JPH0523912U - 硬質型ロツク体を備えた二重ロツク式カウスボタン - Google Patents
硬質型ロツク体を備えた二重ロツク式カウスボタンInfo
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- JPH0523912U JPH0523912U JP7346391U JP7346391U JPH0523912U JP H0523912 U JPH0523912 U JP H0523912U JP 7346391 U JP7346391 U JP 7346391U JP 7346391 U JP7346391 U JP 7346391U JP H0523912 U JPH0523912 U JP H0523912U
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、カウスボタンの脱落を防止するた
めの、固定式又は可動式硬質型ロック体を備えた、二重
ロック式のカウスボタンに関するものである。 【構成】 本考案の固定式硬質型ロック体を備えた、二
重ロック式カウスボタンは、カウスボタン本体の裏面側
の中央部より立上がったU字型係着腕を備えた係着柱
と、前記係着腕の収れん側に設けられた硬質型ロック体
と、この硬質型ロック体のカウスボタン側と、前記カウ
スボタン本体の裏面側との間に形成された、ワイシャツ
の袖口の布片を挾み込む均一水平間隔と、前記係着腕に
設けられたロック片と、で構成されている。また、本考
案の可動式硬質型ロック体を備えた、二重ロック式カウ
スボタンは、カウスボタン本体の裏面側の中央部より立
上ったU字型係着腕を備え、かつ螺軸部を備えた係着柱
と、前記係着柱の螺軸部に螺着された可動式硬質型ロッ
ク体と、この可動式硬質型ロック体のカウスボタン側
と、前記カウスボタン本体の裏面側との間に形成される
ワイシャツの袖口の布片を挾み込む可変水平間隔と、前
記係着腕に設けられたロック片と、で構成されている。
めの、固定式又は可動式硬質型ロック体を備えた、二重
ロック式のカウスボタンに関するものである。 【構成】 本考案の固定式硬質型ロック体を備えた、二
重ロック式カウスボタンは、カウスボタン本体の裏面側
の中央部より立上がったU字型係着腕を備えた係着柱
と、前記係着腕の収れん側に設けられた硬質型ロック体
と、この硬質型ロック体のカウスボタン側と、前記カウ
スボタン本体の裏面側との間に形成された、ワイシャツ
の袖口の布片を挾み込む均一水平間隔と、前記係着腕に
設けられたロック片と、で構成されている。また、本考
案の可動式硬質型ロック体を備えた、二重ロック式カウ
スボタンは、カウスボタン本体の裏面側の中央部より立
上ったU字型係着腕を備え、かつ螺軸部を備えた係着柱
と、前記係着柱の螺軸部に螺着された可動式硬質型ロッ
ク体と、この可動式硬質型ロック体のカウスボタン側
と、前記カウスボタン本体の裏面側との間に形成される
ワイシャツの袖口の布片を挾み込む可変水平間隔と、前
記係着腕に設けられたロック片と、で構成されている。
Description
【0001】
本考案は、カウスボタンの脱落を防止する硬質型ロック体を備えた二重ロック 式のカウスボタンに関するものである。
【0002】
従来、この種カウスボタンの脱落防止に関する技術文献としては、例えば、次 のような考案が挙げられる。
【0003】 (1)実開昭53ー13421号のカウスボタン脱落防止装置がある。
【0004】 この考案は、係着腕に設けられたロック片と、係着柱に移動可能に設けたカバ ーを介して、ロックする構成である。
【0005】 (2)実開昭62ー196005号のカウスボタン脱落防止具がある。
【0006】 この考案は、ワイシャツの袖口の布片を、カウスボタン本体の裏面側と、係着 柱に嵌入可能に設けた、硬質フレームと弾性膜部とでなるロック体と、で 挾持する構成である。
【0007】
以上の技術文献は、従来の一般的な構造、即ち、カウスボタン本体に立設した 係着柱の係着腕に、起状自在なロック片の操作を介して、ワイシャツの袖口の布 片(以下、単に布片とする。)に装着した際、ロック片の起立(係着柱の長手方 向に向くこと、以下同じ)を介しての脱落防止、又はロック片の締め忘れ(起立 状態のままを云う。以下同じ)による脱落防止等に、幾分有効と思われる。
【0008】 しかしながら、カバーを介してロックする構造では、カバーが係着柱にルーズ となった場合、その機能を喪失し、ロック片の規制が不可能できない。
【0009】 また構造上、前記ルーズとなる確立が、大変に高いものであり、換言すれば、 実用性に貧しい考案と云える。
【0010】 一方、硬質フレームと弾性膜部とでなるロック体とを介してロックする構造で は、係着柱とロック体とが、フリー状態となっており、布片の僅かのぶれ、折れ 、又は緊張(ひっかかり)等によって、ロック体が移動する可能性が、極めて強 く、正常な狭持関係が維持されない。
【0011】 したがって、通常の所作に於いても、安心して装着できず、今だ、脱落防止用 のカウスボタンとしては、十分とは云えない処である。
【0012】
そこで、本考案は、通常の所作に於いても、安心して装着でき、かつ布片に 安心した状態で、挿入できる均一水平間隔を形成でき、使用に便利な二重ロック 式カウスボタンを提供することを目的として、下記の構成を採用する。
【0013】 即ち、本考案の硬質型ロック体を備えた二重ロック式カウスボタンカウスは、 ボタン本体の裏面側より立上がったU字型係着腕を備えた係着柱と、 前記係着腕の収れん側に設けられた硬質型ロック体と、 この硬質型ロック体のカウスボタン側と、前記カウスボタン本体の裏面側との 間に形成された、ワイシャツの袖口の布片を挾み込む均一水平間隔と、 前記係着腕に設けられたロック片と、 で構成されている。
【0014】 また本考案は、挾持の完全を期し、より一層脱落防止を図るために、下記の構 成を採用する。 即ち、本考案の硬質型ロック体を備えた二重ロック式カウスボタンカウスは、 カウスボタン本体の裏面側より立上ったU字型係着腕を備え、かつ螺軸部を備 えた係着柱と、 前記係着柱の螺軸部に螺着された可動式硬質型ロック体と、 この可動式硬質型ロック体のカウスボタン側と、前記カウスボタン本体の裏面 側との間に形成されるワイシャツの袖口の布片を挾み込む可変水平間隔と、 前記係着腕に設けられたロック片と、 で構成されている。
【0015】
以下、本考案の作用(使用の方法)を説明する。
【0016】 先ず、図1〜図5に示す固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式カウス ボタンでは、ロック片を係着腕に起立させ、ロック片より順次布片のボタン孔に 挿入する。
【0017】 そして、ボタン孔が、硬質型ロック体を通過し、均一水平間隔の間に位置した 段階で、この布片は、カウスボタン本体の裏面側と、硬質型ロック体のカウスボ タン側とで挟み込まれる。
【0018】 この挾み込み操作により、カウスボタンは、前記カウスボタン本体の裏面側と 、硬質型ロック体のカウスボタン側とで構成される挾持ロック手段によって、当 該布片に装着される。
【0019】 この後は、従来と同様に、他方の布片に設けたボタン孔に、ロック片及び係着 腕を挿入し、ボタン孔が、硬質型ロック体の係着腕側に当接された段階で、ロッ ク片を伏倒する。
【0020】 これによって、他方の布片も、ロック片による係止ロックを介して、カウスボ タンに係止される。
【0021】 以上で詳述した如く、カウスボタンは、布片に、カウスボタン本体の裏面側及 び硬質型ロック体のカウスボタン側とを介して、狭持されていることから、仮に 、ロック片起立し、その後、他方の布片から外れても、ワイシャツの袖口より脱 落するおそれがない。
【0022】 これにより、大切、高価なカウスボタンでも、安心して、装着し、かつ楽しむ ことができる。
【0023】 尚、この例におけるカウスボタンの取外し操作は、先ず、ロック片を起立させ 、他方の布片のボタン孔を、係着腕及びロック片等より脱抜する。
【0024】 続いて、布片のボタン孔を拡開し、固定式硬質型ロック体をくぐらせた後、係 着腕及びロック片等から脱抜する。
【0025】 これによって、カウスボタンは、両布片のボタン孔から自由になり、取外しが できる。
【0026】 続いて、図6〜図10に示す可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式カ ウスボタンでは、ロック片を係着腕に起立させ、ロック片より順次布片のボタン 孔に挿入する。
【0027】 そして、ボタン孔が硬質型ロック体を通過し、可変水平間隔の間に位置した段 階で、この可動式硬質型ロック体を回転して、カウスボタン本体の裏面側に向っ て移行させる。
【0028】 この移行を介して、布片は、カウスボタン本体の裏面側と、前記移行完了した 可動式硬質型ロック体のカウスボタン側とで挟み込まれる。
【0029】 この挟み込み操作による狭持ロック手段を介して、カウスボタンは、当該布片 に装着される。
【0030】 その後の他方の布片へのロック片を介しての、係止ロックは、前述の例と、ほ ぼ同様である。
【0031】 尚脱落防止の効果は、前述の例より一層期待できる。
【0032】 一方、この例におけるカウスボタンの取外し操作は、先ず、ロック片を起立さ せ、他方の布片のボタン孔を、係着腕及びロック片等より脱抜する。
【0033】 これにより、可動式硬質型ロック体の回転が容易(いわゆる露出され、容易に 回転できる。)となるので、当該可動式硬質型ロック体を回転し、係着腕側に移 行させる。
【0034】 この可動式硬質型ロック体の移行を介して、可変水平間隔が大きくなり、狭持 されていた布片の自由度が保証される。
【0035】 そこで、布片のボタン孔を拡開し、可動式硬質型ロック体をくぐらせた後、係 着腕及びロック片等から脱抜する。
【0036】 これによって、カウスボタンは、両布片のボタン孔から自由になり、取外しが できる。
【0037】 尚以上で詳述した、カウスボタンの装着、及び取外し方法(操作)は、一例で あり、この説明例に限定されない。
【0038】
以下、本考案の一実施例を、図面を参照しながら説明する。
【0039】 先ず、図1〜図5に示す固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式カウス ボタンでは、1は適宜形態を形成し、又は装飾等を施したカウスボタン本体で、 このカウスボタン本体1の裏面側111の中央には(限定されず)、U字型の係 着腕2を有する係着柱3が立設されている。
【0040】 そして、この例では、係着柱3と係着腕2との連設部位に、布片Aのボタン孔 (番号付さず、以下同じ)が拡開した状態で、これよりやや小さい固定式硬質型 ロック体(環状がよい、限定されず)4が設けられている。
【0041】 この固定式硬質型ロック体4のカウスボタン側114と、前記カウスボタン本 体1の裏面側111との間に、布片Aのボタン孔周辺部を挿入(挾み込み)でき る均一水平間隔5が形成される。
【0042】 尚図中124は固定式硬質型ロック体4の係着腕側を示す。
【0043】 6は係着腕2に、起伏自在に設けられているロック片である。
【0044】 A1は他方の布片を示す。
【0045】 次に、図6〜図10に示す可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式カウ スボタンでは(尚、前述の例と、同一部材は、同じ番号を使用する。)、カウス ボタン本体1の裏面側111の中央部には(限定されず)、螺軸部113を有す る係着柱13が立設されており、この係着柱13には、係着腕2が連設されてい る。
【0046】 そして、前記螺軸部113には、ボタン孔が拡開した状態で、これよりやや小 さい可動式硬質型ロック体14の螺子部134が螺着されている。
【0047】 この可動式硬質型ロック体14の螺軸部113への螺着を介して、当該可動式 硬質型ロック体14のカウスボタン側114と、前記カウスボタン本体1の裏面 側111との間に、布片Aのボタン孔周辺部を挿入できる可変水平間隔15が形 成される。
【0048】 そして、この可変水平間隔5を縮小し、ボタン孔周辺部を挾持し、また拡大し て、前記挾持を解散する構造となっている。
【0049】 図中144は例えば可動式硬質型ロック体14に図示する爪である。
【0050】
本考案は、以上説明した如く、固定式又は可動式硬質型ロック体(以下硬質ロ ック体とする。)と、カウスボタンと、で形成される均一水平間隔、又は可変水 平間隔を介して、布片のボタン孔周辺部を、挾持する構成であるので、下記のよ うな効果を有する。
【0051】 (1)布片を、前記均一水平間隔等に挿入し、硬質型ロック体を介して安定的に 挾持し得る。
【0052】 (2)均一水平間隔は、不変であり、一度挾み込まれた布片は、ほとんど脱抜さ れることがない。
【0053】 (3)可変水平間隔の調整を介して、布片を適宜強さで挾み込む(挾持)するこ とができる。
【0054】 (4)可動式硬質型ロック体では、高級間隔があり、カウスボタンの高品質化に 役立つ。また一層の脱落防止効果がある。
【0055】 (5)構造が簡単にかかわらず、脱落防止効果があることと、僅かな改良で付設 できる実用上、経済上等の効果がある。
【図1】固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの斜視図である。
カウスボタンの斜視図である。
【図2】固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの側面図である。
カウスボタンの側面図である。
【図3】固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの布片への挾み込みを示す側面図である。
カウスボタンの布片への挾み込みを示す側面図である。
【図4】固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの布片への挾み込みを示す斜視図である。
カウスボタンの布片への挾み込みを示す斜視図である。
【図5】固定式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの両布片への挾み込みを示す斜視図であ
る。
カウスボタンの両布片への挾み込みを示す斜視図であ
る。
【図6】可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの斜視図である。
カウスボタンの斜視図である。
【図7】可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの側面図である。
カウスボタンの側面図である。
【図8】可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの両布片への挾み込みを示す側面図であ
る。
カウスボタンの両布片への挾み込みを示す側面図であ
る。
【図9】可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタンの布片への挾み込みを示す斜視図である。
カウスボタンの布片への挾み込みを示す斜視図である。
【図10】可動式の硬質型ロック体を備えた二重ロック
式カウスボタンの両布片への挾み込みを示す斜視図であ
る。
式カウスボタンの両布片への挾み込みを示す斜視図であ
る。
1 カウスボタン本体 111 裏面側 2 係着腕 3 係着柱 13 係着柱 113 螺軸部 4 固定式硬質型ロック体 14 可動式硬質型ロック体 114 カウスボタン側 124 係着腕側 134 螺子部 144 爪 5 均一水平間隔 15 可変水平間隔 6 ロック片 A 布片 A1 他方の布片
Claims (2)
- 【請求項1】 カウスボタン本体の裏面側より立上がっ
たU字型係着腕を備えた係着柱と、 前記係着腕の収れん側に設けられた硬質型ロック体と、 この硬質型ロック体のカウスボタン側と、前記カウスボ
タン本体の裏面側との間に形成された、ワイシャツの袖
口の布片を挾み込む均一水平間隔と、 前記係着腕に設けられたロック片と、 で構成されている硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタン。 - 【請求項2】 カウスボタン本体の裏面側より立上った
U字型係着腕を備え、かつ螺軸部を備えた係着柱と、 前記係着柱の螺軸部に螺着された可動式硬質型ロック体
と、 この可動式硬質型ロック体のカウスボタン側と、前記カ
ウスボタン本体の裏面側との間に形成されるワイシャツ
の袖口の布片を挾み込む可変水平間隔と、 前記係着腕に設けられたロック片と、 で構成されている硬質型ロック体を備えた二重ロック式
カウスボタン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7346391U JPH0523912U (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | 硬質型ロツク体を備えた二重ロツク式カウスボタン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7346391U JPH0523912U (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | 硬質型ロツク体を備えた二重ロツク式カウスボタン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0523912U true JPH0523912U (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=13518981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7346391U Pending JPH0523912U (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | 硬質型ロツク体を備えた二重ロツク式カウスボタン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523912U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0135911B2 (ja) * | 1981-03-03 | 1989-07-27 | Tanaka Precious Metal Ind |
-
1991
- 1991-09-12 JP JP7346391U patent/JPH0523912U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0135911B2 (ja) * | 1981-03-03 | 1989-07-27 | Tanaka Precious Metal Ind |
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