JPH0522325U - 包装用ウエブの包装容器 - Google Patents
包装用ウエブの包装容器Info
- Publication number
- JPH0522325U JPH0522325U JP4114291U JP4114291U JPH0522325U JP H0522325 U JPH0522325 U JP H0522325U JP 4114291 U JP4114291 U JP 4114291U JP 4114291 U JP4114291 U JP 4114291U JP H0522325 U JPH0522325 U JP H0522325U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- integrally formed
- blade
- front lid
- perforations
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Cartons (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 前蓋に形成された一体成形刃の汚染及び損傷
を確実に防止できる好適な構造の包装容器を提供する。 【構成】 包装容器1は、前蓋5の下端に設けられた一
体成形刃10と、前側壁3Fの上端にミシン目9を介し
て連結されたカバー7とを備え、カバー7は、一体成形
刃10よりも下方に位置し、ミシン目9と平行に延びる
折り目11と、折り目11によって分割された部分7a
及び部分7bとを有し、部分7bは、折り目11と平行
に延びる一対の切り込み又はミシン目12、13と、ミ
シン目12、13の間の切除帯14とを備えている。そ
して、ミシン目12は一体成形刃10よりも僅かに下方
に位置決めされ、ミシン目13は一体成形刃10よりも
僅かに上方に位置決めされ、これによって、切除帯14
は一体成形刃10とほぼ対応する位置に配置される。更
に、ミシン目13より上方に位置する部分7bの上部分
は、接着剤によって前蓋5の外側面にしっかりと貼着さ
れる。
を確実に防止できる好適な構造の包装容器を提供する。 【構成】 包装容器1は、前蓋5の下端に設けられた一
体成形刃10と、前側壁3Fの上端にミシン目9を介し
て連結されたカバー7とを備え、カバー7は、一体成形
刃10よりも下方に位置し、ミシン目9と平行に延びる
折り目11と、折り目11によって分割された部分7a
及び部分7bとを有し、部分7bは、折り目11と平行
に延びる一対の切り込み又はミシン目12、13と、ミ
シン目12、13の間の切除帯14とを備えている。そ
して、ミシン目12は一体成形刃10よりも僅かに下方
に位置決めされ、ミシン目13は一体成形刃10よりも
僅かに上方に位置決めされ、これによって、切除帯14
は一体成形刃10とほぼ対応する位置に配置される。更
に、ミシン目13より上方に位置する部分7bの上部分
は、接着剤によって前蓋5の外側面にしっかりと貼着さ
れる。
Description
【0001】
本考案は包装用ウェブの包装容器に関するものであり、より詳細には、前蓋に 形成された一体成形刃の汚染及び損傷を確実に防止できる好適な構造の包装容器 に関するものである。
【0002】
包装用ラップフィルム、アルミニウム箔又は薄葉紙などの包装用ウェブのロー ルを収容するとともに、ロールから繰り出されたウェブ部分を切り離すための切 断刃を備えた包装容器が広く実用に供されている。 本出願人は、この種の包装容器において、包装容器を形成するための厚紙、即 ちカートンブランクに一体的に切断刃を形成した構成のものを提案している(例 えば、実開平1─114537号公報参照)。かかる一体成形刃は、包装容器を 形成するためのカートンブランクの縁部に鋸歯状の縁を打抜き加工した後、この 鋸歯状縁部にα─シアノアクリレートを含浸させることにより製作される。
【0003】 また、包装容器の前蓋の下端部に金属製切断刃を取付けた構成のものが市販さ れている。この形式の包装容器では、使用前に金属刃が汚染又は損傷するのを防 止するために、金属刃を覆うカバーが設けられている。 しかるに、上述の一体成形刃を、上記金属製切断刃の如く前蓋の下端部に形成 した場合、一体成形刃の表面が前蓋の表面と面一となることから、上記金属製切 断刃を覆う形式のカバーを適用し難い。このため、本出願人は、実願平2─44 73号において、前蓋の下端部に形成された一体成形刃を具合良く覆うことがで きるカバーを備えた包装容器を提案している。このカバーは、容器本体の前側壁 に取付けられ、前蓋の内側で前側壁の上縁から下方に延びる。そして、一体成形 刃を囲むように上方に折れ曲がり、前蓋の前面に取外し可能に固定される。
【0004】
【考案が解決しよとうする課題】 しかしながら、カバーを取外し可能に前蓋に固定するには、極めて弱い接着力 の接着剤を用いたり、或いは、接着剤を部分的に塗布するなどの対策を講じなけ ればならず、この結果、製造過程における製品の取扱い時、或いは、製品の搬送 時に、カバーと前蓋との間に隙間が生じてしまうことがあった。このような隙間 は、一体成形刃の汚染の原因となるため、極力回避する必要がある。
【0005】 本考案は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、 前蓋に形成された一体成形刃の汚染及び損傷を確実に防止できる好適な構造の包 装容器を提供することにある。
【0006】
かかる目的を達成するために、本考案は、開口形容器の開閉蓋を構成する前蓋 の下端に設けられた一体成形刃と、該一体成形刃を保護するために前記開口形容 器の前側壁の上端に切り込み、ミシン目又は折り目からなる連結部を介して連結 されたカバーとを備え、該カバーは、前記一体成形刃よりも下方に位置し、前記 連結部と平行に延びる折り目と、該折り目によって画成された第1部分及び第2 部分とを有し、前記第2部分は、前記第1部分の外側に位置し、前記第2部分は 、前記折り目と平行に延びる切り込み又はミシン目からなる一対の分離手段と、 該分離手段によって形成される切除帯とを備え、前記分離手段の一方は、前記一 体成形刃よりも僅かに下方に位置決めされ、前記分離手段の他方は、前記一体成 形刃よりも僅かに上方に位置決めされ、前記切除帯は前記一体成形刃と対応する 位置に配置され、前記切除帯より上方に位置する前記第2部分の上部は、接着剤 によって前記前蓋の外側面にしっかりと貼着されることを特徴とする包装用ウェ ブの包装容器を提供する。
【0007】
上記構成によれば、一体成形刃を保護するためのカバーは、一体成形刃を完全 に覆い、また、カバーの第2部分と前蓋の外側面との間に隙間が生じないので、 一体成形刃の損傷及び汚染を確実に防止できる。また、切除帯を除去することに よって、一体成形刃を容易に露出させることができ、連結部の切断又は折り込み により、前側壁と繋がったカバーの第1部分を除去し、或いは、この第1部分を 前側壁の内側に折り込むことができる。更に、切除帯の上方に位置する第2部分 の上部は、前蓋に残り、前蓋の補強材として働くので、ウェブの切断時に比較的 大きな応力を受ける前蓋を効果的に補強し、前蓋の変形を防止できる。
【0008】
以下、添付図面を参照して、本考案に係る包装容器の好ましい実施例について 、詳細に説明する。 図1は、本考案の実施例に係る包装容器の縦断面図であり、図2及び図3は、 図1に示す包装容器の展開図及び斜視図である。
【0009】 図1に示すように、包装容器1は、底壁2と、底壁2の外周縁から直立する前 側壁3F、後側壁3R及び端壁3E、3Eとを備えている。包装容器1は又、後 側壁3Rの上縁から前方に延びる上蓋4と、上蓋4の前端及び側端から夫々下方 に延びる前蓋5及び側蓋6、6とを有する。上蓋4は、折り目8によって後側壁 3Rに連結され、折り目8を中心に回動できる。前蓋5の下端には、一体成形刃 10が形成され、一体成形刃10は、前側壁3Fの上端から下方に延びるカバー 7によって囲まれている。包装容器1は、包装用ウェブのロールRを収容してお り、包装容器1は、ロールRを収容した状態で、ユーザに引き渡される。
【0010】 図2に示すように、包装容器1は、打抜き加工され、所定の折り目が付けられ た一枚のカートンブランクからなる。一体成形刃10は、前蓋5の縁部に鋸歯状 に形成され、α─シアノアクリレートが含浸されている。一体成形刃10の製造 方法については、本出願人の特願平2─50775号明細書に詳細に開示されて いるので、該特許出願を引用することにより詳細な説明を省略する。
【0011】 図2において、前蓋5の反対側に設けられたカバー7は、前側壁3Fの端から ミシン目9を介して一体的に外方に延び、ミシン目9と平行な折り目11を挟ん で部分7aと部分7bとに分割されている。折り目11とミシン目9との間の距 離は、前側壁3Fの高さと略同じか、又は若干小さく設定されている。折り目1 1と平行に延びる一対の切り込み又はミシン目12、13が部分7bに形成され 、ミシン目12、13の間に切除帯14が形成される。
【0012】 図1及び図3から明らかなように、カートンブランクが組立てられたとき、カ バー7の部分7aは、ミシン目9で折り曲げられ、前蓋5と前側壁3Fの間で前 側壁3Fの上端から下方に延びる。カバー7は、前側壁3Fの下端付近に位置す る折り目11によって上方に折り返され、部分7bは、前蓋5の外側面に沿って 上方に延びる。ミシン目13より上方に位置する部分7bの上部分は、前蓋5の 外側面に完全に密着するように、接着剤によって前蓋5にしっかりと貼着される 。カバー7は、一体成形刃10を完全に覆うことにより、一体成形刃10の損傷 を防止でき、しかも、カバー7の部分7bと前蓋5の外側面との間に隙間を生じ させないので、一体成形刃10の汚染を防止できる。
【0013】 また、切除帯14が、ほぼ一体成形刃10の高さに位置しており、ミシン目1 2、13を切断して切除帯14を除去することにより、一体成形刃10を露出さ せることができる。これは、ミシン目12の高さを一体成形刃10よりも僅かに 低い位置に位置決めし、ミシン目13の高さを一体成形刃10よりも僅かに高い 位置に位置決めすることによって達成される。
【0014】 図4及び図5は、包装容器1の使用状態を示す縦断面図及び斜視図である。 図5に示すように、包装容器1は、ミシン目12、13の切断により切除帯1 4が除去される。前蓋5の上端から延びるカバー7の部分7aは、図4に示すよ うに、ミシン目9の切断により、ミシン目12及び折り目11の間に位置する部 分7bの一部と共に除去されるか、或いは、図4に仮想線で示すように、ミシン 目9を折り返すことにより、前蓋5の内側に折り込まれる。また、ミシン目13 の上方に位置する部分7bの上部分は、前蓋5に残される。この部分7bの上部 分は、前蓋5にしっかりと貼着されており、前蓋5と一体化している。
【0015】 一体成形刃10等の切断刃を備えた前蓋5は一般に、ロールRから繰り出され たウェブFを切断する際、比較的大きな応力を受ける。しかも、一体成形刃10 が前蓋5と一体的に形成されていることから、この種の包装容器1では、前蓋5 は、金属刃を備えた在来の包装容器の前蓋に比べ、かなり変形し易い。しかしな がら、本例の包装容器1では、前蓋5に部分7bの上部分が一体化し、前蓋5が 2層構造のものとなることから、ウェブ切断時の前蓋5の変形が抑制される。換 言すれば、前蓋5と一体化した部分7bの上部分は、前蓋5の補強材として働く 。
【0016】 また、カバー7の部分7aを前側壁3Fの内側に折り込むことにより、前側壁 3Fは、包装容器1の内側から或る程度支持される。従って、前側壁3Fに連結 されたカバー7の部分7a及び部分7bの一部を、前側壁3Fの補強材として用 いることができる。 以上説明したように、本実施例の包装容器1は、前蓋5の下端に設けられた一 体成形刃10と、前側壁3Fの上端にミシン目9を介して連結されたカバー7と を備え、カバー7は、一体成形刃10よりも下方に位置し、ミシン目9と平行に 延びる折り目11と、折り目11によって分割された部分7a及び部分7bとを 有し、部分7bは、折り目11と平行に延びる一対の切り込み又はミシン目12 、13と、ミシン目12、13の間の切除帯14とを備えている。そして、ミシ ン目12は一体成形刃10よりも僅かに下方に位置決めされ、ミシン目13は一 体成形刃10よりも僅かに上方に位置決めされ、これによって、切除帯14は一 体成形刃10とほぼ対応する位置に配置される。更に、ミシン目13より上方に 位置する部分7bの上部分は、接着剤によって前蓋5の外側面にしっかりと貼着 される。
【0017】 かかる包装容器1によれば、カバー7は、一体成形刃10を完全に覆い、また 、カバー7の部分7bと前蓋5の外側面との間に隙間が生じないので、一体成形 刃10の損傷及び汚染を確実に防止できる。また、ミシン目12、13を切断す ることにより切除帯14を除去し、これによって、一体成形刃10を容易に露出 させることができる。また、ミシン目9の切断又は折り込みにより、カバー7の 部分7aを除去し、或いは、部分7aを前側壁3Fの内側に折り込むことができ る。更に、ミシン目13の上方に位置する部分7bの上部分は、前蓋5に残り、 前蓋5の補強材として働くので、ウェブFの切断時に比較的大きな応力を受ける 前蓋5を効果的に補強し、前蓋5の変形を抑制できる。
【0018】 以上、本考案の好ましい実施例について詳細に説明したが、本考案は上記実施 例に限定されることなく実用新案登録請求の範囲に記載された考案の範囲内で種 々の変形又は変更が可能であり、それらも本考案の範囲内に含まれるものである ことはいうまでもない。 例えば、上記実施例においては、ミシン目9を介してカバー7を前側壁3Fに 連結しているが、折り目によって両者を連結しても良い。
【0019】 また、切除帯14の長さが長い場合に、切除帯14の切除を容易にするように 、例えば、切除帯14の中央部に縦に切り込みを形成し、切除帯14をその長手 方向両端から内方に向かって引っ張ることができるようにしても良い。
【0020】
本考案の上記構成によれば、前蓋に形成された一体成形刃の汚染及び損傷を確 実に防止できる好適な構造の包装容器を提供することが可能となる。
【図1】本考案の実施例に係る包装容器の縦断面図であ
る。
る。
【図2】図1に示す包装容器の展開図である。
【図3】図1に示す包装容器の斜視図である。
【図4】図1乃至図3に示す包装容器の使用状態を示す
縦断面図である。
縦断面図である。
【図5】図1乃至図3に示す包装容器の使用状態を示す
斜視図である。
斜視図である。
1 包装容器 2 底壁 3F 前側壁 3R 後側壁 3E 端壁 4 上壁 5 前蓋 6 側蓋 7 カバー 7a カバーの部分 7b カバーの部分 8 折り目 9 ミシン目 11 折り目 12 ミシン目 13 ミシン目 14 切除帯
Claims (1)
- 【請求項1】 開口形容器の開閉蓋を構成する前蓋の下
端に設けられた一体成形刃と、該一体成形刃を保護する
ために前記開口形容器の前側壁の上端に切り込み、ミシ
ン目又は折り目からなる連結部を介して連結されたカバ
ーとを備え、該カバーは、前記一体成形刃よりも下方に
位置し、前記連結部と平行に延びる折り目と、該折り目
によって画成された第1部分及び第2部分とを有し、前
記第2部分は、前記第1部分の外側に位置し、前記第2
部分は、前記折り目と平行に延びる切り込み又はミシン
目からなる一対の分離手段と、該分離手段によって形成
される切除帯とを備え、前記分離手段の一方は、前記一
体成形刃よりも僅かに下方に位置決めされ、前記分離手
段の他方は、前記一体成形刃よりも僅かに上方に位置決
めされ、前記切除帯は前記一体成形刃と対応する位置に
配置され、前記切除帯より上方に位置する前記第2部分
の上部は、接着剤によって前記前蓋の外側面にしっかり
と貼着されることを特徴とする包装用ウェブの包装容
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991041142U JPH0728105Y2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 包装用ウェブの包装容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991041142U JPH0728105Y2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 包装用ウェブの包装容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522325U true JPH0522325U (ja) | 1993-03-23 |
| JPH0728105Y2 JPH0728105Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=12600174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991041142U Expired - Lifetime JPH0728105Y2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 包装用ウェブの包装容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728105Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07223005A (ja) * | 1994-02-14 | 1995-08-22 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 圧延機ロールとチョックの固定装置および固定方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011933A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-02-06 |
-
1991
- 1991-06-03 JP JP1991041142U patent/JPH0728105Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011933A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-02-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07223005A (ja) * | 1994-02-14 | 1995-08-22 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 圧延機ロールとチョックの固定装置および固定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0728105Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5307988A (en) | Soft pack for paper tissues | |
| JP2528249B2 (ja) | 包装体、特に紙巻タバコ用のソフトカップ状パック | |
| JP2708379B2 (ja) | 紙巻き煙草用のソフトパック | |
| JP4753481B2 (ja) | 包装用容器 | |
| JP3291052B2 (ja) | 紙ハンカチの収容パック、および、そのブランク | |
| JP3689144B2 (ja) | シガレット包装箱の製造方法および該方法により製造されたシガレット包装箱 | |
| JP2898825B2 (ja) | シガレットなどのパック | |
| JPH08207973A (ja) | 紙巻き煙草などの直方体のパック | |
| JPH0728105Y2 (ja) | 包装用ウェブの包装容器 | |
| EP0705200B1 (en) | A packaging unit for sheet-like material | |
| WO2002074639A1 (en) | Packing container | |
| JPS6034604Y2 (ja) | 電池および電池応用商品の包装箱 | |
| JPH0734823Y2 (ja) | ラップフィルムの収納ケース | |
| EP0849183B1 (en) | Method for packaging a stack of sheet-like material | |
| EP1373078A1 (en) | Box provided with opening means | |
| JP2010042843A (ja) | 収納箱用付属装置 | |
| JP2628257B2 (ja) | シート分配ケース | |
| JPH074186Y2 (ja) | シートロール収納ケース | |
| JPH10287327A (ja) | 包装用ウェブ収納カートン | |
| JPS6121370Y2 (ja) | ||
| KR0129974B1 (ko) | 절취선을 갖는 포장박스 | |
| JP7110171B2 (ja) | 収容箱 | |
| JPH063791Y2 (ja) | 包装用ウェブの包装容器 | |
| JP3947446B2 (ja) | 包装箱 | |
| JPH0751468Y2 (ja) | 包装体の集合・分割を容易にするテープ及び集合包装体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |