JPH05234849A - 投影露光装置 - Google Patents
投影露光装置Info
- Publication number
- JPH05234849A JPH05234849A JP3830092A JP3830092A JPH05234849A JP H05234849 A JPH05234849 A JP H05234849A JP 3830092 A JP3830092 A JP 3830092A JP 3830092 A JP3830092 A JP 3830092A JP H05234849 A JPH05234849 A JP H05234849A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stage
- circuit
- wafer
- motor
- wafer stage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は,半導体分野における投影露光装置
に係り,特にウェハステージの制御回路に関し,ウェハ
ステージのステッピング精度の向上を目的とする。 【構成】 ウェハステージ16の駆動制御を行うサーボド
ライブ回路1において,モーター11に駆動電圧を与える
サーボアンプ3の帰還回路4に双方向の働きをする二個
のダイオード2が付加されている制御回路を有するよう
に構成する。
に係り,特にウェハステージの制御回路に関し,ウェハ
ステージのステッピング精度の向上を目的とする。 【構成】 ウェハステージ16の駆動制御を行うサーボド
ライブ回路1において,モーター11に駆動電圧を与える
サーボアンプ3の帰還回路4に双方向の働きをする二個
のダイオード2が付加されている制御回路を有するよう
に構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,半導体分野における投
影露光装置に係り,特にウェハステージの制御回路に関
する。
影露光装置に係り,特にウェハステージの制御回路に関
する。
【0002】近年,電子部品の高集積,微細化にともな
い,リソグラフィ工程における露光装置の位置合わせ精
度もますます高度なものが要求され,それに相応した制
御方式の開発が必要となる。
い,リソグラフィ工程における露光装置の位置合わせ精
度もますます高度なものが要求され,それに相応した制
御方式の開発が必要となる。
【0003】
【従来の技術】図3は従来例の説明図である。図におい
て,1はサーボドライブ回路,5は回転速度フィードバ
ック信号,6はノイズ,7はモータ駆動電圧,8は比較
指令値,9はウェハ,10はタコジェネレータ, 11はモー
タ, 12は送りねじ, 13は比較回路, 14は情報処理回路,
15は回転速度フィードバック回路, 16はウェハステー
ジ, 17は位置検出器, 18は位置検出信号フィードバック
回路, 19はYステージ,20はXステージ,21はZステー
ジ,22はθテーブル,23は逆の電圧である。
て,1はサーボドライブ回路,5は回転速度フィードバ
ック信号,6はノイズ,7はモータ駆動電圧,8は比較
指令値,9はウェハ,10はタコジェネレータ, 11はモー
タ, 12は送りねじ, 13は比較回路, 14は情報処理回路,
15は回転速度フィードバック回路, 16はウェハステー
ジ, 17は位置検出器, 18は位置検出信号フィードバック
回路, 19はYステージ,20はXステージ,21はZステー
ジ,22はθテーブル,23は逆の電圧である。
【0004】従来の技術においては, 図3にシステム構
成図で示すように,投影露光装置のウエハステージ16
は, フルクローズドループ方式で制御している。即ち,
投影露光装置の情報処理回路14から出された指令値は,
比較回路13でウェハステージ16の位置を監視している位
置検出器17のフィードバック信号18と比較された後, 比
較結果がサーボドライブ回路1に入る。サーボドライブ
回路1ではウェハステージ16を駆動しているモーター11
と直結しているタコジェネレータ10から出力される回転
速度フィードバック信号15との差が増幅されて, モータ
ー11に駆動電圧として供給される。
成図で示すように,投影露光装置のウエハステージ16
は, フルクローズドループ方式で制御している。即ち,
投影露光装置の情報処理回路14から出された指令値は,
比較回路13でウェハステージ16の位置を監視している位
置検出器17のフィードバック信号18と比較された後, 比
較結果がサーボドライブ回路1に入る。サーボドライブ
回路1ではウェハステージ16を駆動しているモーター11
と直結しているタコジェネレータ10から出力される回転
速度フィードバック信号15との差が増幅されて, モータ
ー11に駆動電圧として供給される。
【0005】このフルクローズドループ方式による制御
では, 位置検出器17の精度が高い場合, 正確にウェハス
テージ16の位置が決められる筈であるが, 投影露光装置
のウェハステージ16では, ウェハ9のアライメント機構
を必要とするため,幾つかのユニットで構成されてい
る。
では, 位置検出器17の精度が高い場合, 正確にウェハス
テージ16の位置が決められる筈であるが, 投影露光装置
のウェハステージ16では, ウェハ9のアライメント機構
を必要とするため,幾つかのユニットで構成されてい
る。
【0006】例えば,Yステージ19, Xステージ20,Z
ステージ21, θステージ22等があるが, 各ユニット間に
は必ず水平方向で何らかの剛性やバックラッシュの問題
が生じるため, 位置検出器17が直接監視している物体,
ここではYステージ19の位置は正確に制御されるが, ウ
ェハ9の位置は必ずしもYステージ19の位置とは一致し
ない。
ステージ21, θステージ22等があるが, 各ユニット間に
は必ず水平方向で何らかの剛性やバックラッシュの問題
が生じるため, 位置検出器17が直接監視している物体,
ここではYステージ19の位置は正確に制御されるが, ウ
ェハ9の位置は必ずしもYステージ19の位置とは一致し
ない。
【0007】このような状況は,特にウェハステージ16
を駆動するモータ11に急な加減速が加わった場合に生じ
るが, その原因は, タコジェネレータ10にある。タコジ
ェネレータ10から出力される回転速度フィードバック信
号5にノイズ6が発生した場合,サーボドライブ回路1
はそれをカバーする様な逆の電圧23をモータ11に与え
る。そのため, モータ11は急な加減速でウェハステージ
16を動かす結果, Yステージ19と, その上の各ユニット
の相対関係がずれて, 位置検出器17が直接監視している
Yステージ19から見たウェハ9の位置は異なってしまう
という問題を生じていた。
を駆動するモータ11に急な加減速が加わった場合に生じ
るが, その原因は, タコジェネレータ10にある。タコジ
ェネレータ10から出力される回転速度フィードバック信
号5にノイズ6が発生した場合,サーボドライブ回路1
はそれをカバーする様な逆の電圧23をモータ11に与え
る。そのため, モータ11は急な加減速でウェハステージ
16を動かす結果, Yステージ19と, その上の各ユニット
の相対関係がずれて, 位置検出器17が直接監視している
Yステージ19から見たウェハ9の位置は異なってしまう
という問題を生じていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】特に,投影露光装置で
は,ウェハそのものの位置を直接,絶対的に監視するこ
とは不可能であり,位置検出器が監視する物体,ここで
はYステージとの相対位置しか判別できない。
は,ウェハそのものの位置を直接,絶対的に監視するこ
とは不可能であり,位置検出器が監視する物体,ここで
はYステージとの相対位置しか判別できない。
【0009】従って,その相対位置,即ちウェハとYス
テージの相対位置にずれが生じると,ウェハ内の目的と
する露光対象位置に正確な露光が出来なくなる。ウェハ
上のパターンにマスクパターンを精度良く重合わせなく
てはならない露光装置にとって,このような位置合わせ
のずれは最も大きな問題点である。
テージの相対位置にずれが生じると,ウェハ内の目的と
する露光対象位置に正確な露光が出来なくなる。ウェハ
上のパターンにマスクパターンを精度良く重合わせなく
てはならない露光装置にとって,このような位置合わせ
のずれは最も大きな問題点である。
【0010】そこで本発明は,このようなモータの急加
減速に起因する問題点を解消することを目的として提供
されるものである。
減速に起因する問題点を解消することを目的として提供
されるものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。図において,1はサーボドライブ回路,2は
ダイオード,3はサーボアンプ,4は帰還回路,5は回
転速度フィードバック信号,6はノイズ,7はモータ駆
動電圧,8は比較指令値,9はウェハ,10はタコジェネ
レータ, 11はモータ, 12は送りねじ, 13は比較回路, 14
は情報処理回路, 15は回転速度フィードバック回路, 16
はウェハステージ, 17は位置検出器, 18は位置検出信号
フィードバック回路である。
図である。図において,1はサーボドライブ回路,2は
ダイオード,3はサーボアンプ,4は帰還回路,5は回
転速度フィードバック信号,6はノイズ,7はモータ駆
動電圧,8は比較指令値,9はウェハ,10はタコジェネ
レータ, 11はモータ, 12は送りねじ, 13は比較回路, 14
は情報処理回路, 15は回転速度フィードバック回路, 16
はウェハステージ, 17は位置検出器, 18は位置検出信号
フィードバック回路である。
【0012】上記の問題点を解決するために,本発明に
おいては,位置合わせの制御システムの中で,サーボド
ライブ回路1の帰還回路4の両端にダイオード2を二個
付加させることによって位置ずれの原因となるモータ11
の急な加減速をなくす手段とする。
おいては,位置合わせの制御システムの中で,サーボド
ライブ回路1の帰還回路4の両端にダイオード2を二個
付加させることによって位置ずれの原因となるモータ11
の急な加減速をなくす手段とする。
【0013】即ち,本発明の目的は,図1(a)に示す
システム構成図の中で,ウェハステージ16の駆動制御を
行うサーボドライブ回路1において, 図1(b)に示す
ように,モータ11に駆動電圧を与えるサーボアンプ3の
帰還回路4に双方向の働きをする二個のダイオード2が
付加されている制御回路を有することにより達成され
る。
システム構成図の中で,ウェハステージ16の駆動制御を
行うサーボドライブ回路1において, 図1(b)に示す
ように,モータ11に駆動電圧を与えるサーボアンプ3の
帰還回路4に双方向の働きをする二個のダイオード2が
付加されている制御回路を有することにより達成され
る。
【0014】
【作用】本発明では,比較回路13の帰還回路4両端に付
加されたダイオード2は,回転速度フィードバック信号
5に発生したノイズ6を,ダイオード2の持つ電圧クラ
ンプ効果でカットしてしまう。
加されたダイオード2は,回転速度フィードバック信号
5に発生したノイズ6を,ダイオード2の持つ電圧クラ
ンプ効果でカットしてしまう。
【0015】よって,サーボドライブ回路1からはノイ
ズ6をカバーする様な位置検出器17が直接監視している
ウェハステージ16と相対関係にあるウェハ9の位置はい
つでも一致していることとなる。
ズ6をカバーする様な位置検出器17が直接監視している
ウェハステージ16と相対関係にあるウェハ9の位置はい
つでも一致していることとなる。
【0016】
【実施例】図2は本発明の一実施例の説明図である。図
において,1はサーボドライブ回路,2はダイオード,
3はサーボアンプ,4は帰還回路,5は回転速度フィー
ドバック信号,6はノイズ,7はモータ駆動電圧,8は
比較指令値,9はウェハ,10はタコジェネレータ, 11は
モータ, 12は送りねじ, 16はウェハステージ, 17は位置
検出器, 18は位置検出信号フィードバック回路, 19はY
ステージ,20はXステージ,21はZステージ,22はθテ
ーブルである。
において,1はサーボドライブ回路,2はダイオード,
3はサーボアンプ,4は帰還回路,5は回転速度フィー
ドバック信号,6はノイズ,7はモータ駆動電圧,8は
比較指令値,9はウェハ,10はタコジェネレータ, 11は
モータ, 12は送りねじ, 16はウェハステージ, 17は位置
検出器, 18は位置検出信号フィードバック回路, 19はY
ステージ,20はXステージ,21はZステージ,22はθテ
ーブルである。
【0017】投影露光装置のウェハステージ16をフルク
ローズドループ方式で制御している実施例である。本実
施例では, ウェハステージ16がYステージ19, Xステー
ジ20, Zステージ21, θテーブル22の各ユニットで構成
されており, 一番下のYステージ19を位置検出器17が監
視している。
ローズドループ方式で制御している実施例である。本実
施例では, ウェハステージ16がYステージ19, Xステー
ジ20, Zステージ21, θテーブル22の各ユニットで構成
されており, 一番下のYステージ19を位置検出器17が監
視している。
【0018】この位置検出器17はレーザ干渉方式を取っ
ており, 0.01μmの最小分解能を持っている。ウェハス
テージ16を動かしているモータ11はDCサーボモータを
使用している。このモータ11には, 回転速度のフィード
バック信号5を得るためのタコジェネレータ10が直結さ
れている。サーボドライブ回路1のサーボアンプ3の帰
還回路4の両端には二個のダイオード2が双方向で付加
されている。種類は発光ダイオードである。
ており, 0.01μmの最小分解能を持っている。ウェハス
テージ16を動かしているモータ11はDCサーボモータを
使用している。このモータ11には, 回転速度のフィード
バック信号5を得るためのタコジェネレータ10が直結さ
れている。サーボドライブ回路1のサーボアンプ3の帰
還回路4の両端には二個のダイオード2が双方向で付加
されている。種類は発光ダイオードである。
【0019】本実施例では,タコジェネレータ10の回転
速度フィードバック信号5にノイズ6が発生しても,サ
ーボアンプ3の帰還回路4の両端に付加したダイオード
2でカットし,モータ11にノイズ6をカバーする様な逆
電圧を与えない回路になっている。
速度フィードバック信号5にノイズ6が発生しても,サ
ーボアンプ3の帰還回路4の両端に付加したダイオード
2でカットし,モータ11にノイズ6をカバーする様な逆
電圧を与えない回路になっている。
【0020】従って,Yステージ19とウェハ9の相対関
係はいつでも一致している。よって,従来の回路方式に
比べ,ウェハ9とウェハステージ16との相対関係におい
て信頼正が高くなる。
係はいつでも一致している。よって,従来の回路方式に
比べ,ウェハ9とウェハステージ16との相対関係におい
て信頼正が高くなる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように,本発明によれば,
サーボアンプ3の帰還回路4の両端に双方向で二個のダ
イオードを付加してあり,モータノイズをカバーするた
めの逆電圧が与えられず,ウェハステージとウェハの相
対関係がいつでも一致しており,露光装置の位置合わせ
精度の向上に寄与するところが大きい。
サーボアンプ3の帰還回路4の両端に双方向で二個のダ
イオードを付加してあり,モータノイズをカバーするた
めの逆電圧が与えられず,ウェハステージとウェハの相
対関係がいつでも一致しており,露光装置の位置合わせ
精度の向上に寄与するところが大きい。
【図1】 本発明の原理説明図
【図2】 本発明の一実施例の説明図
【図3】 従来例の説明図
1 サーボドライブ回路 2 ダイオード 3 サーボアンプ 4 帰還回路 5 回転速度フィードバック信号 6 ノイズ 7 モーター駆動電圧 8 比較指令値 9 ウェハ 10 タコジェネレータ 11 モータ 12 送りねじ 13 比較回路 14 情報処理回路 15 回転速度フィードバック回路 16 ウェハステージ 17 位置検出器 18 位置検出信号フィードバック回路 19 Yステージ 20 Xステージ 21 Zステージ 22 θテーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 ウェハステージ(16)の駆動制御を行うサ
ーボドライブ回路(1) において, モータ(11)に駆動電圧
を与えるサーボアンプ(3) の帰還回路(4)に双方向の働
きをする二個のダイオード(2) が付加されている制御回
路を有することを特徴とする投影露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3830092A JPH05234849A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 投影露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3830092A JPH05234849A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 投影露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05234849A true JPH05234849A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12521460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3830092A Pending JPH05234849A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 投影露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05234849A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814534A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Hitachi Ltd | 試料移動制御装置 |
| JPS58103888A (ja) * | 1981-12-12 | 1983-06-21 | Akai Electric Co Ltd | 2相ブラシレスモータの駆動回路 |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP3830092A patent/JPH05234849A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814534A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Hitachi Ltd | 試料移動制御装置 |
| JPS58103888A (ja) * | 1981-12-12 | 1983-06-21 | Akai Electric Co Ltd | 2相ブラシレスモータの駆動回路 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971209 |