JPH05238165A - 昇華熱転写用受像媒体 - Google Patents
昇華熱転写用受像媒体Info
- Publication number
- JPH05238165A JPH05238165A JP4078359A JP7835992A JPH05238165A JP H05238165 A JPH05238165 A JP H05238165A JP 4078359 A JP4078359 A JP 4078359A JP 7835992 A JP7835992 A JP 7835992A JP H05238165 A JPH05238165 A JP H05238165A
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- Japan
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- receiving medium
- dye
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 熱転写時に熱融着が発生せず、また記録画像
の保存性の良好な昇華熱転写用受像媒体。 【構成】 昇華性染料が染着可能な染料受容層を基体上
に設けた昇華熱転写用受像媒体において、前記受容層が
高級脂肪酸コレステロールエステル(パルミチン酸コレ
ステロールエステルが最も有効)を含有させること。ま
た、染料受容層で高級脂肪酸エステルが樹脂に対して3
0〜80%であること。
の保存性の良好な昇華熱転写用受像媒体。 【構成】 昇華性染料が染着可能な染料受容層を基体上
に設けた昇華熱転写用受像媒体において、前記受容層が
高級脂肪酸コレステロールエステル(パルミチン酸コレ
ステロールエステルが最も有効)を含有させること。ま
た、染料受容層で高級脂肪酸エステルが樹脂に対して3
0〜80%であること。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は熱により画像を形成する
昇華熱転写用受像媒体に関し、より詳しくは熱昇華性染
料を含有した転写層を有する熱転写記録媒体と組合せて
使用される昇華熱転写用受像体に関する。
昇華熱転写用受像媒体に関し、より詳しくは熱昇華性染
料を含有した転写層を有する熱転写記録媒体と組合せて
使用される昇華熱転写用受像体に関する。
【0002】
【従来の技術】熱昇華性染料を含有した転写層を有する
熱転写記録媒体と該記録媒体の裏面からの熱印字によっ
て昇華した染料を受容する受像媒体とを用いる昇華型熱
転写記録方式は優れた中間調記録が可能で、カラー写真
に近いフルカラーハードコピーを提供するものとして近
年注目されている。従来、この記録方式で用いられる受
像媒体としては、昇華染料に対して強い染着性を示す熱
可塑性のポリエステル樹脂からなる染着層を、基材(合
成紙等)上に形成させたものが用いられている。しか
し、このポリエステル樹脂は耐熱性が低いため、記録時
に転写記録媒体(カラーシート)と融着するという欠点が
ある。
熱転写記録媒体と該記録媒体の裏面からの熱印字によっ
て昇華した染料を受容する受像媒体とを用いる昇華型熱
転写記録方式は優れた中間調記録が可能で、カラー写真
に近いフルカラーハードコピーを提供するものとして近
年注目されている。従来、この記録方式で用いられる受
像媒体としては、昇華染料に対して強い染着性を示す熱
可塑性のポリエステル樹脂からなる染着層を、基材(合
成紙等)上に形成させたものが用いられている。しか
し、このポリエステル樹脂は耐熱性が低いため、記録時
に転写記録媒体(カラーシート)と融着するという欠点が
ある。
【0003】この点を解決するために、例えば耐熱性結
着剤やラジカル重合性の樹脂と熱可塑性樹脂を混合した
組成物等からなる染着層を有する受像媒体(例えば、特
開昭58-212994号、同58-215398号公報等)、あるいは熱
可塑性樹脂からなる染着層上に硬化性樹脂の耐熱層を設
けた受像媒体(特開昭61-127392号公報)などが提案さ
れている。
着剤やラジカル重合性の樹脂と熱可塑性樹脂を混合した
組成物等からなる染着層を有する受像媒体(例えば、特
開昭58-212994号、同58-215398号公報等)、あるいは熱
可塑性樹脂からなる染着層上に硬化性樹脂の耐熱層を設
けた受像媒体(特開昭61-127392号公報)などが提案さ
れている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな受像媒体の使用は耐熱性向上や融着防止の効果はあ
るが、画像の保存性が低下するという問題を生じる。本
発明は、前記問題を解決して熱融着がない受像媒体を提
供することを目的とする。
うな受像媒体の使用は耐熱性向上や融着防止の効果はあ
るが、画像の保存性が低下するという問題を生じる。本
発明は、前記問題を解決して熱融着がない受像媒体を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の昇華転写用受像
媒体は、昇華性染料が染着可能な染料受容層を基体上に
設けた受像体において、受容層が高級脂肪酸コレステロ
ールエステルを含有することを特徴とする。
媒体は、昇華性染料が染着可能な染料受容層を基体上に
設けた受像体において、受容層が高級脂肪酸コレステロ
ールエステルを含有することを特徴とする。
【0006】本発明に用いられる高級脂肪酸コレステロ
ールエステルの具体例としては以下のものが挙げられ
る。パルチミン酸コレステロール、ステアリン酸コレス
テロール、ミリスチン酸コレステロール、カプリン酸コ
レステロール、エナント酸コレステロール、フタル酸水
素コレステロール、コハク酸水素コレステロール、酢酸
コレステロール、クロロ酢酸コレステロール、クロルギ
酸コレステロール等を挙げられることができる。特に好
ましいものはパルチミン酸コレステロールで、特に熱転
写受容体に必要な転写時の滑性を与える点で優れてい
る。
ールエステルの具体例としては以下のものが挙げられ
る。パルチミン酸コレステロール、ステアリン酸コレス
テロール、ミリスチン酸コレステロール、カプリン酸コ
レステロール、エナント酸コレステロール、フタル酸水
素コレステロール、コハク酸水素コレステロール、酢酸
コレステロール、クロロ酢酸コレステロール、クロルギ
酸コレステロール等を挙げられることができる。特に好
ましいものはパルチミン酸コレステロールで、特に熱転
写受容体に必要な転写時の滑性を与える点で優れてい
る。
【0007】本発明おいて、染料受容層中の高級脂肪酸
コレステロールエステルは受容層に滑性を与える働きを
するが、受容層中の該化合物が多すぎると画像保存性に
問題が生じる。また少なすぎると滑性が生じにくいため
高級脂肪酸コレステロールエステルの含有量は染着可能
な染料受容層樹脂に対して30%以上100未満である
ことが好ましい。
コレステロールエステルは受容層に滑性を与える働きを
するが、受容層中の該化合物が多すぎると画像保存性に
問題が生じる。また少なすぎると滑性が生じにくいため
高級脂肪酸コレステロールエステルの含有量は染着可能
な染料受容層樹脂に対して30%以上100未満である
ことが好ましい。
【0008】本発明の受像媒体において、染着層を構成
する主染着材としては、昇華染料に対して染着性を示す
樹脂であれば特に限定されものではなく、例えばポリエ
ステル系樹脂、塩化ビニル系樹脂、塩化ビニル/酢酸ビ
ニル系共重合体樹脂、アクリル系樹脂及びナイロン系樹
脂等が挙げられる。ただガラス転移温度が80℃以下の
ものが好ましい。
する主染着材としては、昇華染料に対して染着性を示す
樹脂であれば特に限定されものではなく、例えばポリエ
ステル系樹脂、塩化ビニル系樹脂、塩化ビニル/酢酸ビ
ニル系共重合体樹脂、アクリル系樹脂及びナイロン系樹
脂等が挙げられる。ただガラス転移温度が80℃以下の
ものが好ましい。
【0009】また、本発明においては、染着層には、界
面活性剤、各種微粒子(例えば、SiO2、TiO2、CaCO3 等
の無機微粒子や弗素系樹脂等の有機微粒子など)、紫外
線吸収剤、酸化防止剤等を適宜含有させることもでき
る。なお、染着層の厚さは1〜20μm程度が好まし
く、特に1〜10μmの範囲が好ましい。
面活性剤、各種微粒子(例えば、SiO2、TiO2、CaCO3 等
の無機微粒子や弗素系樹脂等の有機微粒子など)、紫外
線吸収剤、酸化防止剤等を適宜含有させることもでき
る。なお、染着層の厚さは1〜20μm程度が好まし
く、特に1〜10μmの範囲が好ましい。
【0010】また、本発明の受像媒体における基材とし
ては、合成紙、アート紙、上質紙、コート紙、グラビア
紙、バライタ紙、セルロース繊維紙、プラスチックフィ
ルム等が単独で又はそれらの積層体で好適に使用され
る。なお、上記基材上への染着層の塗布量は、固形分量
で0.1〜20g/mが好適である。
ては、合成紙、アート紙、上質紙、コート紙、グラビア
紙、バライタ紙、セルロース繊維紙、プラスチックフィ
ルム等が単独で又はそれらの積層体で好適に使用され
る。なお、上記基材上への染着層の塗布量は、固形分量
で0.1〜20g/mが好適である。
【0011】
【実施例】次に実施例を挙げて本発明をさらに詳細に説
明する。なお、以下において示す部はいずれも重量基準
である。 〔実施例1〕下記組成の混合液を充分混合分散させ染着
層用塗剤〔A液〕を調整した。 〔A液〕ポリエステル樹脂(商品名;バイロン200、東洋紡績社製) 20部 ステアリン酸コレステロール 2部 メチルエチルケトン 40部 トルエン 40部 次に〔A液〕をワイヤーバーを用いて厚さ約150μmの合
成紙(商品名;ユポFPG-150;王子油化合成紙社製)上
に塗布し、乾燥温度80℃で1分間乾燥して厚さ4μm
の染着層を形成させて本発明の受像媒体を作成した。一
方、昇華転写記録媒体としてバック層にシリコーン硬化
樹脂(厚さ1μm)を設けた厚さ6μmのポリエステル
(PET)フィルム上に下記処方のインク層塗剤〔B
剤〕を約1μmの厚さに塗布して転写記録媒体を得た。 〔B液〕ポリビニルブチラール樹脂(商品名;BX-1、積水化学社製) 10部 シアン用昇華分散染料 (商品名;カヤセット714、日本化薬社製) 6部 メチルエチルケトン 45部 トルエン 45部 得られた転写記録媒体と受像媒体とを転写記録媒体のイ
ンク層(即ち染料転写層)と受像媒体の染着層とが対面
するように重ね合せ転写記録媒体の裏面からサーマルヘ
ッドで熱エネルギーを加え画像記録を行なった。サマー
ヘッドの記録密度は6ドット/mmであり、記録出力は
0.42w/ドットであった。
明する。なお、以下において示す部はいずれも重量基準
である。 〔実施例1〕下記組成の混合液を充分混合分散させ染着
層用塗剤〔A液〕を調整した。 〔A液〕ポリエステル樹脂(商品名;バイロン200、東洋紡績社製) 20部 ステアリン酸コレステロール 2部 メチルエチルケトン 40部 トルエン 40部 次に〔A液〕をワイヤーバーを用いて厚さ約150μmの合
成紙(商品名;ユポFPG-150;王子油化合成紙社製)上
に塗布し、乾燥温度80℃で1分間乾燥して厚さ4μm
の染着層を形成させて本発明の受像媒体を作成した。一
方、昇華転写記録媒体としてバック層にシリコーン硬化
樹脂(厚さ1μm)を設けた厚さ6μmのポリエステル
(PET)フィルム上に下記処方のインク層塗剤〔B
剤〕を約1μmの厚さに塗布して転写記録媒体を得た。 〔B液〕ポリビニルブチラール樹脂(商品名;BX-1、積水化学社製) 10部 シアン用昇華分散染料 (商品名;カヤセット714、日本化薬社製) 6部 メチルエチルケトン 45部 トルエン 45部 得られた転写記録媒体と受像媒体とを転写記録媒体のイ
ンク層(即ち染料転写層)と受像媒体の染着層とが対面
するように重ね合せ転写記録媒体の裏面からサーマルヘ
ッドで熱エネルギーを加え画像記録を行なった。サマー
ヘッドの記録密度は6ドット/mmであり、記録出力は
0.42w/ドットであった。
【0012】〔実施例2〕実施例1において〔A液〕の
ステアリン酸コレステロールを30部とした以外は実施
例1と同様にして受像媒体を作成した。
ステアリン酸コレステロールを30部とした以外は実施
例1と同様にして受像媒体を作成した。
【0013】〔実施例3〕実施例1において〔A液〕の
ステアリン酸コレステロールを15部とした以外は実施
例1と同様にして受像媒体を作成した。
ステアリン酸コレステロールを15部とした以外は実施
例1と同様にして受像媒体を作成した。
【0014】〔実施例4〕実施例1において〔A液〕の
代わりに下記〔C液〕を用いた以外は実施例1と同様に
して受像媒体を作成した。 〔C液〕ポリエステル樹脂(商品名;バイロン200、東洋紡績社製) 20部 パルミチン酸コレステロール 10部 メチルエチルケトン 40部 トルエン 40部
代わりに下記〔C液〕を用いた以外は実施例1と同様に
して受像媒体を作成した。 〔C液〕ポリエステル樹脂(商品名;バイロン200、東洋紡績社製) 20部 パルミチン酸コレステロール 10部 メチルエチルケトン 40部 トルエン 40部
【0015】〔比較例〕下記組成の混合物を充分混合撹
拌させ染着層用塗剤〔D液〕を調整した。 〔D液〕ポリエステル樹脂(商品名;バイロン200、東洋紡績社製) 20部 メチルエチルケトン 40部 トルエン 40部 次に〔D液〕をワイヤーバーを用いて厚さ約150μmの合
成紙(商品名;ユポFPG-150)上に塗布し、乾燥温度8
0℃で1分間乾燥して厚さ5μmの染着層を形成させて
比較用の受像媒体を作成した。続いて実施例1と同様に
して画像記録を行なった。
拌させ染着層用塗剤〔D液〕を調整した。 〔D液〕ポリエステル樹脂(商品名;バイロン200、東洋紡績社製) 20部 メチルエチルケトン 40部 トルエン 40部 次に〔D液〕をワイヤーバーを用いて厚さ約150μmの合
成紙(商品名;ユポFPG-150)上に塗布し、乾燥温度8
0℃で1分間乾燥して厚さ5μmの染着層を形成させて
比較用の受像媒体を作成した。続いて実施例1と同様に
して画像記録を行なった。
【0016】実施例1〜4および比較例の結果を表1に
示す。
示す。
【表1】 保存性:60℃で暗所に100時間保存した後の画像の
変化を目視で判定 ○ … 良好 △ … やや不良
変化を目視で判定 ○ … 良好 △ … やや不良
【0017】
【本発明の効果】昇華性染料が染着可能な染料受容層を
基体上に設けた昇華転写用受像媒体において、受容層に
高級脂肪酸コレステロールエステルを用いることにより
熱転写時の熱融着を防止することができ、また染料受容
層中での高級脂肪酸エステルが樹脂に対して30〜80
%にすることにより記録画像の保存性の良好な受像媒体
ができる。
基体上に設けた昇華転写用受像媒体において、受容層に
高級脂肪酸コレステロールエステルを用いることにより
熱転写時の熱融着を防止することができ、また染料受容
層中での高級脂肪酸エステルが樹脂に対して30〜80
%にすることにより記録画像の保存性の良好な受像媒体
ができる。
Claims (3)
- 【請求項1】 昇華性染料が染着可能な染料受容層を基
体上に設けた昇華熱転写用受像媒体において、前記受容
層が高級脂肪酸コレステロールエステルを含有すること
を特徴とする昇華熱転写用受像媒体。 - 【請求項2】 前記高級脂肪酸コレステロールエステル
がパルチミン酸コレステロールエステルであることを特
徴とする請求項1に記載の昇華熱転写用受像媒体。 - 【請求項3】 前記染着可能な染料受容層において、受
容層中の樹脂に対して高級脂肪酸コレステロールエステ
ルの含有が30%以上80%未満である請求項1に記載
の昇華熱転写用受像媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04078359A JP3135084B2 (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 昇華熱転写用受像媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04078359A JP3135084B2 (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 昇華熱転写用受像媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05238165A true JPH05238165A (ja) | 1993-09-17 |
| JP3135084B2 JP3135084B2 (ja) | 2001-02-13 |
Family
ID=13659803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04078359A Expired - Fee Related JP3135084B2 (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 昇華熱転写用受像媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3135084B2 (ja) |
-
1992
- 1992-02-28 JP JP04078359A patent/JP3135084B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3135084B2 (ja) | 2001-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |