JPH05230930A - 天井部材用吊金具 - Google Patents
天井部材用吊金具Info
- Publication number
- JPH05230930A JPH05230930A JP3012006A JP1200691A JPH05230930A JP H05230930 A JPH05230930 A JP H05230930A JP 3012006 A JP3012006 A JP 3012006A JP 1200691 A JP1200691 A JP 1200691A JP H05230930 A JPH05230930 A JP H05230930A
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- JP
- Japan
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- hanging
- suspension
- shaped bar
- shaped
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 吊金具にT型バーなどの吊架部材を吊架装着
する場合、速く確実に、かつ労力を要しないようにした
吊金具。 [構成] 帯板状の吊金具本体11の上端部を直角に折り
曲げ形成した吊架装着部13を設け、下端部にコの字形状
のT型バーなどを吊架するのに溝15を形成し、この溝15
内に下縁辺に、T型バーの吊架部位が確実に速やかに挿
入嵌合着する突起を形成した挟持部を設け、この挟持部
の側面に挟持部と対応形成した挟持部材23を合致装着す
るように配設し、更にこの挟持部材23の正面上より吊金
具本体11に設けた側片19と19’にロック部材20を係合し
てワンタッチ式にT型バーの吊架部をロックするように
した天井部材用吊金具である。
する場合、速く確実に、かつ労力を要しないようにした
吊金具。 [構成] 帯板状の吊金具本体11の上端部を直角に折り
曲げ形成した吊架装着部13を設け、下端部にコの字形状
のT型バーなどを吊架するのに溝15を形成し、この溝15
内に下縁辺に、T型バーの吊架部位が確実に速やかに挿
入嵌合着する突起を形成した挟持部を設け、この挟持部
の側面に挟持部と対応形成した挟持部材23を合致装着す
るように配設し、更にこの挟持部材23の正面上より吊金
具本体11に設けた側片19と19’にロック部材20を係合し
てワンタッチ式にT型バーの吊架部をロックするように
した天井部材用吊金具である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、H型バーまたはT型バ
ーなどの天井部材の吊金具に関する。
ーなどの天井部材の吊金具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より天井板の吊金具方式としては、
H型バーまたはT型バーなどの金属部材(スチール、ア
ルミ材)などで組み合わせて構成し、照明器具・空調設
備などをその上に載せたり、または天井材などを取り付
けて天井をスッキリと構成させている。上記したH型バ
ーまたはT型バーなどを吊架する従来の天井部材用吊金
具は、図9に示すように、帯板状部材よりなる本体1の
一方の端部を直角方向に折り曲げ形成し、その中心に吊
架ボルトを挿通する孔2を穿設した装着部3が設けられ
ている。また他端部には、その一端を板幅の中心にH型
バー、またはT型バーなどを挟持するよう一対の板状の
挟持部材4、4’を左右側面よりサンドイッチ的に装着
する孔を穿設してボルト5にて締め付け保持構成されて
いる。
H型バーまたはT型バーなどの金属部材(スチール、ア
ルミ材)などで組み合わせて構成し、照明器具・空調設
備などをその上に載せたり、または天井材などを取り付
けて天井をスッキリと構成させている。上記したH型バ
ーまたはT型バーなどを吊架する従来の天井部材用吊金
具は、図9に示すように、帯板状部材よりなる本体1の
一方の端部を直角方向に折り曲げ形成し、その中心に吊
架ボルトを挿通する孔2を穿設した装着部3が設けられ
ている。また他端部には、その一端を板幅の中心にH型
バー、またはT型バーなどを挟持するよう一対の板状の
挟持部材4、4’を左右側面よりサンドイッチ的に装着
する孔を穿設してボルト5にて締め付け保持構成されて
いる。
【0003】また、挟持部材4、4’の他端部は、T型
バーなどの吊架形成部を締め付け挟持するように、T型
バーなどの挟持部位を挟持するように対応したコの字形
状に形成した挟着部6、6’が構成されている。
バーなどの吊架形成部を締め付け挟持するように、T型
バーなどの挟持部位を挟持するように対応したコの字形
状に形成した挟着部6、6’が構成されている。
【0004】しかし、上記従来の天井部材用吊金具は、
吊架ボルトにて屋根下に吊架し、その下方にT型バーな
どをコの字形状の挟持部にて挟持されているが、T型バ
ーを挟持する際T型バーなどの吊架部位に挟持部材4、
4’を本体1の両側面よりそれぞれ当てがいしたのちボ
ルト5を挟持部材4、4’および本体1の孔に挿通して
ナットにて締め付け構成していた。
吊架ボルトにて屋根下に吊架し、その下方にT型バーな
どをコの字形状の挟持部にて挟持されているが、T型バ
ーを挟持する際T型バーなどの吊架部位に挟持部材4、
4’を本体1の両側面よりそれぞれ当てがいしたのちボ
ルト5を挟持部材4、4’および本体1の孔に挿通して
ナットにて締め付け構成していた。
【0005】上記のように4部品のそれぞれの側面を一
様に揃えたのちボルト5を貫通してナットをボルト5と
を螺合し、最後はスパナなどにて締め付けると言う一連
の作業は、多くの時間と労力とを必要としていた。
様に揃えたのちボルト5を貫通してナットをボルト5と
を螺合し、最後はスパナなどにて締め付けると言う一連
の作業は、多くの時間と労力とを必要としていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
に鑑みてなされたもので、T型バーなどの吊架部材を吊
架装着する場合ボルト、ナットは勿論のことスパナなど
の工具も必要としない簡単な構成で、かつ速やかに容易
に行なえるワンタッチ式天井部材用吊金具を提供するこ
とを目的とするものである。
に鑑みてなされたもので、T型バーなどの吊架部材を吊
架装着する場合ボルト、ナットは勿論のことスパナなど
の工具も必要としない簡単な構成で、かつ速やかに容易
に行なえるワンタッチ式天井部材用吊金具を提供するこ
とを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上端部に吊架
ボルトの装着部を有し、下端部にT型バーなどを挟着す
るように、溝部を形成した帯状形状の吊金具本体と、下
端部を上記吊金具本体の溝部と対応した溝部を形成し、
上端部を吊金具本体に穿設した係止用孔に挿入する係止
用の突起を設けた挟持部材と、この挟持部材と上記吊金
具本体とを一体的に合致構成するロック手段と、上記各
溝部内にT型バーなどの吊架部材の吊架形状と対応して
設けた突起とを具備した天井部材用吊金具である。
ボルトの装着部を有し、下端部にT型バーなどを挟着す
るように、溝部を形成した帯状形状の吊金具本体と、下
端部を上記吊金具本体の溝部と対応した溝部を形成し、
上端部を吊金具本体に穿設した係止用孔に挿入する係止
用の突起を設けた挟持部材と、この挟持部材と上記吊金
具本体とを一体的に合致構成するロック手段と、上記各
溝部内にT型バーなどの吊架部材の吊架形状と対応して
設けた突起とを具備した天井部材用吊金具である。
【0008】
【作用】予め天井に吊架装着された吊金具本体11の挟持
部の溝15内にT型バーの吊架部位の一方の側面の突出形
成部を挿入し、つづいて挟持部材23の溝部15’内に上記
吊金具11の挟持部と同様に他方の側面の突出形成部を挿
入嵌着すると共に、挟持部材23の突起18を吊金具本体11
の長角孔17内に挿入嵌合する。更に挟持部材23の上面よ
り、ロック部材20の回転軸21と21’を吊金具本体11の側
片に設けた孔22と22’に挿入装着して、挟持部材23の弾
力に抗して指先で押圧してロック固定する。
部の溝15内にT型バーの吊架部位の一方の側面の突出形
成部を挿入し、つづいて挟持部材23の溝部15’内に上記
吊金具11の挟持部と同様に他方の側面の突出形成部を挿
入嵌着すると共に、挟持部材23の突起18を吊金具本体11
の長角孔17内に挿入嵌合する。更に挟持部材23の上面よ
り、ロック部材20の回転軸21と21’を吊金具本体11の側
片に設けた孔22と22’に挿入装着して、挟持部材23の弾
力に抗して指先で押圧してロック固定する。
【0009】
【実施例】図1〜図8は、本発明に係わる天井部材用吊
金具の図面である。図1は天井部材用吊金具の側面図で
ある。図2は、図1に示す天井部材用吊金具を構成する
吊金具本体の正面図である。図3は、図1に示す挟持部
材の正面図である。図4は、図3の側面図である。図5
は、図3の背面図である。図6は、図1に示すロック部
材の正面図である。図7は、図6の側面図である。図8
は、図6の背面図である。
金具の図面である。図1は天井部材用吊金具の側面図で
ある。図2は、図1に示す天井部材用吊金具を構成する
吊金具本体の正面図である。図3は、図1に示す挟持部
材の正面図である。図4は、図3の側面図である。図5
は、図3の背面図である。図6は、図1に示すロック部
材の正面図である。図7は、図6の側面図である。図8
は、図6の背面図である。
【0010】図1に示す帯板状部材よりなる吊金具本体
11の上端部には、直角に折り曲げ形成され、その中央に
吊架ボルト(図示されず)を挿通する吊架ボルト用孔12
を穿設した吊架装着部13が形成されている。
11の上端部には、直角に折り曲げ形成され、その中央に
吊架ボルト(図示されず)を挿通する吊架ボルト用孔12
を穿設した吊架装着部13が形成されている。
【0011】また、吊金具本体11の中程には、上記吊架
装着部13の吊架ボルト用孔12の中心と下端部が合致する
位置迄、同方向に折り曲げ部14を形成している。更に上
記折り曲げ部14により屈折した吊金具本体11の下端部に
は、T型バーなどを吊架するため吊架部材の吊架形状と
対応したコの字形状に屈曲形成した溝15を形成してい
る。
装着部13の吊架ボルト用孔12の中心と下端部が合致する
位置迄、同方向に折り曲げ部14を形成している。更に上
記折り曲げ部14により屈折した吊金具本体11の下端部に
は、T型バーなどを吊架するため吊架部材の吊架形状と
対応したコの字形状に屈曲形成した溝15を形成してい
る。
【0012】吊金具本体11の上記折り曲げ部14の下方の
横幅の中央には幅方向に挟持部材との係止用の長角孔17
を穿設している。また、長角孔17と上記溝15との間の両
側縁辺には、上記折り曲げ部14と同一方向に直角に折り
曲げ形成したロック部材装着用側片19、19’が形成され
ている。この側片19と19’の中央には、ロック部材20の
両縁辺に突出形成された回転軸21、21’が容易に挿入
し、回転自在に遊着されるよう孔22、22’が穿設されて
いる。この孔22、22’の一方の孔22は孔の一端に切り欠
きを形成し、ロック部材20の回転軸21が容易に挿入装着
できるよう構成されている。
横幅の中央には幅方向に挟持部材との係止用の長角孔17
を穿設している。また、長角孔17と上記溝15との間の両
側縁辺には、上記折り曲げ部14と同一方向に直角に折り
曲げ形成したロック部材装着用側片19、19’が形成され
ている。この側片19と19’の中央には、ロック部材20の
両縁辺に突出形成された回転軸21、21’が容易に挿入
し、回転自在に遊着されるよう孔22、22’が穿設されて
いる。この孔22、22’の一方の孔22は孔の一端に切り欠
きを形成し、ロック部材20の回転軸21が容易に挿入装着
できるよう構成されている。
【0013】上記構成の吊金具本体11の下端部の吊架部
材の挟着部上の側片19、19’の間内には、図3〜図5に
て示す挟持部材23が挿入脱するように形成されている。
すなわち、挟持部材23の上端部の横幅方向の中央部端縁
には、上記吊金具本体11の長角孔17に挿入嵌合する横長
形状の突起18が直角に折り曲げ形成されている。
材の挟着部上の側片19、19’の間内には、図3〜図5に
て示す挟持部材23が挿入脱するように形成されている。
すなわち、挟持部材23の上端部の横幅方向の中央部端縁
には、上記吊金具本体11の長角孔17に挿入嵌合する横長
形状の突起18が直角に折り曲げ形成されている。
【0014】また、下端部には、上記吊金具本体11の下
端部と対応したコの字形状の溝15’を形成し、また溝1
5’と吊金具本体11の溝15のそれぞれの下縁辺には、吊
架部材の吊架部位の形状に対応した横方向に長くかつ上
方に向かって突出した係合用突起24、24’をそれぞれ形
成している。
端部と対応したコの字形状の溝15’を形成し、また溝1
5’と吊金具本体11の溝15のそれぞれの下縁辺には、吊
架部材の吊架部位の形状に対応した横方向に長くかつ上
方に向かって突出した係合用突起24、24’をそれぞれ形
成している。
【0015】上記挟持部材23の上部には、ロック部材
20によるロック時における弾性用溝25が形成されてい
る。上記したロック部材20は、図6〜図8に示すように
一方の端部を下方向に折り曲げ形成し吊金具本体11の側
片19、19' の孔22、22’に挿入嵌合する回転軸21、21’
が側方にそれぞれ突出形成されている。また、他方の端
縁部は、指先で押し圧にてロックするよう指先形状に形
成されている。
20によるロック時における弾性用溝25が形成されてい
る。上記したロック部材20は、図6〜図8に示すように
一方の端部を下方向に折り曲げ形成し吊金具本体11の側
片19、19' の孔22、22’に挿入嵌合する回転軸21、21’
が側方にそれぞれ突出形成されている。また、他方の端
縁部は、指先で押し圧にてロックするよう指先形状に形
成されている。
【0016】上記構成の天井部材用吊金具の作用を説明
する。まず、天井に吊架された吊金具本体11の挟着部の
溝15内に、T型バーの吊架部位の側面の突出形成部を挿
入し、続いて挟持部材23の溝部15’内にも同様に挿入す
る。すなわち、T型バーの吊架部位を左右よりサンドウ
ィッチ的に包み込み構成するように双方の溝部15と15’
に挿入すると同時に挟持部材23の突起18を吊金具本体11
の長角孔17に挿入嵌合する。続いてロック部材20の回転
軸21と21’とを吊金具本体11の側片に設けた孔22と22’
にそれぞれ挿入装着して挟持部材23の弾力に抗して指先
で強く押圧してロック固定する。
する。まず、天井に吊架された吊金具本体11の挟着部の
溝15内に、T型バーの吊架部位の側面の突出形成部を挿
入し、続いて挟持部材23の溝部15’内にも同様に挿入す
る。すなわち、T型バーの吊架部位を左右よりサンドウ
ィッチ的に包み込み構成するように双方の溝部15と15’
に挿入すると同時に挟持部材23の突起18を吊金具本体11
の長角孔17に挿入嵌合する。続いてロック部材20の回転
軸21と21’とを吊金具本体11の側片に設けた孔22と22’
にそれぞれ挿入装着して挟持部材23の弾力に抗して指先
で強く押圧してロック固定する。
【0017】なお、上記した本実施例においては、T型
バーなどを挟着する溝15、15' の下縁辺に設けた係合用
突起24、24’を単数づつ設けたが、これは単数(一対)
に限定するものではなく複数以上でも良い。また係止用
孔17と突起18も一対のみ設けたが、これに限定するもの
ではなく複数以上に設けても良い。
バーなどを挟着する溝15、15' の下縁辺に設けた係合用
突起24、24’を単数づつ設けたが、これは単数(一対)
に限定するものではなく複数以上でも良い。また係止用
孔17と突起18も一対のみ設けたが、これに限定するもの
ではなく複数以上に設けても良い。
【0018】
【発明の効果】上記構成作用による本発明によれば、吊
金具にT型バーなどの吊架部材の吊架部位をコの時形状
でかつ下端縁辺に設けた突起により一層確実に速く挟持
部に挿入挟着することが可能になると共に、ロック部材
にてその側面をワンタッチにて完全にロックすることが
できるため、作業者の労力が軽減できると共に、取り付
けが簡単で速く行なえるので、作業時間の短縮ができ、
工事の短縮と原価の低減に寄与する効果は顕著である。
金具にT型バーなどの吊架部材の吊架部位をコの時形状
でかつ下端縁辺に設けた突起により一層確実に速く挟持
部に挿入挟着することが可能になると共に、ロック部材
にてその側面をワンタッチにて完全にロックすることが
できるため、作業者の労力が軽減できると共に、取り付
けが簡単で速く行なえるので、作業時間の短縮ができ、
工事の短縮と原価の低減に寄与する効果は顕著である。
【図1】本発明に係わる天井部材用吊金具の側面図
【図2】図1に示す天井部材用吊金具を構成する吊金具
本体を示す正面図
本体を示す正面図
【図3】図1に示す天井部材用吊金具を構成する挟持部
材の正面図
材の正面図
【図4】図3の側面図
【図5】図3の背面図
【図6】図1に示す天井部材用吊金具を構成するロック
部材の正面図
部材の正面図
【図7】図6の側面図
【図8】図6の背面図
【図9】従来の天井部材用吊金具を示す斜視図
11 吊金具本体 12 吊架ボルト用孔 13 吊架装着部 14 折り曲げ部 15、15’ 溝 16、16’ 端片 17 長角孔 18、24、24’ 突起 19、19’ 側片 20 ロック部材 21、21’ 回転軸 22、22’ 孔 23 挟持部材 25 弾性用溝
Claims (1)
- 【請求項1】 上端部に吊架ボルトの装着部を有し、下
端部にT型バーなどを挟着するように、溝部を形成した
帯状形状の吊金具本体と、下端部を吊金具本体の溝部と
対応した溝部を設け、上端部を吊金具本体に穿設した係
止用の孔に挿入する係止用突起を形成した挟持部材と、
この挟持部材と吊金具本体とを一体的に合致構成するロ
ック手段と、上記各溝部内にT型バーなどの吊架部材の
吊架形状と対応して設けた突起とを具備したことを特徴
とする天井部材用吊金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012006A JPH05230930A (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 天井部材用吊金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012006A JPH05230930A (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 天井部材用吊金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05230930A true JPH05230930A (ja) | 1993-09-07 |
Family
ID=11793503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3012006A Pending JPH05230930A (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 天井部材用吊金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05230930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018017074A (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | 株式会社サワタ | 野縁受け懸架装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS456622Y1 (ja) * | 1966-06-02 | 1970-04-02 | ||
| JPS5114733U (ja) * | 1974-07-20 | 1976-02-03 | ||
| JPS5145866U (ja) * | 1974-10-03 | 1976-04-05 |
-
1991
- 1991-02-01 JP JP3012006A patent/JPH05230930A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS456622Y1 (ja) * | 1966-06-02 | 1970-04-02 | ||
| JPS5114733U (ja) * | 1974-07-20 | 1976-02-03 | ||
| JPS5145866U (ja) * | 1974-10-03 | 1976-04-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018017074A (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | 株式会社サワタ | 野縁受け懸架装置 |
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