JPH05220766A - 表皮一体発泡成形品の製造装置 - Google Patents
表皮一体発泡成形品の製造装置Info
- Publication number
- JPH05220766A JPH05220766A JP4069235A JP6923592A JPH05220766A JP H05220766 A JPH05220766 A JP H05220766A JP 4069235 A JP4069235 A JP 4069235A JP 6923592 A JP6923592 A JP 6923592A JP H05220766 A JPH05220766 A JP H05220766A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skin
- mold
- molding
- foam
- negative pressure
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 空注入など成形材料注入装置の誤作動を完全
に防止して、作業効率を改善し生産性を向上させること
のできる表皮一体発泡成形品の製造装置を提供する。 【構成】 成形型型面24に表皮50を該型面に吸着す
る負圧源35に接続された吸引部30を設けるととも
に、前記吸引部と前記負圧源の間に圧力検出部33を設
け、該圧力検出部と成形材料導入装置40とを接続す
る。
に防止して、作業効率を改善し生産性を向上させること
のできる表皮一体発泡成形品の製造装置を提供する。 【構成】 成形型型面24に表皮50を該型面に吸着す
る負圧源35に接続された吸引部30を設けるととも
に、前記吸引部と前記負圧源の間に圧力検出部33を設
け、該圧力検出部と成形材料導入装置40とを接続す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は表皮一体発泡成形品の
製造装置に関する。
製造装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、たとえば車両用のインストル
メントパネルやアームレストなど表皮と発泡体とからな
る成形品は、表皮材をあらかじめ発泡成形型に配置しそ
の内面側に発泡材料を注入し一体に発泡させることによ
り製造されている。このようにして得られた成形品を表
皮一体発泡成形品と称している。
メントパネルやアームレストなど表皮と発泡体とからな
る成形品は、表皮材をあらかじめ発泡成形型に配置しそ
の内面側に発泡材料を注入し一体に発泡させることによ
り製造されている。このようにして得られた成形品を表
皮一体発泡成形品と称している。
【0003】この表皮一体発泡成形品の製造方法の一例
を示すと、離型材を塗布した成形型の押型(または上
型)に、所望により芯材などの補強材を配し、一方キャ
ビティ型(または下型)に表皮をセットしてその表皮上
にウレタン発泡体などの樹脂材料を注入したのち該樹脂
材料を発泡硬化させて一体に成形する。
を示すと、離型材を塗布した成形型の押型(または上
型)に、所望により芯材などの補強材を配し、一方キャ
ビティ型(または下型)に表皮をセットしてその表皮上
にウレタン発泡体などの樹脂材料を注入したのち該樹脂
材料を発泡硬化させて一体に成形する。
【0004】ところで、この種表皮には軟質塩化ビニー
ルなどの軟らかい材質が用いられるので、発泡成形型の
キャビティ面に配する際にしわやたるみが生じるおそれ
がある。
ルなどの軟らかい材質が用いられるので、発泡成形型の
キャビティ面に配する際にしわやたるみが生じるおそれ
がある。
【0005】そこで、本発明者らは、先に、このキャビ
ティへのセット時における表皮のずれを防ぐことを目的
に、前記キャビティ型の型面に真空ポンプなどの負圧源
に接続された吸引孔を複数形成して、前記表皮と型面と
の間を減圧にすることにより、表皮を型面に密着させる
方法を提案した(特開昭63−165107号公報)。
この方法によれば、表皮を確実にキャビティ面に密着さ
せることができ、該表皮がキャビティ面に完全に密着し
たところで成形材料が型内に注入されるので、表皮のず
れのない精度の高い成形品を得ることができる。
ティへのセット時における表皮のずれを防ぐことを目的
に、前記キャビティ型の型面に真空ポンプなどの負圧源
に接続された吸引孔を複数形成して、前記表皮と型面と
の間を減圧にすることにより、表皮を型面に密着させる
方法を提案した(特開昭63−165107号公報)。
この方法によれば、表皮を確実にキャビティ面に密着さ
せることができ、該表皮がキャビティ面に完全に密着し
たところで成形材料が型内に注入されるので、表皮のず
れのない精度の高い成形品を得ることができる。
【0006】ところで、上記製造方法を実施する装置の
一つとして、複数の発泡成形型を無端コンベアまたはタ
ーンテーブル上に配置し、表皮などのセットから原料の
注入発泡を経て脱型に至る工程を連続的に行う方法があ
る。そして、このような装置においては、作業員が無端
コンベアまたはターンテーブル上に乗って成形型の移動
とともに一連の作業を行うので、成形材料注入装置を作
動するスイッチが作業員の便宜のために成形型の設置さ
れた床面近辺にしばしば設けられる。
一つとして、複数の発泡成形型を無端コンベアまたはタ
ーンテーブル上に配置し、表皮などのセットから原料の
注入発泡を経て脱型に至る工程を連続的に行う方法があ
る。そして、このような装置においては、作業員が無端
コンベアまたはターンテーブル上に乗って成形型の移動
とともに一連の作業を行うので、成形材料注入装置を作
動するスイッチが作業員の便宜のために成形型の設置さ
れた床面近辺にしばしば設けられる。
【0007】しかしながら、このようなフットスイッチ
は作業員が誤ってスイッチを踏んで該注入装置を誤作動
させるおそれがあった。表皮をセットしないうちに成形
材料注入装置を作動させてしまった場合、つまり空注入
をした場合には、注入された樹脂材料が型面に付着して
その除去に膨大な手間と時間がかかる。また、誤って注
入された樹脂材料が吸引孔に流れ込んで配管を詰まらせ
るという問題が生じる。
は作業員が誤ってスイッチを踏んで該注入装置を誤作動
させるおそれがあった。表皮をセットしないうちに成形
材料注入装置を作動させてしまった場合、つまり空注入
をした場合には、注入された樹脂材料が型面に付着して
その除去に膨大な手間と時間がかかる。また、誤って注
入された樹脂材料が吸引孔に流れ込んで配管を詰まらせ
るという問題が生じる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】この発明は上記した問
題点に鑑み提案されたものであって、空注入など成形材
料注入装置の誤作動を完全に防止して、作業効率を改善
し生産性を向上させることのできる表皮一体発泡成形品
の製造装置を提供しようとするものである。
題点に鑑み提案されたものであって、空注入など成形材
料注入装置の誤作動を完全に防止して、作業効率を改善
し生産性を向上させることのできる表皮一体発泡成形品
の製造装置を提供しようとするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】すなわちこの発明は、成
形型の型面に表皮をセットし該表皮内側に成形材料を導
入して成形する装置において、前記成形型型面に表皮を
該型面に吸着する負圧源に接続された吸引部を設けると
ともに、前記吸引部と前記負圧源の間に圧力検出部を設
け、該圧力検出部と成形材料導入装置とを接続したこと
を特徴とする表皮一体発泡成形品の製造装置に係る。
形型の型面に表皮をセットし該表皮内側に成形材料を導
入して成形する装置において、前記成形型型面に表皮を
該型面に吸着する負圧源に接続された吸引部を設けると
ともに、前記吸引部と前記負圧源の間に圧力検出部を設
け、該圧力検出部と成形材料導入装置とを接続したこと
を特徴とする表皮一体発泡成形品の製造装置に係る。
【0010】
【実施例】以下添付の図面に従ってこの発明を詳細に説
明する。図1はこの発明装置の一例を示す成形型の断面
図、図2はこの発明装置を用いた表皮一体発泡成形品の
製造例を示す流れ図である。
明する。図1はこの発明装置の一例を示す成形型の断面
図、図2はこの発明装置を用いた表皮一体発泡成形品の
製造例を示す流れ図である。
【0011】図1に示されるように、この発明の表皮一
体発泡成形品の製造装置10は成形型20と該成形型2
0に設けられた吸引部30とからなる。成形型20は押
型21とキャビティ型22とからなり、ヒンジ23によ
って開閉自在に構成されている。この実施例において、
前記装置10は、キャビティ型22の型面24に表皮5
0がセットされ、該表皮50の内面側にウレタンなどの
成形材料を導入して、前記表皮50と樹脂材料とを一体
に発泡成形するようにしたものである。前記キャビティ
型22の型面24には、該型面24に表皮50を吸着固
定するための複数個の吸引部30が設けられている。
体発泡成形品の製造装置10は成形型20と該成形型2
0に設けられた吸引部30とからなる。成形型20は押
型21とキャビティ型22とからなり、ヒンジ23によ
って開閉自在に構成されている。この実施例において、
前記装置10は、キャビティ型22の型面24に表皮5
0がセットされ、該表皮50の内面側にウレタンなどの
成形材料を導入して、前記表皮50と樹脂材料とを一体
に発泡成形するようにしたものである。前記キャビティ
型22の型面24には、該型面24に表皮50を吸着固
定するための複数個の吸引部30が設けられている。
【0012】吸引部30は真空配管37などを介して機
外に設けられた真空ポンプなどの負圧源35に接続され
ていて、前記表皮50を吸引しキャビティ型22の型面
24に吸着固定させるようになっている。この吸引部3
0と前記負圧源35との間には、次述する圧力検出部3
3が設けられている。
外に設けられた真空ポンプなどの負圧源35に接続され
ていて、前記表皮50を吸引しキャビティ型22の型面
24に吸着固定させるようになっている。この吸引部3
0と前記負圧源35との間には、次述する圧力検出部3
3が設けられている。
【0013】圧力検出部33は前記負圧源35によって
負圧が加えられる型内の負圧値を検出するとともに、図
のように、成形材料を導入するための成形材料導入装置
40と接続されている。この成形材料導入装置40は、
前記圧力検出部33によって検出された型内負圧値が所
定の値に達した時にのみ導通し、フットスイッチ45な
どから与えられる注入信号によって作動される。
負圧が加えられる型内の負圧値を検出するとともに、図
のように、成形材料を導入するための成形材料導入装置
40と接続されている。この成形材料導入装置40は、
前記圧力検出部33によって検出された型内負圧値が所
定の値に達した時にのみ導通し、フットスイッチ45な
どから与えられる注入信号によって作動される。
【0014】この型内の負圧値は、表皮50がキャビテ
ィ型22の型面24に確実に配されている場合は、概
ね、−0.20〜−0.30kg/cm2 を示し、表皮
50が型面24に配されていないか、または位置がずれ
ている場合は負圧が高まらないので、概ね、0〜−0.
12kg/cm2 の値を示す。すなわち、前記成形材料
導入装置40は、圧力検出部33の負圧値が−0.2k
g/cm2 以上の時にのみ注入信号を検知し作動するよ
うになっている。
ィ型22の型面24に確実に配されている場合は、概
ね、−0.20〜−0.30kg/cm2 を示し、表皮
50が型面24に配されていないか、または位置がずれ
ている場合は負圧が高まらないので、概ね、0〜−0.
12kg/cm2 の値を示す。すなわち、前記成形材料
導入装置40は、圧力検出部33の負圧値が−0.2k
g/cm2 以上の時にのみ注入信号を検知し作動するよ
うになっている。
【0015】また、型内の負圧値が−0.12kg/c
m2 以下である場合には、キャビティ型22に表皮50
がセットされていないかあるいはセットが不充分である
ため、成形材料の注入信号を感知しない。そのため、作
業員がフットスイッチ45を誤って踏んでも、成形材料
注入装置40が作動することがなく、成形材料の空注入
を未然に防ぐことができる。
m2 以下である場合には、キャビティ型22に表皮50
がセットされていないかあるいはセットが不充分である
ため、成形材料の注入信号を感知しない。そのため、作
業員がフットスイッチ45を誤って踏んでも、成形材料
注入装置40が作動することがなく、成形材料の空注入
を未然に防ぐことができる。
【0016】なお、図2に示される流れ図は、この発明
の装置を用いて表皮一体発泡成形品を製造する例であっ
て、原料をキャビティ内に注入した後で型閉めするオー
プン注入方式の場合を示したものである。符号Aは表皮
のセット工程、Bは発泡材料注入工程、Cは型閉め工
程、Dは硬化工程、Eは型開き工程、Fは離型剤塗布工
程、Gは芯材のセット工程、Hは脱型工程である。公知
の無端コンベアやターンテーブルなどによってこれらの
各工程が連続的に繰り返されるとともに、型面への表皮
セットおよび樹脂の注入が負圧値の検出によって迅速か
つ確実に行われ、発泡成形品の連続成形が効率よく行わ
れる。また、型閉めされた後で原料を注入するクローズ
ド方式によることも可能である。
の装置を用いて表皮一体発泡成形品を製造する例であっ
て、原料をキャビティ内に注入した後で型閉めするオー
プン注入方式の場合を示したものである。符号Aは表皮
のセット工程、Bは発泡材料注入工程、Cは型閉め工
程、Dは硬化工程、Eは型開き工程、Fは離型剤塗布工
程、Gは芯材のセット工程、Hは脱型工程である。公知
の無端コンベアやターンテーブルなどによってこれらの
各工程が連続的に繰り返されるとともに、型面への表皮
セットおよび樹脂の注入が負圧値の検出によって迅速か
つ確実に行われ、発泡成形品の連続成形が効率よく行わ
れる。また、型閉めされた後で原料を注入するクローズ
ド方式によることも可能である。
【0017】
【発明の効果】以上図示し説明したように、この発明の
表皮一体発泡成形品の製造装置によれば、表皮と成形型
とが確実に密着しているかを、負圧値によって判断する
ことができるとともに、適性な値の時にのみ成形材料導
入装置が導通するように形成されるので、成形材料導入
装置の誤作動を完全に防止することができ、成形型内に
誤って成形材料を注入することがない。そのため、かか
る誤作動による型掃除の手間を省き、作業効率を改善す
ることができる。また、圧力検知器の示す値から真空配
管内の異物やゴミの有無が確認できるので、成形型のメ
インテナンスに役立つ。
表皮一体発泡成形品の製造装置によれば、表皮と成形型
とが確実に密着しているかを、負圧値によって判断する
ことができるとともに、適性な値の時にのみ成形材料導
入装置が導通するように形成されるので、成形材料導入
装置の誤作動を完全に防止することができ、成形型内に
誤って成形材料を注入することがない。そのため、かか
る誤作動による型掃除の手間を省き、作業効率を改善す
ることができる。また、圧力検知器の示す値から真空配
管内の異物やゴミの有無が確認できるので、成形型のメ
インテナンスに役立つ。
【図1】この発明の一例を示す成形型の断面図である。
【図2】この発明装置を用いた表皮一体発泡成形品の製
造例を示す流れ図である。
造例を示す流れ図である。
10 表皮一体発泡成形品製造装置 20 成形型 21 押型 22 キャビティ型 24 型面 30 吸引部 33 圧力検出部 35 負圧源 40 成形材料導入装置 50 表皮
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // B29K 105:04 B29L 31:58 4F
Claims (2)
- 【請求項1】 成形型の型面に表皮をセットし該表皮内
側に成形材料を導入して成形する装置において、前記成
形型型面に表皮を該型面に吸着する負圧源に接続された
吸引部を設けるとともに、前記吸引部と前記負圧源の間
に圧力検出部を設け、該圧力検出部と成形材料導入装置
とを接続したことを特徴とする表皮一体発泡成形品の製
造装置。 - 【請求項2】 請求項1において、前記圧力検出部の検
出圧力が所定の値になったときに、前記成形材料導入装
置が作動するようにした表皮一体発泡成形品の製造装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4069235A JPH05220766A (ja) | 1992-02-17 | 1992-02-17 | 表皮一体発泡成形品の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4069235A JPH05220766A (ja) | 1992-02-17 | 1992-02-17 | 表皮一体発泡成形品の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05220766A true JPH05220766A (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=13396880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4069235A Pending JPH05220766A (ja) | 1992-02-17 | 1992-02-17 | 表皮一体発泡成形品の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05220766A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100638494B1 (ko) * | 2005-02-25 | 2006-10-25 | 권장우 | 발포수지 금형의 가스 검출 장치 |
-
1992
- 1992-02-17 JP JP4069235A patent/JPH05220766A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100638494B1 (ko) * | 2005-02-25 | 2006-10-25 | 권장우 | 발포수지 금형의 가스 검출 장치 |
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