JPH0525722B2 - - Google Patents

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JPH0525722B2
JPH0525722B2 JP60012493A JP1249385A JPH0525722B2 JP H0525722 B2 JPH0525722 B2 JP H0525722B2 JP 60012493 A JP60012493 A JP 60012493A JP 1249385 A JP1249385 A JP 1249385A JP H0525722 B2 JPH0525722 B2 JP H0525722B2
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JP
Japan
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heat
sealing member
bag
sealing
cylindrical
Prior art date
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JP60012493A
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English (en)
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JPS61178807A (ja
Inventor
Teruyoshi Komatsu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Publication date
Application filed by Komatsu Ltd filed Critical Komatsu Ltd
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  • Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明の、粉体、あるいは微粉体等を筒状袋体
内に充填して連続的に製袋する粉体の連続充填筒
状製袋装置に関するものである。
(従来技術) 本出願人はさきに粉体、顆粒体の連続充填筒状
製袋装置(特公昭54−715号公報)を開発したが、
このものは粉体を一時停止せしめるとともに筒状
袋体を横シールするための一時停止押圧兼熱シー
ル部材を、前記筒状袋体を形成する筒状壁体の直
下に設けることにより、計量機からの包装すべき
所定量の粉体の大部分を前記筒状壁体内にある状
態で受止めるようにして粉体を安定した状態で移
送できるようにするとともに該部における筒状袋
体の横シールも併せ行うようにして横シール部へ
の粉体の入り込みを防止するようにしたものであ
るが、前記装置における一時停止押圧兼熱シール
部材は第7図示の如く単に一方はゴム等の弾性体
30で形成され、他方が金属加熱盤31で形成さ
れただけのものであつたため、前記金属加熱盤3
1の押圧を受ける弾性体30の受面32(特に前
記金属加熱盤31の上下エツヂ部33に当接する
部分)が弾性体の弾性により第8図示の如く弧状
に湾曲してしまい金属加熱盤31の押圧面33の
形状に正確になじまず、その結果各筒状袋体間に
おけるシール端部のシール状態が確実、かつきれ
いにできない憾みがあつた。
(目的) 本発明は前記問題点を解決し、計量機からの包
装すべき所定量の粉体の舞上りを防止して安定し
た状態で包装を行うことができるとともに、連続
して製造される各筒状袋体間におけるシール端部
のシール状態が確実、かつきれいにでき、しかも
正確な熱シールが短時間にできるとともに、シー
ル作業を高能率に行うことができる粉体の連続充
填筒状製袋装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記目的を達成するために、充填物
を収納したホツパーと、このホツパー内の充填物
を適宜所定量断続的に取出すためにこのホツパー
の出口に連設した適量取出機と、筒上壁体とその
外周に設けたガイド部材との間に形成した間〓を
通過して、その両側端縁を重ね合せながら下方向
に移送されるよう配設した帯体と、この帯体の両
側端縁の重ね合せ部を熱シールして筒状袋体を形
成するよう設けた縦型熱シール部材と、この縦型
熱シール部材により形成された筒状袋体の下方所
定位置を所定の開放・閉合・上下運動を行う駆動
機構により押圧熱シールせしめながら、この袋体
を所要の長さ分だけ下方に移送せしめるよう設け
た一対の横型熱シール部材と、前記横型熱シール
部材と前記縦型熱シール部材との間で筒状壁体の
直下に位置し、前記横型熱シール部材により押圧
熱シールされる部位を前記横型熱シール部材の開
放状態時に、所定の水平方向開放・閉合運動を行
う駆動機構により、両側より挟持押圧熱シール
し、かつ上記横型熱シール部材の閉合状態時にそ
の押圧状態を開放する一対の一時停止押圧兼熱シ
ール部材とを備えた粉体の連続充填筒状製袋装置
であつて、前記一時停止押圧兼熱シール部材の一
方を弾性体となし、該弾性体のシール受面を、金
属細線製細目状金網にて被覆するとともに、他方
を押圧面を有する金属加熱盤となしたことを特徴
とするものである。
(実施例) 第1図ないし第6図は本発明の一実施例を示す
ものであつて、1は巻回されて回動自在に適宜配
設されている例えばプラスチツクフイルムや紙等
の帯体(包材)であり、この帯体1はガイドロー
ラー2やテンシヨンレバー3、ガイドローラー4
等を介して下方に位置する筒状壁体5と、その外
周に設けたガイド部材6との間に形成される間〓
7を矢印X方向に向つて漸次円筒状をなして通過
走行する。この間〓7においてこの帯体1の両側
端縁部が互いに重ね合せられ、この間〓7から出
る時には完全な円筒状が形成される。この際、こ
の間〓7を通過して出て来た帯体1の両側端縁部
が常時均一寸法で確実に重ね合せられるようにす
るため、上記ガイド部材6上には、上記帯体1の
両側端縁部間にその先端を介挿案内せしめたテフ
ロン等の如き比較的硬質の弾性材からなるリード
部材9が設けられている。なお、前記リード部材
9に代るものを用いてもよい。10は縦型熱シー
ル部材で、上記円筒状をなした帯体1の両側端縁
重ね合せ部11に当接して電気的に加熱してこの
部分を熱シールにより貼着する。なお、重ね合せ
部11は合掌状、封筒貼状いずれてもよく、また
縦型熱シール部材10はロール式としてもよい。
12,12′はこの縦型熱シール部材10によつ
てその重ね合せ部11を当接熱シール(冷却する
場合もある)しつつ形成する筒状袋体8の下方位
置を表裏面から押圧熱シールせしめながらこの袋
体8を所要の長さだけ下方に移送せしめるよう駆
動自在に設けた一対の横型熱シール部材で、この
一対の横型熱シール部材は夫々前記筒状袋体8に
対して表裏面から前進閉合、下降、後退開放、上
昇からなる関連動作を行うよう周知のクランク機
構13に連結している。14はこの横型熱シール
部材12,12′によつて熱シールされた筒状袋
体8の巾方向シール部分8′を中心部からカツト
するようこの横型熱シール部材12,12′と連
結して同期的に駆動するようにこの熱シール部材
の下方位置に配設したカツト部材であり、このカ
ツト部材14は一方は固設した刃14aからな
り、他方は可動自在に設けた刃14bからなつて
いる。これら刃14a,14bは常時開いてお
り、これら刃14a,14b間において下方向に
移送される筒状袋体8の巾方向シール部分8′を、
この筒状袋体8がクランク機構13により所要の
長さ分だけ移送された瞬間、又は移送されている
間中において一方の可動刃14bを適宜周知の駆
動手段により駆動させることによつて中心部から
カツトするようになつている。
15は例えば医薬品、砂糖等の粉末、微粉末状
充填物16が収納されているホツパーで、このホ
ツパーの下方出口には充填物を適量取り出すため
の周知のロータリー式計量機17が連設されてい
る。この計量機17の出口にはシユート18が設
けられている。このシユート18の先端は、筒状
壁体5の内方に挿入されており、充填物16はロ
ータリー式計量機17の回転により所要の一定適
量づつ周期的に取り出され(1回転につき4回取
出し)、筒状壁体5内を通過して筒状袋体8に投
入充填される。
19,19′は上記一対の横型熱シール部材1
2,12′の上方、筒状壁体5の直下定位置に設
けられた一対の一時停止押圧兼熱シール部材であ
つて、前記一方の部材19は合成ゴムあるいはシ
リコン・ゴム等の弾性体となすとともに、該弾性
体のシール受面23を金属細線製細目状金網24
にて被覆してなり、前記他方の部材19′は押圧
面21を有する金属加熱盤をもつて形成されてい
る。前記各部材19,19′は上記横型熱シール
部材12,12′により押圧熱シールされる部位
8′(上記巾方向シール部分8′と同一)を、上記
横型熱シール部材12,12′の動作に同期して
エアーシリンダー等周知の駆動機構19a,1
9′aにより、夫々筒状袋体8の表裏両面から水
平方向に開放、閉合運動(前進、後退運動)行つ
て挟持押圧し、上記投入充填される充填物16を
一時的に停止せしめるとともに前記部位8′を熱
シールするものである。20は包装袋体8″を収
納するための箱体である。22,22′は前記押
圧面21の上下部に形成された所定巾からなるエ
ツヂ部、24は前記弾性体19のシール受面23
に被覆された金属細線製細目状金網であつて、例
えば線径約0.1〜0.3mmくらいの軟鉄その他適宜の
可撓性金属細線をもつて約50〜100メツシユの細
目状金網に形成されている。25は該金網24の
両端に連結された金網張架用スプリングであり、
該スプリングの自由端はスプリング止めネジ26
に揺動自在に掛止されている。このような金属細
線目状金網24を使用すると、一対の一時停止押
圧兼熱シール部材19,19′により、筒状袋体
8を熱シールする際、この金網24により熱伝達
性が早くなり、しかもメツシユが細かいので熱伝
達が均一となるとともに金網24の熱により、筒
状袋体8のシール部がシール受面側からも予熱さ
れる結果、正確な熱シールが短時間に可能とな
る。また、上記金属細線製細目状金網24は金属
製であるため、筒状袋体8を形成する例えばプラ
スチツクフイルムや紙等の帯体(包材)の厚さや
種類に応じて熱伝導性の高いもの、低いもの、あ
るいは硬度の大なるもの、小なるもの等適宜その
材質や物性等を選択して用いることができ、使用
範囲を著しく拡大することができる。
なお、本実施例においては適宜上筒状袋体を1
本物で説明したが多数本でもよい。
(作用) まず、第4図イに示すように帯体1を筒状壁体
5とガイド部材6との間に形成される間〓7を通
して、筒状袋体8を形成させながら一対の一時停
止押圧兼熱シール部材19,19′間及び一対の
横型熱シール部材12,12′間を夫々通して下
方位置までセツトさせておく。次に第4図ロに示
すように、まず一対の一時停止押圧兼熱シール部
材19,19′を夫々矢印方向に作動させてこの
一時停止押圧兼熱シール部材19,19′で空の
筒状袋体8を挟持押圧熱シールすると同時に、上
記計量機17から周期的に取り出される充填物1
6を、その大部分が筒状壁体5内にある状態で上
記一時停止押圧兼熱シール部材19,19′によ
り一時停止させる。この際、横型熱シール部材1
2,12′も下方所定位置において作動し前記筒
状袋体8の所定個所を押圧挟持している。
次に第4図ハに示すように、一時停止押圧兼熱
シール部材19,19′を夫々矢印水平方向に作
動させて開放すると同時に、横型熱シール部材1
2,12′を下方に移動させ、第4図ニに示すよ
うにこの筒状袋体8を所要の長さ分(一袋分)だ
け矢印下方向に移送させる。所定の位置に移送さ
れた瞬間上記横型熱シール部材12,12′と連
動するカツト部材14が作動してこの筒状袋体8
の最下部をカツトする。この場合は充填物16が
充填されていない空袋体である。この第4図ハ,
ニにおいては、一時停止押圧兼熱シール部材1
9,19′は開放されたままである。このカツト
部材14のカツト作動が終ると、第4図ホに示す
ように一時停止押圧兼熱シール部材19,19′
を、第4図ロの場合と同様に矢印方向に作動させ
て、この一時停止押圧兼熱シール部材19,1
9′が筒状袋体8が挟持押圧すると同時に、充填
物16が筒状壁体5内に供給させて上記一時停止
押圧兼熱シール部材19,19′により一時停止
させる。この際、既に横型熱シール部材12,1
2′及びカツト部材14は元の位置に戻り、横型
熱シール部材12,12′は筒状袋体8の所定個
所を押圧挟持している。
次いで第4図ヘに示すように、一時停止押圧兼
熱シール部材19,19′を夫々矢印水平方向に
作動させて開放すると同時に、横型熱シール部材
12,12′を下方に移動させ、この筒状袋体8
の巾方向を熱シール(冷却してシール効果をあげ
る場合もある)せしめながら、筒状袋体8を所要
の長さ分(一袋分)だけ下方向に移送させる。そ
して所定の位置に移送された瞬間、上記横型熱シ
ール部材12,12′と連動するカツト部材14
が作動してこの筒状袋体8をカツトする。すなわ
ち、袋体8″が切り落される。この場合も図示の
如く、袋体8″は充填物16が充填されていない
空袋体であるが、順次連続的に作動していくと、
充填物16が充填されている包装袋体8″が得ら
れることとなる。
以上は、包装袋体8″を作るための総括的動作
説明であるが、上記停止押圧兼熱シール部材1
9,19′の具体的構成が第5図〜第6図に示す
通りになつているので、連続して製造される各筒
状袋体間におけるシール端部のシール状態が確実
にして、かつきれいにでき、しかも正確なシール
が短時間にできるとともに、シール作業を高能率
に行うことができる。
(効果) 本発明によれば筒状壁体の直下に、横型熱シー
ル部材の動作に同期して所定の水平方向開放・閉
合運動を行い、前記横型熱シール部材により押圧
熱シール(本シール)される筒状袋体の所定部位
を、あらかじめ挟持押圧して一次シール(予備シ
ール)する一時停止押圧兼熱シール部材を設け、
計量機からの包装すべき所定量の粉体の舞上りを
防止して安定した状態で包装を行うことができる
ようにするとともに、前記一時停止押圧熱シール
部材の一方を金属加熱盤となし、他方を弾性体と
なし、さらに前記弾性体のシール受面を、金属細
線製細目状金網にて被覆したものであるから、筒
状袋体を挟持押圧した際に前記金属加熱盤の押圧
面による弾性体のシール受面の変形度が少く、そ
の結果、前記金属加熱盤の押圧面の上下エツヂの
利きが良く、筒状袋体側に位置するシール端部a
のシールが確実に行われ、シールエツヂが明確に
出たシール状態が確実、かつきれいな包装袋体を
得ることができるばかりでなく、前記金属細線製
細目状金網は熱の伝達性が早く、金網のメツシユ
が細かいので、熱伝達が均一となり、しかも熱伝
達により加温された金網の熱により筒状袋体のシ
ール部分がシール受面側からも予熱される結果、
正確な熱シールが短時間に可能となるとともに、
シール作業を高能率に行うことができる。また、
前記金属細線製細目状金網は金属製であるため、
強靭で折損しにくく、例えばプラスチツクフイル
ムや紙等の帯体(包材)の厚さや種類に応じて熱
伝導性の高いもの、低いもの、あるいは硬度の大
なるもの、小なるもの等適宜その材質や物性等を
選択して用いることができ、使用範囲を著しく拡
大することができる。
なお、本実施例における横型熱シール部材は冷
却シール部材とし、一時停止押圧兼熱シール部材
で熱シールした個所を押圧冷却することによつ
て、シール効果を高めるようにしてもよいもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本発明の粉体の連続充填筒
状製袋体装置の一実施例を示す図であり、第1図
は同上装置の一部切欠側面図、第2図は同上装置
の正面図、第3図は同上装置の要部を示す斜視
図、第4図イ乃至ヘは同上装置の作動状態を示す
説明図、第5図は同上装置の一時停止押圧兼熱シ
ール部材の拡大側面図、第6図は同挟持押圧状態
を示す一部拡大側面図、第7図は従来の一時停止
押圧兼熱シール部材の拡大側面図、第8図は同挟
持押圧状態を示す一部拡大断面図である。 1……帯体、5……筒状壁体、6……ガイド部
材、7……間〓、8……筒状袋体、8′……巾方
向シール部分、8″……包装袋体、9……リード
部材、10……縦型熱シール部材、11……重ね
合せ部、12,12′……横型熱シール部材、1
3……クランク機構、14……カツト部材、15
……ホツパー、16……充填物、17……ロータ
リー式計量機、19,19′……一時停止押圧兼
熱シール部材、19a,19′a……駆動機構、
20……箱体、21…押圧面、22,22′……
エツヂ部、23……受面、24……金属細線製細
目状金網、25……金網張架用スプリング、26
……スプリング止めネジ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 充填物を収納したホツパーと、このホツパー
    内の充填物を適宜所定量断続的に取出すためにこ
    のホツパーの出口に連設した適量取出機と、筒状
    壁体とその外周に設けたガイド部材との間に形成
    した間〓を通過して、その両側端縁を重ね合せな
    がら下方向に移送されるよう配設した帯体と、こ
    の帯体の両側端縁の重ね合せ部を熱シールして筒
    状袋体を形成するよう設けた縦型熱シール部材
    と、この縦型熱シール部材により形成された筒状
    袋体の下方所定位置を所定の開放・閉合・上下運
    動を行う駆動機構により押圧熱シールせしめなが
    ら、この袋体を所要の長さ分だけ下方に移送せし
    めるよう設けた一対の横型熱シール部材と、前記
    横型熱シール部材と前記縦型熱シール部材との間
    で筒状壁体の直下に位置し、前記横型熱シール部
    材により押圧熱シールされる部位を前記横型熱シ
    ール部材の開放状態時に、所定の水平方向開放・
    閉合運動を行う駆動機構により、両側より挟持押
    圧熱シールし、かつ上記横型熱シール部材の閉合
    状態時にその押圧状態を開放する一対の一時停止
    押圧兼熱シール部材とを備えた粉体の連続充填筒
    状製袋装置であつて、前記一時停止押圧兼熱シー
    ル部材の一方を弾性体となし、該弾性体のシール
    受面を、金属細線製細目状金網にて被覆するとと
    もに、他方を押圧面を有する金属加熱盤となした
    ことを特徴とする粉体の連続充填筒状製袋装置。
JP1249385A 1985-01-28 1985-01-28 粉体の連続充填筒状製袋装置 Granted JPS61178807A (ja)

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JPS61178807A JPS61178807A (ja) 1986-08-11
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JPS58125106U (ja) * 1982-02-16 1983-08-25 東洋アルミニウム株式会社 ヒ−トシ−ルヘツド
JPS59163106A (ja) * 1983-02-24 1984-09-14 株式会社 小松製作所 粉体の連続充填筒状製袋装置

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