JPS6194022A - 変調された放射ビームの発生方法および装置 - Google Patents
変調された放射ビームの発生方法および装置Info
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- JPS6194022A JPS6194022A JP60222010A JP22201085A JPS6194022A JP S6194022 A JPS6194022 A JP S6194022A JP 60222010 A JP60222010 A JP 60222010A JP 22201085 A JP22201085 A JP 22201085A JP S6194022 A JPS6194022 A JP S6194022A
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/11—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on acousto-optical elements, e.g. using variable diffraction by sound or like mechanical waves
- G02F1/113—Circuit or control arrangements
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/0121—Operation of devices; Circuit arrangements, not otherwise provided for in this subclass
- G02F1/0123—Circuits for the control or stabilisation of the bias voltage, e.g. automatic bias control [ABC] feedback loops
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は放射ビームを発生するための方法および装置に
関し、特に、レーザーグラビア印刷システムに使用する
レーザービーム発生装置に関する。
関し、特に、レーザーグラビア印刷システムに使用する
レーザービーム発生装置に関する。
〔従来技術、および発明が解決しようとする問題点〕普
通のカラー走査装置において、グラビアシリンダのよう
な記録媒体はレーザービームによって露光される。該レ
ーザービームは成る原画における1つの特別な色の明暗
度を表わすビデオ信号に従って変調される。さらに、該
レーザービームは周期的にスイッチオンおよびスイッチ
オンを行って制御され、その結果、記録媒体のそれぞれ
分離したスクリン目が露光される。これに関して、「オ
フ」とはその送られたレーザービームが該記録媒体を彫
刻するのに不十分な強さしか持たないことを意味する。
通のカラー走査装置において、グラビアシリンダのよう
な記録媒体はレーザービームによって露光される。該レ
ーザービームは成る原画における1つの特別な色の明暗
度を表わすビデオ信号に従って変調される。さらに、該
レーザービームは周期的にスイッチオンおよびスイッチ
オンを行って制御され、その結果、記録媒体のそれぞれ
分離したスクリン目が露光される。これに関して、「オ
フ」とはその送られたレーザービームが該記録媒体を彫
刻するのに不十分な強さしか持たないことを意味する。
従来、レーザービームの変調は、電気−光変調器を使用
して実行されている。しかし、極く最近では出力パワー
と変調速度において大きな利点を有する音響−光(A/
O )変調器が電気−光変調器に代わって使用されてい
る。VO変調器を具備しているカラー走査装置の1例が
英国特許第2,054,888号明細書に示されている
。
して実行されている。しかし、極く最近では出力パワー
と変調速度において大きな利点を有する音響−光(A/
O )変調器が電気−光変調器に代わって使用されてい
る。VO変調器を具備しているカラー走査装置の1例が
英国特許第2,054,888号明細書に示されている
。
しかし、A / O変調器は1つの重大な欠点を有して
いる。それは、該変調器に使用している変換制御機能(
代表的には電圧)と、レーザービームに達してレーザー
ビームを変調している音波との間に、およそ1〜2マイ
クロ秒のトランシット遅れが存在することである。該変
調器で構成した装置では、この遅れを縮少することは大
変困難であシ、不可能であるかも知れない。普通のルー
プの内部にちるこの時間の遅れは、約80kH2よりも
大きい閉ループ帯或幅の達成を不可能としている。
いる。それは、該変調器に使用している変換制御機能(
代表的には電圧)と、レーザービームに達してレーザー
ビームを変調している音波との間に、およそ1〜2マイ
クロ秒のトランシット遅れが存在することである。該変
調器で構成した装置では、この遅れを縮少することは大
変困難であシ、不可能であるかも知れない。普通のルー
プの内部にちるこの時間の遅れは、約80kH2よりも
大きい閉ループ帯或幅の達成を不可能としている。
レーザーグラビア印刷においては、普通の装置では達成
することができない適正な波形のIQOkHzの方形波
を再生することが必要とされている。
することができない適正な波形のIQOkHzの方形波
を再生することが必要とされている。
本発明は上記した問題点にかんがみてなされ、新規な変
調された放射ビームの発生方法および装置を提供するも
のである。本発明の第1の形態において、変調された放
射ビームの発生方法は、コヒーレントな放射ビームを発
生すること、一方が基準レベルである2つのレベルの間
においてさい断を行うさい断制御機能に応じて第1の位
置で該放射ビームを変調すること、該第1の位置の下流
にあるサンプリング位置において該放射ビームをサンプ
リングし該サンプリングされた放射ビームのパワーに関
連した帰還機能を発生すること、および、該さい断制御
機能が該基準レベルであるとき該サンプリングされた放
射ビームのパワーを実質的に一定レベルに維持するため
に該帰還機能に応じて該サンプリング位置の上流にある
第2の位置において該放射ビームを変調すること、を具
備する。
調された放射ビームの発生方法および装置を提供するも
のである。本発明の第1の形態において、変調された放
射ビームの発生方法は、コヒーレントな放射ビームを発
生すること、一方が基準レベルである2つのレベルの間
においてさい断を行うさい断制御機能に応じて第1の位
置で該放射ビームを変調すること、該第1の位置の下流
にあるサンプリング位置において該放射ビームをサンプ
リングし該サンプリングされた放射ビームのパワーに関
連した帰還機能を発生すること、および、該さい断制御
機能が該基準レベルであるとき該サンプリングされた放
射ビームのパワーを実質的に一定レベルに維持するため
に該帰還機能に応じて該サンプリング位置の上流にある
第2の位置において該放射ビームを変調すること、を具
備する。
本発明の第2の形態において、放射ビームの発生装置は
、コヒーレントな放射の源、使用時に該放射ビームが通
過する1対のA/O変調器、さい断制御機能をその一方
の変調器に適用するための第1の制御手段、そのレベル
の一方が基準レベルである2つのレベルの間においてさ
い断を行う該さい断制御機能、該サンプリングされた放
射ビームのパワーに比例する帰還機能を発生するために
該変調器の下流にある放射ビームサンプリング手段、お
よび、該さい断制御機能が該基準レベルであるとき該サ
ンプリングされた放射ビームのパワーヲ実質的に一定レ
ベルに維持するために該帰還機能に応じて利得制御機能
をその他方の変調器に適用する第2の制御手段、を具備
する。
、コヒーレントな放射の源、使用時に該放射ビームが通
過する1対のA/O変調器、さい断制御機能をその一方
の変調器に適用するための第1の制御手段、そのレベル
の一方が基準レベルである2つのレベルの間においてさ
い断を行う該さい断制御機能、該サンプリングされた放
射ビームのパワーに比例する帰還機能を発生するために
該変調器の下流にある放射ビームサンプリング手段、お
よび、該さい断制御機能が該基準レベルであるとき該サ
ンプリングされた放射ビームのパワーヲ実質的に一定レ
ベルに維持するために該帰還機能に応じて利得制御機能
をその他方の変調器に適用する第2の制御手段、を具備
する。
我々は閉ループ帰還システムを使用する目的についてか
なシ詳組に考察し、その閉ループ帰還システムを使用す
る理由を結論づけた。
なシ詳組に考察し、その閉ループ帰還システムを使用す
る理由を結論づけた。
該理由は、
a)低い周波数におけるパワーの絶対的な安定度を確実
にすること、および b)入力電圧と出力パワーの総合的な転送曲線を線状に
することである。
にすること、および b)入力電圧と出力パワーの総合的な転送曲線を線状に
することである。
2つの大きな事項がパワー安定度の原因となっている。
該事項は、
1)空胴長の変化によるレーザー発振器の出力パワーの
変動(代表的には、およそ/O0サイクル毎時に至るま
での周波数につき±30%)、および 11)、fスの混合と圧力変動、並びに飽和効果による
レーザー増幅利得の変化である。該飽和効果は/O0マ
イクロ秒と1ミリ秒の間の応答時間で出力パワーによる
レーザー利得の変化を生じるものである。
変動(代表的には、およそ/O0サイクル毎時に至るま
での周波数につき±30%)、および 11)、fスの混合と圧力変動、並びに飽和効果による
レーザー増幅利得の変化である。該飽和効果は/O0マ
イクロ秒と1ミリ秒の間の応答時間で出力パワーによる
レーザー利得の変化を生じるものである。
したがって、約l Q KHzに至るまでだけ、閉ルー
プ動作は利得安定度の前記理由を要求されることは明ら
かである。
プ動作は利得安定度の前記理由を要求されることは明ら
かである。
その予め定められた基準レベルは、最大値または最小値
とすることができる。例えばさい断制御機能が1つのさ
い断されたビデオ信号でおる場合、該ビデオ信号がゼロ
のとき基準レベルが最大値となる。逆にいうと、例えば
ビデオ信号が陰画の像を露光するとき、該基準レベルは
最大値となる。
とすることができる。例えばさい断制御機能が1つのさ
い断されたビデオ信号でおる場合、該ビデオ信号がゼロ
のとき基準レベルが最大値となる。逆にいうと、例えば
ビデオ信号が陰画の像を露光するとき、該基準レベルは
最大値となる。
前記制御機能が成るビデオ信号である位置において、サ
ンプリング手段は帰還機能が発生される前に該ビデオ変
調を転送するために1つのサンプル・ホールド回路を含
むことが好ましい。第2の制御手段は最小のパワー状態
を一定に維持するように動作し、そして第2の制御手段
は該帰還機能を他の変調器に適用される利得制御機能と
比較することによって、都合よくこれを遂行する。した
がって、この内部帰還ループは低レベルの出力パワーが
さい断制御機能の既知の最小値に制御されることを確保
する。そして、該内部帰還ループはその完全な放射ビー
ムの発生装置の利得を決定する。該装置はこのループの
帯域より低い周波数、通常はおよそ30 kHz (サ
ンプリング比により制限される)での妨害に対して出力
パワーを安定して保持するものである。
ンプリング手段は帰還機能が発生される前に該ビデオ変
調を転送するために1つのサンプル・ホールド回路を含
むことが好ましい。第2の制御手段は最小のパワー状態
を一定に維持するように動作し、そして第2の制御手段
は該帰還機能を他の変調器に適用される利得制御機能と
比較することによって、都合よくこれを遂行する。した
がって、この内部帰還ループは低レベルの出力パワーが
さい断制御機能の既知の最小値に制御されることを確保
する。そして、該内部帰還ループはその完全な放射ビー
ムの発生装置の利得を決定する。該装置はこのループの
帯域より低い周波数、通常はおよそ30 kHz (サ
ンプリング比により制限される)での妨害に対して出力
パワーを安定して保持するものである。
「オン」の間中、前記さい断制御機能は成る新しいレベ
ルを生じ、そのために該発生装置の利得は(カラー走査
装置の場合において、少なくとも1つのスクリン目の存
続時間(はぼ/Oマイクロ秒))安定している。該出力
パワーは転送に関する知識からその一方の変調器の特徴
を示すことが予想される。
ルを生じ、そのために該発生装置の利得は(カラー走査
装置の場合において、少なくとも1つのスクリン目の存
続時間(はぼ/Oマイクロ秒))安定している。該出力
パワーは転送に関する知識からその一方の変調器の特徴
を示すことが予想される。
一般的に、この帰還システムを実行することは困難であ
る。なぜなら広帯域での使用において、該利得は可変利
得素子の入力と出力に結合された比検出器によってのみ
測定されることができるからであシ、さらに、この後者
の技術は該入力および出力パワーが両方ともゼロのとき
は、その条件で対処することはできないからである。カ
ラー走査装置の特別な環境「ゼロ」において、パワーは
単に記録媒体が彫刻されるであろうよりも低いパワーで
しかない。
る。なぜなら広帯域での使用において、該利得は可変利
得素子の入力と出力に結合された比検出器によってのみ
測定されることができるからであシ、さらに、この後者
の技術は該入力および出力パワーが両方ともゼロのとき
は、その条件で対処することはできないからである。カ
ラー走査装置の特別な環境「ゼロ」において、パワーは
単に記録媒体が彫刻されるであろうよりも低いパワーで
しかない。
好ましくは、前記サンプリング手段は、サンプルに配列
されるが、該サンプルはその基準レベルにおいて該さい
断制御機能で変調されている放射ビームのそれぞれの周
期の間に2回またはそれ以上、該放射ビームをサンプル
することで配列される。そのサングル比を2倍にするこ
とは、はぼその有効な帯域幅を2倍にする。これを援助
するために該基準信号が最小値のとき、さい断制御機能
の「オンj周期は、それぞれのサイクルにおいて、「オ
フ」周期よりも小さいことが好ましい。
されるが、該サンプルはその基準レベルにおいて該さい
断制御機能で変調されている放射ビームのそれぞれの周
期の間に2回またはそれ以上、該放射ビームをサンプル
することで配列される。そのサングル比を2倍にするこ
とは、はぼその有効な帯域幅を2倍にする。これを援助
するために該基準信号が最小値のとき、さい断制御機能
の「オンj周期は、それぞれのサイクルにおいて、「オ
フ」周期よりも小さいことが好ましい。
該変調器の配列は特別な環境に適合させて選ぶことがで
きる。都合のよいことにその一方の変調器はその他方の
変調器の上流に位置されている。
きる。都合のよいことにその一方の変調器はその他方の
変調器の上流に位置されている。
本発明に係る方法を実施するための放射ビームの発生装
置を併合しているカラー走査装置の1例は、添付図面を
参照して述べられている。
置を併合しているカラー走査装置の1例は、添付図面を
参照して述べられている。
該装置は、コヒーレントなビーム2を発生するための普
通のレーザー発振器1(例えば、フエランチMBLA
200 W Co2レーザー(発振器部分))を具備し
、該レーザービームは第1のA/O変調器3(例えば、
インターラクション コーポレーションAGM404B
)に衝突する。該変調器3からの変調された出力は第
2のA / O変調器4(例えば、インターラクション
コーポレーションAGM402)へ導かれる。該変調
器4で変調された出力は普通のレーザー増幅器5(例え
ば、フエランチMBLA200WCO2レーザー(増幅
部分))に供給される。便宜上、該装置の構成要素間に
あるレーザービームの進路は直線で示されているが、該
変調器3.4は選択的に分散した放射ビームを発生する
。
通のレーザー発振器1(例えば、フエランチMBLA
200 W Co2レーザー(発振器部分))を具備し
、該レーザービームは第1のA/O変調器3(例えば、
インターラクション コーポレーションAGM404B
)に衝突する。該変調器3からの変調された出力は第
2のA / O変調器4(例えば、インターラクション
コーポレーションAGM402)へ導かれる。該変調
器4で変調された出力は普通のレーザー増幅器5(例え
ば、フエランチMBLA200WCO2レーザー(増幅
部分))に供給される。便宜上、該装置の構成要素間に
あるレーザービームの進路は直線で示されているが、該
変調器3.4は選択的に分散した放射ビームを発生する
。
レーザー増幅器5からの出力は、部分的に伝達ミラー6
に衝突し、該放射ビームの反射されなかった部分はプラ
スチック・コーティングのような普通の記録媒体を載せ
ている回転グラビアシリンダ7に突崩る。該放射ビーム
の反射された部分はフォトダイオードのような検出器8
に衝突し、該検出器はその衝突する光ビームの強さに比
例した出力電圧を発生する。
に衝突し、該放射ビームの反射されなかった部分はプラ
スチック・コーティングのような普通の記録媒体を載せ
ている回転グラビアシリンダ7に突崩る。該放射ビーム
の反射された部分はフォトダイオードのような検出器8
に衝突し、該検出器はその衝突する光ビームの強さに比
例した出力電圧を発生する。
前記A/O変調器4は普通の変調器駆動回路9によって
制御されている。ビデオ信号は該駆動回路9の中へ供給
されるが、該ビデオ信号は普通の方法で成る原画(図示
しない)における特別な色の強さを表わしている。該ビ
デオ信号の源は23で示され、そして、該ビデオ信号の
源は代表的にマイクロコンピュータによって制御されて
いる。
制御されている。ビデオ信号は該駆動回路9の中へ供給
されるが、該ビデオ信号は普通の方法で成る原画(図示
しない)における特別な色の強さを表わしている。該ビ
デオ信号の源は23で示され、そして、該ビデオ信号の
源は代表的にマイクロコンピュータによって制御されて
いる。
その上、電圧源14からの固定された最小電圧vlow
は該駆動回路9に供給される。該駆動回路は該変調器4
に供給するための出力を発生する。該変調器4は、該ビ
デオ信号と該最小電圧v1゜7との間において規則的に
さい断を行うものである。
は該駆動回路9に供給される。該駆動回路は該変調器4
に供給するための出力を発生する。該変調器4は、該ビ
デオ信号と該最小電圧v1゜7との間において規則的に
さい断を行うものである。
第2図Aは該ビデオ信号を示している。
第2図Bは該ミラー6に衝突する該放射ビームの波形を
示している。該ビデオ信号は継時パルスの分離した波形
に復元され、該パルスは該グラビアシリンダー7にその
パルス出力による様々な大きさのスクリーン目として選
択的に像を描き出す。
示している。該ビデオ信号は継時パルスの分離した波形
に復元され、該パルスは該グラビアシリンダー7にその
パルス出力による様々な大きさのスクリーン目として選
択的に像を描き出す。
その基準電圧v1owは、送出されたレーザービームの
相当する出力レベル15が該シリンダー被覆物を彫刻す
るには不十分であるように選択されている。第2図Bの
直線16はゼロwカレベルの位置金示している。
相当する出力レベル15が該シリンダー被覆物を彫刻す
るには不十分であるように選択されている。第2図Bの
直線16はゼロwカレベルの位置金示している。
高周波クロック17は1対のディパイダ18゜19に供
給される高周波のクロック信号を発生するために設けら
れている。総計は成る演算子によってプリセットされる
が、該総計によりデイノ々イダ18,19は入シ込む該
クロック信号全分割する。これは、制御された記載空間
変成比のさい断信号が該変調駆動回路9に供給されるこ
とを認めるものである。このさい断信号は第2図りに示
されている。
給される高周波のクロック信号を発生するために設けら
れている。総計は成る演算子によってプリセットされる
が、該総計によりデイノ々イダ18,19は入シ込む該
クロック信号全分割する。これは、制御された記載空間
変成比のさい断信号が該変調駆動回路9に供給されるこ
とを認めるものである。このさい断信号は第2図りに示
されている。
該変調駆動回路9に供給された該さい断信号は、その送
出されたレーザービームにおける相当する位置よりもわ
ずかの時間(およそ1マイクロ秒)だけ早くなることは
、第2図Bと第2図Di比較することで注意されなげれ
ばならない。これは、主として該変調器4のトランシッ
ト時間の遅れによっている。これは、その時間を決定す
るとき、該時間でサンプリングパルスが発生された(以
下に述べられるように)ことが考慮されなげればならな
い。
出されたレーザービームにおける相当する位置よりもわ
ずかの時間(およそ1マイクロ秒)だけ早くなることは
、第2図Bと第2図Di比較することで注意されなげれ
ばならない。これは、主として該変調器4のトランシッ
ト時間の遅れによっている。これは、その時間を決定す
るとき、該時間でサンプリングパルスが発生された(以
下に述べられるように)ことが考慮されなげればならな
い。
該検出器8からの電圧出力はバッファ/Oを経てサンプ
ル・ホールド回路11へ供給される。該サンプル・ホー
ルド回路は該入力電圧信号から該ビデオ変調を転送し、
そしてディバイダ19からのさい断信号(第2図C)に
よって操作される。
ル・ホールド回路11へ供給される。該サンプル・ホー
ルド回路は該入力電圧信号から該ビデオ変調を転送し、
そしてディバイダ19からのさい断信号(第2図C)に
よって操作される。
該さい断信号が該サンプルに適用されることは、第2図
Bと第2図Cの比較により示されるが、該レーザービー
ムがvlowの適用に相当する最小のパワーレベル15
に期待されるとき、該サンプル・ホールド回路は該変調
器4で起こる変調時間に合わされる。該さい断信号の記
載空間変成比は、該ディパイダ19によって決定される
サンプル・ホールド回路11に適用される。
Bと第2図Cの比較により示されるが、該レーザービー
ムがvlowの適用に相当する最小のパワーレベル15
に期待されるとき、該サンプル・ホールド回路は該変調
器4で起こる変調時間に合わされる。該さい断信号の記
載空間変成比は、該ディパイダ19によって決定される
サンプル・ホールド回路11に適用される。
ここで、検出器8およびサンプル・ホールド回路11は
放射ビームサンプリング手段を構成する。
放射ビームサンプリング手段を構成する。
前記ディパイダ18.19の演算は第2図におげるX線
とY線の間で決定されると考えられる周期により、十分
に理解されるであろう。この周期は、該高周波クロック
17018個のパルスに相当する。そして、該さい断信
号は該ドライバー9に供給され、回路11はそれぞれ次
のように決められる。
とY線の間で決定されると考えられる周期により、十分
に理解されるであろう。この周期は、該高周波クロック
17018個のパルスに相当する。そして、該さい断信
号は該ドライバー9に供給され、回路11はそれぞれ次
のように決められる。
パルス 1−7 レーザー オン
パルス 8−19 レーザー オフ
ノヤルス 8−9 −9−ンゾルパルス 20パルス
17−18 サンプルパルス 21該レープ−パワー
はそれぞれの最小レベル周期で2回サンプリングされる
。しかし、該サンプリング・り胃ツク信号の該記載空間
変成比は一定な該回路11に供給される。それぞれの最
小のレベル周期で2回サンプリングを行う理由は、合理
的な制御帯域幅を達成するためである。
17−18 サンプルパルス 21該レープ−パワー
はそれぞれの最小レベル周期で2回サンプリングされる
。しかし、該サンプリング・り胃ツク信号の該記載空間
変成比は一定な該回路11に供給される。それぞれの最
小のレベル周期で2回サンプリングを行う理由は、合理
的な制御帯域幅を達成するためである。
電圧は、該サンプリングされたパワーに相当する該サン
プル・ホールド回路11によって発生され、そして、誤
差増幅器12に供給される。該誤差増幅器12は、該電
圧と電圧源22からの基準電圧vr0fとを比較して、
該変調器3に使用される適当な利得補正を行うものであ
る。
プル・ホールド回路11によって発生され、そして、誤
差増幅器12に供給される。該誤差増幅器12は、該電
圧と電圧源22からの基準電圧vr0fとを比較して、
該変調器3に使用される適当な利得補正を行うものであ
る。
ここで、増幅器12および電圧源22は第2の制御手段
を構成する。
を構成する。
該帰還回路は該変調器3を制御しているので、一定の大
きさで該レーデ−ビームの最小の出力パワーPIOwを
維持するために試み、そして該装置の利得は実質上一定
に維持される。
きさで該レーデ−ビームの最小の出力パワーPIOwを
維持するために試み、そして該装置の利得は実質上一定
に維持される。
該帰還システムが該装置の光学的利得を一定に維持する
ことを述べたが、この帰還路の電気的利得はかなり変化
することができる。これは、該ループ利得が伝いとき、
その条件下で十分な帯域幅の達成から該ループを妨げる
ものである。該レーザー増幅器5における利得変化の結
合と、該変調器3の作動状態の変化は、b / tan
axのように変化する該電気的ループ利得を生じる。
ことを述べたが、この帰還路の電気的利得はかなり変化
することができる。これは、該ループ利得が伝いとき、
その条件下で十分な帯域幅の達成から該ループを妨げる
ものである。該レーザー増幅器5における利得変化の結
合と、該変調器3の作動状態の変化は、b / tan
axのように変化する該電気的ループ利得を生じる。
ここでXは該変調器3に適用される該ドライブ電圧、そ
してa、bはパラメータである。この利得変化は相反す
る特色を有する等化器によって補正される。しかし、X
の変化の範囲は実際問題として、第1図における特性曲
線y===X2でほとんど完全に均似できる簡単な等化
器13で制限されることになる。
してa、bはパラメータである。この利得変化は相反す
る特色を有する等化器によって補正される。しかし、X
の変化の範囲は実際問題として、第1図における特性曲
線y===X2でほとんど完全に均似できる簡単な等化
器13で制限されることになる。
第4図は本発明に係る放射発生装置のブロック図、第2
図は第1図の装置における各部の信号波形を示す波形図
である。 l・・・V−f−発[f7.2・・・コヒーレントfx
放m、3・・・第1のA/O変調器、4・・・第2のA
/O変調器、8・・・検出器、9・・・変調器駆動回路
、11・・・サンプル・ホールド回路、12・・・誤差
増幅器、13・・・等化器、22・・・電圧源。
図は第1図の装置における各部の信号波形を示す波形図
である。 l・・・V−f−発[f7.2・・・コヒーレントfx
放m、3・・・第1のA/O変調器、4・・・第2のA
/O変調器、8・・・検出器、9・・・変調器駆動回路
、11・・・サンプル・ホールド回路、12・・・誤差
増幅器、13・・・等化器、22・・・電圧源。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、変調された放射ビームの発生方法であって、該方法
は、コヒーレントな放射(2)のビームを発生すること
、一方が基準レベル(V_l_o_w)である2つのレ
ベルの間においてさい断を行うさい断制御機能に応じて
第1の位置(4)で該放射ビームを変調すること、該第
1の位置(4)の下流にあるサンプリング位置(8)に
おいて該放射ビームをサンプリングし該サンプリングさ
れた放射ビームのパワーに関連した帰還機能を発生する
こと、および該さい断制御機能が該基準レベル(V_l
_o_w)であるとき該サンプリングされた放射ビーム
のパワーを実質的に一定レベル(P_l_o_w)に維
持するために該帰還機能に応じて該サンプリング位置(
8)の上流にある第2の位置(3)において該放射ビー
ムを変調すること、を具備する変調された放射ビームの
発生方法。 2、該さい断制御機能がさい断されたビデオ信号の使用
を含む特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、該さい断制御機能で変調された該放射ビームのため
の各周期の間に、その基準レベルにおいて該放射ビーム
が2回サンプリングされる特許請求の範囲第1項または
第2項記載の方法。 4、該基準信号が最小値のとき、各サイクルにおいて該
さい断制御機能の「オン」周期が「オフ」周期より短い
特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の方法
。 5、コヒーレントな放射(2)の源(1)、使用時に該
放射ビームが通過する1対のA/O変調器(3、4)、
さい断制御機能をその一方の変調器(4)に適用するた
めの第1の制御手段(9)、そのレベルの一方が基準レ
ベル(V_l_o_w)である2つのレベルの間におい
てさい断を行う該さい断制御機能、該サンプリングされ
た放射ビームのパワーに比例する帰還機能を発生させる
ために、該変調器(3、4)の下流にある放射ビームサ
ンプリング手段(8、11)、および、該さい断制御機
能が該基準レベルであるとき該サンプリングされた放射
ビームのパワーを実質的に一定レベルに維持するために
該帰還機能に応じて利得制御機能をその他方の変調器(
3)に適用する第2の制御手段(12、22)、を具備
する変調された放射ビームの発生装置。 6、帰還路の電気的利得を実質的に一定に維持するため
に、該第2の制御手段が等化回路(13)をさらに具備
する特許請求の範囲第5項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8425425 | 1984-10-09 | ||
| GB848425425A GB8425425D0 (en) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | Radiation generation apparatus |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194022A true JPS6194022A (ja) | 1986-05-12 |
Family
ID=10567883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60222010A Pending JPS6194022A (ja) | 1984-10-09 | 1985-10-07 | 変調された放射ビームの発生方法および装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4698692A (ja) |
| EP (1) | EP0179561B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6194022A (ja) |
| DE (1) | DE3570769D1 (ja) |
| GB (1) | GB8425425D0 (ja) |
Cited By (2)
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| JPH03500215A (ja) * | 1987-10-07 | 1991-01-17 | ライノタイプ―ヘル アクチエンゲゼルシャフト | 洗い出し可能な記録担体を使用する印刷版の製造 |
| JPH1197779A (ja) * | 1997-09-22 | 1999-04-09 | Sony Corp | 多色光の変調増幅器及びこれを用いた投射型表示装置 |
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| FR2596878B1 (fr) * | 1986-04-02 | 1988-07-08 | Centre Nat Rech Scient | Procede et dispositif de modulation acousto-optique a reponse linearisee |
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| JPH01240072A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-25 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像記録装置 |
| KR960006814B1 (ko) | 1993-05-31 | 1996-05-23 | 삼성전자주식회사 | 전자사진 방식 프린터의 광신호 제어방법 및 장치 |
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| JPS5862630A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-14 | Sony Corp | 光変調装置 |
| JPS5986025A (ja) * | 1982-11-10 | 1984-05-18 | Fuji Photo Film Co Ltd | 光量補正装置 |
-
1984
- 1984-10-09 GB GB848425425A patent/GB8425425D0/en active Pending
-
1985
- 1985-09-11 EP EP85306461A patent/EP0179561B1/en not_active Expired
- 1985-09-11 DE DE8585306461T patent/DE3570769D1/de not_active Expired
- 1985-10-04 US US06/784,004 patent/US4698692A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-10-07 JP JP60222010A patent/JPS6194022A/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8425425D0 (en) | 1984-11-14 |
| EP0179561A1 (en) | 1986-04-30 |
| DE3570769D1 (en) | 1989-07-06 |
| EP0179561B1 (en) | 1989-05-31 |
| US4698692A (en) | 1987-10-06 |
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