JPH05227652A - 直流送電設備 - Google Patents
直流送電設備Info
- Publication number
- JPH05227652A JPH05227652A JP4058931A JP5893192A JPH05227652A JP H05227652 A JPH05227652 A JP H05227652A JP 4058931 A JP4058931 A JP 4058931A JP 5893192 A JP5893192 A JP 5893192A JP H05227652 A JPH05227652 A JP H05227652A
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- Japan
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/60—Arrangements for transfer of electric power between AC networks or generators via a high voltage DC link [HVCD]
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 直流送電設備において、逆変換器が定電流制
御になた場合に、運転電流が最小運転電流以下の領域と
なっても、直流電流の断続を起こさないようにする。 【構成】 直流送電設備において、逆変換器の制御が定
電流制御で、かつ直流電流が最小運転電流以下であるこ
とを検出する手段と、この手段により逆変換器の制御が
定電流制御で、かつ直流電流が最小運転電流以下である
ことを検出した場合に直流電流を最小運転電流以上に保
つ手段を備えた。
御になた場合に、運転電流が最小運転電流以下の領域と
なっても、直流電流の断続を起こさないようにする。 【構成】 直流送電設備において、逆変換器の制御が定
電流制御で、かつ直流電流が最小運転電流以下であるこ
とを検出する手段と、この手段により逆変換器の制御が
定電流制御で、かつ直流電流が最小運転電流以下である
ことを検出した場合に直流電流を最小運転電流以上に保
つ手段を備えた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は直流送電設備にかかり、
特に逆変換器が定電流制御となった場合に直流電流が断
続しないようにした直流送電設備に関する。
特に逆変換器が定電流制御となった場合に直流電流が断
続しないようにした直流送電設備に関する。
【0002】
【従来の技術】図5に直流送電設備の概略構成の一例を
示す。交流母線1,1′は変換器用変圧器2,2′を介
して、例えば複数個のサイリスタの直並列接続からなる
変換器3,3′に接続され、各サイリスタの点弧位相角
を制御することにより交流を直流に、又、直流を交流に
変換する。4は直流送電線路、5は金属帰路線である。
図5において変換器3,3′は一方が順変換器として、
もう一方が逆変換器とし動作する。図6はこのような直
流送電設備において、サイリスタの点弧位相角を決める
制御回路のブロックの一例である。制御回路は順変換器
の制御角を決めるための制御回路21と、逆変換器の制御
角を決めるための制御回路21′を持つ。各制御回路は直
流電流の検出値Idを直流電流の指令値Idpに一致さ
せる定電流制御回路(ACR:Automatic Current Regu
lator )22,22′と、直流電圧を一定に保つ定電圧制御
回路(AVR:Automatic Voltage Regulator )23,2
3′と、余裕角を確保するための定余裕角制御回路(A
γR:Automatic γ Regulator)24,24′を持ち、前記
各制御回路出力は最小値選択等の信号選択回路25,25′
により順変換器と逆変換器に対する制御角を最終的に選
択する。通常、順変換器の制御は定電流制御が、又、逆
変換器の制御は定電圧制御が選択されるように、逆変換
器の電流指令値Idpに電流マージン−ΔIdpのバイ
アスを行なう。
示す。交流母線1,1′は変換器用変圧器2,2′を介
して、例えば複数個のサイリスタの直並列接続からなる
変換器3,3′に接続され、各サイリスタの点弧位相角
を制御することにより交流を直流に、又、直流を交流に
変換する。4は直流送電線路、5は金属帰路線である。
図5において変換器3,3′は一方が順変換器として、
もう一方が逆変換器とし動作する。図6はこのような直
流送電設備において、サイリスタの点弧位相角を決める
制御回路のブロックの一例である。制御回路は順変換器
の制御角を決めるための制御回路21と、逆変換器の制御
角を決めるための制御回路21′を持つ。各制御回路は直
流電流の検出値Idを直流電流の指令値Idpに一致さ
せる定電流制御回路(ACR:Automatic Current Regu
lator )22,22′と、直流電圧を一定に保つ定電圧制御
回路(AVR:Automatic Voltage Regulator )23,2
3′と、余裕角を確保するための定余裕角制御回路(A
γR:Automatic γ Regulator)24,24′を持ち、前記
各制御回路出力は最小値選択等の信号選択回路25,25′
により順変換器と逆変換器に対する制御角を最終的に選
択する。通常、順変換器の制御は定電流制御が、又、逆
変換器の制御は定電圧制御が選択されるように、逆変換
器の電流指令値Idpに電流マージン−ΔIdpのバイ
アスを行なう。
【0003】このような制御を行なった結果の直流送電
設備の運転点は図7に示されるように、直流電流・電圧
特性上に表される。直線31と32が順変換器の制御特性で
あり、直線32が順変換器の定電流制御特性、直線31が制
御角一定の特性を表す。制御角一定の特性の意味すると
ころは、順変換器がこれ以上小さな制御角で運転ができ
ない角度での特性であり、通常は制御装置のリミッタで
制御される。直線33,34,35は逆変換器の制御特性であ
り、直線33が逆変換器の定電流制御の特性、直線34が逆
変換器の定電圧制御特性、直線35が逆変換器の定余裕角
特性を表す。順変換器と逆変換器の特性の交点であるP
点が変換器の運転点を表す。
設備の運転点は図7に示されるように、直流電流・電圧
特性上に表される。直線31と32が順変換器の制御特性で
あり、直線32が順変換器の定電流制御特性、直線31が制
御角一定の特性を表す。制御角一定の特性の意味すると
ころは、順変換器がこれ以上小さな制御角で運転ができ
ない角度での特性であり、通常は制御装置のリミッタで
制御される。直線33,34,35は逆変換器の制御特性であ
り、直線33が逆変換器の定電流制御の特性、直線34が逆
変換器の定電圧制御特性、直線35が逆変換器の定余裕角
特性を表す。順変換器と逆変換器の特性の交点であるP
点が変換器の運転点を表す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術において
は、順変換器側の交流電圧が低下した場合に直流送電設
備の運転は図8に示すP′点になる。図8において順変
換器は制御角を最小に保っても直流電圧の低下を招き、
逆変換器の定電圧制御により保とうとしている直流電圧
よりも低下するため、順変換器は最小制御角一定特性と
なり、逆変換器は定電流制御となる。このときの運転点
P′は順変換器側の交流電圧と制御角で決まる直流電圧
と、逆変換器の定電流制御で決まる直流電流、即ち、直
流指令値より電流マージン分小さい電流となる。通常、
直流電流指令値は直流電流に重畳しているリップル電流
で電流が断続しないように最小運転電流を求め、この値
でリミットを設けている。この値は例えば定格電流の10
%という値である。ところが、上記の状態で電流指令値
が小さい場合には、図9に示すように直流電流が意図し
た最小運転電流より電流マージン分小さくなり、直流電
流の断続を起こすことになる。直流電流が断続すると通
常の運転が維持できなくなり、場合によっては電流断続
を検出して変換器を停止する必要がある。本発明は上記
事情に鑑みてなされたものであり、逆変換器が定電流制
御になった場合に運転電流が最小運転電流以下の領域と
なっても、直流電流の断続を起こさないような直流送電
設備を提供することを目的としている。
は、順変換器側の交流電圧が低下した場合に直流送電設
備の運転は図8に示すP′点になる。図8において順変
換器は制御角を最小に保っても直流電圧の低下を招き、
逆変換器の定電圧制御により保とうとしている直流電圧
よりも低下するため、順変換器は最小制御角一定特性と
なり、逆変換器は定電流制御となる。このときの運転点
P′は順変換器側の交流電圧と制御角で決まる直流電圧
と、逆変換器の定電流制御で決まる直流電流、即ち、直
流指令値より電流マージン分小さい電流となる。通常、
直流電流指令値は直流電流に重畳しているリップル電流
で電流が断続しないように最小運転電流を求め、この値
でリミットを設けている。この値は例えば定格電流の10
%という値である。ところが、上記の状態で電流指令値
が小さい場合には、図9に示すように直流電流が意図し
た最小運転電流より電流マージン分小さくなり、直流電
流の断続を起こすことになる。直流電流が断続すると通
常の運転が維持できなくなり、場合によっては電流断続
を検出して変換器を停止する必要がある。本発明は上記
事情に鑑みてなされたものであり、逆変換器が定電流制
御になった場合に運転電流が最小運転電流以下の領域と
なっても、直流電流の断続を起こさないような直流送電
設備を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、直流送電設備において、逆変換器の制御が定電流制
御でかつ直流電流が最小運転電流以下であることを検出
する手段と、前記手段によって逆変換器の制御が定電流
制御でかつ直流電流が最小運転電流以下であることを検
出した場合に、直流電流を最小運転電流以上に保つ手段
を備えるようにした。
に、直流送電設備において、逆変換器の制御が定電流制
御でかつ直流電流が最小運転電流以下であることを検出
する手段と、前記手段によって逆変換器の制御が定電流
制御でかつ直流電流が最小運転電流以下であることを検
出した場合に、直流電流を最小運転電流以上に保つ手段
を備えるようにした。
【作用】順変換器側の交流電圧が低下して、逆変換器の
定電流制御により直流送電設備の直流電流運転点が最小
運転電流以下となった場合に、直流電流を最小運転電流
以上にするため、電流断続を防止できる。
定電流制御により直流送電設備の直流電流運転点が最小
運転電流以下となった場合に、直流電流を最小運転電流
以上にするため、電流断続を防止できる。
【0006】
【実施例】以下図面を参照して実施例を説明する。図1
は本発明による直流送電設備の一実施例の構成図であ
る。本実施例は図6に示す従来の制御ブロックに一致検
出回路11と比較回路12と論理積回路13と、この論理積回
路13の出力が「1」の場合に閉じるスイッチ15と電流指
令値のバイアス量ΔIdp′を与えるバイアス量設定回
路14とから構成される。その他の構成は図6と同様であ
る。本実施例では逆変換器が定電流制御運転しており、
かつ運転電流が最小運転電流以下であることを検出する
ための手段として下記の手段を用いる。一致検出回路11
により逆変換器の定電流制御回路22′の出力と信号選択
回路25′の出力を比較し、一致していることで「逆変換
器が定電流運転している」という条件を判別し、成り立
つ場合に出力を「1」とする。比較回路12は電流指令値
Idpが電流マージンΔIdp分減った場合に、最小運
転電流以下となるかを判別し、その結果「最小運転電流
以下である」場合に論理「1」を出力する。論理積回路
13では前記一致検出回路11の出力と比較回路12の出力か
ら「逆変換器が定電流制御で運転していて、かつ運転電
流が最小運転電流以下である」ときに論理「1」を出力
する。
は本発明による直流送電設備の一実施例の構成図であ
る。本実施例は図6に示す従来の制御ブロックに一致検
出回路11と比較回路12と論理積回路13と、この論理積回
路13の出力が「1」の場合に閉じるスイッチ15と電流指
令値のバイアス量ΔIdp′を与えるバイアス量設定回
路14とから構成される。その他の構成は図6と同様であ
る。本実施例では逆変換器が定電流制御運転しており、
かつ運転電流が最小運転電流以下であることを検出する
ための手段として下記の手段を用いる。一致検出回路11
により逆変換器の定電流制御回路22′の出力と信号選択
回路25′の出力を比較し、一致していることで「逆変換
器が定電流運転している」という条件を判別し、成り立
つ場合に出力を「1」とする。比較回路12は電流指令値
Idpが電流マージンΔIdp分減った場合に、最小運
転電流以下となるかを判別し、その結果「最小運転電流
以下である」場合に論理「1」を出力する。論理積回路
13では前記一致検出回路11の出力と比較回路12の出力か
ら「逆変換器が定電流制御で運転していて、かつ運転電
流が最小運転電流以下である」ときに論理「1」を出力
する。
【0007】又、運転電流を最小運転電流以上に保つた
めの手段として以下の手段を用いている。論理積回路13
の出力が「1」の場合に閉じるスイッチ15により、逆変
換器が定電流制御で運転していて、かつ運転電流が最小
運転電流以下である場合に、予め決められた電流指令値
のバイアス量ΔIdp′を電流指令加算することで実現
している。以上説明したように本実施例によれば、逆変
換器が定電流制御になり電流運転点が最小運転電流以下
になるようなことを防ぎ、電流断続することのない直流
送電設備が提供できる。図2は本発明において付加した
場合の順変換器側交流電圧が低下し、かつ本発明にて付
加しないと直流電流が最小運転電流以下となる場合を示
す。
めの手段として以下の手段を用いている。論理積回路13
の出力が「1」の場合に閉じるスイッチ15により、逆変
換器が定電流制御で運転していて、かつ運転電流が最小
運転電流以下である場合に、予め決められた電流指令値
のバイアス量ΔIdp′を電流指令加算することで実現
している。以上説明したように本実施例によれば、逆変
換器が定電流制御になり電流運転点が最小運転電流以下
になるようなことを防ぎ、電流断続することのない直流
送電設備が提供できる。図2は本発明において付加した
場合の順変換器側交流電圧が低下し、かつ本発明にて付
加しないと直流電流が最小運転電流以下となる場合を示
す。
【0008】図3は他の実施例の構成図である。本実施
例は逆変換器が定電流制御運転で、かつ運転電流が最小
運転電流以下であることを検出する手段として、「逆変
換器が定電流制御運転している」条件として判別回路16
により「順変換器の制御角が最小値リミットになってい
ること」という条件を判別することで行ない、これと前
記実施例で用いた比較回路12の出力の論理積で判別する
ことで行なう。図4は更に他の実施例の構成図である。
本実施例では逆変換器が定電流制御運転で、かつ運転電
流が最小運転電流以下であることを検出する手段として
判別回路17を設け、こにより主回路電流が最小運転電流
以下であることを検出して用いている。又、図3では運
転電流を最小運転以上に保つ手段として、電流の検出値
を負にバイアスすることで実現している。何れの例にお
いても効果は実施例図1と同様である。
例は逆変換器が定電流制御運転で、かつ運転電流が最小
運転電流以下であることを検出する手段として、「逆変
換器が定電流制御運転している」条件として判別回路16
により「順変換器の制御角が最小値リミットになってい
ること」という条件を判別することで行ない、これと前
記実施例で用いた比較回路12の出力の論理積で判別する
ことで行なう。図4は更に他の実施例の構成図である。
本実施例では逆変換器が定電流制御運転で、かつ運転電
流が最小運転電流以下であることを検出する手段として
判別回路17を設け、こにより主回路電流が最小運転電流
以下であることを検出して用いている。又、図3では運
転電流を最小運転以上に保つ手段として、電流の検出値
を負にバイアスすることで実現している。何れの例にお
いても効果は実施例図1と同様である。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば逆
変換器が定電流制御になって、電流運転点が最小運転電
流以下になるようなことを防ぎ、電流断続することのな
い直流送電設備が提供できる。
変換器が定電流制御になって、電流運転点が最小運転電
流以下になるようなことを防ぎ、電流断続することのな
い直流送電設備が提供できる。
【図1】本発明の一実施例を説明するブロック図。
【図2】本発明を付加した場合の順変換器側交流電圧が
低下し、かつ本発明を付加しないと直流電流が最小運転
電流以下となる場合の制御特性図。
低下し、かつ本発明を付加しないと直流電流が最小運転
電流以下となる場合の制御特性図。
【図3】本発明の他の実施例の構成図。
【図4】更に他の実施例の構成図。
【図5】直流送電設備の概略構成図。
【図6】直流送電設備の制御の概略ブロック図。
【図7】通常運転での直流送電設備の制御特性図。
【図8】順変換器側交流電圧が低下した場合の制御特性
図。
図。
【図9】順変換器側交流電圧が低下し、かつ直流電流の
運転点が最小運転電流以下である場合の制御特性図。
運転点が最小運転電流以下である場合の制御特性図。
11 一致検出回路 12 比較回路 13 論理積回路 14 電流指令値バイアス設定回路 15 スイッチ 16,17 判別回路 1,1′ 交流母線 2,2′ 変換器用変圧器 3,3′ 変換器 4 直流送電線路 5 金属帰路線 21,21′ 制御回路 22,22′ 定電流制御回路 23,23′ 定電圧制御回路 24,24′ 定余裕角制御回路 25,25′ 信号選択回路
Claims (1)
- 【請求項1】 順変換器と逆変換器とを有する直流送電
設備において、逆変換器の制御が定電流制御で、かつ直
流電流が最小運転電流以下であることを検出する手段
と、前記手段により逆変換器の制御が定電流制御で、か
つ直流電流が最小運転電流以下であることを検出した場
合に直流電流を最小運転電流以上に保つ手段を備えたこ
とを特徴とする直流送電設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058931A JP2788376B2 (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | 直流送電設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058931A JP2788376B2 (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | 直流送電設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05227652A true JPH05227652A (ja) | 1993-09-03 |
| JP2788376B2 JP2788376B2 (ja) | 1998-08-20 |
Family
ID=13098584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4058931A Expired - Lifetime JP2788376B2 (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | 直流送電設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2788376B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619123A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-16 | 株式会社東芝 | 交直変換装置の直流電流制御方法 |
-
1992
- 1992-02-12 JP JP4058931A patent/JP2788376B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619123A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-16 | 株式会社東芝 | 交直変換装置の直流電流制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2788376B2 (ja) | 1998-08-20 |
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