JPH05253069A - 飲料抽出装置 - Google Patents
飲料抽出装置Info
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- JPH05253069A JPH05253069A JP4051227A JP5122792A JPH05253069A JP H05253069 A JPH05253069 A JP H05253069A JP 4051227 A JP4051227 A JP 4051227A JP 5122792 A JP5122792 A JP 5122792A JP H05253069 A JPH05253069 A JP H05253069A
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Abstract
連続抽出を行なえるようにする。 【構成】 スイッチ14の操作時間が、定量抽出指定時間
以内か以外かを判別する判別手段27を備える。定量抽出
指定時間以内と判別すれば、定量抽出を行なわせ、か
つ、定量抽出指定時間以上と判別すれば、連続抽出を行
なわせる制御手段21を備える。 【効果】 スイッチ14をワンタッチ操作すれば、飲料を
定量抽出できる。スイッチを若干長く操作すれば、飲料
を連続抽出できる。
Description
機等の飲料を抽出する飲料抽出装置に関する。
タンクや冷却タンクを内蔵しており、機体前面に設置し
た抽出釦の操作により、加熱タンク内の湯水や冷却タン
ク内の冷水を、機体前面に設けた抽出部にセットしたカ
ップ等に抽出するようにしている。
釦を1回操作するだけで一定量の飲料を抽出する定量抽
出や、抽出釦を継続操作することで連続して飲料を抽出
する連続抽出がある。
め、機体の内部に抽出方法の切換スイッチを設け、この
切換スイッチにより定量抽出と連続抽出のいずれかを選
択できるようにした飲料抽出装置がある。しかし、この
飲料抽出装置では、定量抽出と連続抽出のいずれかの抽
出方法しか行なえない問題がある。
の抽出釦とを機体の前面に設置し、定量抽出と連続抽出
との両方を行なえるようにした飲料抽出装置がある。
飲料抽出装置では、定量抽出と連続抽出との両方を行な
えるようにした場合、定量抽出用の抽出釦と連続抽出用
の抽出釦とを必要とし、機体の前面に設置される抽出釦
の数が多くなり、特に、お茶、湯水、冷水等、抽出飲料
の種類が多い場合には、機体の前面に多数の抽出釦が設
置されることになり、意匠的に繁雑になるとともに、抽
出釦を間違えて操作しやすくなる。
もので、1個のスイッチにより定量抽出と連続抽出を行
なえ、意匠的に良好にするとともに操作性のよくした飲
料抽出装置を提供することを目的とするものである。
ッチの操作により抽出手段を駆動して飲料を抽出する飲
料抽出装置において、前記スイッチの操作時間を判別す
る判別手段と、この判別手段によりスイッチの操作時間
が定量抽出指定時間以内と判別すれば前記抽出手段によ
り定量抽出を行なわせ、定量抽出指定時間以上と判別す
れば抽出手段により連続抽出を行なわせる制御手段とを
備えたものである。
て、制御手段は、判別手段によりスイッチの操作時間が
定量抽出指定時間以上で連続抽出指定時間以内と判別す
れば、スイッチの操作を解除しても抽出手段により連続
抽出を行なわせるものである。
2の発明において、制御手段は、抽出手段により抽出動
作を行なわせている際に、スイッチの再操作があると、
抽出手段による抽出動作を停止させるものである。
2の発明において、制御手段は、抽出手段による連続抽
出の開始から連続抽出許容時間経過したら抽出手段によ
る抽出を停止させるものである。
2の発明において、制御手段は、判別手段によりスイッ
チの操作時間が連続抽出指定時間以上継続していると判
別すれば、スイッチが継続操作されている間のみ抽出手
段により連続抽出を行なわせるものである。
操作(ワンタッチ操作)すれば、判別手段で定量抽出指
定時間以内と判別し、制御手段が抽出手段を制御して飲
料の定量抽出を行なわせ、また、スイッチを長く操作す
れば、判別手段で定量抽出指定時間以上と判別し、制御
手段が抽出手段を制御して飲料の連続抽出を行なわせ
る。
いて、スイッチの操作時間が定量抽出指定時間以上で連
続抽出指定時間以内と判別されれば、スイッチの操作を
解除しても飲料の連続抽出を行なわせる。
項2の発明において、定量抽出あるいは連続抽出を行な
わせている際に、スイッチが再操作されると、その時点
で抽出動作を停止させる。
項2の発明において、連続抽出時、連続抽出の開始から
連続抽出許容時間経過したら抽出動作を停止させる。
項2の発明において、スイッチの操作時間が連続抽出指
定時間以上継続していると判別されれば、スイッチが継
続操作されている間は連続抽出を行なわせ、スイッチの
操作を解除することにより抽出動作を停止させる。
して説明する。
体で、この機体1の前面には扉体2が回動開閉可能に設
けられている。
ンク3の下部にはタンク3内に水等の飲料を供給する給
水管4が連設され、側面にはタンク3内の湯水を抽出す
る抽出管5が連設されている。この抽出管5には、抽出
管5からの湯水の抽出および抽出停止を行なう抽出手段
としての電磁弁6が設けられている。なお、タンク3
は、加熱手段や冷却手段が付設され、タンク3内に供給
された水等を沸かしたり冷却し、一定温度に保つように
なっている。
収容する原料容器7が配設され、この原料容器7の下部
には、原料容器7内の原料を送出管8に定量ずつ送出す
る原料送出手段9が配設されている。
10およびカップステーション部11が配設されている。抽
出部10は、送出管8を通じて原料を受入れるとともに抽
出管5を通じて湯水を受入れ、例えば茶葉に湯をこした
お茶をカップステーション部11へ抽出する。カップステ
ーション部11は、前面に開口する枠状に形成され、底面
には抽出飲料を入れるカップ12を載置する載置台11a が
配設されているとともに、底部にはカップステーション
部11内にこぼれたり捨てられた飲料等を排出するドレン
管13が連設されている。
る押釦式のスイッチ14が設けられ、下部寄りのカップス
テーション部11の前面にカップ12を出入れする出入口15
が設けられている。
し、21は制御手段で、この制御手段21は、スイッチ14の
入力に基づいて電磁弁6の開閉を制御するとともに、飲
料抽出中にランプ22を点灯制御し、また、所定抽出回数
毎あるいは抽出毎に原料送出手段9を動作させる。な
お、ランプ22は扉体2の前面のスイッチ14の近傍等に配
設される。
間を計時するための判別タイマー23、カップ12内に適量
の飲料を抽出するのに適した第1定量抽出時間T1 (図
5に示す)を計時するための第1定量抽出タイマー24、
飲料を連続抽出する際に1回に許容する最大の抽出時間
を定める連続抽出許容時間(第2定量抽出時間)T2
(図5に示す)を計時するための第2定量抽出タイマー
25の機能を有するタイマー回路26を備えている。なお、
判別タイマー23は、例えば1/2秒から数秒程度の定量
抽出指定時間t1 (図5に示す)と、これより若干長い
連続抽出指定時間t2 (図5に示す)とに達した時点で
制御手段21に信号を出力する。
時間を判別する判別手段27の機能を有し、スイッチ14の
操作時間を判別タイマー23で計時し、その操作時間が、
定量抽出指定時間t1 以内で極めて短い状態か、定量抽
出指定時間t1 以上で連続抽出指定時間t2 以内で若干
長い状態か、連続抽出指定時間t2 以上続く状態かを判
別する。
抽出指定時間t1 以内と判別すれば第1定量抽出タイマ
ー24で計時される第1定量抽出時間T1 だけ定量抽出を
行なわせ、定量抽出指定時間t1 以上で連続抽出指定時
間t2 以内と判断すれば、スイッチ14の操作を解除して
も連続抽出を行なわせるように制御する。また、抽出動
作を行なわせている際に、スイッチ14の再操作があれ
ば、抽出動作を停止させるように制御する。また、連続
抽出の開始から第2定量抽出タイマー25で計時される連
続抽出許容時間(第2定量抽出時間)T2 経過したら抽
出を停止させるように制御する。さらに、連続抽出指定
時間t2 以上継続していると判別すれば、スイッチ14が
継続操作されている間のみ連続抽出を行なわせるように
制御する。
フローチャートおよび図5のタイムチャートを参照して
説明する。
照) 飲料を定量抽出する場合には、押釦式のスイッチ14を短
時間だけ押下げ操作(ワンタッチ操作)する。
ると(ステップ1)、電磁弁6を開き(ステップ2)、
ランプ22を点灯させ(ステップ3)、スイッチ14の操作
時間を判別する判別タイマー23の計時を開始する(ステ
ップ4)。これにより、タンク3内の湯水が抽出部10に
抽出され、抽出部10で原料をこしたり原料とミックスし
た飲料がカップステーション11内にセットされたカップ
12に抽出され、ランプ22の点灯で抽出中であることが表
示される。
指定時間t1 に達したら(ステップ5)、スイッチ14の
操作が解除されたか否か判断する(ステップ6)。
極めて短い時間だけしか操作されないため、定量抽出指
定時間t1 に達した時点では、スイッチ14の操作は解除
されている。そのため、判別タイマー23の計時をクリア
し(ステップ7)、第1定量抽出タイマー24の計時を開
始する(ステップ8)。
アップするまでの間は、スイッチ14が再操作されたか否
か判断する(ステップ9,10)。
たら、この第1定量抽出タイマー24の計時をクリアし
(ステップ11)、電磁弁6を閉じ(ステップ12)、若干
遅れてランプを消灯させる(ステップ13)。これによ
り、タンク3内からの湯水の抽出が停止され、ランプ22
が消灯して抽出が完了したことが表示される。そして、
カップ12内には、定量の飲料が抽出されている。
以下の少量を抽出をする場合、少量のつぎ足し抽出をす
る場合には、抽出中にスイッチ14を再操作する。
抽出タイマー24がタイムアップするまでの間に、スイッ
チ14が再操作されると、ステップ11〜13へ進み、飲料の
抽出を停止する。したがって、スイッチ14を再操作した
時点で定量抽出が停止され、定量以下の少量の飲料をカ
ップ12に抽出したり、飲料が既に入っているカップ12に
少量の飲料をつぎ足すことができる。
1の連続抽出(図5(b-1) 参照)としては、押釦式のス
イッチ14を定量抽出時のワンタッチ操作より若干長い時
間だけ押下げ操作する。
ると、ステップ1〜5を経て、飲料がカップ12に抽出さ
れるとともにランプ22の点灯で抽出中であることが表示
される。そして、ステップ5,6において、判別タイマ
ー23の計時が定量抽出指定時間t1 に達した時点でスイ
ッチ14が継続操作されているため、ステップ14へ進み、
判別タイマー23の計時が連続抽出指定時間t2 に達した
ら、スイッチ14の操作が解除されたか否か判断する(ス
テップ15)。
り若干長い時間だけしか操作されないため、連続抽出指
定時間t2 に達した時点では、スイッチ14の操作は解除
されている。そのため、判別タイマー23の計時をクリア
し(ステップ16)、第2定量抽出タイマー25の計時を開
始する(ステップ17)。
も、飲料は連続して抽出される。この連続抽出中は、ス
イッチ14が再操作されたか否か判断するとともに(ステ
ップ18)、第2定量抽出タイマー25がタイムアップした
か判断する(ステップ19)。
れた時点でスイッチ14を再操作するか、第2定量抽出タ
イマー25がタイムアップしたら、第2定量抽出タイマー
25をクリアし(ステップ20)、ステップ11〜13へ進ん
で、飲料の抽出が停止されるとともに若干遅れてランプ
22が消灯して抽出完了が表示される。
で飲料の抽出が停止され、希望量の飲料を連続抽出させ
ることができる。
ップした時点でも飲料の抽出を停止させるのは、操作誤
りなどで抽出状態のまま放置されるとタンク3内の湯水
が空になったり、あるいは適温を欠いた湯水を供給する
ことになる不具合などに対処するためであり、また、使
用法として、第1定量抽出タイマー24の計時に対応した
先の定量抽出を小カップに見合う量とするのに対して、
大カップに見合う量の第2定量抽出タイマー25の計時に
対応した第2の定量抽出を行なわせるなど、いずれの目
的であってもよい。
としては、押釦式のスイッチ14を連続抽出指定時間t2
以上の長い時間連続して押下げ操作する。
の計時が定量抽出指定時間t2 に達した時点でスイッチ
14が継続操作されているため、ステップ21へ進み、判別
タイマー23の計時をクリアし、スイッチ14の操作が解除
されたか否か判断する(ステップ22)。
続して抽出されており、スイッチ14の操作が解除される
と、ステップ11〜13へ進んで、飲料の抽出が停止される
とともに若干遅れてランプ22が消灯して抽出完了が表示
される。
時点で飲料の抽出が停止され、前記定量以上でも定量以
下でも希望量の飲料を連続抽出させることができる。
を開始するのと同時に、第1定量抽出タイマー24および
第2定量抽出タイマー25の計時をそれぞれ開始してもよ
い。
連続抽出の選択を利用者にわかり易くするために、音で
モードが変わったことを知らせるようにしてもよい。例
えばステップ5の定量抽出指定時間t1 に達する直前あ
るいはステップ5とステップ6との間で音を1回発す
る。この場合、音を発するのが定量抽出指定時間t1 に
達する直前であれば、この音を聞いてスイッチ14の操作
を解除することにより定量抽出動作に入ったことがわか
り、スイッチ14の操作を解除しなければ連続抽出動作に
入ったことがわかる。また、定量抽出指定時間t1 に達
した後に音を発する場合でも、その前後でスイッチ14の
操作を解除したかどうかは利用者自身で判別できるの
で、この音を聞いた後での修正対応も可能である。
えば短時間操作(ワンタッチ操作)すれば、その操作時
間が定量抽出指定時間以内と判別して定量抽出を行なわ
せ、また、スイッチを長く操作すれば、その操作時間が
定量抽出指定時間以上と判別して連続抽出を行なわせる
ことができる。したがって、1個のスイッチにより定量
抽出と連続抽出とを任意に選択でき、スイッチを少なく
し、意匠的に良好にできるとともに操作性を良好にでき
る。
において、スイッチの操作時間が定量抽出指定時間以上
で連続抽出指定時間以内と判別すれば、スイッチの操作
を解除しても飲料の連続抽出を行なわせることができ
る。
請求項2の発明において、定量抽出あるいは連続抽出を
行なわせている際に、スイッチが再操作されると、その
時点で抽出動作を停止させることができる。
請求項2の発明において、連続抽出時、連続抽出の開始
から連続抽出許容時間経過したら抽出動作を停止させる
ことができる。
請求項2の発明において、スイッチの操作時間が連続抽
出指定時間以上継続していると判別されれば、スイッチ
が継続操作されている間は連続抽出を行なわせ、スイッ
チの操作を解除することにより抽出動作を停止させるこ
とができる。
ロック図である。
である。
である。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 スイッチの操作により抽出手段を駆動し
て飲料を抽出する飲料抽出装置において、 前記スイッチの操作時間を判別する判別手段と、 この判別手段によりスイッチの操作時間が定量抽出指定
時間以内と判別すれば前記抽出手段により定量抽出を行
なわせ、定量抽出指定時間以上と判別すれば抽出手段に
より連続抽出を行なわせる制御手段とを備えたことを特
徴とする飲料抽出装置。 - 【請求項2】 制御手段は、判別手段によりスイッチの
操作時間が定量抽出指定時間以上で連続抽出指定時間以
内と判別すれば、スイッチの操作を解除しても抽出手段
により連続抽出を行なわせることを特徴とする請求項1
記載の飲料抽出装置。 - 【請求項3】 制御手段は、抽出手段により抽出動作を
行なわせている際に、スイッチの再操作があると、抽出
手段による抽出動作を停止させることを特徴とする請求
項1または請求項2記載の飲料抽出装置。 - 【請求項4】 制御手段は、抽出手段による連続抽出の
開始から連続抽出許容時間経過したら抽出手段による抽
出を停止させることを特徴とする請求項1または請求項
2記載の飲料抽出装置。 - 【請求項5】 制御手段は、判別手段によりスイッチの
操作時間が連続抽出指定時間以上継続していると判別す
れば、スイッチが継続操作されている間のみ抽出手段に
より連続抽出を行なわせることを特徴とする請求項1ま
たは請求項2記載の飲料抽出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4051227A JP3013208B2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 飲料抽出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4051227A JP3013208B2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 飲料抽出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05253069A true JPH05253069A (ja) | 1993-10-05 |
| JP3013208B2 JP3013208B2 (ja) | 2000-02-28 |
Family
ID=12881068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4051227A Expired - Lifetime JP3013208B2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 飲料抽出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3013208B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008239166A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 飲料供給装置 |
| JP2021079997A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
| JP2021079994A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
| JP2021079996A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
| WO2021100364A1 (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP4051227A patent/JP3013208B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008239166A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 飲料供給装置 |
| JP2021079997A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
| JP2021079994A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
| JP2021079996A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
| WO2021100364A1 (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 富士電機株式会社 | 飲料供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3013208B2 (ja) | 2000-02-28 |
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