JPH0751468Y2 - 包装体の集合・分割を容易にするテープ及び集合包装体 - Google Patents
包装体の集合・分割を容易にするテープ及び集合包装体Info
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- JPH0751468Y2 JPH0751468Y2 JP1308090U JP1308090U JPH0751468Y2 JP H0751468 Y2 JPH0751468 Y2 JP H0751468Y2 JP 1308090 U JP1308090 U JP 1308090U JP 1308090 U JP1308090 U JP 1308090U JP H0751468 Y2 JPH0751468 Y2 JP H0751468Y2
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は2以上の包装体の集合・分割を容易にするテー
プ及び前記テープを用いた集合包装体に関する。
プ及び前記テープを用いた集合包装体に関する。
[従来の技術] 近年スーパー、コンビニエンスストア等商品の流通合理
化の要請から、大量の商品を大きな包装単位で輸送し、
これを店頭展示する際に分割して小口化されることが行
われている。
化の要請から、大量の商品を大きな包装単位で輸送し、
これを店頭展示する際に分割して小口化されることが行
われている。
包装形態もこれに即応するため、2以上の包装体たとえ
ば多数の商品を収納した2以上の蓋なし箱を共通の1個
の蓋で覆い、連結部をミシン目が入ったテープを貼って
分割する切取部とするなどの提案(実公昭57-11002号)
を始めとして、2個の蓋なし箱にラップラウンド式の共
通蓋を被せたり、仕切りに工夫を加えたりすることが行
われてきた。
ば多数の商品を収納した2以上の蓋なし箱を共通の1個
の蓋で覆い、連結部をミシン目が入ったテープを貼って
分割する切取部とするなどの提案(実公昭57-11002号)
を始めとして、2個の蓋なし箱にラップラウンド式の共
通蓋を被せたり、仕切りに工夫を加えたりすることが行
われてきた。
一方、従来から2以上の包装体をテープにより連結した
集合包装体は知られている。
集合包装体は知られている。
たとえば、2以上の包装箱(小箱、びん、缶収納ずみ)
をテープで連結する場合、箱を並べ内側面同志を密接さ
せて、双方の箱を連結する端部周面を全部又は一部粘着
テープなどを貼着し、箱同志を連結して集合包装体とす
ることが行われている。
をテープで連結する場合、箱を並べ内側面同志を密接さ
せて、双方の箱を連結する端部周面を全部又は一部粘着
テープなどを貼着し、箱同志を連結して集合包装体とす
ることが行われている。
しかしながら、粘着テープなどテープの裏面に粘着剤や
接着剤を塗布したテープを剥すと箱表面の紙面も剥され
るほか、粘着剤や接着剤が表面に残るなど、せっかく美
粧化された箱容器の印刷面が傷つけられたり、汚れたり
する欠点があった。また、広い幅のクラフト粘着テープ
などを貼着するとせっかくの美粧印刷部分が隠れたり、
テープの見ばえがよくないため美観を害するという欠点
もあった。
接着剤を塗布したテープを剥すと箱表面の紙面も剥され
るほか、粘着剤や接着剤が表面に残るなど、せっかく美
粧化された箱容器の印刷面が傷つけられたり、汚れたり
する欠点があった。また、広い幅のクラフト粘着テープ
などを貼着するとせっかくの美粧印刷部分が隠れたり、
テープの見ばえがよくないため美観を害するという欠点
もあった。
このため、このほかの包装体を集合する形態として実際
には比較的簡便な方法として、2以上の包装体をひもで
括る形態がとられることが多く、多数のびん、缶などの
場合或いは包装箱の場合もシュリンクフィルム包装をし
ておき、フィルムをカッターナイフその他で開封した
り、フィルムにミシン目と切り込みを設けて引裂くとい
うような開封方法がとられていた。
には比較的簡便な方法として、2以上の包装体をひもで
括る形態がとられることが多く、多数のびん、缶などの
場合或いは包装箱の場合もシュリンクフィルム包装をし
ておき、フィルムをカッターナイフその他で開封した
り、フィルムにミシン目と切り込みを設けて引裂くとい
うような開封方法がとられていた。
しかしながら、2以上の包装箱などの包装体をテープで
直接連結して集合させ、これを包装体表面に傷をつけず
に分割する包装形態は前記のような欠点があり難しく、
見るべきものはないのが現状である。
直接連結して集合させ、これを包装体表面に傷をつけず
に分割する包装形態は前記のような欠点があり難しく、
見るべきものはないのが現状である。
[考案が解決しようとする課題] 本考案は上述の問題点を解決し、2以上の包装体を容易
に連結強度を強くして集合させ、且つ包装体の印刷面を
損なうことなく、容易に連結部を開封し、個々の包装体
に分割することのできる包装体の集合・分割を容易にす
るテープを提供することを目的とする。
に連結強度を強くして集合させ、且つ包装体の印刷面を
損なうことなく、容易に連結部を開封し、個々の包装体
に分割することのできる包装体の集合・分割を容易にす
るテープを提供することを目的とする。
また、本考案は集合・分割を容易にするテープを用い、
連結部の強度が強く、且つ容易に連結部を開封でき、包
装体の印刷面を損うことなく個々の包装体に分割するこ
とのできる集合包装体を提供することを目的とする。
連結部の強度が強く、且つ容易に連結部を開封でき、包
装体の印刷面を損うことなく個々の包装体に分割するこ
とのできる集合包装体を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は2以上の包装体を集合・連結するテープにおい
て、 前記テープ裏面に粘着剤層を設け、且つテープを幅方向
中央部にたるませて、たるんだ部分を長手方向の全長に
わたり合掌貼りした折り返し部が設けられ、更に前記折
り返し部に切り込みを有する切り裂き部を1ケ所以上に
設けたことを特徴とする包装体の集合・分割を容易にす
るテープである。
て、 前記テープ裏面に粘着剤層を設け、且つテープを幅方向
中央部にたるませて、たるんだ部分を長手方向の全長に
わたり合掌貼りした折り返し部が設けられ、更に前記折
り返し部に切り込みを有する切り裂き部を1ケ所以上に
設けたことを特徴とする包装体の集合・分割を容易にす
るテープである。
また、本考案は2以上の包装体をテープにより集合・連
結した集合包装体において、2以上の包装体の連結部に
前記の集合・分割を容易にするテープが貼着されている
ことを特徴とする包装体の集合・分割を容易にするテー
プを用いた集合包装体である。
結した集合包装体において、2以上の包装体の連結部に
前記の集合・分割を容易にするテープが貼着されている
ことを特徴とする包装体の集合・分割を容易にするテー
プを用いた集合包装体である。
[実施例] 以下に本考案の実施例を示す。
2以上の包装体を連結して集合包装体とする包装形態に
は商品を収納した多数の小箱を大箱に収納して、その大
箱を2以上集合包装する形態、びん、缶などをトレー状
の箱に収納して蓋をかぶせて箱状にして、トレー単位に
集合包装する形態などがあるが、本考案は2以上の包装
体をテープで連結できる連結部を有する包装体であれ
ば、いかなる形態も適用できる。
は商品を収納した多数の小箱を大箱に収納して、その大
箱を2以上集合包装する形態、びん、缶などをトレー状
の箱に収納して蓋をかぶせて箱状にして、トレー単位に
集合包装する形態などがあるが、本考案は2以上の包装
体をテープで連結できる連結部を有する包装体であれ
ば、いかなる形態も適用できる。
第1図は本考案の包装体の集合・分割を容易にするテー
プ1の斜視図であり、テープ基材2の裏面に粘着剤層3
を設けた粘着テープの幅方向中央部をたるませて、長手
方向全長にわたり合掌貼りして、折り返し部4を設け、
折り返し部4にはその基部をテープ長手方向に切り裂く
ための切り込み(ノッチ)を有する切り裂き部5を設け
たものである。
プ1の斜視図であり、テープ基材2の裏面に粘着剤層3
を設けた粘着テープの幅方向中央部をたるませて、長手
方向全長にわたり合掌貼りして、折り返し部4を設け、
折り返し部4にはその基部をテープ長手方向に切り裂く
ための切り込み(ノッチ)を有する切り裂き部5を設け
たものである。
第2図は第1図のA−A線部分拡大断面図で、テープ幅
方向に粘着テープの幅方向中央部の基材2と粘着剤層3
をたるませ、合掌貼りされて折り返し部4を形成してい
る断面の状態を示したものである。
方向に粘着テープの幅方向中央部の基材2と粘着剤層3
をたるませ、合掌貼りされて折り返し部4を形成してい
る断面の状態を示したものである。
第3図は折り返し部4が立ち上がっていると、箱等の包
装体の積み上げに不都合なため、折り返し部4を右側に
倒してテープ平面上に接触させた状態を示すテープの斜
視図である。
装体の積み上げに不都合なため、折り返し部4を右側に
倒してテープ平面上に接触させた状態を示すテープの斜
視図である。
第4図は2個の包装体、この場合は2個の段ボール箱の
斜視図を示し、箱容器内には1ダースの商品入り缶が収
納されている。これを集合させて集合包装体とするため
には、2個の包装体を矢印の方向に寄せて側面同志を密
着させ、前記第1図の本考案の集合・分割を容易にする
テープを2個の包装体の上面内側端部の周面に、テープ
の粘着剤層面を貼着させ、第5図斜視図に示す本考案の
集合・分割を容易にするテープを用いた集合包装体が得
られる。この集合包装体を開封、分割するには、第6図
斜視図に示すように、切り裂き部5の切り込みを手で引
っ張り、切り裂くことにより、折り返し部4の基部の切
断部7でテープが切断され、第7図斜視図に示すように
折り返し部4は取り除かれ、包装体上面内側端部の周面
に貼着されたテープを残して、2個の包装体6,6は矢印
の方向に分割することができる。
斜視図を示し、箱容器内には1ダースの商品入り缶が収
納されている。これを集合させて集合包装体とするため
には、2個の包装体を矢印の方向に寄せて側面同志を密
着させ、前記第1図の本考案の集合・分割を容易にする
テープを2個の包装体の上面内側端部の周面に、テープ
の粘着剤層面を貼着させ、第5図斜視図に示す本考案の
集合・分割を容易にするテープを用いた集合包装体が得
られる。この集合包装体を開封、分割するには、第6図
斜視図に示すように、切り裂き部5の切り込みを手で引
っ張り、切り裂くことにより、折り返し部4の基部の切
断部7でテープが切断され、第7図斜視図に示すように
折り返し部4は取り除かれ、包装体上面内側端部の周面
に貼着されたテープを残して、2個の包装体6,6は矢印
の方向に分割することができる。
本考案のテープに用いられる素材としては、裏面に粘着
剤、接着剤が塗布されているものであれば、クラフト紙
テープ、ポリプロピレンテープなど紙、フィルムいずれ
でもよいが、テープが包装体の印刷面にかかる場合があ
るので、透明フィルムテープを用いることが美観上好ま
しい。
剤、接着剤が塗布されているものであれば、クラフト紙
テープ、ポリプロピレンテープなど紙、フィルムいずれ
でもよいが、テープが包装体の印刷面にかかる場合があ
るので、透明フィルムテープを用いることが美観上好ま
しい。
また、本考案のテープは包装体の上面、側面、底面に貼
着されるので、包装体の積載時の滑り防止を考慮すると
テープ表面(粘着剤、接着剤塗布面と反対面)に剥離剤
処理とは別に或いは剥離剤処理に合せて公知の滑り防止
剤などにより防滑処理を施しておくことが好ましい。
着されるので、包装体の積載時の滑り防止を考慮すると
テープ表面(粘着剤、接着剤塗布面と反対面)に剥離剤
処理とは別に或いは剥離剤処理に合せて公知の滑り防止
剤などにより防滑処理を施しておくことが好ましい。
本考案のテープはテープ幅方向中央部をたるませて、長
手方向に合掌貼りして折り返し部が設けられ、折り返し
部には切り込みを有する切り裂き部が少なくとも1ケ所
以上設けられるが、この切り込み(ノッチ)は折り返し
部基部に至る単なる直線状の切り込みでもよいし、ま
た、V字型の切り欠きとしてもよい。また、切り裂き部
の位置は図示の上面のほか側面に設けてもさし支えな
い。
手方向に合掌貼りして折り返し部が設けられ、折り返し
部には切り込みを有する切り裂き部が少なくとも1ケ所
以上設けられるが、この切り込み(ノッチ)は折り返し
部基部に至る単なる直線状の切り込みでもよいし、ま
た、V字型の切り欠きとしてもよい。また、切り裂き部
の位置は図示の上面のほか側面に設けてもさし支えな
い。
次に本考案のテープを2以上の包装体に貼着する場合の
貼着長さについて、図面により説明する。
貼着長さについて、図面により説明する。
第5図の例では包装体の上面の切り裂き部を中心に、両
側面に高さ2/3程度まで貼着してあるが、この場合は底
面に2個の包装体を連結するためのテープの貼着は不要
である。
側面に高さ2/3程度まで貼着してあるが、この場合は底
面に2個の包装体を連結するためのテープの貼着は不要
である。
このほか、テープの貼着位置8の例を図示すると、第8
図〜第10図の通り両側面の高さの中央まで(第8図)、
両側面の下端まで(第9図)、上面のみ(第10図)など
が挙げられる。第9図の例では底面のテープは不要であ
るが、第8図、第10図の例では底面にも連結のためのテ
ープが必要である。更に第11図、第12図に別の包装箱を
連結する場合のテープ貼着位置8の例を示す。底面のテ
ープは通常の扱いでは目に触れないので、本考案のテー
プの不要はなく、普通の粘着テープを短かく切って用い
ればよい。
図〜第10図の通り両側面の高さの中央まで(第8図)、
両側面の下端まで(第9図)、上面のみ(第10図)など
が挙げられる。第9図の例では底面のテープは不要であ
るが、第8図、第10図の例では底面にも連結のためのテ
ープが必要である。更に第11図、第12図に別の包装箱を
連結する場合のテープ貼着位置8の例を示す。底面のテ
ープは通常の扱いでは目に触れないので、本考案のテー
プの不要はなく、普通の粘着テープを短かく切って用い
ればよい。
本考案の包装体の集合・分割を容易にするテープは箱の
ように2以上集合したときに、分割したい部分の表面に
テープが貼着できる包装体であれば、いかなる包装体に
も適用可能である。また、箱の場合、実施例の箱の型式
に限らず、各種の箱形式に使用できることは言うまでも
ない。
ように2以上集合したときに、分割したい部分の表面に
テープが貼着できる包装体であれば、いかなる包装体に
も適用可能である。また、箱の場合、実施例の箱の型式
に限らず、各種の箱形式に使用できることは言うまでも
ない。
[考案の効果] 本考案は上述の通り、2以上の包装体を連結・集合する
のに本考案の粘着テープを簡単に貼着するだけでよく、
また、分割に際してもテープ自体に設けられた切り裂き
部を引っ張るだけで、極めて容易に且つ、きれいにテー
プを開封することができる。
のに本考案の粘着テープを簡単に貼着するだけでよく、
また、分割に際してもテープ自体に設けられた切り裂き
部を引っ張るだけで、極めて容易に且つ、きれいにテー
プを開封することができる。
本考案のテープは集合・分割したい連結部にテープを貼
着できる周面を備えていれば、いかなる形状の包装体に
も適用可能である。
着できる周面を備えていれば、いかなる形状の包装体に
も適用可能である。
テープに透明なフィルムテープを用いれば、包装体の表
面の美粧印刷を損なうことなく、集合・分割を容易に行
うことができる。
面の美粧印刷を損なうことなく、集合・分割を容易に行
うことができる。
また、テープの作成に当っても粘着テープ自体の一部を
合掌貼りして折り返し部を形成するため、折り返し部の
形成が容易であり、且つ、連結強度が強い。また、加
熱、穴あけ等の加工を要しないので、テープの強度が損
なわれることもない。更に、本考案の集合・分割を容易
にするテープを、2以上の包装体の連結部に貼着するこ
とにより、極めて容易に開封、分割でき、しかも連結強
度の強い集合包装体を得ることができる。
合掌貼りして折り返し部を形成するため、折り返し部の
形成が容易であり、且つ、連結強度が強い。また、加
熱、穴あけ等の加工を要しないので、テープの強度が損
なわれることもない。更に、本考案の集合・分割を容易
にするテープを、2以上の包装体の連結部に貼着するこ
とにより、極めて容易に開封、分割でき、しかも連結強
度の強い集合包装体を得ることができる。
第1図は本考案のテープの実施例を示す斜視図、第2図
は第1図のA−A線部分拡大断面図、第3図は第1図の
別の形態を示す斜視図、第4図〜第7図は本考案のテー
プを用いて2以上の箱包装体を集合・分割の過程を説明
する斜視図、第8図〜第10図は本考案のテープの箱包装
体への貼着位置の例を示す斜視図、第11図、第12図は別
の箱包装体への貼着位置の例を示す斜視図である。 1……テープ、2……テープ基材、3……粘着剤層、4
……折り返し部、5……切り裂き部、6……包装体、7
……切断部、8……テープ貼着位置。
は第1図のA−A線部分拡大断面図、第3図は第1図の
別の形態を示す斜視図、第4図〜第7図は本考案のテー
プを用いて2以上の箱包装体を集合・分割の過程を説明
する斜視図、第8図〜第10図は本考案のテープの箱包装
体への貼着位置の例を示す斜視図、第11図、第12図は別
の箱包装体への貼着位置の例を示す斜視図である。 1……テープ、2……テープ基材、3……粘着剤層、4
……折り返し部、5……切り裂き部、6……包装体、7
……切断部、8……テープ貼着位置。
Claims (2)
- 【請求項1】2以上の包装体を集合・連結するテープに
おいて、前記テープ裏面に粘着剤層を設け、且つテープ
を幅方向中央部にたるませて、たるんだ部分を長手方向
の全長にわたり合掌貼りした折り返し部が設けられ、更
に前記折り返し部に切り込みを有する切り裂き部を1ヶ
所以上に設けたことを特徴とする包装体の集合・分割を
容易にするテープ。 - 【請求項2】2以上の包装体をテープにより集合・連結
した集合包装体において、2以上の包装体の連結部に請
求項1の集合・分割を容易にするテープが貼着されてい
ることを特徴とする包装体の集合・分割を容易にするテ
ープを用いた集合包装体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1308090U JPH0751468Y2 (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 包装体の集合・分割を容易にするテープ及び集合包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1308090U JPH0751468Y2 (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 包装体の集合・分割を容易にするテープ及び集合包装体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105420U JPH03105420U (ja) | 1991-10-31 |
| JPH0751468Y2 true JPH0751468Y2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=31516520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1308090U Expired - Fee Related JPH0751468Y2 (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 包装体の集合・分割を容易にするテープ及び集合包装体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751468Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5259269B2 (ja) * | 2008-06-25 | 2013-08-07 | 花王株式会社 | 段ボール箱 |
-
1990
- 1990-02-15 JP JP1308090U patent/JPH0751468Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03105420U (ja) | 1991-10-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |