JPH05246216A - 滑り止め用成形品 - Google Patents
滑り止め用成形品Info
- Publication number
- JPH05246216A JPH05246216A JP4086265A JP8626592A JPH05246216A JP H05246216 A JPH05246216 A JP H05246216A JP 4086265 A JP4086265 A JP 4086265A JP 8626592 A JP8626592 A JP 8626592A JP H05246216 A JPH05246216 A JP H05246216A
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- JP
- Japan
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- soft
- hard
- road surface
- molded article
- spike pin
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- Pending
Links
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 16
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 abstract description 8
- 230000008014 freezing Effects 0.000 abstract description 5
- 238000007710 freezing Methods 0.000 abstract description 5
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
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- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 松葉杖の接地部、靴底、タイヤ等の滑り止め
作用を積雪、凍結時或いは無積雪で路面が出ている時の
双方の状態に於いて有効にする。 【構成】 軟質ゴム部とスパイクピン形状の硬質ゴムで
構成された成形物の各々の表面積、体積を軟質ゴム部よ
り硬質ゴム部を小さくする。スパイクピン形状の硬質ゴ
ム部の高さを軟質ゴム部の表面と同一、或いは軟質ゴム
部の表面より低くすることにより、加圧、圧縮したとき
スパイクピン形状の硬質ゴムの表面と路面に対して制動
抵抗を生じる。
作用を積雪、凍結時或いは無積雪で路面が出ている時の
双方の状態に於いて有効にする。 【構成】 軟質ゴム部とスパイクピン形状の硬質ゴムで
構成された成形物の各々の表面積、体積を軟質ゴム部よ
り硬質ゴム部を小さくする。スパイクピン形状の硬質ゴ
ム部の高さを軟質ゴム部の表面と同一、或いは軟質ゴム
部の表面より低くすることにより、加圧、圧縮したとき
スパイクピン形状の硬質ゴムの表面と路面に対して制動
抵抗を生じる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用タイヤや靴底或
いは杖の石突き等に使用するスパイクピン形状を有する
滑り止め用成形物に関するものである。
いは杖の石突き等に使用するスパイクピン形状を有する
滑り止め用成形物に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、氷雪路に於ける車両用タイヤ、靴
底又は杖の石突き等の滑り止め用には金属製のスパイク
ピンが使用され、又スパイクピンはゴム部より突出して
いた。
底又は杖の石突き等の滑り止め用には金属製のスパイク
ピンが使用され、又スパイクピンはゴム部より突出して
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】雪、氷の路面に対し
て、滑り止めの目的に使用する松葉杖、靴底、タイヤ等
使用時荷重が掛かり、滑り止めを目的にする場合、従来
はスパイクピン(金属、プラスチック等)を硬質で細い
尖った形状品とし、接地部より突出させて取り付け、
雪、氷にスパイクピンを突き刺して滑り止めの効果を発
揮させていた。しかし、このような構成では松葉杖、靴
底、タイヤ等は雪・氷の有る時期は滑り止めの効果は発
揮することができるが、雪・氷が溶けて路面が露出して
いる時は効果が発揮できなかったのである。
て、滑り止めの目的に使用する松葉杖、靴底、タイヤ等
使用時荷重が掛かり、滑り止めを目的にする場合、従来
はスパイクピン(金属、プラスチック等)を硬質で細い
尖った形状品とし、接地部より突出させて取り付け、
雪、氷にスパイクピンを突き刺して滑り止めの効果を発
揮させていた。しかし、このような構成では松葉杖、靴
底、タイヤ等は雪・氷の有る時期は滑り止めの効果は発
揮することができるが、雪・氷が溶けて路面が露出して
いる時は効果が発揮できなかったのである。
【0004】即ち、細く尖った形状が突出しているが故
に、路面に対する接触面積が小さく滑る、又路面を傷め
る等実際の路面状態により機能が異なり、積雪、凍結の
場合や路面が露出している場合の双方の滑り止めの機能
を発揮できず、非常に不便で安全上万全ではなかったの
である。
に、路面に対する接触面積が小さく滑る、又路面を傷め
る等実際の路面状態により機能が異なり、積雪、凍結の
場合や路面が露出している場合の双方の滑り止めの機能
を発揮できず、非常に不便で安全上万全ではなかったの
である。
【0005】上記点に鑑み、本発明は積雪、凍結時或い
は雪が溶けて路面が露出している場合等、路面状況に不
拘、滑り止めの機能を発揮することができる滑り止め用
成形品を提供しようとするものである。
は雪が溶けて路面が露出している場合等、路面状況に不
拘、滑り止めの機能を発揮することができる滑り止め用
成形品を提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、軟質部と硬質部で構成された成形物の各々の
表面積、体積が軟質部より硬質部が小さく、且つ硬質部
の高さが軟質部の表面と同一、或いは軟質部の表面より
低く構成され、加圧、圧縮されたとき硬質部の表面と路
面に対して制動抵抗を生じることを特徴としたものであ
る。
本発明は、軟質部と硬質部で構成された成形物の各々の
表面積、体積が軟質部より硬質部が小さく、且つ硬質部
の高さが軟質部の表面と同一、或いは軟質部の表面より
低く構成され、加圧、圧縮されたとき硬質部の表面と路
面に対して制動抵抗を生じることを特徴としたものであ
る。
【0007】又、本発明は、成形品はゴム或いは合成樹
脂、又はゴムと合成樹脂の組み合わせより成るものであ
る。
脂、又はゴムと合成樹脂の組み合わせより成るものであ
る。
【0008】
【作用】本発明の作用を説明すれば、松葉杖の接地部、
靴底、タイヤ等に荷重が掛かった時、それぞれの荷重に
よりスパイクピン形状の硬質部の周りの軟質ゴム又は軟
質合成樹脂の軟質部は圧力を受けて変形する。又、硬質
ゴム又は硬質合成樹脂で造られたスパイクピン形状の硬
質部は路面に対して変形率が当然小さく、その変形率の
圧縮比により、スパイクピン形状の硬質部の先端部が路
面に対して鋭い先で突く機能が生じ制動抵抗を発揮す
る。これは硬質部の表面積、体積が軟質部より小さいこ
とが必要条件となっている。
靴底、タイヤ等に荷重が掛かった時、それぞれの荷重に
よりスパイクピン形状の硬質部の周りの軟質ゴム又は軟
質合成樹脂の軟質部は圧力を受けて変形する。又、硬質
ゴム又は硬質合成樹脂で造られたスパイクピン形状の硬
質部は路面に対して変形率が当然小さく、その変形率の
圧縮比により、スパイクピン形状の硬質部の先端部が路
面に対して鋭い先で突く機能が生じ制動抵抗を発揮す
る。これは硬質部の表面積、体積が軟質部より小さいこ
とが必要条件となっている。
【0009】而して、軟質部と硬質部の複合構造によ
り、積雪、凍結時には荷重圧力によりスパイクピン形状
の鋭い先端部は雪層を突き破り、くい込む作用をする。
又、無雪状態では路面が硬いのでスパイクピン形状の硬
質部はその圧力では突き刺さることがなく、軟質部のみ
が変形することになり、路面対して制動抵抗を発揮する
ことになる。又、硬質部の表面積、体積、形状太さも普
通路面に対してそれぞれ加圧力で曲がり、変形する材
質、ゴム配合物、合成樹脂配合物で設定する必要があ
る。
り、積雪、凍結時には荷重圧力によりスパイクピン形状
の鋭い先端部は雪層を突き破り、くい込む作用をする。
又、無雪状態では路面が硬いのでスパイクピン形状の硬
質部はその圧力では突き刺さることがなく、軟質部のみ
が変形することになり、路面対して制動抵抗を発揮する
ことになる。又、硬質部の表面積、体積、形状太さも普
通路面に対してそれぞれ加圧力で曲がり、変形する材
質、ゴム配合物、合成樹脂配合物で設定する必要があ
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
すれば、図1は本発明成形品を松葉杖に使用した部分断
面図、図2は本発明成形品を靴底に使用した部分断面
図、図3は本発明成形品をタイヤに使用した部分断面図
である。
すれば、図1は本発明成形品を松葉杖に使用した部分断
面図、図2は本発明成形品を靴底に使用した部分断面
図、図3は本発明成形品をタイヤに使用した部分断面図
である。
【0011】而して、図中Aは松葉杖、Bは靴、Cはタ
イヤである。1はスパイクピン形状に成形された硬質部
で硬質ゴム、又は硬質合成樹脂により成形される。2は
軟質部で、軟質ゴム又は軟質合成樹脂により成形され
る。素材がゴムの場合は硬質部1に硬質ゴムを、軟質部
2に軟質ゴムを使用し、又素材が合成樹脂の場合、硬質
部1に硬質合成樹脂を、軟質部2に軟質合成樹脂を使用
し、又素材がゴムと合成樹脂との組み合わせの場合は、
硬質部1に硬質合成樹脂を、軟質部2に軟質ゴムを、又
硬質部1に硬質ゴムを、軟質部2に軟質合成樹脂を使用
することができる。そして、成形品の硬質部1の表面
積、体積は軟質部2より小さく構成され、且つスパイク
ピン形状の硬質部1の高さはその先端が軟質部2の表面
と均一高に形成されるか或いは軟質部の表面より突出し
ないように低く形成されている。又、スパイクピン形状
の硬質部は松葉杖A、靴Bは人間の荷重が少ないので形
状は細くできるが、タイヤCは荷重が大きいので太い形
状に設計される。そして、硬質部1の体積、面積、形状
太さも普通路面に対してそれぞれ加圧力で曲がり、変形
する材質、ゴム配合物、合成樹脂配合物で設定すること
になる。
イヤである。1はスパイクピン形状に成形された硬質部
で硬質ゴム、又は硬質合成樹脂により成形される。2は
軟質部で、軟質ゴム又は軟質合成樹脂により成形され
る。素材がゴムの場合は硬質部1に硬質ゴムを、軟質部
2に軟質ゴムを使用し、又素材が合成樹脂の場合、硬質
部1に硬質合成樹脂を、軟質部2に軟質合成樹脂を使用
し、又素材がゴムと合成樹脂との組み合わせの場合は、
硬質部1に硬質合成樹脂を、軟質部2に軟質ゴムを、又
硬質部1に硬質ゴムを、軟質部2に軟質合成樹脂を使用
することができる。そして、成形品の硬質部1の表面
積、体積は軟質部2より小さく構成され、且つスパイク
ピン形状の硬質部1の高さはその先端が軟質部2の表面
と均一高に形成されるか或いは軟質部の表面より突出し
ないように低く形成されている。又、スパイクピン形状
の硬質部は松葉杖A、靴Bは人間の荷重が少ないので形
状は細くできるが、タイヤCは荷重が大きいので太い形
状に設計される。そして、硬質部1の体積、面積、形状
太さも普通路面に対してそれぞれ加圧力で曲がり、変形
する材質、ゴム配合物、合成樹脂配合物で設定すること
になる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、松葉杖の石突き、靴
底、タイヤ等は積雪、凍結時にはスパイクピン形状の硬
質部のくい込みにより、滑り止め効果を発揮し、又路面
が露出している時は、軟質部の変形により滑り止めの効
果を発揮するもので、路面の状況に応じて双方に対応し
得るものであって、従来のように路面が露出している場
合にスパイクピンの突出により滑ったり、路面を傷つ
け、粉塵の発生することもなく、安全性の高い有用な発
明である。
底、タイヤ等は積雪、凍結時にはスパイクピン形状の硬
質部のくい込みにより、滑り止め効果を発揮し、又路面
が露出している時は、軟質部の変形により滑り止めの効
果を発揮するもので、路面の状況に応じて双方に対応し
得るものであって、従来のように路面が露出している場
合にスパイクピンの突出により滑ったり、路面を傷つ
け、粉塵の発生することもなく、安全性の高い有用な発
明である。
【図1】本発明成形品を松葉杖に使用した部分断面図で
ある。
ある。
【図2】本発明成形品を靴底に使用した部分断面図であ
る。
る。
【図3】本発明成形品をタイヤに使用した部分断面図で
ある。
ある。
1 硬質部 2 軟質部
Claims (4)
- 【請求項1】 軟質部と硬質部で構成された成形物の各
々の表面積、体積が軟質部より硬質部が小さく、且つ硬
質部の高さが軟質部の表面と同一、或いは軟質部の表面
より低く構成され、加圧、圧縮されたとき硬質部の表面
と路面に対して制動抵抗を生じることを特徴とした滑り
止め用成形品。 - 【請求項2】 成形品がゴムであることを特徴とする請
求項1記載の滑り止め用成形品。 - 【請求項3】 成形品が合成樹脂であることを特徴とす
る請求項1記載の滑り止め用成形品。 - 【請求項4】 成形品がゴムと合成樹脂の組み合わせで
あることを特徴とする請求項1記載の滑り止め用成形
品。
Priority Applications (15)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4086265A JPH05246216A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 滑り止め用成形品 |
| NZ242909A NZ242909A (en) | 1991-06-04 | 1992-05-26 | Rubber spike pin projects within tread open mounting recess |
| AU17195/92A AU650536B2 (en) | 1991-06-04 | 1992-05-27 | Spike pin and system for mounting a spike pin |
| CA 2069696 CA2069696C (en) | 1991-06-04 | 1992-05-27 | Spike pin and system for mounting a spike pin |
| EP92304996A EP0518539B1 (en) | 1991-06-04 | 1992-06-01 | Spike pin and system for mounting a spike pin |
| AT92304996T ATE129205T1 (de) | 1991-06-04 | 1992-06-01 | Gleitschutzkörper und system zu seiner montage. |
| US07/891,729 US5324369A (en) | 1991-06-04 | 1992-06-01 | Spike pin and system for mounting a spike pin |
| DE69205496T DE69205496T2 (de) | 1991-06-04 | 1992-06-01 | Gleitschutzkörper und System zu seiner Montage. |
| DK92304996.9T DK0518539T3 (da) | 1991-06-04 | 1992-06-01 | Pigtap og system til montering deraf |
| ES92304996T ES2081053T3 (es) | 1991-06-04 | 1992-06-01 | Taco y sistema para su montaje. |
| FI922534A FI102601B (fi) | 1991-06-04 | 1992-06-02 | Järjestelmä hokkinastan asentamiseksi |
| NO922179A NO176428C (no) | 1991-06-04 | 1992-06-02 | Kjöretöydekk med pigger |
| KR1019920009624A KR970000521B1 (ko) | 1991-06-04 | 1992-06-03 | 스파이크핀 부착구조 및 스파이크핀 |
| CN92104303A CN1042014C (zh) | 1991-06-04 | 1992-06-04 | 尖钉和安装尖钉的系统 |
| GR950403342T GR3018225T3 (en) | 1991-06-04 | 1995-11-29 | Spike pin and system for mounting a spike pin. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4086265A JPH05246216A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 滑り止め用成形品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05246216A true JPH05246216A (ja) | 1993-09-24 |
Family
ID=13881994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4086265A Pending JPH05246216A (ja) | 1991-06-04 | 1992-03-09 | 滑り止め用成形品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05246216A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100808297B1 (ko) * | 2006-06-26 | 2008-02-27 | 금호타이어 주식회사 | 스노우 타이어 |
| KR100980570B1 (ko) * | 2009-10-01 | 2010-09-06 | 정진욱 | 미끄럼 방지용 신발 밑창 |
| US20130068268A1 (en) * | 2010-04-14 | 2013-03-21 | Lekisport Ag | Nordic walking pole with buffer |
| KR101249964B1 (ko) * | 2011-01-12 | 2013-04-03 | 박지수 | 목발 및 목발용 완충부재 |
| JP3186874U (ja) * | 2013-07-29 | 2013-10-31 | 有限会社フィン | 水難救助用フィン |
| JP2014140635A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-08-07 | Kiyo:Kk | 雪下ろし用シットハーネス |
| WO2020202583A1 (ja) * | 2019-04-01 | 2020-10-08 | 株式会社ケアリング | 杖 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6034004B2 (ja) * | 1976-05-11 | 1985-08-06 | クラフトウエルク・ウニオン・アクチエンゲゼルシヤフト | 貫流形ボイラにおける燃料供給量と給水量の監視装置 |
-
1992
- 1992-03-09 JP JP4086265A patent/JPH05246216A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6034004B2 (ja) * | 1976-05-11 | 1985-08-06 | クラフトウエルク・ウニオン・アクチエンゲゼルシヤフト | 貫流形ボイラにおける燃料供給量と給水量の監視装置 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100808297B1 (ko) * | 2006-06-26 | 2008-02-27 | 금호타이어 주식회사 | 스노우 타이어 |
| KR100980570B1 (ko) * | 2009-10-01 | 2010-09-06 | 정진욱 | 미끄럼 방지용 신발 밑창 |
| US20130068268A1 (en) * | 2010-04-14 | 2013-03-21 | Lekisport Ag | Nordic walking pole with buffer |
| US8800580B2 (en) * | 2010-04-14 | 2014-08-12 | Lekisport Ag | Nordic walking pole with buffer |
| KR101249964B1 (ko) * | 2011-01-12 | 2013-04-03 | 박지수 | 목발 및 목발용 완충부재 |
| JP2014140635A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-08-07 | Kiyo:Kk | 雪下ろし用シットハーネス |
| JP2018038876A (ja) * | 2012-12-26 | 2018-03-15 | 株式会社基陽 | 雪下ろし用シットハーネス |
| JP3186874U (ja) * | 2013-07-29 | 2013-10-31 | 有限会社フィン | 水難救助用フィン |
| WO2020202583A1 (ja) * | 2019-04-01 | 2020-10-08 | 株式会社ケアリング | 杖 |
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