JPS6034004B2 - 貫流形ボイラにおける燃料供給量と給水量の監視装置 - Google Patents
貫流形ボイラにおける燃料供給量と給水量の監視装置Info
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- JPS6034004B2 JPS6034004B2 JP52054165A JP5416577A JPS6034004B2 JP S6034004 B2 JPS6034004 B2 JP S6034004B2 JP 52054165 A JP52054165 A JP 52054165A JP 5416577 A JP5416577 A JP 5416577A JP S6034004 B2 JPS6034004 B2 JP S6034004B2
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims description 21
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 title claims description 8
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims 1
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F22—STEAM GENERATION
- F22B—METHODS OF STEAM GENERATION; STEAM BOILERS
- F22B35/00—Control systems for steam boilers
- F22B35/06—Control systems for steam boilers for steam boilers of forced-flow type
- F22B35/10—Control systems for steam boilers for steam boilers of forced-flow type of once-through type
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
火力発電所における蒸気の発生には、伝熱管コイルが熱
暁室を取り囲みかつ伝熱管コイル内を流れる給水がボィ
ラを貫流する間に気化されるような貫流形ボィラが一般
に用いられている。
暁室を取り囲みかつ伝熱管コイル内を流れる給水がボィ
ラを貫流する間に気化されるような貫流形ボィラが一般
に用いられている。
かかる貫流形ボィラの運転に対する重要な課題は、燃焼
出力と給水量とを正確に対応させることにある。
出力と給水量とを正確に対応させることにある。
この対応はいわゆる“燃焼/水比率”の特性値で表わさ
れる。この関係式において“燃焼”の語の意味は燃焼出
力から水および蒸気に伝達される熱出力にある。また“
水”の藷は、給水量に基づいて必要な熱出力、すなわち
必要な生蒸気状態を得るためあるいは再熱器付タービン
の場合必要な再熱蒸気状態を得るために水および蒸気に
伝達されねばならない熱出力を意味している。“熱焼/
水比率”の特性値は安定運転状態において少なくとも長
期的に値1でなければならない。すなわちさもなければ
蒸気圧力あるいは蒸気温度に変動が生ずるからである。
しかし運転中においてこの特性値を求めること、燃料の
発熱量の変動伝熱面の汚れや変化する燃焼状態およびそ
れに伴って上昇する廃ガス温度並びに他の外乱値が検出
し難いので困難である。このことから貫流形ボィラの運
転の場合水および蒸気に吸収される熱量と燃料から与え
られる熱量との比較は行なわれないか、あるいは比較が
行われても少くとも非常に大きな誤差を伴なうおそれが
ある。本発明の目的は、熱量を求める際に生ずる不可避
の誤差があるにも拘らず、不安定の運転状態中に燃料供
給量および給水量を制御するための重要な基準を得るた
めに、前記の比較を可能にするような監視装置を提供す
ることにある。従って本発明は、水および蒸気に吸収さ
れる熱量と燃料から与えられる熱量との安定運転状態と
不安定運転状態とにおける偏差を求めるための貫流形ボ
ィラの監視装置に関する。
れる。この関係式において“燃焼”の語の意味は燃焼出
力から水および蒸気に伝達される熱出力にある。また“
水”の藷は、給水量に基づいて必要な熱出力、すなわち
必要な生蒸気状態を得るためあるいは再熱器付タービン
の場合必要な再熱蒸気状態を得るために水および蒸気に
伝達されねばならない熱出力を意味している。“熱焼/
水比率”の特性値は安定運転状態において少なくとも長
期的に値1でなければならない。すなわちさもなければ
蒸気圧力あるいは蒸気温度に変動が生ずるからである。
しかし運転中においてこの特性値を求めること、燃料の
発熱量の変動伝熱面の汚れや変化する燃焼状態およびそ
れに伴って上昇する廃ガス温度並びに他の外乱値が検出
し難いので困難である。このことから貫流形ボィラの運
転の場合水および蒸気に吸収される熱量と燃料から与え
られる熱量との比較は行なわれないか、あるいは比較が
行われても少くとも非常に大きな誤差を伴なうおそれが
ある。本発明の目的は、熱量を求める際に生ずる不可避
の誤差があるにも拘らず、不安定の運転状態中に燃料供
給量および給水量を制御するための重要な基準を得るた
めに、前記の比較を可能にするような監視装置を提供す
ることにある。従って本発明は、水および蒸気に吸収さ
れる熱量と燃料から与えられる熱量との安定運転状態と
不安定運転状態とにおける偏差を求めるための貫流形ボ
ィラの監視装置に関する。
本発明の要旨は、燃料から与えられる熱量にほぼ比例し
た値を求めるために少なくとも燃料供給量に影響される
第1の演算回路が設けられ、水および蒸気に吸収される
熱量にほぼ比例した値を求めるために少なくとも給水量
に影響される値を第2の演算回路が設けられ、前記両演
算回路の出力端が比較器(割算器)に導かれ、前記両演
算回路の一方の出力端と前記比較器(割算器)との間に
補正回路が挿入接続され、該補正回路が安定運転時だけ
出力側が変化する補正器を有し、この補正器の出力値が
演算回路から比較器(割算器)に与えられる値に、ボィ
ラの安定運転の際に比較器に導入される値が燃料の放出
熱と水および蒸気の吸収熱とを同一熱量にするように影
響を与えることにある。
た値を求めるために少なくとも燃料供給量に影響される
第1の演算回路が設けられ、水および蒸気に吸収される
熱量にほぼ比例した値を求めるために少なくとも給水量
に影響される値を第2の演算回路が設けられ、前記両演
算回路の出力端が比較器(割算器)に導かれ、前記両演
算回路の一方の出力端と前記比較器(割算器)との間に
補正回路が挿入接続され、該補正回路が安定運転時だけ
出力側が変化する補正器を有し、この補正器の出力値が
演算回路から比較器(割算器)に与えられる値に、ボィ
ラの安定運転の際に比較器に導入される値が燃料の放出
熱と水および蒸気の吸収熱とを同一熱量にするように影
響を与えることにある。
以下図面に示す実施例について本発明を詳細に説明する
。
。
第1の演算回路FIには入力量として、2つの異なった
燃料たとえば油および石炭の供給量B1,B2並びに各
燃料の低発熱量Hul,Hu2が導入される。
燃料たとえば油および石炭の供給量B1,B2並びに各
燃料の低発熱量Hul,Hu2が導入される。
更にこの演算回路RIには通常時のボィラ効率りkが導
入される。第1の演算回路RIは、これらの値(このう
ち燃料供聯合量B1,B2だけが可変)から出力線AI
に、燃料からボィラの水および蒸気に与えられる熱量に
少なくともほぼ比例する出力値が形成されるように構成
されている。
入される。第1の演算回路RIは、これらの値(このう
ち燃料供聯合量B1,B2だけが可変)から出力線AI
に、燃料からボィラの水および蒸気に与えられる熱量に
少なくともほぼ比例する出力値が形成されるように構成
されている。
水および蒸気によって吸収される熱量を求めるために第
2の演算回路R2が設けられている。
2の演算回路R2が設けられている。
この第2の演算回路R2には入力量として給水量G.蒸
気圧P、蒸気温度TD、給水温度TSp、再熱器入口温
度TZOEおよび再熱器出口温度TZOAが得入される
。第2の演算回路R2の出力量として出力線A2に、水
および蒸気によりうはわれた熱量に少なくともほぼ比例
する値が与えられる。更に安定運転状態にあるか不安定
運転状態にあるかを確かめるための回路が設けられてい
る。このために蒸気ボィラの出力Nおよび蒸気圧力Pが
それぞれ1個の微分器D3,D4に与えられる。これら
の微分器D3,D4には限界値報知器G1,G2並びに
OR回路ODIが後瞳接続されている。従ってボィラの
出力(蒸気量)あるいは蒸気圧力が単位時間当りに所定
の値だけ変化すると、常にOR回路ODIの出力端には
信号が発生する。OR回路OPIの出力端は補正器KI
に導かれ、他方では増幅器VIを介してリレーR3に接
続される。リレーR3の接点は割算器D2に後暦接続さ
れている。この割算器D2の入力側には前記出力線AI
,A2が接続されている。運転状態が安定していない場
合は常にリレーR3の接点は開かれねばならない。OR
回路ODIと補正器KIとの接続は、リレーR3の接が
開いている際に補正器KIが出力値を変化しないという
ことを保証している。割算器D2は出力線AI,A2の
値を割算し、安定状態においては、演算回路R1,R2
が実際にボィラの正確な熱量を求めた場合値1を出力端
に示さなければならない。
気圧P、蒸気温度TD、給水温度TSp、再熱器入口温
度TZOEおよび再熱器出口温度TZOAが得入される
。第2の演算回路R2の出力量として出力線A2に、水
および蒸気によりうはわれた熱量に少なくともほぼ比例
する値が与えられる。更に安定運転状態にあるか不安定
運転状態にあるかを確かめるための回路が設けられてい
る。このために蒸気ボィラの出力Nおよび蒸気圧力Pが
それぞれ1個の微分器D3,D4に与えられる。これら
の微分器D3,D4には限界値報知器G1,G2並びに
OR回路ODIが後瞳接続されている。従ってボィラの
出力(蒸気量)あるいは蒸気圧力が単位時間当りに所定
の値だけ変化すると、常にOR回路ODIの出力端には
信号が発生する。OR回路OPIの出力端は補正器KI
に導かれ、他方では増幅器VIを介してリレーR3に接
続される。リレーR3の接点は割算器D2に後暦接続さ
れている。この割算器D2の入力側には前記出力線AI
,A2が接続されている。運転状態が安定していない場
合は常にリレーR3の接点は開かれねばならない。OR
回路ODIと補正器KIとの接続は、リレーR3の接が
開いている際に補正器KIが出力値を変化しないという
ことを保証している。割算器D2は出力線AI,A2の
値を割算し、安定状態においては、演算回路R1,R2
が実際にボィラの正確な熱量を求めた場合値1を出力端
に示さなければならない。
しかしこの熱量を求める場合に誤差を生じるような上述
の不正確さは、割算器D2の出力値が値1と異なるとい
う結果を生じる。従ってボィラの安定運転状態において
は、割算器D2の出力はリレーR3の閉じられた接点を
介して補正器KIの入力端に接続される。この補正器K
Iは割算器D2の出力値を演算回路の正確な動作の際に
生じる正しい値1と比較し、出力線A3の出力値を可調
整遅延時間をもってゆっくりと割算器D2の出力値に相
応した値に変える。従って補正器KIは平均値形成器と
して作用する。すなわち補正器KIは、入力値が零でな
い限りその入力値を平均化して出力し、これに対したと
えばリレーR3が開いた場合にように入力値が零である
場合には一定した不変の値を出力するような積分器であ
る。この値は出力線A3および出力線A2に入力端が穣
碗される鶏算器MIにおいて演算回路R2の出力値と掛
算される。鶏算器MIの出力端は演算器DIに接続され
る。この演算器DIの第2の入力端には出力線AIが接
続されている。この場合割算器DIは両演算回路R1,
R2の比較器として作用し、不安定状態において燃料か
ら水および蒸気に与えられる熱量と水によって吸収され
る熱量との比率について所望の情報をその出力側に供す
る。
の不正確さは、割算器D2の出力値が値1と異なるとい
う結果を生じる。従ってボィラの安定運転状態において
は、割算器D2の出力はリレーR3の閉じられた接点を
介して補正器KIの入力端に接続される。この補正器K
Iは割算器D2の出力値を演算回路の正確な動作の際に
生じる正しい値1と比較し、出力線A3の出力値を可調
整遅延時間をもってゆっくりと割算器D2の出力値に相
応した値に変える。従って補正器KIは平均値形成器と
して作用する。すなわち補正器KIは、入力値が零でな
い限りその入力値を平均化して出力し、これに対したと
えばリレーR3が開いた場合にように入力値が零である
場合には一定した不変の値を出力するような積分器であ
る。この値は出力線A3および出力線A2に入力端が穣
碗される鶏算器MIにおいて演算回路R2の出力値と掛
算される。鶏算器MIの出力端は演算器DIに接続され
る。この演算器DIの第2の入力端には出力線AIが接
続されている。この場合割算器DIは両演算回路R1,
R2の比較器として作用し、不安定状態において燃料か
ら水および蒸気に与えられる熱量と水によって吸収され
る熱量との比率について所望の情報をその出力側に供す
る。
燃料の組成の変化あるいは伝熱面の汚れによって演算回
路の出力値と燃料から水および蒸気に与えられる熱量の
正しい値とに差が生じるものと仮定した場合、ボィラの
安定運転において補正器KIは、この偏差にも拘らず割
算器DIの出力端に長時間に亘つて値1を生じるように
演算回路R2の出力値に鶏算器MIを介して作作用する
。
路の出力値と燃料から水および蒸気に与えられる熱量の
正しい値とに差が生じるものと仮定した場合、ボィラの
安定運転において補正器KIは、この偏差にも拘らず割
算器DIの出力端に長時間に亘つて値1を生じるように
演算回路R2の出力値に鶏算器MIを介して作作用する
。
不安定な運転状態が生じると、OR回路ODIの出力信
号によって補正器KIは阻止され、この時点からその出
力値はもはや変化しなくなる。更にリレーR3の接点は
開かれるので、割算器D2と補正器KIとの接続は中断
される。割算器DIの出力端には、熱量を求める際に先
の安定運転状態において生じたすべての誤差を除去した
状態で、燃料から水に与えられる熱量が水および蒸気に
吸収される熱量をどの位越えているかあるいは下まわっ
ているかを示す値が生ずる。
号によって補正器KIは阻止され、この時点からその出
力値はもはや変化しなくなる。更にリレーR3の接点は
開かれるので、割算器D2と補正器KIとの接続は中断
される。割算器DIの出力端には、熱量を求める際に先
の安定運転状態において生じたすべての誤差を除去した
状態で、燃料から水に与えられる熱量が水および蒸気に
吸収される熱量をどの位越えているかあるいは下まわっ
ているかを示す値が生ずる。
この値はそのまま表示されるかあるいはボィラの自動調
節装置における入力量として用いられる。
節装置における入力量として用いられる。
図面は本発明に基づく監視装置のブロック線図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 水および蒸気に吸収される熱量と燃料から与えられ
る熱量との安定運転状態と不安定運転状態における偏差
を求めるための貫流形ボイラの監視装置において、燃料
から与えられる熱量にほぼ比例した値を求めるために少
なくとも燃料供給量に影響される第1の演算回路R1が
設けられ、水および蒸気に吸収される熱量にほぼ比例し
た値を求めるために少なくとも給水量に影響される第2
の演算回路R2が設けられ、前記両演算回路R1,R2
の出力端が比較器(割算器D1)に導かれ、前記両演算
回路の一方R2の出力端と前記比較器(割算器D1)と
の間に補正回路D2,R3,K1,M1が挿入接続され
、該補正回路が安定運転時だけ出力端が変化する補正器
K1を有し、この補正器K1の出力量が演算回路R2か
ら比較器(割算器D1)に与えられる値に、ポイラの安
定運転の際に比較器D1に導入される量が燃料の放出熱
と水および蒸気の吸収熱とを同一熱量にするように影響
を与えることを特徴とする貫流形ボイラにおける燃料供
給量および給水量の監視装置。 2 演算回路R1,R2の出力線A1,A2が割算器D
2に接続され、その出力端が平均値を形成する補正器K
1に作用するように接続され、該補正器K1が“燃焼/
水比率”の分母を供給する演算回路R2の出力端と共に
掛算器M1に接続されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の監視装置。 3 比較器(割算器D1)が演算回路R1の出力線A1
および掛算器M1の出力端に接続され、掛算器M1には
他方の演算回路R2の出力線A2および補正器K1の出
力端が接続されることを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の監視装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2620734.1 | 1976-05-11 | ||
| DE2620734A DE2620734C3 (de) | 1976-05-11 | 1976-05-11 | Überwachungsanordnung für einen Durchlauf-Dampferreuger zur Ermittlung der Abweichungen zwischen der vom Speisewasser aufgenommenen und der von der Feuerung abgegebenen Wärmemenge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52137503A JPS52137503A (en) | 1977-11-17 |
| JPS6034004B2 true JPS6034004B2 (ja) | 1985-08-06 |
Family
ID=5977605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52054165A Expired JPS6034004B2 (ja) | 1976-05-11 | 1977-05-11 | 貫流形ボイラにおける燃料供給量と給水量の監視装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4074360A (ja) |
| JP (1) | JPS6034004B2 (ja) |
| CH (1) | CH620511A5 (ja) |
| DE (1) | DE2620734C3 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106804U (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-20 | 日本油脂株式会社 | スパイクタイヤ |
| JPH04358908A (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-11 | Ishikawa Giken Rubber Kk | ゴム製スパイクピンの装着面への取り着け構造 |
| JPH05246216A (ja) * | 1992-03-09 | 1993-09-24 | Ishikawa Giken Rubber Kk | 滑り止め用成形品 |
| JPH05280135A (ja) * | 1992-04-02 | 1993-10-26 | Sekisui Chem Co Ltd | 天井部材の接合具 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4498129A (en) * | 1981-07-02 | 1985-02-05 | Irwin Magnetic Systems, Inc. | Method and apparatus for normalizing servo-positioning signals |
| US4893315A (en) * | 1987-04-08 | 1990-01-09 | General Signal Corporation | Calorimetry system |
| US4809190A (en) * | 1987-04-08 | 1989-02-28 | General Signal Corporation | Calorimetry system |
| US4895081A (en) * | 1987-04-08 | 1990-01-23 | General Signal Corporation | Gravimetric feeder, especially adapted for use in a calorimetry system |
| US4846081A (en) * | 1987-04-08 | 1989-07-11 | General Signal Corporation | Calorimetry system |
| US4935874A (en) * | 1988-01-26 | 1990-06-19 | Beta Raven Inc. | Method and apparatus for controlling steam in a pellet mill |
| CN1097699C (zh) * | 1995-03-16 | 2003-01-01 | 西门子公司 | 监控向蒸汽发生器输入给水的方法和设备 |
| DE19619836B4 (de) * | 1996-05-17 | 2005-05-12 | Alstom | Einrichtung zur Speisewasser-Vorsteuerung eines Kühllufttemperaturreglers für einen Kühlluftkühler |
| KR100584836B1 (ko) * | 2003-07-19 | 2006-05-30 | 한국전력기술 주식회사 | 원자력발전소의 급수제어밸브 운전차압을 고려한급수제어시스템 및 그 제어방법 |
| EP1614962A1 (de) * | 2004-07-09 | 2006-01-11 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zum Betrieb eines Durchlaufdampferzeugers |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2596030A (en) * | 1948-03-23 | 1952-05-06 | Bailey Meter Co | Boiler efficiency instrument |
-
1976
- 1976-05-11 DE DE2620734A patent/DE2620734C3/de not_active Expired
-
1977
- 1977-03-11 CH CH308477A patent/CH620511A5/de not_active IP Right Cessation
- 1977-05-09 US US05/795,023 patent/US4074360A/en not_active Expired - Lifetime
- 1977-05-11 JP JP52054165A patent/JPS6034004B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106804U (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-20 | 日本油脂株式会社 | スパイクタイヤ |
| JPH04358908A (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-11 | Ishikawa Giken Rubber Kk | ゴム製スパイクピンの装着面への取り着け構造 |
| JPH05246216A (ja) * | 1992-03-09 | 1993-09-24 | Ishikawa Giken Rubber Kk | 滑り止め用成形品 |
| JPH05280135A (ja) * | 1992-04-02 | 1993-10-26 | Sekisui Chem Co Ltd | 天井部材の接合具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2620734C3 (de) | 1979-12-13 |
| DE2620734A1 (de) | 1977-11-17 |
| JPS52137503A (en) | 1977-11-17 |
| US4074360A (en) | 1978-02-14 |
| CH620511A5 (ja) | 1980-11-28 |
| DE2620734B2 (de) | 1979-04-19 |
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