押圧力を前記駆動モータに流れる電流で
検出して、その検出電流が設定押圧力に対応する
設定電流になつたとき、前記駆動モータを反転さ
せてプレス機による押圧を解除し、かつ、再び駆
動モータを正転させてプレス機でキヤンデイ素材
を押圧する動作を繰り返し制御する制御装置とを
具備したものである。
ンデイ製造用のプレス装置は、材料が混合された
高温状態のキヤンデイ素材の固りを駆動モータに
より駆動されるプレス機で押圧して練るプレス装
置本体と、前記キヤンデイ素材の固りに対するプ
レス機の押圧力を前記駆動モータに流れる電流で
検出して、その検出電流が設定押圧力に対応する
設定電流になつたとき、前記駆動モータを反転さ
せてプレス機による押圧を解除し、かつ、再び駆
動モータを正転させてプレス機でキヤンデイ素材
を押圧する動作を繰り返し制御する制御装置とを
具備したものである。
(作用)
上記構成の本考案によれば、材料が混合された
高温状態のキヤンデイ素材の固りを駆動モータに
より駆動されるプレス機によつて押圧しながら練
つて冷やすとともに、その押圧力に対応して駆動
モータに流れる電流を検出して、該検出電流が設
定押圧力に対応する設定電流になつたとき、前記
駆動モータを反転させて押圧力を解除し、かつ、
再び駆動モータを正転させてプレス機によりキヤ
ンデイ素材の固りを押圧し練るといつた動作を制
御装置により繰り返し制御することによつて、キ
ヤンデイ素材を常に一定の押圧力のもとで全自動
的に、かつ、連続的に練り冷やすことが可能であ
り、これによつて、一定の硬さ・質等をもつた品
質が均一なキヤンデイを能率的、省力的に製造す
ることができる。
高温状態のキヤンデイ素材の固りを駆動モータに
より駆動されるプレス機によつて押圧しながら練
つて冷やすとともに、その押圧力に対応して駆動
モータに流れる電流を検出して、該検出電流が設
定押圧力に対応する設定電流になつたとき、前記
駆動モータを反転させて押圧力を解除し、かつ、
再び駆動モータを正転させてプレス機によりキヤ
ンデイ素材の固りを押圧し練るといつた動作を制
御装置により繰り返し制御することによつて、キ
ヤンデイ素材を常に一定の押圧力のもとで全自動
的に、かつ、連続的に練り冷やすことが可能であ
り、これによつて、一定の硬さ・質等をもつた品
質が均一なキヤンデイを能率的、省力的に製造す
ることができる。
(実施例)
以下、本考案にかかるキヤンデイ製造用のプレ
ス装置を図面に示す実施例について説明する。
ス装置を図面に示す実施例について説明する。
本考案の装置は、第1図、第2図に示すよう
に、支持脚1……を備えた基台2上に載置固定さ
れ、内部に冷却装置(図示せず)を内蔵した載置
台4と、前記載置台4上に配置されたプレス機5
と、該プレス機5を駆動するモータ6とを備えた
プレス装置本体7と、前記モータ6を制御する制
御装置8とからなるものである。
に、支持脚1……を備えた基台2上に載置固定さ
れ、内部に冷却装置(図示せず)を内蔵した載置
台4と、前記載置台4上に配置されたプレス機5
と、該プレス機5を駆動するモータ6とを備えた
プレス装置本体7と、前記モータ6を制御する制
御装置8とからなるものである。
前記プレス機5は、前記載置台4の一方側に載
置固定される下部51aと該下部51aの幅方向
両側より上方に向かつて延設された側部51b,
51bと該側部51b,51bの上端側に一体に
設けられた上部51cと該上部51cの両側より
他方側に突出された突出部51d,51dとより
なる支持枠体51と、該支持枠体51の前記下部
51a上に載設された駆動モータ6と、前記上部
51cに載設され前記駆動モータ6のプーリ6a
と無端ベルト59にて連動回転されるプーリ52
aを外側に配し内部に回転方向を直角方向に変え
るギヤ(図示せず)を備えたボツクス形状の回転
変換部52と、前記突出部51d,51dの先端
側近傍に設けられ回転軸53cにて回転され前面
の偏心部分に軸53aを介してローラ53dを支
持させた回転板53と、前記突出部51d,51
dの先端両側に配設されたガイド支持枠54と、
該ガイド支持枠54にその上下方向に垂設されて
支持された2本のガイド棒55,55と、該ガイ
ド棒55,55に両側筒部56a,56aを上下
移動自由に挿嵌され前記回転板53のローラ53
bを幅方向に移動自由に嵌め入れた上下のガイド
板56b,56bからなる上下移動部材56と、
該上下移動部材56の下側のガイド板56bの幅
方向中央の下面に連結固定されて垂設された棒状
体57と、該棒状体57の下端にその中央部を水
平向きに取り付け固定された押圧板58とからな
るものである。
置固定される下部51aと該下部51aの幅方向
両側より上方に向かつて延設された側部51b,
51bと該側部51b,51bの上端側に一体に
設けられた上部51cと該上部51cの両側より
他方側に突出された突出部51d,51dとより
なる支持枠体51と、該支持枠体51の前記下部
51a上に載設された駆動モータ6と、前記上部
51cに載設され前記駆動モータ6のプーリ6a
と無端ベルト59にて連動回転されるプーリ52
aを外側に配し内部に回転方向を直角方向に変え
るギヤ(図示せず)を備えたボツクス形状の回転
変換部52と、前記突出部51d,51dの先端
側近傍に設けられ回転軸53cにて回転され前面
の偏心部分に軸53aを介してローラ53dを支
持させた回転板53と、前記突出部51d,51
dの先端両側に配設されたガイド支持枠54と、
該ガイド支持枠54にその上下方向に垂設されて
支持された2本のガイド棒55,55と、該ガイ
ド棒55,55に両側筒部56a,56aを上下
移動自由に挿嵌され前記回転板53のローラ53
bを幅方向に移動自由に嵌め入れた上下のガイド
板56b,56bからなる上下移動部材56と、
該上下移動部材56の下側のガイド板56bの幅
方向中央の下面に連結固定されて垂設された棒状
体57と、該棒状体57の下端にその中央部を水
平向きに取り付け固定された押圧板58とからな
るものである。
また、制御装置8は後説する前記駆動モータ6
の回転駆動による前記プレス機5の押圧板58の
キヤンデイ素材Aに対する押圧力を駆動モータ6
に流れる電流値で検出して、その検出電流が設定
押圧力に対応する設定電流になつたとき、前記駆
動モータ6を反転させて前記プレス機5の押圧板
58を上方向に復動させて押圧力を解除し、か
つ、その押圧板58が上限に達したところで前記
駆動モータ6を正転させてプレス機5の押圧板5
8によりキヤンデイ素材Aの固りに対する押圧力
を再び付加するといつた動作を繰り返し制御する
ものである。
の回転駆動による前記プレス機5の押圧板58の
キヤンデイ素材Aに対する押圧力を駆動モータ6
に流れる電流値で検出して、その検出電流が設定
押圧力に対応する設定電流になつたとき、前記駆
動モータ6を反転させて前記プレス機5の押圧板
58を上方向に復動させて押圧力を解除し、か
つ、その押圧板58が上限に達したところで前記
駆動モータ6を正転させてプレス機5の押圧板5
8によりキヤンデイ素材Aの固りに対する押圧力
を再び付加するといつた動作を繰り返し制御する
ものである。
尚、図中3b,3cは前記載置台4内に内蔵し
た冷却装置(図示せず)に連通接続される冷媒入
管及び冷媒出管である。
た冷却装置(図示せず)に連通接続される冷媒入
管及び冷媒出管である。
しかして、上記構成により、高温状態のキヤン
デイ素材Aの固りを前記載置台4の載置面41上
に載せ、プレス機構5の駆動モータ6を駆動する
と、プーリ6a・無端ベルト59・プーリ52
a・回転変換部53・回転軸53cを介して前記
回転板53が回転され、この回転板53の回転に
よつて前記ローラ53bの位置が周方向に上下移
動されて、該ローラ53bが前記上下移動部材5
6のガイド板56b,56b間に嵌め入れられて
いるので、該ローラ53bは前記ガイド板56
b,56b間を左右に移動するとともに前記上下
移動部材56はその両側筒部56a,56aが前
記ガイド棒55,55にガイドされることによつ
て下方に移動する。そしてこの上下移動部材56
の下方移動と一体に前記棒状体57および前記押
圧板58が下方に移動してその下側にある前記キ
ヤンデイ素材Aの固りを押圧して練るのである。
デイ素材Aの固りを前記載置台4の載置面41上
に載せ、プレス機構5の駆動モータ6を駆動する
と、プーリ6a・無端ベルト59・プーリ52
a・回転変換部53・回転軸53cを介して前記
回転板53が回転され、この回転板53の回転に
よつて前記ローラ53bの位置が周方向に上下移
動されて、該ローラ53bが前記上下移動部材5
6のガイド板56b,56b間に嵌め入れられて
いるので、該ローラ53bは前記ガイド板56
b,56b間を左右に移動するとともに前記上下
移動部材56はその両側筒部56a,56aが前
記ガイド棒55,55にガイドされることによつ
て下方に移動する。そしてこの上下移動部材56
の下方移動と一体に前記棒状体57および前記押
圧板58が下方に移動してその下側にある前記キ
ヤンデイ素材Aの固りを押圧して練るのである。
そして、この押圧力に対応して前記駆動モータ
6に流れる電流を検出して、その検出電流が設定
押圧力に対する設定電流になつたとき、前記駆動
モータ6を反転して回転板53、ローラ53bな
どを介して前記押圧板58を上方に引き上げ移動
させて押圧を解除し、かつ、再び前記駆動モータ
6を正転させその押圧板58を下方へ移動させて
前記キヤンデイ素材Aの固りを押圧し練るといつ
た動作が制御装置8により繰り返し制御されると
ともに、前記載置台4内の冷却装置内を流れる水
等の冷媒によつて前記キヤンデイ素材Aの固りを
冷やしながら上記のようにして連続的に練つてい
くのである。
6に流れる電流を検出して、その検出電流が設定
押圧力に対する設定電流になつたとき、前記駆動
モータ6を反転して回転板53、ローラ53bな
どを介して前記押圧板58を上方に引き上げ移動
させて押圧を解除し、かつ、再び前記駆動モータ
6を正転させその押圧板58を下方へ移動させて
前記キヤンデイ素材Aの固りを押圧し練るといつ
た動作が制御装置8により繰り返し制御されると
ともに、前記載置台4内の冷却装置内を流れる水
等の冷媒によつて前記キヤンデイ素材Aの固りを
冷やしながら上記のようにして連続的に練つてい
くのである。
かくすることにより、従来手で練ることによつ
て高温状態のキヤンデイ素材の固りを所定状態ま
で冷やしていた作業を用意且つ迅速にできて作業
能率を高めることができるのみならず、キヤンデ
イの品質の安定が得られるのである。
て高温状態のキヤンデイ素材の固りを所定状態ま
で冷やしていた作業を用意且つ迅速にできて作業
能率を高めることができるのみならず、キヤンデ
イの品質の安定が得られるのである。
なお、本考案の装置にキヤンデイ素材Aの固り
を自動的に反転する機構を追加配置して、上記の
ように押圧板58で連続的に押圧して練る間に前
記キヤンデイ素材Aの固りを裏返ししたりして練
るようにすることも可能である。
を自動的に反転する機構を追加配置して、上記の
ように押圧板58で連続的に押圧して練る間に前
記キヤンデイ素材Aの固りを裏返ししたりして練
るようにすることも可能である。
なお、本実施例にあつては、プレス装置本体7
の載置台4内に冷媒装置を備えたものについて述
べたが、本考案はこれに限らず、冷媒装置を設け
ず押圧板58で押圧して練つて自然に冷却してい
くようにしてもよい。
の載置台4内に冷媒装置を備えたものについて述
べたが、本考案はこれに限らず、冷媒装置を設け
ず押圧板58で押圧して練つて自然に冷却してい
くようにしてもよい。
さらに、モータにより駆動させるプレス機とし
ては前記実施例のものに限らず、例えば1つのモ
ータにより往復動作されるカム機構(又クランク
機構)を持つたプレス機であつてもよい。
ては前記実施例のものに限らず、例えば1つのモ
ータにより往復動作されるカム機構(又クランク
機構)を持つたプレス機であつてもよい。
(考案の効果)
以上のように、本考案によれば、高温状態のキ
ヤンデイ素材の固りに対してプレス機を設定押圧
力のもとで全自動的に繰り返し押圧しながら連続
的に練つて冷やすことができるので、作業労力の
大幅な軽減(省力化)および製造能率の著しい向
上(量産化)を図ることができるだけでなく、キ
ヤンデイ素材の固りに対し常に一定した押圧力を
付与して、均一な硬さ・質等をもち品質の安定し
たキヤンデイを製造することができるという効果
を奏する。
ヤンデイ素材の固りに対してプレス機を設定押圧
力のもとで全自動的に繰り返し押圧しながら連続
的に練つて冷やすことができるので、作業労力の
大幅な軽減(省力化)および製造能率の著しい向
上(量産化)を図ることができるだけでなく、キ
ヤンデイ素材の固りに対し常に一定した押圧力を
付与して、均一な硬さ・質等をもち品質の安定し
たキヤンデイを製造することができるという効果
を奏する。
第1図は本考案にかかるキヤンデイ製造用のプ
レス装置の側面図、第2図はその正面図である。 A……キヤンデイ素材、5……プレス機、6…
…モータ、7……プレス装置本体、8……制御装
置。
レス装置の側面図、第2図はその正面図である。 A……キヤンデイ素材、5……プレス機、6…
…モータ、7……プレス装置本体、8……制御装
置。
Claims (1)
- 材料が混合された高温状態のキヤンデイ素材の
固りを駆動モータにより駆動されるプレス機で押
圧して練るプレス装置本体と、前記キヤンデイ素
材の固りに対するプレス機の押圧力を前記駆動モ
ータに流れる電流で検出して、その検出電流が設
定押圧力に対応する設定電流になつたとき、前記
駆動モータを反転させてプレス機による押圧を解
除し、かつ、再び駆動モータを正転させてプレス
機でキヤンデイ素材を押圧する動作を繰り返し制
御する制御装置とを具備していることを特徴とす
るキヤンデイ製造用のプレス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987110313U JPH0522075Y2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987110313U JPH0522075Y2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6413985U JPS6413985U (ja) | 1989-01-24 |
| JPH0522075Y2 true JPH0522075Y2 (ja) | 1993-06-07 |
Family
ID=31347357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987110313U Expired - Lifetime JPH0522075Y2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0522075Y2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5177569A (en) * | 1974-12-28 | 1976-07-05 | Horikawa Yasuo | Hetsudaaniokeru ijojinojidoteishisochi |
| JPS5629700U (ja) * | 1979-04-26 | 1981-03-20 | ||
| JPS5644393Y2 (ja) * | 1979-05-24 | 1981-10-16 | ||
| FR2454445A1 (fr) * | 1979-10-11 | 1980-11-14 | Erba Farmitalia | Anthracyclines anti-tumeurs |
| JPS6035095B2 (ja) * | 1983-05-24 | 1985-08-13 | 株式会社吉川機械製作所 | 飴菓子原料の均等混合冷却方法 |
-
1987
- 1987-07-17 JP JP1987110313U patent/JPH0522075Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6413985U (ja) | 1989-01-24 |
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