JPH05239903A - フリーアクセスフロア用パネル - Google Patents
フリーアクセスフロア用パネルInfo
- Publication number
- JPH05239903A JPH05239903A JP7519692A JP7519692A JPH05239903A JP H05239903 A JPH05239903 A JP H05239903A JP 7519692 A JP7519692 A JP 7519692A JP 7519692 A JP7519692 A JP 7519692A JP H05239903 A JPH05239903 A JP H05239903A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rib
- ribs
- floor
- panel
- small
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 239000002216 antistatic agent Substances 0.000 claims description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims 1
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 abstract description 7
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 241000981595 Zoysia japonica Species 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パネル表面に加わる集中荷重による歪みに耐
える構造を実現する。 【構成】 大リブ2とこれに隣接する中リブ3とは、実
質的に床ユニットの外縁リブを形成し、四隅を支持脚7
で支えたときに撓みがなく、また床ユニット1の中央部
分についても、中領域,小領域を形成する中リブ3及び
小リブ4の間隔が狭いため、集中荷重に耐え、撓みや変
形が生じない。
える構造を実現する。 【構成】 大リブ2とこれに隣接する中リブ3とは、実
質的に床ユニットの外縁リブを形成し、四隅を支持脚7
で支えたときに撓みがなく、また床ユニット1の中央部
分についても、中領域,小領域を形成する中リブ3及び
小リブ4の間隔が狭いため、集中荷重に耐え、撓みや変
形が生じない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子計算機室等の床構
造として用いられるフリーアクセスフロア用パネルに関
する。
造として用いられるフリーアクセスフロア用パネルに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のフリーアクセスフロア用
パネルは、パネル裏面に配したリブの本数が少なく、ピ
ッチの広い形状のタイプが主流で装置を設置する際は、
分散荷重とする配慮を必要としていた。
パネルは、パネル裏面に配したリブの本数が少なく、ピ
ッチの広い形状のタイプが主流で装置を設置する際は、
分散荷重とする配慮を必要としていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術のフリー
アクセスフロア用パネルは、パネル裏面に配したリブの
本数が少なく、リブ間のピッチが広いために集中荷重が
リブとリブの間に加わると、パネル本体が歪んでパネル
とパネルの間に段差が生じたり、パネルが破損する等の
欠点があった。
アクセスフロア用パネルは、パネル裏面に配したリブの
本数が少なく、リブ間のピッチが広いために集中荷重が
リブとリブの間に加わると、パネル本体が歪んでパネル
とパネルの間に段差が生じたり、パネルが破損する等の
欠点があった。
【0004】本発明は、このような従来のフリーアクセ
スフロア用パネルの欠点を克服するために集中荷重に耐
える新規なフリーアクセスフロア用パネルを提供するこ
とを目的としている。
スフロア用パネルの欠点を克服するために集中荷重に耐
える新規なフリーアクセスフロア用パネルを提供するこ
とを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係るフリーアクセスフロア用パネルは、床
ユニットと、大リブと、中リブと、小リブとを有するフ
リーアクセスフロア用パネルであって、床ユニットは、
2以上を組合せ配列してフリーアクセスフロアを構築す
る正方形の定型のユニットであり、大リブは、前記床ユ
ニットの裏面の四辺に外周縁に沿って井桁状に突出形成
され、大領域を形成するものであり、中リブは、前記大
リブに囲まれた大領域内に縦横に並列に配列され、格子
状の正方形の中領域を形成して突出形成されたものであ
り、小リブは、前記格子状の中リブに囲まれた正方形の
中領域内と、大リブ及び中リブに囲まれた周縁の長方形
の小領域内に中リブの高さの約半分の立上り高さで突出
形成され、中領域及び小領域を正方形に区画するもので
あり、大リブと、これに隣接する中リブとは、間隔が狭
く実質的に床ユニットの外縁リブを形成するものであ
り、中領域の正方形は、小領域の長方形の2倍の大きさ
としたものである。
め、本発明に係るフリーアクセスフロア用パネルは、床
ユニットと、大リブと、中リブと、小リブとを有するフ
リーアクセスフロア用パネルであって、床ユニットは、
2以上を組合せ配列してフリーアクセスフロアを構築す
る正方形の定型のユニットであり、大リブは、前記床ユ
ニットの裏面の四辺に外周縁に沿って井桁状に突出形成
され、大領域を形成するものであり、中リブは、前記大
リブに囲まれた大領域内に縦横に並列に配列され、格子
状の正方形の中領域を形成して突出形成されたものであ
り、小リブは、前記格子状の中リブに囲まれた正方形の
中領域内と、大リブ及び中リブに囲まれた周縁の長方形
の小領域内に中リブの高さの約半分の立上り高さで突出
形成され、中領域及び小領域を正方形に区画するもので
あり、大リブと、これに隣接する中リブとは、間隔が狭
く実質的に床ユニットの外縁リブを形成するものであ
り、中領域の正方形は、小領域の長方形の2倍の大きさ
としたものである。
【0006】また、外縁リブを形成する大リブと中リブ
とによって床ユニットの各四隅に形成される区画は、支
持脚の挿入用孔であり、該挿入用孔内には、支持脚の位
置ずれ防止用ストッパを突設したものである。
とによって床ユニットの各四隅に形成される区画は、支
持脚の挿入用孔であり、該挿入用孔内には、支持脚の位
置ずれ防止用ストッパを突設したものである。
【0007】また、前記床ユニットは、表面に静電気帯
電防止材を有するものである。
電防止材を有するものである。
【0008】
【作用】大リブとこれに隣接する中リブとは、実質的に
床ユニットの外縁リブを形成し、四隅を支持脚で支えた
ときに撓みがなく、また床ユニットの中央部分について
も、中領域,小領域を形成する中リブ及び小リブの間隔
が狭いため、集中荷重に耐え、撓みや変形が生じない。
床ユニットの外縁リブを形成し、四隅を支持脚で支えた
ときに撓みがなく、また床ユニットの中央部分について
も、中領域,小領域を形成する中リブ及び小リブの間隔
が狭いため、集中荷重に耐え、撓みや変形が生じない。
【0009】
【実施例】以下、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明に係るフリーアクセスフロア用パネ
ルの一実施例を示す裏面図、図2は、図1のA−A線断
面図、図3は、図1のB−B線断面図である。
る。図1は、本発明に係るフリーアクセスフロア用パネ
ルの一実施例を示す裏面図、図2は、図1のA−A線断
面図、図3は、図1のB−B線断面図である。
【0010】図において、本発明に係るフリーアクセス
フロア用パネルは、床ユニット1と、大リブ2と、中リ
ブ3と、小リブ4とからなる。
フロア用パネルは、床ユニット1と、大リブ2と、中リ
ブ3と、小リブ4とからなる。
【0011】床ユニット1は、厚肉構造とした正方形の
定型形状のもので、複数個を縦横に組合せ配列し、各々
のユニットを支持脚上に支えてフリーアクセスフロアを
構築するものである。
定型形状のもので、複数個を縦横に組合せ配列し、各々
のユニットを支持脚上に支えてフリーアクセスフロアを
構築するものである。
【0012】大リブ2は、床ユニット1の裏面外周四辺
に井桁状に突出形成され、正方形の大領域を形成するも
のであり、また、各辺の大リブ2は、長さ方向の中央部
に向けて肉厚構造として変形を防止している。
に井桁状に突出形成され、正方形の大領域を形成するも
のであり、また、各辺の大リブ2は、長さ方向の中央部
に向けて肉厚構造として変形を防止している。
【0013】中リブ3は、井桁状の大リブ2で囲まれた
大領域内に縦横に並列に格子状に突出形成され、縦横の
中リブ3,3に囲まれた区画に正方形の中領域を形成し
ている。中リブ3は、大リブ2の高さとほぼ同一高さで
あり、大リブ2に隣接する中リブ3は、大リブ2に極く
接近して設けられ、両者は実質的に外縁リブを形成して
いる。大リブ2と縦横の中リブ3に囲まれた区画は、長
方形の小領域を形成し、各四隅の区画は、支持脚挿入用
の孔5である。
大領域内に縦横に並列に格子状に突出形成され、縦横の
中リブ3,3に囲まれた区画に正方形の中領域を形成し
ている。中リブ3は、大リブ2の高さとほぼ同一高さで
あり、大リブ2に隣接する中リブ3は、大リブ2に極く
接近して設けられ、両者は実質的に外縁リブを形成して
いる。大リブ2と縦横の中リブ3に囲まれた区画は、長
方形の小領域を形成し、各四隅の区画は、支持脚挿入用
の孔5である。
【0014】小リブ4は、格子状の中リブ3で囲まれた
中領域をさらに縦横に区画するものであり、さらに外縁
の小領域の長方形の区画を2分して正方形に区画してい
る。小リブ4の立上り高さは、大リブ2及び中リブ3の
高さの半分の立上り高さである。
中領域をさらに縦横に区画するものであり、さらに外縁
の小領域の長方形の区画を2分して正方形に区画してい
る。小リブ4の立上り高さは、大リブ2及び中リブ3の
高さの半分の立上り高さである。
【0015】本発明において、正方形をなす中領域の大
きさは、長方形をなす小領域の2倍の大きさに設定して
いる。小領域は、外縁リブとして機能する大リブと中リ
ブとの間に形成された溝であり、溝幅は狭く、したがっ
て中領域を形成する縦横の中リブを密に配列している。
きさは、長方形をなす小領域の2倍の大きさに設定して
いる。小領域は、外縁リブとして機能する大リブと中リ
ブとの間に形成された溝であり、溝幅は狭く、したがっ
て中領域を形成する縦横の中リブを密に配列している。
【0016】床ユニットの裏面四隅は、大リブと、縦横
の中リブとによって正方形に区画された部分であるが、
この区間は、支持脚7の挿入孔5であり、孔5内には、
支持脚7の位置ずれ防止用のストッパ5aが突設されて
いる。一方、床ユニット1の表面には、静電帯電防止材
6を設ける。
の中リブとによって正方形に区画された部分であるが、
この区間は、支持脚7の挿入孔5であり、孔5内には、
支持脚7の位置ずれ防止用のストッパ5aが突設されて
いる。一方、床ユニット1の表面には、静電帯電防止材
6を設ける。
【0017】また、床ユニット1,大リブ2,中リブ
3,小リブ4,ストッパ5はアルミダイカスト品として
成形される。
3,小リブ4,ストッパ5はアルミダイカスト品として
成形される。
【0018】本発明において、床ユニット1の中央部に
格子状に設ける正方形の中領域A1は、長方形の小領域
A2 の2倍以内の大きさに限定されるため、床ユニット
1の中央部での単位面積当りの正方形の小領域A1 の個
数が増大する。すなわちリブの本数が増大し、及びリブ
間のピッチが狭まり、床ユニット中央部に加えられる荷
重に対する耐性が増大し、撓み及び変形は生じない。
格子状に設ける正方形の中領域A1は、長方形の小領域
A2 の2倍以内の大きさに限定されるため、床ユニット
1の中央部での単位面積当りの正方形の小領域A1 の個
数が増大する。すなわちリブの本数が増大し、及びリブ
間のピッチが狭まり、床ユニット中央部に加えられる荷
重に対する耐性が増大し、撓み及び変形は生じない。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、パ
ネルに加わる集中荷重や衝撃に対して変形や撓みが生ぜ
ず、周縁部が補強され、大リブと中リブとに囲まれる四
隅の区画に正方形の支持脚挿入孔を形成するとともに、
この区画に位置ずれ防止用のストッパを突設して支持脚
を固定するため、互いのパネル間に隙間が生ずることが
なく、さらに床ユニットの表面に静電気帯電防止材を設
けて、静電気による障害を防止できる効果を有する。
ネルに加わる集中荷重や衝撃に対して変形や撓みが生ぜ
ず、周縁部が補強され、大リブと中リブとに囲まれる四
隅の区画に正方形の支持脚挿入孔を形成するとともに、
この区画に位置ずれ防止用のストッパを突設して支持脚
を固定するため、互いのパネル間に隙間が生ずることが
なく、さらに床ユニットの表面に静電気帯電防止材を設
けて、静電気による障害を防止できる効果を有する。
【図1】本発明の一実施例を示す裏面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
1 床ユニット 2 大リブ 3 中リブ 4 小リブ 5 挿入孔 5a 位置ずれ防止用のストッパ 7 支持脚 6 静電気帯電防止材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 白井 省二 東京都港区芝5丁目29番11号 日本電気コ ンストラクション株式会社内 (72)発明者 原科 正彦 東京都港区新橋3丁目3番14号 近代都市 開発株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 床ユニットと、大リブと、中リブと、小
リブとを有するフリーアクセスフロア用パネルであっ
て、 床ユニットは、2以上を組合せ配列してフリーアクセス
フロアを構築する正方形の定型のユニットであり、 大リブは、前記床ユニットの裏面の四辺に外周縁に沿っ
て井桁状に突出形成され、大領域を形成するものであ
り、 中リブは、前記大リブに囲まれた大領域内に縦横に並列
に配列され、格子状の正方形の中領域を形成して突出形
成されたものであり、 小リブは、前記格子状の中リブに囲まれた正方形の中領
域内と、大リブ及び中リブに囲まれた周縁の長方形の小
領域内に中リブの高さの約半分の立上り高さで突出形成
され、中領域及び小領域を正方形に区画するものであ
り、 大リブと、これに隣接する中リブとは、間隔が狭く実質
的に床ユニットの外縁リブを形成するものであり、 中領域の正方形は、小領域の長方形の2倍の大きさであ
ることを特徴とするフリーアクセスフロア用パネル。 - 【請求項2】 請求項1に記載のフリーアクセスフロア
用パネルであって、 外縁リブを形成する大リブと中リブとによって床ユニッ
トの各四隅に形成される区画は、支持脚の挿入用孔であ
り、該挿入用孔内には、支持脚の位置ずれ防止用ストッ
パを突設したものであることを特徴とするフリーアクセ
スフロア用パネル。 - 【請求項3】 請求項1及び2に記載のフリーアクセス
フロア用パネルであって、 前記床ユニットは、表面に静電気帯電防止材を有するこ
とを特徴とするフリーアクセスフロア用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4075196A JP2771384B2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | フリーアクセスフロア用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4075196A JP2771384B2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | フリーアクセスフロア用パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05239903A true JPH05239903A (ja) | 1993-09-17 |
| JP2771384B2 JP2771384B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=13569203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4075196A Expired - Fee Related JP2771384B2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | フリーアクセスフロア用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2771384B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6519902B1 (en) | 2001-10-05 | 2003-02-18 | Maxcess Technologies, Inc. | Heavy-duty floor panel for a raised access floor system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111956A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-28 | Naka Ind Ltd | フロアパネル |
| JPH02197661A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-06 | Daiken Trade & Ind Co Ltd | 非帯電性床パネル |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP4075196A patent/JP2771384B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111956A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-28 | Naka Ind Ltd | フロアパネル |
| JPH02197661A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-06 | Daiken Trade & Ind Co Ltd | 非帯電性床パネル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6519902B1 (en) | 2001-10-05 | 2003-02-18 | Maxcess Technologies, Inc. | Heavy-duty floor panel for a raised access floor system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2771384B2 (ja) | 1998-07-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4745715A (en) | Elevated floor plate | |
| US5175670A (en) | Housing structure for a computer | |
| US4825603A (en) | Elevated floor plate | |
| KR930013661A (ko) | 열 교환기 구조 | |
| US4005557A (en) | Suction reduction installation for roofs | |
| CN110924625A (zh) | 蜂巢板 | |
| US4748789A (en) | Access floor panel | |
| JP3310987B2 (ja) | ストレス緩和キー | |
| JPH05239903A (ja) | フリーアクセスフロア用パネル | |
| KR970003780B1 (ko) | 그리드용 에너지 분포 외부 스트립 | |
| US4632589A (en) | Solder-free circuit base plate | |
| KR100253164B1 (ko) | 박스 화일 | |
| KR960704334A (ko) | 음극 선관용 매스트-프레임 어셈블리(Tension mask-frame assembly for CRT) | |
| US5960871A (en) | Heat sink for a computer | |
| KR100237453B1 (ko) | 통신장비용 래크장치 | |
| JP3312840B2 (ja) | モザイクパネル用補助グリッド | |
| CN207860124U (zh) | 一种保险杠泡沫吸能器装配结构 | |
| CN109878901B (zh) | 一种笔记本电脑缓冲衬垫 | |
| CN219214500U (zh) | 一种防松脱的打印机扣合面盖板 | |
| JP7662214B2 (ja) | 二重床システム | |
| JP3089073B2 (ja) | 原子炉用燃料集合体の支持格子 | |
| TWI884112B (zh) | 凹形方管升降置物架 | |
| CN219349484U (zh) | 一种散热孔带加强结构的笔记本电脑键盘壳 | |
| JPH0616369Y2 (ja) | プラスチック製のハウジングパネル | |
| JPH0748855Y2 (ja) | フロアパネル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |