JPH0522185B2 - - Google Patents
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- JPH0522185B2 JPH0522185B2 JP63269566A JP26956688A JPH0522185B2 JP H0522185 B2 JPH0522185 B2 JP H0522185B2 JP 63269566 A JP63269566 A JP 63269566A JP 26956688 A JP26956688 A JP 26956688A JP H0522185 B2 JPH0522185 B2 JP H0522185B2
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- pulses
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、レーダー装置、無線通信装置等に
使用するパルス送信装置に関するものである。
使用するパルス送信装置に関するものである。
第5図は、送信繰返し周期毎に複数個のパルス
列を送信する従来の送信装置の一般的構成を示す
系統図である。同図は、パルス列を構成するサブ
パルスが2個の例を示し、各サブパルスの送信周
波数を別々に設定できるように構成した場合を示
す。同図において、1,2は発振器、3,4はパ
ルス変調器、5はタイミング発生器、6は電力合
成器、7はサブパルス毎に制御される移相器また
は可変減衰器等の素子、8は終段のC級増幅器で
ある。
列を送信する従来の送信装置の一般的構成を示す
系統図である。同図は、パルス列を構成するサブ
パルスが2個の例を示し、各サブパルスの送信周
波数を別々に設定できるように構成した場合を示
す。同図において、1,2は発振器、3,4はパ
ルス変調器、5はタイミング発生器、6は電力合
成器、7はサブパルス毎に制御される移相器また
は可変減衰器等の素子、8は終段のC級増幅器で
ある。
次に動作について、第5図の系統図及び第6図
のタイミング・チヤートを参照して説明する。周
波数fAの発振器1の出力は、タイミング発生器5
で作られた変調パルスVAによりパルス変調器3
で変調されたサブパルスPAとなる。同様に周波
数fBの発振器2の出力はタイミング発生器5で作
られた変調パルスVBによりパルス変調器4で変
調されサブパルスPBとなる。これらのサブパル
スPA,PBは電力合成器6で合成されて、送信パ
ルスPTとなる。次いで送信パルスPTはサブパル
ス毎に制御される移相器または可変減衰器等の素
子7によりサブパルス毎に位相補正またはレベル
補正が行われた後、C級増幅器8により増幅され
て出力される。このとき、移相器または可変減衰
器7はサブパルス毎に制御されるので、サブパル
スPA,PBの間にはその応答時間よりも充分大き
い間隙ΔTを設ける必要がある。
のタイミング・チヤートを参照して説明する。周
波数fAの発振器1の出力は、タイミング発生器5
で作られた変調パルスVAによりパルス変調器3
で変調されたサブパルスPAとなる。同様に周波
数fBの発振器2の出力はタイミング発生器5で作
られた変調パルスVBによりパルス変調器4で変
調されサブパルスPBとなる。これらのサブパル
スPA,PBは電力合成器6で合成されて、送信パ
ルスPTとなる。次いで送信パルスPTはサブパル
ス毎に制御される移相器または可変減衰器等の素
子7によりサブパルス毎に位相補正またはレベル
補正が行われた後、C級増幅器8により増幅され
て出力される。このとき、移相器または可変減衰
器7はサブパルス毎に制御されるので、サブパル
スPA,PBの間にはその応答時間よりも充分大き
い間隙ΔTを設ける必要がある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
複数のサブパルスからなる送信パルスを扱う従
来のパルス送信装置は、以上のように構成されて
いるので、サブパルスの間に間隙が必要であり、
このため後段のC級増幅器において間隙部分にお
ける電源変動や温度変化等により振幅歪みや位相
歪みが発生するという問題点があつた。
来のパルス送信装置は、以上のように構成されて
いるので、サブパルスの間に間隙が必要であり、
このため後段のC級増幅器において間隙部分にお
ける電源変動や温度変化等により振幅歪みや位相
歪みが発生するという問題点があつた。
この発明は上記のような従来のものの問題点を
解消するためになされたもので、サブパルス間の
間隙による位相歪み及び振幅歪みを軽減すること
ができるパルス送信装置を得ることを目的とす
る。
解消するためになされたもので、サブパルス間の
間隙による位相歪み及び振幅歪みを軽減すること
ができるパルス送信装置を得ることを目的とす
る。
この発明に係るパルス送信装置は、複数個の発
振器1,2,9,11の発信信号を送信繰返し周
期毎に所定間隔ΔTを有して複数個のパルス列
PA,PB,PCとしてパルス変調器3,4,10で
変調し、C級増幅器8で電力増幅して送信するパ
ルス送信装置において、 上記パルス列内のパルス間の間隙ΔTまたは先
頭のパルスの直前またはその両方に所定間隔τ
(τ<ΔT)で連続し、かつ、前記パルス列と異
なる周波数のダミーパルスPDを挿入するダミー
パルス挿入手段13,14を備え、 前記C級増幅器による上記複数個のパルス列を
ほぼ1つのパルスとして増幅することにより、振
幅歪み、位相歪みを低減するようにしたことを特
徴としている。
振器1,2,9,11の発信信号を送信繰返し周
期毎に所定間隔ΔTを有して複数個のパルス列
PA,PB,PCとしてパルス変調器3,4,10で
変調し、C級増幅器8で電力増幅して送信するパ
ルス送信装置において、 上記パルス列内のパルス間の間隙ΔTまたは先
頭のパルスの直前またはその両方に所定間隔τ
(τ<ΔT)で連続し、かつ、前記パルス列と異
なる周波数のダミーパルスPDを挿入するダミー
パルス挿入手段13,14を備え、 前記C級増幅器による上記複数個のパルス列を
ほぼ1つのパルスとして増幅することにより、振
幅歪み、位相歪みを低減するようにしたことを特
徴としている。
この発明においては、サブパルスの間隙または
サブパルス列の先頭またはその両方にダミーパル
スを挿入するようにしたので、C級増幅器におい
ては送信時間帯のサブ・パルス列をほぼ1つのパ
ルスとみなして増幅することができ、電源変動や
温度変化に起因する、出力の振幅歪みや位相歪み
が減少するという作用がある。
サブパルス列の先頭またはその両方にダミーパル
スを挿入するようにしたので、C級増幅器におい
ては送信時間帯のサブ・パルス列をほぼ1つのパ
ルスとみなして増幅することができ、電源変動や
温度変化に起因する、出力の振幅歪みや位相歪み
が減少するという作用がある。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第1図はこの発明の第1の実施例によるパル
ス送信装置を示し、2個のサブ・パルスからなる
送信信号にダミーパルスを挿入するようにしたも
のの一例である。同図において、1,2は2個の
サブパルスの周波数fA,fBを発生する発振器、9
はダミーパルスの周波数fDを発生する発振器、
3,4,10はサブパルスPA,PB及びダミーパ
ルスPDを作るパルス変調器、6はこれらの電力
合成器、7はサブパルス毎に制御される移相器ま
たは可変減衰器、8は後段のC級増幅器、5はタ
イミング発生器である。また13は上記タイミン
グ発生器5、発振器9、パルス変調器10、およ
び電力合成器6からなるダミーパルス挿入手段で
ある。
る。第1図はこの発明の第1の実施例によるパル
ス送信装置を示し、2個のサブ・パルスからなる
送信信号にダミーパルスを挿入するようにしたも
のの一例である。同図において、1,2は2個の
サブパルスの周波数fA,fBを発生する発振器、9
はダミーパルスの周波数fDを発生する発振器、
3,4,10はサブパルスPA,PB及びダミーパ
ルスPDを作るパルス変調器、6はこれらの電力
合成器、7はサブパルス毎に制御される移相器ま
たは可変減衰器、8は後段のC級増幅器、5はタ
イミング発生器である。また13は上記タイミン
グ発生器5、発振器9、パルス変調器10、およ
び電力合成器6からなるダミーパルス挿入手段で
ある。
次に、本実施例の動作を、第1図の系統図及び
第2図のタイミング・チヤートを用いて説明す
る。周波数fA,fBの2つの発振器1,2の出力
は、タイミング発生器5で作られた、変調パルス
VA,VBにより、パルス変調器3,4で、各々変
調されてサブパルスPA,PBとなる。このとき2
つのサブパルスPA,PBの間には、後段の移相器
または可変減衰器7の応答時間より長い間隙ΔT
を設けなければならない。ダミーパルスPDはこ
の間隙を埋めるためのもので、そのパルス幅τ
は、サブパルスと混変調を起こさない範囲で、で
きるだけΔTに近い値が選ばれる。
第2図のタイミング・チヤートを用いて説明す
る。周波数fA,fBの2つの発振器1,2の出力
は、タイミング発生器5で作られた、変調パルス
VA,VBにより、パルス変調器3,4で、各々変
調されてサブパルスPA,PBとなる。このとき2
つのサブパルスPA,PBの間には、後段の移相器
または可変減衰器7の応答時間より長い間隙ΔT
を設けなければならない。ダミーパルスPDはこ
の間隙を埋めるためのもので、そのパルス幅τ
は、サブパルスと混変調を起こさない範囲で、で
きるだけΔTに近い値が選ばれる。
このダミーパルスPDはサブパルスと同様、周
波数fDの発振器9の出力を、タイミング発生器5
で作られた変調パルスVDによりパルス変調器1
0で変調して作られる。これらのサブパルスPA,
PBとダミーパルスPDは電力合成器6で合成され、
次に移相器または可変減衰器7でサブパルス毎に
制御され、終段のC級増幅器8で増幅されて出力
される。このとき、サブパルスPAとPBの間には
ダミーパルスPDが挿入されているので、C級増
幅器8ではこれらを1つのパルスとみなして増幅
することができ、これにより本来の送信信号であ
るサブパルスPA,PBについては電源変動や温度
変化等による振幅歪みや位相歪みが軽減される。
波数fDの発振器9の出力を、タイミング発生器5
で作られた変調パルスVDによりパルス変調器1
0で変調して作られる。これらのサブパルスPA,
PBとダミーパルスPDは電力合成器6で合成され、
次に移相器または可変減衰器7でサブパルス毎に
制御され、終段のC級増幅器8で増幅されて出力
される。このとき、サブパルスPAとPBの間には
ダミーパルスPDが挿入されているので、C級増
幅器8ではこれらを1つのパルスとみなして増幅
することができ、これにより本来の送信信号であ
るサブパルスPA,PBについては電源変動や温度
変化等による振幅歪みや位相歪みが軽減される。
次に本発明の第2の実施例について説明する。
第3図は1つのパルス変調器でサブパルス列を作
るよう構成した例であり、1送信周期に3個のサ
ブパルスが含まれ、各サブパルスの間および先頭
のサブパルスの前にもダミーパルスを挿入するよ
うにした例を示している。同図で1,2,11お
よび9は各々周波数fA,fB,fCのサブパルスおよ
び周波数fDのダミーパルスの発振器、12はこれ
らの発振器出力を切換えるスイツチ、3はサブパ
ルスとダミーパルスを作るパルス変調器、7はサ
ブパルス毎に制御される移相器または可変減衰
器、8は終段のC級増幅器、5はタイミング発生
器である。また14は上記ダミーパルスの発振器
9、スイツチ12、タイミング発生器5およびパ
ルス変調器3からなるダミーパルス挿入手段であ
る。
第3図は1つのパルス変調器でサブパルス列を作
るよう構成した例であり、1送信周期に3個のサ
ブパルスが含まれ、各サブパルスの間および先頭
のサブパルスの前にもダミーパルスを挿入するよ
うにした例を示している。同図で1,2,11お
よび9は各々周波数fA,fB,fCのサブパルスおよ
び周波数fDのダミーパルスの発振器、12はこれ
らの発振器出力を切換えるスイツチ、3はサブパ
ルスとダミーパルスを作るパルス変調器、7はサ
ブパルス毎に制御される移相器または可変減衰
器、8は終段のC級増幅器、5はタイミング発生
器である。また14は上記ダミーパルスの発振器
9、スイツチ12、タイミング発生器5およびパ
ルス変調器3からなるダミーパルス挿入手段であ
る。
本実施例の動作を第3図の系統図及び第4図の
タイミング・チヤートを用いて説明する。周波数
fA,fB,fC,fDの4つの発振器1,2,11,9
は各々、3個のサブパルス及びダミーパルスの周
波数を発生する。これらの発振器の出力はタイミ
ング発生器5で作られる切換信号に基づきスイツ
チ12により所要の周波数が選択され、パルス変
調器3に供給される。ここで、この信号CTはタ
イミング発生器で作られる変調パルスVTにより
変調され、移相器または可変減衰器7でサブパル
ス毎に制御され、C級増幅器8を経て出力され
る。ここでダミーパルスPDは先に述べた第1の
実施例と同様の考え方で、サブパルスの間隙を埋
めるように作られるが、さらに先頭のサブパルス
の振幅歪み、位相歪みを抑える目的で、その直前
にも付加している。これら3個のダミーパルスに
より、C級増幅器8においてサブパルスPA,PB,
PCの時間帯の電源変動や温度変化が減少し、そ
のためサブパルスの振幅歪み、位相歪みが低減で
きる。
タイミング・チヤートを用いて説明する。周波数
fA,fB,fC,fDの4つの発振器1,2,11,9
は各々、3個のサブパルス及びダミーパルスの周
波数を発生する。これらの発振器の出力はタイミ
ング発生器5で作られる切換信号に基づきスイツ
チ12により所要の周波数が選択され、パルス変
調器3に供給される。ここで、この信号CTはタ
イミング発生器で作られる変調パルスVTにより
変調され、移相器または可変減衰器7でサブパル
ス毎に制御され、C級増幅器8を経て出力され
る。ここでダミーパルスPDは先に述べた第1の
実施例と同様の考え方で、サブパルスの間隙を埋
めるように作られるが、さらに先頭のサブパルス
の振幅歪み、位相歪みを抑える目的で、その直前
にも付加している。これら3個のダミーパルスに
より、C級増幅器8においてサブパルスPA,PB,
PCの時間帯の電源変動や温度変化が減少し、そ
のためサブパルスの振幅歪み、位相歪みが低減で
きる。
また、上記実施例ではサブパルス列の先頭のみ
にダミーパルスを付加する場合については特に説
明しなかつたが、この場合も先頭のサブパルスの
振幅歪みを低減できる効果がある。
にダミーパルスを付加する場合については特に説
明しなかつたが、この場合も先頭のサブパルスの
振幅歪みを低減できる効果がある。
以上のように、この発明に係るパルス送信装置
によれば、複数個のパルスの間隔または直前に、
このパルス間隔程度で異なる周波数のダミーパル
スを挿入するようにしたので、この複数個のパル
スをほぼ1つのパルス列としてC級増幅器で増幅
することができ、このC級増幅器からは振幅歪
み、位相歪みの少ない送信出力を得られる効果が
ある。
によれば、複数個のパルスの間隔または直前に、
このパルス間隔程度で異なる周波数のダミーパル
スを挿入するようにしたので、この複数個のパル
スをほぼ1つのパルス列としてC級増幅器で増幅
することができ、このC級増幅器からは振幅歪
み、位相歪みの少ない送信出力を得られる効果が
ある。
第1図はこの発明の第1の実施例によるパルス
送信装置の系統図、第2図はその動作を示すタイ
ミング・チヤート図、第3図はこの発明の第2の
実施例による送信装置の系統図、第4図はその動
作を示すタイミング・チヤート図、第5図は従来
の送信装置の系統図、第6図はその動作を示すタ
イミング・チヤート図である。 図において、1,2は発振器、3,4はパルス
変調器、5はタイミング発生器、6は電力合成
器、7は移相器または可変減衰器、8はC級増幅
器、9は発振器、10はパルス発生器、11は発
振器、12はスイツチ、13,14はダミーパル
ス挿入手段である。なお図中同一符号は同一又は
相当部分を示す。
送信装置の系統図、第2図はその動作を示すタイ
ミング・チヤート図、第3図はこの発明の第2の
実施例による送信装置の系統図、第4図はその動
作を示すタイミング・チヤート図、第5図は従来
の送信装置の系統図、第6図はその動作を示すタ
イミング・チヤート図である。 図において、1,2は発振器、3,4はパルス
変調器、5はタイミング発生器、6は電力合成
器、7は移相器または可変減衰器、8はC級増幅
器、9は発振器、10はパルス発生器、11は発
振器、12はスイツチ、13,14はダミーパル
ス挿入手段である。なお図中同一符号は同一又は
相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数個の発振器1,2,9,11の発信信号
を送信繰返し周期毎に所定間隔ΔTを有して複数
個のパルス列PA,PB,PCとしてパルス変調器3,
4,10で変調し、C級増幅器8で電力増幅して
送信するパルス送信装置において、 上記パルス列内のパルス間の間隔ΔTまたは先
頭のパルスの直前またはその両方に所定間隔τ
(τ<ΔT)で連続し、かつ、前記パルス列と異
なる周波数のダミーパルスPDを挿入するダミー
パルス挿入手段13,14を備え、 前記C級増幅器による上記複数個のパルス列を
ほぼ1つのパルスとして増幅することにより、振
幅歪み、位相歪みを低減するようにしたことを特
徴とするパルス送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269566A JPH02116769A (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | パルス送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269566A JPH02116769A (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | パルス送信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116769A JPH02116769A (ja) | 1990-05-01 |
| JPH0522185B2 true JPH0522185B2 (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17474149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63269566A Granted JPH02116769A (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | パルス送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02116769A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3827343A1 (de) * | 1988-08-12 | 1990-02-15 | Leybold Ag | Vorrichtung nach dem karussel-prinzip zum beschichten von substraten |
| US5186718A (en) * | 1989-05-19 | 1993-02-16 | Applied Materials, Inc. | Staged-vacuum wafer processing system and method |
| JP4854500B2 (ja) * | 2006-12-25 | 2012-01-18 | 日東工業株式会社 | 電気電子機器収納箱 |
| JP7537667B2 (ja) | 2020-01-30 | 2024-08-21 | 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 | 増幅装置、送受信システム |
| EP4503447A4 (en) * | 2022-03-30 | 2025-05-21 | NEC Corporation | WIRELESS COMMUNICATION DEVICE AND WIRELESS COMMUNICATION METHOD |
-
1988
- 1988-10-27 JP JP63269566A patent/JPH02116769A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02116769A (ja) | 1990-05-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |