JPH05234223A - ディスクカートリッジの誤挿入防止機構 - Google Patents

ディスクカートリッジの誤挿入防止機構

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JPH05234223A
JPH05234223A JP4039057A JP3905792A JPH05234223A JP H05234223 A JPH05234223 A JP H05234223A JP 4039057 A JP4039057 A JP 4039057A JP 3905792 A JP3905792 A JP 3905792A JP H05234223 A JPH05234223 A JP H05234223A
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JP
Japan
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cartridge
arm
passage
thin
stopper
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4039057A
Other languages
English (en)
Inventor
Masami Miyoshi
雅巳 三好
Takumi Hagiwara
匠 萩原
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05234223A publication Critical patent/JPH05234223A/ja
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  • Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】厚さ以外の外形が同等な異種のディスクカート
リッジが記録/再生装置に誤挿入されるのを防止する機
構に関し、厚型のカートリッジを扱う装置に対し、薄型
のカートリッジが誤挿入されるのを未然に防止すること
を目的とする。 【構成】厚型カートリッジ4を扱う情報記録装置のカー
トリッジ通路13のカートリッジ挿入口14とチャッキング
マグネット7との間において、カートリッジ4の挿入方
向と直交する方向の回転中心を有するようにアーム16を
支持したこと、該アーム16のカートリッジ挿入口14寄り
の位置に、カートリッジ通路13内に突出する圧接部材17
を設けるとともに、該圧接部材17をカートリッジ通路13
側に付勢する弾圧手段18を設けたこと、 該アーム16の
チャッキング装置7寄りの位置に、少なくとも薄型のカ
ートリッジ1の通過する位置に、ストッパー19を設けた
こと、 を特徴とする構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】小型の情報記録/再生装置とし
て、フロッピーディスクと呼ばれる磁気ディスクが普及
しており、また近年光磁気ディスクが普及しつつある。
特に、両者とも3.5インチの小型な記録媒体が普及する
傾向にあるが、両者はカートリッジの厚さとシャッター
の開閉方向が異なるだけであり、外形は同じ形状、同じ
大きさである。
【0002】本発明は、このように厚さ以外の外形が同
等な異種のディスクカートリッジが記録/再生装置に誤
挿入されるのを防止する機構に関する
【0003】
【従来の技術】図5は3.5インチのフロッピーディスク
のカートリッジ1を示す斜視図であり、矩形のカートリ
ッジの先端に逆挿入防止用の切り欠き2を有し、また通
常は内部の記録媒体が露出しないようにシャッター3を
有している。そして、カートリッジの厚さは約3mmであ
る。
【0004】これに対し、図6は3.5インチの光磁気デ
ィスク用のカートリッジ4であり、カートリッジ4の厚
さが約6mmと厚くなっているが、逆挿入防止用の切り欠
き5やシャッター6も有している。したがって、カート
リッジの厚さ以外の外寸や形状は、図5のフロッピーデ
ィスク用のカートリッジ1と全く同一である。そのた
め、厚型のカートリッジ4が挿入される光磁気ディスク
装置には、フロッピーディスクの入った薄型のカートリ
ッジ1も挿入できる。
【0005】図7は従来の光磁気ディスク装置のカート
リッジ格納部を示す図であり、 (a)は平面図、 (b)は右
側面図である。7はスピンドルモータに光磁気ディスク
をチャッキングするための永久磁石であり、光磁気ディ
スクは回転速度が速いため、強力なチャッキングマグネ
ットが使用されている。
【0006】また、光磁気ディスクの場合は、片側から
強力な外部磁界を印加した状態で、他方からレーザ光を
照射する必要があるため、該チャッキングマグネットの
奥に、バイアスマグネット8が配設されている。
【0007】9はシャッター開閉ローラであり、図6の
カートリッジ4のシャッター6先端の片側の窪み10に嵌
入して、矢印a1方向に移動することで、シャッター6を
開くようになっている。すなわち、カートリッジ4を光
磁気ディスク装置に挿入すると、シャッターの開閉ロー
ラ9が前記の窪み10に嵌入するが、カートリッジ4を更
に押し込むと、開閉ローラ9がくの字状のガイドスリッ
ト11に沿って矢印a1方向に移動するため、このときに開
閉ローラ9がシャッター6を矢印a1方向に押し開く。
【0008】続いて、カートリッジ4をさらに押し込む
と、開閉ローラ9は矢印a1方向にはそれ以上移動せず、
カートリッジの挿入方向(矢印a2方向)のみに移動す
る。そして、カートリッジの中心のチャッキング用の磁
性円板がチャッキングマグネット7の位置に到来すると
同時に、カートリッジ4の先端がストッパーに当たり、
カートリッジ4中の光磁気ディスクがチャッキングマグ
ネット7に磁力で吸着され、スピンドルモータで回転駆
動される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】このようにして、光磁
気ディスク装置には常に光磁気ディスクのみが挿入され
ればよいが、近年のようにワードプロセッサやパソコン
が普及し、光磁気ディスク装置もフロッピーディスクに
よる磁気記録装置も有している場合は、光磁気ディスク
のカートリッジ4よりもフロッピーディスクのカートリ
ッジ1が薄いため、光磁気ディスク装置に誤ってフロッ
ピーディスクのカートリッジ1を挿入することが起こっ
てくる。
【0010】図7に2点鎖線で示すように、誤ってフロ
ッピーディスクのカートリッジ1を挿入した場合は、カ
ートリッジ先端が開閉ローラ9に当たるが、フロッピー
ディスクの場合は、開閉ローラ9の入り込む窪み12が、
光磁気ディスクのカートリッジ4とは逆に、逆挿入防止
用の切り欠き2側に形成されているため、開閉ローラ9
はシャッター3を押し開くことなく、シャッター3の先
端に乗り上げる。
【0011】この状態で、開閉ローラ9は、カートリッ
ジ1に押されて、ガイドスリット11に沿って、奥まで後
退するため、1点鎖線で示すように、フロッピーディス
ク用のカートリッジ1も奥まで挿入できることになる。
その結果、フロッピーディスクがチャッキングマグネッ
ト7やバイアスマグネット8の前を通過する際に、記録
されている情報が破壊される恐れがある。
【0012】光磁気ディスクの場合は、裏側からバイア
ス磁界を印加した状態で、レーザ光によって記録が行わ
れるため、強力なバイアスマグネット8やチャッキング
マグネット7を有しているのに対し、フロッピーディス
クの場合は、磁気ヘッドを摺動させて磁気のみで記録/
再生するため、バイアスマグネット8は必要なく、また
回転速度が遅いので、チャッキングマグネットも強力に
する必要はない。
【0013】そのため、フロッピーディスクのカートリ
ッジが光磁気ディスク装置に誤挿入され、チャッキング
マグネット7やバイアスマグネット8の前を通過して強
力な磁界を受けると、容易に情報が破壊される。しか
も、フロッピーディスク用のカートリッジ1を誤挿入す
ると、シャッターが開かず、無理な力が加わるため、シ
ャッターやシャッター開閉レバー等が損傷する恐れもあ
る。
【0014】本発明の技術的課題は、このような問題に
着目し、厚型のカートリッジを扱う装置に対し、薄型の
カートリッジが誤挿入されるのを未然に防止することに
ある。
【0015】
【課題を解決するための手段】図1は本発明によるディ
スクカートリッジの誤挿入防止機構の基本原理を説明す
る斜視図と側面図である。請求項1の発明は、厚型カー
トリッジ4を扱う情報記録装置のカートリッジ通路13の
カートリッジ挿入口14とチャッキングマグネット7との
間において、カートリッジ4の挿入方向(矢印a2方向)
と直交する方向の回転中心を有するようにアーム16が支
持されている。
【0016】そして、該アーム16のカートリッジ挿入口
14寄りの位置に、カートリッジ通路13内に突出する圧接
部材17を設けるとともに、該圧接部材17をカートリッジ
通路13側に付勢する弾圧手段18を設けてある。また、該
アーム16のチャッキング装置7寄りの位置に、少なくと
も薄型のカートリッジ1の通過する位置に、ストッパー
19を配設してある。
【0017】請求項2の発明は、前記のアーム16が、カ
ートリッジ通路13を挟んで両側に配設され、それぞれの
アーム16、16のストッパー19、19が、少なくとも薄型の
カートリッジ1の通過する位置に配置されている構成で
ある。
【0018】
【作用】請求項1のように、カートリッジ挿入口14寄り
の位置において、圧接部材17がカートリッジ通路13内に
突出しているため、厚型のカートリッジ4が挿入される
と、該カートリッジ4によって、圧接部材17が矢印a4
向に押し退けられる。そのため、アーム16が軸15を中心
にして回動し、ストッパー19が矢印a5方向に退避するこ
とになり、厚型カートリッジ4は何ら支障なく、奥まで
挿入される。その後、図7に示したように、カートリッ
ジ先端が開閉ローラ9に当たり、シャッター6が開けら
れる。
【0019】薄型のカートリッジ1を挿入した場合は、
該カートリッジ1が圧接部材17に当たらないため、アー
ム16は回転せず、ストッパー19はカートリッジ通路13内
に停止したままとなる。その結果、薄型カートリッジ1
の先端がストッパー19に当接し、それ以上挿入不能とな
る。
【0020】したがって、薄型カートリッジ1が、チャ
ッキングマグネット7やバイアスマグネット8の位置ま
で到達して、情報が破壊されるようなことはない。ま
た、薄型のカートリッジは、ストッパー19に阻止され
て、それ以上挿入できないため、従来のようにシャッタ
ー開閉レバーなどに無理な力が作用し、シャッターやシ
ャッター開閉レバーなどを損傷する恐れもない。
【0021】請求項2のように、前記のアーム16を、カ
ートリッジ通路13を挟んで両側に配設し、それぞれのア
ーム13、13のストッパー19、19で薄型カートリッジの挿
入を阻止する構成では、アーム16の揺動ストロークが半
減するため、装置を薄型化できる。
【0022】
【実施例】次に本発明によるディスクカートリッジの誤
挿入防止機構が実際上どのように具体化されるかを実施
例で説明する。図2は、請求項1の発明の実施例を示す
側面図であり、 (a)はフロッピーディスクの入った薄型
のカートリッジ1を挿入した状態、 (b)は光磁気ディス
クの入った厚型のカートリッジ4を挿入した状態であ
る。
【0023】カートリッジの通路13のカートリッジ挿入
口14とチャッキングマグネット7との間において、アー
ム16が軸15で揺動可能に支持され、カートリッジ挿入口
14寄りの端部に、圧接部材としてローラ17が支持されて
いる。また、アーム16のチャッキングマグネット7側の
端部には、薄型のカートリッジ1が通過する位置に、ス
トッパー19が形成されている。
【0024】図示例では、ローラ17を支持しているピン
20が、スプリング18のバネ力で、カートリッジガイド板
21に当接することにより、ローラ17のカートリッジ通路
13側への突出量を規定し、位置決めしている。これに対
し、図1の場合は、スプリング18を引っ掛けるためのピ
ン22がカートリッジガイド板21に当接することで、ロー
ラ17を位置決めしている。
【0025】この実施例において、(a) 図のように薄型
のカートリッジ1を誤挿入した場合は、該カートリッジ
1がローラ17に当接せず、アーム16が回転しないため、
図示のように、ストッパー19によって該カートリッジ1
が阻止され、それ以上挿入不能となる。したがって、カ
ートリッジ1中のフロッピーディスクの情報が、チャッ
キングマグネット7やバイアスマグネット8によって破
壊される恐れはない。
【0026】これに対し、(b) 図のように、光磁気ディ
スクの入った厚型のカートリッジ4が挿入された場合
は、スプリング18のバネ力に抗してローラ17を押し退け
るため、アーム16が回動して、先端のストッパー19がカ
ートリッジ通路13から退避する。その結果、厚型のカー
トリッジ4は、カートリッジ通路13を通過して、図7の
シャッター開閉ローラ9でシャッターが開けられ、次い
で光磁気ディスクがチャッキングマグネット7に吸着さ
れる。
【0027】図示のローラ17やストッパー19は、1組で
も足りるが、図4(a) のように、左右両側に設けると、
安定性が良くなり、動作が円滑となる。また、アーム16
の形状は一例であって、図示の形状に限定されるもので
はなく、圧接部材17もローラに限定されるものではな
い。
【0028】図3は請求項2の発明の実施例であり、
(a)はフロッピーディスクの入った薄型のカートリッジ
1を挿入した状態、 (b)は光磁気ディスクの入った厚型
のカートリッジ4を挿入した状態である。この実施例
は、カートリッジ通路13を挟んで両側に前記のアーム1
6、16が回転可能に支持されている。
【0029】そして、それぞれのローラ17、17の間隔
は、(b) 図のように厚型のカートリッジ4では押し退け
られるが、(a) 図のように薄型のカートリッジ1では押
し退けられないようになっている。また、二つのストッ
パー19、19が、カートリッジの厚さ方向に重なった状態
となっており、二つのストッパー19、19で薄型カートリ
ッジ1の通過を阻止するようになっている。
【0030】このように、厚型のカートリッジ4で両側
のアーム16、16を押し開くため、各アーム16、16の回動
ストロークが半減する。その結果、装置を薄型化でき
る。この実施例のように、カートリッジ通路13を挟んで
両側にアーム16、16を配設する構造の場合も、図4(b)
のように、左右両側に設けると、安定性が良くなり、動
作も円滑となる。
【0031】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、カートリ
ッジ通路13のカートリッジ挿入口14とチャッキングマグ
ネット7の間において、挿入口14側に圧接部材17を、チ
ャッキングマグネット7側にストッパー19を有するアー
ム16を回動可能に支持し、該圧接部材17がカートリッジ
通路13に突出した構成となっている。
【0032】そのため、厚型のカートリッジ4は該圧接
部材17を押し退け、ストッパー19をカートリッジの通路
13から退避させて通過できるが、薄型のカートリッジ1
は、該圧接部材17を押し退けることはなく、したがって
ストッパー19はカートリッジ通路13に停止しているの
で、当該薄型カートリッジ1は通過不能となる。
【0033】このように、薄型のカートリッジ1を誤挿
入しても、チャッキングマグネット7やバイアスマグネ
ット8の手前のストッパー19で阻止されるため、従来の
ように薄型カートリッジ中のフロッピーディスクの情報
が磁気で破壊されるようなことはなく、無理に挿入して
シャッター開閉レバーなどを損傷する恐れもない。ま
た、請求項2のように、カートリッジ通路13を挟んで両
側にアーム16、16を設けることで、装置を薄型化でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるディスクカートリッジの誤挿入防
止機構の基本原理を説明する斜視図と側面図である。
【図2】請求項1の発明の実施例を示す側面図である。
【図3】請求項2の発明の実施例を示す側面図である。
【図4】ストッパーの配置を示す正面図である。
【図5】フロッピーディスクを内蔵する薄型のカートリ
ッジを示す斜視図である。
【図6】光磁気ディスクを内蔵する厚型のカートリッジ
を示す斜視図である。
【図7】従来の光磁気ディスク装置におけるカートリッ
ジ通路部を示す平面図と右側面図である。
【符号の説明】
1 薄型のカートリッジ 2,5 逆挿入防止用切り欠き 3,6 シャッター 4 厚型のカートリッジ 7 チャッキングマグネット 8 バイアスマグネット 9 シャッター開閉ローラ 10,12 窪み 11 ガイドスリット 13 カートリッジの通路 14 カートリッジの挿入口 15 カートリッジ挿入方向と直交する軸 16 アーム 17 圧接部材( ローラ ) 18 スプリング 19 ストッパー 20 ローラ軸 21 カートリッジガイド板 22 スプリング取り付けピン

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 厚型カートリッジ(4) を扱う情報記録装
    置のカートリッジ通路(13)のカートリッジ挿入口(14)と
    チャッキングマグネット(7) との間において、カートリ
    ッジ(4) の挿入方向と直交する方向の回転中心を有する
    ようにアーム(16)を支持したこと、 該アーム(16)のカートリッジ挿入口(14)寄りの位置に、
    カートリッジ通路(13)内に突出する圧接部材(17)を設け
    るとともに、該圧接部材(17)をカートリッジ通路(13)側
    に付勢する弾圧手段(18)を設けたこと、 該アーム(16)のチャッキング装置(7) 寄りの位置に、少
    なくとも薄型のカートリッジ(1) の通過する位置に、ス
    トッパー(19)を設けたこと、 を特徴とするディスクカートリッジの誤挿入防止機構。
  2. 【請求項2】 前記のアーム(16)が、カートリッジ通路
    (13)を挟んで両側に配設され、それぞれのアーム(16 、
    16 )のストッパー( 19、19 )が、少なくとも薄型のカー
    トリッジ(1) の通過する位置に配置されていることを特
    徴とする請求項1記載のディスクカートリッジの誤挿入
    防止機構。
JP4039057A 1992-02-26 1992-02-26 ディスクカートリッジの誤挿入防止機構 Withdrawn JPH05234223A (ja)

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JP4039057A JPH05234223A (ja) 1992-02-26 1992-02-26 ディスクカートリッジの誤挿入防止機構

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JP4039057A JPH05234223A (ja) 1992-02-26 1992-02-26 ディスクカートリッジの誤挿入防止機構

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JPH05234223A true JPH05234223A (ja) 1993-09-10

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005078718A1 (ja) * 2004-02-18 2005-08-25 Pioneer Corporation 記録媒体駆動装置
WO2009028039A1 (ja) * 2007-08-27 2009-03-05 Pioneer Corporation 情報処理装置
US7672077B2 (en) * 2005-09-26 2010-03-02 Iomega Corporation Auto loading device for data storage cartridges

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990518