JPH052298Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH052298Y2 JPH052298Y2 JP1233487U JP1233487U JPH052298Y2 JP H052298 Y2 JPH052298 Y2 JP H052298Y2 JP 1233487 U JP1233487 U JP 1233487U JP 1233487 U JP1233487 U JP 1233487U JP H052298 Y2 JPH052298 Y2 JP H052298Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- clamped
- pressing arm
- operating member
- pivoted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、クランプ装置に関し、特に、自動車
のエンジン検査に用いる排気管のクランプ装置の
構造に関する。
のエンジン検査に用いる排気管のクランプ装置の
構造に関する。
(従来の技術)
周知のように、組立てを終えたエンジンは、運
転特性を検査されるようになつている。
転特性を検査されるようになつている。
このような検査は、車体への実装前に行なわれ
るのが普通であるので、マフラを有する排気管を
装備していないことから、検査ラインにあつて
は、仕様に応じた排気管を選択してエンジンの排
気部に接続することが行なわれている。
るのが普通であるので、マフラを有する排気管を
装備していないことから、検査ラインにあつて
は、仕様に応じた排気管を選択してエンジンの排
気部に接続することが行なわれている。
そして、このような排気部の接続を行なうため
に、従来では、エンジン側の排気管とマフラを有
する検査ラインで用いる排気管とを、それぞれ形
成されたフランジを挟持する方法が採られてい
た。
に、従来では、エンジン側の排気管とマフラを有
する検査ラインで用いる排気管とを、それぞれ形
成されたフランジを挟持する方法が採られてい
た。
すなわち、第3図に示すように、トグル機構を
用いて構成し、そのトグル機構における最大加圧
力が得られる状態で各排気管のフランジを挟持し
ていた。
用いて構成し、そのトグル機構における最大加圧
力が得られる状態で各排気管のフランジを挟持し
ていた。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、トグル機構にあつては、力が倍加さ
れる位置、つまり、レバーが死点位置に在るとき
以外では、付加される力が弱まるのが一般的であ
るので、挟持を行なう際には、挟持用部材の力関
係を常に一定させるための構造が必要となる。
れる位置、つまり、レバーが死点位置に在るとき
以外では、付加される力が弱まるのが一般的であ
るので、挟持を行なう際には、挟持用部材の力関
係を常に一定させるための構造が必要となる。
そこで、従来では、このような問題に鑑み、ク
ランプ装置の挟持面に、厚手のゴム等の弾性材を
設けてトグル機構のレバーが死点位置を越えない
ように付勢することが行なわれていた。
ランプ装置の挟持面に、厚手のゴム等の弾性材を
設けてトグル機構のレバーが死点位置を越えない
ように付勢することが行なわれていた。
しかしながら、このような対策を採つても、ゴ
ムの劣化等によつて、クランプ態位に在るトグル
機構のレバーに対する付勢力が弱まることがあ
り、結果としてトグル機構の利点を有効に生かす
ことができなくなり、排気管同士の接続がうまく
いかなくなるという問題があつた。
ムの劣化等によつて、クランプ態位に在るトグル
機構のレバーに対する付勢力が弱まることがあ
り、結果としてトグル機構の利点を有効に生かす
ことができなくなり、排気管同士の接続がうまく
いかなくなるという問題があつた。
(問題点を解決するための手段)
そこで、本考案の目的は、従来のクランプ装置
における問題に鑑み、常に強力な加圧力をクラン
プ位置に作用させて、緊固な挟持を可能にするク
ランプ装置の提供にある。
における問題に鑑み、常に強力な加圧力をクラン
プ位置に作用させて、緊固な挟持を可能にするク
ランプ装置の提供にある。
この目的を達成するため、本考案は、クランプ
される部材を押圧するための押圧腕と、クランプ
態位およびクランプ解除態位とに変位する操作部
材との各端部を枢着された従動部材に対して、操
作部材がクランプ態位に在るとき、上記押圧腕を
押圧方向に変位するように付勢することを提供す
るものである。
される部材を押圧するための押圧腕と、クランプ
態位およびクランプ解除態位とに変位する操作部
材との各端部を枢着された従動部材に対して、操
作部材がクランプ態位に在るとき、上記押圧腕を
押圧方向に変位するように付勢することを提供す
るものである。
(作用)
本考案によれば、クランプ態位に在る操作部材
の枢着部は、この操作部材とクランプ用の押圧腕
との間に枢着された従動部材を、押圧腕がクラン
プされる部材を加圧する向きに勢付される。
の枢着部は、この操作部材とクランプ用の押圧腕
との間に枢着された従動部材を、押圧腕がクラン
プされる部材を加圧する向きに勢付される。
(実施例)
以下、第1図および第2図について本考案の実
施例の詳細を説明する。
施例の詳細を説明する。
第1図は、本考案実施例によるクランプ装置の
クランプ状態を示す正面図である。
クランプ状態を示す正面図である。
同図において、クランプ装置1は、クランプさ
れる部材、この実施例では、エンジンの排気管
EPおよび検査ラインでのマフラMを有する排気
管CPのフランジFを載せる載置面を有する基台
1Aをもち、この基台1Aにおけるクランプされ
る部材を載置する位置と反対側で直立する架台1
Bが固定されている。
れる部材、この実施例では、エンジンの排気管
EPおよび検査ラインでのマフラMを有する排気
管CPのフランジFを載せる載置面を有する基台
1Aをもち、この基台1Aにおけるクランプされ
る部材を載置する位置と反対側で直立する架台1
Bが固定されている。
この架台1Bの上端近傍には、支軸2を介して
基部を枢着された揺動可能な押圧腕1Cが設けて
あり、この押圧腕1Cの自由端は、本実施例の場
合、エンジンの排気管EPに固定されたスタツド
ボルトSBの上方に対応して延出している。
基部を枢着された揺動可能な押圧腕1Cが設けて
あり、この押圧腕1Cの自由端は、本実施例の場
合、エンジンの排気管EPに固定されたスタツド
ボルトSBの上方に対応して延出している。
一方、基台1Aにおける載置面の裏面で架台1
Bの近傍には、図において下方に向け直立する支
持部材1Dがナツト3を介して基台1Aの支持用
孔に挿通されたうえで取付けられている。
Bの近傍には、図において下方に向け直立する支
持部材1Dがナツト3を介して基台1Aの支持用
孔に挿通されたうえで取付けられている。
この支持部材1Dは、長手方向下端部を、それ
以外の部分よりも大径に形成されており、小径部
において遊動部材1Eが挿嵌されている。
以外の部分よりも大径に形成されており、小径部
において遊動部材1Eが挿嵌されている。
遊動部材1Eは、支持部材1Dの小径部におい
て基台1Aと支持部材1Dの大径部との間で支持
部材1Dの長手方向に移動可能であり、基台1A
の裏面とこの裏面に対向する、自からの上面との
間に落し込まれた圧縮ばね4によつて、平生、基
台1Aの裏面から遠ざかる向きに付勢されてい
る。
て基台1Aと支持部材1Dの大径部との間で支持
部材1Dの長手方向に移動可能であり、基台1A
の裏面とこの裏面に対向する、自からの上面との
間に落し込まれた圧縮ばね4によつて、平生、基
台1Aの裏面から遠ざかる向きに付勢されてい
る。
この圧縮ばね4は、後で明らかにされるが、ク
ランプ態位に在る操作部材の枢着位置を、押圧腕
1Cの自由端がクランプ部材を押圧するように変
位させる付勢部材である。
ランプ態位に在る操作部材の枢着位置を、押圧腕
1Cの自由端がクランプ部材を押圧するように変
位させる付勢部材である。
そして、遊動部材1Eの外周における対称位置
には、ピン5を介して揺動可能な操作部材1Fの
基部が枢着されている。
には、ピン5を介して揺動可能な操作部材1Fの
基部が枢着されている。
すなわち、操作部材1Fは、自由端に操作用把
手1fをもち、ピン5を支点とてして、1図に示
すように、押圧腕1Cがクランプ部材と対応する
クランプ態位と第2図に示すように押圧腕1Cが
クランプされる部材と対応しなくなるクランプ解
除態位とに変位するようになつている。
手1fをもち、ピン5を支点とてして、1図に示
すように、押圧腕1Cがクランプ部材と対応する
クランプ態位と第2図に示すように押圧腕1Cが
クランプされる部材と対応しなくなるクランプ解
除態位とに変位するようになつている。
そして、この操作部材1Fの操作把手1fにお
ける基部寄りにはピン6が固定されており、この
ピン6と、このピン6が突出する側に対応する架
台1Bの側面に取付けられているボルト7との間
には、引張りばね8が掛けてある。
ける基部寄りにはピン6が固定されており、この
ピン6と、このピン6が突出する側に対応する架
台1Bの側面に取付けられているボルト7との間
には、引張りばね8が掛けてある。
すなわち、この引張ばね8は、操作部材1F
を、ピン5を支点としてクランプ態位とクランプ
解除態位とにクリツク作用によつて保持させるた
めに設けてある。
を、ピン5を支点としてクランプ態位とクランプ
解除態位とにクリツク作用によつて保持させるた
めに設けてある。
従つて、操作部材1Fは、その揺動過程におい
て、引張ばね8に対する死点を越えた位置で、具
体的には、第1図示のクランプ態位と第2図示の
クランプ解除態位に保持される。
て、引張ばね8に対する死点を越えた位置で、具
体的には、第1図示のクランプ態位と第2図示の
クランプ解除態位に保持される。
一方、操作部材1Fと押圧腕1Cとには、従動
部材1Gの長手方向各端部がピン9,10を介し
て枢着されている。
部材1Gの長手方向各端部がピン9,10を介し
て枢着されている。
この従動部材1Gは、操作部材1Fの揺動態位
にあわせて押圧腕1Cを、その自由端がクランプ
される部材に対応する位置と対応しなくなる位置
とに変位させるものであつて、第1図に示すよう
に、操作部材1Fがクランプ態位に在るとき、支
持部材1Dの長手方向に平行する状態に維持され
るように、各端部の枢着位置を設定されている。
にあわせて押圧腕1Cを、その自由端がクランプ
される部材に対応する位置と対応しなくなる位置
とに変位させるものであつて、第1図に示すよう
に、操作部材1Fがクランプ態位に在るとき、支
持部材1Dの長手方向に平行する状態に維持され
るように、各端部の枢着位置を設定されている。
本実施例は以上のような構造であるから、排気
管をクランプする場合には、予じめ基台1Aに挿
通されてそのフランジFが載置面に定置されてい
る検査ライン側の排気管CPを、エンジンEの排
気管EPに対応させる。
管をクランプする場合には、予じめ基台1Aに挿
通されてそのフランジFが載置面に定置されてい
る検査ライン側の排気管CPを、エンジンEの排
気管EPに対応させる。
このとき、操作部材1Fは、第2図示のよう
に、解除態位に変位させられ、これによつて、押
圧腕1Cは、従動部材1Gの操作部材1F側での
枢着位置が変位するのを介して自由端を、クラン
プ位置から遠ざける向きに揺動し、この態位は、
引張ばね8の付勢によつて保持される。
に、解除態位に変位させられ、これによつて、押
圧腕1Cは、従動部材1Gの操作部材1F側での
枢着位置が変位するのを介して自由端を、クラン
プ位置から遠ざける向きに揺動し、この態位は、
引張ばね8の付勢によつて保持される。
そして、エンジンの排気管EPを、そのフラン
ジFに有するスタツドボルトSBを検査ライン側
の排気管CPのフランジFに挿通して排気管同士
の位置決めをしたうえで、操作部材1Fを、第2
図示の態位から、時計方向に回転させて第1図示
のクランプ態位に変位させる。
ジFに有するスタツドボルトSBを検査ライン側
の排気管CPのフランジFに挿通して排気管同士
の位置決めをしたうえで、操作部材1Fを、第2
図示の態位から、時計方向に回転させて第1図示
のクランプ態位に変位させる。
この状態において、押圧腕1Cは、従動部材1
Gの操作部材1F側での枢着位置が変位するのを
介して、自由端をスタツドボルトSBの頭部に当
接させてこれを押え付ける。
Gの操作部材1F側での枢着位置が変位するのを
介して、自由端をスタツドボルトSBの頭部に当
接させてこれを押え付ける。
クランプ状態での遊動部材1Dは、圧縮ばね4
の付勢によつて、図において、下方への移動習性
が与えられるので、この遊動部材1Eに基部を枢
着されている操作部材1Fが、下方への移動習性
を受ける。従つて、この操作部材1Fの習性によ
つて従動部材1Gも下方に移動する習性が与えら
れるので、この従動部材1Gが枢着さている押圧
腕1Cは、その自由端を、スタツドボルトSBが
押下げられる向きに付勢する。
の付勢によつて、図において、下方への移動習性
が与えられるので、この遊動部材1Eに基部を枢
着されている操作部材1Fが、下方への移動習性
を受ける。従つて、この操作部材1Fの習性によ
つて従動部材1Gも下方に移動する習性が与えら
れるので、この従動部材1Gが枢着さている押圧
腕1Cは、その自由端を、スタツドボルトSBが
押下げられる向きに付勢する。
この結果、スタツドボルトSBを押圧すること
によつて、各排気管のフランジ同士は互いに密着
させられ、排気管同士の接続が完了する。
によつて、各排気管のフランジ同士は互いに密着
させられ、排気管同士の接続が完了する。
本実施例によれば、遊動部材1Gが圧縮ばね4
によつて基台1Aから遠ざかる向きに付勢されて
いるので、クランプ時において、押圧腕1Cの自
由端の変位を促進することができ、これによつて
挟持されるフランジの厚さにバラツキがあつても
強固な押圧が行なえる。
によつて基台1Aから遠ざかる向きに付勢されて
いるので、クランプ時において、押圧腕1Cの自
由端の変位を促進することができ、これによつて
挟持されるフランジの厚さにバラツキがあつても
強固な押圧が行なえる。
(考案の効果)
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、操作部材がクランプ態位に在るとき、クラン
プ位置に延出する押圧腕は、基台から離れる向
き、換言すれば、押圧腕の自由端がクランプ位置
に向け揺動する方向に沿つて遊動部材が付勢され
ているのを介してクランプされる部材を押圧し易
すい状態に設定されるので、常に強力な押圧力を
基台に向け加えることができ、結果として、基台
と押圧腕との間に位置する部材の挟持を堅固にか
つ、簡単に行なえる。
ば、操作部材がクランプ態位に在るとき、クラン
プ位置に延出する押圧腕は、基台から離れる向
き、換言すれば、押圧腕の自由端がクランプ位置
に向け揺動する方向に沿つて遊動部材が付勢され
ているのを介してクランプされる部材を押圧し易
すい状態に設定されるので、常に強力な押圧力を
基台に向け加えることができ、結果として、基台
と押圧腕との間に位置する部材の挟持を堅固にか
つ、簡単に行なえる。
第1図は本考案実施例によるクランプ装置のク
ランプ状態を示す正面図、第2図は本考案実施例
によるクランプ装置のクランプ解除状態を示す正
面図、第3図は従来のクランプ装置の一例を示す
正面図である。 1……クランプ装置、1A……基台、1B……
架台、1C……押圧腕、1D……支持部材、1E
……遊動部材、1F……操作部材、1G……従動
部材、4……圧縮ばね、8……引張ばね。
ランプ状態を示す正面図、第2図は本考案実施例
によるクランプ装置のクランプ解除状態を示す正
面図、第3図は従来のクランプ装置の一例を示す
正面図である。 1……クランプ装置、1A……基台、1B……
架台、1C……押圧腕、1D……支持部材、1E
……遊動部材、1F……操作部材、1G……従動
部材、4……圧縮ばね、8……引張ばね。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 クランプすべき部材の載置面を有する基台と、 この基台の載置面側の一部に固定されている架
台に基部を枢着され、載置面におけるクランプ位
置まで延出する揺動可能な押圧腕と、 上記基台における載置面の裏側で、上記架台と
は離れた位置から直立している支持部材と、 この支持部材に挿嵌されて同支持部材の長手方
向に移動可能であつて、平生、上記基台から離れ
る向きに付勢されている遊動部材と、 上記遊動部材の外周における対称位置に枢着さ
れた基部を有し、クランプ態位とクランプ解除態
位とに変位する向きに揺動可能な操作部材と、 この操作部材と上記架台との間に掛けられ、操
作部材の揺動過程において得られる死点を境にし
て、操作部材のクランプ態位およびクランプ解除
態位を保持する弾性体と、 上記操作部材における枢着位置と同一面内に一
端が枢着され、そして、他端が上記押圧腕の自由
端寄りにそれぞれ枢着されていて、上記操作部材
がクランプ態位に在るときに上記支持部材の長手
方向に平行した状態を維持する従動部材と から成るクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1233487U JPH052298Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1233487U JPH052298Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63120776U JPS63120776U (ja) | 1988-08-04 |
| JPH052298Y2 true JPH052298Y2 (ja) | 1993-01-20 |
Family
ID=30800369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1233487U Expired - Lifetime JPH052298Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052298Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-30 JP JP1233487U patent/JPH052298Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63120776U (ja) | 1988-08-04 |
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