JPH05236796A - ステッピングモータの駆動装置 - Google Patents
ステッピングモータの駆動装置Info
- Publication number
- JPH05236796A JPH05236796A JP3119492A JP3119492A JPH05236796A JP H05236796 A JPH05236796 A JP H05236796A JP 3119492 A JP3119492 A JP 3119492A JP 3119492 A JP3119492 A JP 3119492A JP H05236796 A JPH05236796 A JP H05236796A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- switching signal
- signal
- level
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】安定した定電流制御を行う。
【構成】各相切替素子(22a〜22d)をON−OF
Fさせて定電流制御するステッピングモータ(10)の
駆動装置(20)において、比較器(23ac,23b
d)を検出相電流信号(Vac,Vbd)レベルが設定
電流信号(Vref.)レベル以上となった場合に1次
スイッチング信号(PSac,PSbd)を出力可能に
形成し、かつ1次スイッチング信号(PSac,PSb
d)を入力として設定時間(t)だけ相切替素子(22
a〜22d)をOFFさせる2次スイッチング信号(S
Sac,SSbd)を生成出力する単安定回路(30a
c,30bd)を設けた構成である。
Fさせて定電流制御するステッピングモータ(10)の
駆動装置(20)において、比較器(23ac,23b
d)を検出相電流信号(Vac,Vbd)レベルが設定
電流信号(Vref.)レベル以上となった場合に1次
スイッチング信号(PSac,PSbd)を出力可能に
形成し、かつ1次スイッチング信号(PSac,PSb
d)を入力として設定時間(t)だけ相切替素子(22
a〜22d)をOFFさせる2次スイッチング信号(S
Sac,SSbd)を生成出力する単安定回路(30a
c,30bd)を設けた構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ステッピングモータの
駆動装置に係り、特に、定電流制御機能を備えた駆動装
置に関する。
駆動装置に係り、特に、定電流制御機能を備えた駆動装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、4つのコイル(CLa〜CL
d)を有し、1−2相励磁切替駆動するステッピングモ
ータ(10)とその駆動装置(20)を図3に示す。
d)を有し、1−2相励磁切替駆動するステッピングモ
ータ(10)とその駆動装置(20)を図3に示す。
【0003】同図において、22a〜22dは、ステッ
ピングモータ1の各コイルCLa〜CLdに対応させて
駆動電源(VM−PG)に直列接続された相切替素子
(ドライブトランジスタ)で、各相切替信号PHa〜P
Hdに基づく所定手順でON−OFF制御される。21
a,21c(21b,21d)はNORゲートで、比較
器23ac(23bd)とともに定電流制御回路を形成
する。なお、図3中、11はロータ、Rac(Rbd)
は電流制限抵抗で、相電流信号Vac(Vbd)はこれ
により検出される。
ピングモータ1の各コイルCLa〜CLdに対応させて
駆動電源(VM−PG)に直列接続された相切替素子
(ドライブトランジスタ)で、各相切替信号PHa〜P
Hdに基づく所定手順でON−OFF制御される。21
a,21c(21b,21d)はNORゲートで、比較
器23ac(23bd)とともに定電流制御回路を形成
する。なお、図3中、11はロータ、Rac(Rbd)
は電流制限抵抗で、相電流信号Vac(Vbd)はこれ
により検出される。
【0004】比較器23ac(23bd)は、常態にあ
ってはスイッチング信号PSac(PSbd)を出力遮
断(Hレベル)し、検出相電流信号Vac(Vbd)の
値が予めセットされた設定電流信号Vref.の値以上
となった場合に生成出力(Lレベル)する。すなわち、
チョッパーのOFF時間つまりスイッチングPSacの
Hレベル時間は比較器23acの抵抗Rc,コンデンサ
Ccおよび相コイルCLaのL分のバランスで決まる。
ってはスイッチング信号PSac(PSbd)を出力遮
断(Hレベル)し、検出相電流信号Vac(Vbd)の
値が予めセットされた設定電流信号Vref.の値以上
となった場合に生成出力(Lレベル)する。すなわち、
チョッパーのOFF時間つまりスイッチングPSacの
Hレベル時間は比較器23acの抵抗Rc,コンデンサ
Ccおよび相コイルCLaのL分のバランスで決まる。
【0005】このスイッチング信号PSac(PSb
d)は、一方端子に相切替信号PHa,PHc(PH
b,PHd)が入力接続されているNORゲート21
a,21c(21b,21d)のその他方端子に入力さ
れる。
d)は、一方端子に相切替信号PHa,PHc(PH
b,PHd)が入力接続されているNORゲート21
a,21c(21b,21d)のその他方端子に入力さ
れる。
【0006】かかる駆動装置20では、例えば相切替信
号PHaが出力(Lレベル)されると、NORゲート2
1aの出力がHレベルとなるので相切替素子22aはO
Nとなり、通電されたコイルCLaに相電流が流れる。
この相電流は相コイルのインダクタンス効果により時間
とともに増大する。したがって、電流制限抵抗Racで
検出される相電流信号Vacは図4に示す如く立上る。
号PHaが出力(Lレベル)されると、NORゲート2
1aの出力がHレベルとなるので相切替素子22aはO
Nとなり、通電されたコイルCLaに相電流が流れる。
この相電流は相コイルのインダクタンス効果により時間
とともに増大する。したがって、電流制限抵抗Racで
検出される相電流信号Vacは図4に示す如く立上る。
【0007】かくして、Vac≧Vref.となると、
スイッチング信号PSacがHレベルとなり、相切替素
子22aがOFFとなるから、相コイルCLaが通電中
断となって相電流信号Vacは減少し始める。所定時間
経過後に相切替素子22aは再びONとなり、以下これ
が繰返される。よって、いわゆる定電流チョッパー駆動
制御によって図4に示す如くコイルCLaに流れる電流
を一定とすることができ、所定トルクを連続的に確保し
たステッピングモータ1の回転駆動を行える。すなわ
ち、比較器23ac,23bdの時定数を適宜に設定す
ることにより、簡単に定電流制御を行える。
スイッチング信号PSacがHレベルとなり、相切替素
子22aがOFFとなるから、相コイルCLaが通電中
断となって相電流信号Vacは減少し始める。所定時間
経過後に相切替素子22aは再びONとなり、以下これ
が繰返される。よって、いわゆる定電流チョッパー駆動
制御によって図4に示す如くコイルCLaに流れる電流
を一定とすることができ、所定トルクを連続的に確保し
たステッピングモータ1の回転駆動を行える。すなわ
ち、比較器23ac,23bdの時定数を適宜に設定す
ることにより、簡単に定電流制御を行える。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来構造によると、時定数を決定するコンデンサCc(C
c)に電荷が残るためにスイッチング信号PSacのO
FF(Hレベル)時間が微妙に変化し、その時間は短く
なる傾向にある。すると、相電流信号Vac(Vbd)
つまり各コイルCLa〜CLdの相電流が、図5に示す
如く、設定電流信号Vref.で決める所定値よりも増
大し右上りの波形となってしまうので、発生トルク増大
とともに温度上昇を招き、各素子やモータ1の焼損を引
起す虞れも強くなっている。
来構造によると、時定数を決定するコンデンサCc(C
c)に電荷が残るためにスイッチング信号PSacのO
FF(Hレベル)時間が微妙に変化し、その時間は短く
なる傾向にある。すると、相電流信号Vac(Vbd)
つまり各コイルCLa〜CLdの相電流が、図5に示す
如く、設定電流信号Vref.で決める所定値よりも増
大し右上りの波形となってしまうので、発生トルク増大
とともに温度上昇を招き、各素子やモータ1の焼損を引
起す虞れも強くなっている。
【0009】ここに、本駆動装置20を用いる例えばプ
リンタの高精度化,小型軽量化,節電化,コスト低減化
が一段と強く求められる現今では、その残留電荷による
影響も無視できなくなって来ている。
リンタの高精度化,小型軽量化,節電化,コスト低減化
が一段と強く求められる現今では、その残留電荷による
影響も無視できなくなって来ている。
【0010】本発明の目的は、設定された一定電流で円
滑回転制御できるステッピングモータの駆動装置を提供
することにある。
滑回転制御できるステッピングモータの駆動装置を提供
することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明に係るステッピン
グモータの駆動装置は、設定電流信号と各相電流信号と
を比較してスイッチング信号を生成出力する比較器とを
含み、このスイッチング信号で各相切替素子をON−O
FFさせて定電流制御を行うステッピングモータの駆動
装置において、前記比較器を検出相電流信号レベルが設
定電流信号レベル以上となった場合に1次スイッチング
信号を出力可能に形成し、かつ比較器と各相切替素子と
の間に1次スイッチング信号を入力とし2次スイッチン
グ信号を生成出力するとともに設定時間経過後に2次ス
イッチング信号を強制的に出力遮断する単安定回路を接
続したことを特徴とする。
グモータの駆動装置は、設定電流信号と各相電流信号と
を比較してスイッチング信号を生成出力する比較器とを
含み、このスイッチング信号で各相切替素子をON−O
FFさせて定電流制御を行うステッピングモータの駆動
装置において、前記比較器を検出相電流信号レベルが設
定電流信号レベル以上となった場合に1次スイッチング
信号を出力可能に形成し、かつ比較器と各相切替素子と
の間に1次スイッチング信号を入力とし2次スイッチン
グ信号を生成出力するとともに設定時間経過後に2次ス
イッチング信号を強制的に出力遮断する単安定回路を接
続したことを特徴とする。
【0012】
【作用】上記構成による本発明では、相切替信号が入力
されると、2次スイッチング信号が出力遮断状態である
から相切替素子はONとなり当該コイルに電流が流れ
る。電流値はコイルのインダクタンス効果により増大し
設定電流値に到達する。すると、検出相電流信号レベル
が設定電流信号レベル以上となるので、比較器は1次ス
イッチング信号を生成出力する。ここに、単安定回路
は、1次スイッチング信号を入力として2次スイッチン
グ信号を生成出力し、相切替素子をOFFさせる。その
時間は、予め設定された時定数で決まる。つまり、相切
替素子のOFF時間は一定である。したがって、一定時
間後に相切替素子が再びONされると相電流が流れる。
この繰返しにより、モータ相電流値を設定電流値に一定
にコントロールできる。
されると、2次スイッチング信号が出力遮断状態である
から相切替素子はONとなり当該コイルに電流が流れ
る。電流値はコイルのインダクタンス効果により増大し
設定電流値に到達する。すると、検出相電流信号レベル
が設定電流信号レベル以上となるので、比較器は1次ス
イッチング信号を生成出力する。ここに、単安定回路
は、1次スイッチング信号を入力として2次スイッチン
グ信号を生成出力し、相切替素子をOFFさせる。その
時間は、予め設定された時定数で決まる。つまり、相切
替素子のOFF時間は一定である。したがって、一定時
間後に相切替素子が再びONされると相電流が流れる。
この繰返しにより、モータ相電流値を設定電流値に一定
にコントロールできる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。本駆動装置(20)は、図1に示す如く、基本的
構成が従来例(図3)と同じとされるが、比較器23a
c,23bdと各相切替素子22a,22c、22b,
22dとの間に単安定回路30ac、30bdを接続
し、2次スイッチング信号SSac、SSbdの出力
(Hレベル)時間を強制的に一定(t)とするように構
成されている。なお、従来例(図3)と共通する構成要
素については同一の符号を付し、その説明は簡略または
省略する。
する。本駆動装置(20)は、図1に示す如く、基本的
構成が従来例(図3)と同じとされるが、比較器23a
c,23bdと各相切替素子22a,22c、22b,
22dとの間に単安定回路30ac、30bdを接続
し、2次スイッチング信号SSac、SSbdの出力
(Hレベル)時間を強制的に一定(t)とするように構
成されている。なお、従来例(図3)と共通する構成要
素については同一の符号を付し、その説明は簡略または
省略する。
【0014】図1において、比較器23ac(23b
d)は、電流制限抵抗Rac(Rbd)で検出した相電
流信号Vac(Vbd)をプラス側端子入力かつ設定電
流信号Vref.をマイナス側端子入力とし、Vac
(Vbd)≧Vref.の場合に1次スイッチング信号
PSac(PSbd)を生成出力(Hレベル)するもの
と形成されている。従来例(図3)の如くコンデンサC
cを用いた一定時間保持はしない。
d)は、電流制限抵抗Rac(Rbd)で検出した相電
流信号Vac(Vbd)をプラス側端子入力かつ設定電
流信号Vref.をマイナス側端子入力とし、Vac
(Vbd)≧Vref.の場合に1次スイッチング信号
PSac(PSbd)を生成出力(Hレベル)するもの
と形成されている。従来例(図3)の如くコンデンサC
cを用いた一定時間保持はしない。
【0015】ここに、単安定回路30ac(30bd)
は、LS123素子から形成され、B端子に入力された
1次スイッチング信号PSac(PSbd)の立上りエ
ッジで2次スイッチング信号SSac(SSbd)を生
成出力(Hレベル)するものと形成され、その出力(H
レベル)時間(t)は、外付の抵抗RとコンデンサCと
で設定される。したがって、Vac(Vbd)≧Vre
f.となって1次スイッチング信号PSac(PSb
d)が出力されたときから、設定時間tだけ、各切替素
子22a〜22dをOFFすることができる。
は、LS123素子から形成され、B端子に入力された
1次スイッチング信号PSac(PSbd)の立上りエ
ッジで2次スイッチング信号SSac(SSbd)を生
成出力(Hレベル)するものと形成され、その出力(H
レベル)時間(t)は、外付の抵抗RとコンデンサCと
で設定される。したがって、Vac(Vbd)≧Vre
f.となって1次スイッチング信号PSac(PSb
d)が出力されたときから、設定時間tだけ、各切替素
子22a〜22dをOFFすることができる。
【0016】かかる駆動装置20では、図2に示す如
く、2次スイッチング信号SSacの生成出力(Hレベ
ル)時間tが常に一定であるから、相コイル電流を設定
電流値に正確かつ安定してコントロールできる。
く、2次スイッチング信号SSacの生成出力(Hレベ
ル)時間tが常に一定であるから、相コイル電流を設定
電流値に正確かつ安定してコントロールできる。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、比較器を検出相電流信
号レベルが設定電流信号レベル以上となった場合に1次
スイッチング信号を出力可能に形成し、かつ1次スイッ
チング信号を入力として設定時間だけ相切替素子をOF
Fさせる2次スイッチング信号を生成出力する単安定回
路を設けた構成であるから、各相コイルへの通電OFF
時間を常に一定とでき、モータ過熱・焼損を完全防止し
つつ一定トルクの円滑な回転駆動を行える。
号レベルが設定電流信号レベル以上となった場合に1次
スイッチング信号を出力可能に形成し、かつ1次スイッ
チング信号を入力として設定時間だけ相切替素子をOF
Fさせる2次スイッチング信号を生成出力する単安定回
路を設けた構成であるから、各相コイルへの通電OFF
時間を常に一定とでき、モータ過熱・焼損を完全防止し
つつ一定トルクの円滑な回転駆動を行える。
【図1】本発明の実施例を示す回路図である。
【図2】同じく、動作を説明するためのタイミングチャ
ートである。
ートである。
【図3】従来例を示す回路図である。
【図4】同じく、動作を説明するためのタイミングチャ
ートである。
ートである。
【図5】同じく、問題点を説明するためのタイミングチ
ャートである。
ャートである。
10 ステッピングモータ 11 ロータ 20 駆動装置 21a〜21d NORゲート 22a〜22d 相切替素子 23ac,23bd 比較器 30ac,30bd 単安定回路 C コンデンサ R 抵抗 CLa〜CLd 相コイル Rac,Rbd 電流制限抵抗 Vac,Vbd 相電流信号 Vref. 設定電流信号 PSac,PSbd 1次スイッチング信号 SSac,SSbd 2次スイッチング信号 PHa〜PHd 相切替信号
Claims (1)
- 【請求項1】 設定電流信号と各相電流信号とを比較し
てスイッチング信号を生成出力する比較器とを含み、こ
のスイッチング信号で各相切替素子をON−OFFさせ
て定電流制御を行うステッピングモータの駆動装置にお
いて、 前記比較器を検出相電流信号レベルが設定電流信号レベ
ル以上となった場合に1次スイッチング信号を出力可能
に形成し、かつ比較器と各相切替素子との間に1次スイ
ッチング信号を入力とし2次スイッチング信号を生成出
力するとともに設定時間経過後に2次スイッチング信号
を強制的に出力遮断する単安定回路を接続したことを特
徴とするステッピングモータの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119492A JPH05236796A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | ステッピングモータの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119492A JPH05236796A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | ステッピングモータの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05236796A true JPH05236796A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12324619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3119492A Pending JPH05236796A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | ステッピングモータの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05236796A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08322294A (ja) * | 1995-05-24 | 1996-12-03 | Nec Corp | ステッピングモータ駆動回路 |
| JP2015516140A (ja) * | 2012-06-29 | 2015-06-04 | ベーデーテー メディア オートマチオン ゲーエムベーハーBdt Media Automation Gmbh | ステッピングモータを制御する方法 |
-
1992
- 1992-02-19 JP JP3119492A patent/JPH05236796A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08322294A (ja) * | 1995-05-24 | 1996-12-03 | Nec Corp | ステッピングモータ駆動回路 |
| JP2015516140A (ja) * | 2012-06-29 | 2015-06-04 | ベーデーテー メディア オートマチオン ゲーエムベーハーBdt Media Automation Gmbh | ステッピングモータを制御する方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5144315B2 (ja) | ブラシレスdcモータの駆動回路 | |
| JPH0426391A (ja) | ブラシレスモータ制御装置 | |
| JP3030076B2 (ja) | 電流制御回路 | |
| JPS631039B2 (ja) | ||
| JPS6066696A (ja) | ステッピングモ−タの制御方式 | |
| JPH07284289A (ja) | ブラシレスモータの駆動制御装置 | |
| JPH05236796A (ja) | ステッピングモータの駆動装置 | |
| US4638235A (en) | Motor driving apparatus | |
| JPH1118474A (ja) | モータ駆動回路 | |
| JP2655645B2 (ja) | ステッピングモータ制御方法およびその制御装置 | |
| JP2001345682A (ja) | 三角波発生回路、pwm制御装置及び電動パワーステアリング装置 | |
| JP2559509Y2 (ja) | 速度制御可能なブラシレスモータのコイル焼損防止装置 | |
| JPH08182378A (ja) | ブラシレスモータの回転子位置検出方法およびその装置 | |
| JP4239402B2 (ja) | 車両用発電制御装置 | |
| JP3123869B2 (ja) | 直流分巻電動機の制御装置 | |
| JPH0591790A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH01264596A (ja) | ステッピングモータ制御装置 | |
| JPH10248279A (ja) | 電動機の起動装置 | |
| JPH10337079A (ja) | ブラシレスモータの制御方法およびその装置 | |
| JPS5843436Y2 (ja) | 駆動回路 | |
| JPH0336235Y2 (ja) | ||
| JPH0810998B2 (ja) | ステッピングモータの駆動制御方式 | |
| JPH0538193A (ja) | ステツピングモータの駆動装置 | |
| JPS6321193Y2 (ja) | ||
| JP3815812B2 (ja) | フアンモータの駆動装置 |