JPH0524635B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0524635B2 JPH0524635B2 JP58126824A JP12682483A JPH0524635B2 JP H0524635 B2 JPH0524635 B2 JP H0524635B2 JP 58126824 A JP58126824 A JP 58126824A JP 12682483 A JP12682483 A JP 12682483A JP H0524635 B2 JPH0524635 B2 JP H0524635B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- bracket
- hole
- connectors
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、通信ケーブルコネクターの組合せ部
における好ましくない分離を容易かつ高い信頼性
で防止する手段に関する。特に、本発明は、安価
な万能保持具を用いて組合せコネクター相互を簡
単に固定するようにしたコネクター保持具に関す
る。
における好ましくない分離を容易かつ高い信頼性
で防止する手段に関する。特に、本発明は、安価
な万能保持具を用いて組合せコネクター相互を簡
単に固定するようにしたコネクター保持具に関す
る。
本発明のコネクター保持具は、ブラケツト及び
もどり止め可撓性を具備し、該ブラケツトはコネ
クター相互間に配装され、また、可撓性帯はブラ
ケツトから伸長して組合せコネクターを完全に巻
き付けるように構成されており、これによつて組
合せコネクターを互いに容易かつ確実に固定でき
るようにしてある。
もどり止め可撓性を具備し、該ブラケツトはコネ
クター相互間に配装され、また、可撓性帯はブラ
ケツトから伸長して組合せコネクターを完全に巻
き付けるように構成されており、これによつて組
合せコネクターを互いに容易かつ確実に固定でき
るようにしてある。
一対の多芯通信ケーブルの導体間を電気的に接
続する為に現今使用されるコネクターにおける問
題は、点検等の際にコネクターが脱離するという
ことにある。従来技術はこのような問題を軽減す
る種々の手段を開示している。例えば、ある種の
ケーブルコネクターは、互いにスナツプするよう
に設計・製造されている。ケーブルコネクター相
互を締結する他の従来法は、止めフツク、ばね又
は類似の器具を使用するものがある。また、一般
のケーブルコネクターにはねじ締結部を設けて、
おす及びめすの両コネクターをボルトで相互に連
結している。
続する為に現今使用されるコネクターにおける問
題は、点検等の際にコネクターが脱離するという
ことにある。従来技術はこのような問題を軽減す
る種々の手段を開示している。例えば、ある種の
ケーブルコネクターは、互いにスナツプするよう
に設計・製造されている。ケーブルコネクター相
互を締結する他の従来法は、止めフツク、ばね又
は類似の器具を使用するものがある。また、一般
のケーブルコネクターにはねじ締結部を設けて、
おす及びめすの両コネクターをボルトで相互に連
結している。
従来技術は組合せケーブルコネクター相互を固
定する為の各種方法を開示しているが、これらの
手法はいずれも一またはそれ以上の欠点を備えて
いる。例えば、自己締結されるように製造された
従来のコネクターは、非両立型コネクターには使
用できないので、その有用性は制限される。ま
た、従来のコネクターを連結したり外したりする
ような場合、特にそれらがボルト締めされている
ものでは、時間がかかり、従つて割り高な手段と
なる。更に、従来の締結手段は特殊ケーブルには
適用できないものであつて、このようなケーブル
が狭い環境に配置されている場合には特に問題が
ある。
定する為の各種方法を開示しているが、これらの
手法はいずれも一またはそれ以上の欠点を備えて
いる。例えば、自己締結されるように製造された
従来のコネクターは、非両立型コネクターには使
用できないので、その有用性は制限される。ま
た、従来のコネクターを連結したり外したりする
ような場合、特にそれらがボルト締めされている
ものでは、時間がかかり、従つて割り高な手段と
なる。更に、従来の締結手段は特殊ケーブルには
適用できないものであつて、このようなケーブル
が狭い環境に配置されている場合には特に問題が
ある。
本発明は、組合せコネクター相互及びこれと連
係するケーブルを同時に脱着可能に締結する新規
かつ改善したコネクター保持具及びその製造法を
提供することによつて、従来の上記欠点を解消す
るものである。本発明による保持具は、透孔を有
するブラケツトを用いるもので、該透孔はコネク
ターの組合せ部分を囲むような寸法と形状に形成
されている。ブラケツトには、もどり止めバンド
又は帯状体を固定する為の少なくとも一個のスロ
ツトを設けてある。使用する際、ブラケツトを一
方のコネクターに装着して該コネクターに他のコ
ネクターを組付けて連結した後、もどり止め帯状
体を一対のコネクターにしつかりと巻き付けてそ
れ自体に固定することにより、両コネクターは連
結状態に保持される。両コネクターは、上記帯状
体をそれ自体から外すように十分な力を加えるこ
とにより、簡単に分離される。色分けバンド等を
使用して、これらコネクターから伸びるケーブル
には機能に従つた表示を付すことができる。
係するケーブルを同時に脱着可能に締結する新規
かつ改善したコネクター保持具及びその製造法を
提供することによつて、従来の上記欠点を解消す
るものである。本発明による保持具は、透孔を有
するブラケツトを用いるもので、該透孔はコネク
ターの組合せ部分を囲むような寸法と形状に形成
されている。ブラケツトには、もどり止めバンド
又は帯状体を固定する為の少なくとも一個のスロ
ツトを設けてある。使用する際、ブラケツトを一
方のコネクターに装着して該コネクターに他のコ
ネクターを組付けて連結した後、もどり止め帯状
体を一対のコネクターにしつかりと巻き付けてそ
れ自体に固定することにより、両コネクターは連
結状態に保持される。両コネクターは、上記帯状
体をそれ自体から外すように十分な力を加えるこ
とにより、簡単に分離される。色分けバンド等を
使用して、これらコネクターから伸びるケーブル
には機能に従つた表示を付すことができる。
以下、同一番号が同一要素を表わす図面につい
て説明することにより、本発明及びその種々の目
的並びに利点が当業者に明確に理解されよう。
て説明することにより、本発明及びその種々の目
的並びに利点が当業者に明確に理解されよう。
図面を参照すると、本発明のコネクター保持具
は、好ましくは金属から打抜き等で形成した一般
的に10で示すブラケツトを有する。このブラケ
ツト10は、平坦な底部ないしは基部12と該部
から外方に伸長する一対の平坦なアーム14,1
4′とを備え、上記基部12の長手方向両側から
外方にほぼ直角に平行に伸長するそれらの両アー
ム14,14′を備えることにより、上記のブラ
ケツト10はほぼU形状に形成されている。これ
ら両アーム14,14′は、基部12に対して直
交方向に形成されるのがよく、また、第2図から
明確に分るとおり、ほぼ台形状の突起形状を有す
る。そして、一方のアーム14にはスロツト16
が設けられている(第2図)。ブラケツト12の
平坦な基部12には矩形状の中央開口又は透孔1
8を設けてある。従つて、この基部12は第1図
の如く全体が矩形状の形状であつて、その中央部
に広く矩形状の上記透孔18が形成されている。
更に、好ましい実施例では、基部12に対して
は、その両端に配装した円形装着穴20を付加的
に設けてある。
は、好ましくは金属から打抜き等で形成した一般
的に10で示すブラケツトを有する。このブラケ
ツト10は、平坦な底部ないしは基部12と該部
から外方に伸長する一対の平坦なアーム14,1
4′とを備え、上記基部12の長手方向両側から
外方にほぼ直角に平行に伸長するそれらの両アー
ム14,14′を備えることにより、上記のブラ
ケツト10はほぼU形状に形成されている。これ
ら両アーム14,14′は、基部12に対して直
交方向に形成されるのがよく、また、第2図から
明確に分るとおり、ほぼ台形状の突起形状を有す
る。そして、一方のアーム14にはスロツト16
が設けられている(第2図)。ブラケツト12の
平坦な基部12には矩形状の中央開口又は透孔1
8を設けてある。従つて、この基部12は第1図
の如く全体が矩形状の形状であつて、その中央部
に広く矩形状の上記透孔18が形成されている。
更に、好ましい実施例では、基部12に対して
は、その両端に配装した円形装着穴20を付加的
に設けてある。
本発明の保持具は更に、もどり止め型のバンド
又は帯22を有する。従つて、この帯22は“ベ
ルクロ”(商標名)で構成される。帯22の一端
部にはその一側にフツクが設けられ、また、その
他端部には、これら両端部を互いに接触させるよ
うに配置した場合に上記フツクと連結されるルー
プをその他側に備えている。好ましい実施例にお
いて、上記帯22はその一端にタブ24を有す
る。タブ24は、その端部の帯自体の部分26を
ヒートシールすることによつて簡単に形成され
る。タブ24と反対な帯22の端部は、ブラケツ
ト10のアーム14に設けたスロツト16に挿通
されてこのブラケツト10に強固に取付けられて
いる。帯22の端部をブラケツト10に強固に取
付けるには、この帯の端部でループを形成するよ
うに折り返して該ループがブラケツト10のアー
ム14部分を通るようにした後、このループ部分
をヒートシールするか又は強固に封止することに
より行なわれる。
又は帯22を有する。従つて、この帯22は“ベ
ルクロ”(商標名)で構成される。帯22の一端
部にはその一側にフツクが設けられ、また、その
他端部には、これら両端部を互いに接触させるよ
うに配置した場合に上記フツクと連結されるルー
プをその他側に備えている。好ましい実施例にお
いて、上記帯22はその一端にタブ24を有す
る。タブ24は、その端部の帯自体の部分26を
ヒートシールすることによつて簡単に形成され
る。タブ24と反対な帯22の端部は、ブラケツ
ト10のアーム14に設けたスロツト16に挿通
されてこのブラケツト10に強固に取付けられて
いる。帯22の端部をブラケツト10に強固に取
付けるには、この帯の端部でループを形成するよ
うに折り返して該ループがブラケツト10のアー
ム14部分を通るようにした後、このループ部分
をヒートシールするか又は強固に封止することに
より行なわれる。
本発明の保持具を用いて互いに固定されるよう
な形式のケーブルコネクターは、第2図及び第3
図に30と32で示されている。これらのケーブ
ルコネクター30及び32は、各接触子が多芯ケ
ーブル34及び36の各導体と接続されているよ
うな典型的には二列の接触子群を備えている。各
コネクター30,32は適当な非導電性プラスチ
ツク材料からなる本体部38を有する。延設部と
しての端子保護部40は各コネクターの本体部3
8から外方に延在してそれぞれの導体終端部、す
なわち、コネクターの各接触子を配装するような
陥部を形成している。各接触子は適度な弾性をも
つ細長い銅部材から典型的に構成される。通常の
場合、コネクター30の各接触子は保護部40の
内部中央に配置した支持部の両側に沿つて平行な
列に配装されており、また他のコネクター32の
各接触子はその保護部40の側壁の陥部に確実に
支持されている。両コネクターを組合せると、コ
ネクター32の保護部40はコネクター30の保
護部40の内側に嵌合すると共に、それらの保護
部40の寸法と形状がケーブル34及び36の各
導体を電気的に接続できるような接触子の係合ガ
イドとなるように形成されている。両コネクター
30及び32には、また、透孔を設けた突出部4
2を形成してあり、これら透孔はねじ穴44の如
き内部にねじを施してあるので、一組のボルトを
用いて一対の係合コネクターを互いに固定するこ
とができる。
な形式のケーブルコネクターは、第2図及び第3
図に30と32で示されている。これらのケーブ
ルコネクター30及び32は、各接触子が多芯ケ
ーブル34及び36の各導体と接続されているよ
うな典型的には二列の接触子群を備えている。各
コネクター30,32は適当な非導電性プラスチ
ツク材料からなる本体部38を有する。延設部と
しての端子保護部40は各コネクターの本体部3
8から外方に延在してそれぞれの導体終端部、す
なわち、コネクターの各接触子を配装するような
陥部を形成している。各接触子は適度な弾性をも
つ細長い銅部材から典型的に構成される。通常の
場合、コネクター30の各接触子は保護部40の
内部中央に配置した支持部の両側に沿つて平行な
列に配装されており、また他のコネクター32の
各接触子はその保護部40の側壁の陥部に確実に
支持されている。両コネクターを組合せると、コ
ネクター32の保護部40はコネクター30の保
護部40の内側に嵌合すると共に、それらの保護
部40の寸法と形状がケーブル34及び36の各
導体を電気的に接続できるような接触子の係合ガ
イドとなるように形成されている。両コネクター
30及び32には、また、透孔を設けた突出部4
2を形成してあり、これら透孔はねじ穴44の如
き内部にねじを施してあるので、一組のボルトを
用いて一対の係合コネクターを互いに固定するこ
とができる。
本発明の保持具を使用する場合、一方のコネク
ター30の保護部40にブラケツト10の透孔1
8を挿通し、次に他のコネクター32をこのコネ
クター30に組付けるものである。このようにし
て組合された両コネクターには可撓性の上記帯2
2がしつかりと巻き付けられ、この帯22それ自
体で強固に固定されて、第3図に示すように、コ
ネクター30が他のコネクター32に締結される
こととなる。このような帯22は、ケーブル3
4,36を区別する上で便宜なように適当な色分
けを施すことができる。
ター30の保護部40にブラケツト10の透孔1
8を挿通し、次に他のコネクター32をこのコネ
クター30に組付けるものである。このようにし
て組合された両コネクターには可撓性の上記帯2
2がしつかりと巻き付けられ、この帯22それ自
体で強固に固定されて、第3図に示すように、コ
ネクター30が他のコネクター32に締結される
こととなる。このような帯22は、ケーブル3
4,36を区別する上で便宜なように適当な色分
けを施すことができる。
ブラケツト10の穴20を各コネクターの突出
部42に設けた穴又はねじ穴44と一致する位置
に設け、本発明の保持具を単にケーブルの区別の
目的で使用するような場合には、両コネクター3
0及び32を互いにボルト締めすることもでき
る。
部42に設けた穴又はねじ穴44と一致する位置
に設け、本発明の保持具を単にケーブルの区別の
目的で使用するような場合には、両コネクター3
0及び32を互いにボルト締めすることもでき
る。
以上、好ましい実施例を図示し説明したが、本
発明の要旨を逸脱することなく種々の改変又は置
き替えをなし得る。従つて、本発明は図示によつ
て説明したが、これに制約されないことが分る。
発明の要旨を逸脱することなく種々の改変又は置
き替えをなし得る。従つて、本発明は図示によつ
て説明したが、これに制約されないことが分る。
第1図は本発明に従つたコネクター保持具の平
面図、第2図は第1図の保持具を用いて一対のケ
ーブルコネクターを結合する態様を示す説明図、
第3図は一対のケーブルコネクターの結合に本発
明を使用した状態を示す斜視図である。 10……ブラケツト、12……基部、14,1
4′……アーム、16……スロツト、18……透
孔、22……帯、24……タブ、30,32……
コネクター、34,36……ケーブル、38……
本体部、40……延設部、42……突出部、44
……ねじ穴。
面図、第2図は第1図の保持具を用いて一対のケ
ーブルコネクターを結合する態様を示す説明図、
第3図は一対のケーブルコネクターの結合に本発
明を使用した状態を示す斜視図である。 10……ブラケツト、12……基部、14,1
4′……アーム、16……スロツト、18……透
孔、22……帯、24……タブ、30,32……
コネクター、34,36……ケーブル、38……
本体部、40……延設部、42……突出部、44
……ねじ穴。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 各コネクターがそれぞれ、本体部と、この本
体部から外方に伸長する多数の接触子と、これら
接触子を包囲すると共に上記本体部の断面形状よ
り小さく形成された延設部とを備え、一方のコネ
クターの該延設部が他方のコネクターの延設部に
受容されるような一対の組合せコネクター相互を
着脱可能に固定する為の保持具において、堅いブ
ラケツトを有し、該ブラケツトは、実質的に平坦
な基部と該基部の長手方向両側から直角に外方に
平行に伸長する一対のアームを備え、そのアーム
の一方はスロツトを有し、上記基部は上記コネク
ターの本体部の断面より小さくかつ上記延設部を
挿通し得る大きさと形状の透孔を有しており、ま
た、その一側から外方に伸びるループを有する第
一の部分とその他側から外方に伸びる可撓性フツ
ク部材を有する第二の部分とを具備する可撓性帯
を設け、上記フツク及びループはこれらを接触さ
せた場合に上記第一及び第二の両部分を着脱可能
に固定するように協働し、この可撓性帯はその一
端でループを形成するように折り重ねられて強固
に固定されると共に、上記ループ領域において上
記ブラケツトのスロツトを通つてこのブラケツト
に強固に取付けられるように構成したコネクター
保持具。 2 前記ブラケツトの基部の透孔が矩形である特
許請求の範囲1のコネクター保持具。 3 前記ブラケツトが金属で構成された特許請求
の範囲1のコネクター保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12682483A JPS6028186A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | コネクタ−保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12682483A JPS6028186A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | コネクタ−保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028186A JPS6028186A (ja) | 1985-02-13 |
| JPH0524635B2 true JPH0524635B2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=14944839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12682483A Granted JPS6028186A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | コネクタ−保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028186A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5632873A (en) * | 1979-08-27 | 1981-04-02 | Ricoh Co Ltd | Picture forecasting-restoring method |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5464259U (ja) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12682483A patent/JPS6028186A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6028186A (ja) | 1985-02-13 |
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