JPH0525328A - 制振シート用組成物 - Google Patents

制振シート用組成物

Info

Publication number
JPH0525328A
JPH0525328A JP17798991A JP17798991A JPH0525328A JP H0525328 A JPH0525328 A JP H0525328A JP 17798991 A JP17798991 A JP 17798991A JP 17798991 A JP17798991 A JP 17798991A JP H0525328 A JPH0525328 A JP H0525328A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
parts
damping sheet
agent
composition
sulfur
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP17798991A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiichi Asaka
誠一 浅香
Tomoyoshi Yamada
具由 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
Priority to JP17798991A priority Critical patent/JPH0525328A/ja
Publication of JPH0525328A publication Critical patent/JPH0525328A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 制振シートの施工に際して、悪臭処理を特別
に考慮する必要のない制振シート用組成物を提供するこ
と。 【構成】 ポリマー成分100部に対して、瀝青質成分
10〜100部、配向性無機フイラー100〜500部
が配合されてなり、さらに、加硫系薬剤、発泡剤が他の
副資材とともに配合されてなる発泡処方のゴム系組成物
であって、前記加硫系薬剤が、チウラム系加硫促進剤、
及び加硫促進助剤としての酸化亜鉛を含む硫黄加硫系で
あり、かつ、前記ポリマー成分をエボナイト状化可能な
量配合されている構成の制振シート用組成物において、
前記チウラム系加硫促進剤1モルに対して、1価または
2価の金属酸化物が、2.5〜12.5モル、臭気発生
抑制剤として配合されてなる、ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両床面等の振動を生
じる金属製基板上に貼着させて振動の減衰を図るための
制振シートであつて、粘着剤層のみからなる非拘束タイ
プの制振シートを製造するのに使用する制振シート用組
成物に関する。特に、制振シートの車両床面等への施工
に際して、作業環境の保全が容易な制振シート用組成物
に関する。
【0002】なお、以下の説明で、配合単位を示す
「部」、「%」は、特に断らない限り重量単位を意味す
る。
【0003】
【従来の技術】従来、車両床面等の制振は、瀝青質成分
(アスフアルト等)に無機フィラー、ブチルゴム等を混
練後押出して制振シートとなし、該制振シートを車両床
面にセツト後、加熱軟化させて、床面に沿わせるととも
に融着させていた(特公昭56−52943号公報参
照)。
【0004】しかし、上記瀝青質系制振シートでは、所
定の制振性能を得るためには厚肉にする必要が有り、重
量増大につながり、特に、軽量化の要請が強い自動車用
の制振シートとしては望ましくなかつた。
【0005】このため、本願出願人と同一人により、下
記構成の制振シートが提案されている(特願平3−73
99号:本願出願時未公開)。
【0006】「ポリマー成分100部に対して、粘弾性
体10〜100部、配向性無機フイラー100〜500
部が配合されてなり、さらに、架橋剤及び発泡剤が配合
されてなる組成物から成形されてなる制振シートであつ
て、前記ポリマー成分が、架橋性樹脂50〜90%、お
よびゴム成分10〜50%とからなり、前記加硫系薬剤
がポリマー成分をエボナイト状化可能な量とし、前記発
泡剤の添加量が発泡倍率1.5〜5倍となる量とするこ
とを特徴とする。」
【0007】
【発明が解決使用とする課題】しかし、上記構成の制振
シートを車体床面等に施工する際に、悪臭が発生するこ
とが分った。このため、作業環境保全の見地から、悪臭
処理を特別に考慮する必要が生じた。
【0008】本発明は、上記にかんがみて、制振シート
の施工に際して、悪臭処理を特別に考慮する必要のない
制振シート用組成物を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の制振シートは、
上記課題を、下記構成により、解決するものである。
【0010】硫黄加硫可能なポリマー成分100部に対
して、瀝青質成分10〜100部、配向性無機フイラー
100〜500部が配合されてなり、さらに、加硫系薬
剤、発泡剤が他の副資材とともに配合されてなる発泡処
方のゴム系組成物であって、前記加硫系薬剤が、チウラ
ム系加硫促進剤、及び加硫促進助剤としての酸化亜鉛を
含む硫黄加硫系であり、かつ、前記ポリマー成分をエボ
ナイト状化可能な量配合されている構成の制振シート用
組成物において、前記チウラム系加硫促進剤1モルに対
して、1価または2価の金属酸化物が、2.5〜12.
5モル、臭気発生抑制剤として配合されてなる、ことを
特徴とする。
【0011】
【発明の作用・効果】本発明の制振シート用組成物は、
上記のように、制振効果(剛性に比例する)を高めるた
めにチウラム系加硫促進剤、及び加硫促進助剤としての
酸化亜鉛を含む硫黄加硫系薬剤を多量に配合されている
ものにおいて、前記チウラム系加硫促進剤1モルに対し
て、1価または2価の金属酸化物が、2.5〜12.5
モル、臭気発生抑制剤として配合されてなる、構成によ
り、後述の試験例で示すごとく、臭気濃度が大幅に低下
している。従って、本発明の制振シート用組成物は、悪
臭処理を特別に考慮する必要がなくなった。
【0012】その理由は、下記のごとくであると推定さ
れる。
【0013】例えは、テトラメチルチウラムジスルフィ
ド(以下「TMT」と略す。)の場合、下記に示すごと
く、加硫促進反応機構の途中で発生するジメチルジチオ
カルバミン酸が熱分解して、ジメチルアミンと二硫化炭
素が発生する。このジメチルアミン及び二硫化炭素は、
ともに悪臭を有する。
【0014】
【化1】
【0015】本発明の組成物は、ジメチルジチオカルバ
ミン酸と反応速度定数が高く、かつ、加硫反応機構に実
質的に関与しない多量の金属酸化物を含有する。そし
て、この金属酸化物が当該ジメチルジチオカルバミン酸
と反応するジメチルジチオカルバメート生成反応が、上
記ジメチルジチオカルバミン酸に熱分解反応よりも競争
的に優る。従って、ジメチルジチオカルバミン酸の熱分
解反応が抑制されて、悪臭原因化合物であるジメチルア
ミン及び二硫化炭素の発生が抑制される。
【0016】
【手段の詳細な説明】以下、本発明の構成を図面に基づ
いて詳細に説明をする。
【0017】A.本発明の制振シート用組成物は、硫黄
加硫可能なポリマー成分100部に対して、瀝青質成分
10〜100部、無機フイラー100〜500部が配合
されてなる、ことを第一の要件とする。。
【0018】ここで、瀝青質成分が10部未満では、損
失係数(η)が相対的に小さくなり、望ましくない。ま
た、100部を超えるとポリマー成分が相対的に少量と
なり、ポリマー成分による剛性増大効果を得がたい。ま
た、無機フイラーの配合量が、100部未満では、制振
シートの剛性を十分に増大させることができず、500
部を越えると、鋼板密着性が低下するとともに加工性も
悪くなる。
【0019】(1) 上記ポリマー成分は、硫黄加硫可能な
ものなら特に限定されないが、上記先願に記載されてい
る構成のものが望ましい。
【0020】即ち、架橋性樹脂50〜90wt%、および
ゴム成分10〜50wt%とからなる。架橋性樹脂が過少
であると架橋による制振シートの剛性増大が期待でき
ず、また過多であると、相対的にゴム成分が過少とな
り、加工性が悪くなる。
【0021】上記架橋性樹脂としては、1,2−ポリ
ブタジエン、エチレン−酢酸ビニル共重合体(EV
A)、芳香族ビニル化合物と共役ジオレフインとのブロ
ツク共重合体等を挙げることができる。
【0022】上記ゴム成分としては、天然ゴム(N
R)、又は、IR、BR、CR、NBR、IIR、EP
DM、SBR等の各種合成ゴム、さらにはそれらの再生
ゴムを使用できる。
【0023】(2) 上記瀝青質成分としては、ストレート
アスファルト、ブロンアスファルト、その他天然アスフ
ァルトの一種又は二種以上混合したものを使用する。
【0024】(3) 上記無機フイラーとしては、配向性の
ものが望ましく、マイカ、グラフアイト、ガラスフレイ
ク等の鱗片状フイラー、さらには、ガラス繊維等の無機
繊維フイラーを挙げることができる。
【0025】B.上記配合において、本発明は加硫系薬
剤及び発泡剤が他の副資材とともに配合されてなり、加
硫系薬剤は、チウラム系加硫促進剤、及び加硫促進助剤
としての酸化亜鉛を含む硫黄加硫系であり、かつ、前記
ポリマー成分をエボナイト状化可能な量配合されてい
る、ことを第二の要件とする。
【0026】ここで、エボナイト状化とは、ポリマー成
分のみを架橋した場合、硬質ゴム状( JIS A75以上)
となることを言う。略エボナイト状化しなければ、制振
シートの剛性増大に十分寄与し得ない。また、発泡倍率
が過小であると、嵩高性が十分でなく、軽量化への寄与
が小さく、発泡倍率が過大であると、強度的に問題が生
じやすくなる。
【0027】(1) 上記チウラム系加硫促進剤としては、
汎用のものを使用でき、具体的には、テトラメチルチウ
ラムジスルフィド(TMTD)、テトラメチルチウラム
モノスルフィド(TMTM)、テトラエチルチウラムジ
スルフィド(TETD)、ジペンンタメチレンチウラム
テトラスルフィド(DPTT)等を挙げることができ
る。
【0028】なお、これらのチウラム系加硫促進剤は、
単独で使用することはなく、2−メルカプトベンゾチア
ゾール(MBT)、ベンゾチアジルゾスルフィド(MB
TS)等のチアゾール系の加硫促進剤と併用する。
【0029】(2) 各薬剤の配合量は、加硫促進剤とし
て、TMTDとMBTSの併用系とした場合、ポリマー
成分100部に対して、硫黄(加硫剤):20〜50
部、酸化亜鉛(加硫促進助剤):5〜15部、TMT
D:5〜15部、MBTS:1〜4部とする。
【0030】(3) 上記発泡剤の配合量は、通常、発泡倍
率1.5〜5倍となる量とする。
【0031】上記発泡剤としては、通常のゴム配合用の
もの、例えば、ジニトロソペンタメチレンテトラミン
(DPT)、アゾジカルボンアミド(ADCA)、p−
トルエンスルフォニルヒドラジド(TSH)、4,4′
−オキシビスベンゼンスルフォニルヒドラジド(OBS
H)等を使用できる。例えば、DPTの場合、ポリマー
成分100部に対して1〜5部とする。そして、DPT
を発泡剤とする場合、尿素およびその誘導体等を助剤と
して使用する。
【0032】(4) 上記他の副資材としては、ゴム配合物
に使用される副資材、例えば、プロセスオイル、可塑
剤、滑剤、粘着付与剤、等を挙げることができる。
【0033】C.本発明の組成物は、前記チウラム系加
硫促進剤1モルに対して、1価または2価の金属酸化物
が、2.5〜12.5モル、臭気発生抑制剤として配合
されてなる、構成を第三の要件とする。
【0034】臭気発生抑制剤としての金属酸化物の配合
量が、2.5モル未満では、本発明の効果(臭気原因化
合物の発生抑制)を奏し難く、12.5モルを超えて
も、臭気原因化合物の発生抑制作用が飽和状態に達し、
無用である。
【0035】上記1価または2価の金属酸化物として
は、ジメチルジチオカルバミン酸と反応してジメチルジ
チオカルバメートを生成するものなら、特に限定され
ず、亜鉛、鉄、カドミニユウム、マグネシュウム、銅、
セレン、テルル、ナトリウム、カリウム、等の金属酸化
物を挙げることができる。
【0036】D.制振シートの製造・施工 上記組成物は、通常、ニーダ、バンパリミキサー、等で
混練後、ロール分出し、又は押し出してシート状に成形
し、該シート状体を、所定寸法に裁断して製造する。
【0037】こうして製造した制振シートは、車両床面
にセットし、乾燥炉内(加熱温度:140〜160℃)
を通す。すると、制振シートは、加熱軟化して車両床面
になじむとともに、加硫かつ発泡して制振層となる。こ
のとき、加硫反応にともなう悪臭原因化合物であるジア
ルキルアミン、二硫化炭素の発生がほとんどない。
【0038】
【試験例】下記基本配合処方において、加硫促進助剤と
しての酸化亜鉛10部に加えて、臭気発生抑制剤として
の酸化亜鉛を、0・10・20・30部と変量して添加
した各組成物を使用して、ニーダで混練後、それぞれ厚
さ2mmのシート状に押出して各制振シートを調製した。
【0039】 基本配合処方 ポリマー成分(1,2−ポリブタジエン) 70部 ポリマー成分(NR) 30部 瀝青質成分(アスフアルト) 50部 プロセス油 40部 加硫促進助剤(酸化亜鉛) 10部 臭気発生抑制剤(酸化亜鉛) 変量 ステアリン酸 2部 粘着付与剤 20部 無機フイラー(マイカ) 300部 加硫剤(硫黄) 30部 加硫促進剤(MBTS) 1.5部 加硫促進剤(TMTD) 10部 発泡剤(DPT) 5部 発泡助剤(尿素系助剤) 5部 発泡性未加硫シート1gを300cc三角フラスコに入
れ、恒温槽で140℃×30分の条件で熱処理した後、
室温放冷し、ガステックガス検知管で臭気濃度を測定し
た。
【0040】図1に示す結果から下記のことが分る。
【0041】臭気発生抑制剤としての酸化亜鉛の配合量
が、TMTD10部に対して8部以上(モル換算でTM
TD 1モルに対して2.5モル以上)の場合、臭気性
が大幅に低下することが分る。また、臭気発生抑制剤と
しての酸化亜鉛の配合量がTMTD10部に対して40
部を超えても(モル換算でTMTD 1モルに対して1
2.5モルを超えても)臭気濃度はそれ以上、大幅に低
下しないことが分る。
【図面の簡単な説明】
【図1】酸化亜鉛の配合量と臭気濃度の関係を示すグラ
フ図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F16F 15/02 Q 9138−3J // B32B 5/18 C08L 21:00

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 硫黄加硫可能なポリマー成分100重量
    部に対して、瀝青成分質10〜100重量部、無機フイ
    ラー100〜500重量部が配合されてなり、さらに、
    加硫系薬剤および発泡剤が他の副資材とともに配合され
    てなる発泡処方のゴム系組成物であって、 前記加硫系薬剤が、チウラム系加硫促進剤、及び加硫促
    進助剤としての酸化亜鉛を含む硫黄加硫系であり、か
    つ、前記ポリマー成分をエボナイト状化可能な量配合さ
    れてなる構成の制振シート用組成物において、 前記チウラム系加硫促進剤1モルに対して、1価または
    2価の金属酸化物が、2.5〜12.5モル、臭気発生
    抑制剤として配合されてなる、 ことを特徴とする制振シート用組成物。
JP17798991A 1991-07-18 1991-07-18 制振シート用組成物 Withdrawn JPH0525328A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17798991A JPH0525328A (ja) 1991-07-18 1991-07-18 制振シート用組成物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17798991A JPH0525328A (ja) 1991-07-18 1991-07-18 制振シート用組成物

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0525328A true JPH0525328A (ja) 1993-02-02

Family

ID=16040598

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17798991A Withdrawn JPH0525328A (ja) 1991-07-18 1991-07-18 制振シート用組成物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0525328A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0897675A4 (en) * 1996-05-10 2004-04-07 Shishiai Kk ENERGY CONVERSION COMPOSITION
JP2005120166A (ja) * 2003-10-15 2005-05-12 The Eco Kk 通気性ゴム組成物、通気性ゴム成形物及びその製造方法。
CN116675919A (zh) * 2023-07-14 2023-09-01 安徽双赢新材料有限公司 一种净味改性胶粉及其制备方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0897675A4 (en) * 1996-05-10 2004-04-07 Shishiai Kk ENERGY CONVERSION COMPOSITION
JP2005120166A (ja) * 2003-10-15 2005-05-12 The Eco Kk 通気性ゴム組成物、通気性ゴム成形物及びその製造方法。
CN116675919A (zh) * 2023-07-14 2023-09-01 安徽双赢新材料有限公司 一种净味改性胶粉及其制备方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20050080150A1 (en) Vulcanized rubber molded product, method of producing the same, and use of the molded product
JP3771567B2 (ja) 充填発泡用組成物、充填発泡部材および充填用発泡体
KR100415680B1 (ko) 폐타이어 분쇄물을 이용한 난연성 고무발포체 조성물과 그제조방법
JPH0525328A (ja) 制振シート用組成物
JP2005248155A (ja) 難燃防振ゴム組成物
JP3501504B2 (ja) ハロゲン化ブチルゴム組成物
JP5341298B2 (ja) カーカスコード被覆用ゴム組成物およびそれを用いたタイヤ
JP4277029B2 (ja) 発泡成形体
JP2019001833A (ja) 鉄道車両用緩衝ゴム用ゴム組成物
JPH032183B2 (ja)
JP4681092B2 (ja) スポット溶接部用接着剤組成物
KR102315752B1 (ko) 난연성이 우수한 친환경 자동차 시트용 발포체 조성물
CN100415507C (zh) 复合成型体
JP4081203B2 (ja) ゴム系発泡体
JP2002146074A (ja) Epdm系加硫発泡体
JPH04247935A (ja) 制振シート
JPH0820675A (ja) ゴム組成物
JP3588293B2 (ja) ゴム系発泡体
JPH055044A (ja) 制振シート
JP2005060452A (ja) ゴム組成物
JPH11172046A (ja) ゴム組成物
JP5079066B2 (ja) ゴム系発泡体
JP2010132830A (ja) Ckd輸送対応マスチック接着剤
JPH06256600A (ja) ゴム組成物及びこれを使用したゴムホース
JP2019073662A (ja) 鉄道車両用緩衝ゴム用ゴム組成物

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19981008