JPH052302Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH052302Y2 JPH052302Y2 JP1987044240U JP4424087U JPH052302Y2 JP H052302 Y2 JPH052302 Y2 JP H052302Y2 JP 1987044240 U JP1987044240 U JP 1987044240U JP 4424087 U JP4424087 U JP 4424087U JP H052302 Y2 JPH052302 Y2 JP H052302Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pliers
- nozzle
- welding torch
- diameter
- fulcrum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B7/00—Pliers; Other hand-held gripping tools with jaws on pivoted limbs; Details applicable generally to pivoted-limb hand tools
- B25B7/22—Pliers provided with auxiliary tool elements, e.g. cutting edges, nail extractors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25F—COMBINATION OR MULTI-PURPOSE TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; DETAILS OR COMPONENTS OF PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS NOT PARTICULARLY RELATED TO THE OPERATIONS PERFORMED AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B25F1/00—Combination or multi-purpose hand tools
- B25F1/003—Combination or multi-purpose hand tools of pliers'-, scissors'- or wrench-type with at least one movable jaw
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/46—Details
- F23D14/465—Details for torches
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/46—Details
- F23D14/48—Nozzles
- F23D14/50—Cleaning devices therefor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は、熔接トーチ専用のペンチ、詳細に
はガスシールドアーク熔接におけるトーチの専用
ペンチに関する。
はガスシールドアーク熔接におけるトーチの専用
ペンチに関する。
《従来の技術》
従来、ガスシールドアーク熔接において、使用
するトーチの部品交換および掃除を行う場合は、
一般に使用されているペンチや、ニツパ、あるい
はドライバーまたは鋼材などの幾つかを併用して
行つていた。
するトーチの部品交換および掃除を行う場合は、
一般に使用されているペンチや、ニツパ、あるい
はドライバーまたは鋼材などの幾つかを併用して
行つていた。
《この考案が解決しようとする課題》
しかし、ペンチやニツパは、熔接トーチのワイ
ヤーを切断する作用が主であり、熔接トーチのノ
ズルやチツプの着脱やノズル内部の掃除はしにく
いという問題点があつた。
ヤーを切断する作用が主であり、熔接トーチのノ
ズルやチツプの着脱やノズル内部の掃除はしにく
いという問題点があつた。
また、ドライバーによる掃除は、ノズルを傷付
け、熔接トーチの寿命を短くする。
け、熔接トーチの寿命を短くする。
この考案は、一つのペンチで熔接トーチの部品
交換および掃除を、非常に能率的におこなうこと
が出来るとともに、トーチの部品を傷付けること
がないので、熔接トーチの寿命を大きく延ばすこ
とのできる熔接トーチ専用ペンチを得ることを目
的とする。
交換および掃除を、非常に能率的におこなうこと
が出来るとともに、トーチの部品を傷付けること
がないので、熔接トーチの寿命を大きく延ばすこ
とのできる熔接トーチ専用ペンチを得ることを目
的とする。
《課題を解決するための手段》
この考案は、上述の問題点を解決する為に、ペ
ンチは挟み支点より先端側に、先細状の挟み部
と、挟み部の外側表面にペンチ長手方向に沿つて
ほぼ直角状の角部であるエツジ部を設け、エツジ
部の長手方向とほぼ直角に面状のノズル先端清掃
部を設け、ノズル先端清掃部にほぼ直角に面状の
ハンマー部をペンチ横手方向に突出して設け、ハ
ンマー部の内側にギザギザの表面を有する小径把
持部と、ワイヤー切断部を設け、かつ挟み支点よ
り後端側に、ペンチ握り部と、その内側にギザギ
ザの表面を有する大径把持部を設ける熔接トーチ
専用ペンチを提案する。
ンチは挟み支点より先端側に、先細状の挟み部
と、挟み部の外側表面にペンチ長手方向に沿つて
ほぼ直角状の角部であるエツジ部を設け、エツジ
部の長手方向とほぼ直角に面状のノズル先端清掃
部を設け、ノズル先端清掃部にほぼ直角に面状の
ハンマー部をペンチ横手方向に突出して設け、ハ
ンマー部の内側にギザギザの表面を有する小径把
持部と、ワイヤー切断部を設け、かつ挟み支点よ
り後端側に、ペンチ握り部と、その内側にギザギ
ザの表面を有する大径把持部を設ける熔接トーチ
専用ペンチを提案する。
《作用》
熔接トーチのノズルの部品交換には、ノズルを
大径把持部で把み、回転させて着脱する。ノズル
を熔接トーチ本体から外した後、ワイヤーは、ペ
ンチ先端の挟み部で溶着したものを引き出した
り、ワイヤー切断部で切断する。また、チツプは
小径把持部で、回転させ着脱する。
大径把持部で把み、回転させて着脱する。ノズル
を熔接トーチ本体から外した後、ワイヤーは、ペ
ンチ先端の挟み部で溶着したものを引き出した
り、ワイヤー切断部で切断する。また、チツプは
小径把持部で、回転させ着脱する。
ノズルの清掃に対しては、エツジ部によつてノ
ズル内面の汚れを落とし、ノズル先端清掃部によ
つて、ノズル先端の汚れを落とす。さらにハンマ
ー部によつて、ノズルを外から叩き、ノズルのス
パツタを落とす。
ズル内面の汚れを落とし、ノズル先端清掃部によ
つて、ノズル先端の汚れを落とす。さらにハンマ
ー部によつて、ノズルを外から叩き、ノズルのス
パツタを落とす。
《実施例》
この考案の実施例を示す図面、即ち熔接トーチ
用ペンチの斜視図である第1図、熔接トーチ用ペ
ンチの使用状態の説明図である第2図、第3図、
第4図に基づいて説明する。
用ペンチの斜視図である第1図、熔接トーチ用ペ
ンチの使用状態の説明図である第2図、第3図、
第4図に基づいて説明する。
できる。
熔接トーチ用ペンチは、先端側と後端側を挟み
支点12を中心に回動自在である。
支点12を中心に回動自在である。
ペンチ先端側には、ペンチ長手方向に突出した
先細状の挟み部1を設ける。挟み部12は、その
相対する面にギザギザを付ける。
先細状の挟み部1を設ける。挟み部12は、その
相対する面にギザギザを付ける。
挟み部12の外側表面にペンチ長手方向に沿つ
てほぼ直角状の角部であるエツジ部2を設ける。
エツジ部2は、それぞれ2つの角部を有する。
てほぼ直角状の角部であるエツジ部2を設ける。
エツジ部2は、それぞれ2つの角部を有する。
エツジ部2の長手方向とほぼ直角に面状のノズ
ル先端清掃部3を設ける。ノズル先端清掃部3
は、その面部をペンチ先端方向に向ける。
ル先端清掃部3を設ける。ノズル先端清掃部3
は、その面部をペンチ先端方向に向ける。
ノズル先端清掃部3にほぼ直角に面状のハンマ
ー部4を設ける。ハンマー部4は、ペンチ横手方
向に突出して設けてある。
ー部4を設ける。ハンマー部4は、ペンチ横手方
向に突出して設けてある。
5は小径把持部であり、ハンマー部4の内側
に、それぞれギザギザの表面を有する小径の半円
状の凹部を形成して成る。この小径把持部5によ
つて形成される円形空間の径は、熔接トーチ8の
チツプ10の外径に対応する大きさである。
に、それぞれギザギザの表面を有する小径の半円
状の凹部を形成して成る。この小径把持部5によ
つて形成される円形空間の径は、熔接トーチ8の
チツプ10の外径に対応する大きさである。
小径把持部5より挟み支点12側に、カツター
であるワイヤー切断部を設ける。
であるワイヤー切断部を設ける。
挟み支点12より後端側には、挟み支点12を
中心に開閉するペンチ握り部13を設けるととも
に、その挟み支点12側の内側に大径把持部7を
設ける。大径把持部7は、ギザギザの表面である
半円形の凹部をそれぞれ相対させて成る。大径把
持部7の円形空間の径は、熔接トーチのノズル9
の外径に対応する大きさである。
中心に開閉するペンチ握り部13を設けるととも
に、その挟み支点12側の内側に大径把持部7を
設ける。大径把持部7は、ギザギザの表面である
半円形の凹部をそれぞれ相対させて成る。大径把
持部7の円形空間の径は、熔接トーチのノズル9
の外径に対応する大きさである。
次に、この熔接トーチ用ペンチの使用について
説明する。
説明する。
熔接トーチのノズル9の部品交換には、ノズル
9を大径把持部7で挟み、回転させて着脱する。
このとき、大径把持部7の表面はギザギザしてい
るので、空回りせず確実にノズル9を把持し回転
させる。
9を大径把持部7で挟み、回転させて着脱する。
このとき、大径把持部7の表面はギザギザしてい
るので、空回りせず確実にノズル9を把持し回転
させる。
ノズル9を熔接トーチ本体8から外した後、ペ
ンチ先端の挟み部1で溶着したワイヤー11を引
き出す。引き出したワイヤー11はワイヤー切断
部6で切断する。
ンチ先端の挟み部1で溶着したワイヤー11を引
き出す。引き出したワイヤー11はワイヤー切断
部6で切断する。
熔接トーチのチツプ10は小径把持部5で、回
転させ着脱する。小径把持部5は、表面はギザギ
ザしているので、空回りせず確実にチツプ10を
把持、回転させる。
転させ着脱する。小径把持部5は、表面はギザギ
ザしているので、空回りせず確実にチツプ10を
把持、回転させる。
ノズル9の清掃に対しては、エツジ部2によつ
てノズル9内面の汚れ14を落とし、ノズル先端
清掃部3によつて、ノズル先端15の汚れを落と
す。
てノズル9内面の汚れ14を落とし、ノズル先端
清掃部3によつて、ノズル先端15の汚れを落と
す。
さらにハンマー部4によつて、ノズル9を外か
ら叩き、ノズル9の汚れ14や、スパツタを落と
す。
ら叩き、ノズル9の汚れ14や、スパツタを落と
す。
《考案の効果》
従つて、この考案によれば、従来多くの器具を
使つて行つていた熔接トーチの部品交換や清掃
を、非常に簡単かつ確実にできるという効果があ
る。
使つて行つていた熔接トーチの部品交換や清掃
を、非常に簡単かつ確実にできるという効果があ
る。
図は、この考案の実施例を示す図面であり、第
1図は熔接トーチ用ペンチの斜視図、第2図乃至
第4図は熔接トーチ用ペンチの使用状態の説明図
であり、第2図は熔接トーチ用ペンチによつて熔
接トーチのノズルを外す場合、ワイヤーを切断す
る場合、チツプからワイヤーを引つ張り出す場合
の説明図、第3図はチツプを小径把持部によつて
外す説明図、第4図はノズル内部の汚れをエツジ
部で落とすとともに、ノズル先端部をノズル先端
清掃部によつて清掃する場合の説明図である。 1……挟み部、2……エツジ部、3……ノズル
先端清掃部、4……ハンマー部、5……小径把持
部、6……ワイヤー切断部、7……大径把持部、
8……熔接トーチ本体、9……熔接トーチのノズ
ル、10……熔接トーチのチツプ、11……熔接
トーチのワイヤー、12……挟み支点、13……
ペンチ握り部。
1図は熔接トーチ用ペンチの斜視図、第2図乃至
第4図は熔接トーチ用ペンチの使用状態の説明図
であり、第2図は熔接トーチ用ペンチによつて熔
接トーチのノズルを外す場合、ワイヤーを切断す
る場合、チツプからワイヤーを引つ張り出す場合
の説明図、第3図はチツプを小径把持部によつて
外す説明図、第4図はノズル内部の汚れをエツジ
部で落とすとともに、ノズル先端部をノズル先端
清掃部によつて清掃する場合の説明図である。 1……挟み部、2……エツジ部、3……ノズル
先端清掃部、4……ハンマー部、5……小径把持
部、6……ワイヤー切断部、7……大径把持部、
8……熔接トーチ本体、9……熔接トーチのノズ
ル、10……熔接トーチのチツプ、11……熔接
トーチのワイヤー、12……挟み支点、13……
ペンチ握り部。
Claims (1)
- ペンチは挟み支点より先端側に、先細状の挟み
部と、挟み部の外側表面にペンチ長手方向に沿つ
てほぼ直角状の角部であるエツジ部を設け、エツ
ジ部の長手方向とほぼ直角に面状のノズル先端清
掃部を設け、ノズル先端清掃部にほぼ直角に面状
のハンマー部をペンチ横手方向に突出して設け、
ハンマーの内側にギザギザの表面を有する小径把
持部と、ワイヤー切断部を設け、かつ挟み支点よ
り後端側に、ペンチ握り部と、その内側にギザギ
ザの表面を有する大径把持部を設けたことを特徴
とする熔接トーチ専用ペンチ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987044240U JPH052302Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | |
| DE8817072U DE8817072U1 (de) | 1987-03-27 | 1988-03-16 | Beißzange für Schweißbrenner |
| EP88104186A EP0284896A3 (en) | 1987-03-27 | 1988-03-16 | Cutting pliers for welding torch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987044240U JPH052302Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151276U JPS63151276U (ja) | 1988-10-05 |
| JPH052302Y2 true JPH052302Y2 (ja) | 1993-01-20 |
Family
ID=12686010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987044240U Expired - Lifetime JPH052302Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0284896A3 (ja) |
| JP (1) | JPH052302Y2 (ja) |
| DE (1) | DE8817072U1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106573367A (zh) * | 2014-08-22 | 2017-04-19 | 霍伯特兄弟公司 | 多功能焊接设备 |
| DE102016112951A1 (de) * | 2015-12-25 | 2017-06-29 | SEVENTY EIGHT Co., Ltd | Handwerkzeug für die Schweissbrenner-Wartung |
| JP2017221950A (ja) * | 2016-06-13 | 2017-12-21 | 株式会社セブンティ・エイト | 溶接トーチ保守用工具 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1050792C (zh) * | 1993-07-07 | 2000-03-29 | 工具研究公司 | 自动的自调夹钳或板手 |
| CN101879708A (zh) * | 2010-03-19 | 2010-11-10 | 泛达通讯零部件(无锡)有限公司 | 一种螺母托板的辅助安装工具 |
| CN102059684A (zh) * | 2010-12-11 | 2011-05-18 | 钟明华 | 多功能钳锤 |
| JP6473411B2 (ja) * | 2015-04-09 | 2019-02-20 | 株式会社セブンティ・エイト | 溶接トーチ保守用工具 |
| JP7519628B2 (ja) * | 2020-11-24 | 2024-07-22 | 京都機械工具株式会社 | 治具 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| LU28713A1 (ja) * | ||||
| JPS4121518Y1 (ja) * | 1964-11-21 | 1966-10-21 | ||
| US3445878A (en) * | 1967-03-06 | 1969-05-27 | Vernon E Stephens | Cleaning tool |
| FR2502051A1 (fr) * | 1981-03-18 | 1982-09-24 | Roux Philippe | Perfectionnement aux pinces de serrage dites " pince etau " |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP1987044240U patent/JPH052302Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-03-16 DE DE8817072U patent/DE8817072U1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-03-16 EP EP88104186A patent/EP0284896A3/en not_active Ceased
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106573367A (zh) * | 2014-08-22 | 2017-04-19 | 霍伯特兄弟公司 | 多功能焊接设备 |
| DE102016112951A1 (de) * | 2015-12-25 | 2017-06-29 | SEVENTY EIGHT Co., Ltd | Handwerkzeug für die Schweissbrenner-Wartung |
| DE102016112951B4 (de) * | 2015-12-25 | 2017-11-09 | SEVENTY EIGHT Co., Ltd | Handwerkzeug für die Schweissbrenner-Wartung |
| JP2017221950A (ja) * | 2016-06-13 | 2017-12-21 | 株式会社セブンティ・エイト | 溶接トーチ保守用工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63151276U (ja) | 1988-10-05 |
| EP0284896A3 (en) | 1989-03-22 |
| EP0284896A2 (en) | 1988-10-05 |
| DE8817072U1 (de) | 1992-08-27 |
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