JPH0523106U - フイルタ装置 - Google Patents
フイルタ装置Info
- Publication number
- JPH0523106U JPH0523106U JP7004091U JP7004091U JPH0523106U JP H0523106 U JPH0523106 U JP H0523106U JP 7004091 U JP7004091 U JP 7004091U JP 7004091 U JP7004091 U JP 7004091U JP H0523106 U JPH0523106 U JP H0523106U
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- Japan
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- ring
- filter case
- lever
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 本考案のフィルタ装置は、位置固定された上
部本体21と、これと同心に所定距離間して位置固定され
た下部固定体24と、その中心穴に底面から突出した直管
部30を摺動可能且つ気密に内嵌され上部本体21と対向し
た下部本体27と、下部固定体24に中間部を軸支されたレ
バー31と、このレバーの一端部に一端をピン結合され他
端が下部本体27にピン結合されたリンク32と、上部本体
21と下部本体27との間に気密に装着されるフィルタケー
ス7とを具備する。 【効果】 レバーの操作による下部本体の移動により、
フィルタケースを上部と下部の本体間に気密に装着した
状態とフィルタケースが緊締を解除されて取外し可能な
状態とに切替えることができ、フィルタケースの着脱の
操作性が向上する。また、フィルタケースの外面がサン
プルガスに触れないためサンプルガス中の塵埃が付着す
ることが無く、手指等の被曝や測定精度低下が解消され
る。
部本体21と、これと同心に所定距離間して位置固定され
た下部固定体24と、その中心穴に底面から突出した直管
部30を摺動可能且つ気密に内嵌され上部本体21と対向し
た下部本体27と、下部固定体24に中間部を軸支されたレ
バー31と、このレバーの一端部に一端をピン結合され他
端が下部本体27にピン結合されたリンク32と、上部本体
21と下部本体27との間に気密に装着されるフィルタケー
ス7とを具備する。 【効果】 レバーの操作による下部本体の移動により、
フィルタケースを上部と下部の本体間に気密に装着した
状態とフィルタケースが緊締を解除されて取外し可能な
状態とに切替えることができ、フィルタケースの着脱の
操作性が向上する。また、フィルタケースの外面がサン
プルガスに触れないためサンプルガス中の塵埃が付着す
ることが無く、手指等の被曝や測定精度低下が解消され
る。
Description
【0001】
本考案は、原子力発電施設等においてサンプリングした空気に浮遊する塵埃や よう素を捕集するフィルタ装置に関する。
【0002】
従来のフィルタ装置を図2(a),(b)および図3に示す。図2(a),( b)に示すように、有底円筒状で底面に内部と連通したパイプ状の吸引口14を有 し、側面に内部に連通したパイプ状の吸塵口15を有する本体9に、フィルタケー ス7を入れ、蓋10を締付けバンド11で固定することにより、蓋10とフィルタケー ス7の間に入れた弾性押え金具16を介してフィルタケース7底面と本体9の内底 面に配置されたガスケット13を押圧するとともに、本体7上端部に配置したオー リング12を押圧する構造である。
【0003】 フィルタケース7は、図3に示すように、有底円筒状で底面に大きな通気用穴 7aを有し、上端部外面にねじ部7bを有する。上部開口端には大きな通気用穴 を有する蓋8がねじ込まれて取付けられる。フィルタケース7の内部には、底か ら順にガスケット3、チャコールカートリッジ2、ガスケット3、チャコールカ ートリッジ2、ガスケット3、ネット4、ろ紙1、オーリング5、押えリング6 が重ねられて収納され、蓋8をねじ込んで押えるようになっている。
【0004】 図2(a),(b)に示す従来のフィルタ装置では、吸引口14に吸引ポンプを 接続し、吸塵口15にサンプリング配管を接続してサンプルガスを取り入れ、フィ ルタケース7内を流過させてろ紙1とチャコールカートリッジ2に集塵する。
【0005】
正しく集塵するためには本体9の気密性が重要である。従来のフィルタ装置で は、気密性の態保は、蓋10および締付バンド11の取付状態に依存している。確実 に装着するため締付バンド11はねじ式としているが、その操作性は良いとは言え ず改善が望まれるものである。また、フィルタケース7全体が本体9内に収納さ れるため、サンプルガス中の塵埃がフィルタケース7表面に付着し、取外し時に 手指等に付着することにより被曝や測定精度低下の原因となっていた。
【0006】 そこで本考案は、フィルタケース着脱の操作性の改善およびフィルタケース表 面への塵埃の付着防止を目的とする。
【0007】
本考案のフィルタ装置は、円板状で中心穴を有しそれと同心に一方の面にオー リングが装着され他方の面に中心穴に連通してパイプ状の吸塵口が突設され全体 が位置固定された上部本体と、この上部本体と同心にオーリング装着面から所定 距離離間して位置固定されたシリンダ状で中心穴内面にオーリングが装着される とともに前記上部本体から遠い方の端末は吸引口として機能し、上部本体に対向 した端部の一側面に半径方向へ突出した突出部を有する下部固定体と、円板状で 中心穴を有し前記上部本体と対向した面に中心穴と同心にオーリングが装着され 反対側の面にボスが形成されるとともにこのボスに段差をつけて前記下部固定体 の中心穴に摺動可能且つ気密に内嵌する直管部が前記中心穴と同心に連通して突 設された下部本体と、前記下部固定体の突出部に中間部を軸支されたレバーと、 このレバーの前記下部本体へ向いた端部に一端部がピン結合され他端部が下部本 体のボスにピン結合されたリンクと、有底の円筒状で底面に通気用穴を有し、円 筒内部に同心的にろ紙およびチャコールカートリッジを重ねて収納し、上端に通 気用穴付きの蓋が取付けられ前記上部本体のオーリング装着面と前記下部本体の オーリング装着面との間に同心的に装着され前記レバーの操作により移動した下 部本体のオーリングおよび上部本体のオーリングでシールされるフィルタケース とを具備した構成である。
【0008】
本考案のフィルタ装置では、レバー操作のみで、フィルタケースを上部本体と 下部本体間に気密に装着した状態と、フィルタケースが上部本体および下部本体 による緊締から解放されて取外し可能な状態とに切替えられる。これにより、フ ィルタケース着脱の操作性が向上する。また、フィルタケース外面がサンプルガ スに触れないため、サンプルガス中の塵埃が付着することが無く、手指等の被曝 や、ろ紙、チャコールカートリッジの汚染に基く測定精度低下が解消される。
【0009】
以下、図面に示した実施例に基いて本考案を詳細に説明する。
【0010】 図1(a),(b)に本考案一実施例のフィルタ装置を示す。フィルタ装置は 、上部本体21、下部固定体24、下部本体27、レバー31、リンク32およびフィルタ ケース7を具備している。
【0011】 上部本体21は、円板状で、一方の面にはフィルタケース7の蓋に対する受座面 が凹部の形で形成され、その面で直径が拡がった皿穴状の中心穴22が設けられ、 この中心穴22と同心にオーリング33が装着されており、前記受座面と反対側の面 には中心穴22に連通してパイプ状の吸塵口23が突設されている。この上部本体21 は、例えば壁などに支持されて位置固定されている。
【0012】 下部固定体24は、上部本体21と同心に所定距離離間して例えば壁などに支持さ れて位置固定されたシリンダ状で、中心穴内面にオーリング34が装着されるとと もに上部本体21から遠い方の端末は吸引口25として機能し、上部本体21に対向し た端部の一側面に半径方向へ突出した突出部26が形成されている。
【0013】 下部本体27は、円板状で、一方の面にはフィルタケース7の底に対する受座面 が凹部の形で形成され、その面で直径が拡がった皿穴状の中心穴28が設けられ、 この中心穴28と同心にオーリング33が装着されており、前記受座面と反対側の面 にはボス29が形成されるとともにこのボス29に段差をつけて下部固定体24の中心 穴に摺動可能且つ気密に内嵌する直管部30が前記中心穴28と同心に連通して突設 されている。
【0014】 下部固定体24の突出部26にはU字形のレバー31がその中間部を軸支されて設け られ、このレバー31の下部本体27へ向いた各端部にそれぞれ一端部をピン結合さ れた一対のリンク32がそれぞれその他の端部を下部本体27のボス29にピン結合さ れている。
【0015】 フィルタケース7は、従来例で説明した図3のものと同じで、図3に示すよう に有底円筒状で底面に大きな通気用穴7aを有し、上端部外面にねじ部7bを有 する。上部開口端には大きな通気用穴を有する蓋8がねじ込まれて取付けられる 。フィルタケース7の内部には、底から順にガスケット3、チャコールカートリ ッジ2、ガスケット3、チャコールカートリッジ2、ガスケット3、ネット4、 ろ紙1、オーリング5、押えリング6が重ねられて収納され、蓋8をねじ込んで 押えるようになっている。
【0016】 このフィルタケース7を装着するには、図1(a)に2点鎖線で示したように レバー31を押し上げることによりリンク32が下部本体27を引き下げ、上部本体21 との間隔が拡がる。この状態で下部本体27上にフィルタケース7を位置合わして 載せ、レバー31を実線で示した位置まで押し下げれば下部本体27が上昇し、フィ ルタケース7は上部本体21のオーリング33と下部本体27のオーリング33により蓋 8、底面をシールされて気密に装着される。
【0017】 上記のように構成された本考案一実施例のフィルタ装置においては、図1(a )に実線で示したフィルタケース7の気密装着状態で、吸引口25に配管接続され た吸引ポンプを作動させれば、吸塵口23に接続したサンプリング配管を介して所 望点からサンプルガスをフィルタ装置に導入し、フィルタケース7内を流過させ てろ紙1およびチャコールカートリッジ2にサンプルガス中に浮遊している塵埃 やよう素を捕集できる。
【0018】 捕集を完了した時点でフィルタケース7を取出すには、レバー31を2点鎖線で 示したように押し上げればリンク32が下部本体27を引き下げ、上部本体21との間 隔が拡がり、フィルタケース7は下部本体27と一緒に下降し緊締状態から解放さ れるので容易に取出すことができる。
【0019】 本考案一実施例のフィルタ装置では、レバー操作のみでフィルタケース7を上 部本体21と下部本体27間に気密に装着した状態と、フィルタケース7が上部本体 21および下部本体27による緊締から解放されて取外し可能な状態とに切替えるこ とができ、従来技術に比べてフィルタケース7の着脱の操作性が格段に向上する 。また、フィルタケース7の外面がサンプルガスに触れないため、サンプルガス 中の塵埃が付着することが無く、手指等の被曝や、ろ紙、チャコールカートリッ ジの汚染による測定精度低下が解消される。
【0020】 なお、図1(a),(b)の実施例ではレバー31とリンク32を用いて下部本体 27を移動させるようにしたが、レバー31の支点となっている突出部26の回転軸に 偏心カムを取付け固定し、この回転軸に取付け固定されたレバーで偏心カムを回 動させることにより下部本体27を移動させるようにしてもよい。
【0021】
以上詳述したように本考案によれば、位置固定された上部本体と、これと同心 に所定距離離間して位置固定されたシリンダ状の下部固定体と、その中心穴に底 面から突出した直管部を摺動可能且つ気密に内嵌され前記上部本体と対向した下 部本体と、前記下部固定体に中間部を軸支されたレバーと、このレバーの一端部 に一端をピン結合された他端が前記下部本体にピン結合されたリンクと、前記上 部本体と下部本体との間に気密に装着されるフィルタケースとを具備したフィル タ装置を実現したことにより、レバー操作による下部本体の移動によって、フィ ルタケースを上部本体と下部本体間に気密に装着した状態とフィルタケースが上 部本体および下部本体による緊締から解放されて取外し可能な状態とに切替える ことができ、フィルタケースの着脱の操作性が向上する。また、フィルタケース の外面がサンプルガスに触れないため、サンプルガス中の塵埃が付着することが 無く、手指等の被曝や、ろ紙、チャコールカートリッジの汚染による測定精度低 下が解消される。
【図1】本考案の一実施例のフィルタ装置を示し、図1
(a)は縦断面図であり、図1(b)は図1(a)のA
矢視図である。
(a)は縦断面図であり、図1(b)は図1(a)のA
矢視図である。
【図2】従来のフィルタ装置を示し、図1(a)は平面
図であり、図1(b)は要部を断面で示す側面図であ
る。
図であり、図1(b)は要部を断面で示す側面図であ
る。
【図3】フィルタ装置のフィルタケースを要部を断面で
示す側面図である。
示す側面図である。
1…ろ紙 2…チャコールカートリッジ 7…フィルタケース 21…上部本体 22…中心穴 23…吸塵口 24…下部固定体 25…吸引口 26…突出部 27…下部本体 28…中心穴 29…ボス 30…直管部 31…レバー 32…リンク
Claims (1)
- 【請求項1】 円板状で中心穴を有しそれと同心に一方
の面にオーリングが装着され他方の面に中心穴に連通し
てパイプ状の吸塵口が突設され全体が位置固定された上
部本体と、この上部本体と同心にオーリング装着面から
所定距離離間して位置固定されたシリンダ状で中心穴内
面にオーリングが装着されるとともに前記上部本体から
遠い方の端末は吸引口として機能し上部本体に対向した
端部の一側面に半径方向へ突出した突出部を有する下部
固定体と、円板状で中心穴を有し前記上部本体と対向し
た面に中心穴と同心にオーリングが装着され反対側の面
にボスが形成されるとともにこのボスに段差をつけて前
記下部固定体の中心穴に摺動可能且つ気密に内嵌する直
管部が前記中心穴と同心に連通して突設された下部本体
と、前記下部固定体の突出部に中間部を軸支されたレバ
ーと、このレバーの前記下部本体へ向いた端部に一端部
がピン結合され他端部が下部本体のボスにピン結合され
たリンクと、有底の円筒状で底面に通気用穴を有し円筒
内部に同心的にろ紙およびチャコールカートリッジを重
ねて収納し上端に通気用穴付きの蓋が取付けられ前記上
部本体のオーリング装着面と前記下部本体のオーリング
装着面との間に同心的に装着され前記レバーの操作によ
り移動した下部本体のオーリングおよび上部本体のオー
リングでシールされるフィルタケースとを具備したフィ
ルタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004091U JPH0523106U (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | フイルタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004091U JPH0523106U (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | フイルタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0523106U true JPH0523106U (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=13420077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7004091U Pending JPH0523106U (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | フイルタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523106U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003004858A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-08 | Nikkiso Co Ltd | フィルタカートリッジホルダ |
| JP2014228422A (ja) * | 2013-05-23 | 2014-12-08 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 被検物質回収装置およびこれを用いた被検物質の回収方法、測定試料調製装置およびこれを用いた測定試料の調製方法、ならびに被検物質回収器 |
| KR20190020262A (ko) * | 2017-08-18 | 2019-02-28 | 순천향대학교 산학협력단 | 미세먼지 측정장치 |
| WO2024053155A1 (ja) * | 2022-09-07 | 2024-03-14 | 株式会社日立ハイテク | ろ過装置、フィルタ固定治具、及びろ過方法 |
-
1991
- 1991-09-03 JP JP7004091U patent/JPH0523106U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003004858A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-08 | Nikkiso Co Ltd | フィルタカートリッジホルダ |
| JP2014228422A (ja) * | 2013-05-23 | 2014-12-08 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 被検物質回収装置およびこれを用いた被検物質の回収方法、測定試料調製装置およびこれを用いた測定試料の調製方法、ならびに被検物質回収器 |
| KR20190020262A (ko) * | 2017-08-18 | 2019-02-28 | 순천향대학교 산학협력단 | 미세먼지 측정장치 |
| WO2024053155A1 (ja) * | 2022-09-07 | 2024-03-14 | 株式会社日立ハイテク | ろ過装置、フィルタ固定治具、及びろ過方法 |
| JP2024037475A (ja) * | 2022-09-07 | 2024-03-19 | 株式会社日立ハイテク | ろ過装置、フィルタ固定治具、及びろ過方法 |
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