JPH05238262A - 自動車用ドアのコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続構造 - Google Patents
自動車用ドアのコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続構造Info
- Publication number
- JPH05238262A JPH05238262A JP4038251A JP3825192A JPH05238262A JP H05238262 A JPH05238262 A JP H05238262A JP 4038251 A JP4038251 A JP 4038251A JP 3825192 A JP3825192 A JP 3825192A JP H05238262 A JPH05238262 A JP H05238262A
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- JP
- Japan
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- corner piece
- door
- weather strip
- socket
- front edge
- Prior art date
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアウエザーストリップのソケット部とコー
ナーピースとの嵌合,接続部の口開きを防止してシール
性の確保を図る。 【構成】 ドアウエザーストリップ4のフロント側端部
に形成したソケット部5の両側部内面に短円柱状の係止
突起11,11を形成する一方、コーナーピース2に係
止孔12,12を形成して、これら係止突起11と係止
孔12とで係止手段10としてある。係止突起11のソ
ケット部前縁からの形成位置寸法をa1,係止孔12の
コーナーピース前縁からの形成位置寸法をa2として、
a2>a1の関係に設定し、前記両側部を後方へ引張して
ソケット部5を弾性変形させた状態で係止突起11,1
1を係止孔12,12に嵌合,係着してある。
ナーピースとの嵌合,接続部の口開きを防止してシール
性の確保を図る。 【構成】 ドアウエザーストリップ4のフロント側端部
に形成したソケット部5の両側部内面に短円柱状の係止
突起11,11を形成する一方、コーナーピース2に係
止孔12,12を形成して、これら係止突起11と係止
孔12とで係止手段10としてある。係止突起11のソ
ケット部前縁からの形成位置寸法をa1,係止孔12の
コーナーピース前縁からの形成位置寸法をa2として、
a2>a1の関係に設定し、前記両側部を後方へ引張して
ソケット部5を弾性変形させた状態で係止突起11,1
1を係止孔12,12に嵌合,係着してある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車用ドア、とりわけ
サッシュレスドアのコーナーピースとドアウエザースト
リップとの接続構造に関する。
サッシュレスドアのコーナーピースとドアウエザースト
リップとの接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図6,7は従来のサッシュレスドアにお
けるコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続
構造を示すもので、1はドア本体、2はドア本体1のド
アウエスト部の前側部に取り付けた側面三角形状のコー
ナーピースで、下側にブラケット3を突設してあり、こ
のブラケット3をドア本体1の内部に挿入してドアイン
ナパネル1aに締結部材により固定してある。
けるコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続
構造を示すもので、1はドア本体、2はドア本体1のド
アウエスト部の前側部に取り付けた側面三角形状のコー
ナーピースで、下側にブラケット3を突設してあり、こ
のブラケット3をドア本体1の内部に挿入してドアイン
ナパネル1aに締結部材により固定してある。
【0003】4はドア本体1の周側、具体的にはドアイ
ンナパネル1aの前端壁から底壁および後端壁に亘って
図外のクリップにより装着したドアウエザーストリップ
で、そのフロント側の端部にはコーナーピース2の前縁
下側部に外嵌する平面略U字状のソケット部5を一体成
形してある。このソケット部5は芯金7をインサートし
て一体成形した平面略L字状のブラケット6を備え、ソ
ケット部5をコーナーピース2の前縁下側部に外嵌し
て、ブラケット6をドアインナパネル1aの前端壁と側
壁とでなす隅角部にあてがって、該ドアインナパネル1
aに締結部材により固定するようにしてある。この類似
構造は、例えば実開昭64−49420号公報に示され
ている。
ンナパネル1aの前端壁から底壁および後端壁に亘って
図外のクリップにより装着したドアウエザーストリップ
で、そのフロント側の端部にはコーナーピース2の前縁
下側部に外嵌する平面略U字状のソケット部5を一体成
形してある。このソケット部5は芯金7をインサートし
て一体成形した平面略L字状のブラケット6を備え、ソ
ケット部5をコーナーピース2の前縁下側部に外嵌し
て、ブラケット6をドアインナパネル1aの前端壁と側
壁とでなす隅角部にあてがって、該ドアインナパネル1
aに締結部材により固定するようにしてある。この類似
構造は、例えば実開昭64−49420号公報に示され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ソケット部5はコーナ
ーピース2の前縁下側部に外嵌して接続する構造である
ため、該ソケット部5とコーナーピース2とを密着させ
ようとしても、ブラケット6とコーナーピース2のブラ
ケット3の取り付け位置に前後方向に誤差が生じていた
り、あるいはコーナーピース2に前後方向に調整代を付
与してある場合に、この前後方向の取り付け位置調整に
よっては、コーナーピース2の前縁とソケット部5との
間のシール線8に隙間が生じて、所謂口開き現象が生
じ、シール性を損なってしまうおそれがある。
ーピース2の前縁下側部に外嵌して接続する構造である
ため、該ソケット部5とコーナーピース2とを密着させ
ようとしても、ブラケット6とコーナーピース2のブラ
ケット3の取り付け位置に前後方向に誤差が生じていた
り、あるいはコーナーピース2に前後方向に調整代を付
与してある場合に、この前後方向の取り付け位置調整に
よっては、コーナーピース2の前縁とソケット部5との
間のシール線8に隙間が生じて、所謂口開き現象が生
じ、シール性を損なってしまうおそれがある。
【0005】そこで、本発明はコーナーピースとソケッ
ト部との間に口開きを生じることがなくシール性を確保
することができる自動車用ドアのコーナーピースとドア
ウエザーストリップとの接続構造を提供するものであ
る。
ト部との間に口開きを生じることがなくシール性を確保
することができる自動車用ドアのコーナーピースとドア
ウエザーストリップとの接続構造を提供するものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】ドア本体の周側部に装着
されたドアウエザーストリップのフロント側の端部に、
ドアウエスト部の前側部に取り付けたコーナーピースの
前縁下側部に外嵌する平面略U字状のソケット部を形成
し、このソケット部をコーナーピースの前縁下側部に外
嵌すると共に、ソケット部の両側部を後方へ引張して弾
性変形させた状態で、これら両側部を係止手段によりコ
ーナーピースに結合してある。
されたドアウエザーストリップのフロント側の端部に、
ドアウエスト部の前側部に取り付けたコーナーピースの
前縁下側部に外嵌する平面略U字状のソケット部を形成
し、このソケット部をコーナーピースの前縁下側部に外
嵌すると共に、ソケット部の両側部を後方へ引張して弾
性変形させた状態で、これら両側部を係止手段によりコ
ーナーピースに結合してある。
【0007】
【作用】ソケット部がコーナーピースの前縁下側部に前
後方向に撓み代をもって密着して結合されているため、
コーナーピースとソケット部とに前後方向に位置ずれが
あっても、常に密着状態を維持できて、ソケット部とコ
ーナーピース前縁との間のシール線に口開きを生じるの
を回避することができる。
後方向に撓み代をもって密着して結合されているため、
コーナーピースとソケット部とに前後方向に位置ずれが
あっても、常に密着状態を維持できて、ソケット部とコ
ーナーピース前縁との間のシール線に口開きを生じるの
を回避することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面と共に前記従来
の構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
の構成と同一部分に同一符号を付して詳述する。
【0009】図1,2において、ドア本体1の周側部に
図外のクリップにより装着されたドアウエザーストリッ
プ4のフロント側の端部に一体成形された平面略U字状
のソケット部5は、平面略L字状のブラケット6を備え
ていて、このブラケット6を介してドアインナパネル1
aに締結部材により固定するようにしてある。
図外のクリップにより装着されたドアウエザーストリッ
プ4のフロント側の端部に一体成形された平面略U字状
のソケット部5は、平面略L字状のブラケット6を備え
ていて、このブラケット6を介してドアインナパネル1
aに締結部材により固定するようにしてある。
【0010】ソケット部5の両側部内面には、短円柱状
の係止突起11を一体成形してある一方、ドア本体1の
ドアウエスト部の前側部に取り付けたコーナーピース2
の前縁下側には、前記係止突起11が嵌合する係止孔1
2を形成して、これら係止突起11と係止孔12とで係
止手段10としてある。ここで、係止突起11,11の
ソケット部5前縁からの形成位置の寸法をa1,係止孔
12,12のコーナーピース2前縁からの形成位置の寸
法をa2とすると、a2>a1の関係にしてある。 そし
て、前記ソケット部5をコーナーピース2の前縁下側部
に外嵌し、該ソケット部5の両側部を後方へ引張して前
記a1,a2の寸法差a3分で弾性変形させて、係止突起
11,11を係止孔12,12に嵌合,係着し、この状
態でブラケット6をドアインナパネル1aに固定してあ
る。
の係止突起11を一体成形してある一方、ドア本体1の
ドアウエスト部の前側部に取り付けたコーナーピース2
の前縁下側には、前記係止突起11が嵌合する係止孔1
2を形成して、これら係止突起11と係止孔12とで係
止手段10としてある。ここで、係止突起11,11の
ソケット部5前縁からの形成位置の寸法をa1,係止孔
12,12のコーナーピース2前縁からの形成位置の寸
法をa2とすると、a2>a1の関係にしてある。 そし
て、前記ソケット部5をコーナーピース2の前縁下側部
に外嵌し、該ソケット部5の両側部を後方へ引張して前
記a1,a2の寸法差a3分で弾性変形させて、係止突起
11,11を係止孔12,12に嵌合,係着し、この状
態でブラケット6をドアインナパネル1aに固定してあ
る。
【0011】以上の実施例構造によれば、ソケット部5
のブラケット6のドアインナパネル1aに対する取り付
け位置と、コーナーピース2のドアインナパネル1aに
対する取り付け位置とに離間方向にずれが生じていて
も、ソケット部5はその両側部が後方に引張されて弾性
変形した状態で係止突起11,11が係止孔12,12
に嵌合しているため、ソケット部5とコーナーピース2
の前縁とは常に密着状態を維持するから、これら両者間
のシール線8が口開きすることがなく、シールを確実に
行うことができる。これは、コーナーピース5を前後方
向に取り付け位置調整する場合にあっても同様効果が得
られる。
のブラケット6のドアインナパネル1aに対する取り付
け位置と、コーナーピース2のドアインナパネル1aに
対する取り付け位置とに離間方向にずれが生じていて
も、ソケット部5はその両側部が後方に引張されて弾性
変形した状態で係止突起11,11が係止孔12,12
に嵌合しているため、ソケット部5とコーナーピース2
の前縁とは常に密着状態を維持するから、これら両者間
のシール線8が口開きすることがなく、シールを確実に
行うことができる。これは、コーナーピース5を前後方
向に取り付け位置調整する場合にあっても同様効果が得
られる。
【0012】図3に示す実施例は、係止突起11,11
と係止孔12,12の各食い込み側の係止縁部にフック
部11a,12aを形成し、これらフック部11a,1
2aの相互係止により係止突起11,11を離脱しにく
くして、結合をより確実に行えるようにしたものであ
る。
と係止孔12,12の各食い込み側の係止縁部にフック
部11a,12aを形成し、これらフック部11a,1
2aの相互係止により係止突起11,11を離脱しにく
くして、結合をより確実に行えるようにしたものであ
る。
【0013】図4は係止手段10としてクリップ13を
用いた例を示している。ソケット部5の両側部、および
コーナーピース2にはそれぞれクリップ孔14,15を
形成してある。これらクリップ孔14,15の形成位置
は前記実施例と同様にa2>a1の関係として、ソケット
部5の両側部を後方へ引張し、弾性変形させてクリップ
孔14がクリップ孔15に合致した状態で、これらクリ
ップ孔14,15にクリップ13を挿通,係着して結合
してある。
用いた例を示している。ソケット部5の両側部、および
コーナーピース2にはそれぞれクリップ孔14,15を
形成してある。これらクリップ孔14,15の形成位置
は前記実施例と同様にa2>a1の関係として、ソケット
部5の両側部を後方へ引張し、弾性変形させてクリップ
孔14がクリップ孔15に合致した状態で、これらクリ
ップ孔14,15にクリップ13を挿通,係着して結合
してある。
【0014】この他、係止手段10としては図5に示す
ようにソケット部5自体にクリップ16を設けてコーナ
ーピース2のクリップ孔17に係着するようにしてもよ
い。この実施例ではソケット部5の両側部の内面に、前
後方向にオフセットしてクリップ16,16を突設する
一方、コーナーピース2にこれらクリップ16,16が
係着するクリップ孔17,17を形成してある。これら
クリップ孔17,17は図示するように、コーナーピー
ス2にインサートした芯金2aを貫通する袋孔としても
よいが、これは勿論貫通孔としてもよい。この実施例の
場合にあっても、クリップ16,16とクリップ孔1
7,17との位置関係は前記各実施例の場合と同様にし
て、ソケット部5の両側部を後方へ引張して弾性変形さ
せることによって、クリップ16,16が対応するクリ
ップ孔17,17と合致するように適宜に設定される。
ようにソケット部5自体にクリップ16を設けてコーナ
ーピース2のクリップ孔17に係着するようにしてもよ
い。この実施例ではソケット部5の両側部の内面に、前
後方向にオフセットしてクリップ16,16を突設する
一方、コーナーピース2にこれらクリップ16,16が
係着するクリップ孔17,17を形成してある。これら
クリップ孔17,17は図示するように、コーナーピー
ス2にインサートした芯金2aを貫通する袋孔としても
よいが、これは勿論貫通孔としてもよい。この実施例の
場合にあっても、クリップ16,16とクリップ孔1
7,17との位置関係は前記各実施例の場合と同様にし
て、ソケット部5の両側部を後方へ引張して弾性変形さ
せることによって、クリップ16,16が対応するクリ
ップ孔17,17と合致するように適宜に設定される。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ソケット
部をコーナーピースの前縁下側部に外嵌して、ソケット
部の両側部を後方へ引張して弾性変形させた状態で、こ
れら両側部を係止手段によりコーナーピースに結合して
あるため、ソケット部とコーナーピース前縁とは常に密
着状態に維持させることができて、ソケット部とコーナ
ーピースとの接続部のシールを確実に行うことができ、
品質感,信頼性を一段と向上することができる利点があ
る。
部をコーナーピースの前縁下側部に外嵌して、ソケット
部の両側部を後方へ引張して弾性変形させた状態で、こ
れら両側部を係止手段によりコーナーピースに結合して
あるため、ソケット部とコーナーピース前縁とは常に密
着状態に維持させることができて、ソケット部とコーナ
ーピースとの接続部のシールを確実に行うことができ、
品質感,信頼性を一段と向上することができる利点があ
る。
【図1】本発明の一実施例の要部を示す略示的分解斜視
図。
図。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図。
【図3】本発明の第2実施例を示す断面図。
【図4】本発明の第3実施例を示す断面図。
【図5】本発明の第4実施例を示す断面図。
【図6】コーナーピースとドアウエザーストリップとの
関係を示すドアの略示的側面説明図。
関係を示すドアの略示的側面説明図。
【図7】従来の構造を示す略示的斜視図。
1…ドア本体、2…コーナーピース、4…ドアウエザー
ストリップ、5…ソケット部、10…係止手段。
ストリップ、5…ソケット部、10…係止手段。
Claims (1)
- 【請求項1】 ドア本体の周側部に装着されたドアウエ
ザーストリップのフロント側の端部に、ドアウエスト部
の前側部に取り付けたコーナーピースの前縁下側部に外
嵌する平面略U字状のソケット部を形成し、このソケッ
ト部をコーナーピースの前縁下側部に外嵌すると共に、
ソケット部の両側部を後方へ引張して弾性変形させた状
態で、これら両側部を係止手段によりコーナーピースに
結合したことを特徴とする自動車用ドアのコーナーピー
スとドアウエザーストリップとの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04038251A JP3133810B2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 自動車用ドアのコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04038251A JP3133810B2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 自動車用ドアのコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05238262A true JPH05238262A (ja) | 1993-09-17 |
| JP3133810B2 JP3133810B2 (ja) | 2001-02-13 |
Family
ID=12520098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04038251A Expired - Fee Related JP3133810B2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 自動車用ドアのコーナーピースとドアウエザーストリップとの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3133810B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7448504B2 (ja) | 2021-04-01 | 2024-03-12 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用ドア |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6082433A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-10 | Nissan Motor Co Ltd | コ−ナピ−スカバ−取付構造 |
| JPS61220918A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-01 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車用ドアにおけるコ−ナピ−ス |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP04038251A patent/JP3133810B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6082433A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-10 | Nissan Motor Co Ltd | コ−ナピ−スカバ−取付構造 |
| JPS61220918A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-01 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車用ドアにおけるコ−ナピ−ス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3133810B2 (ja) | 2001-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |