JPH05237403A - 精穀装置 - Google Patents
精穀装置Info
- Publication number
- JPH05237403A JPH05237403A JP32523592A JP32523592A JPH05237403A JP H05237403 A JPH05237403 A JP H05237403A JP 32523592 A JP32523592 A JP 32523592A JP 32523592 A JP32523592 A JP 32523592A JP H05237403 A JPH05237403 A JP H05237403A
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- JP
- Japan
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- grain
- tank
- hopper
- machine
- partition wall
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 狭い精穀屋内における各機材のレイアウトを
工夫しコンパクト化をはかる。 【構成】 精穀屋1内を機械室3と作業室4とに仕切す
る隔壁2を通して、内部に精穀転子21を内装する精穀
機17の精穀ケース5をこの作業室4側へ突出し、上記
機械室3内において隔壁2に接近して精穀ケース5上面
にのぞむタンク35及び原料を供給すべきホッパ36と
を配設すると共に、該ホッパ36からの玄米を揚上して
タンク35に供給すべく昇穀機38を設け、平面視にお
いてこれらホッパ36,タンク35及び昇穀機38に囲
われる空間部44には、コイン投入部43と制御連動機
構とを有して所定のコイン投入により精穀機17等を駆
動すべく連動するコインボックス42を配設する。
工夫しコンパクト化をはかる。 【構成】 精穀屋1内を機械室3と作業室4とに仕切す
る隔壁2を通して、内部に精穀転子21を内装する精穀
機17の精穀ケース5をこの作業室4側へ突出し、上記
機械室3内において隔壁2に接近して精穀ケース5上面
にのぞむタンク35及び原料を供給すべきホッパ36と
を配設すると共に、該ホッパ36からの玄米を揚上して
タンク35に供給すべく昇穀機38を設け、平面視にお
いてこれらホッパ36,タンク35及び昇穀機38に囲
われる空間部44には、コイン投入部43と制御連動機
構とを有して所定のコイン投入により精穀機17等を駆
動すべく連動するコインボックス42を配設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コイン投入によって
精穀機が駆動される精穀装置に関する。
精穀機が駆動される精穀装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来の
技術として実開昭59−65742号公報のように、作
業室と機械室とを区切り、機械室側において玄米投入ホ
ッパと精米機本体上部のタンクとの間に玄米を揚上する
昇穀機を配設する精穀装置を構成し、それの駆動を作業
者側にのぞむコインメックへのコイン投入によって行な
わせる形態とするが、このコインメックが精米機本体下
部に設けられて、その分白米取出タンク等は精米機の白
米排出口から左右方向にずらせて配設せざるを得ず作業
室空間を狭くさせる。
技術として実開昭59−65742号公報のように、作
業室と機械室とを区切り、機械室側において玄米投入ホ
ッパと精米機本体上部のタンクとの間に玄米を揚上する
昇穀機を配設する精穀装置を構成し、それの駆動を作業
者側にのぞむコインメックへのコイン投入によって行な
わせる形態とするが、このコインメックが精米機本体下
部に設けられて、その分白米取出タンク等は精米機の白
米排出口から左右方向にずらせて配設せざるを得ず作業
室空間を狭くさせる。
【0003】
【課題を解決するための手段】精穀屋1内を機械室3と
作業室4とに仕切する隔壁2を通して、内部に精穀転子
21を内装する精穀機17の精穀ケース5をこの作業室
4側へ突出し、上記機械室3内において隔壁2に接近し
て精穀ケース5上面にのぞむタンク35及び原料を供給
すべきホッパ36とを配設すると共に、該ホッパ36か
らの玄米を揚上してタンク35に供給すべく昇穀機38
を設け、平面視においてこれらホッパ36,タンク35
及び昇穀機38に囲われる空間部44には、コイン投入
部43と制御連動機構とを有して所定のコイン投入によ
り精穀機17等を駆動すべく連動するコインボックス4
2を配設してなる精穀装置の構成とする。
作業室4とに仕切する隔壁2を通して、内部に精穀転子
21を内装する精穀機17の精穀ケース5をこの作業室
4側へ突出し、上記機械室3内において隔壁2に接近し
て精穀ケース5上面にのぞむタンク35及び原料を供給
すべきホッパ36とを配設すると共に、該ホッパ36か
らの玄米を揚上してタンク35に供給すべく昇穀機38
を設け、平面視においてこれらホッパ36,タンク35
及び昇穀機38に囲われる空間部44には、コイン投入
部43と制御連動機構とを有して所定のコイン投入によ
り精穀機17等を駆動すべく連動するコインボックス4
2を配設してなる精穀装置の構成とする。
【0004】
【発明の作用効果】原料供給ホッパ36に投入し、コイ
ンボックス42のコイン投入分に所定のコインを投入す
ると、昇穀機38,精穀機17共に駆動開始し、供給さ
れた玄米は昇穀機38を経由して精穀機のタンク3に供
給される。精穀機で精穀処理された白米は作業室側の出
口から白米タンク等の回収部で受けられる。
ンボックス42のコイン投入分に所定のコインを投入す
ると、昇穀機38,精穀機17共に駆動開始し、供給さ
れた玄米は昇穀機38を経由して精穀機のタンク3に供
給される。精穀機で精穀処理された白米は作業室側の出
口から白米タンク等の回収部で受けられる。
【0005】コインボックス42が供給ホッパと精穀機
のタンク35との間に設ける昇穀機38と隔壁2との間
で形成される空間部44を利用して配設できるため、従
来のように精穀機や白米取出部の設置位置の影響するこ
となく、隔壁2を挾んだ原料供給タンク36,昇穀機3
8,精穀機並びにそのタンク35ひいては白米取出部等
の配置構成がコンパクトになしうるものである。また作
業者は玄米投入状況、白米取出状況等を略同じ姿勢で確
認しながらコインの追加投入の要否等を判断することが
できる。
のタンク35との間に設ける昇穀機38と隔壁2との間
で形成される空間部44を利用して配設できるため、従
来のように精穀機や白米取出部の設置位置の影響するこ
となく、隔壁2を挾んだ原料供給タンク36,昇穀機3
8,精穀機並びにそのタンク35ひいては白米取出部等
の配置構成がコンパクトになしうるものである。また作
業者は玄米投入状況、白米取出状況等を略同じ姿勢で確
認しながらコインの追加投入の要否等を判断することが
できる。
【0006】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。精穀屋1は平面長方形で、長手方向中央部近
くに横方向の隔壁2が設けられ、床は床枠10を縦横適
当間隔に配設して上面に床板11を敷設し、床枠10の
外周部には適当間隔に支柱12を立設し、天井部は桁枠
13を架設し、周壁及び天井部には壁板14、天井板1
5等を設けている。
説明する。精穀屋1は平面長方形で、長手方向中央部近
くに横方向の隔壁2が設けられ、床は床枠10を縦横適
当間隔に配設して上面に床板11を敷設し、床枠10の
外周部には適当間隔に支柱12を立設し、天井部は桁枠
13を架設し、周壁及び天井部には壁板14、天井板1
5等を設けている。
【0007】機械室2には機枠16を床枠10上に一体
にして立設し、該機枠16に精穀機17を装着してい
る。そして該精穀機17は移送筒18と精穀ケース5が
同軸19芯上に連設され、この内部には軸19に移送螺
旋20と精穀転子21とが設けられている。更に該精穀
転子21を内装した精穀ケース5を隔壁2に設けた孔か
ら前方の作業室4に突出させている。また、軸19の後
端部にはプーリ22を設けて、モータ(図示せず)から
連動回転するとともに、吸引機23及び送風機24の軸
25をも連動回転する構成としている。
にして立設し、該機枠16に精穀機17を装着してい
る。そして該精穀機17は移送筒18と精穀ケース5が
同軸19芯上に連設され、この内部には軸19に移送螺
旋20と精穀転子21とが設けられている。更に該精穀
転子21を内装した精穀ケース5を隔壁2に設けた孔か
ら前方の作業室4に突出させている。また、軸19の後
端部にはプーリ22を設けて、モータ(図示せず)から
連動回転するとともに、吸引機23及び送風機24の軸
25をも連動回転する構成としている。
【0008】精穀ケース5内には精穀転子21外周部に
除糠網26が設けられ、この除糠網26の外周下部に除
糠室27を構成すべく作業室4に位置している。そし
て、該除糠室27の下端に除糠吸引路28を設け、この
一端は外気吸引口29として作業室4に開口し、他端は
隔壁2を貫通して機械室3の吸引機23に連通させてい
る。これら除糠室27、及び吸引路28を構成する除糠
ケース6は、作業室4側において隔壁2部へ連接して着
脱自在の取付けている。精穀ケース5の前端に開口する
精穀粒排出口31の前側には、この精穀粒の排出を案内
する排出ケース32を連接し、この排出ケース32をボ
ルトによって精穀ケース5に締付けて取付けることによ
り除糠ケース6をこの排出ケース32と隔壁2との間に
挾持して固定しうるものとし、排出ケース32を前方へ
抜き出すことができる構成としている。33は精穀圧弁
である。
除糠網26が設けられ、この除糠網26の外周下部に除
糠室27を構成すべく作業室4に位置している。そし
て、該除糠室27の下端に除糠吸引路28を設け、この
一端は外気吸引口29として作業室4に開口し、他端は
隔壁2を貫通して機械室3の吸引機23に連通させてい
る。これら除糠室27、及び吸引路28を構成する除糠
ケース6は、作業室4側において隔壁2部へ連接して着
脱自在の取付けている。精穀ケース5の前端に開口する
精穀粒排出口31の前側には、この精穀粒の排出を案内
する排出ケース32を連接し、この排出ケース32をボ
ルトによって精穀ケース5に締付けて取付けることによ
り除糠ケース6をこの排出ケース32と隔壁2との間に
挾持して固定しうるものとし、排出ケース32を前方へ
抜き出すことができる構成としている。33は精穀圧弁
である。
【0009】送風機24は、移送筒18の始端側におい
て中空軸19内に送風すべく設け、この中空軸19の精
穀転子21部分においては噴風孔を設けて、この噴風孔
から精穀転子21周面の噴風孔を経て精穀ケース5内へ
送風噴出し得る構成としている。34は前記精穀粒排出
口31の下方位置に設置したシュートである。ホッパ3
6は隔壁2の側壁部を機械室3側へくぼませて形成した
凹部に設け、作業室4の側壁沿いに設置した台37と連
設している。
て中空軸19内に送風すべく設け、この中空軸19の精
穀転子21部分においては噴風孔を設けて、この噴風孔
から精穀転子21周面の噴風孔を経て精穀ケース5内へ
送風噴出し得る構成としている。34は前記精穀粒排出
口31の下方位置に設置したシュートである。ホッパ3
6は隔壁2の側壁部を機械室3側へくぼませて形成した
凹部に設け、作業室4の側壁沿いに設置した台37と連
設している。
【0010】昇穀機38は下端をホッパ36に連通し、
上端を前記タンク35上に連通させて、ホッパ36に供
給された穀粒を昇穀してタンク35に供給することがで
きる。又、この昇穀機38も機械室3内にあってモータ
によって駆動される。開閉ドア7は前記ホッパ6とは反
対側における機械室3一側壁に形成した開口8部を開閉
するべく前記精穀屋1壁に取付けている。なお、該開口
8部は開閉ドア7と略同幅と高さを有している。
上端を前記タンク35上に連通させて、ホッパ36に供
給された穀粒を昇穀してタンク35に供給することがで
きる。又、この昇穀機38も機械室3内にあってモータ
によって駆動される。開閉ドア7は前記ホッパ6とは反
対側における機械室3一側壁に形成した開口8部を開閉
するべく前記精穀屋1壁に取付けている。なお、該開口
8部は開閉ドア7と略同幅と高さを有している。
【0011】集糠器9は前記開口8部側における機械室
3側壁と、精穀機のプーリ19間の空間部に設置されて
おり、開閉ドア7を開けると少なくとも集糠器9の糠取
出部又は集糠袋30を開口8部から取り出すことができ
るように構成している。39は一端部を前記吸引機23
に連通させ、他端部を集糠器9の接せん方向に吹込むよ
うに連通させた糠案内管である。40は一端部を精穀屋
1上部壁から屋外に突出させ、そして他端部を集糠器9
の上面から内方に突入させた風管である。なお、吸引機
23で送られてきた糠と吸引風との混合風は、糠案内管
39を介して集糠器9内に入った後、この集糠器9内で
回転し、軽い清浄風は風管40を介して機外に排風され
るが、重い糠は落下して集糠器9の下端に形成した糠排
出口41から集糠袋30内に回収されるべく構成してい
る。
3側壁と、精穀機のプーリ19間の空間部に設置されて
おり、開閉ドア7を開けると少なくとも集糠器9の糠取
出部又は集糠袋30を開口8部から取り出すことができ
るように構成している。39は一端部を前記吸引機23
に連通させ、他端部を集糠器9の接せん方向に吹込むよ
うに連通させた糠案内管である。40は一端部を精穀屋
1上部壁から屋外に突出させ、そして他端部を集糠器9
の上面から内方に突入させた風管である。なお、吸引機
23で送られてきた糠と吸引風との混合風は、糠案内管
39を介して集糠器9内に入った後、この集糠器9内で
回転し、軽い清浄風は風管40を介して機外に排風され
るが、重い糠は落下して集糠器9の下端に形成した糠排
出口41から集糠袋30内に回収されるべく構成してい
る。
【0012】42はコインボックスであって、作業室4
側前面にコイン投入部43を有し、これへの所定のコイ
ンの投入に基づいて、内蔵の制御連動機構は動作開始
し、自動的に精穀機17や昇穀機38等が駆動され所定
時間経過すると停止すべく構成されている。このコイン
ボックス42は平面視において原料玄米の供給用である
ホッパ36,精穀機17のタンク35及びこれらの間に
設ける昇穀機38の3者で形成される空間部44に配設
されるものであり、その前面が上記のように隔壁2を通
して作業室4側にのぞませてある。
側前面にコイン投入部43を有し、これへの所定のコイ
ンの投入に基づいて、内蔵の制御連動機構は動作開始
し、自動的に精穀機17や昇穀機38等が駆動され所定
時間経過すると停止すべく構成されている。このコイン
ボックス42は平面視において原料玄米の供給用である
ホッパ36,精穀機17のタンク35及びこれらの間に
設ける昇穀機38の3者で形成される空間部44に配設
されるものであり、その前面が上記のように隔壁2を通
して作業室4側にのぞませてある。
【0013】次にその作用について説明する。精穀を行
なうには、作業室4側において、原料玄米の袋を台37
に載せつつホッパ36に供給し、コインボックス42の
コイン投入部に所定のコインを入れれば、モータの電動
によって、各軸19,25や昇穀機38等が連動され
る。原料玄米は精穀機17のタンク35内に供給され、
ここで、移送筒18から精穀ケース5内を移送される間
に精穀されて、白米は精穀排出口31からシュート34
内に排出され袋詰される。また、糠は除糠室27から吸
引路28を経て、外気吸引口29から吸入される強い外
気にのせられて吸引機23に入り、糠案内管39を通っ
て集糠器9に送り込まれ、清浄された風は風管40内に
入って屋1外に排風されるが、重い糠や塵埃等はその風
から分離して落下し、糠排出口41から集糠袋30内に
回収される。
なうには、作業室4側において、原料玄米の袋を台37
に載せつつホッパ36に供給し、コインボックス42の
コイン投入部に所定のコインを入れれば、モータの電動
によって、各軸19,25や昇穀機38等が連動され
る。原料玄米は精穀機17のタンク35内に供給され、
ここで、移送筒18から精穀ケース5内を移送される間
に精穀されて、白米は精穀排出口31からシュート34
内に排出され袋詰される。また、糠は除糠室27から吸
引路28を経て、外気吸引口29から吸入される強い外
気にのせられて吸引機23に入り、糠案内管39を通っ
て集糠器9に送り込まれ、清浄された風は風管40内に
入って屋1外に排風されるが、重い糠や塵埃等はその風
から分離して落下し、糠排出口41から集糠袋30内に
回収される。
【0014】
【0015】
【図1】精穀屋の平断面図である。
【0016】
【図2】精穀機の側断面図である。
【0017】
【図3】精穀屋の側面図である。
【0018】
1 精穀屋 2 隔壁 3 機械室 4 作業室 5 精穀ケース 17 精穀機 35 タンク 36 ホッパ 37 台 38 昇穀機 42 コインボックス 43 コイン投入部 44 空間部
Claims (1)
- 【請求項1】 精穀屋1内を機械室3と作業室4とに仕
切する隔壁2を通して、内部に精穀転子21を内装する
精穀機17の精穀ケース5をこの作業室4側へ突出し、
上記機械室3内において隔壁2に接近して精穀ケース5
上面にのぞむタンク35及び原料を供給すべきホッパ3
6とを配設すると共に、該ホッパ36からの玄米を揚上
してタンク35に供給すべく昇穀機38を設け、平面視
においてこれらホッパ36,タンク35及び昇穀機38
に囲われる空間部44には、コイン投入部43と制御連
動機構とを有して所定のコイン投入により精穀機17等
を駆動すべく連動するコインボックス42を配設してな
る精穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4325235A JPH0777625B2 (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | 精穀装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4325235A JPH0777625B2 (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | 精穀装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59115676A Division JPH0712438B2 (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 精穀装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05237403A true JPH05237403A (ja) | 1993-09-17 |
| JPH0777625B2 JPH0777625B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=18174543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4325235A Expired - Lifetime JPH0777625B2 (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | 精穀装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0777625B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021049498A (ja) * | 2019-09-25 | 2021-04-01 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59171746U (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-16 | 中島 勝 | 移動式自動精米装置 |
-
1992
- 1992-12-04 JP JP4325235A patent/JPH0777625B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59171746U (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-16 | 中島 勝 | 移動式自動精米装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021049498A (ja) * | 2019-09-25 | 2021-04-01 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0777625B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |