JPH0522379A - 回線アダプタ - Google Patents

回線アダプタ

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JPH0522379A
JPH0522379A JP3172693A JP17269391A JPH0522379A JP H0522379 A JPH0522379 A JP H0522379A JP 3172693 A JP3172693 A JP 3172693A JP 17269391 A JP17269391 A JP 17269391A JP H0522379 A JPH0522379 A JP H0522379A
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JP
Japan
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Withdrawn
Application number
JP3172693A
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English (en)
Inventor
Takeo Ota
武夫 太田
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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  • Selective Calling Equipment (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Communication Control (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 必要なトレースデータを確保し、メモリ領域
を効率よく使用する。 【構成】 回線インタフェースの制御状態を記憶するト
レース機能を有する回線アダプタに、トレースを格納す
るブロック1と、各ブロック1ごとに設けられ、このブ
ロック1を管理するブロック管理手段2と、1つの回線
インタフェースに対してブロック1を最初1個割り当
て、このブロック1がトレースデータで一杯になるに従
い順次所定数のブロック1を割り当て、この所定数に達
した時、割り当て順の一番古いブロック1を解放するよ
う制御するブロック制御部手段3を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、制御対象の回線インタ
フェースの制御状態を記憶する回線アダプタに関する。
【0002】
【従来の技術】複数の回線インタフェースを制御する回
線アダプタでは、各回線インタフェースの制御状態をト
レースデータとしてメモリに格納し、障害が発生した場
合に、このトレースデータを調べ原因を究明し、対策を
たてるようにしている場合が多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなトレースデ
ータを格納するメモリ領域には限りがあるため、通常は
メモリをサイクリックに使用している。一方障害が発生
した回線インタフェースでは、殆どの場合、制御状態が
変化しなくなり、トレース動作が停止する。従って各回
線インタフェースが1つのトレースデータ領域を共用し
ていると、正常に動作している回線インタフェースのト
レースデータによって、障害を起こした回線インタフェ
ースのトレースデータが消されてしまうという不都合が
生じる。
【0004】そこでトレースデータ領域を複数に分割
し、それぞれの領域を各回線インタフェースに割り当て
るという方式が考え出された。この方式ならある回線イ
ンタフェースのトレースデータが他回線のトレースデー
タによって消されることは無い。しかし各回線インタフ
ェースのトレースデータ領域が限定されるため、トレー
スをあまり行わない回線インタフェースのデータ領域が
無駄になるなどメモリ効率が悪くなるという問題点があ
る。
【0005】本発明は、上述の問題点に鑑みてなされた
もので、必要なトレースデータを確保すると共にメモリ
領域を効率よく使用するトレース制御方式を実施する回
線アダプタを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理図で
ある。複数の回線インタフェースの制御状態を記憶する
トレース機能を有する回線アダプタにおいて、1はトレ
ースデータを格納する複数のブロック、2は各ブロック
1ごとに設けられこのブロック1を管理するブロック管
理手段、3はブロック制御手段で、各回線インタフェー
スに対して前記ブロック1を最初1個割り当て、このブ
ロック1がトレースデータで一杯になるに従い順次所定
数のブロック1を割り当て、この所定数となったとき割
り当て順の一番古いブロック1を解放するように制御す
る。
【0007】また、前記所定数を3個とし、1回線につ
き、1個のブロック1に記憶されたトレースデータは常
に残るようにする。
【0008】また、複数の回線インタフェースの制御状
態を記憶するトレース機能を有する回線アダプタにおい
て、トレースデータを格納する複数のブロック1と、各
ブロック1ごとに設けられこのブロック1を管理するブ
ロック管理手段2と、それぞれの回線インタフェースに
対し、それぞれに対して予め定めた数のブロック1を割
り当て、各回線インタフェースが割り当てられたブロッ
ク1をサイクリックに使用するように制御するブロック
制御手段3とを備えたものである。
【0009】また、前記ブロック制御手段3は、ブロッ
ク1の使用状態を調べ、使用の少ない回線インタフェー
スに対しては割り当てたブロック数を減少し、使用の多
い回線インタフェースに対しては割り当てたブロック数
を増加するよう調整する。
【0010】
【作用】各回線インタフェースには、まずブロックを1
個割り当てておく。トレースデータでこの1個のブロッ
クが一杯になったときは、次のブロックを割り当て、順
次このように所定数まで割り当てる。所定数まで割り当
てたときは、一番古く割り当てを受けたブロックを解放
する。これにより使用ブロック数の最大値は所定数より
1つ少ない数に押さえられ、かつあまりトレースデータ
の格納を行わない回線インタフェースには使用する数だ
け割り当てられる。ブロックを解放する際そのブロック
に格納されたトレースデータを残しておきたいときは、
他のメモリなどの記憶すればよい。これによりメモリを
効率よく利用できると共に必要なトレースデータを確保
することができる。
【0011】また、所定数を3個とすることにより、新
たに獲得したブロックを除く2個のうち古い方のブロッ
クを解放する。これにより1つのブロックのデータは必
ず残されることになると共に、回線インタフェース数が
多く、メモリが相対的に少ない場合もメモリを効率的に
使用することができる。
【0012】また、各回線インタフェースについて使用
するブロック数が予め推定できるような場合、最初から
その推定ブロック数を割り当てておき、各回線インタフ
ェースは割り当てられたブロックをサイクリックに使用
する。つまり割り当て数のブロックにトレースデータを
全て格納したら、最も古く使用を開始したブロックを解
放し、そのブロックに新規のトレースデータを格納して
ゆくようにすることにより、ブロックの管理が容易にな
ると共にメモリを効率よく使用できる。
【0013】また、実際に使用しているうちに推定ブロ
ック数と合わない場合も生じる。このようなときは、ブ
ロックの使用の少ない回線インタフェースに対しては割
り当てたブロック数を減少し、使用の多い回線インタフ
ェースに対しては割り当てたブロック数を増加するよう
に調整するので、メモリ効率が向上する。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図2は本発明の実施例の構成を示す図である。同
図において11は回線アダプタ、12はプロセッサ、13はメ
モリ、14は回線インタフェース部0〜n−1である。回
線インタフェース部14はプロセッサ12が実行するプログ
ラムによって制御される。プログラムおよびプログラム
が使用する制御用の情報はメモリ13に格納される。
【0015】回線インタフェース制御用のデータを各回
線毎に保持する回線インタフェース制御テーブル(IC
T)15、同様にトレースデータブロックの獲得制御を行
うトレースデータブロック管理テーブル(TCT)16、
トレースデータを格納するトレースデータブロック(T
DB)17がメモリ13内に保持される。回線走査部は各回
線インタフェース部14を介して外部と通信を行い、シス
テム監視部は回線アダプタ11および回線走査部の監視を
する。
【0016】回線走査部は各回線を順次走査して次の処
理を行う。 回線からデータを受信する場合 回線走査部では各回線インタフェースから転送されてく
るシリアルデータを各回線ごとに文字として組み立て
(シリアル−パラレル変換)、受信データとして蓄積す
る。一定量のデータがたまったら中央制御部(図示して
いない)へ送られ、各種データ処理に使われる。 回線へデータを送信する場合 中央制御部から送られてきた送信データをビット列に分
解し(パラレル−シリアル変換)、各回線インタフェー
スに転送する。
【0017】図3は第1実施例の管理テーブルを示す図
である。トレースデータブロック(TDB)17は0〜N
−1のN個のブロックからなり、各ブロックはトレース
データ0〜k−1を格納する。トレースデータブロック
管理テーブル(TCT)16は各ブロックに1対1に対応
して設けられた管理ブロックからなり、各管理ブロック
はブロックのアドレスを表すブロック・ポインタ・アド
レスと、対応するブロックに使用する権利が確立してい
るか否かを示す使用権の存否と、その使用権を獲得して
いる回線を示す回線No.とを有する。
【0018】回線インタフェース制御テーブル(IC
T)15は、回線ごとに設けられた制御ブロックからな
り、各制御ブロックは各種制御情報とトレース制御情報
として次に使用すべきトレースデータを格納するバッフ
ァのポインタアドレス(TDP)、獲得したブロック
(使用権の確立したブロック)に対応した管理ブロック
のポインタアドレス(TCP)が保持される。本実施例
では1回線につきブロックを3個割り当てることができ
るようにしており、TCPをスタックする領域は3個
(TCP0〜TCP2)ある。各TCPは獲得したブロ
ックを使用中のときはVALID表示を、使用してない
ときはINVALID表示を行う。
【0019】次に動作について説明する。ある回線イン
タフェース部14のトレースデータは、この回線インタフ
ェース部14のICTの対応する制御ブロックがTCTの
管理ブロックを介して獲得したTDBのブロック内に格
納される。
【0020】新たにブロックを獲得する場合、管理ブロ
ックの使用権表示を参照して空ブロック(使用権がIN
VALID)を探し出す。空ブロックを検出したらその
空ブロックに対応する管理ブロックの使用権をVALI
Dにする。そしてこの空ブロックにトレースデータを格
納してゆく。
【0021】ある回線インタフェース部14が新たにブロ
ックを獲得し、確保したブロック数の合計が所定数( 本
実施例では3個)に達した場合、この回線インタフェー
ス部14が獲得済みのブロックのうち最も古いブロックの
使用権をINVALID表示し解放する。この解放され
たブロックは未使用状態となり、新たなブロックとして
使用権を獲得した回線インタフェース部14が使用するこ
とができる。
【0022】図4はトレース処理の動作フロー図であ
る。図3を参照して各動作を説明する。まず図3のIC
T回線0を例とする。TDPの指しているアドレスにト
レースデータを格納する(ステップ20) 。この場合TD
PはTDBのブロック0のトレースデータ1を指してい
るのでトレースデータ1にデータは格納される。次にT
DPを更新する(ステップ21) 。更新すると点線で示す
ようにトレースデータ2を指すことになる。この更新後
のTDPが使用中ブロックの領域か調べる(ステップ2
2) 。この場合使用中のトレースデータはトレースデー
タ1であり更新後はトレースデータ2を指しているので
ブロック0の領域内であるので、これでトレース処理を
終了する(ステップ23) 。もし、更新後のTDPがブロ
ック0のトレースデータの枠を越えてしまったときは、
ブロック0には以降のトレースデータは格納できないの
で、新ブロック獲得処理を起動する(ステップ24) 。
【0023】図5はブロック獲得とブロック放棄処理の
動作フロー図である。図3を参照して説明する。現在使
用しているTCP0(ブロック0を指している)のアド
レスを更新し次TCP以降(つまりブロック1以降)の
使用権が確保されているかチェックする(ステップ30)
。TCTブロック1は回線1で使用中でありVALI
Dであるので、TCTのブロック2を調べる(ステップ
31) 。使用権はINVALIDなのでこのブロック2の
使用権をVALIDにセットする(ステップ32) 。獲得
したブロック2のTCPアドレスをICT中にセットす
る(ステップ33) 。TCP1のINVALIDをVAL
IDにする。これでブロック獲得処理を終了する(ステ
ップ34) 。
【0024】次にブロック放棄処理を起動する(ステッ
プ36) 。放棄されるブロックは最も古く獲得したブロッ
クとし、このブロックの使用権を放棄する(ステップ3
7) 。ICT中回線0のTCP2に対応するブロックN
−1の使用権をINVALIDにする(ステップ38) 。
これによりブロック放棄動作が終了する (ステップ3
9)。
【0025】次に第2実施例を説明する。第1実施例は
各回線インタフェース部14に必要に応じ最大3ブロック
(但し、このうち1つはすぐ放棄するので実質2ブロッ
ク)を割り当てたが、第2実施例では、今迄の各回線イ
ンタフェース部14の使用実績などにより、予め使用する
ブロック数を推定し、この推定数のブロックを割り当て
ておくものである。
【0026】図6は第2実施例のICT,TCT,TD
Bの構成を示す図である。本実施例では、回線0には0
〜m1−1までのm1個のブロックを割り当て、回線1
には0〜m2−1までのm2個のブロックを割り当て、
回線n−1には0〜m3−1までのm3個のブロックを
割り当てた場合を示す。各回線へのブロックの割り当て
は各回線毎の制御情報等を元に必要なブロック数を算出
し、割り当てられたブロック分の使用権を第1実施例で
説明したようにVALIDにする。
【0027】図7は第2実施例のフロー図である。図6
を参照しながら、回線0について説明する。TDPの指
しているアドレス(図6ではTDBのブロック0のトレ
ースデータ1)にトレースデータを格納し(ステップ4
0) 、TDPを点線で示すトレースデータ2に更新する
(ステップ41) 。更新後のTDPが使用中のブロックの
領域内か調べる(ステップ42) 。この場合ブロック0内
なのでトレース処理は終了する(ステップ43) 。
【0028】ステップ42においてTDPがブロック0の
領域外となるときは、ICT内のTCP0の次のTCP
1を取り出す(ステップ44) 。次のTCPが存在してい
ないか調べ(ステップ45) 、存在していればトレース処
理を終了し (ステップ48) 、存在していなければTCP
を先頭TCP(TCP0)とする(ステップ46) 。つま
り、割り当てブロックの全てにトレースデータを格納し
たので一番古く使用を開始したブロックを解放し、ここ
に次のデータを書き込むようにする。このようにしてト
レース処理を終了する。
【0029】第2実施例は各回線毎のトレース頻度等が
予め分かっている場合、メモリを効率的に使用できる例
を示すものである。なお、予め定めたブロック数では不
足する場合や、余ってしまう場合も生じるので、このよ
うなときに、不足している回線に余った回線のブロック
を割り当てるようにすればメモリ効率が向上する。
【0030】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
は各回線の使用するブロック数を所定数に押さえること
により、または予め使用数を推定して割り当てることに
より、複数の回線インタフェースのトレースデータを他
回線のトレースデータによって消去されることなく、か
つメモリ効率の良いトレース処理を実現する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の実施例の構成図である。
【図3】第1実施例の管理テーブルを示す図である。
【図4】第1実施例のトレース処理を示すフロー図であ
る。
【図5】第1実施例のブロック獲得処理、ブロック放棄
処理を示すフロー図である。
【図6】第2実施例の管理テーブルを示す図である。
【図7】第2実施例のトレース処理を示すフロー図であ
る。
【符号の説明】
11 回線アダプタ 12 プロセッサ 13 メモリ 14 回線インタフェース部 15 回線インタフェース制御テーブル(ICT) 16 トレースデータブロック管理テーブル (TCT) 17 トレースデータブロック(TDB)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の回線インタフェースの制御状態を
    記憶するトレース機能を有する回線アダプタにおいて、
    トレースデータを格納する複数のブロック(1)と、各
    ブロック(1)ごとに設けられこのブロック(1)を管
    理するブロック管理手段(2)と、各回線インタフェー
    スに対して前記ブロック(1)を最初1個割り当てこの
    ブロック(1)がトレースデータで一杯になるに従い順
    次所定数のブロック(1)を割り当て、この所定数とな
    ったとき割り当て順の一番古いブロック(1)を解放す
    るように制御するブロック制御手段(3)とを備えたこ
    とを特徴とする回線アダプタ。
  2. 【請求項2】 前記所定数を3個とし、1回線につき、
    1個のブロック(1)に記憶されたトレースデータは常
    に残るようにしたことを特徴とする請求項1記載の回線
    アダプタ。
  3. 【請求項3】 複数の回線インタフェースの制御状態を
    記憶するトレース機能を有する回線アダプタにおいて、
    トレースデータを格納する複数のブロック(1)と、各
    ブロック(1)ごとに設けられこのブロック(1)を管
    理するブロック管理手段(2)と、それぞれの回線イン
    タフェースに対し、それぞれに対して予め定めた数のブ
    ロック(1)を割り当て、各回線インタフェースが割り
    当てられたブロック(1)をサイクリックに使用するよ
    うに制御するブロック制御手段(3)とを備えたことを
    特徴とする回線アダプタ。
  4. 【請求項4】 前記ブロック制御手段(3)は、ブロッ
    ク(1)の使用状態を調べ、使用の少ない回線インタフ
    ェースに対しては割り当てたブロック数を減少し、使用
    の多い回線インタフェースに対しては割り当てたブロッ
    ク数を増加するよう調整することを特徴とする請求項3
    記載の回線アダプタ。
JP3172693A 1991-07-12 1991-07-12 回線アダプタ Withdrawn JPH0522379A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3172693A JPH0522379A (ja) 1991-07-12 1991-07-12 回線アダプタ

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JP3172693A JPH0522379A (ja) 1991-07-12 1991-07-12 回線アダプタ

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JPH0522379A true JPH0522379A (ja) 1993-01-29

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ID=15946607

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3172693A Withdrawn JPH0522379A (ja) 1991-07-12 1991-07-12 回線アダプタ

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JP (1) JPH0522379A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08292904A (ja) * 1995-04-20 1996-11-05 Hokkaido Nippon Denki Software Kk ダンプ採取制御方式
US7577159B2 (en) 2004-09-10 2009-08-18 Nec Corporation Method, device, system and program for time-series data management

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08292904A (ja) * 1995-04-20 1996-11-05 Hokkaido Nippon Denki Software Kk ダンプ採取制御方式
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Effective date: 19981008