JPH052525U - 電気接続箱の取付装置 - Google Patents
電気接続箱の取付装置Info
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- Connection Of Plates (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 製造上、部品管理上極めて容易とし、コスト
ダウンを図ることを可能とする。 【構成】 車体の左右両側パネルのいずれかに突設され
係止部を有する差し込み係合用の取付体と、前記左右の
両側パネルのいずれかに取付ける電気接続箱に設けられ
前記取付体に差し込み口から差し込んで内部の可撓ロッ
クアームの係合部を前記係止部に係止させる被取付体と
を備え、前記被取付体を前記電気接続箱に対し、前記差
し込み口の方向を変換可能にすべく着脱自在に取り付け
たことを特徴とする
ダウンを図ることを可能とする。 【構成】 車体の左右両側パネルのいずれかに突設され
係止部を有する差し込み係合用の取付体と、前記左右の
両側パネルのいずれかに取付ける電気接続箱に設けられ
前記取付体に差し込み口から差し込んで内部の可撓ロッ
クアームの係合部を前記係止部に係止させる被取付体と
を備え、前記被取付体を前記電気接続箱に対し、前記差
し込み口の方向を変換可能にすべく着脱自在に取り付け
たことを特徴とする
Description
【0001】
この考案は、電気接続箱を車体両側パネルのいずれかに取付けるための電気接 続箱の取付装置に関する。
【0002】
図8,図9は電気接続箱、例えばヒューズボックス、リレーボックス、電子回 路ユニットを含むジャンクションボックス等を示すもので、図8の電気接続箱1 Rは図10で示すように右ハンドル車用のもので右側のダッシュサイドパネルに 取付けられ、図9の電気接続箱1Lは図11で示すように、左ハンドル車用のも ので左側のダッシュサイドパネルに取付けられている(類似構造として、実開昭 56−136426号公報)。これら図8,図9の電気接続箱1R,1Lは略同 一構成であるが、ダッシュサイドパネルの取付体であるブラケット3R,3Lに 差し込む被取付体としての差込嵌合体5R,5Lの向きがそれぞれ異なっている ものである。
【0003】 ブラケット3R,3Lと差込嵌合体5R,Lとの具体的構造は類似構造として 、前記公報に記載された図12〜図14に示すものがある。すなわち、ブラケッ ト3R(3L)は車体パネル9に固定されており、係止部としての係止孔11を 有している。又、差込嵌合体5R(5L)はブラケット3R(3L)への差し込 み方向一側に差し込み口13を有しており、内部に差し込み方向に延設された可 撓ロックアーム15が設けられている。この可撓ロックアーム15には前記係止 孔11に係止させる係合部としての係合突起17が設けられている。そして、差 込嵌合体5R(5L)を差し込み口13からブラケット3R(3L)へ差し込め ば可撓ロックアーム15の撓みを介して係合突起17が係止孔11へ係止され、 差し込み状態がロックされるようになる。
【0004】 従って、右ハンドル車用の場合には、右側のダッシュサイドパネルのブラケッ ト3Rに電気接続箱1Rの差込嵌合体5Rを差し込み嵌合させると共に、下端の 取付板7の孔7aにボルト(図示せず)を差し込んでダッシュサイドパネル側に 締結すれば、電気接続箱1Rの取付けが完了する。又、左ハンドル車の場合は、 左側のダッシュサイドパネルのブラケット3Lに差込嵌合体5Lを差し込み、又 、取付板7を前記同様にボルト締結することにより、右側のダッシュサイドパネ ルに取付けることができる。
【0005】 従って、電気接続箱1R,1Lは右ハンドル車用、左ハンドル車用のいずれの 場合にもヒューズ18取付部を車室内側へ向ける等前後の向きを同一にして取付 け、配線上、メンテナンス上等による取付けを条件を同一にすることができる。
【0006】
しかしながら、差込嵌合体5R,5Lの向きが右ハンドル車用、左ハンドル車 用によって異なるため、電気接続箱1R,1Lとしてはそれぞれ専用のものを別 々に設けなければならず、製造上、部品管理上煩雑となり、コストアップの原因 となっていた。
【0007】 そこでこの考案は、右ハンドル車用、左ハンドル車用に係わらずいずれにも取 付可能にする電気接続箱の取付装置の提供を目的とする。
【0008】
上記課題を解決するためにこの考案は、車体の左右両側パネルのいずれかに突 設され係止部を有する差し込み係合用の取付体と、前記左右両側パネルのいずれ かに取付ける電気接続箱に設けられ前記取付体に差し込み口から差し込んで内部 の可撓ロックアームの係合部を前記係止部に係止させる被取付体とを備え、前記 被取付体を前記電気接続箱に対し、前記差し込み口の方向を変換可能にすべく着 脱自在に取り付けたことを特徴とする。
【0009】
【作用】 被取付体を電気接続箱に対し差し込み口の方向を変換可能にすべく着脱自在に 取付けているので、右ハンドル車用、左ハンドル車用のいずれの場合にも差し込 み口の方向を合わせるようにして被取付体を電気接続箱に取付けることができる 。従って、右ハンドル車用,左ハンドル車用のいずれの場合にも取付体に対し差 し込み口の方向を合わせた被取付体を差し込むことができ、この差し込みにより 可撓ロックアームの係合部が取付体の係止部に係止される。
【0010】
以下この考案の実施例を説明する。
【0011】 図1は例えばヒューズボックス、リレーボックス、電子回路ユニットを含むジ ャンクションボックス等の電気接続箱1の斜視図を示すもので、同図(a) は右ハ ンドル車用、(b) は左ハンドル車用のものを示しているが、それぞれ同一構造の ものを右ハンドル車用として使用した場合を(a) 、左ハンドル車用として使用し た場合を(b) として示した。
【0012】 従って、車体の左右両側パネル、例えば左右のダッシュサイドパネルに突設さ れる差し込み係合用の取付体として左右のブラケット19R,19Lは、その双 方を図示してあるが、実際には左右いずれかのダッシュサイドパネルに突設され るもので、図10,図11で説明したように右ハンドル車用の場合には、右側の ブラケット19Rが右側のダッシュサイドパネルに突設され、左ハンドル車用の 場合には左側のブラケット19Lが左側のダッシュサイドパネルに突設されるも のとなる。
【0013】 これらブラケット19R,19L自体は同一構成であり、ブラケット本体には 両縁部23a,23bが立ち上げられており、先端側に係止部としての係止孔2 5を有している。
【0014】 一方、前記電気接続箱1の上面にはカセットベース29を一体に成形し、被取 付体としての差込嵌合体27が着脱自在に取付けられている。すなわち、差込嵌 合体27の着脱はカセット形式になっており、その下面側に図2,図3で示すよ うにカセット嵌合部31を設け、このカセット嵌合部31を前記電気接続箱のカ セットベース29に対してスライド嵌合させることにより、差込嵌合体27を電 気接続箱1の上面に対し着脱自在に取付ける構造となっている。
【0015】 前記差込嵌合体27を図2,図3によって更に説明する。図2の(a) は差込嵌 合体27をカセットベース29側から見て正面図としたもので、(b) は同下面図 、(c) は同上面図、(d) ,(e) は同側面図を示している。又、図3は差込嵌合体 27をカセット嵌合部31側から見た斜視図である。
【0016】 なお、差込嵌合体27の平面図は図6(a) を参照し、その断面、例えば図6(b ) のDD矢視断面は図7(a) を参照する。
【0017】 すなわち前記差込嵌合体27は全体的に略筒状に形成され、一端側に差し込み 口33が形成され、他端側は端壁35となっており、内部は差し込み口33に連 通する略空洞の嵌合部37となっている。
【0018】 前記差込嵌合体27の内部、すなわち嵌合部37には、図7(a) を参照すると 明らかなように可撓ロックアーム39が設けられ、この可撓ロックアーム39は その一端が差し込み口33に近い方で一体に固定され、全体的に若干の傾斜を持 って端壁35側へ延設され、自由端39aは端壁35側の開口41から外部へ突 出している。従って、開口41の部分で可撓ロックアーム39の自由端39aを 操作できるようになっている。そして、可撓ロックアーム39には端壁35側に おいて前記ブラケット19R,19Lの係止孔25に係止させる係合部としての 係合突起43が設けられている。
【0019】 又、前記カセット嵌合部31は、図3を見ると明らかなように、左右両側にガ イドフック45a,45bを備え、これらガイドフック45a,45b間に第1 可撓係合アーム47及び第2可撓係合アーム49a,49bが設けられている。 前記第1可撓係合アーム47は差し込み口33側へ延びており、ストッパー突起 51を備えている。ストッパー突起51の前面はガイド用の傾斜面51aとなっ ている。第2可撓係合アーム49a,49bは第1可撓係合アーム47の両側に 設けられて端壁35側へ延びており、前記同様に傾斜面53aを備えたストッパ ー突起53を備えている。
【0020】 一方、前記カセットベース29は、図4,図5で示している。図4の(a) はカ セットベース29を上面から見たもので、同図(b) は正面から見たものである。 図5は拡大した斜視図を示すものである。
【0021】 すなわち、カセットベース29は電気接続箱1の上面に一体に形成された側板 55a,55b間にベースプレート57を設け、このベースプレートの下面はリ ブ59を介して電気接続箱1の上面と一体になっている。ベースプレートト57 の上面には2本の区画リブ61が設けられ、第1係合溝63、及びその両側に第 2係合溝65a,65bを区画形成している。各係合溝63,65a,65bの 嵌合挿入方向奥側には係止壁67a,67b,67cが設けられ、各係止壁67 a,67b,67cの挿入方向手前側には傾斜面69a,69b,69cが設け られている。
【0022】 又、側板55a,55bの外側にはガイドリブ71a,71bが設けられ、各 ガイドリブ71a,71bの端部にはガイドストッパ73a,73bが設けられ ている。
【0023】 このように形成されたカセットベース29は、各係合溝63a,65a,65 bの挿入方向始端部が図1のように右側のブラケット19Rへ向くように形成さ れている。但し、カセットベース29の向きは特に限定されるものではない。
【0024】 なお、図1のように電気接続箱1の下端には図8,図9と同様に孔7aを有し た取付板7が突設されている。
【0025】 この電気接続箱1の取付けに際にしては、左右いずれかの取付けに合わせて差 込嵌合体27の差し込み口33の方向を決めなければならない。まず、図1(b) のように左側のブラケット19Lに取付けるに際しては図6(a) の矢印Aのよう に、差込嵌合体27をカセットベース29へ対向させる。この差込嵌合体27の 向きは差し込み口33がカセットベース29に対向している。そして、ガイドフ ック45a,45bをガイドリブ71a,71bに嵌合させるようにして差込嵌 合体27をカセットベース29へ嵌合する。この嵌合操作の時に、ガイドフック 45a,45bの端部がガイドストッパ73a,73bに当接して差込嵌合体2 7が位置決められる。又、中央の第1可撓係合アーム47が中央の第1係合溝6 3をスライド移動し、ストッパー突起51の傾斜面51aが係止壁67aの傾斜 面69aを乗り越えて図7(a) のように係合する。
【0026】 このようにすることにより、差込嵌合体27の差し込み口33が左のブラケッ ト19Lに対向する。従って、差込嵌合体27の差し込み口33から左のブラケ ット19Lに差し込み嵌合させれば、嵌合部37内において可撓ロックアーム3 9の係合突起43がブラケット19Lの係止孔25に係止され、また、取付板7 をボルト締結することにより、電気接続箱1の左側のダッシュサイドパネルへの 取付けが完了する。
【0027】 前記接続箱1をブラケット19Lから取外すに際しては、可撓ロックアーム3 9の自由端39aを押圧して係止孔25に対する係合突起43の係合を解除し、 そのまま引き抜けばよい。
【0028】 電気接続箱1を、図1(a) のように右側のブラケット19Rに取付けるために 、差込嵌合体27の差し込み口33を方向変換するに際しては、まず図7(a) に 示す第1可撓係合アーム47と第1係合溝43との係合を解除し、差込嵌合体2 7をカセットベース29から引き抜く。そして、図6(a) の方向Bのように、差 込嵌合体27の端壁35側をカセットベース29へ向け、上記同様にして嵌合さ せる。この場合は、第2可撓係合アーム49a,49bが第2係合溝65a,6 5bをスライドし、図6(b) の矢印CC及びEEで示す図7の(b),(c) の断面図 のようにストッパー突起53が係止壁67b,67cに係合し、ガイドフック4 5a,45bの端部がガイドストッパ73a,73bに当接して差込嵌合体27 が位置決められ、カセットベース29に対する差込嵌合体27の取付けが行なわ れる。
【0029】 このような取付けにより差し込み口33が右側のブラケット19R側へ向くた め、上記同様にして差し込み口33からブラケット19Rへ差し込めば、右側の ブラケット19Rに対する電気接続箱1の取付けが行なえる。
【0030】 このように左ハンドル車用、右ハンドル車用のいずれのブラケット19L,1 9Rに対しても一種類の電気接続箱1により、ヒューズ18取付部を同一の方向 に向けるなど、前後の向きを同一の条件にして取付けることができる。従って、 電気接続箱としては右ハンドル車、左ハンドル車のいずれの場合でも一種類のみ 用意すればよく、製造上、部品管理上容易となり、コストダウンを図ることがで きる。
【0031】
以上より明らかなように、この考案の構成によれば、電気接続箱に対して被取 付体の取付方向を変えるだけで左右いずれの取付体に対しても一種類の電気接続 箱で取付けを行なうことができ、製造上、部品管理上極めて容易となり、コスト ダウンを図ることができる。
【提出日】平成3年10月1日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【0003】 ブラケット3R,3Lと差込嵌合体5R,5Lとの具体的構造は類似構造とし て、前記公報に記載された図12〜図14に示すものがある。すなわち、ブラケ ット3R(3L)は車体パネル9に固定されており、係止部としての係止孔11 を有している。又、差込嵌合体5R(5L)はブラケット3R(3L)への差し 込み方向一側に差し込み口13を有しており、内部に差し込み方向に延設された 可撓ロックアーム15が設けられている。この可撓ロックアーム15には前記係 止孔11に係止させる係合部としての係合突起17が設けられている。そして、 差込嵌合体5R(5L)を差し込み口13からブラケット3R(3L)へ差し込 めば可撓ロックアーム15の撓みを介して係合突起17が係止孔11へ係止され 、差し込み状態がロックされるようになる。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【0005】 従って、電気接続箱1R,1Lは右ハンドル車用、左ハンドル車用のいずれの 場合にもヒューズ取付部18を車室内側へ向ける等前後の向きを同一にして取付 け、配線上、メンテナンス上等による取付けを条件を同一にすることができる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0030
【補正方法】変更
【0030】 このように左ハンドル車用、右ハンドル車用のいずれのブラケット19L,1 9Rに対しても一種類の電気接続箱1により、ヒューズ取付部18を同一の方向 に向けるなど、前後の向きを同一の条件にして取付けることができる。従って、 電気接続箱としては右ハンドル車、左ハンドル車のいずれの場合でも一種類のみ 用意すればよく、製造上、部品管理上容易となり、コストダウンを図ることがで きる。
【図1】この考案の一実施例に係る一実施例である。
【図2】差込嵌合体の説明図である。
【図3】差込嵌合体の斜視図である。
【図4】カセットベースの説明図である。
【図5】カセットベースの斜視図である。
【図6】作用説明図である。
【図7】作用説明図である。
【図8】従来例に係る斜視図である。
【図9】従来例に係る斜視図である。
【図10】従来例の取付状態に係る平面図である。
【図11】従来例の取付状態に係る平面図である。
【図12】従来例のブラケット斜視図である。
【図13】従来例のブラケット斜視図である。
【図14】従来例のブラケット斜視図である。
1 電気接続箱 19L ブラケット(取付体) 19R ブラケット(取付体) 25 係止孔(係止部) 27 差込嵌合体(被取付体) 29 カセットベース 33 差し込み口 39 可撓ロックアーム 43 係合突起(係合部)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年10月1日
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 車体の左右両側パネルのいずれかに突設
され係止部を有する差し込み係合用の取付体と、前記左
右両側パネルのいずれかに取付ける電気接続箱に設けら
れ前記取付体に差し込み口から差し込んで内部の可撓ロ
ックアームの係合部を前記係止部に係止させる被取付体
とを備え、前記被取付体を前記電気接続箱に対し、前記
差し込み口の方向を変換可能にすべく着脱自在に取り付
けたことを特徴とする電気接続箱の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991046647U JP2554026Y2 (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 電気接続箱の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991046647U JP2554026Y2 (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 電気接続箱の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052525U true JPH052525U (ja) | 1993-01-14 |
| JP2554026Y2 JP2554026Y2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=12753108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991046647U Expired - Fee Related JP2554026Y2 (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 電気接続箱の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554026Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4989873A (ja) * | 1972-12-29 | 1974-08-28 | ||
| JP2020063769A (ja) * | 2018-10-16 | 2020-04-23 | 本田技研工業株式会社 | 部品取付構造 |
| JP2021142787A (ja) * | 2020-03-10 | 2021-09-24 | いすゞ自動車株式会社 | リレーボックスの取り付け構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01171518U (ja) * | 1988-05-18 | 1989-12-05 | ||
| JPH02149330U (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-19 |
-
1991
- 1991-06-20 JP JP1991046647U patent/JP2554026Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01171518U (ja) * | 1988-05-18 | 1989-12-05 | ||
| JPH02149330U (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-19 |
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| JP2020063769A (ja) * | 2018-10-16 | 2020-04-23 | 本田技研工業株式会社 | 部品取付構造 |
| JP2021142787A (ja) * | 2020-03-10 | 2021-09-24 | いすゞ自動車株式会社 | リレーボックスの取り付け構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554026Y2 (ja) | 1997-11-12 |
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