JPH05231089A - シールド接合位置計測方法 - Google Patents
シールド接合位置計測方法Info
- Publication number
- JPH05231089A JPH05231089A JP3070992A JP3070992A JPH05231089A JP H05231089 A JPH05231089 A JP H05231089A JP 3070992 A JP3070992 A JP 3070992A JP 3070992 A JP3070992 A JP 3070992A JP H05231089 A JPH05231089 A JP H05231089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield machine
- boring pipe
- tip
- cutter disk
- shield
- Prior art date
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- Granted
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- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 迅速かつ高精度で両シールド機の相対位置を
計測する。 【構成】 一方のシールド機から他方のシールド機に向
けてボーリングパイプ10を伸長し、その先端部の磁気
センサによりカッタディスクとの距離及びスリットを検
出し、そのスリットを通してボーリングパイプ先端部を
バルクヘッド20に近接させ、先端部のラジオアイソト
ープセンサ14をバルクヘッドの内側から線源センサ2
4で検出する。
計測する。 【構成】 一方のシールド機から他方のシールド機に向
けてボーリングパイプ10を伸長し、その先端部の磁気
センサによりカッタディスクとの距離及びスリットを検
出し、そのスリットを通してボーリングパイプ先端部を
バルクヘッド20に近接させ、先端部のラジオアイソト
ープセンサ14をバルクヘッドの内側から線源センサ2
4で検出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、2台のシールド機を地
中で接合する工法におけるシールド機接合位置計測方法
に関する。
中で接合する工法におけるシールド機接合位置計測方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】シールド機により例えば海底トンネルを
両端から掘削するに際し、両シールド機を所定位置で相
互に一致させる必要があり、そのためには相互の相対位
置を正確に計測しなければならない。
両端から掘削するに際し、両シールド機を所定位置で相
互に一致させる必要があり、そのためには相互の相対位
置を正確に計測しなければならない。
【0003】この計測方法に関し、特開昭61−254
793号公報及び特開昭62−288297号公報に
は、一方のシールド機からボーリングパイプを伸ばし、
そのパイプの先端部に設けた磁気センサで他方のシール
ド機のカッタディスクを検出し、検出した波形をあらか
じめ採取した検出波形と比較して磁気センサの位置を検
出することにより両シールド機の相対位置を求める技術
が開示されている。
793号公報及び特開昭62−288297号公報に
は、一方のシールド機からボーリングパイプを伸ばし、
そのパイプの先端部に設けた磁気センサで他方のシール
ド機のカッタディスクを検出し、検出した波形をあらか
じめ採取した検出波形と比較して磁気センサの位置を検
出することにより両シールド機の相対位置を求める技術
が開示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来技術には、
次の問題点がある。
次の問題点がある。
【0005】(1) カッタディスクやカッタディスク
に取付けた磁気ターゲットの摩耗、変形により、あらか
じめ採取した検出波形と一致しないことがあり、信頼性
が低い。
に取付けた磁気ターゲットの摩耗、変形により、あらか
じめ採取した検出波形と一致しないことがあり、信頼性
が低い。
【0006】(2) 磁気センサとカッタディスクとの
距離の違いにより波形が異なり、解析に多くの時間を必
要とする。
距離の違いにより波形が異なり、解析に多くの時間を必
要とする。
【0007】(3) 計測精度を高めるために、検出距
離の小さい磁気センサを使う必要がある。しかし、カッ
タディスクを回転させながら使うと、カッタディスクに
より磁気センサが損傷するおそれがある。
離の小さい磁気センサを使う必要がある。しかし、カッ
タディスクを回転させながら使うと、カッタディスクに
より磁気センサが損傷するおそれがある。
【0008】本発明は、上記した問題点に鑑みてなされ
たもので、迅速かつ高精度なシールド接合位置計測方法
を提供することを目的としている。
たもので、迅速かつ高精度なシールド接合位置計測方法
を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明による方法は、一
方のシールド機のバルクヘッドに設けた透孔からボーリ
ングパイプを突出して他方のシールド機に向けてボーリ
ングし、該ボーリングパイプの先端部に設けたミラーを
用い一方のシールド機に設けた光学的位置検出装置によ
りボーリングパイプの先端部位置を計測すると共に、該
先端部に設けた磁気センサにより他方のシールド機のカ
ッタディスクまでの距離を計測したのち、所定距離でボ
ーリングパイプの伸長を停止し、他方のシールド機のカ
ッタディスクを回転して該シールド機の回転軸に設けた
角度検出器により磁気センサとカッタディスクとの距離
及びカッタディスクスリットの位置を検出し、その検出
したカッタディスクスリットを貫通してボーリングパイ
プをバルクヘッドに近接し、該ボーリングパイプの先端
中心に設けたラジオアイソトープセンサの位置をバルク
ヘッドの内側から線源カウンタにより検出して両シール
ド機の相対位置を計測することを特徴としている。
方のシールド機のバルクヘッドに設けた透孔からボーリ
ングパイプを突出して他方のシールド機に向けてボーリ
ングし、該ボーリングパイプの先端部に設けたミラーを
用い一方のシールド機に設けた光学的位置検出装置によ
りボーリングパイプの先端部位置を計測すると共に、該
先端部に設けた磁気センサにより他方のシールド機のカ
ッタディスクまでの距離を計測したのち、所定距離でボ
ーリングパイプの伸長を停止し、他方のシールド機のカ
ッタディスクを回転して該シールド機の回転軸に設けた
角度検出器により磁気センサとカッタディスクとの距離
及びカッタディスクスリットの位置を検出し、その検出
したカッタディスクスリットを貫通してボーリングパイ
プをバルクヘッドに近接し、該ボーリングパイプの先端
中心に設けたラジオアイソトープセンサの位置をバルク
ヘッドの内側から線源カウンタにより検出して両シール
ド機の相対位置を計測することを特徴としている。
【0010】
【好ましい実施の態様】上記磁気センサには、ホール素
子や磁気抵抗素子などを用いるのが好ましい。
子や磁気抵抗素子などを用いるのが好ましい。
【0011】また、磁気センサは、複数箇所に設け、各
センサからの信号を加算平均するなどの処理を行い、計
測精度を高めるのが好ましい。また、カッタディスクに
磁石を設け、磁気センサの検出距離を大きくするのが好
ましい。
センサからの信号を加算平均するなどの処理を行い、計
測精度を高めるのが好ましい。また、カッタディスクに
磁石を設け、磁気センサの検出距離を大きくするのが好
ましい。
【0012】また、所定距離は、カッタディスクを回転
させても、ボーリングパイプの先端部にカッタビットが
干渉しない距離にとるのが好ましい。
させても、ボーリングパイプの先端部にカッタビットが
干渉しない距離にとるのが好ましい。
【0013】また、ラジオアイソトープセンサには、例
えばγ線源などを用いるのが好ましい。
えばγ線源などを用いるのが好ましい。
【0014】また、線源カウンタは、直交する上下左右
方向に移動させ、カウント数のピークからラジオアイソ
トープの位置を高精度で計測するのが好ましい。
方向に移動させ、カウント数のピークからラジオアイソ
トープの位置を高精度で計測するのが好ましい。
【0015】
【作用】本発明の方法によれば、カッタディスクの摩耗
や変形には影響されなく、また、従来方法の事前の波形
採取や事後の波形解析が不要で、時間ロスがなくなる。
や変形には影響されなく、また、従来方法の事前の波形
採取や事後の波形解析が不要で、時間ロスがなくなる。
【0016】また、磁気センサとラジオアイソトープセ
ンサがボーリングパイプ先端部に設けられているので、
一連の計測作業を迅速かつ高精度で行うことができる。
ンサがボーリングパイプ先端部に設けられているので、
一連の計測作業を迅速かつ高精度で行うことができる。
【0017】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施の態様を説
明する。
明する。
【0018】計測に際し図1に示すように、一方のシー
ルド機Aのバルクヘッド1に穿設された透孔2からボー
リングパイプ10を突出し、他方のシールド機Bに向け
てボーリングする。
ルド機Aのバルクヘッド1に穿設された透孔2からボー
リングパイプ10を突出し、他方のシールド機Bに向け
てボーリングする。
【0019】そのボーリングパイプ10の先端部11に
は図2に示すように、内端面中央に位置検出ミラー12
が設けられている。そして、外端面の周囲には、複数
(図示の例では4個)の例えばホール素子、磁気抵抗素
子などの磁気センサ13が設けられ、中央には、例えば
γ線源などのラジオアイソトープセンサ14が設けられ
ている。
は図2に示すように、内端面中央に位置検出ミラー12
が設けられている。そして、外端面の周囲には、複数
(図示の例では4個)の例えばホール素子、磁気抵抗素
子などの磁気センサ13が設けられ、中央には、例えば
γ線源などのラジオアイソトープセンサ14が設けられ
ている。
【0020】そこで、ミラー12とシールド機Aのボー
リングパイプ10の軸線上に設けた光学位置検出装置す
なわち公知の光学測量機3とミラー12とにより、ボー
リングパイプ10の先端部11の位置を検出する。同時
に、磁気センサ13、13・・・からの信号を加算平均
するなどの処理を行い、先端部11の位置とシールド機
Bのカッタディスク22の位置関係を計測する。
リングパイプ10の軸線上に設けた光学位置検出装置す
なわち公知の光学測量機3とミラー12とにより、ボー
リングパイプ10の先端部11の位置を検出する。同時
に、磁気センサ13、13・・・からの信号を加算平均
するなどの処理を行い、先端部11の位置とシールド機
Bのカッタディスク22の位置関係を計測する。
【0021】次いで、所定距離すなわちカッタディスク
22を回転させても、ボーリングパイプ10の先端部1
1がカッタビットに干渉しない距離でボーリングパイプ
10の伸長を停止する。そこで、カッタディスク21を
回転させ、カッタディスクスリットの付近で磁気センサ
13、13・・・の出力の変化を図3に示すように、モ
ニタ画面上で計測する。この際、シールド機Bの回転軸
21に取付けた角度検出器23により、磁気センサ13
とカッタディスク22との間の距離及び頂部aで示すカ
ッタディスクスリットの位置を検出させる。なお、磁気
センサの検出する対象は、鉄だけでもよいが、カッタデ
ィスク22の部分に磁石を設置することにより検出感度
を良くし、結果として遠距離からスリットを検出するの
が好ましい。
22を回転させても、ボーリングパイプ10の先端部1
1がカッタビットに干渉しない距離でボーリングパイプ
10の伸長を停止する。そこで、カッタディスク21を
回転させ、カッタディスクスリットの付近で磁気センサ
13、13・・・の出力の変化を図3に示すように、モ
ニタ画面上で計測する。この際、シールド機Bの回転軸
21に取付けた角度検出器23により、磁気センサ13
とカッタディスク22との間の距離及び頂部aで示すカ
ッタディスクスリットの位置を検出させる。なお、磁気
センサの検出する対象は、鉄だけでもよいが、カッタデ
ィスク22の部分に磁石を設置することにより検出感度
を良くし、結果として遠距離からスリットを検出するの
が好ましい。
【0022】次いで、検出したスリットを貫通してボー
リングパイプ10の先端部のラジオアイソトープセンサ
14をバルクヘッド20に近接する(図4)。そこで、
バルクヘッド20の内側から、線源カウンタ24を用い
図5及び図6に示すように、直交する上下左右に線源カ
ウンタ24を移動し、上下方向及び左右方向のカウント
数のピークb、cの交点dをラジオアイソトープセンサ
14すなわちボーリングパイプ10の先端部11のセン
タとして高精度で計測する。
リングパイプ10の先端部のラジオアイソトープセンサ
14をバルクヘッド20に近接する(図4)。そこで、
バルクヘッド20の内側から、線源カウンタ24を用い
図5及び図6に示すように、直交する上下左右に線源カ
ウンタ24を移動し、上下方向及び左右方向のカウント
数のピークb、cの交点dをラジオアイソトープセンサ
14すなわちボーリングパイプ10の先端部11のセン
タとして高精度で計測する。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
【0024】(1) カッタディスクが掘進作業により
摩耗し、変形してもよく、また、従来方法のように事前
の波形採取や計測後の波形解析作業が必要であるのに対
し、時間ロスがなく計測することができる。
摩耗し、変形してもよく、また、従来方法のように事前
の波形採取や計測後の波形解析作業が必要であるのに対
し、時間ロスがなく計測することができる。
【0025】(2) 磁気センサとラジオアイソトープ
センサがボーリングパイプの同一の先端部に取付けられ
ているので、カッタディスクまでの距離計測、スリット
検出、ラジオアイソトープセンサによる計測という一連
の作業を迅速に行うことができる。
センサがボーリングパイプの同一の先端部に取付けられ
ているので、カッタディスクまでの距離計測、スリット
検出、ラジオアイソトープセンサによる計測という一連
の作業を迅速に行うことができる。
【0026】(3) カッタディスクの部分に磁石を設
置することなどにより、カッタディスクまでの検出距離
を数十cm〜数mまで大きくすることができるので、カ
ッタディスクの回転によるセンサ類の損傷のおそれをな
くすことができる。
置することなどにより、カッタディスクまでの検出距離
を数十cm〜数mまで大きくすることができるので、カ
ッタディスクの回転によるセンサ類の損傷のおそれをな
くすことができる。
【0027】(4) 泥水加圧式シールド機や土圧バラ
ンス式シールド機の工法を問わないで、ボーリングパイ
プを他方のシールド機のバルクヘッドに伸長できるシー
ルド機であれば計測が可能である。
ンス式シールド機の工法を問わないで、ボーリングパイ
プを他方のシールド機のバルクヘッドに伸長できるシー
ルド機であれば計測が可能である。
【0028】(5) また、実質的に略同じ方法によ
り、シールド機の立坑到達位置を計測することができ
る。
り、シールド機の立坑到達位置を計測することができ
る。
【図1】ボーリングパイプを他方のシールド機に伸ばし
た状態を示す側面図。
た状態を示す側面図。
【図2】ボーリングパイプの先端部を示す斜視図。
【図3】モニタ画面におけるスリットの位置を示す図
面。
面。
【図4】ボーリングパイプの先端部をバルクヘッドに近
接させた状態を示す側面図。
接させた状態を示す側面図。
【図5】ラジオアイソトープセンサ検出の態様を説明す
る側断面図。
る側断面図。
【図6】ラジオアイソトープセンサ検出を説明するモニ
タ画面
タ画面
A、B・・・シールド機 1、20・・・バルクヘッド 2・・・透孔 3・・・光学測量機 10・・・ボーリングパイプ 11・・・先端部 12・・・位置検出ミラー 13・・・磁気センサ 14・・・ラジオアイソトープセンサ 21・・・回転軸 22・・・カッタディスク 23・・・角度検出器 24・・・線源センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 一方のシールド機のバルクヘッドに設け
た透孔からボーリングパイプを突出して他方のシールド
機に向けてボーリングし、該ボーリングパイプの先端部
に設けたミラーを用い一方のシールド機に設けた光学的
位置検出装置によりボーリングパイプの先端部位置を計
測すると共に、該先端部に設けた磁気センサにより他方
のシールド機のカッタディスクまでの距離を計測したの
ち、所定距離でボーリングパイプの伸長を停止し、他方
のシールド機のカッタディスクを回転して該シールド機
の回転軸に設けた角度検出器により磁気センサとカッタ
ディスクとの距離及びカッタディスクスリットの位置を
検出し、その検出したカッタディスクスリットを貫通し
てボーリングパイプをバルクヘッドに近接し、該ボーリ
ングパイプの先端中心に設けたラジオアイソトープセン
サの位置をバルクヘッドの内側から熱源カウンタにより
検出して両シールド機の相対位置を計測することを特徴
とするシールド機接合位置計測方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4030709A JPH0819821B2 (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | シールド接合位置計測方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4030709A JPH0819821B2 (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | シールド接合位置計測方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05231089A true JPH05231089A (ja) | 1993-09-07 |
| JPH0819821B2 JPH0819821B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=12311179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4030709A Expired - Fee Related JPH0819821B2 (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | シールド接合位置計測方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0819821B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009036017A (ja) * | 2008-10-09 | 2009-02-19 | Kajima Corp | 連結構造及び連結方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03158594A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-08 | Kajima Corp | シールド接合位置計測方法およびその装置 |
-
1992
- 1992-02-18 JP JP4030709A patent/JPH0819821B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03158594A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-08 | Kajima Corp | シールド接合位置計測方法およびその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0819821B2 (ja) | 1996-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 12 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080228 |
|
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Year of fee payment: 15 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110228 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |