JPH05236731A - リニアモータ - Google Patents

リニアモータ

Info

Publication number
JPH05236731A
JPH05236731A JP4036249A JP3624992A JPH05236731A JP H05236731 A JPH05236731 A JP H05236731A JP 4036249 A JP4036249 A JP 4036249A JP 3624992 A JP3624992 A JP 3624992A JP H05236731 A JPH05236731 A JP H05236731A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
supply board
stator
conductive
screw insertion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4036249A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2745936B2 (ja
Inventor
Hironobu Hori
堀  宏展
Jun Saito
潤 斎藤
Giichi Matsumoto
義一 松本
Norihito Shiraiwa
紀人 白岩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP3624992A priority Critical patent/JP2745936B2/ja
Publication of JPH05236731A publication Critical patent/JPH05236731A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2745936B2 publication Critical patent/JP2745936B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Linear Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 固定子ブロックを連結するに際し、組立作業
面や強度的な面を向上させたリニアモータの提供。 【構成】 固定子ケース2 の連結側端面に給電基板4 が
露出する連結凹所2fを形成し、給電基板4 にねじ挿通孔
4cを形成するとともに、連結部材14を、ねじ挿通孔15c
を形成した絶縁材料製の部材本体15と、給電基板の各導
電部5,6 に当接するものであってねじ孔16c を形成した
2個の導電板16と、4個のねじ17にて構成し、両給電基
板4,4 を部材本体15と2個の導電板16,16 にて挟んだ状
態にしてねじ17を螺着した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、搬送用に用いられる長
く延びたリニアモータ、特に固定子ブロック間を連結す
る連結部材を改善したリニアモータに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、カーテン等の搬送に長く延びたリ
ニアモータが用いられるようになっている。その種のリ
ニアモータは、筒状に長く延びた固定子ケースに永久磁
石と給電基板を収容配設した固定子ブロックを有する
が、全体の長さが相当長くなる場合には固定子ブロック
を連結部材を介して連結している。
【0003】従来の連結部材A は、図5に示すように、
長方形の基部Baとそれから対向連設される2個の取付台
Bb,Bb を合成樹脂により一体的に形成し、2個の取付台
Bb,Bb にそれぞれ折曲形成した導電ばねC,C を固設して
いる。この取付台Bb,Bb は、固定子ケースD と給電基板
E の厚さの和に略等しい高さを有し、両者Bb,Bb 間は図
示しない可動子ブロックのブラシが通過できる距離を有
する。また導電ばねC,C は、給電基板E に一定の圧力で
もって接触するようその摺接部分が基部Baに近接してい
る。一方、筒状に長く延びる固定子ケースD は、その一
側面に正負の電圧の導電部F,G を設けた給電基板E を収
容配設しており、連結側端面には接続部材A の取付台B
b,Bb が挿入できるよう給電基板E とともに連結凹所H,H
を形成している。
【0004】従って、連結部材A の取付台Bb,Bb に固定
子ケースD 及び給電基板E の連結凹所H,H を長手方向の
両側から嵌め合わせると、図6に示すように、固定子ケ
ースD 及び給電基板E の両端面が当接し、各導電ばねC,
C はそれぞれ両導電部F,G 間を電気的に接続する。そし
て、固定子ケースD 及び給電基板E は導電ばねC,C のば
ね力により位置が決められ、ブラシは取付台Bb,Bb 間、
すなわち導電ばねC,C間を通過できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述したリニアモータ
にあっては、固定子ブロックを連結するに際し、連結部
材の導電ばねのばね力に依存しているため、導電ばねの
設計や製造、あるいは組立時の取扱いに細心の注意を払
わねばならず、特に導電ばねを変形させてしまうと確実
な連結ができなくなり、組立作業面や強度的な面で問題
があった。
【0006】本発明は、かかる事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、固定子ブロックを連結す
るに際し、組立作業面や強度的な面を向上させたリニア
モータを提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
めに本発明のリニアモータは、筒状に長く延びた固定子
ケースにその長手方向に交互に異極が存在する永久磁石
と正負の電圧の導電部を設けた給電基板を収容配設した
固定子ブロックと、固定子ケースに移動自在にガイドさ
れる可動台にコイルを巻装して永久磁石に対向するヨー
クを長手方向に複数個並設して配設するとともに給電基
板の導電部に摺接して各コイルに給電するブラシを有す
る可動子ブロックとよりなり、連結部材を介して複数の
固定子ブロックを長手方向に連結するリニアモータにお
いて、前記固定子ケースの連結側端面に給電基板が露出
する連結凹所を形成し、前記給電基板に連結凹所に臨む
位置であってブラシの通過を阻害しない位置に複数のね
じ挿通孔を形成するとともに、前記連結部材を、給電基
板が嵌合するコ字状をなすとともに給電基板のねじ挿通
孔と対応する位置にねじ挿通孔を形成した絶縁材料製の
部材本体と、給電基板の各導電部に当接するものであっ
て給電基板のねじ挿通孔と対応する位置にねじ孔を形成
した2個の導電板と、少なくとも4個のねじにて構成
し、両給電基板を部材本体と2個の導電板にて挟んだ状
態にしてねじを螺着させてなる構成としている。
【0008】
【作用】この構成によれば、組立作業面や強度的な面で
問題のある導電ばねを使用せずに、構造的にしっかりし
た連結部材の2個の導電板にて電気的な接続を行うとと
もに、部材本体と2個の導電板が両方の給電基板を確実
に固定するので給電基板間の段差も極めて小さくなる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1乃至図3に基
づいて説明する。このリニアモータは、固定子ブロック
1 と可動子ブロック7 と連結部材14を基本構成部材とし
ている。
【0010】固定子ブロック1 は、筒状に長く延びた固
定子ケース2 と、その長手方向に交互に異極が存在する
永久磁石3 と、正負の電圧の導電部5,6 を設けた給電基
板4を収容配設している。
【0011】固定子ケース2 は、アルミニウム等の押し
出し成形等により形成し、上方を可動子ブロックのヨー
ク収容部、下方を可動子ブロックのローラ収容部とし、
下面の中央には搬送物支持体が貫通する開口部2aを有
し、その両側はローラガイド2b,2b としている。また、
上面には永久磁石3 を配設するI形の支持部2c、一方側
面には給電基板4 を配設するL形の支持部2d,2d を有す
る。
【0012】永久磁石3 は、固定子ケース2 の支持部2c
に固定され、その長手方向に一定ピッチで交互に異極が
存在する。なお、この永久磁石3 は長手方向と直交する
方向、すなわち厚み方向に着磁してあるので、前述した
交互の異極とは一方側から見た状態をいっている。今、
N極とS極からなる1ピッチをLとする。
【0013】給電基板4 は、好ましくは可撓性のある絶
縁基板製であり、図3に示すように、中央部に一定間隔
で上下に蛇行する絶縁部4aが存在するよう、すなわち絶
縁部4aにて分離された状態に上下に正負の電圧の導電部
5,6 を設けている。後述する可動子ブロックのブラシ
は、給電基板4の中央を正導電部5 →絶縁部4a→負導電
部6 →絶縁部4a→正導電部5 ─と摺接していく。その寸
法は、正負導電部5,6 をL/3、絶縁部をL/6とす
る。
【0014】可動子ブロック7 は、ローラ9 及び搬送物
支持体10を実質的に一体化した可動台8 と、ヨーク11及
びコイル12と、ブラシ13を有している。
【0015】可動台8 は、その主要部がヨーク11及びコ
イル12を長手方向に複数個 (実施例では3個) 並設して
配設し得る大きさを有して固定子ケース2 の上方収容部
に位置し、主要部から連結部8aがローラ収容部に延びて
カーテン等を係止する搬送物支持体10に結合している。
この搬送物支持体10にはローラ軸9aが貫装しており、搬
送物支持体10を挟むようにしてローラ9,9 が回転可能に
ローラ軸9aに支持してある。従って可動台8 は、固定子
ケース2 に移動自在にガイドされる。
【0016】ヨーク11は、対向片11a,11a と連結片11b
にてコ字状をなす積層鉄心にてコ字状をなし、対向片11
a,11a が永久磁石3 に所定間隙を介して対向するよう連
結片11b が可動台8 に嵌め込み固定される。対向片11a,
11a の先端部には、機械的な保護を兼ねて摩擦抵抗の少
ない樹脂製のキャップ11c を被せることが望ましい。コ
イル12は、対向片11a,11a に装着されたコイル枠12a の
周囲に巻回される。このようなヨーク11及びコイル12
は、永久磁石3 とともに電磁石を構成することとなり、
その電磁石は長手方向に3個並設されたこととなる。こ
の場合、3個のコイル12の端末の一方は共通接続とす
る。また、このヨーク11は、その長手方向長さをl1とし
た場合、l1<L/3とする。
【0017】ブラシ13は、先端部が給電基板4 に摺接す
るよう基端部が各電磁石毎に設けた絶縁板13a に設けら
れ、3個のコイル12の端末の他方に電気的に接続され
る。このブラシ13は、その先端部が長手方向にL/3の
間隔で位置する。
【0018】このリニアモータは、原理的には図4に示
す構成となり、3個 (3相) のコイル12,12,12のいずれ
か2個 (2相) にブラシ13を介して常時電流を流し、そ
の際に生じる起磁力により一定方向の推進力を得て可動
子ブロック7 が進行する。可動子ブロック7 を逆方向に
進行させる場合は、給電基板4 の導電部5,6 へ供給する
電圧の正負関係を逆にする。
【0019】次に、本発明の要部を説明する。前述した
固定子ケース2 は、連結側端面に給電基板4 が露出する
よう、それより広幅の連結凹所2f,2f を形成し、前述し
た給電基板4 は、連結凹所2f,2f に臨む位置であってブ
ラシの通過を阻害しない位置に複数 (本実施例で2個ず
つ) のねじ挿通孔4c,4c を形成している。そして連結部
材14は、合成樹脂のような絶縁材料製の部材本体15と、
2個の導電板16,16 と、少なくとも4個のねじ17,17,1
7,17 にて構成される。
【0020】具体的には、部材本体15は、固定子ケース
2 と略同じ厚さを有する対向片15a,15a と連結片15b に
てコ字状をなしている。両対向片15a,15a の外側面間は
連結凹所2f,2f の幅に略等しく、内側面間は給電基板4
の幅に略等しく、両対向片15a,15a の高さは給電基板4
と導電板16の厚さの和に略等しくしてある。従って給電
基板4 は、両対向片15a,15a 間に嵌合し得る。また、連
結片15b には、給電基板4 のねじ挿通孔4c,4c と対応す
る位置にねじ挿通孔15c,15c を形成している。2個の導
電板16,16 は、給電基板4 の各導電部5,6 に当接するべ
く、剛性を高めるために比較的厚みがあり、ブラシ13の
通過を阻害しないよう比較的幅狭である長板状をなし、
給電基板4 のねじ挿通孔4c,4c と対応する位置にねじ孔
16c,16cを形成している。4個のねじ17,17,17,17 は、
首下長さが部材本体15の連結片15b と給電基板4 と導電
板16の厚さの和より長くしてある。
【0021】この連結部材14にて2個の固定子ケース2,
2 を連結するには、図1に示すように、その端面を突き
合わせた状態で、両給電基板4,4 を部材本体15と2個の
導電板16,16 にて挟んだ状態にしてねじ17,17,17,17 を
螺着させる。これにより、部材本体15と2個の導電板1
6,16 は強固に給電基板4,4 を圧接し、従って2個の導
電板16,16 と給電基板4,4 の各導電部5,6 とは確実な電
気的接触状態となり、また給電基板4,4 間の段差も極め
て小さくなる。
【0022】
【発明の効果】本発明のリニアモータは、組立作業面や
強度的な面で問題のある導電ばねを使用せずに、構造的
にしっかりした連結部材の2個の導電板にて電気的な接
続を行うので組立作業面や強度的な面を向上させられ、
しかも給電基板間の段差も極めて小さくなるのでブラシ
も円滑に摺動させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す要部分解斜視図であ
る。
【図2】その断面図である。
【図3】その給電基板の部分的な平面図である。
【図4】その動作原理の説明図である。
【図5】従来例を示す要部分解斜視図である。
【図6】その要部斜視図である。
【符号の説明】
1 固定子ブロック 2 固定子ケース 2f 固定子ケースの連結凹所 3 永久磁石 4 給電基板 4c 給電基板のねじ挿通孔 5,6 給電基板の導電部 7 可動子ブロック 8 可動台 9 ローラ 10 搬送物支持体 11 ヨーク 12 コイル 13 ブラシ 14 連結部材 15 連結部材の部材本体 15c 連結部材の部材本体のねじ挿通孔 16 連結部材の導電板 16c 連結部材の導電板のねじ孔 17 連結部材のねじ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 白岩 紀人 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒状に長く延びた固定子ケースにその
    長手方向に交互に異極が存在する永久磁石と正負の電圧
    の導電部を設けた給電基板を収容配設した固定子ブロッ
    クと、固定子ケースに移動自在にガイドされる可動台に
    コイルを巻装して永久磁石に対向するヨークを長手方向
    に複数個並設して配設するとともに給電基板の導電部に
    摺接して各コイルに給電するブラシを有する可動子ブロ
    ックとよりなり、連結部材を介して複数の固定子ブロッ
    クを長手方向に連結するリニアモータにおいて、前記固
    定子ケースの連結側端面に給電基板が露出する連結凹所
    を形成し、前記給電基板に連結凹所に臨む位置であって
    ブラシの通過を阻害しない位置に複数のねじ挿通孔を形
    成するとともに、前記連結部材を、給電基板が嵌合する
    コ字状をなすとともに給電基板のねじ挿通孔と対応する
    位置にねじ挿通孔を形成した絶縁材料製の部材本体と、
    給電基板の各導電部に当接するものであって給電基板の
    ねじ挿通孔と対応する位置にねじ孔を形成した2個の導
    電板と、少なくとも4個のねじにて構成し、両給電基板
    を部材本体と2個の導電板にて挟んだ状態にしてねじを
    螺着させてなるリニアモータ。
JP3624992A 1992-02-24 1992-02-24 リニアモータ Expired - Fee Related JP2745936B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3624992A JP2745936B2 (ja) 1992-02-24 1992-02-24 リニアモータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3624992A JP2745936B2 (ja) 1992-02-24 1992-02-24 リニアモータ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05236731A true JPH05236731A (ja) 1993-09-10
JP2745936B2 JP2745936B2 (ja) 1998-04-28

Family

ID=12464504

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3624992A Expired - Fee Related JP2745936B2 (ja) 1992-02-24 1992-02-24 リニアモータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2745936B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018055720A1 (ja) * 2016-09-23 2018-03-29 ヤマハ発動機株式会社 リニアコンベアおよび中継ユニット
JP2019523200A (ja) * 2016-07-21 2019-08-22 シーメンス・ヘルスケア・ダイアグノスティックス・インコーポレーテッドSiemens Healthcare Diagnostics Inc. リニアモーターハウジング構造

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019523200A (ja) * 2016-07-21 2019-08-22 シーメンス・ヘルスケア・ダイアグノスティックス・インコーポレーテッドSiemens Healthcare Diagnostics Inc. リニアモーターハウジング構造
US10829316B2 (en) 2016-07-21 2020-11-10 Siemens Healthcare Diagnostics Inc. Linear motor housing construction
WO2018055720A1 (ja) * 2016-09-23 2018-03-29 ヤマハ発動機株式会社 リニアコンベアおよび中継ユニット
JPWO2018055720A1 (ja) * 2016-09-23 2019-02-21 ヤマハ発動機株式会社 リニアコンベアおよび中継ユニット
CN109690928A (zh) * 2016-09-23 2019-04-26 雅马哈发动机株式会社 线性传送器及中继单元
US10759607B2 (en) 2016-09-23 2020-09-01 Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha Linear conveyor and relay unit
CN109690928B (zh) * 2016-09-23 2021-01-08 雅马哈发动机株式会社 线性传送器及中继单元

Also Published As

Publication number Publication date
JP2745936B2 (ja) 1998-04-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2745936B2 (ja) リニアモータ
JP2745935B2 (ja) リニアモータ
JP3086895B2 (ja) リニアモータ
JP3086831B2 (ja) リニアモータ
JP2906821B2 (ja) リニアモータ
JP2914007B2 (ja) リニアモータ
JP3195645B2 (ja) リニアモータ
JP2745939B2 (ja) リニアモータ
JP2910400B2 (ja) リニアモータ
JP2508614B2 (ja) リニアモ―タ
JP3245952B2 (ja) リニアモータ
JP3227779B2 (ja) リニアモータ
JP3052221B2 (ja) リニアモータ
JP3064005B2 (ja) リニアモータのブラシ構造
JP3351240B2 (ja) リニアモータ
JPH0739133A (ja) リニアモータ
JPH053662A (ja) リニアモータ
JPH053663A (ja) リニアモータ
JPH04322156A (ja) リニアモータ
JP3590166B2 (ja) リニアモータ
JPH03277162A (ja) リニアモータ
JPH04210771A (ja) リニアモータの給電基板の接続構造
JP3136652B2 (ja) リニアモータ
JPH05276730A (ja) リニアモータ
JPH05276731A (ja) リニアモータ

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees